コロナ ウイルス 結婚 式。 コロナで結婚式を延期する場合いつの時期がいい?10月~来年が最適?【6月5日更新】

コロナウイルスを理由に結婚式参列をキャンセルしたい

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もちろん\中止にするのが一番安全な判断/ ということは重々理解をしていますが 色んな事情があるのもとってもよく分かります・・。 そんなお気持ちの方も少なくないと思いますが 実際問題、キャンセル料などの費用が2人に掛かってくるのは 現実のハナシ。 挙式の日が近ければ近いほど、その費用も大きくなります…。 海外ウェディングの人気国といえば ハワイやグアム、バリにヨーロッパ。 ウィルスはアジア圏を中心に拡大しているので このあたりの国自体は そこまで混乱が大きい訳ではない、という現地からの情報もあります…。 ハワイでは 「米国入国14日以内に中国での滞在歴がある外国人の入国禁止」 が大統領令として発令されました。 旅行会社や航空会社は いまのところ大きな規制もなく、 その国が外国人の受け入れを拒否、ならびに渡航禁止令などが 発令されない限りは、海外旅行に行くことは出来るみたい。 自らの判断でのキャンセルは対象にはなりませんが、 万が一の時は免責を受けることが出来るケースもあるので 出発まで様子を見ている、、という意見は多く上がりました。 また海外ウェディングのキャンセル料が発生するタイミングは 【挙式3か月前~1か月前】と、国内ウェディングよりも ギリギリまで検討することが出来ます。 とはいえ、 家族や友達を海外に連れていくことになるので 参加の判断は、国内ウェディング同様 ゲストに委ねるのがいいのかもしれません…。

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コロナウイルスで結婚式自粛ムード。5月挙式を延期するか迷う│りわごと

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「結婚式決行」を決めた花嫁さんがやるべきことリスト ではでいざ結婚式をやる!と決めた場合、具体的にどのような段取りで進めていけばいいのか。 状況によっては最悪の事態を想定しておくことも必要かもしれません。 そんな時のために、開催を決めた花嫁さんでも念のため!ということで 「ブライダル保険に入りました!」と教えてくれた花嫁さんも多くいました。 ですが、 おふたりの最終的な判断をぜひ改めてご家族にもお伝えしておくと良いでしょう。 結婚式はお互いの家族を結ぶ大切な儀でもあること、そして何よりも親御さんもおふたりと同じように心配してることと思います。 花嫁さんの声 ゲストに正式な文書をお送りする前に、まず開催する旨をLINEで伝えました。 会社の方にはお互い口頭で伝えたりもしましたね。 あとは、おじいちゃんおばあちゃんなどには電話するようにしました。 また、この時に 感染リスクの高い高齢のゲストや妊娠しているゲストには、無理をしない範囲で判断してもらっていいという旨もお伝えしました! そして、こちらの第一報をご連絡したのちに招待状をお送りした、という花嫁さんが多かったです! また、 お送りする招待状には「お詫び状・添え状」をつけるという方法があります。 花嫁さんの声 招待状を受け取るゲストも、列席することに不安を感じる人もいるかと思ったので、文面には 「式場の現時点での対策、列席者のマスク着用可、返信はがきはギリギリでのご回答でOK」という旨を添えました。 招待状を出した後の花嫁さんの場合 招待状をすでに送付した花嫁さんの場合は、 出欠の返信期限を伸ばして余裕を持ってゲストが判断できる時間を用意するという方法があります。 ただし、この時には必ず 返信期限をプランナーさんに相談するようにしてください。 というのも、料理や席次表などのゲストの人数によって数が変わるものなどには式場に伝える期限がありますので、そこの兼ね合いで返信期限を確認して、ゲストにお伝えした方が後々トラブルにもなりにくいからです。 花嫁さんの声 今回の事態で、 特別に返信期限を通常より伸ばしてもらうように式場にお願いしました! 式場も快諾してくれて、ゲストの方にも余裕を持った返信期限を提示することができました。 よって、席次表や席札などはギリギリの発注になりましたがそれでもゲストのことを考えるとそれでよかったと思っています。 招待状返信をすでにいただいている花嫁さんの場合 招待状を送付していてゲストの返信をいただき始めている花嫁さんは、 ゲストに再度出欠を伺うという方法があります。 この場合は、改めて招待状を出すまではしなくとも、 LINE・メール・電話で聞いた!という花嫁さんが多かったです。 またあわせて、招待状を出した後の花嫁さんの場合と同じように 出欠の返信期限も伸ばした!と教えてくれた花嫁さんも多かったですよ* 花嫁さんの声 私は招待状をすでに送付していて、ゲストの方からも返信が返ってきているところでしたので、 返信が返ってきている方には再度出欠をお伺いし、まだ返ってきていない方に関しては判断が悩まれると思ったので、返信期限を伸ばすということをお伝えしました。 招待状返信を全ていただいている花嫁さんの場合 すでに招待状のお返事を全ていただいている花嫁さんも、上記と同様に ゲストに再度出欠を伺うという方法が挙げられます。 この場合挙式までの日程に余裕がない場合もあるので、こちらも LINE・メール・電話で聞いた!という花嫁さんが多かったです。 花嫁さんの声 私は、挙式日1ヶ月前で開催するかどうかを悩み、その時はギリギリではありましたが 全てのゲストの方にLINEなどでもう一度開催する旨を伝えて、出欠を確認させていただきました。 挙式日が迫ってきてゲストの方も開催を心配していたので、 再度お伺いをしたことで安心していただくことができました。 実際に開催を決めた花嫁さんの多くが、結婚式当日に新型コロナウイルス対策を講じると回答してくれました! 主に挙がったのは以下のアイデアです。 アルコールを設置する(テーブル・受付・トイレなど)• 結婚式当日のマスクの着用をOKにする• ゲストに持ち運び用のミニアルコールをプレゼントする• 司会者によるアルコール・マスク着用をすすめるアナウンスをしてもらう• マスクをプチギフトとして渡す•

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コロナウイルス:結婚式をやると決めた新郎新婦へ【その決断間違っていません】

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この記事の目次• 最新情報はご自身でもご確認ください。 国内での新たな感染者の発生は、比較的少数で推移しています。 25日には緊急事態宣言が全国的に解除になり、休業要請なども各県で段階的に緩和されてきています。 ひとまず安心……といったムードが漂いますが、2日には東京都内の感染状況の悪化により「東京アラート」が出されるなど、まだまだ油断はできない状況が続いています。 これまでと同じく、「換気の悪い密閉空間」「多数が集まる密集場所」「間近で会話や発声をする密接場面」をなるべく避け、風邪やインフルエンザの予防同様、咳エチケットに気をつけ、手洗いを十分に行うことが大切です。 今後の生活習慣として、身体的距離の確保やマスク着用、手洗い習慣を基本に、旅行などを控えたり、できるだけオンラインを利用したりすることなどが勧められています。 結婚式を含む冠婚葬祭の場面でも、多人数での会食を避けること、発熱や風邪の症状がある場合は参加しないこととされましたが、それを知っている人は案外少ないようです。 ハナユメが行ったアンケート結果では以下のような結果になりました。 席の間隔を空け、ビュッフェはなし!これからの結婚式のスタイル 「新しい生活様式」の提言を受けて、結婚式場側でもさまざまな対策が取られています。 日本ブライダル文化振興協会が発表した結婚式場業によると、以下のような点に気をつけながら、結婚式を行うことが推奨されています。 ・披露宴会場はできるだけ広めの会場を手配し、十分な席の間隔を空けること ・提供する料理は個人盛りとし、大皿盛りは避けること ・大声を発する余興などは控えてもらうこと ・集合写真を撮影する際は、直前までマスクを着用し、会話を控えてもらうこと ・スナップ写真を撮影する際は、密集しないポーズとすること 披露宴の席の間隔を空けるということは、それだけ招待できる人が少なくなるということです。 しかし、できるだけ多くのゲストを招待したいと考える人もいるでしょう。 その場合は、2部制のパーティーにする、オンライン結婚式枠を準備するなどの方法もあります。 テーブルについても、ゲスト同士が向かい合わないようスクール形式のレイアウトもよいかもしれません。 披露宴は1テーブルの人数を少なくして、隣同士との間隔をとる ・ビュッフェはなし。 ウイルスの感染拡大防止を最優先に考えつつ、ゲストに安心して楽しんでもらえる結婚式を挙げられるよう、さまざまに検討している人も多いようですね。 続いては、そもそも結婚式を決行すべきなのかや、延期時期について見ていきましょう。 直近で結婚式を控えている人は決行するの? この状況下において、結婚式を延期・キャンセルすべきか、それとも決行するか、悩んでいる人も多いことでしょう。 ハナユメが行ったアンケート調査では、以下のような結果が出ています。 6,7月結婚式予定の人への挙式決行調査 挙式月 決行する 延期した キャンセルした まだ迷っている 6月 8. 0% 64. 1% 8. 7% 19. 2% 7月 9. 3% 36. 3% 9. 8% 44. では、8月以降についてはどうでしょうか。 【2020年5月 27 日更新】 8・9・10月に結婚式予定の人への挙式決行調査 挙式月 決行する 延期した キャンセルした まだ迷っている 8月 22. 8% 7. 6% 27. 7% 9月 29. 6% 4. 8% 33. 2% 10月 37. 2% 17. 1% 6. 6% 39. また、先になる分迷っている人も多いようです。 また、新型コロナウイルスの影響が長引く中、いったん延期を決めたカップルが、再度の延期を検討しなければならない状況も発生しています。 再延期についてのアンケートも行いました。 では、結婚式を延期する場合には、いつごろが適当なのでしょうか? 結婚式の延期日は10~12月を検討している人が多い! 結婚式を延期する場合は、何月に延期した人が多いのでしょうか? すでに延期を決定した人に向けてアンケートを行ったところ、以下のような結果になりました。 ただし秋頃は、元々人気なシーズンということもあり、すでに満枠になっている結婚式場も少なくないようです。 秋頃の延期を考えている人は、早めに式場に相談してみるのがよいでしょう。 また、延期・キャンセルを検討している人は、以下の記事も併せてお読みください。 キャンセル料や、中止した人の今後の予定などについて紹介しています。 次に、結婚式が決まっている人が、どのように準備を進めているか紹介します。 プランナーとの相談もオンラインに移行、自宅でできる結婚式の準備! 緊急事態宣言が解除されるも、また東京アラートが出されるなど、外出するかどうかについても判断に迷う時期ですよね。 関東エリアの人向けに行った「週末の予定」についてのアンケート結果は、以下のようになりました。 でも、結婚式を予定しているなら、貴重な週末は少しずつ準備を進めていきたいですよね。 そこで、自宅で行える結婚式の準備について見ていきましょう。 同アンケートにて、「オンラインを利用して結婚式準備を進めていますか?」という質問を投げかけたところ、以下のような回答が見られました。 自宅で行える準備としては、手作りアイテムの作成もあります。 手作りアイテムについては、以下の記事もぜひ参考にしてみてくださいね! 今の時期式場探しするなら、ハナユメアドバイザーに相談がオススメ 現在、新型コロナウイルスの影響での延期が相次ぎ、人気の式場では秋以降の空きがほとんどないという状況もあるようです。 式場探しに難航しそうなときには、ウエディングのプロフェッショナルが希望に合う式場を無料で提案してくれるへの相談がオススメです。 ハナユメデスクの実店舗は、スタッフの健康管理やマスク着用の徹底、店内の消毒など、感染防止策を十分に行いながら全国で営業を再開しております。 でも、やはりまだ不安がある……という人には、オンライン相談がオススメ! 外出の必要はなく、パソコン・スマートフォンを使って自宅からビデオチャットでご相談いただけます。 オンライン相談は、当日予約もOK、最短で30分後から対応可能で、時間ができたときにすぐに相談ができるのもうれしいポイントです。 ぜひご利用ください。 ブライダルフェアもオンラインで参加! オンライン相談で気になる式場が見つかったら、ぜひブライダルフェア・式場見学に参加したいですよね。 現在、ブライダルフェアをオンラインで開催する式場が増えています。 以下のアンケートからもわかるとおり、緊急事態宣言は解除されたものの、オンラインでの参加を希望するカップルも多いようです。 式場紹介をグループで参加できたり、式場スタッフとの個別相談もできます。 どんな式場にすればいいのかわからない人にハナユメアドバイザーとの相談もできるのでオススメです。 そこで、実際にオンライン式場見学を利用した人の声をご紹介しましょう。 インタビューを受けてくれたのは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で5月に予定していたをキャンセルし、新しい式場で検討をスタートした新婦さまです。 【見学内容】 ・ヒアリング、式場のオススメポイント、見取り図を見ながらの導線確認、希望に沿った日程提案、見積もり提示 【見学時間】 ・1. 5~ 2. 5時間 【感想】 ・実際の式場見学と大きな差がない案内だったように感じ、ポジティブな印象を受けた。 ・ネット回線は普通の自宅で引いている Wi-Fiだが問題なく通じた(途中たまに止まることもあったが許容範囲)。 ・オンラインでも比較できました!オンライン式場見学を行った式場の中から候補を絞ったため、自粛期間が明けたら実際に会場を見て最終決定する予定です。 ・電話フェア 2件、オンラインフェア 2件参加しましたが、電話では意思疎通が難しく一方的に案内を受けた印象であまり魅力を感じることができず候補からはずしました。 式場によりますが、案内してもらえる内容は実際の式場見学とほぼ同じ。 対面よりもオンラインの方が見学時間は短い傾向があるようです。 長時間拘束されるのが苦手な人も、オンラインならポイントを絞って説明してもらえ、通常の半分程度の時間でスムーズに見学できるかもしれません。 そのまま希望の日程を押さえるもよし、後日改めて見学に行くもよし!普段は忙しくてブライダルフェアや式場見学に時間を取れない人も、この機会に複数の式場をオンラインで見学、比較してみましょう。 ハナユメでは今だからできる式場の探し方をまとめました。 自宅で時間のある時にアプリをダウンロードしておけば、最新情報を逃すことがありません。 情報収拾を効率的に行っておくこともこの時期の上手な過ごし方だと言えるでしょう。 詳しくは、から まとめ 新型コロナウイルスの感染拡大が心配されるこの時期に、どのように結婚式を挙げるべきなのか、また延期する場合はいつ頃に延期すればよいのか、いまできる結婚式の準備など、アンケート結果をもとにお伝えしました。 自宅で結婚式に関する情報収集が進められるハナユメデスクのオンラインサービスやアプリも、ぜひご活用ください。 不安な時期を過ごしていることと思いますが、素敵なを挙げていただけることをハナユメスタッフ一同応援しています! ハナユメ準備ガイド内データの引用について ハナユメが行ったユーザーアンケート及びラルーンアンケートデータについては、出典元(当サイトURL)を明記いただければ、自由にご利用いただけます。 出典元の記載方法に関してはをご確認ください。

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