病院 船 ドラマ。 「病院船〜ずっと君のそばに〜」公式サイト

病院船(原題)|番組詳細|韓流No.1 チャンネル

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2020. 23 病院船-ずっと君のそばに-あらすじ-全話一覧-ネタバレと感想ありで詳しく紹介! 韓国ドラマ-病院船-あらすじ-全話一覧 このドラマの評価: 4. その後、低迷しましたが、平均視聴率は9.46を維持し最終回を迎えたドラマです。 ハ・ジウォンの復帰ドラマ第一号であり、同じく自身初の医者役をする人気バンドグループCNBLUEのカン・ミヒョクが共演するということで、放送前から期待が高まりました。 舞台は、韓国慶尚南道の巨済市という韓国で2番目に大きな島が舞台です。 この島は日本ではあまり知られてしない場所ですが、韓国では人気の観光スポットであり、ドラマでも『冬のソナタ』『星からしたあなた』で外島、ジシム島などが撮影地で使われていました。 今回の『病院船』では、ほぼ巨済島をメインとして撮影しているので、巨済島の美しい自然も同時に楽しめると思います。 今後、『病院船ツアー』も市を上げて計画しているとか… そんな『病院船』とはどんなドラマなのでしょうか? ここでは韓国ドラマ『病院船』のあらすじやネタバレ感想、キャスト相関図、見どころ、最終回結末、といった話題を紹介しながら、作品のおもしろさに迫っていきますのでどうぞお楽しみに! 病院船 あらすじ ソウルの大学病院でひたすら手術をこなしてきた外科医のソン・ウンジェ(ハ・ジウォン)。 天才外科医であり、若くして外科科長の位置まで約束されていたが、病院内の医療ミスを言及してしまったのが原因となり、大学病院を追われ韓国の最南端の島の病院船で外科医をすることになる。 病院船は医師としてはだれも行きたくない場所であるが、ウンジェは場所がどこであろうと一生懸命に医師としての勤めを遂げようとする。 しかし、人間付き合いが苦手な為、誰にも打ち解けないのであった。 そんな病院船に同じく医師として勤務するグァク・ヒョン。 父親が医者であった為、それにあこがれて自分も同じ道に進む。 しかし、大学病院でおこした医療ミスが原因で、患者が緊急時になると手が震えて治療が難しくなるというトラウマを抱えていた。 ウンジェはソウルの大学病院勤務中に母親を心臓の病気で亡くし、父親はギャンブル好きの為、弟を自分の収入で学校に行かせていた。 病院船に勤務中でもサラ金が取り立てに来る状況を見て、ヒョンがはウンジェの事をとても心配する。 しかし、なかなか心を開かないウンジェ。 そんなウンジェに対し、優しく接してくるヒョンにウンジェはだんだんと心を開いて行くのだった。 しかし、ある日ヒョンの婚約者だというヨンウンが現れて… 「 病院船-各話あらすじ」はこちらから 見どころポイント心を閉ざして人を寄せ付けないウンジェがヒョンの優しさに触れて心を開いて行く所のハ・ジウォンがとても可愛いです。 そして、このドラマの登場人物はそれぞれ事情や悩みを抱えているんですが、それが医療現場を通して解決されていくところもみどころの1つだと思います。 天才外科医のウンジェの手術場面も、とてもカッコイイ。 ハ・ジウォンの演技がとても光っています! そして、病院船の人たちが家族に温かい!悪い人居ないんじゃないかって感じです。 更に、カン・ミニョク(内科医)、ィ・ソウォン(漢医)、キム・インシク(歯科医)と若い俳優陣が一生懸命に演技を頑張っていて微笑ましいです。 このイケメン3人を見れるのも楽しみの一つかも知れません。 田舎で活躍している医師がこんなに美しく、カッコイイ医者ばかりだったら引っ越して移り住みたくなってしまうかもしれませんね! 病院船 基本情報 放送局:MBC 韓国題:병원선 韓国放送開始日:2017年8月30日 話数:20話(韓国では30分単位でわけられていて40話で放送されていました) 脚本:ユン・ソンジュ「秘密の門」「大王世宗」「ファンジニ」 ユン・ソンジュとハ・ジウォンは「ファンジニ」での因縁があって、今回のドラマ出演が決まったようですね。 俳優、脚本共にお互いに初のメディカルドラマです。 だからか、丁寧な仕上がりになっているのかもしれませんね。 ハン・ジウォン2年ぶりのドラマ主演のハ・ジウォンと初めての医師を演じる。 そして、人気バンドCNBLUEのミンヒョクが初めてのW主演。 医師の中では人気のない病院船に乗る若い4人の医師。 それぞれが事情をかかえながらも、仲間たちや島の住人とのふれあいの中で、本当の医師へと成長して行くヒューマンドラマ。 韓国2番目に大きい島、巨済島の美しい景色も見もの。

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【「病院船」の魅力全開!】病院船のあらすじ徹底レビュー

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ソウルの総合病院に勤務するウンジェ(ハ・ジウォン)は誰もが認める優秀な外科医。 手術の腕前は天才的な反面、自分の気持ちを表すのが下手で、人付き合いは大の苦手。 離島で暮らす母親との間には長年の確執を抱えていた。 一方、医療設備の乏しい離島を回る病院船に内科医のヒョン(カン・ミンヒョク)が着任。 ヒョンは消化不良を訴える一人の中年女性に、念のため病院で精密検査を受けるよう促す。 その頃、ウンジェの元に母から電話がかってくる。 多忙を理由に冷たくあしらうウンジェだったが、間もなくして母は心臓発作で倒れ、駆けつけたウンジェの目の前で息を引き取ってしまう。 ウンジェはソウルの病院を去り、母の面影をたどって病院船に赴任。 他人と距離をおくウンジェは病院船で孤立していくが、不器用ながらも芯の強いウンジェの姿にふれたヒョンは、次第に惹かれていく。 そんなある日、ウンジェは過去の診察記録から母親のカルテを見つけ、母親を最後に診察したのがヒョンであったことを知ってしまう。 Iさん 女性 船のお医者さんという題材は初めてだったのでとても新鮮でした。 手術シーンがとてもリアルで日本のドラマとは違いますね。 カン・ミニョクくんが演じるヒョンの誠実な人柄がとても良かったです。 Aさん 女性 「病院船」は、医療ドラマなのですが、今までの医療ドラマとは違って、 親子の深い愛や、医師の患者を治そうとする情熱が丁寧に描かれていて、飽きることなく見る事ができました。 Aさん 女性 主人公の強さにとても憧れます。 つらい過去と向き合いながら頑張るみんなの姿に感銘を受けます。 Mさん 女性 ハ・ジウォンさんの抑えた演技が印象に残ります。 Iさん 女性 病院船は、まぁ医療モノですし主役もハ・ジウォンさんとカン・ミニョクさんですから そこそこ見られるドラマになるだろうなぁ。 位の気持ちで見始めましたが、 あらゆる意味でその想定を越えてくれました。 メディカル・ヒューマン・ラブロマンスその他いろいろ盛沢山のドラマでした。 韓国ドラマはまだまだ進化していってくれそうです。 , Ltd All Rights Reserved Licensed by KBS Media Ltd. Inc. , and YG Entertainment Inc. , Ltd. All Rights Reserved. Licensed by KBS Media Ltd. , Ltd. ,Ltd. ,Ltd. all rights reserved. (C 2013 KBS. All rights reserved.

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病院船(韓国ドラマ)現地の評価は?医学的にあり得ない設定が不評か | ドラマのメディア

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病院船 あらすじ概要 まずは概要って事で「病院船」の大まかなあらすじです。 病院や薬局のない島々の近くに停泊し、往診や船内での診察を行う。 病院船は町のかかりつけ医のようなもので診療科は、内科、歯科、韓方科があり、緊急を要する重度の治療や手術などは、海洋警察のヘリコプターで設備の整った病院に搬送される。 船内は診察室や薬剤室、倉庫、他に仮眠できるベッドや、簡単な食事が作れるキッチンがある。 乗船するのは医療スタッフと船の運航を受け持つ船員たち。 総勢20名ほどのスタッフになる。 宿泊は港の近くに設けられた寮に泊まり、一般病院のように夜間の救急対応ができないので、夜勤もなく規則正しい生活が送れるが、なんといっても揺れる船上での勤務は、海が荒れたときには船酔いとの戦い。 地味で過酷な業務を志願する者などほとんどなく、公保医は兵役に行く医者の中から抽選で選ばれることが一般的である。 ソウルデハン病院の凄腕外科医ソン・ウンジェは並外れた集中力で、迷いなく冷徹ともいえるほど、どんな瀕死の患者を診ても躊躇なく最善を尽くし、死人をも生き返らせるといわれるスペシャリスト。 彼女のおかげでデハン病院の名声は世に知られていると言っても過言ではなく、外科科長のキム・ドフンは記者会見など美味しいところを横取りし、世渡り上手なウンジェは、最年少女性外科科長を目指して、師匠キム・ドフンに可愛がってもらう。 ウンジェの母オ・へジョンは、ヘシム島でペンションを営む妹の家に居候させてもらっていた。 借金を膨らませた夫は妻子を置いて逃げ、苦しい生活のなか自力で大病院の外科医になったウンジェは自慢の娘。 しかし親子関係は最悪で、ゆっくり話も聞いてくれない娘との接点は、島から患者を送り、「おめえの娘はすげえな」と言われることが唯一の生きがいだった。 大病院勤務のウンジェにとって、母に押し付けられた患者はお金もなく、デハンで手術を受けさせるのは大変なこと。 可愛がって貰っている師匠に頭を下げ、手柄と交換に手術許可をもらうこともしばしばだった。 出世の肥やしにならない島の患者は、ウンジェの昇進の妨げとなり、親子関係は一層悪くなる。 最近、胸焼けが長く続き、時々心臓に痛みを感じていたウンジェの母は、病院船の内科医クァク・ヒョンに勧められ、精密検査を受けようとデハン病院にやってくるが、母がまた島から患者をつれてきたと思ったウンジェは、まともに話もきかず電話を切ってしまう。 院内を走り回る娘の姿を見た母は声をかけることもできず、診察を受けずに帰ってしまい、それが母の声を聞く最後のときとなる。 島に帰った母は狭心症の発作で倒れ、そのまま帰らぬ人となる。 母を死なせてしまったウンジェは、島の病院ともいえる病院船に志願し、そこには兵役でハズレくじを引いた歯科医のチャ・ジュニョン、韓方医のキム・ジェゴル、そしてウンジェのように病院船を志願してやってきた内科医のクァク・ヒョンがいた。

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