さくら インターネット 会員 メニュー。 【ドメイン設定】さくらインターネットで取得・管理中のドメインを利用

ゼロからはじめるMastodon

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さくらインターネットの会員ページにログインする方法について解説します。 契約内容を確認したり、サービスをキャンセルする場合に利用します。 サービス申し込みをした時に届いた1通目のメールに記載されていますが、会員ページにログインするには下記のURLへアクセスして下さい。 会員IDとパスワードを入力します。 会員IDは申し込み時に届いたメールに記載されています。 パスワードは申し込みの時にご自身で決めて入力したパスワードです。 会員IDとパスワードを入力したら「ログイン」ボタンをクリックして下さい。 正しい会員IDとパスワードを入力していれば、ログインが完了し次のような会員メニューが表示されます。 それでは現在契約しているサービスを確認してみます。 画面上部の「契約情報」タブをクリックして下さい。 「契約サービスの確認」と書かれたリンクをクリックして下さい。 現在契約しているサービスの一覧が表示されます。 現在契約しているサービスは1つだけなので1つだけ表示されています。 同じ契約者が複数のレンタルサーバやVPSサービスを契約している場合はこの画面でそれぞれのサービスコードなどが表示されます。 契約者の住所やメールアドレス、支払に使用するクレジットカード情報、会員メニューへのログイン用パスワードの変更などを行いたい場合は、画面上部の「会員情報」タブをクリックして下さい。 会員情報を変更するための画面が表示されます。 例えば会員メニューへのログインパスワードを変更したい場合には「パスワードの変更」と書かれたリンクをクリックして下さい。 パスワードの変更画面が表示されます。 現在使用しているパスワードと、新しく設定するパスワードを入力して下さい。 他にも今月の請求金額などを確認するための「請求情報」タブなどが用意されています。 時間のある時にでも一通り見てみて下さい。 支払にクレジットカードを選択した場合はお試し期間が2週間ほどあります。 お試し期間にキャンセルしなかった場合には、期間終了後に自動的に本登録となるのですがすぐに本登録へ変更したい場合には契約済みサービス一覧の画面で「本登録」と書かれたボタンをクリックして下さい。 確認画面が表示されますので本登録へ変更する場合は「決定」と書かれたリンクをクリックして下さい。 本登録への変更が完了します。 本登録に変更すると利用料金が変更した時点で発生します。 次のページではVPSサービスに関する色々な設定を行うことができるVPSコントロールパネルへのログイン方法を確認します。

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よくある質問

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お支払いについて お支払い方法、お支払いパターン、初回請求、更新についてご案内します。 2週間無料のお試し期間の方は、ご入金後、本契約となります。 お支払い方法 クレジットカード、銀行振込、請求書払いのいずれかでお支払い可能です。 なお、更新時には自動口座振替をお選びいただくことも可能です。 クレジットカード 手数料 請求案内 入金確認 無料 メール お試し期間終了後即日 提携クレジットカード 手数料無料でお得です。 ご請求内容はメールでご案内します。 ほかのお支払い方法に比べ、入金確認を早く行うことができます。 クレジットカードでお申し込みの場合は、お試し期間終了後「自動的に本契約」となります。 キャンセルをご希望の際は、お客様自身でキャンセル手続きを行っていただく事で料金は発生しません。 詳しくはをご確認ください。 請求書の送付はいたしません。 お手続きいただければ、お試し期間終了予定日より早く課金を始めることも可能です。 カードの有効期限が切れた場合は、お客様自身でからご変更いただく必要があります。 銀行振込 手数料 請求案内 入金確認 振込手数料 メール 1〜2営業日 銀行、および、インターネット銀行の口座からお支払いが可能です。 ご請求内容はメールでご案内します。 なお、銀行振込手数料はお客様のご負担です。 請求書払い 手数料 請求案内 入金確認 330円 請求書郵送 1〜2営業日 コンビニエンスストア、ゆうちょ銀行・郵便局、LINEPay請求書支払い、楽天銀行コンビニ支払サービス、PayBでお支払いいただけます。 請求書発行手数料として330円が必要です。 上限金額は以下のとおりです。 LINEPay請求書支払い:5万円未満• コンビニエンスストア・楽天銀行コンビニ支払サービス・PayB:30万円• ゆうちょ銀行・郵便局:100万円• マネージドサーバの場合、請求書発行手数料が無料です。 支払い期限が過ぎると取り扱いができなくなります。 ゆうちょ銀行や郵便局をご利用の場合は、7〜10営業日程確認に時間がかかることがあります。 銀行振込にてお支払いいただく場合、銀行振込手数料はお客様のご負担です。 自動口座振替 手数料 請求案内 入金確認 無料 ー ー 各金融機関の自動口座振替でのお支払いには、サービス開始後に別途書類の提出が必要です。 当社に書類をご返送後、口座登録完了まで約2~3ヶ月かかります。 なお、初回費用と登録が完了するまでのお支払い方法は「銀行振込」でのお取り扱いとなり、メールでご案内します。 自動口座振替開始後のご連絡もメールで行い、請求書は送付しません。 また、振替は毎月12日(休業日の場合は翌営業日)です。 お支払いパターン 月払いと年間一括をお選びいただけます。 月払い 初期費用 + 年間一括の利用料金 = 初回請求金額• 初回請求時に、初期費用と年間一括の利用料金をご請求させていただきます。 2回目の請求以降、年間一括の利用料金となります。 スタンダード〜ビジネスプロは月払いより約2ヶ月分割引いたします。 マネージドサーバは1ヶ月分割引いたします。 請求書払いでお申し込みの場合は、請求書発行手数料として 330円が別途必要です。 ライト、メールボックスは年間一括のみになります。 また月払いでサービスの開始が月の途中となった場合は、初回の更新時に日割料金をご請求します。 注意事項• 官公庁・学校などの指定様式について掛売り、締め日の変更を含め、指定様式などの対応はできません。 お試し期間中は一部機能制限があります。 バックアップ&ステージングをご利用いただけません。 また独自ドメインや転送量に制限があります。 詳しくはをご参照ください。

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こんにちは、さくらインターネット クラウドチームの大喜多です。 は、Twitterライクな投稿ができる分散型ソーシャルネットワークを実現するオープンソースソフトウェア OSS です。 Twitterとの違いは、1カ所に全ユーザがいる中央集権型でなく、個人でインスタンス Mastodonではサーバのことをこう呼びます を立てて、他のインスタンスと緩く繋がれる分散型であるところです。 を使うことで、自分 あるいは仲間同士 のMastodonインスタンスを簡単に作ることができます。 そこで今回はさくらのクラウドを使って、本当に「ゼロから」Mastodonインスタンスを作ってみます。 必要なもの さくらインターネットの会員ID さくらインターネットのサービスを使うために必要なものです クレジットカード ドメインの取得やさくらのクラウドのアカウント作成に使用します ドメイン Mastodonインスタンスの名前に使うドメイン さくらのクラウドのアカウント Mastodonインスタンス用のサーバを作ったり、ドメイン登録したりします インターネットやLinuxに関する基礎知識 コマンドを打つ場面も多いので必須です や相当の知識は最低限必要です 本チュートリアルの流れ STEP1 さくらインターネット会員登録 さくらインターネットの会員になります すでに会員の方は飛ばしていただいて大丈夫です STEP2 ドメイン取得 Mastodonインスタンスの名前に使うドメインを取得します STEP3 さくらのクラウドアカウント作成 サーバを作ったり、ドメイン登録したりするために、さくらのクラウドのアカウントを作ります STEP4 さくらのクラウドDNS設定 さくらのクラウドのDNS機能を使ってドメインを利用可能にします STEP5 サーバ作成の前準備 公開鍵認証用のキーペアとAPIキーを作成します。 STEP6 サーバ作成 Mastodonインスタンス用のサーバを作成します STEP7 Mastodon管理者設定 Mastodonインスタンスにアカウントを作成し、管理者に昇格させます。 STEP1:さくらインターネット会員登録 Webブラウザで、を開きます。 フォームに会員情報を入力し、個人情報保護ポリシーを確認し、確認後「個人情報の取り扱いについて同意する」にチェックを入れます。 ここまでできたら、「確認画面へ進む」をクリックして先に進みます。 「会員情報のご確認」ページで、入力内容に誤りがないかチェックして、「会員登録する」をクリックします。 登録が完了すると以下のような画面が表示されます。 会員ID・パスワード・登録に使ったメールアドレスは忘れないように気をつけてください。 ここでは電話認証は行わず、STEP2に進みます。 STEP2:ドメイン取得 を開きます。 赤枠で囲ったテキストボックスに使いたいドメインを入力し、「ドメインを検索する」をクリックします。 この記事内ではleopardon. comというドメインを取得し、Mastodonインスタンスを作成します。 赤枠で囲った部分をクリックして先に進みます。 STEP1から順番に進めていれば、さくらインターネット会員としてログインした状態になっているので、以下のような画面が表示されます。 「個人情報の取り扱いについて」「基本約款」「サービス約款」の内容を確認し、確認後「同意する」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。 以下のような画面が表示された場合は、さくらインターネット会員としてログインされていない状態なので、赤枠内のリンクをクリックしてログインします。 氏名 日本語・英語 を入力し、「つぎへ」をクリックします。 支払い方法は「クレジットカード」「請求書」「銀行振込」の3種類が選べますが、ドメインを取得して利用できるようになるのは入金確認後なので、入金確認が速く、手数料のかからないクレジットカード払いがオススメです。 「最終のご確認」画面で、内容に誤りがないことを十分に確認して、「お申し込みを行う」をクリックします。 以下の画面が表示されれば、ドメインの申し込みは完了です。 ドメイン取得が完了すると、以下のようなメールが届きます。 STEP3:さくらのクラウドアカウント作成 を開きます。 会員IDとパスワードを入力し、ログインします。 「アカウントの作成」をクリックします。 「基本約款」「サービス約款」の内容を確認し、確認後「約款に同意する」にチェックを入れ、「個人情報の取り扱いについて」の内容を確認し、「個人情報の取扱いに同意する」にチェックを入れます。 チェックを入れると、下に入力フォームが表示されます。 「名前」「アカウントコード」「パスワード」「パスワード 再入力 」を入力し、「作成」をクリックします。 「名前」と「アカウントコード」の違いについては、今回は説明を省略します。 本記事では両方とも「mastodon」とします。 赤枠部分「さくらのクラウド ホーム」をクリックします。 さくらのクラウド(IaaS)をクリックします。 以下の画面が表示されたら「電話認証」をクリックします。 赤枠部分のボタンをクリックすると、会員ID作成時に登録した電話番号に対してSMSで認証コードが送信されます。 SMSで送信された認証コードをテキストボックスに入力し、「認証」をクリックします。 電話認証が完了すると以下の画面が表示されます。 「さくらのクラウド コントロールパネル へ進む」をクリックして次へ進みます。 STEP4:さくらのクラウドDNS設定 さくらのクラウド コントロールパネルにて、左メニューの「DNS」をクリックし、右上の「追加」をクリックします。 「ゾーン名」のテキストボックスに、STEP2で」取得したドメイン 本記事ではleopardon. com を入力し、右下の「作成」をクリックします。 再度、左メニューの「DNS」をクリックし、追加したDNSゾーンの行 赤枠で囲った部分 をダブルクリックします。 以下のスクリーンショット内で赤枠で囲った部分がleopardon. comのDNSサーバになります。 この先のドメインの設定で使用しますので、控えておいてください。 を開きます。 以下の画面が表示された場合は、会員IDとパスワードを入力し、「ログイン 認証 」をクリックします。 以下の画面の赤枠部分「契約情報」をクリックします。 以下の画面の赤枠部分「契約ドメインの確認」をクリックします。 以下の画面の赤枠部分「ドメインメニュー」をクリックします。 以下の画面の赤枠部分「WHOIS情報」をクリックします。 以下の画面の赤枠部分「変更」をクリックし、ネームサーバを変更します。 「ネームサーバ1」と「ネームサーバ2」を、さくらのクラウドDNSにドメインを登録した際に表示されたDNSサーバに書き換え、「送信する」をクリックします。 クリックしても特にメッセージは表示されません。 「ドメイン一覧に戻る」をクリックし、「WHOIS情報」をクリックして、「ネームサーバ1」と「ネームサーバ2」が書き換わっていれば、この画面での作業は完了です。 STEP5:サーバ作成の前準備 ここからは「さくらのクラウド コントロールパネル」に戻ります。 サーバを作成する前に、公開鍵認証用のキーペアとAPIキーを作成しておきます。 公開鍵認証のキーペア作成 手順は以下のリンク先をご参照ください。 APIキーの作成 さくらのクラウド コントロールパネルにて右上の「設定」をクリックします。 「APIキー」をクリックし、「追加」をクリックします。 「名前」を入力し、「追加」をクリックします。 以下のようなポップアップが表示されます。 サーバ作成時に「ACCESS TOKEN」「ACCESS TOKEN SECRET」が必要になりますので、赤枠で囲った文字列を控えておきます。 STEP6:サーバ作成 さくらのクラウド コントロールパネルの左メニュー「サーバ」をクリックし、右上の「追加」をクリックします。 サーバ作成画面では、主に変更する箇所について説明します。 「シンプルモード」にチェックが入っている場合は、チェックを外してください。 アーカイブは「CentOS7. 3」を選択します。 この後SSHログインする際に入力する秘密鍵のパスフレーズとは違うものですのでご注意ください。 スタートアップスクリプトは「mastodon」を選択します。 「さくらのクラウドDNSで管理しているDNSゾーン」は、今回Mastodonインスタンス用に取得したドメインを入力します 本記事ではleopardon. com。 「APIキーのACCESS TOKEN」と「APIキーのACCESS TOKEN SECRET」は、STEP5の「APIキーの作成」で生成された「ACCESS TOKEN」「ACCESS TOKEN SECRET」をそれぞれ入力します。 サーバの名前にも、今回Mastodonインスタンス用に取得したドメインを入力し 本記事ではleopardon. com 、画面をスクロールして一番右下の「作成」をクリックします。 Mastodonインスタンス用のサーバ作成が始まります。 サーバ作成およびMastodonのセットアップにはかなりの時間がかかりますので、しばらく待ちます。 なお、DNSレコードの登録は、スタートアップスクリプトによって行われますので、お客様にてDNSレコードを追加していただく必要はありません。 STEP7:Mastodon管理者設定 Mastodonにアカウントを作成し、管理者に昇格させます。 「ユーザー名」「メールアドレス」「パスワード」「新しいパスワード」を入力し、「参加する」をクリックします。 以下の画面に遷移しますので、メールを確認します。 以下のようなメールが届きますので、赤枠部分の「メールアドレスの確認」をクリックします。 メールアドレスとパスワードを入力してログインします。 正常にログインできると、以下の画面が表示されます Mastodonのチュートリアル 今回私は「alice」というユーザーを作成しました。 aliceをこのインスタンスの管理者に昇格させます。 SSHまたはさくらのクラウドのコンソールを使用して、サーバにログインします。 入力するコマンドは以下の3行です。 alice is now an admin. ここからMastodonの設定を行うことができます。 これで自分専用のMastodonインスタンスが作成できました。 友達を誘ってコミュニティのSNSとして利用したり、他のインスタンスのユーザーをリモートフォローして交流することもできます。

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