ほしゅそく。 【朗報】日本政府、韓国のG7参加に反対!! 韓国大激怒wwwwwww

【藤井聡】大阪都構想を巡る公明・維新の「党利党略」が導く、最悪の日本の未来

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初めてのケアマネですが 初めてのケアマネ業務で使っています。 そんなに使いにくいと思ったことはないですが、事業者の情報や加算の内容が変わった時に事業者管理からやり直さなければいけないのは少し手間かなと感じます。 登録の事業者が多いほど探すのも大変です。 アップデートが多く、アップデート後しばらくはなかなか起動しないのも難点です。 私たちPCが使えないと仕事にならないので。 サポートセンターは尋ねてもすぐに返事をくれることがあまりなく確認して折り返しますといわれることが多いです。 電話自体つながらないこともあります。 もう少しレスポンスが早いと助かります。 3 コストパフォーマンス 3 機能 5 操作性 5 サポート 5 総合評価 5 気分 face-03 居宅介護支援事業所での使用 居宅介護支援事業所で5年以上使用しており、ほかのソフトの使用経験はありませんが、使いにくいです。 クリックしてからの反応が全般的に遅く特に画面切り替えに時間がかかるのでストレスがあります。 アセスメント等の必須項目についても、本来は現状を観察し記録していくものですが、認定調査をもとに課題等を埋めていくので真の意味でのアセスメント表とは言えません。 経験のあるケアマネの意見が取り入れられているのか疑問です。 カスタマーサポートに関しては請求時期になかなか繋がらない事は変わりありませんが、最近になりリモート操作で問題解決がスムーズになったのは良いと思います。 満足はしていませんが、また一から別のソフトを使用する事も抵抗があるので改良していって少しでも使いやすくなってほしいと思います。 7 コストパフォーマンス 5 機能 5 操作性 5 サポート 5 総合評価 5 気分 face-03 これは使いにくい 居宅介護支援事業の業務には合っていない。 ワイド画面には対応していないため、余白が無駄。 文字が小さく見ずらい。 限度額超える分の事業所の割り振りがマニュアルです。 実績入力時、時間の変更など追加項目、基本単価を変える、加算は今まで通りにしたいが、エラー表示が毎回ある。 実績入力で修正、予定で算定時間、二名介助。 障害サービスの併用なども警告案内あり、実績では問題ないのに警告でる。 はじめなんのことか分からなかった。 修正一ヶ所あるたび、限度額超過事業所が自動修正されるため、再度別表でやり直ししないと行けない。 同一加算があっても、それぞれで項目が出る為、利用票の欄が凄いことになる。 時間で並び替えされるため、事業所ごとの実績入力がやりにくい。 モニタリング、アセスメントの様式を変更できない。 実地指導でソフトを選んだ時点で空欄があってはいけないとのことで、他社では記載しなくても良いものも記載しておかなければならず、記載したころで、特に意味のない情報もある為 非常にめんどくさい やらなければ行政指導の対象になる とのこと。 モニタリングで詳細記載したいが、欄が小さく、PC上隠れてしまう。 結果 モニタリングにしても、単にコピー ペースト作業になり、中身が無くなる。 ケアマネ業務には向いていない。 計画書も一表、二票、三票の連動はない。 単に日付で管理、申請中など暫定 更新時の認定情報もマニュアルで取り込み。 週間予定表もマニュアルで変更。 加算が多くなるほど重くなる。 利用票の一括作成。 一括印刷等 すると、PCでの作業は一切できなくなる。 クラウドなので、一括作成も途中でエラーが出る為、やり直しが必要となる。 なので、事業所ごとで、マニュアル一括作成をする必要がある。 PC 通信状態などに左右され安定していない。 上手に使いこなせている事業所があれば 情報共有し、システムをつかこなせるようになれば 評価はかわるのかも知れませんが、直感的にケアマネがやりたい作用はできません それどころか、システムの癖を ケアマネがチェックし、終生する作業が必要になります 4. 3 コストパフォーマンス 5 機能 5 操作性 5 サポート 5 総合評価 5 気分 face-01 おおむね満足です 1台をメインにし、2台のパソコンで使用できるようにしています。 そのせいか、メイン以外のパソコンで使用しているさい不安定なことがあります(動作が明らかに遅い、起動できないことがある)。 日々の記録は手書きで、特筆すべきことや請求関連の情報をソフトで入力するという変則的な使い方をしています。 全機能の7割程度の使用です。 操作については分かりづらいということはなく、基本のPCスキルがある人は説明書を読めばだいたいわかります。 介護ソフトではありませんが、他のUIが優れているアプリやソフトなどと比べると、細かい部分で使いにくいと感じる場面があります。 サポートは手厚く、質問すればすぐにできるできない、どうすればいいかを教えて頂けるのでとてもよかったです。 8 コストパフォーマンス 4 機能 4 操作性 3 サポート 5 総合評価 4 気分 face-03 使いにくくはないですが、細かい部分での詰めが甘い感じで、便利ではありません。 介護保険の有効期間で更新月の人が分かりやすく表示されるため、忘れずに更新の手続きをすることが出来ています。 アセスメントでケアチェック表の入力した内容が計画書にリンクできると聞いたのですが、分かりにくくて結局出来ていません。 コピー・貼り付けをすれば早い話ですが、もう少し操作方法が分かりやすいと良いです。 3 コストパフォーマンス 3 機能 4 操作性 2 サポート 3 総合評価 3 気分 face-03 ソフトへの要望 ケアチェック表から計画書にリンクして内容が飛ばせると効率よくプランの入力ができると思います。 もう少し操作が分かりやすいと助かります。 私の施設では誰も使いこなせていません。 コストパフォーマンス 2 機能 5 操作性 1 サポート 2 総合評価 2 気分 face-01 ソフトへの要望 要望が聞いてもらったことないです• ソフトウェア概要 ソフト名 ほのぼのNEXT 対象サービス事業 介護福祉サービス 施設系・短期系・訪問系・通所系・ケアマネ) 導入方法 オンプレミス・クラウド ASP 導入までの流れ 「介護のコミミ」から資料請求をお願いします。 費用目安 要問合せ 無料お試し なし 会社概要 会社名 NDソフトウェア株式会社 本社所在地 〒992-0479 山形県南陽市和田3369 設立 1979 昭和54 年9月 資本金 1,346,385千円(2019年3月31日現在) URL.

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都知事選、小池さんが有力?桜井誠さんはどこまで行くやろか。よりマシな人を選ぶしかないで。

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日本、拡大G7の韓国参加に反対 トランプ米大統領が5月に表明した先進7カ国首脳会議(G7サミット)拡大構想を巡り、日本政府高官が米政府に対し、韓国の参加に反対する考えを伝えていたことが27日、分かった。 中国や北朝鮮への外交姿勢がG7と異なると懸念を示し、枠組みの維持を求めた。 米側は「トランプ氏が最終判断する」と応じた。 複数の日米外交筋が明らかにした。 韓国政府はG7参加を歓迎しており、反発は必至だ。 日本側の対応にはアジアから唯一G7に参加する外交的優位を守る思惑もある。 安倍晋三首相の意向を踏まえたとみられる。 歴史問題などで対立する日韓関係の冷却化を進める可能性がある。 43 ID:UdUtne940. 74 ID:lQkORUp7a. 74 ID:TOIxE35l0. 90 ID:H68hvLG0a. 45 ID:TOIxE35l0. 36 ID: Udd5Wau60. 39 ID:rr6VBqis0. 62 ID:JbaUTsxLd. 54 ID:rr6VBqis0. 48 ID:aICFb6gY0. 63 ID:AD6Su2scM. 00 ID: Udd5Wau60. 01 ID:PBx7Zo6q0. 82 ID:5NbUWEPh0. 31 ID:izQfA8cTa. 03 ID:ooAsSD3b0. 27 ID:RZ5YFQqf0. 46 ID:v6EMfElx0. 99 ID:eWY1RhRI0. 24 ID:aICFb6gY0. 63 ID:KyCfpfV70. 85 ID:sBCnaNQs0. 38 ID:CGDKVii8a. 92 ID:S4M1Ssvq0. 19 ID:6KmJXwAm0. net 日本向けの記事にはネトウヨに喜んでもらえるように反対って書いて海外向けの記事には加盟国が増えることに賛成って書いてそう ボルトンの暴露本で犬っぷり見ただろ 安倍さんがトランプに逆らうとかありえないから.

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【マインクラフト】簡単&超効率!?カボチャ全自動収穫機の作り方

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こんにちは、 京都大学大学院教授、 表現者クライテリオン編集長の藤井聡です。 今、大阪では、急激に「大阪都構想」なるものが 進展し始めています。 「大阪都構想」というのは、 本来、 「大阪都=大阪市廃止」構想と呼ぶべきもので、 具体的には、 1) 「大阪市」という自治体を廃止して、 2)その 財源と権限の一部を「大阪府」に移譲したうえで、 3)残った財源・権限をいくつかに分割し、 特別に財源権限の少ない「特別区」を複数設置する、 というもの。 かなりややこしい改革ですが、 要するにこの改革をすれば、 大阪市民の自治は大きく縮小するのは確実です。 (ちなみに、「二重行政」なるものがほとんどないことは、 議会で立証済みです ) ですから、地方行政についての常識を持つ方々は、 誰もが、反対するような代物です。 例えば、都構想の危険性については、 100名以上の学者が指摘しています、 ) 2015年の住民投票でも、大阪市民に否決されています。 ・・・にも拘わらず、 これが大阪で再び、 大きく動き出そうとしています。 なぜそうなっているのか・・・ について、先日のシンポジウムで当方から、 政治学的な視点から解説差し上げましたが、 要するに、結局は、 『大阪の人々の暮らしや未来のことは度外視して、 「維新」と「公明党」の単なる「党利党略」の絡み合いの結果、 進みつつある』 というのが実態。 簡単に説明すると、この話はこういう話なのです・・・。 ~『維新』の事情(党利党略)~ 維新は、党勢の拡大と生き残りが目標。 そして 最終的には、『一部の熱狂的人気を誇る党首』を擁立し、 政権を奪取したい。 そのための第一ステップとして 「都構想の実現」は絶対必要。 逆に言うと、それに失敗すると、党勢は縮小し、 将来消滅する深刻なリスクに直面する。 そんな 真剣な危機感を持つ彼らは 大阪の人々の暮らしや未来の発展など度外視し、 デマや詭弁に基づくプロパガンダも含めて、 ありとあらゆる手口をつかって、 都構想を実現しようと目論んでいる。 ~『公明党』の事情(党利党略)~ 公明党の目標は党勢維持と、 自民党との適切な関係を維持することを通した、 政権内の地位の確保。 もともと国会議員の少ない公明党は、 大阪の小選挙区6議席は、党勢維持のために絶対必要。 しかし、大阪で人気のある維新が その6議席に対立候補を擁立すれば、 その6議席全てを失う可能性がある。 それを恐れている公明党はこれまで、 維新の要求をしばしば呑んできた。 例えば、2015年の大阪都構想=大阪市廃止の住民投票は 公明党が、賛否を度外視して賛成したのは、 「維新の脅し」に屈したためだと言われている。 今回も、公明党は維新に脅しをかけられている。 おりしも、今年の夏に衆参同日選挙があるかもしれない。 そこで、維新に対立候補を擁立されたくない公明は、 大阪の人々の暮らしや未来の発展など度外視し、 維新の要求を全て丸呑みする格好で、 住民投票に賛成し、 都構想そのものにも賛成する、という方針を打ち出した。 ・・・ こうして、維新と公明党は、 それぞれの党利党略における利害が一致し、 両者が協力し、 都構想の実現に向けて協力することになったわけです。 しかし、公明党はこれまで激しく都構想を批判してきましたから、 このあからさまな方針転換に、 「恥を知れ!」 と憤りを感じている大阪市民が多いのが事実。 とりわけ、 多くの大阪の公明支持者、創価学会員たちは、 激しく反発していることは間違いありません。 しかも、こうした協力を通して、 次回の選挙で公明党は 6議席を守ることができるかも知れませんが、 公明党は、都構想が実現すれば、 維新にとって単なる「用済み」政党になります。 しかも、維新にとって、 自民党と連立与党を組む公明党は「目の上のたんこぶ」。 だから、維新は勢力を拡大すれば必ず、 公明党を「排除」することになるでしょう。 それを考えると、今回の公明党の維新への協力姿勢は、 将来、自らの首を絞めるリスクをはらむ、 恐るべき愚挙である疑義が極めて濃厚なのです。 ・・・ それにしても、こういう姿を見せつけられ続ければ、 公明党や維新に対する国民、さらには、 公明党支持者・創価学会員の「公明不信」「政治不信」が、 さらに拡大してしまうことは避けられません。 その意味でも、今回の公明党の判断は、 自滅への第一歩を踏み出す極めて危険なものなわけです。 そして、その結果として大阪都構想が実現すれば、 大阪が大混乱に陥り、さらに衰退することは 残念ながら避けられそうにありません。 その結果、 日本経済そのものの低迷を促すことにも繋がるでしょう。 ・・・ただしそれ以前に、その実現を通して、 過激な改革と緊縮を主張する「維新」が、 『一部の熱狂的人気を誇る党首』 の擁立等を通して 「政権を奪取」するようなことが万一あれば、 日本の国政が激しく混乱し、 かつて民主党政権時代に経験した時よりも 遙かに恐ろしい国益毀損が導かれる可能性も 十二分に想像可能です。 例えば、その可能性の信ぴょう性については是非、 下記書籍をご参照ください。 そうした最悪の悪夢を避けるために一体何ができるのか、 今、大阪の人々のみならず、 日本中の心ある人々が、強く問われているのです。 そのためにもまず、本稿を通して、 全国の皆さんにもしっかりと、 大阪の事情を知っていただきたいと思います。 大阪市を廃止解体して特別区にするなど、言語道断です。 本来政策そのものを「言語道断」と言ってしまうのも変な感じはしますが。 しかし、そう言ってしまうほどひどい政策ではないでしょうか? 道徳的に悪くて言語道断なポイントは 何も知らない住民をだまして契約書にサインをさせしまうこと だとも思えますし、大人として考えるべきことを考えもせず、 知ろうともせずにサインすることだとも思えます。 「大阪都構想」は選挙権のない子供や(むしろ子供の方が)大阪市以外に 在住の人にもとてつもなく悪い影響を与えます。 だまされる方も結果的に言語道断なことをしてしまっていると思います。 そして、気づいていながら全く黙っているのもそれと無縁ではないと思います。 私など、仕事ひいては生活のことを考えると恥ずかしながら今のところ限定した 発信となってしまいますが、まずはそのような認識を持とうと思います。 一度住民投票で否決された都構想を、再度持ち出す事が許されるのなら、『住民投票自体が茶番』だと、自ら公言しておる様なものですよね? これこそ『ポピュリズム』の最たるもので、一度多数決で否決された物は、再度持ち出すのはルール違反だと思います 例えば、『外国人の地方参政権』が、住民投票で否決されたとして、これを望む集団が、広報をひたすら繰り返して住民を説得し、選挙で過半数を占めて『外国人に地方参政権を付与します』とやられて、反対した住民の方々は納得出来るのでしょうかね? これが『住民投票は茶番』と言う現実を表しているのですよ 都構想反対派にしろ賛成派にしろ、広報や演説、論文を通して住民を説得し、選挙で是非を問うのが選挙制度と言うものなのでは? ちなみに私は、都構想には藤井聡氏の仰る事に同意で反対です 都構想は大阪市民が決めるので、選挙で市議会の過半数とれていない時点で民意は示されているのだとおもいます。 反対という。 また有権者のウェイトを占める働き世代にとっては、どっちでもええわ程度にしか思っていませんし、何が都構想でよくなるか説明できる人に出会ったことがありません。 そう言った意味でも反対の方はそれなりに考えていらっしゃるので、その民意は重いです。 都構想のデメリットを言ってくださいではなく、物事を動かす側がきっちりメリットを説明すべきです。 二重行政?ないです、そんなもの。 あったとしても当時の市長と知事の頭が悪いだけです。 二つのビルの高さを競い合ったって、どう考えてもストップしない政治家、それらを支持した有権者がおかしいです。 それだけです。 二重行政だったとしてもそれを良しとしたのはみんなです。 ってことで藤井さんの意見に賛成です笑 わたくしもそうですが当たり前の常識をお持ちの方であれば、大阪都構想を論じる以前の迷惑こそ、維新と公明の存在です。 それ即ち藤井先生のお考えに大方賛同ですが、兎にも角にも両党の私利私欲と高慢の限りは、言語道断であり論ずるまでもありません。 そもそも大阪の民意こそ沖縄より遙かに劣り、おまけに文科省の学力データからも明らかなこと。 つまり民意以前の小学レベルで、政治をやれば、それこそなにをかいわんや。 それは元首長経験者如きの軽薄な言動にありながら背後のマルハン、ソフトバンク、パソナ等々の民間への利益供与こそ国益を無視した暴挙であり日本国民国家に対する威信の冒涜以外のなにものでもない!ついでに卑しくもキングメーカー気取りのペテン師とその太鼓持ちで、経産省上がりの単細胞で卑劣者こそ恥を知れ!!またその隙間をコウモリの如く彷徨うゴミ宗教集団だけは絶対に許さない!!共に図に乗るなよ!。

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