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アイロムグループ(アイロムG)【2372】株の基本情報|株探(かぶたん)

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2020. 1 2020. 26 2020. 10 2020. 10 2020. 28 2020. 21 2020. 20 2020. 15 2020. 12 2020. 12 2020. 1 2020. 10 2020. 10 2020. 28 2020. 21 2020. 12 2020. 12 2020. 8 2020. 27 2020. 2 2020. 26 2020. 20 2020. 15 2020. 1 2020. 20 2020. 31 2020. 23 2020. 6 2020. 17 2019. 18 2020. 12 2020. 6 2019. 7 2019. 8 2019. 10 2019. 7 2018. 8 2018. 9 2018. 11 2018. 11 2020. 8 【テレビ朝日 大下容子ワイド!スクランブル】 「新型コロナワクチン開発最前線」でIDファーマが紹介されました 2020. 2 2020. 5 2020. 27 【讀賣新聞】 ワクチン本格開発 2020. 26 【NHK ニュースウオッチ9】 「期待高まるワクチン開発最前線・課題は」でIDファーマが紹介されました 2020. 22 【日本経済新聞】 ワクチン開発支援先を決定 医療研究機構 2020. 10 【フジテレビ Mr. サンデー】 「新型コロナ治療薬最前線」でIDファーマが紹介されました 2020. 8 【日本経済新聞 夕刊 】 「話題の株」コロナワクチン開発申請 2020. 20 2020.

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アイロムグループ (2372) : 株価/予想・目標株価 [I'rom Group]

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アイロムグループは、再生医療や遺伝子創薬などの医療分野に取り組む。 事業内容4つの事業セグメントで構成される。 治験施設支援機関 SMO 事業は、臨床試験の実施に係る業務の一部を実施医療機関から受託又は代行する支援業務である。 開発業務受託機関(CRO)事業は、治験依頼者である製薬企業等から治験に関わる業務の全部または一部を代行及び支援する事業である。 先端医療事業は、ベクター技術を応用し、遺伝子治療製剤の開発及び人工多能性幹細胞(iPS細胞)関連技術等を基盤とした再生医療領域における製品開発や製造販売、並びに受託製造等のサービスの提供等を行う。 メディカルサポート事業は、クリニックモールの設置及び賃貸、商品販売、それらに付随する業務等、医業経営を全般的かつ包括的に支援する事業を行う。 また、情報技術(IT)インフラを活用した事業等を行う。 寄り付きから入り2回のナンピン。 ストップ高も予想したがそこまで上がらず。 ・ 2372 アイロム 急落拾いで利益。 他は省略。 今日の反省は? 上がると思い込まない。 寄付きを買わな…• 2020年07月13日 22時29分.

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先端医療事業|事業紹介|アイロムグループ

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治験のフルサポートまで対応できる数少ない会社の1つ。 複合型医療施設クリニックモールや医療機器販売にも進出しています。 過去には医薬品製造、調剤薬局、ドラッグストア事業にも参入していましたが、今は撤退済みで、SMOを再強化し業績回復傾向。 iPS細胞作製キット開発、販売など先端医療へも参入していて、ダイエット細胞の特許など優位性もあります。 創業社長は森氏。 場所は東京飯田橋。 設立は1997年。 上場は2003年。 東証1部上場。 監査法人はアバンティアで、従業員数は666名規模です。 時価総額は241億円です。 奥様かお母様とみられる方が7. これだけでほぼ過半数を持つ典型的なオーナー主導型会社です。 SBI証券、信託銀行に続き個人投資家が株主上位に名を連ねています。 面白い部分といえば0. 脱毛はキャッシュフローが非常にいい業種なので、その余剰キャッシュで積極的に投資を行なっているのかもしれません。 僕の考えでは、この手のオーナー完全支配型の会社は 「株主を大事にする」ので高評価です。 配当に積極的だったり、株式の希薄化に慎重だったり、なりふり舞わないリスキーな攻撃をさけるので長期保有に向いている傾向があると考えているからです。 また、吉福氏のような起業家や個人投資家が大きく入っているのもプラスです。 彼らは、非常に高い嗅覚や情報の精度をもっているので、その判断はプラスの参考にできるからです。 欧州、中国、アメリカ、オーストラリアにiPS細胞製造技術の特許実施、細胞治療製品のライセンス提供、遺伝子創薬パイブラインのライセンス提供、治療製剤の臨床試験実施などで海外へ幅を広げています。 またCRO事業において買収したCMAX社はアジアへ今後大きく展開していく予定だそうですので期待できます。 ・空売り状況 UBS、JPモルガン、クレディスイス、OXAMが仕掛けている過去がありますが、ここ直近ではあまりちょっかは出されていないようです。 OXAMは有名で強烈な空売りファンドですから、非常にやっかいなのですが、0. ちょっとやっかいな存在が触っていることだけ頭の隅においておく必要はありそうですね。 それ以外は特に強いマイナス要素には現状なっていないと判断できます。 ・借金の量 有利子債が21億円ほどあります。 この借金は、その時に発生したものだと思われます。 (そこまで過去を追っていませんので正確かはわかりません)業績が赤字の時期も続いていたようですが、今は黒字化へ転換し、マイナスな借金の膨らみはなさそうです。 有利子債は今度、利上げ方向であるために、あまりに借金依存していると強いマイナス評価要素になりますが、アイロムグループの場合は、そこまで気になる状態ではいと判断できます。 しかしながら、時価総額に対する、業績に対する有利子債は、僕の好みという目からすればちょっと多いので、今度、減らしていく方針をとっていくのかは、決算を注意深く見ておく必要はあります。 今後の動向次第です。 ・ストック収益性 自動課金の類をストック収益と定義するなら、ないと考えていいと思います。 それ以外では、事業の取捨選択を進めているようで、過去に取得している他社の株式の譲渡も複数報告されています。 ここからわかることは、アイロムグループは医療系という範囲の中で、色々と展開しようとしてきましたが、幅を広げるのではなく、軸を整え直す方針に切り替えてきたようです。 結果的に業績を見ますと、 SMO事業を中心に急伸し、黒字化も達成し、株式配当もあるという水準へ進化しています。 結果そうすることで、過半数近くを持つ社長が配当で一番儲かるので、会社経営として限りなくプライベートカンパニー的な会社として上場企業の中でも安心できる会社だと思います。 ・トレンド(流行)度 iPS細胞関連で、具体的な事業が稼働していることからトレンド度は高く、そこだけとっても未来への期待は高いです。 一時騒がれて今は沈静化してしまっていますが 「やせる細胞」を国立国際医療研究センターと開発している点もトレンド性はあると判断しています。 しかし、何故もっと注目されないのかが気になりますので、ここはもう少しリサーチしてみます。 ・風呂敷広げ度 決算資料やIR文章などから読み取れる「ハッタリ」「アピール」が過度な会社は非常に危険な社風だと考えられます。 そうしなければいけない理由があるか、それを良しとする社長なり経営陣がいるということは、いずれ信用をなくすような行動をする可能性が高いからです。 実力がある会社は「風呂敷を広げない」と考えるのは防衛的観点から大事な要素だと考えています。 アイロムグループは、約過半数を創業者の森氏が抑えているようなオーナー企業のまさにあるべき姿ですが、無駄な風呂敷の広げ方をしていません。 非常に堅実で誠実な広報体制に感じます。 もし、精神的に未熟なベンチャーであればダイエット細胞やiPS細胞などはもっと押し出し、イケイケな広報をして株価をあげる努力をしていてもおかしくないはずです。 フィンテック!とか自動運転!とかAI!仮想通貨!とかのキラーワードを出してきそうな気配もないので、SMO事業を中心に医療系でしっかり経営していこうという姿勢は伝わってきます。 高評価です。 ・ライバルと市場の動向 まずライバルサーチをする前に、SMOと類似のCROの違いについて明確にしないといけないことがわかりました。 アイロムグループはSMOが軸です。 CRO(Contract Research Organization:医薬品開発受託機関)とSMO (Site Management Organization:治験施設支援機関)、どちらも治験を支援する組織には違いありませんが、その立ち位置は大きく異なります。 というWEBでの記事がありました。 CROは、医薬品メーカーから依頼を受け、医薬品メーカーの立場で業務を行うのに対し、SMOは医療機関から依頼を受け、医療機関において業務を行います。 CROにはCRA(臨床開発モニター)が、SMOにはCRC(治験コーディネーター)が在籍しています。 とのことです。 同じような機能をするものの、その性質は全く違うものです。 繰り返しますが、アイロムグループはSMO事業が中心です。 そうなると一気にライバル企業が減ります。 SMO軸でいえばアイロムグループは最大手のポジションです。 幅広く展開している会社で、SMOもやっているという会社は存在します。 EPAホールディングや、薬局のクオールや、シミックホールディングなどです。 SMOに関しては国内の主要な会社を続々と買収してい、シェアを伸ばしています。 同時に売上、利益も急伸しているので、やはりSMO事業といえばアイロムグループとなっているのは間違いなさそうです。 他の事業をみてみると、CRO事業については僕の大好きなエムスリーが会社としての規模は筆頭です。 みらかホールディング、リ二カル、ファルコなどがあります。 iPS細胞関連という角度でみれば、時価総額が大きな会社が名を連ねますが、アイロムグループは独自性、優位性を持っていて、その中でも独自のポジションを抑えているように見えます。 これについては後述します。 SMOは、流行り物ではない市場なので安定性は抜群で、そこでのシェア率もぐんぐん伸ばしていることから会社の安定性はかなり高くなっています。 ライバルに左右されにくく、業界市場の増減もあまりない良いポジションの会社です。 ・ルチアーノ将軍から一言 ずばり個人的にはとても好きな会社ですね。 数年前まだ赤字の頃にエントリーしてちょこちょこ稼がせてもらっていました。 改めて今になって調べてみますと、業績、事業内容の整理ともに急速に進んでいます。 株価は、まだ不安定で、昔から何故か急に伸びたり、何故か売られまくったりを繰り返す傾向があり、それはまだ続いているようです。 こういうのって、この銘柄に巣食う株主の特性なので、会社うんぬんと関係なく色がでてきてしまう部分です。 誰でも変えて、誰でも売れる上場企業ではしょうがない現象ですね。 業績面にフォーカスすると単純に伸びています!SMO(CRO)事業の軸を再度固め直している感じで、 ライバルが真似をできない構造を作りつつあると会社は発表しています。 病院経営もしていますが、ただの病院経営ではなく、やはり臨床試験実施施設(SMO,CRO)という特色を打ち出しています。 餅は餅屋というところに立ち戻ったようで、SMO事業へ集約し、それ以外の事業を手放している傾向がありますので、非常に賢い経営です。 また、買収したグループ企業もシナジー重視で、買収後早くも業績アップに大きな効果を発揮しています。 買収により治験の対応施設エリアは全国網羅しています。 未来の挑戦の要素としては、先端医療事業です。 これは未来とはいえ、すでに具体的に展開し、収益も出ているので、そこらへんの創薬、バイオの未来への大風呂敷とは毛色が違います。 iPS細胞関連でいえば、製作キットの販売や、受託が伸びています。 iPS細胞の実用化ってすでにできてるんだ!と驚きました。 スタップ細胞の印象のせいなので、僕の中でiPS細胞なんて未来のまた未来で、実際は実現はすぐにできないと思い込んでいました。 ダイエット細胞の発見も嘘くさいなぁ〜とか少し思ってしまいますが、実際に発見していて、大量生産もできる段階のようですね。 さらに特許も中国含めてとっています。 大量生産体制がとれてくれば、これが商品化されて 「人類は太らない」時代になっていくとしたら、アイロムグループの未来はとんでもなく明るいです。 (僕の未来も明るいです笑)人の脂肪を燃やす「褐色脂肪細胞」の量産技術を開発済み、特許も取得済みとのことなのですが、褐色脂肪細胞とは人が元々もつ細胞の中にあり、加齢とともに減少する性質があるために、年をとると痩せにくくなったりする要因になっている特性があるそうで、ということはこの細胞を使って「痩せることができる」わけです。 これをどう商品化していくのか?は投資家にとって、かなり重要なポイントですが、そこはまだアイロムグループ自体は大きく打ち出していません。 味の素が、褐色脂肪細胞を活性化させ、基礎代謝をあげるサプリメントの販売をしていますが、まだそこまで商品化が進んで、認知されているジャンルではなさそうです。 褐色脂肪細胞を活性化させるサプリってなんかいまいち実態がよくわかんないですね。 でもアイロムグループは「褐色脂肪細胞を大量生産する技術」なので直接注射するとかそういう医療的なレベルの話でしょう。 「再生医療商品として人に移植することができれば、肥満やメタボリックに効果が期待できる」ので、 実はこれがキラーコンテンツになってくる可能性は大いにあります。 直近の決算資料やIRでこのことに強く触れていないのは、隠し球にしているのかもしれません。 もし僕がアイロムの社長なら、絶対に詳細は明かしません。 いきなり「やせる薬」や「やせる美容商品」として打ち出せば、世間をあっと言わせ、株価はうなぎのぼりだし、ライバルが事前に出てくることを防げるからです。 何故もっと褐色脂肪細胞の大量生産と特許(特に中国でも!人口がすごいですからね!)を打ち出さないのか?は外からわからない理由があるとしか思えません。 ここが、この会社の最大の謎であり、魅力です。 業績は間違いなく伸びていきます。 景気や流行に左右されずに、今後も堅実に伸びるでしょう。 会社の事業の軸が固まり、利益構造が完成し、キャッシュフローがよくなれば、そのキャッシュで何をするか?が次の成長のドライバーになります。 それが「医療ダイエット」であろうことは間違いなさそうです。 「食べない」「運動する」から痩せる、というメソッドのRIZAPが、これだけ成長しているのです。 「やせる事業」は莫大な可能性を秘めていることは証明されています。 細胞レベルからやせることができれば「努力せずにやせる事ができる」わけですから、その商品性はバケモノ級です。 もし、RIZAPと共同で第一弾商品開発などが実現すれば、アイロムの時価総額はとんでもないことになります。 どちらにせよ、大量生産ができ、特許をもち、それが事実なのであれば、 必ず商品化する日がきます。 嵐の前の静けさ・・・・それはそう遠い未来じゃないのかもしれません。 それを抜きにしても、とてもいい業績のいい会社です。 株価の意味不明な上下は気になるものの、褐色脂肪細胞の商品化という未来を含めて、買っておいて損することはなさそうです。 直近、株価もかなり下げているので、実力で反発していくと思われます。 エントリータイミングは今からでも良さそうですね!(エントリータイミングとかに触れるのは流儀に反しますが・・・)少なくても僕はコツコツ買い集めることにします。 非常にいい会社です!どうなることやら^^ 努力いらずで「ヒトが太らない時代」を作れば・・・・夢は広がります。 (追記) 日本、アメリカ、オートストラリアではやはりすでに痩せる細胞製造特許取得済みですね。 中国は審査査定中です。 ここ、やばいかもしれません(笑) 日刊予定で株分析やまだまだ公開していない実際にやっている投資案件について公開していきますので「参考になればいいかなぁ」程度で気軽にフォローしてまた覗きにきてくれると嬉しいです^^是非応援コメントもお待ちしています^^ LINEコミュでリアルタイムで株式情報配信もしています。 Twitterもやってます^^.

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