クック フォーミー ローストビーフ。 【レシピ】ホットクックで定番のローストビーフを作ってみた

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クック フォーミー ローストビーフ

ティファールの「クックフォーミー」の口コミが知りたい! クックフォーミーは、 1台で「煮る」「焼く」「炒める」「圧力調理」をこなす便利な調理器具で、発売以来高い人気を誇っています。 特に「時短で調理できる」点と「一度に大量に調理できる」という点を評価している口コミは多く、使いこなすことができるようになれば、さまざまな料理にチャレンジすることもできるでしょう。 しかし、良い口コミがある一方で、「蒸気が噴き出し口から噴き出した」という少々気になる口コミがあるのも事実です。 それでは、クックフォーミーの口コミや特徴、クイックフォーミーエクスプレスとの違いなどについてご紹介していきます。 クイックフォーミーの購入を検討している方は、ぜひ、参考にしてみてくださいね。 思っていたより大きくて重い 製品情報にはサイズや重量が記されていますが、それでも「実際に手元に届いたら思っていたよりもサイズが大きかった」「こんなに思いとは思わなかった」という口コミが複数見つかりました。 日常的に使用するのが調理器具ですので、 購入前にはサイズや重量についてきちんと確認しておきましょう。 説明書が不親切 「説明書が不親切」「説明書の内容がよくわからなくてすぐに調理できなかった」という口コミも数件ありました。 この点についてはメーカーが改善策をとるまで待つしかなさそうです。 ティファールクックフォーミーの良い口コミ それでは次に良い口コミをご紹介していきますが、良い口コミを寄せている方の多くは、すでに別の調理家電を使用して、ある程度使い方に慣れているという印象です。 参考ブログ日々の暮らしを心地よく こちらのブログでは、「小さい子供がいる家庭で火を使わずに調理できるのがいい」というようなことが書かれています。 また、料理を一度に大量に作れるという点も置き召しているご様子です。 しかし、 「内臓レシピや作り方が自分の好みではない」「それほど時短ではない」「場所をとる」といったデメリットについても触れています。 ご興味がある方は、購入前に確認してみると良いのではないでしょうか。 クックフォーミーとクックフォーミーエクスプレスの違いは? クックフォーミーは、「煮る」「焼く」「炒める」「圧力調理」を1台でこなす高性能調理家電です。 では、モデルチェンジしたクックフォーミーエクスプレスとはどのような違いがあるのでしょうか? カレー、肉じゃが、おでん、ローストビーフ、炒飯、角煮、スペアリブ、手羽元、ハンバーグ、ビーフシチュー、ブリ大根、ゆで卵、パスタ、ロールキャベツ、炊き込みご飯、クラムチャウダー、ラタトゥイユ、ミネストローネ、ボルシチ など、手が込んだ料理を時短で作ることができます。 クックフォーミーはデザートも作れる クイックフォーミーは料理だけでなく、 フルーツコンポートやミルクチョコプリン、クリームブリュレといったデザートも作れます。 いざ作ろうとすると意外と手間と時間がかかるのがデザートですので、これらを時短で作れるというのは本当に嬉しいですよね。 クックフォーミーを最安値で購入するならAmazonか楽天市場がおすすめ 最後に、クックフォーミーを最安値で購入するなら、Amazonか楽天市場がおすすめです。 価格は時期によって変動するので、買う時に最安値ショップを検索してみてくださいね。

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ローストビーフ

クック フォーミー ローストビーフ

調理手順• 牛肉は室温に戻しておく。 肉の全体に塩、こしょう、すりおろしたにんにくをつけてよくもみ込み10分ほど置く。 予熱がスタートし完了したらバターを加え溶かし、牛肉の表面全面に焼き色をつける。 ボタンを押し終了し、赤ワインを加える。 Cook4meの圧力が抜け調理が終了したら、そのまま10分〜15分蒸らす。 (肉の厚みにより蒸らし時間が異なります。 ふたを開け肉を取り出し、残っている肉汁にソースの材料を入れる。 味をみて薄いようなら、マニュアル調理の「焼き色付け」で軽く煮詰める。 お肉を薄くスライスしお皿に盛り付け、ソースを添え、お好みでクレソン、レモン、玉ねぎなど添える。

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【レシピ】ホットクックで定番のローストビーフを作ってみた

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料理って、レシピ考えて、材料買って、焼いたり煮込んだりととにかく工程が多くて大変! 助けてドラえもん!! ということで、クックフォーミーを購入して約2年、クックフォーミーの基本情報から、実際にどれくらいの頻度で利用しているか?、良いところやイマイチなところはどんなところか、見ていきたいと思います。 なお、クックフォーミーのオススメレシピについてはこちらに記事にしていますので、何が作れるかを知りたい方は確認してみてください。 \/ クックフォーミー(エクスプレス)の種類と私が使っている機種 クックフォーミーには3つの機種があります。 実はそれぞれの機種で「できること」はほとんど違いがありません。 見た目も、少~しボタンのデザインが違ったり、ロゴの色が違うだけで、ほぼ同じです。 (サイズはすべて同じ。 ) 違うのは、内蔵レシピ数と値段。 内蔵レシピとは、その名の通り、クックフォーミーに内臓されているレシピで、分量などが本体で確認できるのはもちろん、本体のボタンを押していくだけで、次は何をしてください、という指示を出してくれるので、私のような料理苦手さんにも大助かりの機能です。 ですので、内蔵レシピは多いに越したことはないのですが、それぞれ値段が違いますので予算と合わせて検討してみてはいかがでしょうか。 参考までに比較表を載せておきます。 料理家電で人気No1は、正直「クックフォーミー」ではなく、「ホットクック」だと思うのですが、我が家があえて「クックフォーミー」を選んだ理由もここにあります。 「ホットクック」もとても素敵な家電だと思うのですが、朝や前日など「前もっての準備」が必要な場合が多いと思います。 帰宅後に慌てて準備しても晩御飯の準備が遅れないクックフォーミー、最高!! 火を使う必要がないので、圧力調理を開始するまで準備すれば、あとはずっとついている必要はなく、子供と遊んだりできます。 我が家は特に、料理途中に公文の習い事送迎が発生したりするのですが、その時もボタンセットさえしておけば、帰宅すれば出来上がっているので大変便利です。 もちろん私もその一人!(笑) 何が良いかって、簡単3Stepで調理が完結できます。 気になるのが、手順通りに調理、というところかと思いますが、こちらも丁寧にクックフォーミーが教えてくれます。 フライパンとなべを二つ使う必要がないので楽ちん! 焼きにも使うとなると、鍋が焦げ付いたりしないか心配でしたが、さすがティファール!内側はセラミックコーティングされており、約2年使っている現在も焦げ付いて困るというようなことはありません。 メニューは6人前作れ、なんとお米は10合炊くことができるのですが、要するに本体もでかいです。 ちょっと狭いキッチンの方は置き場所に困るかもしません。 我が家の3口コンロの横に置いた様子です。 結構大きいですよね。 その一番の理由は、「 蒸気」。 クックフォーミーでは蒸気を自動で排気してくれるので、安心安全なのですが、料理が終わった後に結構な蒸気が噴出します。 その様子を伝えたくて、一度写真で撮ったのですが、なんとも蒸気が写らなくって掲載は断念したのですが、普通に壁付けしておくと、壁紙がいたんじゃうんじゃないかなぁってレベルです。 我が家はちょうどコンロの裏にコンセントがあるため、そこからコンセントをつないでおり、クックフォーミーを使う時も換気扇を回しながら利用しています。 購入前にこの「大きさ」と「本体裏からの蒸気」を念頭に入れて、「どこに置いて利用するのがよいか」はよくよく検討しておくべきだと思います。 クックフォーミーの公式サイト、レシピサイトを見ると、例えば「肉じゃが」の調理時間は3分と書かれています。 これ、ぶっちゃけ詐欺レベル。 この3分は実際は、調理時間じゃなくて圧力時間です。 その前に自分で具材を切ったりする準備時間ももちろん必要で、それはいちよう記載がありますが、その他に「余熱時間」がかかるのです!! で、これが結構長い。 普通に焼く前の余熱時間で5分くらいです。 正直、たくさん水を入れて圧力をかける料理だと10分以上かかることも、あります。。 というわけで、肉じゃがは3分で準備から完成できるわけではありませんのでご注意ください。 準備、余熱、圧力調理で15分くらいはかかります。 もちろん、それでも十分に時短にはなるのですが。。。 正直余熱に何分かかるのか、やってみないとわからないのは今でもプチストレスです。 ちなみに、初めに焼く工程が入っていれば、材料を切っているときに余熱してしまえばいいのですが、いきなり圧力調理をするなど、蓋を閉めないと余熱が開始せず、材料をすべて切って入れた後に余熱するしかありません。 実際にクックフォーミーを洗う場合、鍋以外に蓋や部品を洗う必要があります。 外してみました。 鍋以外に、蓋と細々した部品があります。 洗うのは面倒といえば面倒ですが、これらを洗うのに何十分もかかるわけではないので、私はあんまり気にしていません。 あ、一番の気にならない理由は、洗い物は主に夫がやっているからかもしれませんが 笑 でも、時短>部品を洗う手間なので、個人的にはメリットのほうが大きいと思います。 最後にもう一つ、ちょっと改善してほしいなぁと思うのは、全体の手順を本体で確認するのが面倒なことです。 最初に材料は出てくるのですが、そのあと煮るのか焼くのか、ボタンを押して次に進まないと確認できません。 まぁ大体は想像がつくのですが、後で水を追加して蓋を閉じてください、といった指示があった場合も、「あれ?何mlだったっけ?」と思っても分量のページに戻れません。。。。 そんな時は仕方がなく、レシピブログを見たり、付属のレシピ分量の本を開いたりしています。 せっかく便利なんだから、分量や手順がもっと簡単に見られたらいいのに~。 (デモモードで見る方法はあるものの面倒なのです。 ) クックフォーミー(エクスプレス)を2年つかった実体験まとめ さて、ここまでクックフォーミーを使用してきて感じた良い点悪い点を記載してきました。 いかがでしたでしょうか?? 数で言うと悪い点のほうが多くなってしまったのですが、それでも一つ一つの良いポイントのメリットはとても大きく、我が家では購入してよかった時短家電の一つになっています。 2年たった今、正直買ってすぐよりは、利用頻度は落ちていますが、それでも週に2回前後はクックフォーミーに助けられています。 何よりも角煮やスペアリブなど、クックフォーミーがなければ、ほぼ作らなかったであろう品々が、我が家で頻繁に食べられるようになり、夫も喜んでいます。

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