熱海 ベイ リゾート 後楽園。 熱海ベイリゾート後楽園の魅力を取材!熱海の食べ歩き情報も満載

熱海ベイリゾート後楽園の格安宿泊料金は?駅からシャトルバス利用可能

熱海 ベイ リゾート 後楽園

日帰りでも宿泊でも楽しめる「ATAMI BAY RESORT KORAKUEN」がどんなところなのか、早速体験してきましたのでご紹介しますね。 訪れる前からとても楽しみにしていた、 露天立ち湯が想像以上に気持ち良かったんです!!! 全長約25mで日本最大級というだけあって、目の前に広がる海の光景はまさに絶景! まるで海と一体化しているからのような気持ち良さには、日頃の疲れがどこかに飛んで行ってしまうほど。 天然温泉の心地良さと目の前に広がる光景に、自然とリラックスしてリフレッシュできること間違いなし。 青空と海が広がる昼間、日の沈む夕暮れ時、街の灯りを眺めながらの夜景と、時の移ろいによって楽しめる光景はさまざま。 岩盤浴をしたり休憩を挟みながら、一日のうちに何度も露天立ち湯を堪能しちゃうほど、すっかりお気に入りに。 露天立ち湯の他にも、かけ流し露天湯、内湯の水素泉と眺望内湯、冷水泉、展望サウナを楽しむことができます。 200席を越える店内は広々としているため、ゆったりと食事が楽しめます。 ブッフェでは、さまざまなジャンルの料理や、目の前で仕上げてくれる鉄板焼き、豪快なグリル料理など50種類以上、スイーツを合わせると 70種類以上の料理が楽しめます。 ドリンクも種類豊富なのですが、中でもおすすめは、 オリジナルのクラフトビール! 「カモメ」と 「クジラ」の2種が用意されており、いずれも鎌倉ビール醸造が同レストランだけのために作る 完全オリジナルなので、ここでしか味わえません。 そんな願いを叶えてくれる 「ラ・伊豆 マルシェ」には、新鮮な野菜やフルーツ、海の幸など、1000種類以上の伊豆の食が揃います。 中でもオススメは、熱海の農家によるレモンを使用したブランド「シトロン ドゥ ソレイユ」のレモンチーズケーキやレモンドレッシング、来宮神社にも奉納されているという黒麦まんじゅう、富士山麓で採れたハチミツを使ったスイーツ、ホテルオリジナルのスイーツなど。 また、フォトジェニックなフルーツサンドやフルーツジュースが揃う 「伊豆フルーツバー」や、熱海駅前や熱海銀座で行列のできる人気店「熱海プリン」の3号店となる 「渚の熱海プリン」のプリンたちもオススメ! この店舗でしか買えない限定プリンや限定ソフトクリームもあるので要チェックですよ! いずれもお土産としてテイクアウトできるだけでなく、店舗前の休憩スペースで食べることもできます。 熱海海上花火大会開催時には大迫力の光景が望めるというのだから、是非狙って予約したいもの。 また、山側に面したコートヤードルームからは、四季折々に移り変わる山の緑などが眺められます。 バスアメニティには 「ミキモトコスメティックス」のアイテムが用意されていたり、館内着としてもOKな部屋着はゆったりと寛げるワンピース(女性用)が用意されています。 広々とした部屋には湯沸かしポットやミネラルウォーターなどのティーセットや、机、テーブルに、ソファーも完備されているので、「渚の熱海プリン」で購入しておいた熱海プリンを部屋で味わうなど、自分だけの寛ぎタイムを存分に楽しめちゃいますよ! JR熱海駅とホテル間では無料シャトルバスが運行されているので、日帰りでも泊りでも気軽に行くことができます。 新たにオープンした「ATAMI BAY RESORT KORAKUEN」で、日頃の疲れを癒しに出掛けてみてはいかがでしょうか。

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熱海と言えばラブプラス

熱海 ベイ リゾート 後楽園

1日目 12:00 ランチ:CAFE AGIR 到着したらまず、熱海駅付近の商店街の喫茶店・『CAFE AGIR』でランチ。 アンティークな雰囲気が素敵です。 喫煙なので苦手な方は気をつけて! 実はこの商店街、18時頃に閉まってしまうお店が多いので、もし気になるお店があったら早めに利用するのが吉です。 1日目 14:00 アカオハーブ&ローズガーデン 熱海屈指の「映えスポット」ができたとのことで行ってきました。 熱海駅の改札を出て左のほうに広いバス乗り場があるのですが、そこから出ているバスに乗って行けます。 到着すると、乙女心くすぐるガーデンがお出迎え! 入り口でチケットを購入したら、再び園内を走るバスに乗って頂上へ! しかし、見どころはバラ…ではなく、こちら! ハイジみたいに青空を泳げるブランコ、2人で入れるおうち型オブジェ、そしてゆったりくつろげるハンモック。 さては女子を釣ろうとしているな…。 見事に釣られたんだけど。 高いところにあるので真っ青な空と海に包まれて気持ちいい。 青をバックに白いオブジェが映えるので、映え写真を求めて訪れる人多数。 しかし、めちゃくちゃ暑いです!(笑)訪れたのは8月上旬なので秋くらいがちょうどいいかも。 紅葉でまた違った景色が見られそうですね。 中央にあるガラス張りのカフェでは、涼みながら絶景を楽しむことができます。 看板メニューはローズソーダでしたが、ビールを美味しくいただきました(笑) とにかく気持ちよいので晴れた日にはぜひ訪れてみてほしいです! ちなみに雨だったらも写真映えすると人気です。 こちらも熱海駅からバスで行けるよ! 1日目 17:00 熱海プリンカフェ2nd 最近熱海で大人気のスイーツ・熱海プリン。 駅の近くに1号店が、10分ほど歩いた熱海銀座商店街に2号店があるのですが、まぁビックリするほど並んでます。 特に1号店は店舗も小さいので、整列するための待合室があるほど…。 そこまでして並びたくない。 …と思ったので、閉店30分前に少し歩いて2号店のほうへ。 結果、3人しか並んでいませんでした。 大勝利! ちなみに2号店のほうが断然可愛いので2号店がオススメです。 「銭湯」をコンセプトにした熱海プリンは、タイル張りの店内にアヒルちゃんや桶があるのでプリンと一緒に撮ると良い感じ。 プリンの容器もお風呂上がりに飲む牛乳瓶をイメージしていて可愛いです。 ちなみに、味はそんなに期待していなかったんだけど、ふつうにめっちゃ美味しかった!! 結構濃厚でズッシリとしています。 1日目 18:00 後楽園ホテルにチェックイン 熱海では老舗の後楽園ホテルですが、なんと2018年にAQUA SQUAREという新館がオープンしてからは熱海屈指のおしゃホテルになったんですよ!! もともと熱海で1番大きいホテルだったとは思うのですが、そこに新館とオーシャンスパ ・ 『Fuua』(後述します)ができて最強のホテルになりました。 宿選びに困ったらとりあえずここね。 本当に間違いない。 とにかく広々とした館内はもちろん… まさかの熱海プリン限定店舗・『渚の熱海プリン』が館内に! もうホントに並んでいるのがアホらしくなりますね。 純粋にプリンを味わいたい人は後楽園ホテルに泊まりましょう。 美しすぎる廊下。 部屋もビックリするくらい綺麗です。 さすが新館!! アメニティもバッチリ。 お水と麦茶のペットボトルもあるし、館内着もしっかりしていて可愛いし、さすがだわ…。 後楽園ホテル、一生着いていく。 ちなみに今回私は で朝夜ブッフェとオーシャンスパ Fuua入館券付きのプランを選びました! シーズンにもよりますが、8月の日曜日〜月曜日の日程でひとり17,500円でした。 1日目 19:00 ディナービュッフェ 夜はホテルのディナービュッフェ。 別途カモメビールとクジラビールというスペシャルなクラフトビールがあるので、ビール好きな人は飲んでみて。 食事は、その場で焼いてくれるステーキやソーセージなどの洋食や、新鮮な魚が味わえる寿司やだし茶漬けなどの和食、そしてフォーなどのエスニック料理などがありました。 品数もちょうど良いし、食事まで全部オシャレで卒倒しそうになった。 デザートには、ケーキやフルーツはもちろん、8種類もジェラートがあって大変幸せでした。 1日目 22:00 入浴・バー 食事後は、部屋でひとやすみしてからお風呂へ。 サウナがあったので何セットかキメてきました。 最上階に何やらオシャレなバーがあるので行ってみることに。 夜景を観ながらしっぽり。 明らかにカップルで来るような場所だったし、チャージ料が結構かかりました(笑)。 ちなみに別に何も注文しなくても夜景を眺めることができるそうです。 2日目 8:00 モーニングブッフェ 朝ならそこまで暑くないので是非テラスで朝食を頂いてほしい! 海を眺めながら優雅にオムレツを食べていると、「ここは…本当に熱海なの…?ハワイなんじゃ…?」くらいの気分になってきます。 ディナー同様、やっぱりごはんが美味しい。 2日目 10:00 オーシャンスパ・Fuua やばくないですか? こちら、 後楽園ホテル直結のオーシャンスパ・Fuuaは、10:00オープンなので、後楽園ホテルに泊まっているとチェックアウト後、1番乗りすることができちゃうんです! 2日目は、ここで1日中まったりまったり過ごしましたが、本当に最高でした。 8種類もある休憩ラウンジでだらだらしたり、雑誌を読んだり… 温睡浴で寝たり、2種類の岩盤浴を楽しんだり… フィンランド式サウナ・ロウリュで滝のような汗を流したり、足つぼエステを受けたり… 小腹が空いたら軽食を頂いたり… ただの楽園でした。 めちゃくちゃ爆睡しました。 19:00 アラカルトでディナー 1日目でも利用したレストランでアラカルトでディナーをしました。 しらすサラダのボリュームがすごい(笑)。 メニューはこんな感じ。 20:00 露天立ち湯で花火鑑賞 Fuuaの名物はこちらの露天立ち湯なのですが、なんとここから花火が観られました… しかも当たり前だけど女子湯だから人数も少ないし、特等席だし、温泉に浸かりながら花火が観られるってなかなかないよね!? 本当に最高でした。 Fuuaからは1時間に1本シャトルバスが出ているので、早めにお湯から上がって、ラストスパートは建物前で拝んだ。 おかげで混雑に巻き込まれることもなく、快適に帰ることができました。

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【クーポンあり】熱海ベイリゾート後楽園の感想&口コミ!!【スーパー銭湯全国検索】

熱海 ベイ リゾート 後楽園

熱海に極上リゾート施設が誕生!! 2019年3月28日、熱海市に「熱海ベイリゾート後楽園」がオープンしました。 宿泊施設「熱海後楽園ホテル」に隣接する形で、新たなリゾート施設が誕生した形です。 その複合型リゾートエリア一体の名称が「熱海ベイリゾート後楽園」となります。 中でも注目は、日帰り温泉施設「 オーシャンスパ Fuua フーア 」。 まずは、受付を済ませリストバンドを貰います。 館内の支払いは、このリストバンドで行うので、財布を持ち歩かなくてもOK。 お帰りの際に一括精算します。 入館料には、館内着やタオル、こだわりのアメニティ類が含まれているので、手ぶらで来館ができます。 お風呂の目玉は、海に浮かんでいるような浮遊感を味わえる 「露天立ち湯」!! 全長約25mの長さを誇り、目の前には大海原の相模湾を見ながら入浴が楽しめます。 夜は、市街の夜景が綺麗で、熱海海上花火大会開催日には迫力満点の花火もこの特等席で観覧できます。 その他、美肌効果や疲労回復効果が期待できる 「水素泉」や海を眺めながら楽しめる 「展望サウナ」もオススメです!! 岩盤浴は入館料に含まれているので、追加料金なしで利用ができます。 火山をイメージした岩盤浴「ラーヴァ」と、 海底の雰囲気と水のゆらぎを感じる岩盤浴「メレッサ」の2種類の岩盤浴が楽しめます。 その他にも、海辺の草原をイメージした温談浴「プリスタ」はおしゃべりOKの部屋。 月明かりとまどろみをテーマにした温睡浴「トルッカ」など、新感覚の温活浴をご堪能下さい。 お風呂のサウナとは、別にラウンジ専用空間を設けたプログラム型の新しいロウリュ体験「ロウリュキャンプ」が、お一人様1回 200円で楽しめます。 ラウンジ空間では、照明や温度、音、香りの演出があり、これまでに体験したことのない、圧倒的な爽快感を味わうことができます。 休憩スペースもかなり充実しています。 「海辺の別荘ライフ」をテーマとしており、広くて快適。 ソファや寝ころべるマットがいろんな場所にあって、好きな場所を見つけて、各々でくつろぐスタイル。 見の前には、大きな海が広がっているので、日常では体験できないひと時が過ごせます。 新鮮な 伊豆の食材をふんだんに取り入れた、ホテルシェフによる豪快なグリル料理や焼きたてのピザなど、リゾート感溢れるメニューを味わうことができます。 2Fには、伊豆の美味しい食が集まる市場「IZU-ICHI」があります。 旬のお勧め商品を中心に、美味しい食べ方を提案してくれるので、選ぶ楽しさがありワクワクします。 その他、プリンのテイクアウト専門店「渚の熱海プリン」やフレッシュなフルーツを味わえる「伊豆フルーツバー」など、魅力あるショップがいっぱい!! 初日から暴飲暴食を敢行。 お腹が膨らむばかりでこの先思いやられる(汗) だってクラフトビール🍺があるんだもの~ しょうがないじゃなあい。 温泉からの海の眺めが最高でした。 人間として飼いならされてる気分だった。 熱海港の夜景とオーシャンビューを眺めながらの立ったまま入れる露天立ち湯が素晴らしかった。 熱海も最近はどこも再開発。 その代表例が先月オープンした熱海ベイリゾート後楽園。 宿泊メインの熱海で最大の日帰り温泉スパだ。 杉本博司の海景みたいな海が望める露天風呂、リゾート気分が満喫できる休憩所。 どこもインスタ映えでオススメっす。 — Hajime T hagetakax オープンした熱海ベイリゾート後楽園のスパfuuaに行きました!超絶リラックス空間、波音を聞きながら外気浴。 浴室サウナはハマム系低温だけど、館内着を着たまたロウリュ、熱くてよかった!エンタメ要素強すぎてずっと爆笑。 ディズニーの待合室の様なとこでロウリュについてのビデオみるんですよ、、笑 — サウナ女子 3unajoshi.

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