ぱみゅぱみゅ 炎上。 きゃりぱみゅに「検察官法改正反対」を“吹き込んだ人”は誰なのか!?(2020年5月14日)|BIGLOBEニュース

「文章力なし」?きゃりーぱみゅぱみゅへの批判で的外れのリプが続出!(2020年5月11日)|BIGLOBEニュース

ぱみゅぱみゅ 炎上

のツイッターが荒れに荒れているようだ。 キャリーは5月10日、巷で話題になっているハッシュタグ「#検察庁法改正案に抗議します」をツイート。 10万を超えるいいね!が付く一方で、ツイートの真意を心配するリプも多数寄せられている。 そういった賛否様々なリプに対してきゃりーは一切の返信をせず、唯一反応したのは《歌手やってて、知らないかも知れないけど》と批判してきた政治評論家に対して「相当失礼ですよ」と返したのみ。 そのほかはあえて言葉を弄さない姿勢を取っているようだ。 そしてきゃりーは先のツイートから12時間後に、新たなつぶやきを発信。 それは「誰かを責めるときにはみんな違うって言うけど大体みんなに当てはまるそんな奴っているのかよ出来ないことへの憧れを作り変えてく勇気もなく足を引っ張るのには夢中なんてもったいないやいや〜」という句読点がひとつもない文章だったが、このツイートが大いに勘違いして受け止められているという。 「きゃりーがつぶやいたのは、2015年3月リリースの10thシングル『もんだいガール』の歌詞を冒頭から抜粋したもの。 同作は他人のオリジナリティを否定しがちな日本社会を風刺する内容で、きゃりーはその歌詞をもって自身に対する批判への回答としたようです。 それゆえファンには《その歌詞めっちゃ好き》《考えには反対ですがこの曲は好きです》などと刺さっていたのですが、なかには《文章力なさすぎ》《意味がわかんない》と的外れな反応も続出。 ラストが『ないやいや〜』で終わっている時点で歌詞か何かだと気づきそうなものですが、脊髄反射的な批判も少なくなかったようです」(芸能ライター) 歌手が自分の歌詞に想いを載せてツイートするのはよくあること。 そんなきゃりーの文章力をあげつらう人々はふだん、あまり音楽を聴かない層だったのかもしれない。 (白根麻子).

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きゃりーぱみゅぱみゅ、7年前の投稿に海外から批判「もう聴かない」

ぱみゅぱみゅ 炎上

歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんが海外で炎上しているという記事がありました。 海外のツイッターユーザーが英語で「きゃりーぱみゅぱみゅはペドフィリア 小児性愛者 」と批判する声も。 なぜ、炎上しているのかというと、 きゃりーぱみゅぱみゅさんが過去投稿したツイートが問題となっているようです。 そのツイートとは、 7年前の2012年に投稿したキッズバックダンサー「P」に対するツイート。 きゃりーがPちゃん呼んでいるキッズダンサーは当時、中学1年生の男の子。 その子に対し、「可愛すぎて辛い、抱きしめたい」や「どさくさに紛れて手を繋げた」、「一緒に寝よう」と誘うメールをしたり、実際に膝の上に座っている写真を投稿したり…。 Pちゃんを溺愛するツイートをしていたことが原因で、いまさらながら海外で炎上しているようです。 実際にきゃりーがPちゃんに送ったメールやツイートの画像を調べるとともに、 Pちゃんの現在について調べていきたいと思います。 she captions a disturbing screenshot of text messages with him as an attempt to seduce him. 「可愛い過ぎて辛い抱きしめてますなうちゅーしたい」 「今日はどさくさに紛れてPちゃん 中1の思春期のダンサー といっぱい手繋げたなあ」 「今日こそはPちゃん抱っこしながら寝たいな」などと溺愛している様子をツイート。 実際に「足の間に挟まれてます」と写真も投稿していた。 (出典元;ライブドアニュース) Pちゃんを溺愛していたのか今から7年前の2012年のこと。 きゃりーが当時19歳で、Pちゃんは中学1年生。 上記の告発したツイッターユーザーは 「投稿は数年前のものですが、12歳という幼い子供が餌食になり、傷つく可能性があることに注意が重要です。 これが数年前に起こったということを言い訳として使用しないでください」と警告。 このツイートが原因で海外では 「もうきゃりーの歌は聴かない」 「日本は児童ポルノに対する意識が低すぎるのが原因」 「当時彼女は19歳だから約7歳差?気持ち悪い…」 といった声が相次いでいるようです。 Pちゃんの現在 Pちゃんについて調べていきたいと思います。 現在も、TEMPURA KIDZとして活動しているようです。 TEMPURA KIDZとは、 日本の原宿系ダンス&ボーカルパフォーマンスユニット。 かなり成長していますが可愛い面影は今もありますね。 TEMPURA KIDZ以外にも、ダンスワークショップを開催したり、ダンスユニットを結成したり、DJやステージ照明、楽曲制作などしているようです。 DJとして今年のドリカムのイベントにも出演したようです。 グループ唯一の男性。 小学3年生のときにオカザイルを観たのがきっかけでダンスを始めたようです。 過去、きゃりーぱみゅぱみゅのバックダンサー以外にも、 MISIAのバックダンサーを務めたことがあるようです。 現在は、TEMPURA KIDZ以外の場でも積極的に活動し、 ステージ照明、DJ、楽曲制作など、 ショー・ビジネスの幅広い分野に関心を持っているとのこと。 ネットの反応 きゃりーぱみゅぱみゅが炎上した件について、ネットの声を調べていきます。 軽口叩いて炎上しちゃったとかじゃなくて、この男の子本当にトラウマになってる可能性あるよ。 思春期の男の子ときれいなお姉さんのロマンスって、ファンタジーだよ。 知り合いの小学生女子が最近不審者に声かけられたり近所の誘拐事件が何度かあったと言っていて、みんな自分を正当化したいだけの犯罪者。 — す kakashihi きゃりーぱみゅぱみゅの小児性愛発言で海外で炎上した件、これは本当は発言だけで一発アウト何だって事を一般の日本人が考え改めて理解する機会になるといいと思ってる — Cannaカンナ引越し貧乏時差ボケ中 Canna74792996 きゃりーの炎上に、子供のころ「おじさんと一緒に寝ようか」とよくからかってきた父の友人を思い出す。 愛想笑いでかわしていたけど、性的にネタにされていることはわかっていて、自尊心が削られるような気がした。 父自身セクハラをまき散らすひとだったし…ほんと子供を性的にネタにしちゃだめだよ…。

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ぱみゅとは (パミュとは) [単語記事]

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スポンサーリンク きゃりーぱみゅぱみゅの「 検察庁法改正案に抗議します」騒動で炎上が話題に 検察庁法改正案に関して、 小泉今日子さんや浅野忠信さん、辻仁成さんなど多くの著名人から抗議が相次ぎました。 5月10日、ツイッター上では《#検察庁法改正案に抗議します》というハッシュタグがトレンド入りした。 芸能人もこのハッシュタグを使って改正案に反対を表明。 浅野忠信、井浦新、秋元才加、オアシズの大久保佳代子、城田優、高田延彦、綾小路翔、小泉今日子(ツイッターは事務所名義だがツイートは本人)などなど、多数が声をあげていて、きゃりーもその1人だ。 引用元: きゃりーぱみゅぱみゅさんも抗議する一人でしたが、 世間からは人格否定をするかのような批判ツイートが相次ぎ炎上。 中でも酷かったのが、 政治評論家の加藤清隆氏。 既に削除されておりますが、きゃりーぱみゅぱみゅさんに対して加藤清隆氏は、 歌手やってて、知らないかも知れないけど、検察庁法改正案は国家公務員の定年を65歳で揃えるため。 安倍政権の言いなりになるみたいな陰謀論が幅をきかせているけど、内閣が検察庁を直接指揮することなどできません。 デタラメな噂に騙されないようにね。 歌、頑張って下さい。 「歌手やってて、知らないかも知れないけど」ってかなり失礼な表現ですよね。 さすがにきゃりーぱみゅぱみゅさんも、ご立腹な様子です。 なぜきゃりーぱみゅぱみゅさんだけ、これだけ批判され炎上してしまったのでしょうか。 どなたが怒っても当然 としているため、 きゃりーぱみゅぱみゅさんが叩かれるのはおかしな話です。 しかし、きゃりーぱみゅぱみゅさんが 呟きと同時にアップした画像がよくなかった。 — きゃりーぱみゅぱみゅ pamyurin 投稿した理由は 信頼している友達の話を聞いて、国民が大変な時期に動く必要があるのか? 自分たちの未来は自分たちで守りたいといった思いでつぶやいたようです。 そして、削除理由はファン同士でコメント欄が荒れており、 これ以上ファン同士の争いは悲しくなるだけだから削除したとのことです。 最後に 「今後は発言に責任感を持って投稿していきます。 失礼いたしました。 影響力がある方は発言一つ一つ気をつけなければいけないので大変ですね・・・.

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