あすかうプロジェクト。 心豊かな地域社会を創造する

あしたの分も買うちょくきね。~飲食券先買い応援プロジェクト~(「あすかう」プロジェクト事務局 2020/05/19 公開)

あすかうプロジェクト

「あすかうプロジェクト」で 利用券(20%プレミア付)を先買いして 高知の体験型観光事業者を応援しよう!! 高知新聞社は四国銀行、高知県自然・体験型観光キャンペーン実行委員会の協力を得て、「あしたの分も買うちょくきね。 ~高知の体験型観光応援プロジェクト~」立ち上げました。 高知県内の自然体験型の観光を手掛ける事業者と県内外の利用者をクラウドファンディングの仕組みを通じてつなぎ、事業者を応援するとともに、高知の外あそびを再発見してもらおうという企画です。 この機会にぜひ体験してください。 応援方法(利用券の購入) 応援したい事業者を指定して 利用券(20%プレミア付)を先買いすることで、事業者が当面の運転資金を獲得することができます。 利用券の 有効期限は2021年の8月末(予定)です。 支援コースは3千円、5千円、1万円、2万円、3万円の5コースです(購入にはREADYFORの利用登録が必要です。 また応援メッセージは本プロジェクトの広報に使用する場合があります ・事業者の営業時間や定休日、提供サービスの詳細(内容や料金、対象年齢等)は、各事業者へお問い合わせください ・利用券の有効期限内に、やむなく事業を撤退する場合もございます。 その場合は利用券をお使いいただけない事態が発生いたします。 あらかじめご了承いただいたうえで、プロジェクトに参加してください 利用券のご利用方法 事務局より、指定した事業者で使える「20%プレミア付利用券」が送られてきます。 利用券をご利用の際は、新型コロナウイルスの感染防止に配慮しながら、楽しい時間をお過ごしください。 その際は運営事務局よりメールで連絡いたします ・利用券の有効期限(2021年8月末予定)内にご利用ください 応援メッセージ 浜田省司 高知県知事 このたび、高知の観光を守るため、民間主導の「あすかう」プロジェクトの支援の輪がさらに広がりましたことを大変心強く感じております。 県としても、県内経済の回復に向けて全力で取り組んでおり、高知家の皆さま並びに高知家を応援いただいている皆さまとともに力を合わせ、この厳しい局面に立ち向かい、乗り越えていきたいと強く思っております。 実行主体より 運営主体・事務局 高知新聞社 輝く太陽と緑深い山々、四万十川や仁淀川に代表される清流、そして雄大な太平洋の恵み。 高知県は美しく豊かな自然に恵まれています。 このように恵まれた高知の自然を、我々が手軽で安全に体感・体験できるのは、さまざまなアクティビティやプログラムを提供してくれる自然体験型観光事業者の皆さんのおかげでもあります。 しかしながら、新型コロナウイルスの影響によって、これらの事業者の皆さんは苦境に立たされています。 高知の自然体験型観光の灯を消さないために、みんなで応援しましょう。 特別パートナー 四国銀行 弊行は、このプロジェクトを通じて、高知県の四季折々の豊かな自然をより多くの方に体験していただきたいと思っています。 皆さまの参加が、観光事業者さまの活力になるだけでなく、地域の皆さまも一緒に元気になっていただけるものと期待しています。 一日も早く事態が終息し、活気ある高知を取り戻せるよう、ご協力お願いします。 特別パートナー 高知県自然・体験型観光キャンペーン実行委員会 当委員会は、高知県内全域で「リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~」を展開中です。 皆さまからのご支援が、高知の観光を元気にする力になります。 この機会に是非高知を巡っていただき、大自然でのアクティビティや地域に根ざした体験プログラムを堪能してください。 高知の観光が一日も早く元の姿を取り戻すことができるよう、ご協力をよろしくお願いします。 [お問い合わせ] 高知新聞社経営企画部 電話:088-821-6555(平日9:00~17:00) mail :keieikikaku kochinews. jp 住所:〒780-8572 高知市本町3-2-15 プロフィール 10,000 円 10,000円(12,000円分の利用券) ご指定の事業者で使える利用券(12,000円分の利用券)を受け取ることが出来ます。 応援する事業者を参加事業者一覧から選び、ご支援画面にて事業者番号と事業者の正式名称をご入力ください。 あらかじめご了承ください 20,000 円 20,000円(24,000円分の利用券) ご指定の事業者で使える利用券(24,000円分の利用券)を受け取ることが出来ます。 応援する事業者を参加事業者一覧から選び、ご支援画面にて事業者番号と事業者の正式名称をご入力ください。 あらかじめご了承ください 30,000 円 30,000円(36,000円分の利用券) ご指定の事業者で使える利用券(36,000円分の利用券)を受け取ることが出来ます。 応援する事業者を参加事業者一覧から選び、ご支援画面にて事業者番号と事業者の正式名称をご入力ください。 あらかじめご了承ください.

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AED 明日香さんが残したメッセージ

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2017年1月よりプロジェクトを開始、2018年4月の稼働開始を目指します。 あすか製薬では、2016年4月に5ヵ年中期経営計画「ASKA PLAN 2020」を策定し、その実現に向けた重点テーマの1つである「コスト構造の見直し・生産性向上」の具体策として、ERPシステムの導入を掲げていました。 JSOLはこれまで、多くのSAP ERP導入プロジェクトを実施し、そのノウハウを集約したSAP ERPテンプレート「J-Model」を整備し、より短期間、低コスト、高品質でのSAP ERPの導入を実現してきました(医薬業界、食品・CP業界他、導入実績多数)。 これらの点が評価され、今回のあすか製薬のプロジェクトのメインベンダーとして選定されました。 あすか製薬株式会社• 所在地 東京都港区芝浦二丁目5番1号 代表者 代表取締役社長 山口 隆 資本金 11億9,790万円 株式 東京証券取引所一部上場 設立 1929年(昭和4年)6月28日 あすか製薬は、「先端の創薬を通じて、人々の健康と明日の医療に貢献する」との経営理念のもと、医薬品メーカーとして、信頼される企業をめざす経営を実践しております。 2020年の創立100周年に向けて、経営ビジョンである「競争力のあるスペシャリティファーマ」を実現するため、強みである内科、産婦人科、泌尿器科の重点3領域に経営資源を集中させ、新薬を柱に医薬品の開発を積極的に進め、社会に貢献してまいります。 株式会社JSOL• 所在地 東京都中央区晴海2-5-24 晴海センタービル 代表者 代表取締役社長 中村 充孝 資本金 50億円 株主 株式会社NTTデータ、株式会社日本総合研究所 設立 2006年7月 事業内容 株式会社JSOLは、プロセス系製造業を中心としたERPの導入に代表される業務ソリューション 分野において、ICTコンサルティングからシステム構築・運用までの一貫したサービスで、製造・ 流通・サービス・金融・公共などさまざまな業種のお客様のICT投資効果最大化に貢献するICT サービスコーディネーターです。 2009年1月、NTTデータとの業務・資本提携により、社名を株式会社JSOLに変更すると共に、NTTデータグループおよび三井住友フィナンシャルグループの一員として、より幅広いニーズにお応えできるサービス・パートナーとして進化を遂げました。 SAPジャパン株式会社 SAPジャパンは、エンタープライズ・アプリケーション・ソフトウェアにおけるマーケットリーダーとしてあらゆる業種におけるあらゆる規模の企業を支援しているSAP SEの日本法人として、1992年に設立されました。 SAPは、企業が市場での優位性を保持するため、バックオフィスから役員会議室、倉庫から店頭で、さらにデスクトップ環境からモバイル環境などにおいて、企業がより効率的に協業を行い、より的確なビジネス判断を行うための様々なソリューションを提供します。 企業が継続的な収益性の高い事業を実現することに貢献するSAPのアプリケーションやサービスは、世界各国335,000社の顧客企業に利用されています。 国内でも日本企業の情報化の推進、国際競争力および企業価値の向上に貢献しています。

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篠瀬三十七

あすかうプロジェクト

経歴 [ ] 法学部を卒業後は、の販売職を経て、派遣会社の管理職として勤務。 一方、2010年7月に趣味でが主宰する格闘スポーツジム「レッスルウィン」に入門するも練習中に「左ひざ前十字靭帯断裂・半月板損傷」のケガを負い、それが原因で8月に勤務先より解雇。 9月、プロダクトマネージャーでのコンディショニングコーチも務める桑原弘樹より指導を受け肉体改造に着手。 同年に母が他界し、さらに娘の後押しもあり、幼少期から夢見ていたプロレスラーを目指すことに決める。 その後、、の入門テストを受験するがいずれも不合格。 2011年2月、サラリーマンからプロレスラーに転じたが主催するトレーニングキャンプに参加。 2012年に2度プロテストを受験するが続けて不合格。 TAJIRI曰く「でんぐり返しもできなかった」。 4月5日、TAJIRI以下元SMASH所属全選手、レフェリー、他の練習生と共に、新団体「Wrestling New Classic」に移籍。 6月、にて児玉ユースケ(現:)相手に3度目のプロテストを行い、合格を果たした。 7月15日、大会にて対児玉ユースケ戦でデビュー。 8月30日、後楽園大会にから9戦目で初勝利を挙げる。 12月27日、第1回デーブ・フィンレー杯で優勝。 2014年1月11日、にて自主興行「感謝」を開催。 1月30日、裏方業務ももっとやりたいとWNCを退団して「ASUKA PROJECT」を構え、個人プロモーション業務をスタートさせる。 WNCのフロントを離れるだけで選手としては限定参戦と言う形でWNCに上がりASUKA PROJECT主催興行にWNCの選手も参戦する。 3月4日、初参戦。 蛟龍にもエントリー。 しかし左肘の剥離骨折によりリーグ戦は途中辞退となる。 4月、ASUKA PROJECTは株式会社飛鳥として法人化され、代表取締役社長に就任した。 8月24日、初参戦。 9月28日、初参戦。 10月26日、ASUKA PROJECT vol. 7にてASUKA PROJECTベルト争奪トーナメント決勝戦でウルフ智也を破り優勝。 11月3日、K-DOJO後楽園ホール大会にて相手にASUKA PROJECT選手権の初防衛戦を行い、防衛成功。 3月22日、横浜にぎわい座大会にてウルフ智也に敗北。 王座を手放した。 3月18日、大会を最後に引退。 得意技 [ ] 入場曲 [ ]• 37のテーマ タイトル歴 [ ]• デーブ・フィンレー杯優勝• ASUKA PROJECT王座 ASUKA PROJECT [ ] 株式会社飛鳥 Asuka Co. , Ltd. 株式会社 略称 ASUKA 本社所在地 〒114-0021 東京都北区岸町1-2-9 ハウズM1 設立 2014年4月29日 事業内容 プロレス興行 関連企画の運営 代表者 代表取締役社長 篠瀬晃 関係する人物 篠瀬三十七(創業者) ASUKA PROJECT(アスカ・プロジェクト)は、かつてを中心に活動していた。 団体名の由来 [ ] 創業者の篠瀬の地元にある名所「」が由来。 歴史 [ ]• 、篠瀬が設立。 、で飛鳥の主催興行「ASUKA PROJECT」を開催。 、ASUKA PROJECTを団体化してBASEMENT MONSTARで旗揚げ戦を開催。 、大会を最後に解散。 、株式会社飛鳥が主催する「飛鳥プロレス」が新宿FACEで旗揚げ戦を開催。 タイトル [ ]• ASUKA PROJECT王座 解散時の所属選手 [ ]• 篠瀬三十七• スタッフ [ ] レフェリー [ ]• (玉川プロレスリング) リングアナウンサー [ ]• () 過去の所属選手 [ ]• (兼任所属)• 菅原健太• 脚注 [ ] [].

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