イビルジョー 弱点。 【アイスボーン】イビルジョーの弱点と攻略|歴戦クエストの出し方・出現条件【モンハンワールド(MHW)】

【モンハンダブルクロス】「怒り喰らうイビルジョー」攻略まとめ|弱点・剥ぎ取り・捕獲報酬など

イビルジョー 弱点

【獣竜種:恐暴竜】イビルジョーの特徴• 疲労状態になりやすい。 疲労時は、ハンター発見状態でも罠肉を食べる。 怒り時に頭を攻撃して怯ませると、カウンターで噛みつき攻撃をする。 拘束攻撃のダメージが大きいので、「こやし玉」が必須。 素材「恐暴竜の唾液」は、クエスト報酬で入手可能。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 怒り時に弱点になる胸の部位は、前脚と後ろ脚の間のお肉部分。 落し物 3• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 頭• 状況によるが、連射、拡散弓なら溜めながら近づいてイビルジョーの左側へ、貫通はブレスの範囲外の正面に歩いていくと、その後の展開有利も取れるし、剛射まで撃ててお得。 ブシドー弓は回避してからの立ち回りを考えるんじゃなくて、なるべく回避を減らしてクリティカル距離を保ちつつ、安定した間隔で攻撃をしていく事が大切。 ジャスト回避はどうしようもない時に使う救済措置位に考えて立ち回ったほうが上手くなるし、タイムも縮む。 G級個体の特徴 G級個体にて、盆踊りを確認。 デンプシーロールから足踏みへのコンボも確認。

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イビルジョー (いびるじょー)とは【ピクシブ百科事典】

イビルジョー 弱点

攻撃パターン 動き 威力 属性 追加効果 前進 開始動作なし。 威力は低いが当たり判定がある。 噛み付き その場から一歩踏み込んで噛み付く。 45゚~90゚ほど振り向いて噛み付く。 135゚~180゚ほど振り向きつつ噛み付く。 前進終了時に噛み付くの四種類がある 尻尾回転 尻尾を180度まわして攻撃する。 すくい上げ 少し溜めた後、前方を首ですくい上げるように攻撃する 3~5回まで左、右と同交互にすくい上げ攻撃を行う。 岩飛ばし 岩をすくい上げるように前方へと飛ばす。 ジャンプ イビルジョーがその場でジャンプする。 着地時に振動が起きる。 凍土洞窟内で使用すると上から氷が落ちてくる 震 ビーム 怒り時に使用。 黒いビームのようなもの。 前方をなぎ払うように吐く。 タックル 肩でタックルしてくる。 捕食攻撃 ハンターの上に乗って何度も噛み付く。 こやし玉を投げれば脱出できる 孤島 凍土 火山 行動範囲 2,3,5,6,7 1,2,3,4,7,8,9 1,2,3,4,5,7 スタミナ回復 2 7 2 瀕死時休息 6 9 5 備考 8,9は瀕死時のみ 共通項目 イビルジョーはドボルベルクのように攻撃の隙は大きいが攻撃力とHPが高いため、ごり押ししようとして回復が足りなくなる場合があります。 攻撃モーションを覚えてダメージを受ける回数を減らしていきましょう。 また、攻撃する機会を増やす為に高級耳栓スキルと、耐震スキルはぜひとも付けておきたい所です。 イビルジョーはこちらが何もしなくても開始5分程で疲労状態になるので罠を仕掛けていきましょう。 また、イビルジョーが疲労状態のとき よだれが出ている状態 、噛み付きなどの攻撃を受けると防御力ダウン状態になるので大変危険です。 アイテムの罠肉は通常時、怒り時問わず食べます。 眠り生肉で眠らせ、頭に爆弾を使って爆破するか、シビレ生肉で尻尾を切断するかすると良い。 ただし二回目以降は5~6個食べさせないといけないので、1回だけにしたほうが良い。 閃光玉の効果時間は長めだが、通常時、怒り時に使用すると暴れまわるのでやめたほうが良い。 疲労時に使用すると、その場で立ち尽くすことが多くなり、効果的です。 片手剣 イビルジョーの足元に潜り込んで戦うスタイルになります。 真正面から戦うだけでは回復が足りなくなるので武器はトキシックファングなどを使いながら 毒生肉を置いたり毒投げナイフを使ったり、 毒貫通ブーメランオトモ連れて行くと、 少し慣れればソロで20分討伐,15分程で捕獲が可能になります。 ほぼ全ての攻撃を避けられるが、タックルは避けられないので動きをよく見ていきたい。 太刀 推奨スキル:回避性能+2 高級耳栓 耐震 切れ味+は可能であれば付ける、無理であれば上記3つを優先 イビルジョーは攻撃力が高い為、まず被弾しない事が重要。 そうなると、揺らしてくるうえ吠えるこいつには必然的に上記のスキルが必要となってくる。 体力もそこそこある為、断牙刀【一太刀】や王牙刀【伏雷】等の上位最終強化武器でないと長期戦は免れない。 そこで、手数を上記のような隙を無くすスキルによって増やすのも重要となってくる。 疲労時には落とし穴を使うと一気に体力を削る事も可能。 スラッシュアックス 足元を剣モードで斬り付け、ダウンしたら尻尾を狙う。 双剣 ひたすら脚を斬りつづけるスタイルになります。 正面から行く場合、左足を狙ったほうがブレにくく、狙いやすいです。 また左足を攻撃していると、攻撃中にイビルジョーあ回転攻撃をしてきた際にダメージを受けず、同時に腹と右足も斬り付けることができます。 イビルジョーの攻撃後は腹が下がるので、回転切りを腹に当ててゲージを溜めるのも良いでしょう。 足を攻撃し続けると転倒しますが、頭が上下に揺れるので乱舞をするなら手と足の間の胴体のほうがオススメです。 ハンマー 振り向きざまにスタンプを入れたいところですが、頭の位置が高い為よく空振りします。 ソロならば足元を攻撃したほうが手数は増えますが、PTの場合間違いなく他の人も足元にいるので転ばせたり吹き飛ばさないように配慮が必要です。 イビルジョーは、よく疲労状態になるため落とし穴を仕掛けて頭を狙っていきましょう。 落とし穴にはまったイビルジョーは頭が低い位置にあるため大変有効です。 ランス ガード性能スキルを推奨。 タックルにカウンター突きを入れられ、黒いブレス中にガード移動で間合いを詰められるなど、恩恵が大きい。 攻撃は腹を突くだけでよい。 ガンランス ガード性能+2スキルをつけて、ガード突きをしているだけで倒せる。 余裕があるなら切りあげを使っていこう。 ややHPが削られる攻撃もあるので注意。 狩猟笛 足元に張り付いて戦うスタイルになります。 立ち位置のおすすめはイビルジョーの右足辺りです。 左足付近に立つと狩猟笛では回避が難しく、タックルなどを確実に受けてしまいます。 しばらく足にダメージを蓄積させ、罠肉を置き、イビルジョーが肉を食べている時に足を攻撃してダウンさせたら起き上がったときに、また肉を食べようとするので持って行きましょう。 ライトボウガン 1回目の状態異常はなりやすいが、2回目以降はなりにくいため、状態異常弾を得意とするガンナーは苦戦する。 シールドを装備できないので装備は回避装備で臨むこと。 おすすめな立ち回りは、三回連続のくび振り前進攻撃をしてきた時、前転しながら避けて後ろを振向き、貫通弾を当てるスタイル。 ヘビィボウガン 属性弾か貫通弾を使用できる武器に、シールドを装着すると安定する。 ライトボウガンと同じく三回連続のくび振り前進攻撃をしてきた時、前転しながら避けて後ろを振向き、攻撃を当てると良い。 スキルに貫通強化、貫通追加があるとさらに良い。 アイテムをフル使用できる場合、眠り生肉で一度眠らせ、頭付近に爆弾を設置し、少し離れてしゃがみ撃ちの耐体勢を取り、一発目に爆弾だけにあたるように弾を発射して爆発させ、そのまましゃがみ撃ちを続けてダメージを蓄積させる。 疲労したら落とし穴を使って正面からしゃがみ撃ちで貫通弾を撃ち込む。 シビレ生肉を使う場合はしゃがみ撃ちよりも、普通に撃ち込むと良い。 弓 斜め前から振向きに合わせて頭付近を狙うように攻撃すると良い。 クリティカル距離がイビルジョーの攻撃範囲外にある貫通弓がおすすめです。

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【MHW】イビルジョーの倒し方・攻略法!弱点や出現クエストを紹介

イビルジョー 弱点

『』シリーズに登場する「」のの一種。 通称 「恐暴竜」。 概要 『』(MH3)にて初登場し、それ以降のシリーズでも毎回現れる。 それ以外にもや番外編であるにも登場する。 上位クエスト限定、怒り時に体の色が一変する、攻撃力が鬼高い、あるクエストでは10分経過 MH3は5分 すると2匹目が現れるなど、におけるの後継者にあたるモンスターである。 自らの生命活動を維持するために他のあらゆる生命を糧とする、特級の危険生物。 外見はモンスターハンターの世界では珍しく甲殻や外殻を特に有しておらず、暗い緑色の体に、現実のやのように頑丈な表皮と棘状の鱗に覆われたシンプルな姿をしている。 体型もオーソドックスな恐竜型。 とは言っても、現実世界における二足歩行の恐竜が頭が大きく尻尾が小さいのに対して、イビルジョーは頭が小さく尻尾が大きいという、かなり変わった体型である。 首元まで裂けた巨大な口と無数の棘に覆われた顎は見る者を戦慄させる。 この口は桁外れの咬合力を持ち、十数mサイズの生物であれば喰らいついたまま持ち運ぶ事すら可能で、場合によっては咥えた獲物をそのまま武器のように振り回し、周囲の障害物を悉く破壊する勢いで暴れ回る。 脚部の筋力も異常で、ほぼ垂直に聳える岩壁も脚爪を食い込ませて難なく登っていく他、巨体に見合わぬ跳躍でもって空中に逃れた獲物にも飛び掛かり、そのまま自身の体重と後脚の握力で強引に抑え込んで捕食してしまう事もある。 脚力を活かした踏みつけも得意としており、岩盤を隆起させる程の足踏みを見せ、高所からの跳躍を伴う圧し掛かりは中型モンスターを一撃で絶命させる程の威力を誇る。 その膂力と凶暴性から、落とし穴による拘束でも完全に無力化することはできず、拘束中に暴れ回って周囲のハンターを吹き飛ばしたという報告もある。 怒り状態の時には筋肉が赤く染まって隆起し、過去の古傷が開き、透けて見えるようになる。 これらの古傷は獲物との激しい戦闘の際につけられたものであり、現状としては無傷な個体の目撃例はほぼ皆無である。 同時にこれらの傷は、それだけの大物に打ち勝って捕食してきた事の証左でもあり、一般的には古傷が多いイビルジョーほど危険とされている。 この時には、癒える事の無い古傷の痛みと空腹の所為で、ただでさえ高い攻撃力がさらに凶悪になり、広範囲の龍属性ブレスや拘束してからの捕食攻撃など手が付けられなくなってしまう。 また、疲労時には口蓋から特殊な唾液を垂れ流すようになる。 この唾液は触れた物を瞬く間に腐食させるほどの強酸性を持ち、その牙に掛かった獲物の甲殻を侵食・軟化させて息の根を止める。 触れるだけでハンターの防御力を低下させてしまうので、上位の防具でも生半可な防御力では一撃で致命傷を負いかねない。 距離を置いたり水中に逃げ込んでも岩を飛ばしてくるので油断はできない。 さらに怒り状態では口から黒色の龍属性のブレスを放出してくる。 ダメージも中々高く、コイツを食らうと 龍属性やられに陥る危険性を孕んでいる。 この龍属性やられは一部作品で効果が異なり、MH3では会心率が-50%、3G以降は武器の属性値が無効化され、実質的に無属性武器と化してしまい攻撃ダメージを大きく減らされるマイナス効果となる。 ちなみに顎に生えている棘は口外にまで突き出して生えてきた牙である。 この顎と牙は単純に獲物を攻撃、または捕食する為だけのものではなく、時には地面を削るように掘り起こして地中を移動したり、この牙で前述のように地面の岩を抉り出し、そのまま放り投げて距離を離した獲物への攻撃手段とする。 「イビルジョー 邪悪な顎 」とは良く言ったものである。 だが英語版モンスターハンターでは「devilJoe(悪魔の顎)」と言う名前となっている。 まぁ確かに口の外に突き出して生えてきた牙は不気味そのものであり、しかもその顎で他のモンスターに食らいつきぶんぶん振り回して暴れまわるその姿はまさに悪魔であろう。 地面に顎を擦り付けて古くなった牙を削ぎ落とすという行動も目撃されており、イビルジョーが徘徊した地には牙の破片と無数の傷が地面に残されている事がある。 これがイビルジョーの痕跡となる。 生態 恐暴竜の名前通り、 他に類を見ない程の凶暴性を持つ。 具体的にはそれまで凶暴なモンスターの代表格だったやなどがおとなしく思えてくる程。 何より特筆すべきは、 その異常なまでの食欲である。 高い体温と激しい体の代謝から、貪欲なまでの飢餓感で常に獲物を求めて徘徊している為、何処のエリアにも出没する。 その環境適応能力の高さはあらゆるモンスターの中でも随一である。 完全な肉食性で、その捕食対象は文字通り 「ありとあらゆる生物」。 のモンスターやハンターは勿論、他の小型・大型モンスターや各種生肉、果てはやそれに匹敵する生物から同族や切断された自分の尻尾すら餌としか思っておらず、その危険度や力は 古龍種にすら匹敵すると見なされている程。 特定のテリトリーを持たないのは、常に自身の高い体温を保つため獲物を絶えず捕食し続ける必要がある為であり、他の大型モンスターのテリトリーにも平然と侵入し、その結果テリトリーの主を含めた地域一帯のモンスターを喰らい尽くす事で生態系を崩壊させてしまう程の危険性を持つ。 実際に、とある地域に生息する全生物の個体数が突如として激減し、地域一帯の生物が絶滅の危機に瀕するという事件が発生した際に、調査の結果その原因がイビルジョーの襲来だった事が判明したという事例も存在する。 これらがイビルジョーが 「全生態系にとって極めて危険」「生態系の破壊者」と呼ばれる所以であり、食物連鎖のカテゴリーには必ず "イビルジョーを除く"と注釈がなされている。 これらの凶暴性と捕食頻度から 「健啖の悪魔」や 「貪食の恐王」などの異名でも知られている。 非常に危険極まりないモンスターである事から生態の殆どが不明であり、ハンターズギルドでは最重要調査対象として研究が続けられている。 同時に希少種や古龍種に匹敵、あるいは危険度だけならば滅多に遭遇する事のない希少種や古龍種を上回る脅威として常に注意喚起されており、基本的に相応の実力が認められたハンターでなければ、イビルジョー自体の狩猟クエストの受領は許可されていない。 例え小型モンスターの掃討や素材の収集といった、本来は新人ハンター向けとして斡旋されるようなクエストであっても、ほんの僅かにでもイビルジョーとの遭遇の危険性があれば、それだけで危険度や難易度は桁外れに跳ね上がり、クエストの受領は大きく制限される。 疲労時でハンターが未発見の場合、通常の大型モンスターは空腹になると草食竜を襲ったり死骸を食らって腹を満たそうとするのだが、イビルジョーの場合はなんと同エリアにいる他の大型モンスターにすら積極的に攻撃を加えて捕食しようとする。 また、見つかっている時はハンターと大型モンスターの両方を攻撃対象にする。 またハンターへの捕食攻撃は自力ではほぼ脱出不可能なのでこやし玉は必須。 上位に上がったばかりの下位装備では一撃で即死してしまう。 しばらく【力尽きました】が見たくなくなるかもしれない。 当然そのモンスターはイビルジョーが美味しく貪り食う事となる。 捕食していたシーンを見てトラウマになった人も多いとか。 またに呼ばれても出現するが、自分を呼んだクルペッコも勿論捕食対象なので、 そのままクルペッコが攻撃に巻き込まれて死んでしまう事もある。 クルペッコは…。 その辺はさすがにまずいと思われたのか、では、イビルジョーの攻撃で倒されても討伐成功扱いになった。 イビルジョーにトドメを刺されて嫌な気分になるが。 当然死体に貪りつかれる為剝ぎ取りはお早めに。 テーマ曲はまさに 「健啖の悪魔」。 イベントクエストの専用BGMでさえ上書きして、圧倒的な攻撃力と巨大な体躯でエリアを暴れ回る姿は正に悪魔である。 イビルジョーの弱点とすれば、非常に空腹になりやすいという事。 また怒り状態時は腹部の肉質が軟化する。 罠肉の状態異常も1回までは効果があるので、積極的に活用しよう。 また狩猟エリアが凍土の場合、瀕死になるとエリア1から分岐する隠しエリアの道をふさいでいた倒木を破壊してくれる。 奥のねぐらには「いにしえの龍骨」などレアなアイテムが多いので是非狙っていきたい。 なお、余談だがこの隠れエリアは大量の骨が散らばっている(これ自体は他の飛竜のねぐらにも言える)他、上側の壁をよく見ると ベッタリと大量の血痕が付着している。 最近は亜種や亜種も寝床にしているようだが・・・大丈夫だろうか? ちなみに、MH3のイベントクエスト「世界を喰らうもの」では40m級のイビルジョーが登場する。 あまりにも巨大なので近接武器では脚しか攻撃が届かない始末。 バンギス装備 イビルジョーの素材から作られた防具。 一式装備すると某のような姿になる。 ただし「なまくら」や「腹減り倍加」などが発動してしまう。 こちらもまたイビルジョーらしい。 MHP3 行動パターン自体は余り変わっておらず、一部新モーションが追加された。 しかしソロプレイを考慮してか攻撃力が大幅に引き下げられている。 また龍属性やられ(会心率-50%)が削除され、乱入自体もクエスト中ではなくクエスト終了時に変更された為、結果的に「MH3に比べて弱体化した」、「物足りない」などの声も多い。 …それでも攻撃力が高いのは相変わらずであり、MHP3から狩猟生活をはじめた新米ハンター達に多大なトラウマを植え付けてはいるのだが。 その為、人によっては非常に得意不得意の差が激しいので、もし自分のプレイヤースキルに自信がなければ無理に戦わずにこやし玉や罠肉などで逃げてしまうのが賢明だろう。 クエスト開始後に特定エリアに入ると、そこには群れを率いての狩りを行っていたを 崖の上から強襲して、一瞬で息の根を止め、そのまんま貪り喰らうジョーさんの姿が! 3からのユーザーは安堵し、P3からのユーザーは驚愕し、新人ハンターは絶望した。 当然ながら上位から先は狩猟環境が不安定ならばどのクエストにも乱入してくる可能性がある為、注意しよう。 ちなみに… 初めてその姿を確認されたのはMH3GのPV第二弾。 その最後の最後にて本作にも参戦することが確定した…のだが。 MH4 一切事前情報がなかった為に参戦は絶望的と思われたが、集会所上位で登場することが判明。 さらに、今作では何かと比較されることの多かったラージャンも登場しており、遂に 両者が共演するクエストまで登場する事になってしまった…。 そして、に、遂に多くのハンターが危惧していた or待ち望んでいた とを同時に狩猟するイベントクエスト「」の配信が決定したのだった。 MH4G 4では姿を見せなかった未知の樹海にまで進出、出没地帯をさらに広めた。 また 狂竜化個体も登場。 しかも村上位のキークエストとして登場するので必然的に戦う事になる。 前述の怒り喰らうイビルジョーは4のイベントクエストが引き継ぎ不可である為に再登場は暫く後に… なんてことはなく、同じく村上位クエストに登場する。 こちらはソロプレイ前提のためにステータスは控えめで御しやすくなっている。 ただし、G級の怒り喰らうイビルジョーに関しては、旧作同様イベントクエストを利用しなければ常時戦闘することはできないので注意。 MHFG とうとうMHFGの世界にまで進出する事が決定。 に続く通算2体目のとして扱われる模様で、G8の8月アップデートより実装される予定。 MHFGには色々と設定の似ているがおり、彼とどう差別化が施されているかが注目される。 ちなみに、当初は「ごっくんいくヤツ」とだけ発表されており、ファンからは「第2の遷悠種はではないか? 」という見方が強かった。 G8で砂漠系新フィールドの「白湖」が実装されたこと、「ごっくん」というフレーズが爆弾を丸呑みにするハプルボッカを連想させたことが原因である。 詳しくは MHST 当然の如く参戦。 主な生息地は「セリオン山」というかなり後の方のフィールドなのだが、ある程度ゲームを進めるとそこまでたどり着いていなくてもランダム配置される巣穴などで極稀に出現するというある意味生態に忠実な設定。 低レベルオトモンの実戦育成がてら巣穴に入ったら その巣穴の主がイビルジョー、なんて事が起こりうる。 メインシリーズとは異なり下位個体が登場し、ある程度ゲームを進めたうえでちゃんと育成して道具もある程度揃えていれば勝てなくはない程度の強さ…というか普通のMHシリーズでの化け物じみた能力をそのまま再現すると色々とOUTなためか、かなりマイルドな調整が施されているが、それでも凶悪な事には変わりはない。 全体的にパワー寄りだが攻撃性能を大幅強化する「パンプアップ」からの所謂吸血攻撃である「大食い」、大出力の「拡散龍ブレス」など気を抜けば簡単にぶちのめされる程度の攻撃性は有しているし、時々テクニック攻撃でこちらの読みを外してくることもある。 怒り状態になっても二回攻撃はしてこないのが有情だろうが、寧ろこれで二回攻撃だったらそれこそ相当な育成をしなければ歯が立たない怪物になってしまうからできなかったのだろう。 自信が無ければナビルーの言う通り即座に「けむり玉」で逃げよう。 なお、 こんな怪物もオトモンに出来るライダー恐るべし。 しかもXから出た新機能『』の影響で、 攻撃力はさらに増加し、動きもスピーディーになった。 だけかと思いきや、 獰猛化個体は疲れる事が無いのでイビルジョーの最大の弱点だった『すぐ疲れる事』が無くなってしまったのだ。 以前と違い、尻尾などに生えている棘の鋭さが増し黒皮のヌメり具合がより強く描写されている。 さらに黒い瞳から黄色の瞳に変更され、よりモンスターらしくなった。 また、切られた尻尾を食べる事は無くなった模様。 いくつかの攻撃は骨格が似ていると共通しているが、専用の攻撃として マップ内にいる一部の中型・大型モンスターに近づき、おもいっきり咥えてブン回しながら武器にするという行動が見られる。 さらにはやといった各テリトリーの主クラスの強力なモンスターすら咥えて、振り回したり投げつけたりしてくる。 特にオドガロンは、各テリトリーの大型モンスターやティガレックスなどとも真っ向から渡り合える程のモンスターなのだが、それを 中型モンスターと十把一絡げにブン回すその姿には度肝を抜かれたプレイヤーも多かった。 この状態になるとブレスが使用できなくなるが、攻撃力が高くなる上に範囲も咥えたモンスターの分だけ広くなる。 前方から撃つ飛び道具も咥えたモンスターに誤射しやすくなり、貫通系以外弱点である胴体に当てにくくなる。 また、振り回し攻撃に巻き込まれて気づけば大ダメージを受けている事も珍しくない。 剣士・ガンナー共に使用頻度の低いブレス攻撃を封じる事以外でのメリットはほとんど無い。 咥えられたモンスターもかなり痛々しいので、閃光で目を眩ませて解放させたほうが賢明である。 逆に咥えられたモンスターがクエストのターゲットだった場合、振り回させる事で大ダメージを与える事ができ、そのまま討伐してしまうこともある。 しかし、バゼルギウスと異なりイビルジョーは捕食が目的である為、クエストクリアの剥ぎ取り時間でも容赦ない攻撃を仕掛けてくる。 最悪の場合まともに剥ぎ取りできずに時間切れになってしまう事もあるので、前述のデメリットも含めてそのままにするか、解放させるかを選択しよう。 本作では「縄張り争い」という二体のモンスターが互いに争い出すアクションシーンがあるが、イビルジョーの場合は各フィールドの主である・・、戦闘狂として名高い、そして何かとポジションが被るとの縄張り争いが用意されている。 縄張り争いの実装数は特に多い。 公式曰く、イビルジョーとバゼルギウスは同士という設定らしい。 どちらも行動範囲が広く、好戦的という特徴が丸被り(イビルジョーからしたら捕食しようとしているのかもしれないが)であり、必然的に両者の対決は頻発する事にある……というか、上位クエストだとマップのどこへ行ってもこいつらが喧嘩しているのを見かける。 "生態系の破壊者"という異名は伊達ではなく、他の大型モンスターとの対決でも、 バゼルギウスとラージャン以外にはロクにダメージを食らわず圧勝という結果に終わる事が殆どである。 リオレウスやレイギエナは持ち前の飛行能力を活かして龍ブレスを回避し、背中から急襲するものの、首を噛みつかれておもいっきりブン投げられる。 ディアブロスは自慢の角で頭突きをかまそうとするも角を噛まれるという形で受け止められ、そのまま空高々と持ち上げられた後、地面に叩き付けられて角を圧し折られる。 比較的健闘しているのはイャンガルルガで、登場ムービーにおいてイビルジョーとの戦闘が挿入されている。 上空からの攻撃でイビルジョーを翻弄しようとするが喰らい付かれてそのまま地面に叩きつけられる。 しかし、咆哮を放って怯んだ隙に顔面にを叩き込んでダメージを与え、そのまま睨み合うというなかなかに熱い戦いを見せてくれる。 バゼルギウスも最初は首を噛みつかれ振り回されるが剥がれ落ちる爆鱗でジョーを引き剥がす。 それでもめげずにジョーはバゼルに飛びかかり地面に落とす。 押さえ込まれたバゼルは胸部の爆鱗を一斉爆破することでジョーを吹き飛ばし、こちらもお互いに痛み分けとなり睨み合って終了となる。 ラージャンも同様に最初は噛みつかれ振り回されるが、負けじと怒り状態になり 右手一本でジョーをぶん殴って地面に叩きつけるという、これまた熱い戦いを見せてくれる。 参考動画• 最初に断っておくが、この動画のハンターが装備しているラギア装備は 下位で入手できる中ではトップクラスの性能である。 弱い装備では断じてない。 それでも一撃必殺、異常な攻撃力がお分かりいただけるだろう…。 関連タグ ():頭部が小さく尻尾が大きい二足恐竜型のシルエットであり、目に映る物は全て獲物と捉え喰らい尽くす、異常なまでの捕食本能が共通。 また、捕食本能のリミッターが外れると、より悍ましい姿へと変貌を遂げる。 関連記事 親記事.

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