ブルース ウェイン。 バットマンでないブルース・ウェインが乗る車…ランボルギーニ

「ジャスティス・リーグ」キャラクター!これが“ジャスティス・リーグ”の最強メンバーだ!

ブルース ウェイン

アメリカのフォーブス誌が「架空の長者番付」を以前発表していました。 2011年版で止まっていますが、2011年版では以下の通りの番付でした。 1位のマクダックはドナルドダックの叔父さんです。 1位:スクルージ・マクダック(映画「スクルージ・マクダックとお金」)441億ドル 2位:カーライル・カレン(映画「トワイライト」)362億ドル 3位:アルテミス・ファウル2世(小説「アルテミス・ファウル」シリーズ)135億ドル 4位:リッチー・リッチ(映画「リッチー・リッチ」)97億ドル 5位:ジェド・クランペット(映画「ビバリー・ヒルビリーズ」)95億ドル 6位:トニー・スターク(映画「アイアンマン」)94億ドル 7位:スマウグ(小説「ホビット」)86億ドル 8位:ブルース・ウェイン(映画「バットマン」)70億ドル 9位:ミスター・モノポリー(ボードゲーム「モノポリー」)26億ドル 10位:アーサー・バック(映画「ミスター・アーサー」)18億ドル 11位:ジョ・ベネット(ドラマ「オフィス」)12億ドル 12位:チャールズ・モンゴメリー・バーンズ(アニメ「シンプソンズ」)11億ドル 13位:チャック・バス(ドラマ「ゴシップ・ガール」)11億ドル 14位:ゴードン・ゲッコー(映画「ウォール・ストリート」)11億ドル 15位:ジェフリー・リボウスキ(映画「ビッグ・リボウスキ」)10億ドル ブルース・ウェインは8位で70億ドル。 2011年の円相場は、最安値が1ドル=75. 718円、最高値が1ドル=85. 303円でしたので、当時の日本円に換算すれば、約5,300億円〜5,971億円になります。 「ダークナイト」や「ダークナイトライジング」のバットマンになるにはいくらかかるかと真剣に試算したサイトをいくつかあります。 それによれば、ウェイン邸が約470億円 維持費や固定資産税は除く。 白い天井の武器庫が約2億円。 地下の洞窟のバットケイプが470億円。 バットスーツが付属品込みで約3,000万円。 ヘルメットか約2億円。 バットモービルが約14億円。 バットポットが約1. 2億円。 ウェインを支える執事ペニーワースの年間報酬が1,800万円 意外にも人件費節約!。 その他手裏剣バッタラン1個約4,400円、何でもかんでも黒色にする為のスプレーが約5,800円、暗視ゴーグルが約3万円、トレーニング費用が約1. 2億円etc。 訳分からなくなってきましたが、1作品につき 1作品というのも変ですが 、ウェイン邸を除いて約600億円とか。 生活費、光熱費、デート費用等々入れても、推定資産の円相場高値の5,971億円の約10分の1。 日本のサラリーマンの平均年収を約400万円とすれば約40万円、いや40万円ではバットマンの高級フィギュアくらいしか買えません。 2017年発表のフォーブスによる長者番付は、1位のビル・ゲイツが約860億ドル 約9. 6兆円 でウェインは足元にも及ばず。 トランプ大統領が約35億ドル 約3,900億円 で、大統領には勝利。 因みに日本人最高の孫さんが約21億ドル 約2. 3兆円 でSoftbankには勝てず。 楽天の三木谷さんが約60億ドル 約6,500億円 で250位ですので、ウェインは200位になりますかね。 凄いと言えば凄いですが、バットモービルとか自爆よくさせますし、最新の武器も無駄に使い過ぎの気がしますので、やり過ぎると資産減るだけですね。 現在、ウェインは「ジュスティス・リーグ」で世界中を回り悪を倒す超人たちをスカウトしていますが、もう資産食いつぶしてしまう可能性大ですね。 長文すみませんでした。

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ブルース・ウェイン (DCEU)

ブルース ウェイン

映画をご覧になっていない方の閲覧はお控えください。 スポンサードリンク (1)よく出る突っ込み ブルース・ウェインとアルフレッドの旅路が感動的な結末を持って幕を閉じた『ダークナイト・ライジング』。 クリストファー・ノーランらしい映画であると同時にどこかクリストファー・ノーランらしくない熱さや荒さも見えた作品でした。 そこに賛否ありましたが私は素晴らしい最終章、完璧なエンディングだったと思ってます。 さてそんなダークナイト・ライジング。 超大作故に突っ込みもちらほらと。 その中でよく出る突っ込みの一つが以下です。 Q:軍も立ち入れないゴッサムシティになぜブルース・ウェインは戻ることができたのか? 中盤でベインに半殺しにされ奈落へ閉じ込められたブルース・ウェイン。 奈落から這い上がる壮絶な過程を映画ではじっくりと見せましたが、奈落を出て数週間経った後ブルース・ウェインはセリーナ・カイルの前に姿を現します。 ここで多くの人が「どうやって戻ってきたんだよ?」と疑問に思ったことでしょう。 私も疑問に思ってました。 まぁ戻れたんだしいいだろという感じで処理してました。 以下はあくまで私の仮説ですが、答えは『バットマン・ビギンズ』の中にありました。 A:ウェイン邸の洞窟(バットケイブ)が外に繋がっているため。 『バットマン・ビギンズ』の52分10秒のところのアルフレッドの台詞が伏線となります。 「南北戦争中、曾々おじい様は地下組織に入り奴隷たちを秘密裏に北へ逃したのです。 ここも使われたかと。 」 つまり、ウェイン邸の洞窟は外へと繋がっているということです。 ここを使って外から中へ入ってきたのでしょう。 中に入ればあの時のブルースの格好は目立たないので街の中心部へ出るのは特に問題ないのです。 細かすぎますねw でも細かい台詞が伏線となるクリストファー・ノーラン映画。 これで私は納得しております。 本当なのか私のこじつけなのかはわかりませんがまあ一つの考えということで。 2020年1月現在の情報になります。 私自身は、普段映画メディアの編集長をしている関係で映画に触れる機会が多めですが、その中において現在契約している動画配信サービスを「正直なお気に入り順で」紹介してまいります。 ただし、下位のものも契約している時点で支持をしているものです。 それぞれに特性があり、私の好みやライフスタイルから以下の順番で重宝をしております。 オススメ1:Hulu 私は映画が大好きですが、普段民放テレビ局で最も視聴しているのは日本テレビです。 よって、映画外の好みのコンテンツの側面からHuluを最も重宝しています。 日本テレビ系のドラマや各テレビ番組、「名探偵コナン」などを好きな方にはオススメのサービスです。 映画のラインナップは日々変動しますが、他社に比べて劣ってると感じる事は少ないです。 「さて、今日は何の映画を見ようか」と思ったら、とりあえずNetFlixを開きます。 併せて、日米それぞれオリジナル作品も多いです。 今最も目の離せないサービスと言っても過言ではありません。 なお、スタジオジブリの配信権獲得が発表されましたが、これには日米は含まれていません。 日本で始まるとするならば、日本テレビ資本の入っているHuluの可能性が高いと勝手に思っています。 時によって見れる作品は異なりますが、ディズニー作品のアニメ・実写。 ピクサー作品、スター・ウォーズ、マーベル作品と、ディズニー系列の作品の多くを見ることができます。 常に誰もが知っている作品が配信されており、安心して一度見た映画を鑑賞したいときにはこれで間違いありません。 なお、2020年1月現在、ディズニーによって買収された20世紀フォックスの作品はまだ配信されておりません。 今後されるとは思いますが。 映画やドラマといった映像作品を鑑賞するためのサービスではなく、「Amazon Prime会員」向けサービスの中の一つとして、映画やドラマも見れるよという触れ込みなのが他と異なります。 年間契約での割引が用意されていますが、月額支払いでもたったの500円という破格の仕様。 しかもAmazonの他のあらゆるサービスもそれで使えるわけです。 普段Amazonを使う方なら「とりあえず入っとけ」サービスでもあります。 こちらはTBS系列およびテレビ東京系列の番組を楽しむことができます。 質の高いドラマの多いTBS系列ドラマを見たい方は入るべきサービスと言えるでしょう。 私自身もそのTBSドラマと、テレビ東京系列のビジネス番組の鑑賞目的、よって映画向けには使ってないです。 テレビ東京のビジネス番組は質が高いので、教養目的と考えると日々の出費も投資考えることができて心に優しいです。 定額料金で各作品を鑑賞できると同時に、新作を有料で販売、レンタルもしています。 言うならば、サブスクリプション系サービスとiTunes等販売・レンタル系サービスのハイブリッドと言えるでしょう。 と聞くと、割が悪いようにも思ってしまいますが、ポイントも貯まっていくので、そのポイントで新作をいち早くレンタルして自宅で鑑賞することができます。 どうしてもサブスクリプション系サービスでの配信は少し時差が出てしまうので、ここまで紹介してきた各サービスをうまくサポートする役割として利用をしています。 仕事柄多めです。 これら全てを契約することはオススメしません。 それぞれ特性があるので、何を目的にするか、頻度はどれくらいかをみなさん自身でお考えの上で選択してみてください。 また、ここにはないサービスもたくさんあります。 その旨も理解の上で参考になれば幸いです。

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バットマン (架空の人物)

ブルース ウェイン

DCユニバースでは、ブルース・ウェインは世界で最も富のある人物の一人です。 バットマンのコスチュームであるバットスーツやバットモービルなど様々なガジェットに資金を注ぎ込むことができ、ほぼ無限の可処分所得を持っているように見えるキャラクターです。 資産家のブルース・ウェインが、一体どんな時計を着けているのかというのは時計好きとして非常に気になるポイントの一つです。 今回は、そんなブルース・ウェインの腕時計や高級時計ブランドのコラボウォッチなどをあわせてご紹介します。 『バットマン ビギンズ』、『バットマン ダークナイト』そして『バットマン ダークナイト・ライジング』は、クリストファー・ノーランの三部作『ダークナイト トリロジー』として知られています。 この三部作で主人公のブルース・ウェインを演じたのはクリスチャン・ベールですが、彼が劇中で着用していたのは、ジャガー・ルクルトのレベルソという時計でした。 レベルソは、1931年インド駐在の英国人将校から、馬に乗って行う団体球技「ポロ」の競技中に風防の割れない時計の要望を受けて誕生した時計です。 風貌を守るために反転式ケースを採用していることが最大の特徴です。 実はこれまで海外のサイトなどでも上の画像のジャガー・ルクルトのビッグ・レベルソ Q2708410という時計だと思われていたのですが、実際は下の写真のレベルソ グランドデイトというモデルでした。 先程のクリスチャン・ベールの写真をよく見ていただくと4時位置にスモールセコンドが、そして7時位置にビッグデイトがあることが分かります。 10時-11時位置には、8日間のパワーリザーブインジケーターも搭載されています。 先述の通りレベルソはケースを反転させることが特徴ですが、ソリッドケースバックといって完全に密閉されたものが多いです。 ですが、このレベルソ グランドデイトは、トランスパレントバック(裏スケ)仕様になっておりジャガー・ルクルト自社製の手巻キャリバー875を鑑賞することができます。 非常に高級感の高いモデルですね。 反転式のケースを採用しているレベルソは、表のブルース・ウェインという顔と裏のバットマンという二面性を持ったキャラクターにぴったりの時計と言えるかもしれません。 バットマンとジャガー・ルクルトのコラボウォッチ バットマン ダークナイトトリロジーの時計としてジャガー・ルクルトのレベルソをご紹介しましたが、実はあの時計が最初のコラボレーションではありませんでした。 以降は、これまでジャガー・ルクルトとバットマンシリーズがコラボした2本の時計をご紹介します。 ジャガー・ルクルト レベルソ バットマン フォーエヴァー(1995年) 出典: 実はブルース・ウェインがジャガー・ルクルトのレベルソを身に着けたのは、クリストファー・ノーラン監督のバットマン ダークナイトトリロジーが最初ではありませんでした。 ジャガー・ルクルト レベルソが初めてバットマン映画に登場したのは、ヴァル・キルマーがブルース・ウェインを演じた『バットマン フォーエヴァー』でした。 レベルソを反転させるとLCD画面が付けられておりバットマンの執事アルフレッドと通信する際に使用されました。 上の写真は実際に劇中で使われたものではなく映画『バットマン フォーエヴァー』の製作にあわせて製造された35本の時計です。 30本がステンレススチールでそして5本が18Kイエローゴールドで1990年代半ばに製造されました。 レベルソのケースバックには、バットマン フォーエヴァーのロゴがエナメル塗装されています。 ジャガー・ルクルトは、公式にワーナーと契約を結んでいなかったためこの時計による収益は認められておらず、そのために映画のプロモーションキャンペーンや懸賞の商品として用いられたそうです。 ジャガー・ルクルト レベルソ バットマン ダークナイト ライジング(2012年) このジャガー・ルクルト レベルソは、バットマン ダークナイトライジング公開と同時に製造された時計でリファレンスナンバーは、Ref. 277. 62です。 わずか10本のみが製造され映画製作に関わったワーナーブラザーズの幹部に贈られました。 レベルソの裏蓋部分にバットマンのロゴ、バットシグナルがラッカー塗装されています。 出典: バットマン・フォーエヴァーよりもスタイリッシュで格好いいデザインですね。 ベースとなったのは、ジャガー・ルクルト グランド・レベルソ・ウルトラスリム・トリビュート・トゥ・1931というモデルです。 レベルソ誕生80周年記念モデルで世界限定500本の時計です。 黒文字盤でロゴはReversoのみが書かれており、夜光塗料は1931年当時と同じカラーの塗料が採用されています。 ムーブメントはキャリバー822という自社製手巻きムーブメントが搭載されています。 ウルトラスリムの名の通り極めて薄くアールデコ調の美しい時計です。 わずか10本しか製造されなかったこともあり希少価値の高い時計ですが、実は既に2013年4月10日ニューヨークで開催されたアンティコルム主催のオークション"Important Modern and Vintage Timepieces"で出品されたことがありました。 バットマンファンやジャガー・ルクルトの希少ピースをお探しの方にはうってつけのモデルですが、次いつお目にかかれるかは分かりません。 martybear.

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