背中 に あっ た 翼。 背中にあった翼は君と共に無くした 飛べた頃の記憶は擦り傷の様には消えてくれない

背中にあった翼はどこにもなくて…。【男主】

背中 に あっ た 翼

ゴールデンウィーク終わっちゃったね。 とてもあっという間だった。 このおやすみにいろんな計画を立てていたんだけど、計画通りに進んだこと、計画していたけどやらなかったこと、計画していなかったのに降って来て参加したことがありました。 突発的に降って来たことというのは、ヒーリングのグループセッションに参加することになったこと。 そしてそのセッションの途中で自分の背中に翼があるって気がついたこと。 比喩じゃなくてね。 また今日はちょっと電波寄りな記事になってしまうけど、すごく大事なことだと思うからしっかりと書きたい。 私にはよくお知らせが来ます。 その情報をちゃんと必要なものを必要なタイミングでキャッチして、なんて偉いんだろうって自分を褒めたくなることがある。 今回はそのくらいの出来事だった。 するとここに参加しなさい、この人に会いなさい、これを買いなさい、とお知らせが来ます。 それに従って色んなものを取り戻していく日々。 新しく手に入ったというよりも、自分の中に本当はあって気がついていなかったことが明らかになってそれが使えるようになるという感じ。 個人的な今年の私のテーマがありまして それは『自分は自分』ということなんだけど、 では自分はどんな人生を送るのか、今回の人生はどんなことをするためにここに生まれたのか、そんな自分の人生をしっかりと生きるために吹っ切ることがたくさんあると感じてはいました。 私は30代中盤にして結婚もしないし、子どももまだ生んでいないし、周りと比べてしまうと劣っているように感じることもありました。 なんでこんな人生なんだろう、他人の目線を通して自分の人生を見るとなんて出来損ないなのだろう。 そんな風にいつも自分を縛り付けて生きていたというわけ。 でもね、ほんとに新しい世界に入ったの。 みんながそれぞれの目的を生きて、実現してしていく時代。 私は他の常識的な人生と違う。 みんなが必要で私には必要ないもの、私がやりたいことは必ずしもみんながやりたいわけじゃないの。 それはそれぞれが本当はこの世界に生まれてくる前にちゃんと決めてくる。 私はこの世界で何をするのか。 自分が強く強くやらなきゃって、そんな強い想いが、魂の深い深いところに必ずあって、ほんとはみんななんとなくわかっている。 その事をしっかりと意識していくときが来ています。 さてさてここまでが前置きでして、 前置き長っっ 今回こちらのグループセッションに参加しました。 ジョセフのセッションの中でジョゼフがひとつひとつ身体のポータル?みたいなのを開いていって、少しずつ身体の力みが緩んで行くのがわかった。 身体のエネルギーを調整しながら、 『14歳の時に何かあった?』ジョゼフはわたしに聞いた。 『いじめられたとか。 』 わたしはクラスメイトにいじめられたことはないけど、14歳という歳はたくさんのことがあった歳だったから、すごいなぁってびっくりした。 その歳はまさに、 わたしがわたしの両親に失望し、自分の生まれてきたことを否定し、心を眠らせた歳だったから。 いじめがあったとするなら、わたし自身による自己否定だと今は考えます。 そうやってわたしの身体のメンテナンスをしていくうちに、 途中から何故か翼のイメージが頭の中に湧いてきた。 私の背中にすごく大きな光の翼があってそれが大きく大きく広がっていくそんなイメージ。 ああ、私の背中には翼があったんだな、しかも気がつかずほったらかしにしていたから、ぐるぐるに糸のようなものでがんじがらめになっていたんだな、そんな風にわかったの。 それから背中が軽くなって翼がずっとずっと伸びていって、鳥みたいに大きくバサバサと動かすことができるようになったの。 すごく軽くてのばすと何メートルも何十メートルも大きくて美しい光の翼なの。 今も背中にあって、世の中の人にもあるのだってちょっとその状態が見えるようにもなった。 ときどき翼を意識したり羽ばたかせたりしてみるとすごく背中が軽くなる。 軽くなって、なんでもできる、そんな気持ちになる。 でもさ、気がついていないときはなんで大きなものを背負っていたんだろうって思うんだ。 だからね、みんな本当に背中に羽があるんだと思う。 見えないだけで。 わたしには見えてきた。 それは深呼吸に似ているんだけど、信じて羽を伸ばして羽ばたいたらすごく自由で楽になる。 ぎゅーぎゅーの満員電車に乗ったりしてると縮こまってしまって、肩もこってしまってしんどくなってしまう。 どうかたまに羽を広げて伸ばして羽ばたかせて。 そうイメージすると楽になると思った。 いつかその羽で本当に空を飛んでいた時みたいに。 そんなことを思い出して、何故か今短期留学に行きたいなーと考え始めてる。 アメリカに一か月くらい。 7月は仕事頑張って、8か9月くらいに一番好きなことのお勉強と、日本じゃない大陸のエネルギーを貰うために。 なんだかどんどん世界も広がっていくし、自分の人生を認めれば認めるほどにどんどんエネルギーが戻ってくるんだよ。 新しい時代新しい世界。 どんな自分を生きようか? ココナラで新しいサービスを開始しました。 新しい時代のエネルギーにチューニングするサービスです。 長くなりました。 上手には書けなかったかも。 伝わるといいなあ。

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スキマスイッチ 雫 歌詞

背中 に あっ た 翼

まず、一番初めに、[君]はしんでいます。 背中にあった翼=約束でしょう。 [君]が死んでしまったため[君]と共に無くしたのでしょう そして、後半の 背中にあった翼は今やもう必要ない ですが。 恐らく[僕]も死んでいます。 最後の雫が落ちてく の後に 突然夜が弾けた光が空にとびちったたまらず閉じた瞼を開けるとそこに君がいた ですね。 恐らくこの時に[僕]は死んでいます。 何で死んだって言えるの? と思うでしょう。 1番に戻りましょう。 僕がいなくても地球は周り続ける 君がいないなら僕の朝はもうやってこない わかりますね? 僕がいなくても地球は周り続ける=自分はいなくてもいいんだと言う心情が表されています。 君がいないなら僕の朝はもうやってこない=[君]がいなくなったため夜にはしんでいるという意味。 これがしんだ夜です。 光が空に飛びちった=死んで君がいる世界に逝ったため朝が来た。 こーゆーことでしょう。 背中にあった翼は今やもう必要ない =もう会えて約束を果たしたのでしょう。 最後の洗いたての太陽が僕らを優しく照らしてるこれからは大地を踏みしめて君をだいて歩いて行こう これは結婚し、太陽が祝福してくれているかのような表現です。 そしてこれからは大地を踏みしめて は堂々としているのがうかぶとおもいます。 君をだいて歩いて行こう 堂々と君をだいて歩いて行こう まとめると 翼=結婚するという約束 しかし結婚する前に彼女はしんだ。 そのため自分も死に、あの世で彼女と結婚。 そのため、翼は必要ないとなった。 1番、2番のaメロbメロでは死ぬ前の[僕]の様子が描かれています。 このストーリーはアニメの主題歌にもなった獣の奏者と似ていますね。 あくまで予想ですが一番説得力あるとおもいます! あと、僕も雫大好きです! 何かあれば補足に。

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背中にあった翼はどこにもなくて…。【男主】

背中 に あっ た 翼

背中の羽の部分にチャクラはあります。 が、それは通常の人間にはありません。 第7根人種いわゆる神人間化した人間にはチャクラが数千個単位で増えるのでその中に確かに背中部分もあります。 認識している中で背中の羽は天使、妖精、ドラゴンの種類の人間には必ず羽があります。 出ていない羽、くしゃくしゃになった羽、立派に出ている羽など人により色々ですが、エネルギー的に見るとちゃんとそこに羽があります。 しかし、この羽はヒューマンタイプの人にはありません。 なので全ての人には当てはまらないです。 背中のチャクラが開いたから羽が現れたのではないと思いますよ。 多分、それを言っていた方は何かしらのチャクラを開くワークを受けた時にその人が自ら持っていた羽をヒーラーが状態を見てついでに開かせてくれたのだと思います。 背中のチャクラに関しては、神人間活性を受けることによって、どなたでも増やすことは可能。 lahraさんは何度か回答でご一緒していますから、よしみでご参考までに書き加えておこうと思います。 ご存じとおもいますが、背羽は昨今のわたしたちに与えられた特別な話ではなく、人類史とともにあります。 美術史や古代史の好きな方ならば、王の背にもあり、仙人の背にもあることがわかりますね。 天地を掌握する力の象徴となっています。 あながち由来のないことではありません。 人間の体で、羽の位置と尾の位置は、頭頂へ繋がるエネルギー循環の重要な経路です。 誰でも、生きている限り、背羽と尻尾の位置へ、エネルギーは集まるのです。 背羽の位置は、脳と魂魄を繋ぐ生命のかなめです。 上体の開口部です。 むだに意識することはバランスを狂わせます。 頭頂にエネルギーが余剰するか、精神の不安定に直結するのです。 強く羽を自覚することはお勧めしません。 質問者様はすでにバランスが悪いですね。 何の修練をされているか知りませんが。 たいへんひよわです。 異界は異界にすぎません。 天使の羽と人間の「羽」は近くとも違うものという言い方でもかまわないでしょう。 わたしたちのこころと身体は地上に縛られてあることを忘れてはいけませんね。 自戒をこめて。 >ミカエルではないと思いますよ。 リーダーからのお返事はなぜか未だに取っているんですけど、まったく役に立ちません。 しかし「記号」としても思いつく物がなくて。 ここではファイル添付ができないので、絵で説明ができないから難しいです(汗。 星のような小さな輝きでしたし、色も違う、位置的に眉間ですからね。 ちなみにブラウ・チャクラはもっと大きな光の輪で紫系です。 羽の生えた人よりも驚いたのは、お腹の中にいるような状態の胎児が見えた事で、またもや不思議体験... 謎です。 わからないもの同士が悩んでも仕方ないので、そろそろ限界だなーと思っていました。 某大手掲示板くらいか。 しかし今は、精神的負担になるような場には参加しないようにしていて、ここ以外の参加は止めているんです。 まずは天使系のサイトで情報公開していたり、FAQのある所に行かれるとよいかもしれませんね。 それこそドリーン・バーチュー女史は個人でもメールを受けているようですから、個人的な情報をもらえるかも。 ただし英語。 私は彼女に情報提供してみようと思っているのですが、公式サイトは日本語でして、それなりに参加している人がいるのではないでしょうか。 チャクラについても説明あると思いますよ。 「別名(ID)」でも私とわかるなら、再会? があるかもしれませんね。 このIDは、永久契約により業務には使えないことになっていますので、気づかれるかどうか。 でも、お客様の中には、なぜか私とわかる方もいるので、もしかしたらと思います。 いつになるか不明ですが、ふと見たら、どこかにいるかもしれませんし、ヒットするかもね 笑?そういうもののようですから。 必要ならば、また機会があるでしょう。 なんですかあー!?... しかし、なんでまたそれで確信がとれるのか、世の中は謎だらけですねえー。 まさか、大天使ミカエルの「ミ」だったりしたら大笑いします(爆。 ただ、私は意識しないせいか、チャクラに対してあまり感じないですね。 色は目をつぶって、まぶたの裏で見ます(グラデーションで流れるのが見えて綺麗です)。 対面や遠隔では、実際に気になる部分をふれてもらって、相手の言葉や、見える場合はビジョンを参考にしますが。 私の知る占い師さんの眉間に、明るいサファイア・ブルーの綺麗な光が見えて「先生!眉間が開いてる!」と思わず言うと「え... ?ああ、いかんいかん --;」と指でこすってふさごうとしてましたね(実際なくなりました)。 私は額で物を見るということがないので色しか確認してません。 でも、意識してみたら、たしかに「つながっている」感触がありました。 知識だけで、へえーって思ったきり。 でも、羽が生えたと感じた時は、何度意識しても同じ感触とビジョンなので・・・確信せざるをえずという状態です。 それ考えると、やはりチャクラとは別なんでしょうね。 私は名前まで与えられたし、メッセージも受けたので、あきらかに「天使」に関係すると思ってますが。 そういえば、つい数時間前、気になるビジョンが見えて。 あまりつっこんだ話をしている状況だと、つい無意識に作ってしまう可能性もあるので、よくわからないのですが... どういうわけか、白いローブ姿の女性が見えてて、後ろに(肩胛骨あたり)太陽のような丸い光(周囲が金色で中が薄いクリーム色)を放っていて、羽も見えるんですが、これがなぜか、「トンボ」のような4枚の無色透明な羽でして... 何度見ても向かって右下の羽が折れてるんです(汗。 もっと不思議なのは、それに重なって、白い天使のような羽ですが、これはどっちかといえば「鳥」というか、絵画でも時々見るけど、体ほどもなく小さめのとがった白い羽も見えるんですよ。 「えーーーっ!?」と思うけど、見えるもんは仕方ない。 予想だにしなかったし。 それから、ちょっとの間ですが、なぜか金色のオーラをまとった胎児がアップで見えて、丁度羽の生えてる部分と同じ色の丸いエネルギーの中で眠っているビジョンが見えてました。 漢字と言えば漢字じゃない・・・けど・・・ってとこだと思いました。 ミカエルではないと思いますよ。 前世絡みではないでしょうか。 チャクラがなくても羽は生えた・・・この点からしても背中のチャクラと羽は関係ないのかもしれませんね。 どこかご存知ありませんか? うううー、また肝心なところで消えてしまいました・・・もう少しだったのに(泣。 あまり深い内容は公開を控えた方がいいのかもしれません。 なぜか履歴まで消滅するので書き直しってのがまた大変ですから、ある程度になりますが、ご了承ください。 くっきりと、まるで毛筆で書いたようななめらかな形で現れましたので、字に見えました。 表現としては一番わかりやすいかなと。 位置的には少し上にそれぞれずれているらしいです。 それだけ確信のとれないものなのではと。 でも、チャクラって「生命エネルギーの渦」という考えが一般的ですから、放出するエネルギーの量に違いがあっても数が違うことはないんじゃないかなと?しかし、「神人間化した人には背中に数千もできる」とのことなので、それをどうとらえるかが問題ではないでしょうか。 女史は元々外科医だったのもあり、非常に現実的かつ理論的に述べていて理解しやすいし、私は彼女のお話には納得どころかエピソードにも感銘を受けます。 しかも無宗教の方なので偏った思想もなく、読みやすいと思いますよ。 チャクラのそれぞれの発達年齢や原因などもあります。 未だに専門家でも食い違いがありますから。 私は、数週間前にやっと自覚しました。 「別物」だと思いますよ。 第三の目(サード・アイ)と思う位置はわかっていましたが、チャクラと一緒なのかは疑問があり、「どうなのかな」と考えてましたね。 日常的に生命エネルギーを司る部分が、霊的なものと同化していると、何かあった時にかなりの打撃を受けると思うんですが、そのような事は聞きませんし。 ちなみにサード・アイは眉間のあたりで、これはチャクラと呼んでいいのか悩みます、ブルーの小さな円形で見えたけど。 しかし、これを使うには意識的にかなりの精神力・集中力がいるので、正直、チャクラを開くより辛いです。 それを考えてみると、私は遠隔の場合も眉間のあたりは意識しませんし、対面の時は両目でじかに見ます(視力の延長といっていいでしょう)から、「たぶん違う」とは思っていました。 また、「ブラウ・チャクラ」と呼ばれる第6チャクラは、サード・アイより上の額のど真ん中に位置するようです。 はっきり紫のきれいな円形の光が見えたので、間違いないでしょう。 これで「ブラウ・チャクラ=サード・アイじゃない」と区別がつきました。 ちなみに、チャクラが脳の「松果体(しょうかたい)」と関係しているという説もあります。 松果体ついては心理学者&ヒーラーのドリーン・バーチュー女史も述べていますが、現実的な根拠は不明です。 個人的には、正確な身体の情報を知っている外科医の経験もあるデイビス女史の方に納得してますが、デイビス女史はサード・アイとは別物としか説明していません。 これは医学的根拠も含めた賜物かも。 どっちがどうかは、自覚するか、どちらを信頼するかによりますね。 まず日常では支障がないわけですから、こだわる必要もないってところでしょうか。 自覚がない限りは議論するだけ無駄ともいえるし。 それでなかなか真実がわからないのかも。 そんなこんなで、チャクラに関しては予備知識はあるのが良いと思います。 名前は国によっても人によっても違いますが、メジャー・チャクラの位置に関して大差はないようですし。 後の疑問は自分次第でしょう。 単なる興味だけなら不要な情報ですし、必要なら必ずわかると思いますよ。 それに、チャネリングの方法も1つではなく、個人にあったやり方でやってるみたいですから、あまりこだわらなくてもいいか、などと思ってます(いいかげーん-笑)。 しかし「プロテクト」が大事とは誰もが言うことで、他者のヒーリングを行なう時も、自分を守らないと、時にそれこそ相手のエネルギーをもろに受けて自分のオーラやチャクラまでもが傷つくそうです。 私の場合は、自分で自分を無意識に傷つけて当り前だったという感じで現在修復中ってところでしょうか。 急激に発達した部分と適応年齢に発達できなかった部分があり、常にアンバランスな状態なので、いつ体や精神をこわしてもおかしくない状態が、まるでコップの水を徐々に満たしていく感じで進行していたようです。 その水が溢れた状態がいわゆる身体の病気や精神疾患なのですが。 大抵チャクラのゆがみは体より精神の方にモロくるみたいです。 そのせいで霊的思考にも影響し、現実と精神世界との境目の区別つかなくなるのではと感じています。 んー、ちょっと余談になったかなー。 最初に「三」と見た時にインスピレーションがありました。 そうですか・・・。 私の場合は額のチャクラは活性化している実感がたまにあります。 そしてサードアイは自分ではわからないのですが、見れる人の話によると開いてるそうです。 額で違うものを見ている時があるんですが、何で見ているのかわからなかったんです。 自分で見ようと思ってみているわけではないので、このことについては 追求できなかった部分なんです。 背中のチャクラは、私は全く感じていません。 背中のどの辺りにあるのかも全くわかりません。 羽は本当に何なんでしょうね・・・。 中途半端で申し訳ないながら、あれ以上は貴女御自身まで否定されかねず、とりあえずやめといた方がよいと思いました。 前回お答えした通り、jun-hiさんのせいではありません。 まず私の体調ですが、病気や外部の影響ではなく... と思っていましたけど。 それが原因の頭痛では、むしろ負担のかかるサイトへの書き込みによって精神的に治るはずもなかろうとは、おわかりでしょう。 それに、私は非常に暗示にかかりやすく、カウントだけでも自己催眠に入れるほどなのですが、それでも、精神的には苦痛なのに、いつの間にか激痛といえる状態がなくなったんです。 真否を疑う人がいても仕方ないとはいえ、私の体質や状況から「ありえない」変化でしたし。 仕事柄、まず受け入れることから始めるのですが、確かに「負のエネルギー」も感じていました。 でも諸悪の根元がわかり、jun-hiさんがたとえ何か憑けていたとしても簡単な処理レベルですし、ほんとは違うものが「私を」狙ったわけで、これは数日かかりました。 体力が弱ってるとつらい。 もう1つ言うと、友人の話では、サイト内のソースに「言霊」が宿り、霊的な影響が出ることもあるそうですよ。 それを考えると、個人のメッセージからエネルギーを感じて当り前という結論になります。 けして回線を通じているわけではないようです。 まるで宗教対立みたいな論議が醸し出され、真実などわかりません。 私はただ天使名が知りたくて、自分の聞こえる名前があるのか調べたかっただけなんですよね。 だから書物は最低限です。 頭が受付けないですし。 オーラとチャクラを調べても、このような情報はありませんし、文字が浮かんだという話も聞きません。 写真なので、別の事態が起きても当然といえるのですが、不思議なのは、数ヶ月かけてじわじわオーラの色も変わり、いつの間にか蘇芳のような赤紫っぽい赤で大きく頭の上で「三」とはっきり出て、見間違いではありません。 でも、リーダーも答えられなかったので前例がないんでしょう。 私は、オーラをビジョンでは色で確認できますが、肉眼で自分の手を見ると白い煙が立ち昇る感じです。 光の膜の時もあります。 しかし、写真に写った不思議なオーラは煙のように肩から上っていました。 ほとんどは光の玉や放射状で写ると思うんですが、肉眼で第三者が確認できるほどで、そんな状態にも違いがあるのかと不思議です。 すごく注意がいります。 私は、まず否定はせず、消去法のように疑ってかかることから入ります。 全てを固定してしまうと、それこそ見えませんので。 そういう場合、強引に言わずに、はっきり「わからない」と言うことも大事です。 こじつけたって相手に納得いかないのでは意味ありませんから。 それに、強引に言う人ほど信じられないのは当然かも。 しかもjun-hiさんは自覚なさっているのか、感覚で違うと思うのか不明ですが、とにかく「わかっている」人には、そういう態度はさらに無意味。 周囲に見える人がいて、その説明をしてくれる人がいればいいんですが、そうそううまくいきませんね。 東洋方面ばかりで、一切天使や悪魔の話を日常しない人が、いきなり自分を「堕天使だ」と言うのですから病気とは安易に考えられず、疑問に思っていたことです。 でも、黒い羽が「死」に関係するとなるとガセネタでもなさげですね。 日本の神々でも天津系(アマテラス)と国津系(スソノヲ)に別れて神社も存在しますし、スソノヲと堕天使(神話ではルシファーが一般的ですが)や、密教系のアスラも、思想の共通点はあります。 でも「片方の黒い羽」と話す本人は、そんな事知らないで焦点の合わない目で話すんですから、個人的に今なら「何かある」と思えます。 ただ、難しすぎて解明不可能だし、自分に直接関係しているわけではないので、経験の1つくらいに思う方がいいのかも。 ちなみにこの話は、jun-hiさんがお気づきになったという丁度6年前です。 でも、相手が元気がない状態でも、そこから良くないものが伝わってきても、それを苦痛とは思ったことがないんです。 そうですね。 私も初耳です。 私のオーラもちゃんと基本的な色もありますが、その中に風景がある人の話は 聞いたことがなく、この件では探しようがない状態です。 ・・・「三」は、漢数字の三なんでしょうか・・・。 違うものではないですか? 私はチャクラに表と裏があることを今回初めて知りました。 一体チャクラはいくつあるものなんでしょう? また、人によってあるチャクラとないチャクラがあるとのことなので、興味があるんですが、 何を見て調べたらいいのかわかりません・・・。 表のチャクラには、開く?活発?になる年齢があると聞きました。 なので、上のチャクラが若いうちから活動することはないとか。 これもどこまで信じればいいのかわかりませんけど。 以前、第6チャクラと第三の目は別物と聞いた事があります。 また、一緒と言う話も聞いた事があります。 結果的にどちらが事実なのか、未だにはっきりとした答えがわかっていませんので、 こちらも気になるところです。 lahraさんが言っている大天使ガブリエルはマリア様に受胎告知したガブリエルのことだと思いますが、私が言っている死を司る大天使ガブリエルはそれよりも上の位になります。 (私は階級と言う言い方はあまり好きではありませんが、実際天使には階級があります) lahraさんが思っているマリア様に受胎告知したガブリエルは喜びとして知られていますよね。 また、方角を守護する大天使ですが、、 北を守っているのはガブリエルではありません ガブリエルは西で、西はガブリエルが守っています。 とりあえず、私がタイプした事に関連するような場所だけタイプしました。 また、チャネリングでご自身のガイドにお聞きして色々聞いてみられたら知っても良い範囲ならば教えてくれるはずです。 チャネリングに関して言えば、瞑想とか(普段の食事等などの基本的な事も大切。 コーヒー、タバコ、お酒等はNGです)で訓練した方が良いです。 パイプも太く強くなってきます。 またプロテクトは大切です。 もう一つ、プロのチャネラーでも言えることなのですが、エゴのフィルターを通していると思われる場合が殆どです、そこのあたりはご自身を含めて頭の片隅に入れておいた方が良いかも知れません。 うーーーん。 なかなか。 実は頭痛で限界でして。 一度切っても、何かの機会でまた機会があるんじゃなかろかと感じていましたが、確かに「共通点」はあったものの、まさか、天使はともかく「背中の羽」の話だとは思いませんでした(驚。 「龍や鬼」なら、まだ占い師仲間に通用しても、「自分に羽が生えてるの」なんて人は、おそらく身近には皆無。 もしかしたら遠方の親友にはわかるかもしれないけど... その子は能力もさながら、違う方面の知識も計り知れないほど持ち、随分助けてもらいました。 その中で5年も謎のままだったのが、実は先週、最近出版されたばかりの書籍に一部情報があり、ぶったまげたというより相当動揺している状態で(汗。 これこそ「誰にもいえない話」ってとこでして、自分なりに頭の整理が必要ですが、考えてもどうしようもなく、気長に「時期」を待っています。 ジグソー・パズルつないでる気分...。 そんな中、ふっと数日前から「天使の辞典」が気になったり、自分のガーディアン・エンジェル達と「私って何?なんで生まれたの?」なーんて会話したりしてて「何か知らなきゃいけないことがある」と感じてたばかりなんですよね。 ayuminnmiさんのお話は大変勉強になりますが、「ガブリエル」って「死を司る」んですね。 方角でいえば「北を守護する」なんてことが本にあるけど、これは初めて聞きました。 有名なのはイエスの誕生に現れたとかいう話で宗教色が濃く、聖書関連の情報は読んでも、私はほとんど頭に入れません(実はキリスト教が大っきらい)。 でも、前世で修道女だった時代があり、その時の私も嫌で仕方なかったのですが、とある理由で死の間際まで祈ってました。 しかし現れたのはガブリエルではなくミカエルで、いつも見守ってくれてましたし、メッセージも常に彼? なんでだろう。 そのせいか不明ですが、私のオーラは主にオレンジとエメラルド・グリーン(ラファエルの色とも言われますね)の2色が出ることが多いです(写真あり)。 19才の時は、赤と紫の光というより煙のようなものが頭部から立ち上っているように写り、さらに頭頂部に漢字の「三」が後から浮かんで、びっくり。 残念ながらオーラ鑑定に出して写真は返してもらえず、大嘘の返事が来て(要するに鑑定不可能?)それっきりです。 意味を知りたいと今頃思ってますけど。 これって、天使も関係するのかしら?東洋系なら理解できそうなことも、西洋になると、わかりそうでも、ごちゃごちゃになります --; あ、そうそう、「黒服や黒い羽の天使」で思い出したことが。 まだ高校生の時に、地下通路の街頭占い師の若いお兄さんに出会ったんですが、当時流行のスーツ姿だったので違和感なく、「500円しかない」と言うと快く鑑定してくれたんです。 でも、バスの時間になったので「あ、バスが来るから」とお礼を言って帰ろうとすると「あ!ちょっと!」と立ち上がって呼び止められたんで「え?」と振り向くと「あ... 「それ、人間じゃないよ」と、ある占い師に言われたんですが「でも霊じゃない。 手があったかかったし」と確信はあったものの、正体を思いつきもしませんでした。 そういう天使って、いるんでしょうか... いたら、もう一度会いたいですわー。 普通は比喩で使っても、成人男性がそういう言い方するってマニアなのかと思ったけど、部屋には一切資料もなく、無意識に言ってるっぽかったですね。 でも神道の神話を鵜呑みしてて「自分は素戔嗚尊の化身で常世の国の支配者だ」とか「大黒天」「大国主命」とも言っており、これは日本の神仏習合の知識があれば、誰でも想像つくことで、別に特殊な話ではないので「はいはい」って聞いてるだけでしたが。 (私も、こっち系ならちょっと得意) でも今思えば、そういう人って、でたらめこいてるのが全部ってわけでもないのかなと考えます。 結構、精神疾患を患ってる人の方が、どこから仕入れたのかと思うような話をするし、感受性もするどいので。 薬のリバウンドで死にかけて、一時期霊力全開になってたとか。 でも、その時もまだ天使の話はなく、1つ友人に言われたのは「あんたはトランプでいえばJOKERのような存在だから。 普通、人は道は決まってるけど、あんたの場合は好きな方向にどこでも行けるんよ」と言われ、さっぱり意味不明でした。 でも今は何となくわかってきました。 そういう意味では「特殊なのかな?」とか思ってしまいますが、人間であるのは間違いないですから、深くつっこまないようにしております。 ですが、人に話す時は明らかにおかしい話はしません。 そうだったんですか・・・それは私のせいですか? もし、よろしかったら詳しく話していただきたいのですが・・・ 私は天使の本は読みません。 やはり宗教的な色がとても強いと思うので、苦手なんです。 本に載っているのは、この世に来れる天使の一部だと思いますし、全て載ってる 天使に無理やり合わせる・・・というのも違うと思いますし。 残念ながらオーラ鑑定に出して写真は返してもらえず・・・ 漢数字が出たんですか?初めてそういうオーラを聞きました。 私の場合、一つの風景がオーラに混じって見えるそうです。 私の羽は、何の羽とか言われたことはありません。 一度見てもらったのですが「何のだろうね?」と言われて終わりました。 そこで私が一言言うと、私の感覚とは違ったことを言われました。 そう話し始めると相手はこちらの話を聞かなくなり、強引にその人の言う形という結果で終わりました。 恐らく、その人の知る範疇外のことだったんだと思いました。 生きている場合(ここで言う人間として生まれて来た人達)は白またはカラーです。 すみません、ダークの人はこの世の天使ではありません。 上の人達です。 つい、羽の色と言うことで、ダークもありますと言う意味で書いてしまいました。 ダークの天使の人は死を司る大天使ガブリエル系の天使達です。 >ayuminnmiさんのお話からすると・・・私の余命は短いってことなんでしょうか? jun-hiさんの状態を見ていませんし、何とも分かりません。 でも、2年前の話だとすると、余命短くは、、当てはまらないと思いますよ。 私が言っている病人を悪い存在が連れて行ってしまうのをそうならないように見守っている(見張っている)天使は本当に意識が上とこちらを往復しているような死期が近い方です。 数週間前から付くそうです。 また、私が知っている黒服の天使以外でも黒服が他にもいるのか?私には分かりませんが、何せ天使は無限のように沢山いますのであり得るでしょうね。 A ベストアンサー 個人的な経験ですが、幼少期から霊感などが強く、人の未来なども見えます。 経験的には、左肩が痛い時は、余り良い場所にいない時が多いです。 横になっていて悪い霊が入ってくるのは、大体足元から入ってきます。 自分を助けてくれたりする、良い霊の場合は頭から入ってきます。 両方とも無重力状態になり、入ってきた場所から痺れてきます。 子供の頃はなすすべが分かりませんでしたが、今では生きている自分の方が強いと言う気持ちで、追い払えます。 因みに、先日ですが、叔母と話をしていて、南東に三つの光を見ました。 金と銀を合わせた様な光です。 その光が、叔母の娘たちである事は解ったのですが、方位と、順番と光具合が分かりませんでした。 でも、叔母と話をしていて、三つの光の順番や揺らめき方などを解く事が出来、その後叔母に次々と娘たちから福が舞い込みました。 その時の、私の感覚は息を飲む幸せ、としか表現出来ず、光の強さとその幸福感に、精神的に躁鬱を繰り返しました。 私自身は振り回されて大変でしたが、叔母達には沢山の福が舞い込んだので良かったです。 余談になりましたが、黄色っぽい光なら、悪いものではない気がします。 独断になってしまいますが。 自分が酷い目に会う時は、尋常じゃない恐怖感や、現実と夢の堺で襲われたりします。 因みに、先日叔母の後ろから煙が上がりました。 昔から何度か見ている、ひいおじいさんの現れ方は、煙が多いです。 その時は、右肩から煙が上がりました。 先祖の霊がどちらにつくとか、そう言う事は明確に分かりませんが、自分に着いた時は左肩を、右手で払う事をしたりします。 後は、悪いと感じた者には「負けない」と言う、思いですね。 ただ、幼少期、良く霊が着く時、くるくると視界が回ったのを覚えています。 今も、眠っていて金縛りに会う時は、頭の中がくるくる回ります。 状況は違うかも知れませんが、生きている私の方が強い負けいないって思いで、いつもはねのけます。 気合いですね。 悪いものなら、負けない!って言う思いが大切ですが、黄色い光って言うのが、少し気になりますね。 良い事が起きる前兆で綺麗な光を見る事がありますので。 少し、自分の周辺を調べてみてはいかがでしょうか? 長くなりましたが、少しでも参考になれば幸いです。 個人的な経験ですが、幼少期から霊感などが強く、人の未来なども見えます。 経験的には、左肩が痛い時は、余り良い場所にいない時が多いです。 横になっていて悪い霊が入ってくるのは、大体足元から入ってきます。 自分を助けてくれたりする、良い霊の場合は頭から入ってきます。 両方とも無重力状態になり、入ってきた場所から痺れてきます。 子供の頃はなすすべが分かりませんでしたが、今では生きている自分の方が強いと言う気持ちで、追い払えます。 因みに、先日ですが、叔母と話をしていて、南東... Q 52歳女性です。 あまりにも普通じゃないほど、人、お金、仕事、趣味・・・全ての縁がここ3~4ヶ月でばたばたと切れています。 こんな感じです。 聞いてください。 付き合い始めた彼とはたった2ヶ月でいきなり振られました。 長年の友人とは耐え難い事があり、事実上絶交状態に。 (それに伴い、その周りの人たちとも疎遠に) 一人でネット販売の仕事をしていますが、売り上げが急降下し、どうしようもなくなりました。 頼りにしてた常連さんたちも注文してくれなくなりました。 元々、十分な収入では無かったのですが、ついに貯金も底をつき、来月の支払いのめどが立ちません。 どうやって食べていけば良いのか途方に暮れています。 生活苦のため夜のバイト 水商売)をしていますが、やはり頼りにしてたお客さんが不思議なほど一気に切れて行ってしまいました。 唯一の楽しみでバンドをやっていましたが、他のメンバーが忙しすぎて突然活動休止と言う事に。 短い期間で、こんな風に全ての縁がどんどん切れて、何もかもダメになってしまいました。 絶望的です。 ただ、入れ替わるように新しい縁もあるにはあります。 ちょっと気になる男性に出会ったり、2人ほどデートに誘ってくれたり(水商売のお客さんは抜きで) だからと言って、それがどう・・・って事も無いんですが。 何か意味はあるのかしら。 ネット販売の仕事はもうあてにできないので副業にするとして、就職活動を始めました。 とは言え、この年齢では難しいでしょう。 偶然と言うにはあまりにも一気に、お金も仕事も人の縁も切れてしまうのは、何かスピリチュアル的な事なんじゃないかと思ったもので・・・詳しい方にお聞きしたいと思います。 これから、何を気をつけてどのように生きていくべきなんでしょうか・・・。 アドバイスください!お願いします。 52歳女性です。 あまりにも普通じゃないほど、人、お金、仕事、趣味・・・全ての縁がここ3~4ヶ月でばたばたと切れています。 こんな感じです。 聞いてください。 付き合い始めた彼とはたった2ヶ月でいきなり振られました。 長年の友人とは耐え難い事があり、事実上絶交状態に。 (それに伴い、その周りの人たちとも疎遠に) 一人でネット販売の仕事をしていますが、売り上げが急降下し、どうしようもなくなりました。 頼りにしてた常連さんたちも注文してくれなくなりました。 元々、十分な収入では無かったのです... A ベストアンサー スピリチュアル的には、人として成長したので、今の自分とはあわないものや人と縁が切れた。 と言われますね。 私もちょうどその時期だったので、調べたところそういう感じでした。 今になって思うと、確かにその通りなんですよ。 縁が切れた人とは話が合わなくなっていました。 例えば私は昔よりずっとポジティブになりました。 縁が切れた人は、昔から変わらず、いやそれ以上にネガティブになっていました。 それにともなって、冷静な判断が下せなくなっていて 焦りからあれこれ自分の都合にあいそうなものに手をだしていまして スピリチュアル的に言わなくても、異常にしか思えませんでした。 しかしその人にとってはそれが一番正しい行動なんですね。 目的のものを手に入れるために一番確実な方法だと思っているんです。 私だったら、今を楽しんでいる方が幸せだしよい出会いもあるだろうと思うのですが 過去の偉人たちの名言にもそう言うものが多いですしね そうした方がいいんじゃないかと、ちょっと落ち着いて心を整理した方がいいんじゃないかと、 思って言ったら喧嘩するようになりました。 その人はその人なりにがんばっているんです それがどんなに理にかなっていなくても愚かに見えても その人はそれが正しいと信じている。 けれど私はそれを正しいとは思わない。 昔なら判断つかなかったけれど今は何が原因でそうなってどうなるのか分かるから止めたい、けどそれを相手は望んでいない。 それが、合わなくなった、縁が切れた時なのだと思います。 あなたは縁が切れるものが多い今、どういう経験が多いでしょうか。 意見の相違という経験なら、それは生きる世界が変わっていく狭間なのだと思います。 質問を読むに、仕事に関する変化が如実なように思います。 となると、私が自分の経験から思うのは 本当はやりたい夢があるんじゃないか 本当はこう生きたい、という思いがあるんじゃないかということです。 私は仕事をやめたい、この会社のやり方にはついていけない。 と思っていたとき 自分からやめる前に、首をきられました。 それからしばらくショックで食事もままならず 無職にならざるをえませんでしたが、その苦しい時間が 人として成長する大きな気付きの多い日々となりました。 仕事をしていなくても生きていられる幸せ 支えてくれる人への心からの感謝 生きているということは奇跡のように誰かのお陰なのだという感覚 無理をしなくても生きていけるのだという、この世への信頼 健康のありがたみ 理解者のありがたみ 理解されない悲しさと、それでも頑張れない壊れた心身 本当にやりたいことをやろう、という覚悟 自分を大事にできるようになろうという決意 あなたに今それがあるでしょうか ないとすれば、あなたは今、この世の奇跡のような素晴らしさを感じる、その機会にあるのかもしれません。 経験者として私に言えるのは プライドを捨てなさい。 ということです。 スピリチュアルの質問をしていらっしゃるからには その手の知識もあるのではないでしょうか。 だとすれば おそらくですが、今まであなたが身に付けたいなと思ってきたスピリチュアルな愛とか感謝の気持ち 知識としては分かるけれど、感覚では分からない そういう感覚に目覚めるときがきて その感覚を持たないモノとの縁は邪魔にしかならないので、バッサリ切れていっているんじゃないかと思います。 あなたが今まで素敵だなと思ってきたものを手にいれるための別れなのでしょう。 自分を信じて 世界の優しさを信じてください。 今失っていくものは、本当に欲しいですか? 必要ではなく、欲しいと思いますか? 本当の気持ち、本当に望むもの、こうありたいと思う自分 それを圧し殺す時期は終わりを告げました。 心の底にあるかぎりない平和の感覚を 感じられるようになるといいですね。 そういえばその時期、私はエンジェルナンバーという本当にとても助けられました。 二冊ありますが両方買っちゃった。 最初は白っぽい表紙の方を。 お持ちでないなら購入をおすすめします。 安いですし。 すごくすごく天使たちの優しさを感じられると思います。 ドリーン・バーチュー博士の本です。 スピリチュアル的には、人として成長したので、今の自分とはあわないものや人と縁が切れた。 と言われますね。 私もちょうどその時期だったので、調べたところそういう感じでした。 今になって思うと、確かにその通りなんですよ。 縁が切れた人とは話が合わなくなっていました。 例えば私は昔よりずっとポジティブになりました。 縁が切れた人は、昔から変わらず、いやそれ以上にネガティブになっていました。 それにともなって、冷静な判断が下せなくなっていて 焦りからあれこれ自分の都合にあいそうなものに手... Q 一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。 初めてなったのが3年前くらいです。 ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。 その時、会話は継続してできていました。 友達の声も聞こえています。 なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。 時間は0. 3秒くらいです。 頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。 エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。 周囲は暗くなっていません、見えています。 お風呂でのぼせる現象に近いですが、時間があまりにも短いし、下に落ちていく感覚がありますので、あきらかに「のぼせ」とは違います。 金縛りの経験は数年前に2回ありますが、あきらかに違います。 身体は倒れこんだり、座り込んだりしません。 体勢はしっかりとしています。 3ヶ月に一度くらい間隔で起きます。 現在まで、20回程度です。 おそらく自分では脳に関係している病状だと思います。 自分が一番気になるのは「エレベーターを一階分0. 3秒の一瞬で落ちるような感覚」です。 いずれ医者に行こうかと思っていますが、その前にこの症状に似ている病名、考えられる病名を知りたいと思っています。 また、同じような経験者様の声や、家族の方で同じ症状が居るというかたの話が聞きたいです。 とても一瞬なので周囲の人にはわかりません。 (気づかれません) 【症状説明】 *エレベーターを一階分落ちるような感覚 *会話をしていたり、テレビを観ていたりしていて一瞬体が落ちる感覚。 *頭がグラッと落ちる感覚。 *周囲の音が一瞬絞られるような感覚。 *症状が一瞬(0. 3秒くらい) *意識はある。 *症状の最中も会話はできている *音も聞こえる *吐き気・頭痛はまったく無し。 *倒れない。 *3ヶ月に一度くらい(20回程度) *脈は正常 *どうき・息切れの経験無し。 (どうき・息切れの症状がイマイチわからない) 【プロフィール】 *男 *30代後半 *身体や性格はかなり丈夫なので貧血や腰をぬかすといった経験はまったく無し。 *意識を失う経験は無し。 *人生いままでずっと血圧正常。 *大きな病気無し。 *服用している薬無し。 *酒やらない *タバコ1日、1箱未満。 *過去に薬物使用経験10年程度あり(症状が出る前にとうにやめている) ちょっと、ここ数日何度か連続して起き、最近は起きた後に数秒「よいん」が残るので質問してみました。 過去に薬物経験とありますが、ちょっとこれは説明が難しいのですが自分は薬物との「直接的な関係」はないと思っています。 たとえば「過去に薬物をしていたなら脳が正常ではない」のではないかとかですが、正常か異常かだと「異常」だと思います。 脳に関する異常だととくに目立って自覚はないのですが、経験のない人と比べると少なからず「記憶障害」くらいは後遺症としてあるのではないのかと思います。 もし目立って後遺症がでるならば、臓器にでていると思います。 もしあるとしたなら、「薬物と脳」の関係ではなく、血管注入していたので「血液と脳」に関する問題や、心臓には関係しているとは思います。 宜しくお願いいたします。 一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。 初めてなったのが3年前くらいです。 ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。 その時、会話は継続してできていました。 友達の声も聞こえています。 なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。 時間は0. 3秒くらいです。 頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。 エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。 周囲は暗くなっ... A ベストアンサー 一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。 人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。 健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。 心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。 心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。 心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓 血液凝固 を生じます。 血栓が脳の微細血管内で詰まると,脳血栓症 脳卒中の一症状 を起こします。 極めて微細な血栓が脳内で一瞬詰まって,ごく短時間に外れて回復するという事例は,四十代前後の成人でも時折見掛けられるようです。 加齢と共に血管老化により危険度は増します。 血栓が大きくなると,極めて危険です。 血栓の大きさと詰まった場所や経過時間によっては,命取りになる事も後遺症を残すこともありますが,ほんの一瞬で血管が開通すれば,貴方のような状態にもなり得ます。 大事に至らないためには,心房細動を防ぐこと,血流を良くするために血液の凝固防止剤 いわゆる『血液サラサラ薬』 の服用など,医師の診断による処方投薬等が必用です。 血栓は心臓弁膜の不正常でも起こります。 循環器内科,ハートクリニック等で受診されることをお勧めします。 一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。 人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。 健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。 心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。 心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。 心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓 血液... A ベストアンサー 回答が遅くなりまして、すみません。 takosukeさんが、まだこちらを見ていてくれるといいのですが・・・ 最初、この質問を読んだとき、野田秀樹の芝居で観たような・・・、と思ったので戯曲を読み直したのですが、惜しい、野田作品「舞台星七変化(ストーンヘンジ)」三部作では、肩甲骨は、空飛ぶ骨(コツ)であり、人は空を飛んでいたのではなく、思考(シコウ)から飛行(ヒコウ)する生き物へ変わっていく存在として書かれていたのでした。 で、回答に来れなかったのですが、たまたま他の調べ物をしていて、このことを書いた小説を見つけました。 デイヴィット・アーモンド著・山田順子訳「肩胛骨は翼のなごり」(東京創元社刊行)という本ですが、肩胛骨が何のためにあるか、という主人公の男の子の問いに、母親がこのように答えています。 「肩胛骨は、人間が天使だったときの翼のなごりだといわれている。 いつかある日、またここから翼が生えてくるって」 「だって、それ、ただのお話でしょ。 ちいちゃい子ども向けのおとぎ噺。 そうでしょ?」 「さあね、それはどうかしら?かつて、あたしたちはみんな翼を持っていたのかもしれない。 そして、いつかある日、また、翼を持てるかもしれない」 ちなみに、この本は、カーネギー賞、ウィットブレッド賞を受賞した作品なので、児童文学の中では、有名とまでは行かずとも、そこそこ知名度はあるかと思います。 では、これが大元か?といわれるとわからないです。 「だって、それ、ただのお話でしょ。 ちいちゃい子ども向けのおとぎ噺。 そうでしょ?」 というセリフから、イギリスではよく使われる表現とも受け取れるのですが・・・ また、「肩甲骨 天使の翼」「肩甲骨 天使の羽」という複合キーワードで、検索エンジンGoogleにかけてみてください。 結構、いろいろなサイトがヒットします。 この質問が「生物学」カテゴリでなされたものなら、たわごとだとか、非科学的ともいえるでしょうが、上の検索結果を眺めれば、比喩として、ある程度定着している表現のような気もします。 回答が遅くなりまして、すみません。 takosukeさんが、まだこちらを見ていてくれるといいのですが・・・ 最初、この質問を読んだとき、野田秀樹の芝居で観たような・・・、と思ったので戯曲を読み直したのですが、惜しい、野田作品「舞台星七変化(ストーンヘンジ)」三部作では、肩甲骨は、空飛ぶ骨(コツ)であり、人は空を飛んでいたのではなく、思考(シコウ)から飛行(ヒコウ)する生き物へ変わっていく存在として書かれていたのでした。 で、回答に来れなかったのですが、たまたま他の調べ物をしていて、... A ベストアンサー 「クリエイティブ」は英語の"creative"から来ていて、「創造的な」「創造力のある」「独創的な」「創作的な」という意味があります。 綴りがわかれば英和事典で調べられるのですけど、わからない時は困りますね。 電子辞書では「スペルチェック」の機能を使って、だいたいの綴りから検索することができるものもありますが。 参考URLの「カタカナ表現」には、残念ながら「クリエイティブ」は載ってませんでしたが、今後役立つこともあるかも知れません。 alc. alc. つまりNo. 1さんが回答されているように「腕をどれだけ振って筋力を増強しても、それは遺伝子に反映されないので次代には伝わらない」のです。 ヒトが持っている基礎的な腕の筋力が1だとして、それを鍛え抜いて5に増強したとします。 でも、その子供はまた1からスタートするわけです。 決して5からスタートできるわけではありません。 これだと永遠に空を飛べるようにならないのは理解できると思います。 ま、腕の筋肉だけを鍛えたところでどうにもならないのは、他の方の回答にもあるとおりですが。 言い方が違うだけで論旨はNo. 4さんと同じことなのですが、例えば人類が青年期に達する前に必ず10mの高さから飛び降りなくてはならなくなったとすると、体重が軽い人が生存に有利になるでしょう。 他にも身体が柔らかい人や受け身が上手い人も生き残りそうですが、要するに「飛ぶための形質」をほんの僅かでも遺伝子として持っている人が生存に有利な環境になるわけです 選択圧がかかる、とも言う。 そういう「10mの高さから飛び降りても死なないためのほんの僅かでも有利な形質」を持った人が生き残り、その中でさらにほんの僅かだけ有利な形質 例えば腕が平べったくて飛び降りた時に僅かだけでも空気抵抗がかかる人、とか を人が突然変異で現れると、その人はその集団の中でも生存に有利になるわけです。 つまりその「腕が平べったい」遺伝子が集団内で増えていくわけです。 そうやって「ほんの僅かずつ」の変異がひたすら長い年月をかけて積み重なって、数万年ではさすがに無理かとは思いますが、数百万年・・・でも無理かなぁ、数千万年も経てば、人類は空を飛べるようになるかも知れません。 その間に、少しずつハードルを上げる 10m~20m~30mかつ水平に50m、とか 必要はありそうですが。 10mの高さを飛び降りて生き残る、というだけでしたら、単に体重が軽くて身体が柔らかいだけで進化も止まりそうだし。 突然変異と自然淘汰による進化、という考え方の基礎がこれです。 現在の自然界でも、ある程度の距離を滑空できるヘビとかもいますし、ムササビなどもそういう意味では飛ぶことに関しては進化の中間的な形質を持っているわけです。 それをNo. 4さんのように人為的な選択交配を用いてやると、まあ数万年は辛いかも知れませんが、もしかしたら比較的短期間で「空を飛ぶ人類」が作出できるかも知れません。 まあ既に「ホモ・サピエンス」ではなくなっているでしょうけど。 これは古来より人類が家畜に対して行ってきた「品種改良」の手法そのものです。 そういう意味では、品種改良とは進化論の実地応用と言えるでしょう。 進化とは上で説明したように、そのひとつひとつは非常に些細な変化の膨大な積み重ねで、その些細なひとつひとつの変化そのものは「偶然」によっているわけです。 ですから、たった1つの外見では見分けも付かないような変化を「戻る」ことは可能性としてはあっても、進化の道筋を逆に辿っていくことは数学的な可能性としてゼロと言って良いでしょう。 ただ、「戻る」のではなく、単純な生物に「進化する」可能性はあるといえばあるのでしょうが、そもそもここまで環境に対して「複雑化する」方向に進化を続けて生き延びてきたわけですから、「単純化する」方向に進化の方向を変換するのは並大抵ではないのではないかと。 早い話、その方向に進化しなければ生存できないような状況になれば、人類は滅びてミジンコが栄えるでしょうから。 でも考えようによっては、ヒトの細胞は適当な条件さえ作ってやれば体外でちゃんと生きることができます。 培養細胞のことですが。 培養下の細胞は細菌等の単細胞生物と本質的な違いはないですから、これはこれで「1個の生命」と言えないこともないです。 非常に基礎的かつ重要なことは、「獲得形質は遺伝しない」ということです。 つまりNo. 1さんが回答されているように「腕をどれだけ振って筋力を増強しても、それは遺伝子に反映されないので次代には伝わらない」のです。 ヒトが持っている基礎的な腕の筋力が1だとして、それを鍛え抜いて5に増強したとします。 でも、その子供はまた1からスタートするわけです。 決して5からスタートできるわけではありません。 これだと永遠に空を飛べるようにならないのは理解できると思います。 ま、腕の筋肉だけ... A ベストアンサー >どんな軸が加わって五次元空間と言われているのでしょう? 5次元以上は具体的には観測されていません。 この話、最低限高校でやるベクトルが分かっていると 話が早いのですが・・・ 分かっていると期待して書きますね。 次元とは縦、横、高さといった方向で、数学では X、Y、Zのような互いに直角に交わったベクトル (方向)で表せますね。 互いに直角に交わった直線を3本書く、或いは針金で 作って見せるの容易ですが、4本は無理ですね。 でも4本の直線が互いに直角に交わっていることを 式で表すのは(絵に描くより)簡単です。 1)4本の直線のベクトルの内積は0(ゼロ)。 2)4本の直線のベクトルは1次線形独立 (ちょっとアバウトですが) つまり数式の上ではいくらでも大きな空間の次元(方向の数) を定義できるのです。 こんな調子で、アインシュタインの相対性理論(4次元の 空間の理論)が発表された後、計算のとき空間の次元を いろいろ変えて考える試みが始まりました。 カルツァークラインの5次元理論(電磁気学のマックスウェル 方程式を空間が5次元と仮定して式を作り直す)が発表されて 物理学の理論式は、空間の次元が多い(5次元以上)と 仮定して計算し直すと式が簡単になると いう傾向が得られたのです。 1970年に南部陽一郎博士が最初の超弦理論を発表 したとき、その理論式では26次元を使っていました。 しかし、以上の次元は数学的に(先の内積0みたいな方法で) 高次元を定義した次元のことで、空間(3次元)+時間(1次元) を越えた次元(空間の方向性)が実験で確認されたような 事実はないのです。 >どんな軸が加わって五次元空間と言われているのでしょう? 5次元以上は具体的には観測されていません。 この話、最低限高校でやるベクトルが分かっていると 話が早いのですが・・・ 分かっていると期待して書きますね。 次元とは縦、横、高さといった方向で、数学では X、Y、Zのような互いに直角に交わったベクトル (方向)で表せますね。 互いに直角に交わった直線を3本書く、或いは針金で 作って見せるの容易ですが、4本は無理ですね。 でも4本の直線が互いに直角...

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