特性 かたや ぶり。 【ポケモン剣盾】かたやぶりの効果とポケモン【ソードシールド】|ゲームエイト

特性『かたやぶり』のポケモン(ガラル地方)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

特性 かたや ぶり

対戦では効果がない特性 特性 天候• 天候変化は技によって変化させた場合と同じ5ターン、対応する各種「いわ」アイテムを持っている場合は8ターン継続する。 おわりのだいち、はじまりのうみ、デルタストリームで変化させた場合はその特性を持つポケモンが特性を失うか場を離れるまで継続する。 これらの特性を持つポケモンが同時に場に出た場合、素早さの高い順に特性が発動するため、最終的に素早さが低い方の天候になる。 まきびし・どくびし・ステルスロック・ねばねばネットより後に発動する。 まきびし・ステルスロックのダメージで倒れた場合、発動しない。 技「スキルスワップ」「なりきり」や特性「」等で戦闘中にこれらの特性を獲得し、該当する天候に変化できる状況の場合、即座に特性が発動し天候が変化する。 天候の詳細はを参照。 フィールドを展開する特性 特性 展開するフィールド• 展開されたフィールドは発動ターン含め5ターン、「グランドコート」を持たせていた場合は8ターンの間継続する。 これらの特性を持つポケモンが同時に場に出た場合、素早さの高い順に特性が発動するため、最終的に素早さが低い方のフィールドになる。 まきびし・どくびし・ステルスロック・ねばねばネットより後に発動する。 まきびし・ステルスロックのダメージで倒れた場合、発動しない。 ミストメイカーでどくびしの毒を防げない。 技「スキルスワップ」「なりきり」や特性「」等で戦闘中にこれらの特性を獲得し、該当するフィールドに変化できる状況の場合、即座に特性が発動しフィールドが変化する。 フィールドの詳細はを参照。 能力ダウンを防ぐ特性 相手の技や特性の効果によるランク低下を無効化する。 タイプ・特性・すでにかかっている・性別などによる無効化が優先される。 これらの特性によるは「」状態を無視する。 これらの特性を持つポケモンが「みがわり」状態の場合は発動しない。 逆に、「みがわり」状態のポケモンが直接攻撃をしてきた場合には発動する。 これらの特性を持つポケモンが相手の直接攻撃によって「ひんし」状態になった場合にも発動する。 に対してはダメージ毎に判定がある。 技の途中で技を使用したポケモンが「」「ひんし」状態になった場合、技は中断される。 HPが回復する特性 特性 効果 回復量 あられ状態のターン終了時。 「アイスボディ」はあられのダメージを、「ポイズンヒール」は「」「」のダメージを、「ちくでん」「ちょすい」「かんそうはだ」は受けた対応するタイプの技のダメージおよび追加効果をそれぞれ無効化する。 「ちくでん」「ちょすい」「かんそうはだ」は変化技も無効化して回復する。 ただし自分に当たる技のみ。 特性「マジックミラー」や技「マジックガード」で反射された対象技に対しても回復が発生する。 「ちくでん」「ちょすい」「かんそうはだ」は自身がみがわり状態であっても対象技を受けると本体のHPが回復する。 状態異常を防ぐ特性 それぞれ、以下の・になるのを防ぐ。 「エレキスキン」「スカイスキン」「フェアリースキン」「フリーズスキン」は、ノーマルタイプの技をそれぞれ対応するタイプに変更し、威力を1. 2倍にする。 「ノーマルスキン」はノーマルタイプ以外の技をノーマルタイプに変更し、威力を1. 2倍にする。 もともとタイプ変化後のタイプである技の威力は上昇しない。 例:「エレキスキン」のポケモンが「10まんボルト」を使っても威力は90のまま。 タイプ一致判定はタイプ変化後に行われる。 5=216となる。 変化技にも適用される。 タイプ相性が考慮される変化技は「でんじは」のみ。 よって「ノーマルスキン」のポケモンが「でんじは」を使った場合、タイプには有効だがタイプには無効になる。 「めざめるパワー」と「Zワザ」には適用されない。 Zクリスタルは変化前のタイプが参照され、Zワザのタイプが変化することもない。 2倍補正もかからない。 例:「エレキスキン」のポケモンが「すてみタックル」をZワザにしたい場合、デンキZではなくノーマルZが必要になる。 Zワザの「ウルトラダッシュアタック」はノーマルタイプのまま、通常通り威力190となる。 相手の技を無効化する特性 各タイプの技を無効化し、それぞれ次の効果を得る。 ほのお ほのお技の威力1. いずれもを受けても1回しか発動しない。 「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」に対して• 「そうしょく」「ちょすい」「ちくでん」「でんきエンジン」「よびみず」「ひらいしん」は「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」も無効化する。 「ちくでん」「でんきエンジン」「ひらいしん」について• 「でんじは」に対しても発動する。 また、「みがわり」「しんぴのまもり」状態でも「でんじは」に対して発動する。 タイプのポケモンが「ちくでん」「でんきエンジン」「ひらいしん」になった場合、でんきタイプの技を受けるとタイプ相性で無効にする前に特性が発動する。 タイプのポケモンは「」状態にならず「でんじは」を無効化できるが、特性の発動が優先される。 「よびみず」「ひらいしん」について• 対応するタイプの技を吸い寄せる(全体技を除く)。 味方の技にも発動する。 効果は「このゆびとまれ」が優先される。 ダブルバトルで複数のポケモンが「よびみず」「ひらいしん」を持つ場合、で最初に処理されるポケモンに技が当たる。 デメリットのある特性 特性 デメリット 1ターン行動した後1ターン休む。 交代は可。 ランク補正からは独立。 特攻には影響がないが、発動中に特殊攻撃のZワザを使用すると、威力が半減される。 ランク補正からは独立。 道具の効果が現れない。 メガシンカ・Zワザの使用は可。 確率で発動する技の追加効果が現れない。 技の優先度が同じだと、素早さに関係なく後攻になる。 異性だと技の威力が落ちる。 75倍。 物理技の命中率が落ちる。 受ける炎技のダメージが増す。 25倍。 毎ターンいずれかの能力が1段階下がる。 物理攻撃を受けると防御が1段階下がる。 受ける炎技のダメージが増す。 相手からの技が必ず命中する。 本来は能力が上昇する時、逆に下降する。 攻撃を受ける時、相手の能力下降を無視する。 技「ねむる」を使えない。 追加効果に関する特性 特性 効果 相手の技のを無効化する。 自分の技のの発動確率が2倍になる。 「りんぷん」は「による状態異常で発動した『シンクロ』の効果」を無効化できない。 「りんぷん」「てんのめぐみ」両方が適用される技 どくばり、スモッグ、ポイズンテール 毒効果 、クロスポイズン 毒効果 、ヘドロこうげき、どくづき、ヘドロばくだん、ヘドロウェーブ、ダストシュート、ダブルニードル どくどくのキバ ひのこ、かえんぐるま、ほのおのパンチ、ふんえん、ブレイズキック 火傷効果 、かえんほうしゃ、ねっぷう、れんごく、せいなるほのお、かえんだん、だいもんじ、フレアドライブあおいほのお、ねっとう、スチームバースト、コールドフレア こなゆき、れいとうパンチ、フリーズドライ 凍り効果 、れいとうビーム、ふぶき のしかかり、ほっぺすりすり、でんきショック、スパーク、かみなりパンチ、ほうでん、10まんボルト、かみなり、でんじほう、ボルテッカー、らいげき、フリーズボルト、はっけい、とびはねる、したでなめる、りゅうのいぶき、ライトニングサーフライド いにしえのうた トライアタック ピヨピヨパンチ、ロッククライム、みずのはどう、ばくれつパンチ、ぼうふう、おしゃべり、ねんりき、サイケこうせん、シグナルビーム ねこだまし、いびき、ふみつけ、ずつき、ひっさつまえば、たきのぼり、ニードルアーム、びりびりちくちく、つららおとし、まわしげり、ホネこんぼう、エアスラッシュ、ゴッドバード ひるみ効果 、ハートスタンプ、しねんのずつき、じんつうりき、ハードローラー、いわなだれ、おどろかす、たつまき、ドラゴンダイブ、かみつく、あくのはどう、アイアンヘッド ほのおのキバ、かみなりのキバ、こおりのキバ トロピカルキック、オーロラビーム、とびかかる、じゃれつく ブレイククロー、ほのおのムチ、シェルブレード、アクアブレイク、いわくだき、シャドーボーン、かみくだく、アイアンテール マジカルフレイム、ミストボール、むしのていこう、バークアウト、ムーンフォース エナジーボール、シードフレア、きあいだま、ようかいえき、アシッドボム、だいちのちから、ラスターパージ、サイコキネシス、むしのさざめき、シャドーボール、ラスターカノン からみつく、あわ、バブルこうせん、エレキネット、こごえるかぜ、こごえるせかい、ローキック、マッドショット、じならし、がんせきふうじ オクタンほう、だくりゅう、グラスミキサー、どろかけ、どろばくだん、ナイトバースト、ミラーショット かげぬい、アンカーショット、じごくづき ひみつのちから、なげつける 「てんのめぐみ」は適用されるが、「りんぷん」は適用されない技 グロウパンチ、メタルクロー、コメットパンチ、はがねのつばさ、ダイヤストーム、チャージビーム、ほのおのまい、ニトロチャージ ぎんいろのかぜ、げんしのちから、あやしいかぜ、ブレイジングソウルビート うたかたのアリア 「てんのめぐみ」に関しては要検証 「りんぷん」は適用されるが、「てんのめぐみ」は適用されない技 「おうじゃのしるし」「するどいキバ」により「ひるみ」の追加効果が付加された技 特性「あくしゅう」「どくしゅ」 「りんぷん」「てんのめぐみ」両方が適用されない技 ギガインパクト、はかいこうせん、ブラストバーン、ハイドロカノン、ハードプラント、プリズムレーザー、がんせきほう、ときのほうこう ほしがる、どろぼう、はたきおとす、ついばむ、むしくい、やきつくす かわらわり、サイコファング、シャドースチール、ネコにこばん きつけ、めざましビンタ すいとる、メガドレイン、ウッドホーン、ギガドレイン、パラボラチャージ、ドレインパンチ、きゅうけつ、ゆめくい、デスウイング、ドレインキッス あばれる、はなびらのまい、げきりん しめつける、まきつく、ほのおのうず、マグマストーム、うずしお、からではさむ、すなじごく、まとわりつく とんぼがえり、ボルトチェンジ オーバーヒート、リーフストーム、サイコブースト、りゅうせいぐん、フルールカノン、アイスハンマー、アームハンマー、ばかぢから、インファイト、ガリョウテンセイ、スケイルノイズ、Vジェネレート ロケットずつき、とどめばり さわぐ、いかり、サウザンアロー、うちおとす、コアパニッシャー、もえつきる、サウザンウェーブ くちばしキャノン、みねうち、てかげん、フェイント、クリアスモッグ、こうそくスピン、プラズマフィスト、ラジアルエッジストーム 不明 ほのおのちかい、みずのちかい、くさのちかい、クロスフレイム、クロスサンダー、シャドーレイ、メテオドライブ 交代を制限する特性 特性 効果 相手の地面にいるポケモンを入れ替えられないようにする。 相手のポケモンを入れ替えられないようにする。 相手のタイプのポケモンを入れ替えられないようにする。 この特性を持ったポケモンが場にいる状態で「いれかえる」を 選択できなくなる効果。 交換を選択したターンにこれらの特性が適用されても交換は 阻害されない。 特性「」・道具「けむりだま」を持ったポケモンにも有効。 特性「かげふみ」は、同じ特性である「かげふみ」を持ったポケモンには無効。 味方には無効。 タイプのポケモンには無効。 道具「きれいなぬけがら」を持っているポケモンには無効。 技「バトンタッチ」「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」「ほえる」「ふきとばし」「ドラゴンテール」「ともえなげ」による交換は制限されない。 道具「だっしゅつボタン」「レッドカード」の効果による交換も制限されない。 ア行 状態のターン終了時のダメージを受けない。 共通仕様は。 おうじゃのしるし、いわなだれなどとの関係は要検証。 相手のほのお・こおりタイプの技の威力0. タイプ相性、半減実の効果と重複する。 相手と同じ優先度の技を出した時、必ず後攻になる。 優先度が上なら先制する。 処理の順番参照。 一番最後に技を出すと威力1. 相手が交換した場合でも発動する。 自分が受ける能力変化が逆になる。 リーフストーム等の「自分の能力が下がる技」でも有効。 じゃくてんほけん等、どうぐによる能力変化も逆になる。 ただしZワザ化した補助技による能力上昇は逆転しない。 共通仕様は。 天候を「」にする。 共通仕様は。 相手の地面にいるポケモンを入れ替えられないようにする。 共通仕様は。 地面にいるポケモンにしか効果が無い。 「地面にいるポケモン」とは、タイプでも特性「」でもないポケモンを指す。 ポケモンの見た目とは無関係であることに注意。 「でんじふゆう」「テレキネシス」「そらをとぶ」状態のポケモン、「ふうせん」を持ったポケモンは地面にいないポケモンとして扱われる。 技「うちおとす」「サウザンアロー」を受けたポケモン、技「はねやすめ」「ねをはる」を使ったポケモン、 場が「じゅうりょく」状態の時の全てのポケモン、「くろいてっきゅう」を持ったポケモンは地面にいるポケモンとして扱われる。 自分と味方へのを防ぐ。 共通仕様は。 戦闘に出たときすべての相手の攻撃ランク-1。 「みがわり」状態のポケモンには無効。 特性「クリアボディ」「しろいけむり」「かいりきバサミ」「せいしんりょく」 「きもったま」「どんかん」「マイペース」のポケモンには無効。 地中・空中・水中にいるポケモンや「シャドーダイブ」「ゴーストダイブ」中のポケモンにも有効。 「みがわり」状態で急所に当てられた場合は発動しない。 技の反動ダメージを受けない。 いたずらごころによって繰り出される攻撃技も無効化される。 いたずらごころオウムがえし、いたずらごころしぜんのちから、いたずらごころねごとで使用した攻撃技が無効化されることを確認。 Zオウムがえし、Zしぜんのちから、Zねごとの攻撃技も無効化される。 ダブルバトル専用特性。 自分の状態異常は治らない。 控えのポケモンに化ける。 見せ合い時には変身していない。 手持ちの後ろにいるポケモンの姿で出てくる(名前、ボール、重量による演出・効果音も変化する)。 アンノーンの姿やパッチールのぶちの個所、ミノムッチのみのやカラナクシ・トリトドンの姿、シキジカ・メブキジカの季節変異等々の能力に直接影響しないフォルム違いもコピーする。 使用者側からも変身した姿で表示される。 ゲーム内の説明に「後ろのポケモンになりきって~」とあるが、正確には「手持ちの一番後ろの瀕死でないポケモン」に変身する。 例えば6匹から3匹を選ぶルールならゾロアークの位置に関わらず3匹目に選んだポケモンに変身する。 ゾロアークが一番後ろだと変身しない。 戦闘中、入れ替えによりポケモンの順番が変わった際は、その時点での最後尾のポケモンに変身する。 最後尾のポケモンがメガシンカしていた場合もメガシンカした状態をコピーする。 わざ・タイプ・各種ステータス・持ち物・特性はコピーしない(登場時の文章もなし)。 攻撃されると元の姿に戻る(変化技・・天候・特性によるダメージでは戻らない)。 「いえき」「ミイラ」などで特性が変化しても元の姿に戻る。 Zワザを使うと解除される。 「かたやぶり」で解除されない。 「トレース」「かわりもの」「かがくのちから」「レシーバー」は発動しない。 「へんしん」「なりきり」「スキルスワップ」は失敗する。 レベル・現在HP・状態異常は特性所持者のものとなる。 自分が使う全ての音の技がみずタイプになる。 場の天候の影響をすべてなくす。 「影響をなくす」だけなので、天候を消すわけではない。 天候に「じゅうりょく」「トリックルーム」「グラスフィールド」などの場の状態は含まない。 同じ効果の特性 ノーマルタイプの技をでんきタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 自分が使う技を全て非接触技として扱う。 そのため相手にもダメージを半減されない点がぼうごパットとの違い。 関連: : 専用特性。 「」「」の効果の補正値を「1. 33倍」から「0. 75倍」に変える。 自分以外のポケモンが踊り技を使うと、自分もその直後に同じ踊り技を出すことが出来る。 ダブルバトルだと、味方が使った踊り技も出すことが出来る。 適用技 つるぎのまい・ちょうのまい・はなびらのまい・りゅうのまい・みかづきのまい・ほのおのまい・フェザーダンス・フラフラダンス・めざめるダンス 相手が持ち物を持っていた場合、自分が戦闘に出たターンの最初(行動選択前)にその持ち物を見通す。 ダブルバトルのときは相手の場の全てのポケモンを見通せる。 見通した道具を誰が持っているかまで分かる。 単体攻撃が2回攻撃になる。 基本的な仕様は他のと同じ。 独自の仕様は以下の通り。 ダブルバトルで攻撃対象が複数の技に対しては発動しない。 ただしダブルバトルでも攻撃を受けるポケモンが1匹であれば発動する。 固定ダメージ技は2回目も同じダメージが出る。 変化技には適用されない。 連続攻撃技には適用されない。 強制交代技には適用されない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 カ行 相手からを受けた時、相手の素早さランクを1段階下げる。 共通仕様は。 同じ効果の特性 相手の技や特性の効果による攻撃ランク低下を無効化する。 共通仕様は。 ダブルバトル専用特性。 倒された味方の特性を受け継ぎ、同じ特性に変わる。 ただし一部の特性は受け継げない。 同じ効果の特性 相手のポケモンを入れ替えられないようにする。 共通仕様は。 「」を持つポケモンには無効。 交代で出したターンは上昇しない。 「バトンタッチ」「とんぼがえり」でも発動しない。 相手に先制されて「フリーフォール」で連れ去られた場合発動しないが、自身の行動後に連れ去られた場合は発動する。 物理特殊を問わず、直接攻撃技の威力1. 相手の防御特性を一切無視して技を出すことができる。 無視できる特性 あついしぼう、あまのじゃく、アロマベール、かいりきバサミ、カブトアーマー、がんじょう、かんそうはだ、きゅうばん、くさのけがわ、クリアボディ、シェルアーマー、しめりけ、じゅうなん、じょおうのいげん、しろいけむり、スイートベール、すいほう 炎耐性・火傷耐性 、すながくれ、するどいめ、せいしんりょく、そうしょく、たいねつ、たんじゅん、ちくでん、ちどりあし、ちょすい、テレパシー、でんきエンジン、てんねん、どんかん、ねんちゃく、ハードロック、ばけのかわ、はとむね、ビビッドボディ、ひらいしん、ファーコート、フィルター、ふしぎなうろこ、ふしぎなまもり、ふみん、ふゆう、フラワーギフト 特防 、フラワーベール、フレンドガード、ぼうおん、ぼうじん、ぼうだん、マイペース、マグマのよろい、マジックミラー、マルチスケイル、みずのベール、ミラクルスキン、めんえき、もふもふ、もらいび、やるき、ゆきがくれ、よびみず、リーフガード、りんぷん• めんえき、ふみん、やるき、スイートベール、じゅうなん、みずのベール、マグマのよろい、マイペース、どんかん は、特性を無視して状態異常にできるが直後に回復するため、実質無視できない。 味方や自分から下げたものには無効。 特攻のランクを下げられた場合でも発動する。 一度に2種類の能力を下げる技に対しては2回発動する。 相手の攻撃が急所に当たらない。 同じ効果の特性 持ち物がなくなったとき「かるわざ」状態になる。 「かるわざ」が発動するケース 持ち物を使用した場合 「どろぼう」「ほしがる」「トリック」「すりかえ」により持ち物を失った場合 「むしくい」「ついばむ」「やきつくす」「はたきおとす」により持ち物を失った場合 「なげつける」「しぜんのめぐみ」により持ち物を消費した場合• 「かるわざ」状態では素早さ2倍。 「かるわざ」状態は交換するとリセットされる。 また、「バトンタッチ」では引き継げない。 「かるわざ」状態は「どろぼう」「ほしがる」「トリック」「すりかえ」「リサイクル」により持ち物を得るとリセットされる。 最初から持ち物を持っていない場合は発動しない。 正面にいる相手に変身する。 技「へんしん」を使った状態と同じ。 HP、なつき度、「めざめるパワー」のタイプ・威力、「かわりもの」発動時の素早さは「かわりもの」のポケモンに依存する。 ダブルバトルで、正面にポケモンがいない場合は発動しない。 一撃必殺技によるダメージを受けない。 HP満タンの状態でひんしになるダメージを受けてもHPが1残る(条件さえ満たせば何度でも発動する)。 連続攻撃技に対しては1撃目にしか発動しない。 攻撃技のダメージにしか発動しない(天候ダメージ、ダメージなどには無効)。 「一撃必殺技によるダメージを受けない」の効果はHP満タン時以外でも発揮される。 キバを使った技の威力が1. 5倍になる。 共通仕様は。 相手のほのおタイプの技の威力1. 25倍。 「」のダメージは通常通り。 HPが半分以下になると手持ちに引っ込む。 オボンのみ等を持たせていた場合、きのみでの回復が先に発生し、それによりHPが半分以上に回復した時には発動しない。 攻撃以外のダメージ 毒・火傷・天候・いのちのたま等 でも発動する。 同じ効果の特性 登場時、相手の技に以下の技がある場合「みぶるい」する。 どの技かは分からない。 「みぶるい」する技 自分の弱点のタイプの攻撃技、一撃必殺技• 弱点であれば「めざめるパワー」に対しても発動する。 (第六世代より)• 「しぜんのめぐみ」「ウェザーボール」「さばきのつぶて」「テクノバスター」「マルチアタック」「めざめるダンス」はノーマルタイプとして扱う。 こおりタイプの技が弱点でなく、「フリーズドライ」が弱点であるポケモンの場合は発動しない。 (例:ナマズン) 相手を倒すとサトシゲッコウガに変化する。 ノーマル・かくとうタイプの攻撃技がゴーストタイプに等倍になる。 条件さえ満たせば何度でも発動する。 相手の攻撃以外 どくなど でHPが半分を切っても発動しない。 強制交代されない。 適用される技 ほえる、ふきとばし、ドラゴンテール、ともえなげ• 「レッドカード」を使われても退場しない。 「でんじふゆう」の効果と両立する。 自分で入れ替えたり、「バトンタッチ」「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」で入れ替わるのは制限されない。 自身の「だっしゅつボタン」は制限されない。 「ピントレンズ」などの効果と重複する。 詳細は参照。 ダブルバトル専用特性。 味方がアイテムを消費すると、そのポケモンに自分のアイテムを渡す。 スキルスワップやいえき等の、特性を変化させる技を無効化する。 相手の持つきのみ(状態異常回復、半減、ピンチなど)が発動しない。 「ひんし」になったり引っ込めたりして「きんちょうかん」のポケモンがいなくなったときにきのみの発動条件を満たしている場合、即座に発動する。 ダブルバトルではすべての相手に対して効果がある。 きのみジュースは無効化されない。 登場時にアナウンスが出るが、他のアナウンス特性(いかく、プレッシャーなど)と違い「素早さに関係なく最初に表示される」ため、発動順による素早さ判定はできない。 場が「」状態のとき防御が1. 5倍になる。 連続攻撃技を受けた場合、ダメージを受けるたびに発動する。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 相手の技や特性の効果、によるランク低下を無効化する。 共通仕様は。 5倍になる。 類似効果は。 のとき攻撃が1. 5倍になる。 「」状態になっても物理技によるダメージは0. 5倍にならない。 サ行 場が「エレキフィールド」のとき素早さが2倍になる。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 トレースした「さいせいりょく」であっても発動する。 「いえき」状態のまま引っ込むと発動しない(回復しない)。 共通仕様は。 特性「」に対しては発動しない。 このダメージに対して道具「きあいのハチマキ」「きあいのタスキ」は発動しない。 同じ効果の特性 のとき特攻1. 「」と同じ。 ダブルバトルで複数を一度に倒した場合は倒したポケモンの数だけ上昇する。 引っ込めるとが治る。 「いえき」状態のまま引っ込んでも発動する。 「スキルスワップ」によってこの特性を失った状態で引っ込むと発動しない。 「スキルスワップ」によってこの特性になった状態で引っ込んだ場合は発動する。 この特性のポケモンが戦闘に出ている間、技「だいばくはつ」「じばく」「ビックリヘッド」「ミストバースト」が失敗する。 技を選ぶことはできるので、「しめりけ」のポケモンが引っ込むターンに選択した「だいばくはつ」「じばく」「ビックリヘッド」「ミストバースト」は失敗しない。 特性「ゆうばく」も発動しない。 だと必ず復活する。 きのみが復活し、持ち物に残るまで毎ターン判定が起こる。 「はたきおとす」「やきつくす」「むしくい」「ついばむ」によって失ったきのみは復活しない。 「」状態にならない。 共通仕様は。 自分と味方の命中率1. 命中率・回避率ランクとは別計算。 シングルバトルでも効果がある。 自分や味方は相手からの先制技を受け付けない。 同じ効果の特性 相手のポケモンを入れ替えられないようにする。 共通仕様は。 タイプ以外のポケモンには無効。 「」タイプのポケモンにはタイプの特性が優先され無効。 と同じ。 共通仕様は。 相手によって「」「」「」「」状態にされたとき、その相手も同じ状態異常にする。 自分の状態異常が治るわけではない。 「」「」状態は相手に移せない。 「かえんだま」「どくどくだま」で自ら状態異常になった場合は発動しない。 相手の特性(「どくのトゲ」「せいでんき」「ほのおのからだ」「ほうし」)によって「」「」「」状態になった場合も発動する。 特性「りんぷん」のポケモンの技の追加効果によって「」「」「」状態になった場合も発動する。 「どくびし」によって「」「」状態になった場合は発動しない。 タイプ・特性・すでにかかっている状態異常による無効化が優先される。 「しんぴのまもり」「みがわり」状態を無視する。 「クラボのみ」「モモンのみ」「チーゴのみ」「ラムのみ」を持っている場合、相手を同じ状態異常にしてから持ち物を消費して回復する。 5倍になる。 類似効果は。 自分と味方は「」「ねむけ」状態にならない。 共通仕様は。 「ねむる」を使うと失敗する。 同じ効果の特性 類似効果 類似特性 のとき素早さ2倍。 相手からほのおタイプの技を受ける場合、ダメージ計算時に攻撃・特攻を半分にする。 自分がみずタイプの攻撃技を使用する場合、ダメージ計算時に攻撃・特攻を2倍にする。 状態にならない。 共通仕様は。 ノーマルタイプの技をひこうタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 連続攻撃技が必ず5回当たるようになる。 トリプルキックが1発目が命中した場合に3回当たるようになる。 適用される技 おうふくビンタ、れんぞくパンチ、みだれづき、ミサイルばり、とげキャノン、たまなげ、みだれひっかき、ボーンラッシュ、つっぱり、タネマシンガン、つららばり、ロックブラスト、スイープビンタ トリプルキック 反動技の威力が1. 2倍になる。 適用される技 すてみタックル、ウッドハンマー、ブレイブバード、とっしん、じごくぐるま、ボルテッカー、フレアドライブ、もろはのずつき、とびげり、とびひざげり、アフロブレイク、ワイルドボルト• 「わるあがき」には効果がない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 のとき素早さ2倍・砂嵐によるダメージ無効。 のとき相手の命中率0. 8倍・砂嵐によるダメージ無効。 相手の急所に当てたときダメージ補正1. 25倍。 詳細は参照。 のときいわ・じめん・はがねタイプの技の威力1. 3倍・砂嵐によるダメージ無効。 HPが半分以下になるとパーフェクトフォルムに姿を変える。 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」「オーロラベール」「しんぴのまもり」「しろいきり」「みがわり」状態を無視して攻撃できる。 味方への攻撃には無効。 無視するだけで解除はできない。 相手の技の効果による命中ランク低下を無効化する。 相手の回避率ランク上昇を無視する。 共通仕様は。 ひかりのこな・のんきのおこうには効果がない。 ・・・には効果が無い。 専用特性。 戦闘に出ると5ターンの間攻撃・素早さの値が半分になる。 戦闘に出てから5ターン目のターン開始時に解除されるが、交代したり「スキルスワップ」したりすると再び1ターン目から数え直しになる。 「いえき」などで特性を消せば解除される。 発動中に特殊技のZワザを使うと、何故か特攻が半減されて計算される。 技自体は無効化しない。 ふくろだたきなどで複数回攻撃されると攻撃された回数だけ上昇する。 「みがわり」状態であくタイプの技を受けた場合は発動しない。 「ひるみ」状態にならない。 共通仕様は。 相手からを受けた時、相手を「」状態にする。 共通仕様は。 常にゆめうつつ状態で絶対に目覚めず、他のにならず、眠ったまま行動できる。 ただし「ゆめくい」「あくむ」「ナイトメア」は受ける。 タイプ相性で「たたりめ」を無効化できない場合は、ダメージが二倍になる。 特性を変化させる技を全て無効化する。 自分へのくさタイプの技を無効化し、攻撃ランクを1つ上げる。 くさタイプのポケモンがそうしょくだった場合、粉技を受けた場合でも特性が発動する。 共通仕様は。 タ行 相手のほのおタイプの技の威力0. タイプ相性、半減実の効果と重複する。 戦闘に出たとき以下の効果が発動する。 相手が「みがわり」状態の場合は発動しない。 ぼうぎょ、とくぼうにランク変動がある場合変動後の数値で判定される。 ふしぎなウロコ、とつげきチョッキ、いわタイプにすなあらしなどランク変動以外による防御性能の変化は判定に影響しない。 戦闘に出ているポケモン全員のあくタイプの技の威力が1. 33倍になる。 「」と同じ。 「」状態が治った場合、「あくむ」状態も同時に解除される。 専用特性。 「へんしん」「かわりもの」などで他のポケモンがこの特性を得ても効果なし。 自分の能力変化量が2倍になる。 じゃくてんほけん等、持ち物による能力変化にも効果がある。 「バトンタッチ」で受け継いだ能力変化はそのまま。 自身が物理技を使う際、ダメージ計算時にこうげきを2倍として計算する。 こんらん時の自滅攻撃はこの特性の影響を受けない。 同じ効果の特性 技の追加効果がなくなるが、威力が1. 3倍になる。 「攻撃後に自身の能力がダウン」する技や、「反動で自身もダメージを受ける」「反動で次のターン動けない」「攻撃後に自身の状態が変化」などのいわゆる反動を受ける類の技も対象にならない。 対象になる状態変化 こんらん、ひるむ、にげられない、じごくづき、フィールド展開、うたかたのアリアの火傷治癒• 対象にならない状態変化 バインド、うちおとす、はたきおとす、とくせいなし、あばれる、さわぐ、いかり、急所に当たりやすい、HP吸収、自身の能力ダウン、反動ダメージ、反動で動けない、コンビネーション技のフィールド変化• 「ちからずく」適用の技を使用した場合、一部道具・特性・技の追加効果が発生しなくなる。 「ポケモンの技によって道具の効果を発揮する道具」の効果。 具体的には自身の「かいがらのすず」「いのちのたま」、相手の「レッドカード」「だっしゅつボタン」「アッキのみ」「タラプのみ」。 「いのちのたま」はダメージは受けないが、威力上昇の効果は問題なく発動する。 相手の特性「へんしょく」「にげごし」「ききかいひ」「わるいてぐせ」「ぎゃくじょう」が発動しない。 相手の技「トラップシェル」が条件を満たしても発動しない。 技「なげつける」で追加効果があるものに対しては威力が上がらず、追加効果も通常通りに発動する。 追加効果のあるZワザも対象になる。 共通仕様はと。 「ちくでん」を持つタイプポケモンが技「でんじは」を受けた場合、タイプの「まひ無効」効果より前に「ちくでん」が処理され、「でんじは」を無効化して回復する。 「ちくでん」を持つタイプポケモンがでんきタイプの技を受けた場合、タイプ相性による無効より前に「ちくでん」が処理され、技を無効化して回復する。 「」状態で相手の技の命中率0. 共通仕様はと。 ダメージ計算でタイプ一致補正が1. 5倍から2倍になる。 上昇率に換算すると約1. 33倍。 タイプ一致でない技のダメージは1. 0倍のまま。 威力60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力が不定の技の場合、威力が60以下の場合のみ1. 5倍になる。 「威力60以下」の判定は、タイプ一致補正やアイテム補正なしの数値で行われる。 よってタイプ一致技の場合2. 25倍となる。 以外の天候での「ソーラービーム」はダメージ計算中にのみ半分になるため対象外。 「ふくろだたき」「わるあがき」は「テクニシャン」の補正を受けない。 「」状態の自傷ダメージは「テクニシャン」の補正を受けない。 ダブルバトルでの「いわなだれ」は威力が56になるが、「テクニシャン」の補正を受けるかどうかは不明。 こぶしを使う技の威力が1. 2倍になる。 適用される技 れんぞくパンチ、メガトンパンチ、ほのおのパンチ、れいとうパンチ、かみなりパンチ、ピヨピヨパンチ、マッハパンチ、ばくれつパンチ、きあいパンチ、コメットパンチ、シャドーパンチ、スカイアッパー、アームハンマー、バレットパンチ、ドレインパンチ、アイスハンマー と同じ。 共通仕様は。 「」と同じ。 ダブルバトルで味方の攻撃技を回避する。 全体攻撃技はもちろん、単体攻撃技も回避する。 変化技は回避できない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 自分へのでんきタイプの技を無効化し、素早さランクを1つ上げる。 共通仕様は。 専用特性。 天候によってタイプと姿が変化する。 ポワルン以外のポケモンがこの特性を得ても効果なし。 「」「」「」は発動しない。 天候が変わった直後に発動する ポケモン交換・技使用時・ターン終了時。 特性の効果が失われた場合、通常形態に戻りフォルムチェンジもできなくなる。 特性「」のポケモンの技を受けた場合も、その時点でのタイプでダメージ計算される。 自分が攻撃する時と自分が攻撃される時、相手のランク補正を0としてダメージ計算する。 素早さのランク補正は無視できない。 能力ダウンも無視する。 自分のランク補正は通常通り影響する。 命中判定・ダメージ計算時(威力判定時やイカサマのような相手の能力コピーを適用後の純粋なダメージ計算式適用時に限る)において、相手のランク補正を0とみなして算出した数値にする(つまり、能力変化自体は無視できない)。 アシストパワー ・おしおきなど、能力の変化に応じて技の威力そのものが変わる技は、てんねん持ちが使っても、てんねん持ちに使っても通常通り技の威力が変化する。 自分に直接関係のない場合(例:攻撃ランクで変動する相手のこんらんによる自傷ダメージの量)は無視されない。 攻撃が急所に当たったときでもてんねんの効果は無視されない。 同じ性別の相手 技の威力1. 25倍 違う性別の相手 技の威力0. 75倍 性別不明の相手 変化なし• 物理・特殊に関係なく適用される。 「トレース」などで性別不明のポケモンがこの特性になった場合は効果なし。 相手からを受けた時、相手を「」状態にする。 共通仕様は。 「」「」状態のとき、物理技の威力1. 相手に倒されたときHPの残りの分だけ相手にダメージを与える。 戦闘に出たとき、相手と同じ特性になる。 ダブルバトルの場合、どの相手の特性をコピーするかはランダム。 「いえき」状態のポケモンの特性もコピーできる。 「ふしぎなまもり」もコピーできる。 「トレース」「かがくのちから」「レシーバー」「イリュージョン」「かわりもの」「てんきや」「フラワーギフト」「マルチタイプ」「きずなへんげ」「ぎょぐん」「スワームチェンジ」「ぜったいねむり」「ダルマモード」「ばけのかわ」「バトルスイッチ」「リミットシールド」「ARシステム」はコピーできない。 登場時発動特性(「いかく」「ダウンロード」など)をコピーした場合1回だけ発動できる(「トレース」をコピーした場合を除く)。 「メロメロ」「ちょうはつ」状態にならない。 技「ゆうわく」を受けない。 共通仕様は。 2ターンに1回しか行動できない。 「シンプルビーム」「なかまづくり」「なやみのタネ」は無効。 「いえき」「スキルスワップ」の効果は受ける。 なまけのターンに交換は可能だが、ギガインパクト等の反動技を使った後は交換不可。 メガシンカしたポケモンに対して「なまけ」持ちのアイアントが先制で「なかまづくり」を行った際、メガシンカポケモンはそのターンになまけて動かない。 ウルトラバーストにおいても同様。 にげごし 「」と同じ。 と同じ。 共通仕様は。 「」状態のとき、特殊技の威力1. 道具を取られない。 はたきおとすの威力上昇は防げない。 適用される技 どろぼう、ほしがる、はたきおとす、むしくい、ついばむ、やきつくす、トリック、すりかえ、特性「マジシャン」「わるいてぐせ」 適用されない技 さしおさえ お互いの技が必中になる。 変化技や一撃必殺技にも適用される。 空中・水中・地中のポケモンや「シャドーダイブ」「ゴーストダイブ」状態のポケモンにも命中する。 相手の特性が「かたやぶり」の場合も適用される。 ダブルバトル時は、この特性を持ったポケモンに対しての技のみ必中。 例:ダブルバトルにおいて、こちらの特性ノーガードポケモンAとその味方B、相手のポケモンCとDの場合。 AはB、C、D全てに対して必中。 BはAのみに対して必中。 CとDは、Aに対しての技のみ必中。 「」と同じ。 ノーマルタイプ以外の技をノーマルタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 特定のタイプを無効化するタイプ・特性を持つポケモンに対しても無効化されずに攻撃を当てられる。 例:タイプに「でんじは」が有効• ただし、タイプに対しての「でんじは」は例外的に無効化される。 これは「でんじは」そのものに「効果がない場合のみタイプ相性の影響を受ける」という特殊な設定がされているため。 変化技も対象となる。 特性が「かたやぶり」の相手からの攻撃にも発動する。 「ねごと」に対して発動すると「ねごとで出た技」ではなく「ねごと」を金縛り状態にする。 ハ行 弱点のタイプの攻撃を受けたときのダメージを0. 75倍にする。 同じ効果の特性 はがねタイプの技の威力が1. 5倍になる。 体を被う化けの皮で1回攻撃を防ぐことができる。 攻撃以外 天候ダメージなど は防げないが、逆にこれらのダメージでばけのかわは解除されない。 命の珠等のダメージでも特性が無駄にならない点はマルチスケイルやがんじょうより優秀。 一度ばけのかわが解除されると、ポケモンを交代してもバトルが終了するまでは元に戻らない。 1バトルで1度だけ有効。 連続技を受けると、最初の1発のみ防ぎ、残りはダメージを受ける。 どくどくやいたみわけなどの変化技は防げない。 こんらんで自分を攻撃するとばけのかわが剥がれる。 無効タイプの技を受けても解除されない。 技のダメージを無効化したときも技の追加効果は発生する(がんせきふうじを無効にしても素早さは下がるなど)。 特性かたやぶりを持つ相手には無効(「ばけたすがた」のままダメージを受け、その後別のポケモンで攻撃された場合特性は発動する)。 この特性にはバグが確認されており、「ころがる」でばけのかわを剥がされた場合「ころがる」以外にころがるの補正が入ってしまうというものがある。 youtube. 共通仕様は。 ダブルバトル専用特性。 味方の特殊技の威力が1. 3倍になる。 自分自身には効果がない。 相手の技の効果による防御ランク低下を無効化する。 共通仕様は。 専用特性。 シールドフォルムの場合、攻撃技を出す直前にブレードフォルムにフォルムチェンジする。 技「キングシールド」を使うか引っ込めるとシールドフォルムに戻る。 「」「」「」などの状態異常によって正しく技が出せなかった時はフォルムチェンジしない。 「みずびたし」などでタイプが変わっていた場合、この特性が発動するとタイプが元に戻る。 「なかまづくり」「シンプルビーム」などで特性を変えられない。 技「ねごと」で攻撃技やキングシールドを出してもフォルムチェンジしない。 「へんしん」「かわりもの」でギルガルドに変身してもフォルムチェンジはできない。 のとき素早さ1. の消費倍。 「ファストガード」「サイコフィールド」の影響を受ける。 物理技の威力1. 5倍・命中率0. 「カウンター」などの命中率も0. 8倍になる。 「つばめがえし」のような必中技では命中率に変化はなく、攻撃力1. 5倍の効果のみが適用される。 「ハサミギロチン」などの一撃必殺技の命中率は変化しない。 こんらん時の自滅攻撃はこの特性の影響を受けない。 交代で出てきた相手へ物理技を使用した際、ダメージ計算で攻撃を2倍にして計算する。 相手を倒したとき自分のいちばん高い能力が上がる。 ゲーム内の説明では「相手を」とあるが、ダブルで味方を倒しても上昇する。 最も高い能力が複数ある場合、上昇するのは攻撃・防御・特攻・特防・素早さの順。 ギガドレインなどの吸収技も対象となる。 敵を対象とした技の場合、特性「」「」やで防がれる。 適用される技 与えたダメージ量の一部を回復する技 ウッドホーン、ギガドレイン、きゅうけつ、すいとる、デスウイング、ドレインキッス、ドレインパンチ、パラボラチャージ、メガドレイン、ゆめくい 最大HPの一定割合を回復する技 あさのひざし、かいふくしれい、こうごうせい、じこさいせい、すなあつめ、タマゴうみ、つきのひかり、なまける、はねやすめ、ミルクのみ 最大HPの一定割合を回復させる技 いやしのはどう、フラワーヒール その他の回復技 いやしのねがい、じょうか、ちからをすいとる、ねがいごと、ねむる、みかづきのまい 適用されない技 アクアリング、いたみわけ、かふんだんご、グラスフィールド、ねをはる、プレゼント、やどりぎのタネ• いたみわけは回復技ではなく「HPを平均化する技」であるため。 アクアリング等は回復技ではなく「回復効果のある状態にする技」であるため。 Zワザにすることで回復効果が得られる技には適応されない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 「」状態の相手を攻撃すると必ず急所に当たる。 「」と同じ。 技自体は無効化しない。 ふくろだたきなどで複数回攻撃されると攻撃された回数だけ上昇する。 「みがわり」状態で当該タイプの技を受けた場合は発動しない。 ダブルバトルで、自分以外が使った自分以外を対象としたでんきタイプの技の対象を、自分にする。 自分へのでんきタイプの技を無効化し、特攻ランクを1つ上げる。 共通仕様は。 でんきタイプの「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」「さばきのつぶて」「テクノバスター」「マルチアタック」も引き寄せ、無効化する。 物理技を受ける際、ダメージ計算で防御を2倍にして計算する。 HPが満タンのときに受けるダメージが半分になる。 「かたやぶり」で無効にされない。 「」と同じ。 戦闘に出ているポケモン全員のフェアリータイプの技の威力が1. 33倍になる。 ノーマルタイプの技をフェアリータイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 持ち物を使用できず、その効果も発揮されない。 3倍になる。 命中率・回避率ランクとは別計算。 一撃必殺技には効果なし。 のとき防御1. 「こうかはばつぐん」以外の技のダメージを受けない。 「トレース」でコピーできる。 「いえき」「なやみのタネ」「シンプルビーム」「なかまづくり」「ミイラ」で無効化・特性変更される。 「スキルスワップ」「なりきり」は無効。 「かがくのちから」「レシーバー」は発動しない。 無効化できないもの 弱点のタイプの技 「」による自傷ダメージ わるあがき(自傷ダメージ、相手の攻撃両方) 相手の技によるダメージ以外(天候ダメージ、状態異常ダメージ、「ステルスロック」のダメージなど) タイプやタイプのタイプ特性を無視して「」状態・「」状態にすることができる。 はがねタイプやどくタイプに対する攻撃技の耐性は変化しない。 はがねタイプにヘドロばくだん等を使用しても攻撃自体が無効化され、状態異常は必ず発生しない。 や、どくのこなをタイプに使用した時など、どく・はがねのタイプ耐性以外による無効化は無視できない。 「ふしょくのポケモンが直接の発生源となるどく状態・もうどく状態が特性の対象となる」と考えると分かりやすい。 効果対象• ふしょくのポケモンが使用した技の効果・追加効果により発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンがどくどくだまを持っている時、ターン終了時に発生するもうどく状態(自身がもうどく状態になる)• ふしょくのポケモンが技使用後、相手の接触技を受けた時に発生するどく状態• ふしょくのポケモンにどくバリ・どくどくだまを持たせた状態でを使用した時に発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンがどく状態・もうどく状態の時、を使用して相手に移るどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンが技で跳ね返したどく状態・もうどく状態 効果対象外• ふしょくのポケモンがふしょくでないポケモンから受けた技の効果・追加効果により発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンの技が特性、技により跳ね返された時に発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンが特性のポケモンをどく状態・もうどく状態にした時、シンクロの効果で発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンが撒いたどくびしにより発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくでないポケモンがふしょくのポケモンにより付与されたどく状態・もうどく状態を、で他のポケモンに移した時 「」「ねむけ」状態にならない。 共通仕様は。 「ねむる」を使うと失敗する。 同じ効果の特性 類似効果 じめんタイプの技を受けない。 「まきびし」のダメージを受けない。 「どくびし」により「」「」状態にならない。 どくタイプであっても「どくびし」を回収できない。 特性「ありじごく」の効果を受けない。 各種フィールドの効果を受けない。 効果がない場合 特性「かたやぶり」のポケモンの攻撃を受けたとき 場が「じゅうりょく」状態のとき 「ねをはる」状態(ただし、「まきびし」「どくびし」の影響は受けない) 「くろいてっきゅう」を持っているとき 技「うちおとす」を受けた場合 ダブルバトル専用特性。 特性が「プラス」か「マイナス」の味方が戦闘に出ると特攻が1. 5倍になる 味方ポケモンではなく、相手ポケモンの特性が「プラス」「マイナス」の場合は発動しない。 同じ効果の特性 のとき、自分と味方の攻撃・特防1. 「スキルスワップ」「いえき」「なかまづくり」「なやみのタネ」「シンプルビーム」「ミイラ」により無効化・特性変更される。 このときチェリムはネガフォルムに戻る。 チェリム以外のポケモンがこの特性を得ても攻撃・特防上昇の効果は得られない。 味方の草タイプのポケモンは能力が下がらなくなり、にもかからなくなる。 戦闘に出ている味方のタイプのポケモンがと同じ状態になる。 自分の技の追加効果による能力低下は防げない。 草タイプであれば自分自身にも有効。 「ねむる」「どくどくだま」「かえんだま」には無効。 「あくび」は防げるが、すでにあくび状態になっているポケモンには効果が無い。 ノーマルタイプの技をこおりタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 「」と同じ。 「かたやぶり」により無効にされない。 効果抜群の技を使用した場合、相手へのダメージが1. 25倍になる。 関連:たつじんのおび この特性のポケモンに対して使用された技のPPを1多く減らす。 「にほんばれ」などポケモンを対象としない技の一部に対しても効果がある。 味方にも効果が及ぶため、例えばダブルバトルで味方が「じしん」を使った場合、無効化したか否かに関わらず「じしん」のPPを2減らす。 ダブルバトルで相手2体の両方が「プレッシャー」だった場合はPPが3減る。 ダブルバトル専用特性。 ランク補正とは独立。 自分が受けるダメージは減らない。 自分の体重が2倍。 HPを吸い取る技でダメージを受けたとき、回復効果をダメージ効果に変える。 効果が適用される技 ウッドホーン、ギガドレイン、きゅうけつ、すいとる、デスウイング、ドレインキッス、ドレインパンチ、パラボラチャージ、メガドレイン、やどりぎのタネ、ゆめくい、ちからをすいとる• 特性「」のポケモンには無効。 特性「」のポケモンにも有効。 技を繰り出すとき、自分のタイプがその技のタイプになる。 変化技にも対応。 たとえば「どくどく」を使用した場合、技使用前のタイプではなくどくタイプのタイプ特性が適用され、必中になる。 技が無効化される、もしくは命中しない場合でもタイプは変化する。 この特性を持つほのおタイプ以外のポケモンが「もえつきる」を使用した場合、特性が発動せず技も失敗する。 攻撃技を受けたとき、自分のタイプがその技のタイプになる。 タイプの変更はダメージを受けた後に行われる。 変化技を受けたときや、攻撃が外れたとき・効果がなかったときは発動しない。 自分のタイプの技を受けたときも発動しない(タイプを2つ持っているポケモンでも単タイプにはならない)。 「めざめるパワー」などタイプが変化する技に対しては変化後のタイプで判定される。 「わるあがき」によるダメージを受けてもタイプは変化しない。 特性「かたやぶり」のポケモンからダメージを受けた場合も発動する。 「みがわり」状態で攻撃を受けた場合は発動しない。 「」「」によるダメージ無効。 「」状態でも回復するHPが増えていくということはない。 また、「」状態での毒のダメージ上昇効果も無効化できないため、ターン経過後に特性を失うと経過ターンに応じた猛毒のダメージを受ける。 音の技を無効化する。 無効化される技 攻撃技 いびき、さわぐ、うたかたのアリア、エコーボイス、おしゃべり、スケイルノイズ チャームボイス、バークアウト、ハイパーボイス、ばくおんぱ、ブレイジングソウルビート、むしのさざめき、りんしょう 補助技 いやしのすず、いやなおと、うたう、おたけび、きんぞくおん、くさぶえ、すてゼリフ ちょうおんぱ、ないしょばなし、なきごえ、ほえる、ほろびのうた• 「ぼうおん」のポケモンが「ほろびのうた」状態を「バトンタッチ」で受け継いでもほろびのカウントは無効化されずに引き継ぐ。 タイプや特性によって無効化されるものがある場合でもそれを除外しない。 タイプ・特性「」・道具「ぼうじんゴーグル」を持ったポケモンには発動しない。 天候ダメージ、・特性を無効化する。 無効化される技 いかりのこな、キノコのほうし、しびれごな、どくのこな、ねむりごな、ふんじん、わたほうし 特性「」 弾や爆弾の技を無効化する。 技「じばく」「だいばくはつ」のダメージを 無効化・軽減する効果は無い。 半減実の場合は、ダメージを受けた後に回復。 ほおばる・むしくい・ついばむ(使用した側)・おちゃかい・なげつける(使用された側)で食べた時も発動する。 相手からを受けた時、相手を「」状態にする。 共通仕様は。 マ行 「」と同じ。 「」状態にならない。 共通仕様は。 「あばれる」状態が解除されても「」状態にならない。 技「いばる」「おだてる」を受けた場合は攻撃・特攻ランク上昇の効果のみ受ける。 「」状態にならない。 共通仕様は。 味方や自分から下げたものには無効。 攻撃のランクを下げられた場合でも発動する。 一度に2種類の能力を下げる技に対しては2回発動する。 技を当てた相手の道具を奪う。 道具を持っていない状態で攻撃をすると、攻撃対象から道具を奪い自分のものにする。 「みがわり」状態の相手に攻撃したときには発動しないが、「みがわり」状態を無視する音技では発動する。 ジュエル発動と同時に奪うことはできない。 メガストーン・Zクリスタルは奪えない。 技の直接ダメージ以外のダメージを受けない。 ・天候や場の状態でのダメージ 、、まきびし、ステルスロック、どくびし(毒にならない)、ほのおのちかい(ひのうみ状態)、キョダイゴクエン(継続ダメージ)、キョダイフンセキ(継続ダメージ)、キョダイコウジン ・特性によるダメージ さめはだ、てつのトゲ、ゆうばく、ヘドロえきを無効化。 ・道具によるダメージ いのちのたま、くっつきバリ、くろいヘドロ、相手のゴツゴツメット、ジャポのみ、レンブのみ 発動しない• 「」状態の行動不能になる効果は無効化されない。 ニードルガードの反撃ダメージや、はじけるほのおの火花のダメージも無効化できる。 ダメージを受ける場合 技の直接ダメージ 「」状態の自傷ダメージ わるあがき、はらだいこ、のろい(使用側)、みがわり、いたみわけ、みらいよち、はめつのねがい 変化技を跳ね返す。 返せる範囲はと同じ。 跳ね返された変化技を再度跳ね返すことはできない。 攻撃技の追加効果によるや能力変化は防げない。 HP満タンのとき受けるダメージが0. 5倍になる。 ダメージを受けても、回復してHPが満タンになれば何度でも発動する。 専用特性。 持ち物がプレート系のときタイプと姿が変わる。 アルセウス以外のポケモンがこの特性になっても効果なし。 「スキルスワップ」は無効。 自分が使った場合も失敗する。 「トリック」「すりかえ」はアルセウスがプレートを持っている場合のみ無効。 自分が使った場合も失敗する。 「なりきり」「なやみのタネ」「いえき」「シンプルビーム」「なかまづくり」は無効。 「どろぼう」「ほしがる」で持ち物を奪われない(ダメージは受ける)。 「はたきおとす」状態にならない。 特性「トレース」「かがくのちから」「レシーバー」でコピーできない。 特性「かたやぶり」の影響を受けない。 特性「ミイラ」のポケモンに接触技を使用しても特性が変化しない。 トリックルームのような一部の状況を除けば、の上位互換。 ただしミラーアーマーで反射した効果はに無効化される。 特性・のポケモンへ反射した場合、相手の特性は発動する、 特性のポケモンへ反射した場合、下がる効果は上がる効果に逆転する。 たこがため状態による能力低下は防げない。 (クリアボディなら防げる) 相手のミラーアーマーにより跳ね返ってきた能力低下は防げない。 なおダイマックス技の追加効果も跳ね返す。 相手からを受けた時、相手の特性を「ミイラ」にする。 共通仕様は。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 の判定より後に発動するため、どくびしの毒は防げない。 「」状態にならない。 共通仕様は。 毒タイプが使うどくどくは必中。 5倍になる。 類似効果は。 逆も同様。 1回に同じ能力は選ばれない。 交代 「バトンタッチ」や「とんぼがえり」含む で繰り出したターン終了時にも発動する。 第7世代までは回避率と命中率も対象となっていたが、第8世代からは対象外になった。 波動技の威力が1. 5倍になる。 適用される技 りゅうのはどう、みずのはどう、あくのはどう、いやしのはどう、はどうだん、こんげんのはどう• 相手の技や特性で能力を下げられない。 「かたやぶり」で無効にされない。 相手からを受けた時、相手を「メロメロ」状態にする。 共通仕様は。 「」「」状態にならない。 共通仕様は。 5倍になる。 類似効果は。 相手から受けた接触技のダメージを半減するが、ほのおタイプの技のダメージは2倍になる。 ほのおタイプの接触技の場合、効果が重複して等倍となる。 自分が道具を持っていない場合、相手の消費した道具をターン終了時に必ず拾ってくる。 ダブルバトルでは味方の使った道具も拾ってくる(拾う優先順位は相手>味方)。 「なげつける」で使用した道具も拾ってくる。 自分の消費した道具、「ふうせん」「だっしゅつボタン」は拾ってこない。 ほのおタイプの技を無効化し、「もらいび」状態になる。 共通仕様は。 「もらいび」状態では、ほのおタイプの技を使用した場合に攻撃・特攻を1. 5倍にしてダメージ計算を行うようになる。 「もらいび」状態は引っ込めるとリセットされる。 また、「バトンタッチ」では引き継げない。 「もらいび」状態でもほのおタイプの技は無効化される。 「おにび」に対しても発動する。 タイプのポケモンがこの特性を持っている場合でも「おにび」に対して発動する。 特性「シンクロ」などで「」状態になった場合は発動しない。 「」状態のときは発動せず、ほのおタイプの技を受ける。 「はじけるほのお」の火花によるダメージに対しては発動しない。 ヤ行 と同じ。 共通仕様は。 「かたやぶり」のポケモンからダメージを受けた場合も発動する。 「しめりけ」のポケモンが戦闘に出ている場合は発動しない。 「マジックガード」のポケモンにはダメージなし。 天候が「」のとき素早さが2倍になる。 霰によるダメージ無効。 天候が「」のとき相手の命中率0. 霰によるダメージ無効。 天候を「」にする。 共通仕様は。 のとき素早さ2倍。 「」と同じ。 戦闘に出たとき相手の技を1つ読み取る。 :読み取られる技は最も威力の高いもの(タイプ一致補正なし)が優先される。 変化技など威力がない技は威力0と見做される。 威力が同じ技が複数ある場合はランダムで1つ選ばれる。 相手が2体の場合も読み取る技は1つ。 どのポケモンが持つ技かも表示される。 :威力が不定な技は以下の威力と見做される。 威力 技 160 一撃必殺技 150 しおふき,ふんか 120 カウンター,ミラーコート,メタルバースト 80 いかりのまえば,いのちがけ,おんがえし,エレキボール,がむしゃら,きしかいせい,きりふだ,けたぐり,くさむすび,サイコウェーブ,しぜんのいかり,しぜんのめぐみ,じたばた,しぼりとる,ジャイロボール,ソニックブーム,ちきゅうなげ,ナイトヘッド,なげつける,にぎりつぶす,はきだす,ヒートスタンプ,ヘビーボンバー,やつあたり,りゅうのいかり 1 その他威力不定の攻撃技 ダブルバトルで、自分以外が使った自分以外を対象としたみずタイプの技の対象を、自分にする。 自分へのみずタイプの技を無効化し、特攻ランクを1つ上げる。 共通仕様は。 みずタイプの「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」「さばきのつぶて」「マルチアタック」も引き寄せ、無効化する。 「みずのちかい」は水タイプの技だが 引き寄せられない。 初めから技の対象になっている場合は通常通り無効化できる。 HPが半分以下になると攻撃・特攻半減。 能力ランクとは独立した扱いで、急所に当たっても無視されない。 ラ行 自分の体重が半分になる。 のときにならず、「あくび」を無効化する。 すでに状態異常のポケモンが特性「リーフガード」を発動させても状態異常は治らない。 HPが半分以下になると殻が壊れて攻撃的な種族値に変化する。 殻が壊れていないときはにならない。 「」と同じ。 ワ行 自分が道具を持っていないときに相手から直接攻撃を受けると、必ず道具を盗む。 相手の直接攻撃によって自分が「ひんし」状態になると、盗むことができない。 その他 特性が2種類あるポケモンの特性の変化 第4世代で通常特性が追加されたポケモンの場合 例: ・第3世代で捕獲・孵化した特性「すいすい」のタッツーを第4世代・第5世代でシードラに進化させると、半々の確率で「どくのトゲ」 特性1 か「スナイパー」 特性2・第4世代追加 になる。 ・第4世代以降で捕獲・孵化した特性「すいすい」「スナイパー」のタッツーを第4世代以降でシードラに進化させると、それぞれ必ず「どくのトゲ」「スナイパー」になる。 また、XDで入手したポケモンは第3世代で既に通常特性が2種類あっても、第4世代・第5世代で進化させると異なる特性になる場合がある。 例: ・XDで入手した「トライアタック」「てだすけ」を覚えた特性「てんのめぐみ」 特性2 のトゲピーを第4世代・第5世代でトゲチックに進化させると、半々の確率で「はりきり」 特性1 か「てんのめぐみ」 特性2 になる。 第6世代以降ではこのようなことは無くなり、進化前の特性に従って変化するようになった。 また、道具「とくせいカプセル」で特性を変えることが可能になった。 隠れ特性に変えることは不可能 登場時発動特性 特性の種類によって発動順に優先順位が決められている。 詳しくは、 バトル中の処理の順番参照。

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【サンムーン】「かたやぶり」とかいう一見ミミッキュ対策になるけど実はならない特性wwww

特性 かたや ぶり

相手のを無視してわざを出せる。 説明文 ・・ とくせいに かんけいなく あいてに わざを だせる。 特性に 関係なく 相手に 技を だせる。 ・ あいての とくせいに じゃまされる ことなく あいてに わざを だすことが できる。 相手の 特性に ジャマされる ことなく 相手に 技を 出すことが できる。 所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい 特性1 特性2 - - - - - - あかすじのすがた あおすじのすがた こんなときに使おう• 攻撃範囲が大幅に広がる極めて優秀な特性。 具体的な例としては、以下の通り。 持ちのポケモンに対し、が有効になる。 耐久型に多いを無視し、を撃てる。 に無効化タイプ(ノーマル・かくとう)を除く、全タイプの攻撃を与えられる。 を無視して相手の能力を下げられる。 備考 無視する特性 以下の特性は無視する。 、、、、、、、の効果によるすばやさの変化は無視されない ・の威力を計算する場合を含む。 、、、、、、、、、、、、、、、、、、は無視されない。 が効かない特性は、かたやぶりの技でも無視できない。 は無視されない。 かたやぶりの技に対しても道具の効果は発動しない。 その他• のみ、他のの中で発動順はより早いがそれ以外より遅い。 では多くの特性と発動順は同じ も参照。 特性の効果を無視するだけなので、例え何かの特性と全く同じ効果を持っていたとしても、持ち物による効果は無視できない。 にを当てる事はできるが、で浮いているポケモンに対しては無効。 を一撃で倒す事はできるが、を持っているポケモンを一撃で倒す事はできない 一撃必殺が効かない効果は無視できる。 この場合はHPを1残して耐える。 はにも有効だが、を持っているポケモンに対しては無効。 この特性はに限ったものではない。 に影響を及ぼす特性に対しても、同様に無視できる。 この特性を持つポケモンがにより相手を強制交代させた場合、出てきたポケモンは本来特性で無効化できるが有効となる。 このとき以下のような現象が起こる。 が・・を受ける。 がどくびしで・状態になる。 ただし、めんえきの効果で即座に状態異常は治る。 がにおいてもどくびしでどく・もうどく状態になる。 が味方にいるタイプのポケモンがどくびし・ねばねばネットの効果を受ける。 ・・・がでが1段階下がる。 技に対して発動したが特性の影響を受ける場合、この影響も無効化する。 例えばのポケモンがを発動させた場合、通常は特性の影響を受けて・が4段階上昇するが、かたやぶりの攻撃に対して発動するとたんじゅんは無視されてこうげき・とくこうは2段階上昇に留まる。 逆にのポケモンのじゃくてんほけんを発動させた場合、通常はこうげき・とくこうが2段階下降するところを2段階上昇することになる。 この他かたやぶりの攻撃に対して発動した・・・・・・・・・・・はたんじゅん・あまのじゃくの効果を受けない。 技に対して発動した特性が他の特性の影響を受ける場合、この影響も無効化する。 かたやぶりの攻撃によって発動したはやなどの効果を無視してすばやさを下げる。 によって発動したは使用者の特性クリアボディを無視してすばやさを下げる はかたやぶりで無効化されないため下げられない。 ・・・・・・・・・といった特定の・を無効化する特性を無視して状態異常・状態変化にできるが、直後に回復する。 ・・ の状態異常・状態変化は回復しない。 のみ無視するのは相手の特性のみであり、味方のポケモンの特性は無視しない。 以降では以下のように味方のポケモンの特性も無視する。 例えばかたやぶりのポケモンがを使うとき、味方は・などで無効化できない。 かたやぶりの効果があるは、味方のの効果を受けずダメージが上がらない。 かたやぶりの効果がある技で・・・などの効果を受けた場合、味方の・・で守られない。 ・・・は無効化対象ではないので、効果を受けることができる。 によりかたやぶりは無効化される。 通常かがくへんかガスで他の特性も効かなくなっているが、・はかがくへんかガスで無効化されないため、かたやぶりだけ発動しなくなる形になる。 ・での攻撃には相手の特性を無視する効果はない。 全く同一の効果を持つ・という特性が存在する。 ・・・・・が無視できる特性はかたやぶりで無視できる特性に準ずる。

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特性の効果

特性 かたや ぶり

対戦では効果がない特性 特性 天候• 天候変化は技によって変化させた場合と同じ5ターン、対応する各種「いわ」アイテムを持っている場合は8ターン継続する。 おわりのだいち、はじまりのうみ、デルタストリームで変化させた場合はその特性を持つポケモンが特性を失うか場を離れるまで継続する。 これらの特性を持つポケモンが同時に場に出た場合、素早さの高い順に特性が発動するため、最終的に素早さが低い方の天候になる。 まきびし・どくびし・ステルスロック・ねばねばネットより後に発動する。 まきびし・ステルスロックのダメージで倒れた場合、発動しない。 技「スキルスワップ」「なりきり」や特性「」等で戦闘中にこれらの特性を獲得し、該当する天候に変化できる状況の場合、即座に特性が発動し天候が変化する。 天候の詳細はを参照。 フィールドを展開する特性 特性 展開するフィールド• 展開されたフィールドは発動ターン含め5ターン、「グランドコート」を持たせていた場合は8ターンの間継続する。 これらの特性を持つポケモンが同時に場に出た場合、素早さの高い順に特性が発動するため、最終的に素早さが低い方のフィールドになる。 まきびし・どくびし・ステルスロック・ねばねばネットより後に発動する。 まきびし・ステルスロックのダメージで倒れた場合、発動しない。 ミストメイカーでどくびしの毒を防げない。 技「スキルスワップ」「なりきり」や特性「」等で戦闘中にこれらの特性を獲得し、該当するフィールドに変化できる状況の場合、即座に特性が発動しフィールドが変化する。 フィールドの詳細はを参照。 能力ダウンを防ぐ特性 相手の技や特性の効果によるランク低下を無効化する。 タイプ・特性・すでにかかっている・性別などによる無効化が優先される。 これらの特性によるは「」状態を無視する。 これらの特性を持つポケモンが「みがわり」状態の場合は発動しない。 逆に、「みがわり」状態のポケモンが直接攻撃をしてきた場合には発動する。 これらの特性を持つポケモンが相手の直接攻撃によって「ひんし」状態になった場合にも発動する。 に対してはダメージ毎に判定がある。 技の途中で技を使用したポケモンが「」「ひんし」状態になった場合、技は中断される。 HPが回復する特性 特性 効果 回復量 あられ状態のターン終了時。 「アイスボディ」はあられのダメージを、「ポイズンヒール」は「」「」のダメージを、「ちくでん」「ちょすい」「かんそうはだ」は受けた対応するタイプの技のダメージおよび追加効果をそれぞれ無効化する。 「ちくでん」「ちょすい」「かんそうはだ」は変化技も無効化して回復する。 ただし自分に当たる技のみ。 特性「マジックミラー」や技「マジックガード」で反射された対象技に対しても回復が発生する。 「ちくでん」「ちょすい」「かんそうはだ」は自身がみがわり状態であっても対象技を受けると本体のHPが回復する。 状態異常を防ぐ特性 それぞれ、以下の・になるのを防ぐ。 「エレキスキン」「スカイスキン」「フェアリースキン」「フリーズスキン」は、ノーマルタイプの技をそれぞれ対応するタイプに変更し、威力を1. 2倍にする。 「ノーマルスキン」はノーマルタイプ以外の技をノーマルタイプに変更し、威力を1. 2倍にする。 もともとタイプ変化後のタイプである技の威力は上昇しない。 例:「エレキスキン」のポケモンが「10まんボルト」を使っても威力は90のまま。 タイプ一致判定はタイプ変化後に行われる。 5=216となる。 変化技にも適用される。 タイプ相性が考慮される変化技は「でんじは」のみ。 よって「ノーマルスキン」のポケモンが「でんじは」を使った場合、タイプには有効だがタイプには無効になる。 「めざめるパワー」と「Zワザ」には適用されない。 Zクリスタルは変化前のタイプが参照され、Zワザのタイプが変化することもない。 2倍補正もかからない。 例:「エレキスキン」のポケモンが「すてみタックル」をZワザにしたい場合、デンキZではなくノーマルZが必要になる。 Zワザの「ウルトラダッシュアタック」はノーマルタイプのまま、通常通り威力190となる。 相手の技を無効化する特性 各タイプの技を無効化し、それぞれ次の効果を得る。 ほのお ほのお技の威力1. いずれもを受けても1回しか発動しない。 「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」に対して• 「そうしょく」「ちょすい」「ちくでん」「でんきエンジン」「よびみず」「ひらいしん」は「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」も無効化する。 「ちくでん」「でんきエンジン」「ひらいしん」について• 「でんじは」に対しても発動する。 また、「みがわり」「しんぴのまもり」状態でも「でんじは」に対して発動する。 タイプのポケモンが「ちくでん」「でんきエンジン」「ひらいしん」になった場合、でんきタイプの技を受けるとタイプ相性で無効にする前に特性が発動する。 タイプのポケモンは「」状態にならず「でんじは」を無効化できるが、特性の発動が優先される。 「よびみず」「ひらいしん」について• 対応するタイプの技を吸い寄せる(全体技を除く)。 味方の技にも発動する。 効果は「このゆびとまれ」が優先される。 ダブルバトルで複数のポケモンが「よびみず」「ひらいしん」を持つ場合、で最初に処理されるポケモンに技が当たる。 デメリットのある特性 特性 デメリット 1ターン行動した後1ターン休む。 交代は可。 ランク補正からは独立。 特攻には影響がないが、発動中に特殊攻撃のZワザを使用すると、威力が半減される。 ランク補正からは独立。 道具の効果が現れない。 メガシンカ・Zワザの使用は可。 確率で発動する技の追加効果が現れない。 技の優先度が同じだと、素早さに関係なく後攻になる。 異性だと技の威力が落ちる。 75倍。 物理技の命中率が落ちる。 受ける炎技のダメージが増す。 25倍。 毎ターンいずれかの能力が1段階下がる。 物理攻撃を受けると防御が1段階下がる。 受ける炎技のダメージが増す。 相手からの技が必ず命中する。 本来は能力が上昇する時、逆に下降する。 攻撃を受ける時、相手の能力下降を無視する。 技「ねむる」を使えない。 追加効果に関する特性 特性 効果 相手の技のを無効化する。 自分の技のの発動確率が2倍になる。 「りんぷん」は「による状態異常で発動した『シンクロ』の効果」を無効化できない。 「りんぷん」「てんのめぐみ」両方が適用される技 どくばり、スモッグ、ポイズンテール 毒効果 、クロスポイズン 毒効果 、ヘドロこうげき、どくづき、ヘドロばくだん、ヘドロウェーブ、ダストシュート、ダブルニードル どくどくのキバ ひのこ、かえんぐるま、ほのおのパンチ、ふんえん、ブレイズキック 火傷効果 、かえんほうしゃ、ねっぷう、れんごく、せいなるほのお、かえんだん、だいもんじ、フレアドライブあおいほのお、ねっとう、スチームバースト、コールドフレア こなゆき、れいとうパンチ、フリーズドライ 凍り効果 、れいとうビーム、ふぶき のしかかり、ほっぺすりすり、でんきショック、スパーク、かみなりパンチ、ほうでん、10まんボルト、かみなり、でんじほう、ボルテッカー、らいげき、フリーズボルト、はっけい、とびはねる、したでなめる、りゅうのいぶき、ライトニングサーフライド いにしえのうた トライアタック ピヨピヨパンチ、ロッククライム、みずのはどう、ばくれつパンチ、ぼうふう、おしゃべり、ねんりき、サイケこうせん、シグナルビーム ねこだまし、いびき、ふみつけ、ずつき、ひっさつまえば、たきのぼり、ニードルアーム、びりびりちくちく、つららおとし、まわしげり、ホネこんぼう、エアスラッシュ、ゴッドバード ひるみ効果 、ハートスタンプ、しねんのずつき、じんつうりき、ハードローラー、いわなだれ、おどろかす、たつまき、ドラゴンダイブ、かみつく、あくのはどう、アイアンヘッド ほのおのキバ、かみなりのキバ、こおりのキバ トロピカルキック、オーロラビーム、とびかかる、じゃれつく ブレイククロー、ほのおのムチ、シェルブレード、アクアブレイク、いわくだき、シャドーボーン、かみくだく、アイアンテール マジカルフレイム、ミストボール、むしのていこう、バークアウト、ムーンフォース エナジーボール、シードフレア、きあいだま、ようかいえき、アシッドボム、だいちのちから、ラスターパージ、サイコキネシス、むしのさざめき、シャドーボール、ラスターカノン からみつく、あわ、バブルこうせん、エレキネット、こごえるかぜ、こごえるせかい、ローキック、マッドショット、じならし、がんせきふうじ オクタンほう、だくりゅう、グラスミキサー、どろかけ、どろばくだん、ナイトバースト、ミラーショット かげぬい、アンカーショット、じごくづき ひみつのちから、なげつける 「てんのめぐみ」は適用されるが、「りんぷん」は適用されない技 グロウパンチ、メタルクロー、コメットパンチ、はがねのつばさ、ダイヤストーム、チャージビーム、ほのおのまい、ニトロチャージ ぎんいろのかぜ、げんしのちから、あやしいかぜ、ブレイジングソウルビート うたかたのアリア 「てんのめぐみ」に関しては要検証 「りんぷん」は適用されるが、「てんのめぐみ」は適用されない技 「おうじゃのしるし」「するどいキバ」により「ひるみ」の追加効果が付加された技 特性「あくしゅう」「どくしゅ」 「りんぷん」「てんのめぐみ」両方が適用されない技 ギガインパクト、はかいこうせん、ブラストバーン、ハイドロカノン、ハードプラント、プリズムレーザー、がんせきほう、ときのほうこう ほしがる、どろぼう、はたきおとす、ついばむ、むしくい、やきつくす かわらわり、サイコファング、シャドースチール、ネコにこばん きつけ、めざましビンタ すいとる、メガドレイン、ウッドホーン、ギガドレイン、パラボラチャージ、ドレインパンチ、きゅうけつ、ゆめくい、デスウイング、ドレインキッス あばれる、はなびらのまい、げきりん しめつける、まきつく、ほのおのうず、マグマストーム、うずしお、からではさむ、すなじごく、まとわりつく とんぼがえり、ボルトチェンジ オーバーヒート、リーフストーム、サイコブースト、りゅうせいぐん、フルールカノン、アイスハンマー、アームハンマー、ばかぢから、インファイト、ガリョウテンセイ、スケイルノイズ、Vジェネレート ロケットずつき、とどめばり さわぐ、いかり、サウザンアロー、うちおとす、コアパニッシャー、もえつきる、サウザンウェーブ くちばしキャノン、みねうち、てかげん、フェイント、クリアスモッグ、こうそくスピン、プラズマフィスト、ラジアルエッジストーム 不明 ほのおのちかい、みずのちかい、くさのちかい、クロスフレイム、クロスサンダー、シャドーレイ、メテオドライブ 交代を制限する特性 特性 効果 相手の地面にいるポケモンを入れ替えられないようにする。 相手のポケモンを入れ替えられないようにする。 相手のタイプのポケモンを入れ替えられないようにする。 この特性を持ったポケモンが場にいる状態で「いれかえる」を 選択できなくなる効果。 交換を選択したターンにこれらの特性が適用されても交換は 阻害されない。 特性「」・道具「けむりだま」を持ったポケモンにも有効。 特性「かげふみ」は、同じ特性である「かげふみ」を持ったポケモンには無効。 味方には無効。 タイプのポケモンには無効。 道具「きれいなぬけがら」を持っているポケモンには無効。 技「バトンタッチ」「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」「ほえる」「ふきとばし」「ドラゴンテール」「ともえなげ」による交換は制限されない。 道具「だっしゅつボタン」「レッドカード」の効果による交換も制限されない。 ア行 状態のターン終了時のダメージを受けない。 共通仕様は。 おうじゃのしるし、いわなだれなどとの関係は要検証。 相手のほのお・こおりタイプの技の威力0. タイプ相性、半減実の効果と重複する。 相手と同じ優先度の技を出した時、必ず後攻になる。 優先度が上なら先制する。 処理の順番参照。 一番最後に技を出すと威力1. 相手が交換した場合でも発動する。 自分が受ける能力変化が逆になる。 リーフストーム等の「自分の能力が下がる技」でも有効。 じゃくてんほけん等、どうぐによる能力変化も逆になる。 ただしZワザ化した補助技による能力上昇は逆転しない。 共通仕様は。 天候を「」にする。 共通仕様は。 相手の地面にいるポケモンを入れ替えられないようにする。 共通仕様は。 地面にいるポケモンにしか効果が無い。 「地面にいるポケモン」とは、タイプでも特性「」でもないポケモンを指す。 ポケモンの見た目とは無関係であることに注意。 「でんじふゆう」「テレキネシス」「そらをとぶ」状態のポケモン、「ふうせん」を持ったポケモンは地面にいないポケモンとして扱われる。 技「うちおとす」「サウザンアロー」を受けたポケモン、技「はねやすめ」「ねをはる」を使ったポケモン、 場が「じゅうりょく」状態の時の全てのポケモン、「くろいてっきゅう」を持ったポケモンは地面にいるポケモンとして扱われる。 自分と味方へのを防ぐ。 共通仕様は。 戦闘に出たときすべての相手の攻撃ランク-1。 「みがわり」状態のポケモンには無効。 特性「クリアボディ」「しろいけむり」「かいりきバサミ」「せいしんりょく」 「きもったま」「どんかん」「マイペース」のポケモンには無効。 地中・空中・水中にいるポケモンや「シャドーダイブ」「ゴーストダイブ」中のポケモンにも有効。 「みがわり」状態で急所に当てられた場合は発動しない。 技の反動ダメージを受けない。 いたずらごころによって繰り出される攻撃技も無効化される。 いたずらごころオウムがえし、いたずらごころしぜんのちから、いたずらごころねごとで使用した攻撃技が無効化されることを確認。 Zオウムがえし、Zしぜんのちから、Zねごとの攻撃技も無効化される。 ダブルバトル専用特性。 自分の状態異常は治らない。 控えのポケモンに化ける。 見せ合い時には変身していない。 手持ちの後ろにいるポケモンの姿で出てくる(名前、ボール、重量による演出・効果音も変化する)。 アンノーンの姿やパッチールのぶちの個所、ミノムッチのみのやカラナクシ・トリトドンの姿、シキジカ・メブキジカの季節変異等々の能力に直接影響しないフォルム違いもコピーする。 使用者側からも変身した姿で表示される。 ゲーム内の説明に「後ろのポケモンになりきって~」とあるが、正確には「手持ちの一番後ろの瀕死でないポケモン」に変身する。 例えば6匹から3匹を選ぶルールならゾロアークの位置に関わらず3匹目に選んだポケモンに変身する。 ゾロアークが一番後ろだと変身しない。 戦闘中、入れ替えによりポケモンの順番が変わった際は、その時点での最後尾のポケモンに変身する。 最後尾のポケモンがメガシンカしていた場合もメガシンカした状態をコピーする。 わざ・タイプ・各種ステータス・持ち物・特性はコピーしない(登場時の文章もなし)。 攻撃されると元の姿に戻る(変化技・・天候・特性によるダメージでは戻らない)。 「いえき」「ミイラ」などで特性が変化しても元の姿に戻る。 Zワザを使うと解除される。 「かたやぶり」で解除されない。 「トレース」「かわりもの」「かがくのちから」「レシーバー」は発動しない。 「へんしん」「なりきり」「スキルスワップ」は失敗する。 レベル・現在HP・状態異常は特性所持者のものとなる。 自分が使う全ての音の技がみずタイプになる。 場の天候の影響をすべてなくす。 「影響をなくす」だけなので、天候を消すわけではない。 天候に「じゅうりょく」「トリックルーム」「グラスフィールド」などの場の状態は含まない。 同じ効果の特性 ノーマルタイプの技をでんきタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 自分が使う技を全て非接触技として扱う。 そのため相手にもダメージを半減されない点がぼうごパットとの違い。 関連: : 専用特性。 「」「」の効果の補正値を「1. 33倍」から「0. 75倍」に変える。 自分以外のポケモンが踊り技を使うと、自分もその直後に同じ踊り技を出すことが出来る。 ダブルバトルだと、味方が使った踊り技も出すことが出来る。 適用技 つるぎのまい・ちょうのまい・はなびらのまい・りゅうのまい・みかづきのまい・ほのおのまい・フェザーダンス・フラフラダンス・めざめるダンス 相手が持ち物を持っていた場合、自分が戦闘に出たターンの最初(行動選択前)にその持ち物を見通す。 ダブルバトルのときは相手の場の全てのポケモンを見通せる。 見通した道具を誰が持っているかまで分かる。 単体攻撃が2回攻撃になる。 基本的な仕様は他のと同じ。 独自の仕様は以下の通り。 ダブルバトルで攻撃対象が複数の技に対しては発動しない。 ただしダブルバトルでも攻撃を受けるポケモンが1匹であれば発動する。 固定ダメージ技は2回目も同じダメージが出る。 変化技には適用されない。 連続攻撃技には適用されない。 強制交代技には適用されない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 カ行 相手からを受けた時、相手の素早さランクを1段階下げる。 共通仕様は。 同じ効果の特性 相手の技や特性の効果による攻撃ランク低下を無効化する。 共通仕様は。 ダブルバトル専用特性。 倒された味方の特性を受け継ぎ、同じ特性に変わる。 ただし一部の特性は受け継げない。 同じ効果の特性 相手のポケモンを入れ替えられないようにする。 共通仕様は。 「」を持つポケモンには無効。 交代で出したターンは上昇しない。 「バトンタッチ」「とんぼがえり」でも発動しない。 相手に先制されて「フリーフォール」で連れ去られた場合発動しないが、自身の行動後に連れ去られた場合は発動する。 物理特殊を問わず、直接攻撃技の威力1. 相手の防御特性を一切無視して技を出すことができる。 無視できる特性 あついしぼう、あまのじゃく、アロマベール、かいりきバサミ、カブトアーマー、がんじょう、かんそうはだ、きゅうばん、くさのけがわ、クリアボディ、シェルアーマー、しめりけ、じゅうなん、じょおうのいげん、しろいけむり、スイートベール、すいほう 炎耐性・火傷耐性 、すながくれ、するどいめ、せいしんりょく、そうしょく、たいねつ、たんじゅん、ちくでん、ちどりあし、ちょすい、テレパシー、でんきエンジン、てんねん、どんかん、ねんちゃく、ハードロック、ばけのかわ、はとむね、ビビッドボディ、ひらいしん、ファーコート、フィルター、ふしぎなうろこ、ふしぎなまもり、ふみん、ふゆう、フラワーギフト 特防 、フラワーベール、フレンドガード、ぼうおん、ぼうじん、ぼうだん、マイペース、マグマのよろい、マジックミラー、マルチスケイル、みずのベール、ミラクルスキン、めんえき、もふもふ、もらいび、やるき、ゆきがくれ、よびみず、リーフガード、りんぷん• めんえき、ふみん、やるき、スイートベール、じゅうなん、みずのベール、マグマのよろい、マイペース、どんかん は、特性を無視して状態異常にできるが直後に回復するため、実質無視できない。 味方や自分から下げたものには無効。 特攻のランクを下げられた場合でも発動する。 一度に2種類の能力を下げる技に対しては2回発動する。 相手の攻撃が急所に当たらない。 同じ効果の特性 持ち物がなくなったとき「かるわざ」状態になる。 「かるわざ」が発動するケース 持ち物を使用した場合 「どろぼう」「ほしがる」「トリック」「すりかえ」により持ち物を失った場合 「むしくい」「ついばむ」「やきつくす」「はたきおとす」により持ち物を失った場合 「なげつける」「しぜんのめぐみ」により持ち物を消費した場合• 「かるわざ」状態では素早さ2倍。 「かるわざ」状態は交換するとリセットされる。 また、「バトンタッチ」では引き継げない。 「かるわざ」状態は「どろぼう」「ほしがる」「トリック」「すりかえ」「リサイクル」により持ち物を得るとリセットされる。 最初から持ち物を持っていない場合は発動しない。 正面にいる相手に変身する。 技「へんしん」を使った状態と同じ。 HP、なつき度、「めざめるパワー」のタイプ・威力、「かわりもの」発動時の素早さは「かわりもの」のポケモンに依存する。 ダブルバトルで、正面にポケモンがいない場合は発動しない。 一撃必殺技によるダメージを受けない。 HP満タンの状態でひんしになるダメージを受けてもHPが1残る(条件さえ満たせば何度でも発動する)。 連続攻撃技に対しては1撃目にしか発動しない。 攻撃技のダメージにしか発動しない(天候ダメージ、ダメージなどには無効)。 「一撃必殺技によるダメージを受けない」の効果はHP満タン時以外でも発揮される。 キバを使った技の威力が1. 5倍になる。 共通仕様は。 相手のほのおタイプの技の威力1. 25倍。 「」のダメージは通常通り。 HPが半分以下になると手持ちに引っ込む。 オボンのみ等を持たせていた場合、きのみでの回復が先に発生し、それによりHPが半分以上に回復した時には発動しない。 攻撃以外のダメージ 毒・火傷・天候・いのちのたま等 でも発動する。 同じ効果の特性 登場時、相手の技に以下の技がある場合「みぶるい」する。 どの技かは分からない。 「みぶるい」する技 自分の弱点のタイプの攻撃技、一撃必殺技• 弱点であれば「めざめるパワー」に対しても発動する。 (第六世代より)• 「しぜんのめぐみ」「ウェザーボール」「さばきのつぶて」「テクノバスター」「マルチアタック」「めざめるダンス」はノーマルタイプとして扱う。 こおりタイプの技が弱点でなく、「フリーズドライ」が弱点であるポケモンの場合は発動しない。 (例:ナマズン) 相手を倒すとサトシゲッコウガに変化する。 ノーマル・かくとうタイプの攻撃技がゴーストタイプに等倍になる。 条件さえ満たせば何度でも発動する。 相手の攻撃以外 どくなど でHPが半分を切っても発動しない。 強制交代されない。 適用される技 ほえる、ふきとばし、ドラゴンテール、ともえなげ• 「レッドカード」を使われても退場しない。 「でんじふゆう」の効果と両立する。 自分で入れ替えたり、「バトンタッチ」「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」で入れ替わるのは制限されない。 自身の「だっしゅつボタン」は制限されない。 「ピントレンズ」などの効果と重複する。 詳細は参照。 ダブルバトル専用特性。 味方がアイテムを消費すると、そのポケモンに自分のアイテムを渡す。 スキルスワップやいえき等の、特性を変化させる技を無効化する。 相手の持つきのみ(状態異常回復、半減、ピンチなど)が発動しない。 「ひんし」になったり引っ込めたりして「きんちょうかん」のポケモンがいなくなったときにきのみの発動条件を満たしている場合、即座に発動する。 ダブルバトルではすべての相手に対して効果がある。 きのみジュースは無効化されない。 登場時にアナウンスが出るが、他のアナウンス特性(いかく、プレッシャーなど)と違い「素早さに関係なく最初に表示される」ため、発動順による素早さ判定はできない。 場が「」状態のとき防御が1. 5倍になる。 連続攻撃技を受けた場合、ダメージを受けるたびに発動する。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 相手の技や特性の効果、によるランク低下を無効化する。 共通仕様は。 5倍になる。 類似効果は。 のとき攻撃が1. 5倍になる。 「」状態になっても物理技によるダメージは0. 5倍にならない。 サ行 場が「エレキフィールド」のとき素早さが2倍になる。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 トレースした「さいせいりょく」であっても発動する。 「いえき」状態のまま引っ込むと発動しない(回復しない)。 共通仕様は。 特性「」に対しては発動しない。 このダメージに対して道具「きあいのハチマキ」「きあいのタスキ」は発動しない。 同じ効果の特性 のとき特攻1. 「」と同じ。 ダブルバトルで複数を一度に倒した場合は倒したポケモンの数だけ上昇する。 引っ込めるとが治る。 「いえき」状態のまま引っ込んでも発動する。 「スキルスワップ」によってこの特性を失った状態で引っ込むと発動しない。 「スキルスワップ」によってこの特性になった状態で引っ込んだ場合は発動する。 この特性のポケモンが戦闘に出ている間、技「だいばくはつ」「じばく」「ビックリヘッド」「ミストバースト」が失敗する。 技を選ぶことはできるので、「しめりけ」のポケモンが引っ込むターンに選択した「だいばくはつ」「じばく」「ビックリヘッド」「ミストバースト」は失敗しない。 特性「ゆうばく」も発動しない。 だと必ず復活する。 きのみが復活し、持ち物に残るまで毎ターン判定が起こる。 「はたきおとす」「やきつくす」「むしくい」「ついばむ」によって失ったきのみは復活しない。 「」状態にならない。 共通仕様は。 自分と味方の命中率1. 命中率・回避率ランクとは別計算。 シングルバトルでも効果がある。 自分や味方は相手からの先制技を受け付けない。 同じ効果の特性 相手のポケモンを入れ替えられないようにする。 共通仕様は。 タイプ以外のポケモンには無効。 「」タイプのポケモンにはタイプの特性が優先され無効。 と同じ。 共通仕様は。 相手によって「」「」「」「」状態にされたとき、その相手も同じ状態異常にする。 自分の状態異常が治るわけではない。 「」「」状態は相手に移せない。 「かえんだま」「どくどくだま」で自ら状態異常になった場合は発動しない。 相手の特性(「どくのトゲ」「せいでんき」「ほのおのからだ」「ほうし」)によって「」「」「」状態になった場合も発動する。 特性「りんぷん」のポケモンの技の追加効果によって「」「」「」状態になった場合も発動する。 「どくびし」によって「」「」状態になった場合は発動しない。 タイプ・特性・すでにかかっている状態異常による無効化が優先される。 「しんぴのまもり」「みがわり」状態を無視する。 「クラボのみ」「モモンのみ」「チーゴのみ」「ラムのみ」を持っている場合、相手を同じ状態異常にしてから持ち物を消費して回復する。 5倍になる。 類似効果は。 自分と味方は「」「ねむけ」状態にならない。 共通仕様は。 「ねむる」を使うと失敗する。 同じ効果の特性 類似効果 類似特性 のとき素早さ2倍。 相手からほのおタイプの技を受ける場合、ダメージ計算時に攻撃・特攻を半分にする。 自分がみずタイプの攻撃技を使用する場合、ダメージ計算時に攻撃・特攻を2倍にする。 状態にならない。 共通仕様は。 ノーマルタイプの技をひこうタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 連続攻撃技が必ず5回当たるようになる。 トリプルキックが1発目が命中した場合に3回当たるようになる。 適用される技 おうふくビンタ、れんぞくパンチ、みだれづき、ミサイルばり、とげキャノン、たまなげ、みだれひっかき、ボーンラッシュ、つっぱり、タネマシンガン、つららばり、ロックブラスト、スイープビンタ トリプルキック 反動技の威力が1. 2倍になる。 適用される技 すてみタックル、ウッドハンマー、ブレイブバード、とっしん、じごくぐるま、ボルテッカー、フレアドライブ、もろはのずつき、とびげり、とびひざげり、アフロブレイク、ワイルドボルト• 「わるあがき」には効果がない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 のとき素早さ2倍・砂嵐によるダメージ無効。 のとき相手の命中率0. 8倍・砂嵐によるダメージ無効。 相手の急所に当てたときダメージ補正1. 25倍。 詳細は参照。 のときいわ・じめん・はがねタイプの技の威力1. 3倍・砂嵐によるダメージ無効。 HPが半分以下になるとパーフェクトフォルムに姿を変える。 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」「オーロラベール」「しんぴのまもり」「しろいきり」「みがわり」状態を無視して攻撃できる。 味方への攻撃には無効。 無視するだけで解除はできない。 相手の技の効果による命中ランク低下を無効化する。 相手の回避率ランク上昇を無視する。 共通仕様は。 ひかりのこな・のんきのおこうには効果がない。 ・・・には効果が無い。 専用特性。 戦闘に出ると5ターンの間攻撃・素早さの値が半分になる。 戦闘に出てから5ターン目のターン開始時に解除されるが、交代したり「スキルスワップ」したりすると再び1ターン目から数え直しになる。 「いえき」などで特性を消せば解除される。 発動中に特殊技のZワザを使うと、何故か特攻が半減されて計算される。 技自体は無効化しない。 ふくろだたきなどで複数回攻撃されると攻撃された回数だけ上昇する。 「みがわり」状態であくタイプの技を受けた場合は発動しない。 「ひるみ」状態にならない。 共通仕様は。 相手からを受けた時、相手を「」状態にする。 共通仕様は。 常にゆめうつつ状態で絶対に目覚めず、他のにならず、眠ったまま行動できる。 ただし「ゆめくい」「あくむ」「ナイトメア」は受ける。 タイプ相性で「たたりめ」を無効化できない場合は、ダメージが二倍になる。 特性を変化させる技を全て無効化する。 自分へのくさタイプの技を無効化し、攻撃ランクを1つ上げる。 くさタイプのポケモンがそうしょくだった場合、粉技を受けた場合でも特性が発動する。 共通仕様は。 タ行 相手のほのおタイプの技の威力0. タイプ相性、半減実の効果と重複する。 戦闘に出たとき以下の効果が発動する。 相手が「みがわり」状態の場合は発動しない。 ぼうぎょ、とくぼうにランク変動がある場合変動後の数値で判定される。 ふしぎなウロコ、とつげきチョッキ、いわタイプにすなあらしなどランク変動以外による防御性能の変化は判定に影響しない。 戦闘に出ているポケモン全員のあくタイプの技の威力が1. 33倍になる。 「」と同じ。 「」状態が治った場合、「あくむ」状態も同時に解除される。 専用特性。 「へんしん」「かわりもの」などで他のポケモンがこの特性を得ても効果なし。 自分の能力変化量が2倍になる。 じゃくてんほけん等、持ち物による能力変化にも効果がある。 「バトンタッチ」で受け継いだ能力変化はそのまま。 自身が物理技を使う際、ダメージ計算時にこうげきを2倍として計算する。 こんらん時の自滅攻撃はこの特性の影響を受けない。 同じ効果の特性 技の追加効果がなくなるが、威力が1. 3倍になる。 「攻撃後に自身の能力がダウン」する技や、「反動で自身もダメージを受ける」「反動で次のターン動けない」「攻撃後に自身の状態が変化」などのいわゆる反動を受ける類の技も対象にならない。 対象になる状態変化 こんらん、ひるむ、にげられない、じごくづき、フィールド展開、うたかたのアリアの火傷治癒• 対象にならない状態変化 バインド、うちおとす、はたきおとす、とくせいなし、あばれる、さわぐ、いかり、急所に当たりやすい、HP吸収、自身の能力ダウン、反動ダメージ、反動で動けない、コンビネーション技のフィールド変化• 「ちからずく」適用の技を使用した場合、一部道具・特性・技の追加効果が発生しなくなる。 「ポケモンの技によって道具の効果を発揮する道具」の効果。 具体的には自身の「かいがらのすず」「いのちのたま」、相手の「レッドカード」「だっしゅつボタン」「アッキのみ」「タラプのみ」。 「いのちのたま」はダメージは受けないが、威力上昇の効果は問題なく発動する。 相手の特性「へんしょく」「にげごし」「ききかいひ」「わるいてぐせ」「ぎゃくじょう」が発動しない。 相手の技「トラップシェル」が条件を満たしても発動しない。 技「なげつける」で追加効果があるものに対しては威力が上がらず、追加効果も通常通りに発動する。 追加効果のあるZワザも対象になる。 共通仕様はと。 「ちくでん」を持つタイプポケモンが技「でんじは」を受けた場合、タイプの「まひ無効」効果より前に「ちくでん」が処理され、「でんじは」を無効化して回復する。 「ちくでん」を持つタイプポケモンがでんきタイプの技を受けた場合、タイプ相性による無効より前に「ちくでん」が処理され、技を無効化して回復する。 「」状態で相手の技の命中率0. 共通仕様はと。 ダメージ計算でタイプ一致補正が1. 5倍から2倍になる。 上昇率に換算すると約1. 33倍。 タイプ一致でない技のダメージは1. 0倍のまま。 威力60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力が不定の技の場合、威力が60以下の場合のみ1. 5倍になる。 「威力60以下」の判定は、タイプ一致補正やアイテム補正なしの数値で行われる。 よってタイプ一致技の場合2. 25倍となる。 以外の天候での「ソーラービーム」はダメージ計算中にのみ半分になるため対象外。 「ふくろだたき」「わるあがき」は「テクニシャン」の補正を受けない。 「」状態の自傷ダメージは「テクニシャン」の補正を受けない。 ダブルバトルでの「いわなだれ」は威力が56になるが、「テクニシャン」の補正を受けるかどうかは不明。 こぶしを使う技の威力が1. 2倍になる。 適用される技 れんぞくパンチ、メガトンパンチ、ほのおのパンチ、れいとうパンチ、かみなりパンチ、ピヨピヨパンチ、マッハパンチ、ばくれつパンチ、きあいパンチ、コメットパンチ、シャドーパンチ、スカイアッパー、アームハンマー、バレットパンチ、ドレインパンチ、アイスハンマー と同じ。 共通仕様は。 「」と同じ。 ダブルバトルで味方の攻撃技を回避する。 全体攻撃技はもちろん、単体攻撃技も回避する。 変化技は回避できない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 自分へのでんきタイプの技を無効化し、素早さランクを1つ上げる。 共通仕様は。 専用特性。 天候によってタイプと姿が変化する。 ポワルン以外のポケモンがこの特性を得ても効果なし。 「」「」「」は発動しない。 天候が変わった直後に発動する ポケモン交換・技使用時・ターン終了時。 特性の効果が失われた場合、通常形態に戻りフォルムチェンジもできなくなる。 特性「」のポケモンの技を受けた場合も、その時点でのタイプでダメージ計算される。 自分が攻撃する時と自分が攻撃される時、相手のランク補正を0としてダメージ計算する。 素早さのランク補正は無視できない。 能力ダウンも無視する。 自分のランク補正は通常通り影響する。 命中判定・ダメージ計算時(威力判定時やイカサマのような相手の能力コピーを適用後の純粋なダメージ計算式適用時に限る)において、相手のランク補正を0とみなして算出した数値にする(つまり、能力変化自体は無視できない)。 アシストパワー ・おしおきなど、能力の変化に応じて技の威力そのものが変わる技は、てんねん持ちが使っても、てんねん持ちに使っても通常通り技の威力が変化する。 自分に直接関係のない場合(例:攻撃ランクで変動する相手のこんらんによる自傷ダメージの量)は無視されない。 攻撃が急所に当たったときでもてんねんの効果は無視されない。 同じ性別の相手 技の威力1. 25倍 違う性別の相手 技の威力0. 75倍 性別不明の相手 変化なし• 物理・特殊に関係なく適用される。 「トレース」などで性別不明のポケモンがこの特性になった場合は効果なし。 相手からを受けた時、相手を「」状態にする。 共通仕様は。 「」「」状態のとき、物理技の威力1. 相手に倒されたときHPの残りの分だけ相手にダメージを与える。 戦闘に出たとき、相手と同じ特性になる。 ダブルバトルの場合、どの相手の特性をコピーするかはランダム。 「いえき」状態のポケモンの特性もコピーできる。 「ふしぎなまもり」もコピーできる。 「トレース」「かがくのちから」「レシーバー」「イリュージョン」「かわりもの」「てんきや」「フラワーギフト」「マルチタイプ」「きずなへんげ」「ぎょぐん」「スワームチェンジ」「ぜったいねむり」「ダルマモード」「ばけのかわ」「バトルスイッチ」「リミットシールド」「ARシステム」はコピーできない。 登場時発動特性(「いかく」「ダウンロード」など)をコピーした場合1回だけ発動できる(「トレース」をコピーした場合を除く)。 「メロメロ」「ちょうはつ」状態にならない。 技「ゆうわく」を受けない。 共通仕様は。 2ターンに1回しか行動できない。 「シンプルビーム」「なかまづくり」「なやみのタネ」は無効。 「いえき」「スキルスワップ」の効果は受ける。 なまけのターンに交換は可能だが、ギガインパクト等の反動技を使った後は交換不可。 メガシンカしたポケモンに対して「なまけ」持ちのアイアントが先制で「なかまづくり」を行った際、メガシンカポケモンはそのターンになまけて動かない。 ウルトラバーストにおいても同様。 にげごし 「」と同じ。 と同じ。 共通仕様は。 「」状態のとき、特殊技の威力1. 道具を取られない。 はたきおとすの威力上昇は防げない。 適用される技 どろぼう、ほしがる、はたきおとす、むしくい、ついばむ、やきつくす、トリック、すりかえ、特性「マジシャン」「わるいてぐせ」 適用されない技 さしおさえ お互いの技が必中になる。 変化技や一撃必殺技にも適用される。 空中・水中・地中のポケモンや「シャドーダイブ」「ゴーストダイブ」状態のポケモンにも命中する。 相手の特性が「かたやぶり」の場合も適用される。 ダブルバトル時は、この特性を持ったポケモンに対しての技のみ必中。 例:ダブルバトルにおいて、こちらの特性ノーガードポケモンAとその味方B、相手のポケモンCとDの場合。 AはB、C、D全てに対して必中。 BはAのみに対して必中。 CとDは、Aに対しての技のみ必中。 「」と同じ。 ノーマルタイプ以外の技をノーマルタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 特定のタイプを無効化するタイプ・特性を持つポケモンに対しても無効化されずに攻撃を当てられる。 例:タイプに「でんじは」が有効• ただし、タイプに対しての「でんじは」は例外的に無効化される。 これは「でんじは」そのものに「効果がない場合のみタイプ相性の影響を受ける」という特殊な設定がされているため。 変化技も対象となる。 特性が「かたやぶり」の相手からの攻撃にも発動する。 「ねごと」に対して発動すると「ねごとで出た技」ではなく「ねごと」を金縛り状態にする。 ハ行 弱点のタイプの攻撃を受けたときのダメージを0. 75倍にする。 同じ効果の特性 はがねタイプの技の威力が1. 5倍になる。 体を被う化けの皮で1回攻撃を防ぐことができる。 攻撃以外 天候ダメージなど は防げないが、逆にこれらのダメージでばけのかわは解除されない。 命の珠等のダメージでも特性が無駄にならない点はマルチスケイルやがんじょうより優秀。 一度ばけのかわが解除されると、ポケモンを交代してもバトルが終了するまでは元に戻らない。 1バトルで1度だけ有効。 連続技を受けると、最初の1発のみ防ぎ、残りはダメージを受ける。 どくどくやいたみわけなどの変化技は防げない。 こんらんで自分を攻撃するとばけのかわが剥がれる。 無効タイプの技を受けても解除されない。 技のダメージを無効化したときも技の追加効果は発生する(がんせきふうじを無効にしても素早さは下がるなど)。 特性かたやぶりを持つ相手には無効(「ばけたすがた」のままダメージを受け、その後別のポケモンで攻撃された場合特性は発動する)。 この特性にはバグが確認されており、「ころがる」でばけのかわを剥がされた場合「ころがる」以外にころがるの補正が入ってしまうというものがある。 youtube. 共通仕様は。 ダブルバトル専用特性。 味方の特殊技の威力が1. 3倍になる。 自分自身には効果がない。 相手の技の効果による防御ランク低下を無効化する。 共通仕様は。 専用特性。 シールドフォルムの場合、攻撃技を出す直前にブレードフォルムにフォルムチェンジする。 技「キングシールド」を使うか引っ込めるとシールドフォルムに戻る。 「」「」「」などの状態異常によって正しく技が出せなかった時はフォルムチェンジしない。 「みずびたし」などでタイプが変わっていた場合、この特性が発動するとタイプが元に戻る。 「なかまづくり」「シンプルビーム」などで特性を変えられない。 技「ねごと」で攻撃技やキングシールドを出してもフォルムチェンジしない。 「へんしん」「かわりもの」でギルガルドに変身してもフォルムチェンジはできない。 のとき素早さ1. の消費倍。 「ファストガード」「サイコフィールド」の影響を受ける。 物理技の威力1. 5倍・命中率0. 「カウンター」などの命中率も0. 8倍になる。 「つばめがえし」のような必中技では命中率に変化はなく、攻撃力1. 5倍の効果のみが適用される。 「ハサミギロチン」などの一撃必殺技の命中率は変化しない。 こんらん時の自滅攻撃はこの特性の影響を受けない。 交代で出てきた相手へ物理技を使用した際、ダメージ計算で攻撃を2倍にして計算する。 相手を倒したとき自分のいちばん高い能力が上がる。 ゲーム内の説明では「相手を」とあるが、ダブルで味方を倒しても上昇する。 最も高い能力が複数ある場合、上昇するのは攻撃・防御・特攻・特防・素早さの順。 ギガドレインなどの吸収技も対象となる。 敵を対象とした技の場合、特性「」「」やで防がれる。 適用される技 与えたダメージ量の一部を回復する技 ウッドホーン、ギガドレイン、きゅうけつ、すいとる、デスウイング、ドレインキッス、ドレインパンチ、パラボラチャージ、メガドレイン、ゆめくい 最大HPの一定割合を回復する技 あさのひざし、かいふくしれい、こうごうせい、じこさいせい、すなあつめ、タマゴうみ、つきのひかり、なまける、はねやすめ、ミルクのみ 最大HPの一定割合を回復させる技 いやしのはどう、フラワーヒール その他の回復技 いやしのねがい、じょうか、ちからをすいとる、ねがいごと、ねむる、みかづきのまい 適用されない技 アクアリング、いたみわけ、かふんだんご、グラスフィールド、ねをはる、プレゼント、やどりぎのタネ• いたみわけは回復技ではなく「HPを平均化する技」であるため。 アクアリング等は回復技ではなく「回復効果のある状態にする技」であるため。 Zワザにすることで回復効果が得られる技には適応されない。 天候を「」にする。 共通仕様は。 「」状態の相手を攻撃すると必ず急所に当たる。 「」と同じ。 技自体は無効化しない。 ふくろだたきなどで複数回攻撃されると攻撃された回数だけ上昇する。 「みがわり」状態で当該タイプの技を受けた場合は発動しない。 ダブルバトルで、自分以外が使った自分以外を対象としたでんきタイプの技の対象を、自分にする。 自分へのでんきタイプの技を無効化し、特攻ランクを1つ上げる。 共通仕様は。 でんきタイプの「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」「さばきのつぶて」「テクノバスター」「マルチアタック」も引き寄せ、無効化する。 物理技を受ける際、ダメージ計算で防御を2倍にして計算する。 HPが満タンのときに受けるダメージが半分になる。 「かたやぶり」で無効にされない。 「」と同じ。 戦闘に出ているポケモン全員のフェアリータイプの技の威力が1. 33倍になる。 ノーマルタイプの技をフェアリータイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 持ち物を使用できず、その効果も発揮されない。 3倍になる。 命中率・回避率ランクとは別計算。 一撃必殺技には効果なし。 のとき防御1. 「こうかはばつぐん」以外の技のダメージを受けない。 「トレース」でコピーできる。 「いえき」「なやみのタネ」「シンプルビーム」「なかまづくり」「ミイラ」で無効化・特性変更される。 「スキルスワップ」「なりきり」は無効。 「かがくのちから」「レシーバー」は発動しない。 無効化できないもの 弱点のタイプの技 「」による自傷ダメージ わるあがき(自傷ダメージ、相手の攻撃両方) 相手の技によるダメージ以外(天候ダメージ、状態異常ダメージ、「ステルスロック」のダメージなど) タイプやタイプのタイプ特性を無視して「」状態・「」状態にすることができる。 はがねタイプやどくタイプに対する攻撃技の耐性は変化しない。 はがねタイプにヘドロばくだん等を使用しても攻撃自体が無効化され、状態異常は必ず発生しない。 や、どくのこなをタイプに使用した時など、どく・はがねのタイプ耐性以外による無効化は無視できない。 「ふしょくのポケモンが直接の発生源となるどく状態・もうどく状態が特性の対象となる」と考えると分かりやすい。 効果対象• ふしょくのポケモンが使用した技の効果・追加効果により発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンがどくどくだまを持っている時、ターン終了時に発生するもうどく状態(自身がもうどく状態になる)• ふしょくのポケモンが技使用後、相手の接触技を受けた時に発生するどく状態• ふしょくのポケモンにどくバリ・どくどくだまを持たせた状態でを使用した時に発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンがどく状態・もうどく状態の時、を使用して相手に移るどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンが技で跳ね返したどく状態・もうどく状態 効果対象外• ふしょくのポケモンがふしょくでないポケモンから受けた技の効果・追加効果により発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンの技が特性、技により跳ね返された時に発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンが特性のポケモンをどく状態・もうどく状態にした時、シンクロの効果で発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくのポケモンが撒いたどくびしにより発生するどく状態・もうどく状態• ふしょくでないポケモンがふしょくのポケモンにより付与されたどく状態・もうどく状態を、で他のポケモンに移した時 「」「ねむけ」状態にならない。 共通仕様は。 「ねむる」を使うと失敗する。 同じ効果の特性 類似効果 じめんタイプの技を受けない。 「まきびし」のダメージを受けない。 「どくびし」により「」「」状態にならない。 どくタイプであっても「どくびし」を回収できない。 特性「ありじごく」の効果を受けない。 各種フィールドの効果を受けない。 効果がない場合 特性「かたやぶり」のポケモンの攻撃を受けたとき 場が「じゅうりょく」状態のとき 「ねをはる」状態(ただし、「まきびし」「どくびし」の影響は受けない) 「くろいてっきゅう」を持っているとき 技「うちおとす」を受けた場合 ダブルバトル専用特性。 特性が「プラス」か「マイナス」の味方が戦闘に出ると特攻が1. 5倍になる 味方ポケモンではなく、相手ポケモンの特性が「プラス」「マイナス」の場合は発動しない。 同じ効果の特性 のとき、自分と味方の攻撃・特防1. 「スキルスワップ」「いえき」「なかまづくり」「なやみのタネ」「シンプルビーム」「ミイラ」により無効化・特性変更される。 このときチェリムはネガフォルムに戻る。 チェリム以外のポケモンがこの特性を得ても攻撃・特防上昇の効果は得られない。 味方の草タイプのポケモンは能力が下がらなくなり、にもかからなくなる。 戦闘に出ている味方のタイプのポケモンがと同じ状態になる。 自分の技の追加効果による能力低下は防げない。 草タイプであれば自分自身にも有効。 「ねむる」「どくどくだま」「かえんだま」には無効。 「あくび」は防げるが、すでにあくび状態になっているポケモンには効果が無い。 ノーマルタイプの技をこおりタイプの技として繰り出す。 共通仕様は。 「」と同じ。 「かたやぶり」により無効にされない。 効果抜群の技を使用した場合、相手へのダメージが1. 25倍になる。 関連:たつじんのおび この特性のポケモンに対して使用された技のPPを1多く減らす。 「にほんばれ」などポケモンを対象としない技の一部に対しても効果がある。 味方にも効果が及ぶため、例えばダブルバトルで味方が「じしん」を使った場合、無効化したか否かに関わらず「じしん」のPPを2減らす。 ダブルバトルで相手2体の両方が「プレッシャー」だった場合はPPが3減る。 ダブルバトル専用特性。 ランク補正とは独立。 自分が受けるダメージは減らない。 自分の体重が2倍。 HPを吸い取る技でダメージを受けたとき、回復効果をダメージ効果に変える。 効果が適用される技 ウッドホーン、ギガドレイン、きゅうけつ、すいとる、デスウイング、ドレインキッス、ドレインパンチ、パラボラチャージ、メガドレイン、やどりぎのタネ、ゆめくい、ちからをすいとる• 特性「」のポケモンには無効。 特性「」のポケモンにも有効。 技を繰り出すとき、自分のタイプがその技のタイプになる。 変化技にも対応。 たとえば「どくどく」を使用した場合、技使用前のタイプではなくどくタイプのタイプ特性が適用され、必中になる。 技が無効化される、もしくは命中しない場合でもタイプは変化する。 この特性を持つほのおタイプ以外のポケモンが「もえつきる」を使用した場合、特性が発動せず技も失敗する。 攻撃技を受けたとき、自分のタイプがその技のタイプになる。 タイプの変更はダメージを受けた後に行われる。 変化技を受けたときや、攻撃が外れたとき・効果がなかったときは発動しない。 自分のタイプの技を受けたときも発動しない(タイプを2つ持っているポケモンでも単タイプにはならない)。 「めざめるパワー」などタイプが変化する技に対しては変化後のタイプで判定される。 「わるあがき」によるダメージを受けてもタイプは変化しない。 特性「かたやぶり」のポケモンからダメージを受けた場合も発動する。 「みがわり」状態で攻撃を受けた場合は発動しない。 「」「」によるダメージ無効。 「」状態でも回復するHPが増えていくということはない。 また、「」状態での毒のダメージ上昇効果も無効化できないため、ターン経過後に特性を失うと経過ターンに応じた猛毒のダメージを受ける。 音の技を無効化する。 無効化される技 攻撃技 いびき、さわぐ、うたかたのアリア、エコーボイス、おしゃべり、スケイルノイズ チャームボイス、バークアウト、ハイパーボイス、ばくおんぱ、ブレイジングソウルビート、むしのさざめき、りんしょう 補助技 いやしのすず、いやなおと、うたう、おたけび、きんぞくおん、くさぶえ、すてゼリフ ちょうおんぱ、ないしょばなし、なきごえ、ほえる、ほろびのうた• 「ぼうおん」のポケモンが「ほろびのうた」状態を「バトンタッチ」で受け継いでもほろびのカウントは無効化されずに引き継ぐ。 タイプや特性によって無効化されるものがある場合でもそれを除外しない。 タイプ・特性「」・道具「ぼうじんゴーグル」を持ったポケモンには発動しない。 天候ダメージ、・特性を無効化する。 無効化される技 いかりのこな、キノコのほうし、しびれごな、どくのこな、ねむりごな、ふんじん、わたほうし 特性「」 弾や爆弾の技を無効化する。 技「じばく」「だいばくはつ」のダメージを 無効化・軽減する効果は無い。 半減実の場合は、ダメージを受けた後に回復。 ほおばる・むしくい・ついばむ(使用した側)・おちゃかい・なげつける(使用された側)で食べた時も発動する。 相手からを受けた時、相手を「」状態にする。 共通仕様は。 マ行 「」と同じ。 「」状態にならない。 共通仕様は。 「あばれる」状態が解除されても「」状態にならない。 技「いばる」「おだてる」を受けた場合は攻撃・特攻ランク上昇の効果のみ受ける。 「」状態にならない。 共通仕様は。 味方や自分から下げたものには無効。 攻撃のランクを下げられた場合でも発動する。 一度に2種類の能力を下げる技に対しては2回発動する。 技を当てた相手の道具を奪う。 道具を持っていない状態で攻撃をすると、攻撃対象から道具を奪い自分のものにする。 「みがわり」状態の相手に攻撃したときには発動しないが、「みがわり」状態を無視する音技では発動する。 ジュエル発動と同時に奪うことはできない。 メガストーン・Zクリスタルは奪えない。 技の直接ダメージ以外のダメージを受けない。 ・天候や場の状態でのダメージ 、、まきびし、ステルスロック、どくびし(毒にならない)、ほのおのちかい(ひのうみ状態)、キョダイゴクエン(継続ダメージ)、キョダイフンセキ(継続ダメージ)、キョダイコウジン ・特性によるダメージ さめはだ、てつのトゲ、ゆうばく、ヘドロえきを無効化。 ・道具によるダメージ いのちのたま、くっつきバリ、くろいヘドロ、相手のゴツゴツメット、ジャポのみ、レンブのみ 発動しない• 「」状態の行動不能になる効果は無効化されない。 ニードルガードの反撃ダメージや、はじけるほのおの火花のダメージも無効化できる。 ダメージを受ける場合 技の直接ダメージ 「」状態の自傷ダメージ わるあがき、はらだいこ、のろい(使用側)、みがわり、いたみわけ、みらいよち、はめつのねがい 変化技を跳ね返す。 返せる範囲はと同じ。 跳ね返された変化技を再度跳ね返すことはできない。 攻撃技の追加効果によるや能力変化は防げない。 HP満タンのとき受けるダメージが0. 5倍になる。 ダメージを受けても、回復してHPが満タンになれば何度でも発動する。 専用特性。 持ち物がプレート系のときタイプと姿が変わる。 アルセウス以外のポケモンがこの特性になっても効果なし。 「スキルスワップ」は無効。 自分が使った場合も失敗する。 「トリック」「すりかえ」はアルセウスがプレートを持っている場合のみ無効。 自分が使った場合も失敗する。 「なりきり」「なやみのタネ」「いえき」「シンプルビーム」「なかまづくり」は無効。 「どろぼう」「ほしがる」で持ち物を奪われない(ダメージは受ける)。 「はたきおとす」状態にならない。 特性「トレース」「かがくのちから」「レシーバー」でコピーできない。 特性「かたやぶり」の影響を受けない。 特性「ミイラ」のポケモンに接触技を使用しても特性が変化しない。 トリックルームのような一部の状況を除けば、の上位互換。 ただしミラーアーマーで反射した効果はに無効化される。 特性・のポケモンへ反射した場合、相手の特性は発動する、 特性のポケモンへ反射した場合、下がる効果は上がる効果に逆転する。 たこがため状態による能力低下は防げない。 (クリアボディなら防げる) 相手のミラーアーマーにより跳ね返ってきた能力低下は防げない。 なおダイマックス技の追加効果も跳ね返す。 相手からを受けた時、相手の特性を「ミイラ」にする。 共通仕様は。 場に出た時、「」を展開する。 共通仕様は。 の判定より後に発動するため、どくびしの毒は防げない。 「」状態にならない。 共通仕様は。 毒タイプが使うどくどくは必中。 5倍になる。 類似効果は。 逆も同様。 1回に同じ能力は選ばれない。 交代 「バトンタッチ」や「とんぼがえり」含む で繰り出したターン終了時にも発動する。 第7世代までは回避率と命中率も対象となっていたが、第8世代からは対象外になった。 波動技の威力が1. 5倍になる。 適用される技 りゅうのはどう、みずのはどう、あくのはどう、いやしのはどう、はどうだん、こんげんのはどう• 相手の技や特性で能力を下げられない。 「かたやぶり」で無効にされない。 相手からを受けた時、相手を「メロメロ」状態にする。 共通仕様は。 「」「」状態にならない。 共通仕様は。 5倍になる。 類似効果は。 相手から受けた接触技のダメージを半減するが、ほのおタイプの技のダメージは2倍になる。 ほのおタイプの接触技の場合、効果が重複して等倍となる。 自分が道具を持っていない場合、相手の消費した道具をターン終了時に必ず拾ってくる。 ダブルバトルでは味方の使った道具も拾ってくる(拾う優先順位は相手>味方)。 「なげつける」で使用した道具も拾ってくる。 自分の消費した道具、「ふうせん」「だっしゅつボタン」は拾ってこない。 ほのおタイプの技を無効化し、「もらいび」状態になる。 共通仕様は。 「もらいび」状態では、ほのおタイプの技を使用した場合に攻撃・特攻を1. 5倍にしてダメージ計算を行うようになる。 「もらいび」状態は引っ込めるとリセットされる。 また、「バトンタッチ」では引き継げない。 「もらいび」状態でもほのおタイプの技は無効化される。 「おにび」に対しても発動する。 タイプのポケモンがこの特性を持っている場合でも「おにび」に対して発動する。 特性「シンクロ」などで「」状態になった場合は発動しない。 「」状態のときは発動せず、ほのおタイプの技を受ける。 「はじけるほのお」の火花によるダメージに対しては発動しない。 ヤ行 と同じ。 共通仕様は。 「かたやぶり」のポケモンからダメージを受けた場合も発動する。 「しめりけ」のポケモンが戦闘に出ている場合は発動しない。 「マジックガード」のポケモンにはダメージなし。 天候が「」のとき素早さが2倍になる。 霰によるダメージ無効。 天候が「」のとき相手の命中率0. 霰によるダメージ無効。 天候を「」にする。 共通仕様は。 のとき素早さ2倍。 「」と同じ。 戦闘に出たとき相手の技を1つ読み取る。 :読み取られる技は最も威力の高いもの(タイプ一致補正なし)が優先される。 変化技など威力がない技は威力0と見做される。 威力が同じ技が複数ある場合はランダムで1つ選ばれる。 相手が2体の場合も読み取る技は1つ。 どのポケモンが持つ技かも表示される。 :威力が不定な技は以下の威力と見做される。 威力 技 160 一撃必殺技 150 しおふき,ふんか 120 カウンター,ミラーコート,メタルバースト 80 いかりのまえば,いのちがけ,おんがえし,エレキボール,がむしゃら,きしかいせい,きりふだ,けたぐり,くさむすび,サイコウェーブ,しぜんのいかり,しぜんのめぐみ,じたばた,しぼりとる,ジャイロボール,ソニックブーム,ちきゅうなげ,ナイトヘッド,なげつける,にぎりつぶす,はきだす,ヒートスタンプ,ヘビーボンバー,やつあたり,りゅうのいかり 1 その他威力不定の攻撃技 ダブルバトルで、自分以外が使った自分以外を対象としたみずタイプの技の対象を、自分にする。 自分へのみずタイプの技を無効化し、特攻ランクを1つ上げる。 共通仕様は。 みずタイプの「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」「さばきのつぶて」「マルチアタック」も引き寄せ、無効化する。 「みずのちかい」は水タイプの技だが 引き寄せられない。 初めから技の対象になっている場合は通常通り無効化できる。 HPが半分以下になると攻撃・特攻半減。 能力ランクとは独立した扱いで、急所に当たっても無視されない。 ラ行 自分の体重が半分になる。 のときにならず、「あくび」を無効化する。 すでに状態異常のポケモンが特性「リーフガード」を発動させても状態異常は治らない。 HPが半分以下になると殻が壊れて攻撃的な種族値に変化する。 殻が壊れていないときはにならない。 「」と同じ。 ワ行 自分が道具を持っていないときに相手から直接攻撃を受けると、必ず道具を盗む。 相手の直接攻撃によって自分が「ひんし」状態になると、盗むことができない。 その他 特性が2種類あるポケモンの特性の変化 第4世代で通常特性が追加されたポケモンの場合 例: ・第3世代で捕獲・孵化した特性「すいすい」のタッツーを第4世代・第5世代でシードラに進化させると、半々の確率で「どくのトゲ」 特性1 か「スナイパー」 特性2・第4世代追加 になる。 ・第4世代以降で捕獲・孵化した特性「すいすい」「スナイパー」のタッツーを第4世代以降でシードラに進化させると、それぞれ必ず「どくのトゲ」「スナイパー」になる。 また、XDで入手したポケモンは第3世代で既に通常特性が2種類あっても、第4世代・第5世代で進化させると異なる特性になる場合がある。 例: ・XDで入手した「トライアタック」「てだすけ」を覚えた特性「てんのめぐみ」 特性2 のトゲピーを第4世代・第5世代でトゲチックに進化させると、半々の確率で「はりきり」 特性1 か「てんのめぐみ」 特性2 になる。 第6世代以降ではこのようなことは無くなり、進化前の特性に従って変化するようになった。 また、道具「とくせいカプセル」で特性を変えることが可能になった。 隠れ特性に変えることは不可能 登場時発動特性 特性の種類によって発動順に優先順位が決められている。 詳しくは、 バトル中の処理の順番参照。

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