テレ朝 富川。 テレ朝・富川悠太アナ、『報ステ』復帰決定も事実上の“降格”? 視聴者からは「小木逸平アナのままがいい」の声も(2020/06/03 11:03)|サイゾーウーマン

富川 悠太|アナウンサーズ|テレビ朝日

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テレビ朝日の看板報道番組『報道ステーション』のメインキャスター、富川悠太アナ(43)が新型コロナウイルスに感染していた問題で、番組のプロデューサーと総合演出も体調不良を訴えており、番組スタッフ全員が2週間の自宅待機となった。 報道局幹部や番組の元プロデューサー、元ニュースデスク経験者が業務を代行し、他の報道番組のスタッフを緊急招集して制作を継続するという。 この事態に、テレ朝の報道関係者からは「会社ファースト、番組ファーストすぎて、スタッフのことをまったく考えていない」と怒りの声も上がっているという。 スタッフの間からは「富川は大丈夫なのか」という声が9日あたりから上がっていたという。 明らかに苦しそうな様子に、視聴者からも体調を懸念する声が上がっていた。 しかし休養させるなどの対策が取られることはなく、メーク後の富川アナがマスクをせずに局内を歩く姿も目撃されていた。 「そもそも報道局にはマスクもしていない人も多いのです。 連日コロナ禍報道を続けている割には感染対策が甘く『テレ朝の報道フロアに行くのは、もう戦場と同じだ』と恐れる声も制作会社のスタッフから上がっています」とテレ朝関係者。 10日には「どうやら富川は陽性だったらしい」という噂がスタッフ間でささやかれていたが、この時点では会社からの発表はなく、多くのスタッフは「文春オンライン」の記事で富川アナの感染を知ったという。 局側のこうした体質に「セクハラのときから何も学んでいない。 何も変わっていない」と嘆く声すら聞こえてくる。

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テレ朝・森川アナ 富川アナ撮影の“本格ショット”に反響「カメラマンとモデルとしても名コンビ」(スポニチアネックス)

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テレビ朝日公式サイトより テレビ朝日系の看板報道番組『報道ステーション』のメインキャスター・富川悠太アナの復帰が、よりによって妻の醜聞で暗礁に乗り上げたという。 11日付の「文春オンライン」が、富川アナの自宅に警察官や児童相談所の職員が緊急出動して、事情聴取を行っていたと報じた。 同記事によると、3日、都内の閑静な高級住宅街にある一軒家から、「アンタは宿題やんなさいよ!」「またバカが散らかしてるわ!ここ。 うわ、頭悪い!」「いい加減にしろよ、バカ!どこまで頭悪いんだ」「オマエはもう携帯禁止だ!勉強しろ!」などといった怒声が響き渡ったとされる。 これらは富川アナの妻が子どもたちを叱りつけた際のものと思われ、近隣住民が録音し、音声動画として公開されている。 この騒ぎを聞きつけて、警察官が出動。 DVの疑いがあるとして、児童相談所の職員までもが駆けつけた。 怒声は4月24日にもあり、その日も警察官が富川アナの自宅を訪問する姿が目撃されたようだ。 富川アナは2006年に元タレントの女性と結婚。 現在中学生と小学生の2人の息子がいて、妻はプリザーブドフラワーを扱う仕事をしているという。 同11日に新型コロナウイルスへの感染が判明した富川アナは、そのまま入院。 2度のPCR検査の結果、陰性が確認され、同21日に退院し、自宅療養中だが、そのさなかに起こった騒動だ。 「富川アナは体調不良を自覚しながら、4月9日まで出演を続けた。 同番組では4名のスタッフも感染。 そのうち、チーフディレクターの男性は、フリーアナ・赤江珠緒の夫で、その結果、赤江アナも陽性となり、後に入院する事態に発展した。 体調が悪いにもかかわらず出演を強行した富川アナに対して、テレ朝上層部はおかんむりで、退院から3週間が経過しても、まだ復帰はできていません。 その上、今回の奥さんの醜聞です。 富川アナ自身への疑惑ではないにせよ、妻の虐待疑惑報道でイメージダウンは必至。 最悪このまま復帰がかなわず降板する可能性もあります」(スポーツ紙記者) 折しも、富川アナと、一時、自宅待機となった徳永有美アナの代役に起用された、小木逸平アナと森葉子アナの安定感が同局内では高い評価を得ているという。

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富川悠太アナの自宅に警察と児相が出動か 妻の怒鳴り声が激しく

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「だからお前は脳みそが腐ってんだよ!」 5月11日に「文春オンライン」が報じた、テレビ朝日『報道ステーション』メインキャスターである富川悠太アナの家庭内トラブル疑惑。 記事によれば、富川アナの妻が中学生になる長男に対し、冒頭のような暴言をたびたび浴びせていたという。 現在の自宅に引っ越してきた3年ほど前から、子どもを怒鳴る妻の声がたびたび近所に響いていたという。 しかも、5月3日には、警察官とともに児童相談所の職員も富川アナの自宅に駆け付けたというのだからただ事ではない。 「富川アナといえば、4月11日に新型コロナウイルスに感染していることが判明。 ですが、4月3日に発熱がありながら、それを局側に報告せずに6日の月曜日から体調の異変を報告した9日まで、普段通りに『報道ステ』に出演してしまったのです。 この事実が判明すると、社内はもちろん、視聴者からも疑問の声が上がりました」(スポーツ紙記者) 2度のPCR検査で陰性となり、4月21日に退院。 富川アナは現在、自宅療養しており、『報ステ』には復帰していない。 一方、富川アナの妻は元タレントで、現在はプリザーブドフラワーのアーティストとして活躍。 だが、文春の取材によれば、その怒号は「このハゲー」で一躍有名になった豊田真由子元衆議院議員とそっくりなほどというのだから、その迫力は推して知るべしだ。 「コロナに感染してしまったことは仕方ないが、発熱したあとも局に報告せずに番組に出演し続けた富川アナに対し、社内でも厳しい声が上がっているのは事実です。 自身が連日、コロナ報道を行っているわけですから、感染力の怖さは十分に知っていたはずでしょう。 児童虐待は大きな社会問題のひとつですからね。 取材・文:荒木田 範文(FRIDAYデジタル芸能デスク) 埼玉県さいたま市出身。 夕刊紙、女性週刊誌を経て現職。 テレビやラジオにも出演中 FRIDAYデジタル.

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