ご指導いただきありがとうございました。。 送別・退職の寄せ書き文例と参考例

「ご指摘」の意味と使い方!類語「ご指導」との違い、英語表現も紹介

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「ありがとうございます」の一般的な言い換え例文 心からお礼申しあげます。 /お礼の申しようもございません。 /うれしく存じます。 /うれしい思いでいっぱいです。 /胸がいっぱいになりました。 /ほんとうに助かりました。 /感謝しております。 /感謝申しあげます。 /感謝してやみません。 /感謝の言葉も見つかりません。 /感謝の念を禁じえません。 /感激のかぎりです。 /恐縮に存じます。 /恩にきます。 /足を向けて眠れません。 /ご恩は一生忘れません。 /まことにありがとうございました。 /なんとお礼を申してよいものやら、言葉もございません。 /多大なるご尽力をいただき、深謝しております。 ビジネス文書|時候の挨拶文の次に書くお礼の言葉 ビジネス文書で、書き出しの時候の挨拶文(拝啓 早春の候、貴社ますますご隆盛のこととお喜び申しあげます。 など)の次に書く、日ごろお世話になっているお礼を述べる挨拶文も「ありがとうございます」だけではなく、別の言葉を使うと、形式的な印象を与えない文章になります。 ビジネス文書|ていねいなお礼の挨拶文 平素は何かとご指導を賜りまして、お礼申しあげます。 /日ごろは格別のご支援をいただきまして、誠にありがとうございます。 /常々ご高配にあずかりまして、深謝いたしております。 /いつもひとかたならぬお力添えをいただきまして、感謝申しあげます。 /毎度格別のご愛顧を賜り、感謝の念にたえません。 /平素は身に余るご厚情にあずかり、恐縮至極に存じます。 /常日頃よりお世話になりまして、厚くお礼申しあげます。 ビジネス文書|一般的なお礼の挨拶文 常日ごろよりお心にかけていただき、厚くお礼申しあげます。 /日ごろはたいへんお世話になり、ほんとうにありがとうございます。 /いつも何かとご指導いただき、感謝の念にたえません。 /常々お心配りをいただき、心からお礼申しあげます。 /いつもたくさんのお心づくしをいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 /日頃よりいろいろとお引き立ていただき、深く感謝しています。 /いつも格段のご協力をいただきまして、まことに恐縮しております。 「ありがとうございます。 」を使ってはいけない、ということではありません。 手紙やハガキの中で、何回も「ありがとうございます。 」を使うのは避けて、別の言葉に置き換えたほうが深みのある文章になる、ということです。 「ありがとうございます。 」と書いたほうが相手に感謝の気持ちがストレートに伝わることもあります。 プライベート|ありがとうございます。

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昨日はありがとうございました

ご指導いただきありがとうございました。

幸い、雨は降ったりやんだりですが、気温もさほどでもなく、過ごしやすい感じがありがたいです。 今日も一日、面談と生徒対応とデスクワークに時間を費やすのでしょう。 すでに自習に来ている生徒 もいます。 ここからもっと増えてくるのでしょう。 いつもの日曜日が始まります。 昨日は生憎の雨にもかかわらず、小学部の保護者会に多くの方がご来校いただき、ありがとうござ いました。 密を避ける意味で、小5・小6の保護者会は午前の部・午後の部と分けさせていただきま したが、それでも、6年生の方はやや密状態になってしまい申し訳ございません。 今年度指針と受験状況、夏期講習のご案内を中心に運営させていただきました。 欠席された皆様に 対しては、資料の配布と共に、お電話・面談にてお話をさせていただければと思います。 *6年生の皆さんへ・・・ ・夏期講習登録書 ・金本申込み ・三者面談の申込み の3点につきまして、早めの 提出を宜しくお願いします。 今週土曜日は、中学部の保護者会となります。 6月20日(土) 10:00~ 中学3年生最高水準クラス保護者会・・・・大学受験部4F教室 10:30~ 中学3年生特訓・受験クラス保護者会・・・大学受験部5F教室 13:00~ 中学1年生最高水準クラス保護者会・・・・国立小中204・205教室 13:30~ 中学1年生特訓クラス保護者会・・・・・・国立小中201・202教室 15:00~ 中学2年生最高水準クラス保護者会・・・・国立小中204・205教室 15:30~ 中学2年生特訓クラス保護者会・・・・・・国立小中201・202教室 *学部方針・入試に向けて・夏期講習会要項のご案内 を中心に構成させていただきます。 宜しくご参集のほど、お願い致します。 昨日の様子です.

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「ご指導いただきありがとうございました」意味・敬語・使い方・メール例文

ご指導いただきありがとうございました。

「この度の計画についてご助言いただけないでしょうか。 」(今回の計画について、アドバイスが欲しい。 ) 「今後とも変わらぬご指導、ご助言のほどよろしくお願いいたします。 」(これからも、私にいいアドバイスやヒントをください。 ) このように、相手の深い知識、経験を分けてもらうときに使われます。 言い換えとしては「ご教授願えますか」「ご教示頂けますでしょうか」でも可能です。 ただし、少々意味が異なるので注意が必要です。 ・ご教授(ごきょうじゅ):学問を教える。 さずける。 ・ご教示(ごきょうじ):方法や、知識を教える。 手本を見せる。 とはいえ、昨今ではこの3つはミックスして使われているようです。 文章なら判別つきますが、口頭で教えを乞う場合は発音が似ており紛らわしいでしょう。 その場合、「教えて頂けないでしょうか」と素直に言っても構いません。 「ご助言ありがとうございました」はNG 先述したように、「ご助言」は下の者から「ください」とお願いする言葉です。 そのため、いただいた後はたとえ期待したほどではなかったにしても、「助言(アドバイス)以上の深い収穫があった」とアピールした方が無難です。 よって、返答に「ご助言ありがとうございました」という表現は避けましょう。 相手によっては。 「私の与えた深い知識は助言(アドバイス)程度の軽いものだったのか」と受け取りかねません。 ここでの返答は、以下のようにするのがよいでしょう。 「大変勉強になりました。 」 「ご指導ありがとうございました。 」 内容に触れるのではなく、あなたが私に教えてくれたというその行為そのものを敬う方が感謝を伝えやすくなります。 ただし、乱発はよくありません。 最近は「勉強になりました」という言葉が、「期待したほどではなかったけど、まぁありがとう」という形だけの感謝に使われることもあるからです。 使うタイミングをよく考えて使いましょう。 まとめ 学生のみならず社会人にも、「ご助言ありがとうございました」と使っている人は少なくありません。 とはいえ、言葉は変化していきます。 時代が変われば、いずれこの表現も問題ないとされるかもしれません。 しかし、その時々の流れに応じて言葉を選ぶのも社会人の務め。 使い分けて、デキる社会人を目指しましょう。 執筆:山河丸々(さんが まるまる) 海外で外国人に日本語を教えている兼業ライター。 現在はアジア某国在住。 日々生まれてゆく新しい日本語と、日本語能力試験に出る日本語との乖離に悩む。 趣味はB級グルメ食べ歩き。

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