鹿児島 大雨。 気象庁 | 気象警報・注意報

鹿児島県内きょう大雨の恐れ

鹿児島 大雨

九州から東日本の太平洋岸にかけて停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は3日も豪雨に見舞われた。 鹿児島、宮崎両県で記録的な雨量を観測するなど、熊本県を合わせた3県の196万人超に避難指示・勧告が出た。 鹿児島県鹿屋市では3日正午ごろ、1時間雨量81ミリを観測するなど各地で激しい雨が降った。 6月28日の降り始めから3日午後10時までの総雨量は宮崎県えびの市で1075・5ミリ、鹿児島県鹿屋市で873・5ミリ、同県薩摩川内市で834ミリ、熊本県湯前町で610・5ミリに達した。 警戒レベル4にあたる避難指示(緊急)や避難勧告は、いずれも3日夕時点で鹿児島県では鹿児島市内全域の約28万世帯59万人を含む21市町の計約66万世帯138万人に、宮崎県でも宮崎市など10市町の計約14万世帯、30万人に出た。 熊本県では宇土市など14市町村の計約12万世帯、28万人に避難勧告が出た。 引用:朝日新聞 九州の豪雨、鹿児島の大雨・豪雨はいつまで続くの? 鹿児島市出身です。 NHK速報で鹿児島市全域に避難指示が出ています。 鹿児島市では、26年前に8. 6水害がありました。 その時の被害状況を貼っておきます。 今後の状況はわかりませんが、避難指示に従って行動した方が良いと思います。 6月28日から7月3日までで、 雨が降った量は1000ミリを超える地域も出てきているということです。 7月4日現在、雨はやんでいますが、7月5日から再度雨が降ることが予測されています。 九州の豪雨、鹿児島の大雨・豪雨はいつまで続くのか気象庁の発表 【4日18時までの24時間に予想される雨量】(16時27分気象庁発表) いずれも多いところで、九州南部・300ミリ、九州北部地方・250ミリ、 四国地方、近畿地方、東海地方・200ミリ、北陸地方・100ミリの見込み — TBS NEWS 防災 TBSNEWS6 7月3日17時すぎ、 気象庁が発表した「 梅雨前線による大雨の見通し」についてのは次のとおりでした。 梅雨前線による大雨により九州ではすでに記録的な大雨となっているところがあります。 西日本や東日本では、大雨が少なくとも 6日ごろにかけて続く見込みです。 既に4日昼過ぎには大雨のピークは過ぎていますが、梅雨前線の活動はまだ活発な為、九州を中心とした西日本では、一部地域で猛烈な雨や非常に激しい雨が降ります。 所によっては24時間雨量が平年の7月1ヶ月分の雨量を超える記録的な大雨となるおそれがありますということでした。 いま、雨がやんでいたとしても、今後激しい雨が降ることもあるので、避難されている方は引き続き警戒してください。 徐々に梅雨前線は東へ移動し、四国や東海や関東でも雨になる予報です。 5日の金曜日ごろには九州の雨はおさまると予想されていますが、天気予想図では鹿児島南部にはまだ薄い雲が残っているので気を付けた方が良さそうです。。 【雨がやんでも油断は禁物!】 これまでの大雨で山肌はたっぷり水を含み、鹿児島や宮崎では土砂災害の危険度の高い状態が続いています。 災害から身も守るため、避難先にとどまることを検討してください。 特に6日 土 頃にかけては九州などでも雨が強く降るおそれがあり、既に大雨で地盤が緩んでいるため土砂災害等の発生リスクがさらに高まります。 その後は降水量は少しずつ減り 16日頃まで傘マークが続くと予想されています。 気象庁のホームページによると令和元年の梅雨明けは2019年7月4日現在では、まだ発表になっていませんでした。 平年の梅雨明けは、九州南部が7月14日頃、九州北部が7月19日頃、四国が7月18日頃、中国地方が7月21日頃となっています。 昨年は西日本豪雨がありましたが、梅雨明けは早かったようで、西日本では7月9日頃が梅雨明けでした。 九州では7月6日頃まで「年間降水量の半分以上が一週間で降る」とも言われていますが、昨年西日本に大雨が降った後に梅雨明けしたことを考えると、今年もこの大雨が去った後に梅雨明けの可能性があるかもしれませんね。 でも、 すでに2019年7月16日頃までは雨が降り続くと予想されているので、梅雨明けはその後になるかもしれませんね。 天気は変わることも多いので、今後の予報に注意しておきたいです。 九州は火山地質でもあるため、大雨から時間が経った後に大規模な崩落が起きる恐れもある。 1997年7月に鹿児島県出水市で21人が犠牲になった災害では、雨のピークから8時間後、雨がやんで4時間後に発生。 地頭薗教授は「雨がやんだ後も、すぐには自宅に戻らないほうがいい地域もある」と注意を促す。 鹿児島の豪雨被害状況 鹿児島なう。 川が氾濫しました。 【僕らの街は僕らで創る!】氾濫危険水位に達してる所も増えてきた、20時満潮。 いつものように皆んなで情報共有して、助け合いこの夜を乗り切りるぞ!!! — 鹿児島WALKINNSTUDIO! taichispc 和田川氾濫してるらしい💦 避難しましょう🙌 — Taikick taikickoff20• 大雨警報出てるけど、福岡は朝降ってたけど全然大丈夫でした。 鹿児島の皆さま、無事でしょうか?• 九州の 大雨はピークを越えたようですが、地盤が緩んだりして危険なところもあると思いますので、皆様、くれぐれもお気をつけくださいね。 九州、関西方面の 大雨で不安な夜で体調崩されないといいのですが… 心配ですね…• 九州の恐るべし 大雨が範囲が広がってきました。 いったい何日梅雨前線が停滞するのでしょうか? 九州特に鹿児島の方にお見舞いと被害がこれ以上出ないことを祈るばかりです• 九州の 大雨心配だっちゃ…。 九州方面の 大雨心配ですね…• 宮崎県雨えぐい鹿児島市は全域に避難指示……大きな被害が出ない事を祈るしかない• そろそろ川がやばい気がする 鹿児島 豪雨 大雨警報• このクラスの 豪雨でも 鹿児島市内の甲突川、新川、稲荷川が氾濫しない状況を考えると、 鹿児島市役所の河川港湾課と工事関係者は良い仕事をしてきたなぁと思う。 鹿児島59万人に避難勧告 西日本 豪雨を思い出します どうか身の安全を第一に考えた 行動を 鹿児島市の豪雨、あちこちで土砂崩れや冠水が起きてます。 甲突川はまだもちこたえてますが、水位がとても上がってます。 不幸なことに、雨量がさらに増す今夜は大潮満潮… 皆さん、早めの避難など、命を守る選択を! — Mc.

次の

鹿児島地方気象台

鹿児島 大雨

平成元年~本年• リンク• 名称については「」もご参照下さい。 資料の更新があった場合には、最新の資料のみを掲載しています。 災害をもたらした気象事例 平成31年/令和元年(2019年) (速報) 10月24日~10月26日 千葉県と福島県で記録的な大雨。 (速報) 8月26日~8月29日 九州北部地方を中心に記録的な大雨。 平成30年(2018年) (速報) 9月28日~10月1日 南西諸島及び西日本・東日本の太平洋側を中心に暴風。 紀伊半島などで顕著な高潮。 (速報) 9月3日~9月5日 西日本から北日本にかけて暴風。 特に四国や近畿地方で顕著な高潮。 6月28日~7月8日 西日本を中心に全国的に広い範囲で記録的な大雨。 (速報) 2月3日~2月8日 北陸地方の平野部を中心に日本海側で大雪。 (速報) 1月22日~1月27日 関東甲信地方や東北太平洋側の平野部で大雪。 日本海側を中心に暴風雪。 平成29年(2017年) (速報) 10月21日~10月23日 西日本から東日本、東北地方の広い範囲で大雨。 全国的に暴風。 (速報) 9月13日~9月18日 南西諸島や西日本、北海道を中心に大雨や暴風となった。 5日から6日にかけて西日本で記録的な大雨。 平成28年(2016年) (速報) 8月16日~8月31日 東日本から北日本を中心に大雨・暴風。 北海道と岩手県で記録的な大雨。 (速報) 6月19日~6月30日 西日本を中心に大雨。 6月2日~7月26日 九州南部、奄美地方を中心に大雨。 平成26年(2014年) (速報) 10月4日~10月6日 東日本太平洋側を中心に大雨。 沖縄・奄美と西日本・東日本の太平洋側を中心に暴風。 (速報) 7月6日~7月11日 沖縄地方、九州南部・奄美地方で暴風・大雨。 (速報) 2月14日~2月19日 関東甲信、東北、北海道で大雪・暴風雪。 平成25年(2013年) (速報) 10月14日~10月16日 西日本から北日本の広い範囲で暴風・大雨。 (速報) 9月15日~9月16日 四国地方から北海道の広い範囲で大雨。 8月23日~8月25日 島根県で記録的な大雨。 (速報) 8月9日~8月10日 秋田県、岩手県を中心に記録的な大雨。 (速報) 7月22日~8月1日 西日本から北日本の広い範囲で大雨。 平成24年(2012年) (速報) 9月15日~9月19日 沖縄地方から近畿地方太平洋側にかけて大雨・暴風。 沖縄地方、九州地方を中心に高波・高潮。 (速報) 8月13日~8月14日 近畿中部を中心に大雨。 (速報) 4月3日~4月5日 西日本から北日本にかけての広い範囲で、記録的な暴風。 平成23年(2011年) (速報) 9月15日~9月22日 西日本から北日本にかけての広い範囲で、暴風や記録的な大雨。 8月30日~9月5日 紀伊半島を中心に記録的な大雨。 平成22年(2010年) 10月18日~10月21日 奄美地方で大雨。 (速報) 7月10日~7月16日 西日本から東日本にかけて大雨。 平成21年(2009年) (速報) 10月6日~10月9日 沖縄地方から北海道の広い範囲で暴風・大雨。 8月8日~8月11日 九州から東北地方の広い範囲で大雨。 8月4日~8月9日 関東甲信・東海・近畿・四国・九州地方を中心に大雨。 7月27日~7月29日 中国・近畿・北陸・東北地方を中心に大雨。 東北から近畿地方の広い範囲で突風による被害が発生。 平成19年(2007年) 9月15日~9月18日 岩手県、秋田県、青森県の各地で大雨。 9月5日~9月9日 東海から北海道にかけて大雨、暴風。 7月1日~7月17日 沖縄から東北南部の太平洋側にかけての広い範囲で大雨。 沖縄、西日本の太平洋側と伊豆諸島で暴風。 1月6日~1月9日 西日本から北日本の広い範囲で暴風や高波および大雪。 平成18年(2006年) 10月4日~10月9日 近畿から北海道にかけて暴風や大雨。 各地で海難事故や山岳遭難が発生。 9月15日~9月20日 沖縄・九州・中国地方で暴風、大雨。 宮崎県では竜巻により死者が発生。 6月21日~6月28日 熊本県を中心に西日本で大雨。 9月3日~9月8日 九州・四国・中国地方で長時間にわたる暴風雨、高波。 4日夜、東京都と埼玉県で局地的に1時間に100ミリを超える猛烈な雨。 8月24日~8月26日 関東地方南部と伊豆地方を中心に大雨。 7月8日~7月10日 九州地方や東海地方で激しい雨。 7月1日~7月6日 西日本と中部地方で記録的な大雨。 6月28日 新潟県を中心に北陸地方で大雨。 平成16年(2004年) 10月18日~10月21日 広い範囲で大雨。 土砂崩れや浸水等により甚大な被害。 10月7日~10月9日 台風の中心付近では猛烈な雨や風。 静岡県石廊崎で最大瞬間風速67. 9月25日~9月30日 三重県では1時間に130mmを超える猛烈な雨。 尾鷲の日降水量740. 5mm。 9月4日~9月8日 沖縄地方から北海道地方にかけて、各地で猛烈な風。 広島で最大瞬間風速60. 8月27日~8月31日 高松港、宇野港などで観測開始以来最も高い潮位を観測。 瀬戸内中心に高潮被害顕著。 8月17日~8月20日 四国地方や九州地方などで非常に激しい雨。 日本海側の各地で、台風接近時を中心に暴風。 7月29日~8月6日 相次いで四国に上陸。 徳島県で、これまでの日本の記録を上回る日降水量1317mm。 福井県美山では1日で平年の月降水量を上回る降水量。 6月18日~6月22日 台風接近・通過時を中心に暴風。 九州地方から東海地方にかけての太平洋側で300㎜ を超える大雨。 平成15年(2003年) 9月10日~9月14日 猛烈な勢力で宮古島を通過。 宮古島で最大瞬間風速74. 8月7日~8月10日 日本列島を縦断。 全国で大雨、西日本で暴風。 室戸岬で最大瞬間風速69. 7月18日~7月21日 梅雨前線が日本海に停滞。 九州北部で1時間50mmを超える非常に激しい雨。 平成14年(2002年) 9月30日~10月3日 関東南部に上陸し、北日本を縦断。 関東から北日本の太平洋側で暴風。 静岡県石廊崎で最大瞬間風速53. 7月8日~7月12日 房総半島上陸。 中部地方から東北地方で大雨、関東南部で暴風。 岐阜県根尾村で日降水量495mm、八丈島で最大瞬間風速46. 平成13年(2001年) 9月6日~9月13日 沖縄近海で複雑な動き。 久米島で最大瞬間風速50. 5mmの記録的な大雨。 9月8日~9月12日 関東南部に上陸、東海から関東山沿いを中心に大雨。 栃木県奥日光で期間降水量895mm。 9月2日~9月7日 九州南部から四国で1時間100mmを超える猛烈な雨。 8月20日~8月22日 紀伊半島南部に上陸、東日本を中心に大雨。 三重県尾鷲で日降水量549mm、和歌山県潮岬で最大瞬間風速38. 7月11日~7月13日 梅雨前線が日本海に停滞。 九州北部で1時間50mmを超える非常に激しい雨。 平成12年(2000年) 9月8日~9月17日 東海地方で記録的な大雨、7万棟が浸水。 名古屋市で日降水量428mm。 7月3日~7月9日 伊豆諸島で暴風、関東から北海道の太平洋側で大雨。 八丈島で最大瞬間風速49. 平成11年(1999年) 10月27日~10月28日 低気圧が本州南岸で急速に発達。 千葉県佐原市で1時間153mmの記録的な大雨。 9月21日~9月25日 熊本県に上陸。 熊本県で顕著な高潮被害。 南西諸島・九州・中国地方で猛烈な風、中部地方で大雨、愛知県で竜巻発生。 9月14日~9月16日 九州南部に上陸後、四国から本州中部へ。 岐阜県で長良川が氾濫。 8月13日~8月16日 関東地方中心に大雨、神奈川県玄倉川で人的被害。 6月23日~7月3日 西日本で激しい雨。 福岡市で地下街に浸水害、広島県で土砂災害。 平成10年(1998年) 10月15日~10月18日 九州南部に上陸、西日本縦断。 和歌山で最大瞬間風速53. 9月23日~9月25日 高知県で記録的な大雨。 高知で1時間129. 5mmの猛烈な雨。 9月20日~9月23日 台風第8号、第7号が2日連続して近畿地方に上陸。 三重県上野で最大瞬間風速56. 9月15日~9月17日 静岡県に上陸後、北日本を縦断。 関東で暴風、東日本から北日本で大雨。 千葉県銚子で最大瞬間風速45. 8月26日~8月31日 栃木県北部から福島県にかけて記録的な大雨(平成10年8月末豪雨)。 栃木県那須町で日降水量607mm。 8月3日~8月7日 新潟県(下越、佐渡)で記録的な大雨(平成10年8月上旬豪雨)。 新潟で日降水量265mm。 平成9年(1997年) 9月13日~9月17日 九州南部に上陸、九州南部や四国で暴風。 西日本から中部地方の太平洋側で大雨。 宮崎県えびの市で日降水量688mm。 8月3日~8月13日 九州・四国地方や北海道などで大雨。 長崎県平戸で期間降水量708mm。 7月24日~7月29日 四国東部に上陸、四国地方を横断、四国から東海地方にかけて暴風や大雨。 室戸岬で最大瞬間風速52. 7月1日~7月17日 西日本から中部地方で大雨、鹿児島県出水市で土石流被害。 熊本県旭志村で期間降水量1、495mm。 6月26日~6月29日 九州北部に上陸後、本州を縦断。 九州北部・中国・四国地方で大雨。 鳥取県鹿野町で日降水量311mm。 平成8年(1996年) 9月21日~9月23日 房総半島沖を北東進、関東南部や伊豆諸島で暴風雨。 銚子で最大瞬間風速51. 8月11日~8月15日 熊本県に上陸し、日本海を経て東北へ。 南西諸島から西日本で猛烈な風、鹿児島で最大瞬間風速58. 7月3日~7月4日 熊本・宮崎県で短時間強雨。 山形・宮城県で落雷。 平成7年(1995年) 9月16日~9月17日 伊豆諸島・千葉県で暴風雨。 三宅島で最大瞬間風速55. 8月9日~8月11日 前線が日本海から本州南岸へ南下、山形・新潟・鹿児島県で大雨。 鹿児島で1時間104. 5mm。 6月30日~7月22日 信越地方を中心に甚大な被害。 平成6年(1994年) 9月28日~9月30日 和歌山県南部に上陸し本州横断。 紀伊半島で暴風雨。 三重県津で最大瞬間風速48. 9月22日~9月24日 仙台市を中心に大雨、日降水量147mm。 9月2日~9月8日 大阪府北部から兵庫県南東部で局地的大雨。 大阪府豊中市で1時間91mm。 平成5年(1993年) 9月1日~9月5日 非常に強い勢力で九州南部に上陸。 種子島で最大瞬間風速59. 5月13日~7月25日 前線の活動が長期間活発、台風第4号四国に上陸。 九州南部で年間降水量に匹敵する大雨。 平成4年(1992年) 8月6日~8月9日 熊本県に上陸後、中国地方を経て日本海へ。 温帯低気圧に変わり北日本でも大雨。 平成3年(1991年) 9月12日~9月28日 台風が相次いで日本に上陸・接近。 台風第19号の暴風による死者多数。 6月2日~8月8日 梅雨前線の活動が長期間活発、各地に被害。 平成2年(1990年) 9月26日~10月1日 台風が和歌山県に上陸。 九州から関東の太平洋側で大雨。 9月11日~9月20日 台風が和歌山県に上陸し、本州縦断。 西日本で総降水量1,000ミリ超える。 6月2日~7月22日 九州地方を中心に大きな被害。 平成元年(1989年) 9月17日~9月20日 九州南部に上陸し、本州南岸を進む。 太平洋側中心に大雨。 8月31日~9月16日 日本付近に前線が停滞し、西日本から中部地方で大雨による浸水被害。 8月25日~8月29日 四国・本州・北海道に上陸。 7月24日~8月7日 3個の台風が相次いで上陸・接近。 6月8日~7月18日 梅雨前線により西日本から東日本で大雨、台風が九州縦断。

次の

鹿児島市の警報・注意報

鹿児島 大雨

九州から東日本の太平洋岸にかけて停滞する梅雨前線が活発化し、九州南部は3日も豪雨に見舞われた。 鹿児島、宮崎両県で記録的な雨量を観測するなど、熊本県を合わせた3県の196万人超に避難指示・勧告が出た。 鹿児島県鹿屋市では3日正午ごろ、1時間雨量81ミリを観測するなど各地で激しい雨が降った。 6月28日の降り始めから3日午後10時までの総雨量は宮崎県えびの市で1075・5ミリ、鹿児島県鹿屋市で873・5ミリ、同県薩摩川内市で834ミリ、熊本県湯前町で610・5ミリに達した。 警戒レベル4にあたる避難指示(緊急)や避難勧告は、いずれも3日夕時点で鹿児島県では鹿児島市内全域の約28万世帯59万人を含む21市町の計約66万世帯138万人に、宮崎県でも宮崎市など10市町の計約14万世帯、30万人に出た。 熊本県では宇土市など14市町村の計約12万世帯、28万人に避難勧告が出た。 引用:朝日新聞 九州の豪雨、鹿児島の大雨・豪雨はいつまで続くの? 鹿児島市出身です。 NHK速報で鹿児島市全域に避難指示が出ています。 鹿児島市では、26年前に8. 6水害がありました。 その時の被害状況を貼っておきます。 今後の状況はわかりませんが、避難指示に従って行動した方が良いと思います。 6月28日から7月3日までで、 雨が降った量は1000ミリを超える地域も出てきているということです。 7月4日現在、雨はやんでいますが、7月5日から再度雨が降ることが予測されています。 九州の豪雨、鹿児島の大雨・豪雨はいつまで続くのか気象庁の発表 【4日18時までの24時間に予想される雨量】(16時27分気象庁発表) いずれも多いところで、九州南部・300ミリ、九州北部地方・250ミリ、 四国地方、近畿地方、東海地方・200ミリ、北陸地方・100ミリの見込み — TBS NEWS 防災 TBSNEWS6 7月3日17時すぎ、 気象庁が発表した「 梅雨前線による大雨の見通し」についてのは次のとおりでした。 梅雨前線による大雨により九州ではすでに記録的な大雨となっているところがあります。 西日本や東日本では、大雨が少なくとも 6日ごろにかけて続く見込みです。 既に4日昼過ぎには大雨のピークは過ぎていますが、梅雨前線の活動はまだ活発な為、九州を中心とした西日本では、一部地域で猛烈な雨や非常に激しい雨が降ります。 所によっては24時間雨量が平年の7月1ヶ月分の雨量を超える記録的な大雨となるおそれがありますということでした。 いま、雨がやんでいたとしても、今後激しい雨が降ることもあるので、避難されている方は引き続き警戒してください。 徐々に梅雨前線は東へ移動し、四国や東海や関東でも雨になる予報です。 5日の金曜日ごろには九州の雨はおさまると予想されていますが、天気予想図では鹿児島南部にはまだ薄い雲が残っているので気を付けた方が良さそうです。。 【雨がやんでも油断は禁物!】 これまでの大雨で山肌はたっぷり水を含み、鹿児島や宮崎では土砂災害の危険度の高い状態が続いています。 災害から身も守るため、避難先にとどまることを検討してください。 特に6日 土 頃にかけては九州などでも雨が強く降るおそれがあり、既に大雨で地盤が緩んでいるため土砂災害等の発生リスクがさらに高まります。 その後は降水量は少しずつ減り 16日頃まで傘マークが続くと予想されています。 気象庁のホームページによると令和元年の梅雨明けは2019年7月4日現在では、まだ発表になっていませんでした。 平年の梅雨明けは、九州南部が7月14日頃、九州北部が7月19日頃、四国が7月18日頃、中国地方が7月21日頃となっています。 昨年は西日本豪雨がありましたが、梅雨明けは早かったようで、西日本では7月9日頃が梅雨明けでした。 九州では7月6日頃まで「年間降水量の半分以上が一週間で降る」とも言われていますが、昨年西日本に大雨が降った後に梅雨明けしたことを考えると、今年もこの大雨が去った後に梅雨明けの可能性があるかもしれませんね。 でも、 すでに2019年7月16日頃までは雨が降り続くと予想されているので、梅雨明けはその後になるかもしれませんね。 天気は変わることも多いので、今後の予報に注意しておきたいです。 九州は火山地質でもあるため、大雨から時間が経った後に大規模な崩落が起きる恐れもある。 1997年7月に鹿児島県出水市で21人が犠牲になった災害では、雨のピークから8時間後、雨がやんで4時間後に発生。 地頭薗教授は「雨がやんだ後も、すぐには自宅に戻らないほうがいい地域もある」と注意を促す。 鹿児島の豪雨被害状況 鹿児島なう。 川が氾濫しました。 【僕らの街は僕らで創る!】氾濫危険水位に達してる所も増えてきた、20時満潮。 いつものように皆んなで情報共有して、助け合いこの夜を乗り切りるぞ!!! — 鹿児島WALKINNSTUDIO! taichispc 和田川氾濫してるらしい💦 避難しましょう🙌 — Taikick taikickoff20• 大雨警報出てるけど、福岡は朝降ってたけど全然大丈夫でした。 鹿児島の皆さま、無事でしょうか?• 九州の 大雨はピークを越えたようですが、地盤が緩んだりして危険なところもあると思いますので、皆様、くれぐれもお気をつけくださいね。 九州、関西方面の 大雨で不安な夜で体調崩されないといいのですが… 心配ですね…• 九州の恐るべし 大雨が範囲が広がってきました。 いったい何日梅雨前線が停滞するのでしょうか? 九州特に鹿児島の方にお見舞いと被害がこれ以上出ないことを祈るばかりです• 九州の 大雨心配だっちゃ…。 九州方面の 大雨心配ですね…• 宮崎県雨えぐい鹿児島市は全域に避難指示……大きな被害が出ない事を祈るしかない• そろそろ川がやばい気がする 鹿児島 豪雨 大雨警報• このクラスの 豪雨でも 鹿児島市内の甲突川、新川、稲荷川が氾濫しない状況を考えると、 鹿児島市役所の河川港湾課と工事関係者は良い仕事をしてきたなぁと思う。 鹿児島59万人に避難勧告 西日本 豪雨を思い出します どうか身の安全を第一に考えた 行動を 鹿児島市の豪雨、あちこちで土砂崩れや冠水が起きてます。 甲突川はまだもちこたえてますが、水位がとても上がってます。 不幸なことに、雨量がさらに増す今夜は大潮満潮… 皆さん、早めの避難など、命を守る選択を! — Mc.

次の