小林圭輔。 小林圭輔(金属バット)は大東俊介と親友?ガンや彼女の噂も|たのしかおもしろか

小林圭輔(金属バット)は大東俊介と親友?ガンや彼女の噂も|たのしかおもしろか

小林圭輔

コンテンツ• 友保と小林のコンビ、M-1次期ファイナリスト候補、金属バットのプロフィール! 同期のお笑い芸人は? 金属バットは、よしもとクリエイティブエージェンシーに所属している、小林圭輔さんと友保隼平さんのコンビです。 2006年に結成され、同期には先日のM-1で決勝の舞台にあがった見取り図や、敗者復活戦で競い合ったさらば青春の光が居ます。 特に見取り図の盛山さんとはそれ以前から親交があったのですが、それについては後述。 同期以外にも交友関係が広く、メイプル超合金や馬鹿よ貴方は等東京在住の他事務所の芸人とも仲が良いそうです。 大阪に拠点を置くコンビで東京の芸人との交友関係が広い人って、なかなか少ないんじゃないでしょうか。 もともと小林さんと友保さんは高校の同級生同士で、NSCにも二人一緒に入学しています。 養成所で出会った、以外だと一番多いパターンですね 笑 デビュー後から精力的に活動し続け、2012年には単独ライブを開けるほどになり、2015年からはM-1への挑戦も始めるなど、芸人として非常に仕事に励んでいるようです。 見た目は怪しさ満点ですが、凄く努力家のようですね! そんな彼らは内外からも高い評価を得ており、ケンドーコバヤシさんや笑い飯等芸人だけではなく、女優の黒木華さんや芥川賞作家の町田康さんも彼らのことを絶賛しています。 お笑いに詳しくなさそうな方にまで名前が知れ渡っている辺り、彼らの実力とセンスの高さが伺えますね! では次に、小林さんと友保さんの詳細なプロフィールを見ていきましょう。 金属バット・友保のプロフィール! 身長、出身、バイト、彼女の有無について! 友保隼平…1986年3月6日生まれ、173cm、大阪府堺市出身 趣味…映画鑑賞、喫煙 好きな煙草は『うるま』 友保さんは金属バットのツッコミ担当で、背が低く髪が長い方の男性です。 実際の身長は173cmと低いわけではないのですが、猫背なので実際よりも小さく見えるんですよね。 そこも含めて見た目のインパクトが強いので、一目見たら忘れられなくなること請け合いです。 人の顔と名前を覚えるのが苦手な私でも、街中ですれ違ったら彼と分かる自信があります! その奇抜な見た目のためか、とあるワイドショーの街頭インタビューで一般人として図らずもテレビ出演を果たしています。 知っている方は苦笑いを浮かべていたことでしょうね 笑 兎にも角にも、友保さんの存在感が金属バットの知名度向上に一役買っていることは間違いないでしょう。 ちなみに友保さんは、噂によると、出前のバイトをしているそうですが、玄関開けたら友保さんが店屋物を運んでくるのって、ちょっと怖くないですか? 笑 そんな友保さんは大の映画好き。 映画監督を志望していた時期もあるほど映画について造詣が深く、今でも邦画洋画問わず年間かなりの本数を見ているそうです。 特に、菅原文太さんが主演を務め、1970年代後半に大ヒットを博した『トラック野郎』シリーズの大ファンを公言しています。 すでに終了してしまったタイトルですが、いずれ復活した時には、友保さんも出演するかもしれませんね! 先述の通り、友保さんと相方の小林さんは高校の同級生同士ですが、友保さんの周囲には不思議とお笑いの道に進んだ友人が数多くいるようです。 その最たる存在が、先日のM-1で決勝に進んだ「見取り図」のツッコミ、盛山晋太郎さん。 彼と友保さんは小・中学校の同級生でした。 考えてみれば友保さんや盛山さんの学生時代は、ちょうどM-1が始まりお笑い界が盛り上がっていた頃。 大阪在住の彼らが多感な時期にそんな「スター誕生! 」みたいな番組を見れば、憧れるのも無理はないでしょう。 その後NSCで再会した二人でしたが、お互いすでに相方が居たためコンビ結成とはならず、親交もあまり無かったようでした。 しかしつい先日、盛山さんがM-1決勝進出を決めた際、友保さんは力強いエールを送っています。 小中ずっと人気者で大人なっても同業種ででくわしてずっと嫌やったんや もう俺の目にうつらん所まで売れきって二度と俺の前に現れんといてくれ おめでとう — 金属バット友保 kinzokutomoyasu 芸人として、ライバルとして、戦友として、同じ夢を目指す者として、託す男と託される男の全てが凝縮された熱い言葉です。 いちお笑いファンとして、思わずグッときてしまいました。 ぜひ来年以降のM-1の舞台に共に立ち、鎬を削りあってほしいです! なお友保さんも盛山さんも、今のところ彼女は居ないそうです。 どちらが先に彼女を作るか、そこもまた勝負ですね。 実は末期がん!? 金属バット・小林のプロフィール! 身長、出身、趣味、彼女の有無など! 小林圭輔…1985年8月11日生まれ、182cm、大阪府堺市出身 趣味…読書、喫煙 好きな煙草は『ゴールデンバット』 特技…ルービックキューブ 小林さんは金属バットのボケ担当で、背の高い坊主頭の男性です。 見た目が友保さんとは好対照なので、小林さんが隣に立つことで、友保さんの特異性が引き立てられている感じがしますね 笑 小林さんは最初からお笑い一本に道を決めていたわけではなく、一度は就職もしていたそうですが、「人前で表現できるような仕事がしたい! 」という思いからお笑い芸人を志すようになり、当時仕事につかずふらふらしていた友保さんを誘ってNSCの門を叩いた、とのことです。 ちなみに、彼女が居ないのは友保さんと同様ですが、アルバイトは不明。 何かしら仕事をしているとは思いますが、情報が見つかりませんでした。 友保さんに盛山さんという旧友が居るのと同様に、小林さんにも芸能界に幼馴染が居ます。 それは俳優の大東駿介さん。 大河ドラマや舞台で活躍している方ですが、金属バットのテレビ初出演は、大東さんがゲストで出たバラエティ番組のVTRだったそうです。 小林さんといい友保さんといい、持つべき者は同じ世界で生きる長い付き合いの友人ですね! そんな小林さんは、見た目からはちょっと想像がつかないですが、かなりの読書家だそうです。 その幅はかなり広く、普通の娯楽小説はもちろん、政治や宗教を扱う硬派なハードカバーまで網羅しているようで、金属バットがパーソナリティを務めていたラジオ番組でも、こうした話題について深い知識を披露していました。 人は見かけによらないとはこのことですね! そのせいか一時期ガンを患っているという噂もまことしやかに流れていましたが、どうやら根も葉もない話だったようです。 しかし煙草を吸い続けている以上そうなるリスクは常に付きまとうので、程ほどに楽しみつつ長生きしてもらいたいなと思います。 M-1グランプリ2018敗者復活戦で見せた金属バットの漫才ネタ! 動画あり 金属バットのネタは基本的に漫才で、二人で話し合いながらネタ作りをしているそうです。 小林さんが相談事や最近あった出来事と称してネタ振りをして、友保さんがそれに乗っかり話を膨らませていく、というのが基本の流れになっています。 霜降り明星のような派手な動きは少なく、立ち話のような漫才です。 かつて故横山やすし氏がダウンタウンの漫才を「チンピラの立ち話」と評していましたが、金属バットの漫才の印象も正にそれで、始まりの挨拶から〆まで、真面目に不真面目な独特の雰囲気が漂っています。 そう考えると、友保さんのツッコミも浜田さんのそれに見えてきますし、金属バットはダウンタウンの直系と言えるかもしれませんね! そんな金属バットのネタから、「漫才と落語」、そしてM-1敗者復活戦での「お見合い」、さらに本人たちにも認知された「マナカナの見分け方」、3本のネタ動画を紹介します! いかがでしたでしょうか? どうしても柄悪く感じてしまう人も多いでしょうが、そこも含めて金属バットの個性で魅力だと思います。 ちなみに最後のマナカナネタも、ちょっとお茶の間では流しづらいネタではありますが、当のマナカナ姉妹本人は非常に面白がっていて、金属バットをイチオシ芸人として紹介しています。 ますます交友関係が広がっていきますね! おもしろ荘2019には出ない? 金属バットのテレビ出演と評価について! 金属バットの紹介は以上となります。 いかがでしたでしょうか? 非常に面白いコンビで、私も以前から活躍に期待しているのですが、なかなか芽が出ない、その機会に恵まれない印象があります。 新春のおもしろ荘のオーディションにも参戦していましたが、最終選考で落ちてしまったようです。 M-1といいおもしろ荘といい、あと一歩、あと一手届かないことが多い感じですね。 しかし2018年のYahoo! 検索大賞でネクストブレイク芸人ランキングの2位につけていることもあり、世間からの認知度は着実に上がって行っています。 何より前述の通り、他の芸人からの評価がものすごく高い! スーパーマラドーナや笑い飯、スリムクラブなど、M-1決勝にも何度も出場し高い実力を見せつけてきた芸人の多くが、彼らを高く評価し、次にブレイクする芸人として名を挙げています。 しかしやっぱり柄が悪いのは否めないし、それについてとやかく言う人も居るでしょう。 しかしそんな風評は気にせず、彼ららしくガンガン突き進んで、その名をとどろかせてほしいと思います! それでは今回はこの辺で失礼します!

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金属バット (お笑いコンビ)

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この記事には、百科事典には本来必要のないの記述が含まれています。 特定の人物およびグループに対しての、記述やは歓迎されません。 ファンサイト的記述の修正・除去の議論や提案がありましたらこのページのでしてください。 ( 2019年3月) 金属バット KINZOKU BAT メンバー 小林圭輔 友保隼平 結成年 事務所 活動時期 2006年4月 - 出身 29期生 出会い の同級生として 現在の活動状況 ライブ中心 芸種 ネタ作成者 両者が会話形式で作成 発案構成は小林 金属バット(きんぞくバット)は、の。 4月結成。 大阪吉本ではあるがには所属しておらず、劇場メンバーに入るためのオーディションライブ「UP TO YOU! 」にも2016年2月以降出演していない。 メンバー [ ]• 小林 圭輔(こばやし けいすけ、( 1986-03-06 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって左。 身長182cm。 坊主頭。 俳優とは幼馴染であり、極貧生活から引きこもっていた大東を助け出したエピソードがある。 友保 隼平(ともやす しゅんぺい、( 1985-08-11 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって右。 大阪府堺市出身。 身長173cm。 長髪・出っ歯・猫背・コテコテのが特徴。 盛山晋太郎()とは小学校、中学の同級生。 また(所属)は同じ中学の2学年後輩。 略歴 [ ] 4月、の同級生であった小林と友保がに入学しコンビを結成。 デビュー後は(後の)のオーディションライブや数多くのインディーズライブに出演。 レッスンルームには2013年に閉鎖するまで頻繁に出演し、5月には初単独ライブも行った。 、「」()でテレビ初出演。 スタジオゲストのの幼馴染である小林がVTRで登場し、友保とともにネタを披露した。 4月、にて自主「」放送開始。 を持って約5年5ヶ月の歴史に一旦幕を閉じたが、2018年12月から大阪・ポストよしもとでの公式ライブとして公開収録が復活し以後月1回更新中。 8月、初の東京での単独ライブ「 KAZOKU」を開催。 2016年10月、友保が道頓堀角座で開催された「2016オープントーナメント プレ予選」で優勝を果たし、で開催された予選トーナメントに出場。 ()に初戦で敗れた。 6月、西田幸治(笑い飯)の推薦で「」()に出演しネタを披露。 これがきっかけで()が金属バットのファンとなったと発言しており、後にのライブで共演した際は金属バットの出番の時に3人一緒に舞台に出るなどの交流が見られる。 4月、先述のラジオバンダリー5周年を記念した単独ライブ「大ラジオバンダリー」を開催。 チケットは3分で300枚の応募があり即完。 しかし本来吉本ではNGとされているインディーズライブへの出演を多数行ったことが原因でとして吉本公式の仕事が一旦全てなくなるという事態が起きた。 また同時にへの出演禁止状態にもなったが、2019年2月19日に「新ネタライブ!! ハイキック寄席!! 」で1年4ヶ月ぶりに漫才劇場出演を果たした。 からまで大阪・あべのロフトにて期間限定で初の公式グッズを販売。 はNSC在学中の2006年から出場し2015年からは3年連続で準々決勝敗退をしていたが、2018年に初の準決勝進出。 なお2018年大会の3回戦では大トリを務めた。 、初のよしもと公式での単独ライブ「 スーパージュリエッ単」を開催。 、「」()に初出演。 番組プロデューサーのは「」()にゲスト出演した際に注目の若手芸人として金属バットの名前を挙げ、出演オファーをした際に一度断られたことで更に想いが強くなったことを明かしている。 親交 [ ] は金属バットをデビュー当時から自身のライブに呼んでおり、現在も「マイルド軍団」の一員として恒例のイベントには欠かさず出演している。 またともデビューして間もなくのオーディションで知り合い、以降長く交流がある。 同期の森田哲矢()・盛山晋太郎()とは同郷である。 盛山と友保は小・中学校の同級生で、盛山と小林は幼稚園が一緒である。 なお2019年11月ににて収録された見取り図の冠番組「」(・)にさらば青春の光とともにゲスト出演、同期かつ同郷の3組の共演が実現した。 では見取り図、、、らと同期。 友保は同期のボブ(元・)と現在同居中(小林も以前ボブとの同居経験がある)。 2015年以降、東京でのライブ出演増加に伴って東京芸人との交流機会も増加。 ・とは、2018年5月16日に東京・ユーロライブでスリーマンライブを開催した。 出演 [ ] レギュラー番組 [ ] インターネットテレビ• 金属バットもういっちょ(YouTubeチャンネル「もういっちょTV」、2019年4月6日 - ) 準レギュラー• (、2019年2月1日 - )• (、2019年4月9日 - )- 「千鳥の野球チームを作ろう」にてコーナーレギュラーとして出演中 特番・不定期出演• 敗者復活戦(テレビ朝日、2018年12月2日)• (、2018年12月29日)• (フジテレビ、2019年8月17日)• (、2020年1月26日)• (テレビ朝日) ラジオ• (、2019年10月10日)- の代理で木曜パーソナリティを担当。 インターネットラジオ• 金属バットのラジオバンダリー(、2013年4月12日 - 2018年9月9日、2018年12月30日 - 2019年8月22日) 詳細は以下を参照のこと。 2018年12月以降は月1回、大阪・ポストよしもとでの公開収録の模様がアップロードされていたが、2019年8月末にポストよしもとが閉館されて以降更新はストップ状態。 その後、動画は全て削除され全289回が聴けない状態となっている。 、新たなYouTubeチャンネルを開設し新番組「 金属バットの声流電刹」がスタート。 毎週木曜日更新のラジオ番組ではあるが、今回からは動画付きでの配信となっている。 サムネイルの挿絵はラジオバンダリーと同様に小林が担当。 概要 [ ] 金属バットのラジオバンダリー 「お互い全く会わないのをどうにかしよう」という理由で、4月からスタート。 当初は30分放送だったが、届いたを全て読むだったため2時間を越える放送回が出てきた。 そこで第166回にて「来週から30分放送」と宣言し第167回は30分放送で行われたが、第168回からは小林がでメールを選び紹介するシステムで放送となった。 2018年9月まで収録は基本的に小林ので行われていた。 、あべのロフトで行われた金属バット公式グッズ即売会「金属バットのスーパー大B反市」内で公開収録分を開催、この回(第281回)が最終回となり番組は5年5ヶ月の歴史に幕を閉じた。 、吉本公式のライブとして大阪・ポストよしもとにて公開収録が復活。 翌日3ヶ月のブランクの後に第282回が公開され、その後は月1回ペースで大阪・ポストよしもとにて公開収録を2019年8月まで実施。 金属バットの声流電刹 配信分の第0回にてタイトル、そしてレギュラー番組「金属バットもういっちょ」が毎週土曜日に配信されているのを考慮し木曜日更新で行っていくことが決定した。 ラジオバンダリー時代は小林の自宅での収録だったが、今回は基本的に東京での仕事のために宿泊しているホテルにて収録されている。 第11回より、社会情勢を考慮しそれぞれの自宅からのリモート収録となっている。 パーソナリティ [ ]• 金属バット(小林圭輔、友保隼平) テーマ楽曲 [ ]• オープニングテーマ: 「」• エンディングテーマ: 「野ばら」 イベント [ ]• トークイベント「 ごみぽんぽこラジオバンダリー」(東京・Loft9 Shibuya、2018年2月13日) - 「新道竜巳のごみラジオ」パーソナリティの新道竜巳()・坂巻裕哉()、「ランジャタイのぽんぽこラジオ」パーソナリティのとの合同トークライブ。 ラジオバンダリー5周年記念 金属バット第4回単独公演「 大ラジオバンダリー」(大阪・十三シアターセブン、2018年4月6日) - 番組5周年を記念し開催した約2年ぶりとなる単独ライブ。 ゲスト [ ]• 第10回、第200回(公開収録回):ひらたい、不治ゲルゲ• 第18回:田中大樹[別名:シアター稲葉 元:谷町ブリキッド ](ストレンジサニィシアター)• 第18回・第100回(公開収録回):木村堯由(元・鳥溶岩)• 第21回・第69回・第80回・第84回・第88回:寺田晃弘()• 第33回・第169回(公開収録回)・第265回(公開収録回):• 第39回:不治ゲルゲ• 第98回・第125回・第228回(偶然の電話出演):西村俊輔(バネ)• 第100回(公開収録回):嶋仲拓巳()• 第139回(公開収録回):虹(元・マザー周)• 第143回(公開収録回)・第235回(公開収録回):シーチキン佐野• 第165回(公開収録回):プルートサワイ(元・)、• 第178回(公開収録回)・第235回(公開収録回)・第269回(公開収録回):三輪善行(なにわプラッチック)• 第178回(公開収録回)・第269回(公開収録回):ポピー藤原• 第196回(公開収録回):• 第204回(公開収録回):• 第209回(公開収録回):リボンズ• 第213回(公開収録回):ハブシセン• 第217回(公開収録回)・第243回(公開収録回):• 第248回(公開収録回):• 第252回(公開収録回):戎• 第261回(単独公演「大ラジオバンダリー」にて収録):、デブスカジャン三木• 第274回(公開収録回)・第278回(公開収録回)・第281回(公開収録回)・第289回(公開収録回):GOLF• 第282回(公開収録回):• 第283回(公開収録回):じょんがら兄弟• 第284回(公開収録回) :• 第285回(公開収録回) :• 第286回(公開収録回) :• 第287回(公開収録回) : ぶるぼん• 第288回(公開収録回) : 映画 [ ]• 「おばけ」(2020年4月20日公開) - 声の出演• なお、PFFアワード2019や映画祭での上映時点では「劇場でのお楽しみ」となっていた。 ライブ [ ] 単独ライブ [ ]• 金属バット単独ライブ「 いきり立つ二本のバット」(2012年5月13日 大阪・7Fレッスンルーム)• 金属バットスーパープレーン単独ライブ(2013年8月9日 大阪・コンベンションホール)• 金属バット単独ライブ 『KAZOKU』(2016年8月29日 東京・新宿バティオス)• 金属バット第四回単独公演 『大ラジオバンダリー』(2018年4月6日 大阪・十三シアターセブン)• 金属バット単独ライブ『 スーパージュリエッ単』(2018年12月31日 大阪・) イベント [ ]• 金属バットトークライブ (2016年8月30日 東京・阿佐ヶ谷アートスペースプロット)• 柿なますと鯏の酒蒸し(2017年10月15日 東京・Loft9Shibuya)• 刺武羅怒憂舞都宴(2018年3月24日 東京・)• トラフィックエクスペンシズ(2018年5月30日 東京・ラスタ原宿)• 渋谷バット9(2018年8月21日・10月18日 東京・Loft9Shibuya)• 金属バットのスーパー大B反市(2018年9月9日 大阪・あべのロフト) - 金属バット公式グッズの販売促進イベント。 金属バット公式日本酒発売記念イベント「 Amozon presents バチェラー・ジャペン〜シーズン1〜」(2018年12月28日 奈良・イケイケ雑貨屋スケロク別室)• 深夜の金属バット(2019年3月6日 大阪・LoftPlusOneWEST)• 話をする人と話を聞く人inルミネtheよしもと(2019年4月12日・11月14日 東京・)• 金属バット新作グッズ発売記念イベント「 金属バットのアベノバンダリー」(2019年4月14日・12月13日 大阪・屋外ステージ「オープンエアプラザ」)• 深夜のラジオバンダリー(2019年6月22日 東京・新宿ロフトプラスワン)• 話をする人と話を聞く人inよしもと漫才劇場(2019年7月1日 大阪・)• 頭を金属バットでやられたのかもしれない(2019年7月5日 大阪・十三シアターセブン)• 漫才ブームinなんばグランド花月(2019年12月16日 大阪・• ごま団子 2019年12月29日、大阪・ 現在の主な出演ライブ [ ]• 金属バットPresents「ラジオバンダリーライブ」• 漫才ブーム(主催のライブ。 、ツートライブとともにレギュラーでゲスト出演)• 話をする人と話を聞く人(、デルマパンゲとの合同ライブ)• 金属・のダルガラミ(黒帯とともにあまり接点のない後輩芸人を招いて行う合同トークライブ。 大阪・ポストよしもとで開催)• よしもと大喜利ライブ(デルマパンゲとの合同ライブ)• ストロベリー・オンザ・ショートケーキ(と月1回にて開催中のユニットライブ)• ネコちゃん大特訓! よしもと漫才劇場にて不定期で開催)• 疑心暗鬼大喜利バトル「 滑狼」• 大喜利スープ(友保のみ出演。 堂前(ロングコートダディ)主催の大喜利ライブ)• terauchi寄席• さらにさらにマンゲキ〜シゲカズですの日〜• マイネタバトル• オレたちの好きな漫才2本(で開催)• 幻のネタNO. 1決定戦• 笑ってムゲンダイ! 切磋琢漫(、滝音とのユニットライブ)• 大阪よしもと漫才博覧会• なんばグランド花月オールナイトライブ• (()主催の月例イベント。 2017年3月号、2017年越し漫才号・2019年4月号に出演)• 川原のマシンガン大喜利• 新道竜巳セレクションライブ• 新ネタライブ!! ハイキック寄席!! カオティックアカデミーSHOW• マイルド軍団チャンピオンシップ• くそいろクリスマス• マイルド軍団睦会 音楽イベントへのゲスト出演• Presents「アメ村天国」(2018年11月10日、NANIWAdelic)• Presents「ポルノ超特急2018」(2018年12月22日、) ・Presents 「イナズマロックフェス2019」(2019年9月21日、雷神ステージ) 連載・書籍 [ ] 連載• 「金属バットのやから電話相談室」(、2019年11月号 - ) 書籍• 「Maybe! vol. 7」(、2019年6月13日発売)• 「芸人芸人芸人」(、2019年6月18日発売)• 「 10月号」(、2019年9月6日発売)• 著「べしゃる漫画家」(、2019年9月19日発売)• 「 vol. 146」(、2019年10月25日発売)• vol. 33」(、2019年11月6日発売) 賞レース等の出場・実績 [ ]• 2006年 1回戦敗退• 2007年 M-1グランプリ 1回戦敗退• 2008年 1回戦敗退• 2008年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2009年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2010年 M-1グランプリ 3回戦敗退• 2011年 1回戦敗退• 2013年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2014年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2015年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2016年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2017年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2018年 M-1グランプリ 準決勝敗退(準決勝21位、敗者復活戦8位)• 2019年 M-1グランプリ 準決勝敗退(一度は準々決勝での敗退となったが、準々決勝敗退者の中でのネタ動画視聴人数が1位となりワイルドカード枠にて準決勝出場)。 脚注 [ ]• Yahoo! ニュース. 2020年2月29日閲覧。 お笑いナタリー 2019年4月6日. 2019年4月9日閲覧。 「日雇い妊婦の遠慮」という名前で番組初期にメールを送っていたリスナー兼フールズ所属の芸人• 大阪城ホール利用実績 2013年8月9日. 2016年1月24日閲覧。 当初を含めた3組での開催であったが、スリムクラブが暴力団幹部の会合に出席する闇営業を行ったとして無期限の謹慎処分となったため代理で虹の黄昏が出演となった• 外部リンク [ ]• kinzokubatKB -• kinzokutomoyasu -.

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金属バット(芸人)小林・友保が面白い!彼女どころか普通の人が近寄りにくい!?

小林圭輔

この記事には、百科事典には本来必要のないの記述が含まれています。 特定の人物およびグループに対しての、記述やは歓迎されません。 ファンサイト的記述の修正・除去の議論や提案がありましたらこのページのでしてください。 ( 2019年3月) 金属バット KINZOKU BAT メンバー 小林圭輔 友保隼平 結成年 事務所 活動時期 2006年4月 - 出身 29期生 出会い の同級生として 現在の活動状況 ライブ中心 芸種 ネタ作成者 両者が会話形式で作成 発案構成は小林 金属バット(きんぞくバット)は、の。 4月結成。 大阪吉本ではあるがには所属しておらず、劇場メンバーに入るためのオーディションライブ「UP TO YOU! 」にも2016年2月以降出演していない。 メンバー [ ]• 小林 圭輔(こばやし けいすけ、( 1986-03-06 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって左。 身長182cm。 坊主頭。 俳優とは幼馴染であり、極貧生活から引きこもっていた大東を助け出したエピソードがある。 友保 隼平(ともやす しゅんぺい、( 1985-08-11 (34歳) - )担当。 立ち位置は向かって右。 大阪府堺市出身。 身長173cm。 長髪・出っ歯・猫背・コテコテのが特徴。 盛山晋太郎()とは小学校、中学の同級生。 また(所属)は同じ中学の2学年後輩。 略歴 [ ] 4月、の同級生であった小林と友保がに入学しコンビを結成。 デビュー後は(後の)のオーディションライブや数多くのインディーズライブに出演。 レッスンルームには2013年に閉鎖するまで頻繁に出演し、5月には初単独ライブも行った。 、「」()でテレビ初出演。 スタジオゲストのの幼馴染である小林がVTRで登場し、友保とともにネタを披露した。 4月、にて自主「」放送開始。 を持って約5年5ヶ月の歴史に一旦幕を閉じたが、2018年12月から大阪・ポストよしもとでの公式ライブとして公開収録が復活し以後月1回更新中。 8月、初の東京での単独ライブ「 KAZOKU」を開催。 2016年10月、友保が道頓堀角座で開催された「2016オープントーナメント プレ予選」で優勝を果たし、で開催された予選トーナメントに出場。 ()に初戦で敗れた。 6月、西田幸治(笑い飯)の推薦で「」()に出演しネタを披露。 これがきっかけで()が金属バットのファンとなったと発言しており、後にのライブで共演した際は金属バットの出番の時に3人一緒に舞台に出るなどの交流が見られる。 4月、先述のラジオバンダリー5周年を記念した単独ライブ「大ラジオバンダリー」を開催。 チケットは3分で300枚の応募があり即完。 しかし本来吉本ではNGとされているインディーズライブへの出演を多数行ったことが原因でとして吉本公式の仕事が一旦全てなくなるという事態が起きた。 また同時にへの出演禁止状態にもなったが、2019年2月19日に「新ネタライブ!! ハイキック寄席!! 」で1年4ヶ月ぶりに漫才劇場出演を果たした。 からまで大阪・あべのロフトにて期間限定で初の公式グッズを販売。 はNSC在学中の2006年から出場し2015年からは3年連続で準々決勝敗退をしていたが、2018年に初の準決勝進出。 なお2018年大会の3回戦では大トリを務めた。 、初のよしもと公式での単独ライブ「 スーパージュリエッ単」を開催。 、「」()に初出演。 番組プロデューサーのは「」()にゲスト出演した際に注目の若手芸人として金属バットの名前を挙げ、出演オファーをした際に一度断られたことで更に想いが強くなったことを明かしている。 親交 [ ] は金属バットをデビュー当時から自身のライブに呼んでおり、現在も「マイルド軍団」の一員として恒例のイベントには欠かさず出演している。 またともデビューして間もなくのオーディションで知り合い、以降長く交流がある。 同期の森田哲矢()・盛山晋太郎()とは同郷である。 盛山と友保は小・中学校の同級生で、盛山と小林は幼稚園が一緒である。 なお2019年11月ににて収録された見取り図の冠番組「」(・)にさらば青春の光とともにゲスト出演、同期かつ同郷の3組の共演が実現した。 では見取り図、、、らと同期。 友保は同期のボブ(元・)と現在同居中(小林も以前ボブとの同居経験がある)。 2015年以降、東京でのライブ出演増加に伴って東京芸人との交流機会も増加。 ・とは、2018年5月16日に東京・ユーロライブでスリーマンライブを開催した。 出演 [ ] レギュラー番組 [ ] インターネットテレビ• 金属バットもういっちょ(YouTubeチャンネル「もういっちょTV」、2019年4月6日 - ) 準レギュラー• (、2019年2月1日 - )• (、2019年4月9日 - )- 「千鳥の野球チームを作ろう」にてコーナーレギュラーとして出演中 特番・不定期出演• 敗者復活戦(テレビ朝日、2018年12月2日)• (、2018年12月29日)• (フジテレビ、2019年8月17日)• (、2020年1月26日)• (テレビ朝日) ラジオ• (、2019年10月10日)- の代理で木曜パーソナリティを担当。 インターネットラジオ• 金属バットのラジオバンダリー(、2013年4月12日 - 2018年9月9日、2018年12月30日 - 2019年8月22日) 詳細は以下を参照のこと。 2018年12月以降は月1回、大阪・ポストよしもとでの公開収録の模様がアップロードされていたが、2019年8月末にポストよしもとが閉館されて以降更新はストップ状態。 その後、動画は全て削除され全289回が聴けない状態となっている。 、新たなYouTubeチャンネルを開設し新番組「 金属バットの声流電刹」がスタート。 毎週木曜日更新のラジオ番組ではあるが、今回からは動画付きでの配信となっている。 サムネイルの挿絵はラジオバンダリーと同様に小林が担当。 概要 [ ] 金属バットのラジオバンダリー 「お互い全く会わないのをどうにかしよう」という理由で、4月からスタート。 当初は30分放送だったが、届いたを全て読むだったため2時間を越える放送回が出てきた。 そこで第166回にて「来週から30分放送」と宣言し第167回は30分放送で行われたが、第168回からは小林がでメールを選び紹介するシステムで放送となった。 2018年9月まで収録は基本的に小林ので行われていた。 、あべのロフトで行われた金属バット公式グッズ即売会「金属バットのスーパー大B反市」内で公開収録分を開催、この回(第281回)が最終回となり番組は5年5ヶ月の歴史に幕を閉じた。 、吉本公式のライブとして大阪・ポストよしもとにて公開収録が復活。 翌日3ヶ月のブランクの後に第282回が公開され、その後は月1回ペースで大阪・ポストよしもとにて公開収録を2019年8月まで実施。 金属バットの声流電刹 配信分の第0回にてタイトル、そしてレギュラー番組「金属バットもういっちょ」が毎週土曜日に配信されているのを考慮し木曜日更新で行っていくことが決定した。 ラジオバンダリー時代は小林の自宅での収録だったが、今回は基本的に東京での仕事のために宿泊しているホテルにて収録されている。 第11回より、社会情勢を考慮しそれぞれの自宅からのリモート収録となっている。 パーソナリティ [ ]• 金属バット(小林圭輔、友保隼平) テーマ楽曲 [ ]• オープニングテーマ: 「」• エンディングテーマ: 「野ばら」 イベント [ ]• トークイベント「 ごみぽんぽこラジオバンダリー」(東京・Loft9 Shibuya、2018年2月13日) - 「新道竜巳のごみラジオ」パーソナリティの新道竜巳()・坂巻裕哉()、「ランジャタイのぽんぽこラジオ」パーソナリティのとの合同トークライブ。 ラジオバンダリー5周年記念 金属バット第4回単独公演「 大ラジオバンダリー」(大阪・十三シアターセブン、2018年4月6日) - 番組5周年を記念し開催した約2年ぶりとなる単独ライブ。 ゲスト [ ]• 第10回、第200回(公開収録回):ひらたい、不治ゲルゲ• 第18回:田中大樹[別名:シアター稲葉 元:谷町ブリキッド ](ストレンジサニィシアター)• 第18回・第100回(公開収録回):木村堯由(元・鳥溶岩)• 第21回・第69回・第80回・第84回・第88回:寺田晃弘()• 第33回・第169回(公開収録回)・第265回(公開収録回):• 第39回:不治ゲルゲ• 第98回・第125回・第228回(偶然の電話出演):西村俊輔(バネ)• 第100回(公開収録回):嶋仲拓巳()• 第139回(公開収録回):虹(元・マザー周)• 第143回(公開収録回)・第235回(公開収録回):シーチキン佐野• 第165回(公開収録回):プルートサワイ(元・)、• 第178回(公開収録回)・第235回(公開収録回)・第269回(公開収録回):三輪善行(なにわプラッチック)• 第178回(公開収録回)・第269回(公開収録回):ポピー藤原• 第196回(公開収録回):• 第204回(公開収録回):• 第209回(公開収録回):リボンズ• 第213回(公開収録回):ハブシセン• 第217回(公開収録回)・第243回(公開収録回):• 第248回(公開収録回):• 第252回(公開収録回):戎• 第261回(単独公演「大ラジオバンダリー」にて収録):、デブスカジャン三木• 第274回(公開収録回)・第278回(公開収録回)・第281回(公開収録回)・第289回(公開収録回):GOLF• 第282回(公開収録回):• 第283回(公開収録回):じょんがら兄弟• 第284回(公開収録回) :• 第285回(公開収録回) :• 第286回(公開収録回) :• 第287回(公開収録回) : ぶるぼん• 第288回(公開収録回) : 映画 [ ]• 「おばけ」(2020年4月20日公開) - 声の出演• なお、PFFアワード2019や映画祭での上映時点では「劇場でのお楽しみ」となっていた。 ライブ [ ] 単独ライブ [ ]• 金属バット単独ライブ「 いきり立つ二本のバット」(2012年5月13日 大阪・7Fレッスンルーム)• 金属バットスーパープレーン単独ライブ(2013年8月9日 大阪・コンベンションホール)• 金属バット単独ライブ 『KAZOKU』(2016年8月29日 東京・新宿バティオス)• 金属バット第四回単独公演 『大ラジオバンダリー』(2018年4月6日 大阪・十三シアターセブン)• 金属バット単独ライブ『 スーパージュリエッ単』(2018年12月31日 大阪・) イベント [ ]• 金属バットトークライブ (2016年8月30日 東京・阿佐ヶ谷アートスペースプロット)• 柿なますと鯏の酒蒸し(2017年10月15日 東京・Loft9Shibuya)• 刺武羅怒憂舞都宴(2018年3月24日 東京・)• トラフィックエクスペンシズ(2018年5月30日 東京・ラスタ原宿)• 渋谷バット9(2018年8月21日・10月18日 東京・Loft9Shibuya)• 金属バットのスーパー大B反市(2018年9月9日 大阪・あべのロフト) - 金属バット公式グッズの販売促進イベント。 金属バット公式日本酒発売記念イベント「 Amozon presents バチェラー・ジャペン〜シーズン1〜」(2018年12月28日 奈良・イケイケ雑貨屋スケロク別室)• 深夜の金属バット(2019年3月6日 大阪・LoftPlusOneWEST)• 話をする人と話を聞く人inルミネtheよしもと(2019年4月12日・11月14日 東京・)• 金属バット新作グッズ発売記念イベント「 金属バットのアベノバンダリー」(2019年4月14日・12月13日 大阪・屋外ステージ「オープンエアプラザ」)• 深夜のラジオバンダリー(2019年6月22日 東京・新宿ロフトプラスワン)• 話をする人と話を聞く人inよしもと漫才劇場(2019年7月1日 大阪・)• 頭を金属バットでやられたのかもしれない(2019年7月5日 大阪・十三シアターセブン)• 漫才ブームinなんばグランド花月(2019年12月16日 大阪・• ごま団子 2019年12月29日、大阪・ 現在の主な出演ライブ [ ]• 金属バットPresents「ラジオバンダリーライブ」• 漫才ブーム(主催のライブ。 、ツートライブとともにレギュラーでゲスト出演)• 話をする人と話を聞く人(、デルマパンゲとの合同ライブ)• 金属・のダルガラミ(黒帯とともにあまり接点のない後輩芸人を招いて行う合同トークライブ。 大阪・ポストよしもとで開催)• よしもと大喜利ライブ(デルマパンゲとの合同ライブ)• ストロベリー・オンザ・ショートケーキ(と月1回にて開催中のユニットライブ)• ネコちゃん大特訓! よしもと漫才劇場にて不定期で開催)• 疑心暗鬼大喜利バトル「 滑狼」• 大喜利スープ(友保のみ出演。 堂前(ロングコートダディ)主催の大喜利ライブ)• terauchi寄席• さらにさらにマンゲキ〜シゲカズですの日〜• マイネタバトル• オレたちの好きな漫才2本(で開催)• 幻のネタNO. 1決定戦• 笑ってムゲンダイ! 切磋琢漫(、滝音とのユニットライブ)• 大阪よしもと漫才博覧会• なんばグランド花月オールナイトライブ• (()主催の月例イベント。 2017年3月号、2017年越し漫才号・2019年4月号に出演)• 川原のマシンガン大喜利• 新道竜巳セレクションライブ• 新ネタライブ!! ハイキック寄席!! カオティックアカデミーSHOW• マイルド軍団チャンピオンシップ• くそいろクリスマス• マイルド軍団睦会 音楽イベントへのゲスト出演• Presents「アメ村天国」(2018年11月10日、NANIWAdelic)• Presents「ポルノ超特急2018」(2018年12月22日、) ・Presents 「イナズマロックフェス2019」(2019年9月21日、雷神ステージ) 連載・書籍 [ ] 連載• 「金属バットのやから電話相談室」(、2019年11月号 - ) 書籍• 「Maybe! vol. 7」(、2019年6月13日発売)• 「芸人芸人芸人」(、2019年6月18日発売)• 「 10月号」(、2019年9月6日発売)• 著「べしゃる漫画家」(、2019年9月19日発売)• 「 vol. 146」(、2019年10月25日発売)• vol. 33」(、2019年11月6日発売) 賞レース等の出場・実績 [ ]• 2006年 1回戦敗退• 2007年 M-1グランプリ 1回戦敗退• 2008年 1回戦敗退• 2008年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2009年 M-1グランプリ 2回戦敗退• 2010年 M-1グランプリ 3回戦敗退• 2011年 1回戦敗退• 2013年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2014年 THE MANZAI 2回戦敗退• 2015年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2016年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2017年 M-1グランプリ 準々決勝敗退• 2018年 M-1グランプリ 準決勝敗退(準決勝21位、敗者復活戦8位)• 2019年 M-1グランプリ 準決勝敗退(一度は準々決勝での敗退となったが、準々決勝敗退者の中でのネタ動画視聴人数が1位となりワイルドカード枠にて準決勝出場)。 脚注 [ ]• Yahoo! ニュース. 2020年2月29日閲覧。 お笑いナタリー 2019年4月6日. 2019年4月9日閲覧。 「日雇い妊婦の遠慮」という名前で番組初期にメールを送っていたリスナー兼フールズ所属の芸人• 大阪城ホール利用実績 2013年8月9日. 2016年1月24日閲覧。 当初を含めた3組での開催であったが、スリムクラブが暴力団幹部の会合に出席する闇営業を行ったとして無期限の謹慎処分となったため代理で虹の黄昏が出演となった• 外部リンク [ ]• kinzokubatKB -• kinzokutomoyasu -.

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