アイビス ペイント 転写。 転写シールについて。インクジェット対応の転写シールを購入したので...

アイビスペイントで背景が重なる?透けるのを直すやり方は?①

アイビス ペイント 転写

紙とペン 真っ白なコピー用紙が望ましいです。 裏紙などでも構いませんが、 オモテ面の柄などが写ってノイズになり、うまく反映されません。 また、ペンはサインペンやボールペンで書いた文字やイラストの方が、 輪郭がはっきりしていて使いやすいです。 鉛筆で書く場合には濃いめに書くようにします。 かすれ具合などがより手書きっぽく味が出ていい場合があるので、 いろいろ試してみるのがおすすめです。 元になる写真データ 今回はこの画像にしました。 室内で撮った暗めの写真です。 白い文字で入れる場合、写真が明るすぎると見えなくなってしまいます。 少し暗めにフィルタをかけたりするとより文字やイラストが映えます。 私はVSCOというアプリを使っています。 書き出す形式を選びます。 JPEGだとどのSNSにも対応できるので無難です。 手順は以上です。 アプリ自体の操作に慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、 慣れてくると直感的に操作できるので楽です。 ご不明な点があれば、やなどからお気軽にお問い合わせください。 わかる範囲でお答えします。 ちなみにiPhoneでしか使ったことがないので、 Andoroido版はわかりません…。 基本的な操作は公式サイトのこちらのページが参考になりました。 子ども自身が書いた絵にも使えるかも 自分で書いたイラストを使ったり、 文字を使って画像を作れると、加工が楽しくなります。 最近は娘もぐるぐると丸を書いたり、 目?らしきものがあるものを書き始めたので、 娘自身の写真と合わせて使ったら可愛いだろうな〜と思っています。 その他のおすすめの記事.

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【スマホだけ】簡単キンブレシートの作り方≪文字入れから印刷まで≫

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Contents• アイビスペイントは高機能で使いやすい有能アプリ 今、無料で使えるお絵かきスマホアプリが大人気でその中でもアイビスペイントはシリーズ3,500万ダウンロードの超人気のアプリです。 SNSに投稿はもちろん、LINEスタンプや出力用の高解像度にも対応しているのが魅力です。 アイビスペイントは、Tシャツにプリントできる最大サイズや解像度にも対応しているのでオリジナルTシャツデザインを自分でつくるにはぴったりのアプリになります。 アイビスペイントでデータを入稿する方法 アイビスペイントに限らずデザインをつくる場合、使う用途によってい解像度や保存方法などの条件が変わってきます。 今回は、Tシャツデザインのための初期設定の仕方から入稿方法までくわしくご紹介して行くので参考にしてください! アイビスペイントの基本的な使い方がでくわしく説明されているので初めて使う場合には見てみましょう。 新規キャンバスの設定をする デザインをつくる上で一番の重要ポイントが新規キャンバスの設定です。 ここの設定を間違えてしまうと、せっかく納得がいくデザインができても画像が荒れて本来つくったデザインと変わってきてしまうので注意しましょう。 新規キャンバスに重要なサイズと解像度 Tシャツデザインに必要な解像度は、用紙出力で使用される解像度と同じ300dpiで、サイズは原寸サイズが基本です。 まずは新規画面を作成しましょう。 解像度が低いとどうなる? 上でも解説した通り、原寸サイズと解像度が重要になってきますが、解像度の設定を間違えてしまうとどうなるのでしょうか。 スマホで使うスタンプや、web上で見るデザインなどは基本的に解像度が72dpiです。 この場合、画像サイズが大きくなるとその分データが重くなり動きが悪くなってしまうなどの弊害が出てしまいます。 逆に、Tシャツプリントや用紙に印刷するためのデザインは、72dpiでデザイン作成すると、画面上でデザイン確認して問題なくてもプリントアウトしてみたらぼやけてしまうことが起きてしまいます。 間違えて新規設定で72dpiで作成してしまった場合、無理に解像度を300dpiに上げても元で作成した解像度が低いのでデザインは荒いままになってしまいます。 もし72dpiでつくってしまっても、デザインによってはそのままのデータを使っても大丈夫だったり修正すれば問題ない場合も十分にありますので、無理に解像度を上げずにまずご相談ください。 解像度72dpiで作成した場合 全体を見ると300dpiとあまり変わりがありませんが、拡大してみるとエッジがギザギザになっているのがわかります。 全体的にぼやけてしまっているのできれいなアウトラインになりません。 解像度300dpiで作成した場合 エッジがはっきりとしているのできれいなプリントをすることができます。 デザインをつくってみよう 新規設定が完了したら、いよいよデザインを作成していきます。 インクジェットや転写プリントなどのフルカラープリントをする場合と、単色や数色などで印刷するシルクスクリーンプリントで印刷する場合と作り方が変わってきますので、違いも合わせて説明していきます。 下絵の作成 デザインを描くときにまず行うことは、下絵の作成です。 画用紙などに描くときでもまず大まかな下絵を書いてバランスを決めることが多いのではないでしょうか。 アイビスペイントでの下絵の書き方は下書き用のレイヤーを作成して細めのペンで線描きをしていきます。 下絵が完成したら本番描きに影響しない程度に透明効果を入れると良いです。 フルカラープリントの場合、エアブラシやグラデーションになっているようなブラシを使用することができます。 シルクスクリーンプリントの場合はエッジがぼやけていると細かなグラデーションを表現することがフルカラープリントほどきれいに表現できませんので、エッジのはっきりとしたブラシを使用してください。 ブラシカラーはプリントカラーを使用しましょう。 フルカラープリントで使えるブラシの例 通常のペンに加えてぼかし、濃淡があるものや、細かい線なども使うことができます。 シルクスクリーンプリントで使えるブラシの例 エッジのはっきりとしたブラシを使うことができます。 拡大・縮小・回転を使おう スマホでデザインを描く場合、パソコンや画用紙に比べて画面が小さいのでデザイン全体図を見ると小さく、細かな部分がわからなくなってしまいます。 逆に拡大すると全体図が見えなくなるので、ピンチ操作でできる拡大や縮小を活用していきましょう。 回転は、線を描くときに縦や横などきれいにかける方向がそれぞれにあると思います。 ピンチ操作で指を回転させると画面も同じ方向に動くので自分の描きやすい方向に回転と良いです。 レイヤー分けをしてみよう アイビスペイントではレイヤーを分けることができます。 フルカラープリントの場合は、線画・ベタ塗り・グラデーションや陰影などで分けるのがおすすめです。 シルクスクリーンプリントの場合は、色ごとにレイヤーを分けると追加や修正がしやすく便利です。 ただし、端末保存する際にはPNG保存となります。 そうするとレイヤーがすべて統合されますので、修正などを行いたい場合はアプリから編集をしてください。 フルカラープリントのレイヤー分け シルクスクリーンプリントのように色ごとのレイヤー分けができないので、ベタ面やグラデーションごとなどに分けると良いです。 ただし、レイヤー数が多いとその分データが重くなってしまいますので、注意しましょう。 シルクスクリーンプリントのレイヤー分け 各色ごとにレイヤー分け。 塗りつぶしも簡単! 塗りつぶしツールを使うと、ベタ面を一瞬で塗りつぶすことができます。 ただし、塗りつぶせる範囲が囲われていることが条件になってきますので、線描きをした中を色付けする場合に活用して行くと良いです。 STEP1:線画を描く STEP2:塗りつぶし用のレイヤーを作成 STEP3:ツール一覧から塗りつぶしを選択 STEP4:塗りつぶしカラーを設定 STEP5:塗りつぶしレイヤーが選択されていることを確認 STEP6:塗りつぶし範囲をタップ メールで入稿しよう 解像度とサイズの次に重要なのが入稿方法です。 せっかく300dpiの原寸サイズでデザイン作成しても入稿方法を間違えてしまうと低程解像度になってしまったり、保存方法が分からずスクリーンショットでの入稿になってしまうことが考えられます。 端末に保存したデザインの解像度を維持したままデータ入稿するには、メールで送る方法がベストです。 マイギャラリーから中央下のデータ転送ボタンをタップすると、ファイル形式画面が開きます。 保存形式は画像 PNG にしてください。 JPG保存すると、解像度が72dpiに下がってしまいます。 Gmailなどでメールを送ってください。 送り先はまで。 メールを送信したらデータ入稿完了です! 注文書と一緒に送る場合はからダウンロードしてデータ添付するか、注文書のみFAXでも受け付けています。 送られてきたデータは、きちんと原寸サイズで300dpiになっています! タブレットでの作成手順も基本的に同じなのでタブレットを持っていればスマホよりも大きな画面で作成できるのでより作りやすくなります。 アイビスペイントで描いたデザインをプリントしてみた! プリントはトナー転写を使用。 くわしくはで記載しています。 繰り返すデザインには対称定規を使うと便利です。 フルカラープリントはグラデーションの表現もきれい! まとめ:アイビスペイントでデザインを描いてオリジナルTシャツをつくろう! 高価なソフトがなくても無料のお絵かきアプリで本格的なTシャツデザインをつくることができますのでよりオリジナルTシャツが身近なものになりますね。 デザインを描くときのポイントは、解像度300dpiと・原寸サイズ・保存はPNG。 あとは好きなデザインを描けば、簡単にオリジナルTシャツをつくることができます。

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初心者でも簡単!フリーで使えるイラスト作成ソフト

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厚塗りとは? 絵を描く技法のひとつで、油絵のように色の透けない不透明度の高い絵の具で筆のタッチを活かしながら描く方法です。 重厚感のあるイラストに仕上げることができます。 厚塗り以外の塗り方も以下の記事で詳しく解説しています! 1. キャンバスの作成・基本的な使い方 キャンバスの作成 アイビスペイントを起動します。 キャンバスサイズの選択シートが表示されます。 線画 キャンバス上に、好きなペン・ブラシで下描きを描くか、または紙に描いたアナログの線画を写真で撮った画像などを取り込みます。 1 大まかに形をとる まずは全体の大きさやバランスが把握できるように、大きく形をとりましょう。 特にスマートフォン スマホ 、タブレットの場合は画面が小さく、細部を描くときに拡大するため全体を見ながら描くことができません。 細部ばかりを見ながら描いていくとどうしても構図やデッサンが狂ってしまうため、はじめにしっかり決めておくことが大切です。 2 線画を描く 厚塗りの場合は、線画を消しながら色を塗るため、他の技法のように線自体をきれいに描いておく必要はありません。 1 で形を取った線を参考に、色を塗り重ねるときに迷わない程度に描き込んでおきます。 で描いた大まかな輪郭を頼りに、そのまま、または2本の指でピンチイン・ピンチアウトで表示を拡大縮小したり、回転させたりして描きやすい角度にしながらもう線を描き足していきます。 画像を読み込むと自動的に「線画抽出」が表示されるので、案内に沿って操作します。 下塗り 1. で描いた線画の上から直接色を塗っていってもよいのですが、今回はあえて「下塗り」をします。 下塗りすることで、後の細かい描き込みをする工程で色が拾いやすくなり、効率的に色塗りを進めることができます。 1 色塗りのベース(下地)をつくる 下描きのレイヤーの下に新規レイヤーを追加します。 追加したレイヤーに、濃いめの色(色は何色でもかまいません)でキャラクター全体を塗ります。 はじめに下地を塗っておくことで、塗り残しを防ぐことができます。 2 配色の準備 レイヤーのクリッピング 下地ができたら、下地レイヤーの上に新規レイヤーを追加します。 下図のように、新規レイヤーを線画と下地レイヤーの間になるよう重ね順を調整し、「クリッピング」ボタンをタップして適用します。 また、色をはみ出さないように塗る方法、クリッピングの方法については以下の記事をご覧ください。 3 配色を決める 頭の中で大体の配色を決め、下部メインツールバーの「カラー」から色を選択して、クリッピングしたレイヤーに大まかに色を塗っていきます。 肌、髪、目、制服などにベースの色を塗り、配色ができました。 4 影を塗る:簡単な影色の付け方 再び下部ツールバーの「レイヤー」に戻ります。 配色レイヤーの上に新規レイヤーを追加してクリッピングをオンにし、影を塗っていきます。 上の画像を見て「肌の影を青色で塗るの?」と驚いた方がもいるかもしれませんが、レイヤーのブレンドモード 合成モード を変更することで、肌だけでなく服や髪も同じ青色でなじませることができます。 影をつけるときは暗い色を選択して塗っておいて、後から調整すると簡単に影がつけられますよ! 影のレイヤーの不透明度を40%に変更し、ブレンドモードを「焼き込みカラー」に変更して調整します。 「焼き込み」カラーに変更すると、肌の影がピンク色になり血色がよく見えます。 塗る色やブレンドモードは人や作風によって異なります。 いろいろ試して、自分にあった設定を見つけましょう。 ブレンドモード 合成モード について詳しくは、以下の記事をご覧ください。 先ほどと同じレイヤー、同じ色で、大体のところに影を入れていきます。 これで下塗りができました。 レイヤーの統合 だいたいの影がつけられたら、下部ツールバーの「レイヤー」を開きます。 下地にクリッピングしたレイヤーを、「レイヤーの結合」で一枚ずつ下のレイヤーと結合していきます。 最後に、線画レイヤーと下地も結合して、すべてのレイヤーを結合します。 描き込み 結合したレイヤーに直接描き込んでいきます。 描き込みで使用する色は、「クイックスポイト」機能で塗りたい場所の近くの暗い色や明るい色を取ります。 すでに描画されているところから色を取ると厚塗りで塗り重ねていくときになじませやすいです。 ブラシの種類は「ペン フェード) を使用しています。 POINT 「クイックスポイト」の使い方 ブラシツールを選択した状態で色を取りたいところをタップし、長押しするとタップした部分の色を拾えます。 あとはひたすら、下描きの線にかぶせるように描き込んでいきます。 色は、下部ツールバーの「カラー」で調整するか、または目や服の色から取る方法もあります。 顔など、細かい部分を描くときには、表示サイズを拡大して、描きやすい角度に細かく回転させながら描いていきます。 厚塗りの場合は、基本的に線画を前面に出さず陰影や色の変化で形を見せていきますが、メリハリを出したい部分や強調したいところは、部分的に上から線を描き足してもいいでしょう。 顔 身体 目 自分で納得がいくところまで描き込めたら…完成です! スマートフォン スマホ やタブレットでお絵かきをしていて、塗り方や印刷用で描く場合のイラストサイズなど、イラストやマンガの描き方でわからないことがあれば「CLIP STUDIO ASK」に聞いてみましょう。 パソコンでイラストを描いている熟練者さんから良いアドバイスがもらえるかもしれません。 アイビスペイントは、定番お絵かきソフトCLIP STUDIO PAINT クリップスタジオ と連携しているため、スマートフォン スマホ やタブレットで描いたイラストをレイヤー構成やブレンドモードを維持したまま続けてパソコンで作業ができます。

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