油揚げ 餃子。 【ヒルナンデス】包まない油揚げ餃子(ギョーザ)の作り方、木金レシピ(10月31日)!手軽にできる!

油揚げ餃子で糖質制限!ダイエットや節約にももってこいのレシピ集!

油揚げ 餃子

キャベツ(みじん切り)・・・150g• 豚ひき肉・・・200g• 水・・・100~200ml <調味料>• にんにく(すりおろし)・・・小さじ1• 醤油・・・大さじ1• 味噌・・・小さじ1• ごま油・・・小さじ2• 片栗粉・・・小さじ2 <タレ>• 酢・・・適量• 醤油・・・適量• 好みでラー油・・・適量 油揚げ餃子の作り方手順• ボウルにみじん切りにしたキャベツ、玉ねぎを入れ、ふんわりラップをかけ、電子レンジ600Wで2分加熱する。 加熱したら取り出してラップをはずして粗熱をとり、水気をしっかり絞る。 油揚げはペーパータオルで油をおさえ、長い方の辺に切り込みを入れ、袋状に開く。 (開きにくい油揚げの場合は、綿棒で表面を転がすと開きやすくなります)• フライパンに肉だねを詰めた油揚げを並べて、水を注ぐ。 蓋をして、水がなくなるまで強火で蒸し焼きにする。 水分がなくなったらひっくり返し、裏面にも焦げ目ができるまで焼く。 目安時間3~4分• 食べやすく切って皿に盛り、お好みでタレをつけて召し上がってください!!.

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油揚げ餃子で糖質制限!ダイエットや節約にももってこいのレシピ集!

油揚げ 餃子

ネットで調べるといろいろヒットします。 ・菜箸等でコロコロすると開きやすい ・キッチンペーパーで包んでレンジでチンすると開きやすい ・冷凍した油揚げは開きやすい、とか 私もいくつか試してみました。 これ、結論から言うと……油揚げの製造元によって千差万別なんですね。 どういうことかというと、うちの近所のスーパーでは3種類の油揚げが置いてあります。 それらを同じやり方でそれぞれ開こうとすると、うまくいくのもあればすぐ破れちゃうのもあるんです。 つまりは 油揚げ次第ってことですね。 「油揚げ 開く」で検索するとやり方がいろいろ出てくるので、あなたが普段使う油揚げに最適な開き方はどれか、トライしてみてください。 キャベツは千切りにし、さらに細かく刻んでおきます。 (冬場なら白菜でもいいかも) きのこ類は食物繊維が多いので加えてみました。 今回はブナシメジを入れてます。 これも細かく刻んでいきます。 他にも ニンジンや エリンギなど、食材はお好きなもので問題なし。 肉は今回は 豚の赤身ひき肉を使ってます。 ただ赤身肉だと出来上がりが多少 パサつきます。 鶏むね肉ならもっとパサッとしちゃいます。 そんな時は味の素から出ている 「お肉やわらかの素」をまぶしておけば パサパサ感はかなり抑えられるし、硬くもなりませんよ。 多少のジューシー感も欲しいという方は 牛豚合びき肉を使うといいでしょう。 ただし脂がけっこう出るので、カロリーがちょっと気になるところではありますが。

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【林修の今でしょ講座】美味しい餃子の作り方、油揚げ・お酢・粉チーズで!伊沢拓司さんが教えるギョーザレシピ(4月28日)

油揚げ 餃子

キャベツ、玉ねぎはみじん切りにする。 耐熱ボウルに入れて、ラップをかけたら電子レンジ(600w)で2分加熱する。 取り出して粗熱を取り、水気をしっかり絞る。 ポリ袋にひき肉を入れて、(A)を加え、さらに(2)の野菜を加えて袋の上からよく練る。 油揚げは長辺の1辺に切り込みを入れ、(3)の角をハサミで切って油揚げに絞り出す。 形を整えて、フライパンに並べる。 油揚げが半分程度浸かる水(100~200cc)を注いでふたをし、強火で蒸し焼きにする。 水分がなくなったらひっくり返し、両面に焼き色がつくまで3~4分焼く。 食べやすく切って、お皿に盛り付けたら完成です。 500wは1. 2倍、700wは0. 8倍の時間で対応して下さい。 続いて写真をもとに、説明します。 手順1:キャベツ、玉ねぎはみじん切りにします。 フードプロセッサーを使用すると時間を短縮できます。 手順2:耐熱のボウルに移し、ラップをかけて電子レンジ(600w)で2分ほど加熱します。 野菜がより柔らかくなるので肉ダネと混ぜた時にも合わせやすく、お子さんも食べやすくなります。 水分が出てくるので、粗熱が取れてからしっかりと絞ってください。 手順3:厚手のポリ袋にひき肉、(A)の調味料、水気をしぼったキャベツと玉ねぎを入れます。 ポリ袋の中で混ぜるので、手が汚れず、洗い物も減らせるのがメリットです。 手順4:ポリ袋の上からよーく混ぜます。 全体の色が均一になったらOKです。 手順5:油揚げは長辺のひとつに切り目を入れて、袋状に開きます。 手順6:肉ダネの入ったポリ袋の角を切り、油揚げに絞り出すようにして入れます。 最初はぺったんこに見えますが、焼いたらハンバーグと同様に肉ダネが膨らむので、ボリュームが出ます。 手順7:フライパンに並べて、油揚げが半分の高さまで浸かる程度水を注いでください。 ちょっと多めの水で、中までしっかりと火を通します。 手順8:ふたをして強火で蒸し焼きにします。 水分が飛ぶまで、我が家の火力では7~8分。 時々様子を見て、焦げないように注意しましょう。 手順9:水分がほぼなくなったらひっくり返して、両面にこんがりと焼き色をつけます。 焼き色はつきますが、お揚げは肉汁をすってジューシーに仕上がります。 手順10:あとは食べやすく切って盛り付ければ完成です。 肉ダネにしっかりと味がついているので、餃子のようにタレをつけなくても十分美味しいです。 お好みで、お酢をつけてさっぱりといただくのも美味しいですよ。 おすすめアレンジレシピ 鶏がらスープの素で中華スープを作り、残った油揚げ餃子を入れれば水餃子風スープになります! (アンタッチャブルの柴田さんは、美味しすぎて残ることはないと言ってましたが…).

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