ドキュ メンタル 神 回。 最強ラーメン伝説 これぞ必食の№1決定戦!! | テレビ東京

HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル

ドキュ メンタル 神 回

HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル ジャンル お笑いドキュメンタリー 密室笑わせ合いサバイバル 配信国 演出 小松純也(スチールヘッド、総合演出) 和田英智(LARGEST ARMY)他 プロデューサー 稲冨聡(よしもとCA) 中島由布子(共同テレビ) 山地克明(よしもとCA、CP) 吉崎圭一(YDクリエイション、GP) 大崎洋(吉本興業) 岡本昭彦(吉本興業/よしもとCA/YDクリエイション) (共にEP)他 出演者 音声 シーズン1 配信期間 - 12月21日(4回) シーズン2 配信期間 2017年4月26日 - 5月24日(5回) シーズン3 配信期間 2017年8月2日 - 30日(5回) Documentary of Documental 配信期間 2017年11月15日(2回) シーズン4 配信期間 2017年12月1日 - 29日(5回) シーズン5 配信期間 2018年4月20日 - 5月18日(5回) 緊急特番 語るドキュメンタル&新企画発表スペシャル 配信期間 2018年8月24日 - 9月10日(2回) シーズン6 配信期間 2018年11月30日 - 12月7日(4回) LOL: メキシコ版 配信期間 2019年4月16日(6回) シーズン7 配信期間 2019年4月26日(5回) LOL: オーストラリア版 配信期間 2020年6月19日 - 配信中 シーズン8 配信期間 2020年8月21日(5回) 『 HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル』(ヒトシ マツモト プレセンツ ドキュメンタル)は、からにて配信されているお笑いドキュメンタリー番組。 概要 [ ] ・発案による「密室笑わせ合いサバイバル」番組。 毎回10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を手に、芸人のプライドをかけて笑わせ合う。 最後まで笑わなかった勝利者には賞金1000万円が贈呈される。 似たようなシステムとして『』内の企画「」があるが、同シリーズがエンターテイメントショーとしてある程度落ち着いた形となった一方、外的要因なしとして芸人が芸人同士を笑わしていくという真っ向勝負であり、企画者の松本はこの番組を「実験」と称している。 予算面やコンプライアンスの面から、地上波テレビでは絶対に観ることができない代表的ウェブテレビコンテンツ として挙げられることが多く、バラエティーのオリジナルコンテンツで国内では有数の視聴数を稼いでいる。 番組の性質上、収録中の模様を出来る限り、ありのままお見せしてるため、刺激的な場面もあります。 視聴の際にはご注意ください。 」とテロップを出し、視聴レーティングの区分は指定された。 略歴 [ ] 2016年11月よりシーズン1が配信開始(全4回)。 2017年4月よりシーズン2を配信開始(全5回)。 2017年上半期「日本Amazonランキング大賞」プライム・ビデオ総合部門にて、シーズン1が1位を獲得。 2017年8月よりシーズン3を配信開始(全5回)。 2017年11月より上記3シーズンのダイジェストとパイロット版シーズン0を合わせた『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル Documentary of Documental』の配信を開始(全2回)。 2017年12月よりシーズン4を配信開始(全5回)。 2017年「日本Amazonランキング大賞 年間ランキング 」プライム・ビデオ総合部門にて、再びシーズン1が1位を獲得。 2018年1月31日にシーズン1がDVD、Blu-rayとしてパッケージ化されたものが発売された。 2018年4月よりシーズン5が配信開始(全5回)。 2018年上半期「日本Amazonランキング大賞」プライム・ビデオ総合部門にて、シーズン4が1位を獲得。 なお配信中の全1~5シーズンと『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル Documentary of Documental』の6作すべてがTop 20入りし、 圧倒的な人気となった。 2018年7月にメキシコ版ドキュメンタル『LOL: Last One Laughing』の制作が発表される。 2018年8月より上記5シーズンのダイジェストと新企画『』の発表を合わせた「緊急特番 語るドキュメンタル&新企画発表スペシャル」の配信開始(全2回)。 2018年11月14日にシーズン2とシーズン3がDVD、Blu-rayとしてパッケージ化されたものが発売された。 2018年11月よりシーズン6が配信開始(全4回)。 2018年「日本Amazonランキング大賞 年間ランキング 」プライム・ビデオ総合部門にて、ドキュメンタルが1位を獲得。 2019年4月よりメキシコ版ドキュメンタルが『LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~メキシコ版~』として配信開始。 (全6回)。 2019年4月よりシーズン7が配信開始(全5回)。 2019年「Amazon Prime Video 2019 年間ランキング」Amazonオリジナル 日本制作番組部門、TV番組総合部門にて、ドキュメンタルが1位を獲得。 シーズン7の最終話にて「Season8 Coming Winter 2019」という表記があったが、2020年1月10日に、Amazon Prime Videoの公式Twitterにて、シーズン8の延期が発表された。 2020年3月18日にシーズン4とシーズン5がDVD、Blu-rayとしてパッケージ化されたものが発売予定。 2020年6月よりオーストラリア版ドキュメンタルが『LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~オーストラリア版~』として配信開始。 2020年8月よりシーズン8が配信開始予定(全5回)。 ルール [ ]• 開催前には芸人に対し松本からの招待状が送られ、「参加費100万円を用意すること」「優勝者には1000万円が与えられること」などが記されており、参加するか否かの意思表明をする(実際にシーズン1で()、()、()が辞退している)。 会場となる部屋には大きなテーブルと全員分のイス、キッチンおよび調理器具と、中に食品や飲料が入った冷蔵庫がある。 また、カーテンで仕切られた隣の部屋にはトイレ・シャワー・洗面台・各個人用のロッカーが完備されており、それらすべてを自由に使用してよい。 挑戦者は一人ずつ部屋に入り、そこで初めて顔を合わせることとなる。 その際、自分で持ち込むことができる大きさに限り衣装・小道具などの持ち込みが許される。 全員が揃った後に松本が入室し、参加費の回収とルール説明を行う。 松本がモニタリングルームに入り、スタートボタンを押すと部屋内の照明が切り替わって開始となる。 モニタリングルーム内では部屋の各所や挑戦者一人ずつの表情を監視できるようになっている。 くすぐるなどの物理的に笑わせる行為は禁止。 挑戦者が笑ったどうかかの判定は、松本が独断で決める。 その場合、松本によりストップボタンが押され、部屋内のサイレンが鳴る。 笑った場合は松本が部屋に赴き、全員でリプレー映像を確認した上でカードによる裁定を行う。 裁定後、モニタリングルームで松本がスタートボタンを押すことで再開となる。 なお、ストップボタンが押されてから再開するまでの間は笑ってもよい。 どのカードが出されるかも松本の独断による。 イエローカード - 1度目に笑った場合に出される。 オレンジカード - イエローカードを受けた上で笑ったかもしれないと判定した場合(微笑、にやけなど)や、1度目でも露骨に笑ったと見なされた場合に出される。 レッドカード - オレンジカードを受けた後に笑った場合や、イエローカードが出た後に再びイエローカード分笑った場合、オレンジカードの範囲を超える酷い笑い方をした場合に出される。 ドキュメンタルのロゴが描かれており、これが出された時点で失格・退場(シーズン3以降はゾンビ化)となる。 制限時間は6時間。 終了後残った1人が優勝となり、1000万円が授与される。 残っていた挑戦者が複数名だった場合はドローとなり、回収した100万円が各自に戻される。 シーズン2からのルール• 優勝者の手取りが自身の参加費を除くと900万円となるため、松本がポケットマネー100万円を出資することで優勝者に1000万円が還元されるようになった。 賞金1000万円は参加費からではなく、別途用意した「ピン札」で支払われるようになった。 アグレッシブに動いてもらうため、新たに「ポイント制」を導入。 行動や発言で他の人を笑わせたと認められた場合にポイントを獲得。 6時間終了時に2人以上残っていた場合、ポイントが一番高い人が優勝となる。 部屋にピコピコハンマーや洗濯ばさみなどの小道具や、開閉できる小窓が用意されるようになった。 シーズン3からのルール• 新たに「ゾンビルール」を追加。 レッドカードを受け退場となった人はゾンビルームに待機。 ゲーム一定時間後から松本がゾンビボタンを押したタイミングによって「ゾンビタイム」が発動し、再び部屋に戻って他の参加者を笑わせることができる(他のゾンビと打ち合わせて仕込むことや自分自身が笑う事も可能)。 ゲーム終了までに全員を笑わせることができればノーコンテストとなり、参加費100万円は全員に返還される。 シーズン4からのルール• 部屋内の電話から出前を注文することができる。 参加者が(ゾンビを除いて)最後の1名になった場合、その1名は 6時間が経過するまでゾンビの攻撃に耐え続けなければ優勝できないというルールが明確化された。 最後の1名がゾンビの攻撃で笑った場合はノーコンテストとなる。 シーズン5からのルール• 参加者が配信開始まで伏せられていた。 参加者以外に助っ人を1人呼べる。 シーズン6からのルール• スマホの持ち込みが許可され、モニターに繋いで写真や動画を流せるようになった。 6時間経過して1枚もカードをとられていない場合はポイントよりもそちらが優先され、複数人いる場合はその中で最もポイントを高い者の優勝となる。 シーズン7からのルール• 今回から正式に各自持参した静止画や動画をモニターに映せるというルールが解禁された。 押すと効果音の出る装置を部屋内に設置。 パイロット版(第0回)でのルール• 正規版と違い小道具の持ち込みは無し(着替えや軽食などの持ち込みは許可)。 制限時間は無制限(そのため、仮眠用のベッドや卓球台など正規版には用意されていないアイテムもあった)。 お笑い評論家のは、ドキュメンタルという企画自体が「笑い」を誰よりも考え詰めている松本のこれまでのお笑いの集大成だと評価している。 ドキュメンタリー作家のは、本作の大ファンであると公言している。 松江は、多くの日本の配信コンテンツが「配信でしか観られない」ことを売りにしているところがあったが、「ドキュメンタル」が画期的だったのは、「配信でしかできないこと」をやってしまったからだと語り、それは決してテレビ番組や映画では出来ない「過激なこと」をやっているという意味ではなく、配信ならではの「時間の作り方」があると評価している。 また、松本が出演していたバラエティ番組『』を挙げ、今思うと『ドキュメンタル』の前身と言っていいかもしれないと指摘している。 ライターの成馬零一は、格闘ものの先鋭的な漫画作品を見ている時の興奮が「ドキュメンタル」にはあると語り、「笑わせる」という攻撃と「笑わない」という守備という笑いにおける攻守という概念を無理やり定義したことこそ本番組最大の発明であると評価している。 また、『』が『』におけるのようなトーナメント・バトルだとしたら、『ドキュメンタル』は『』以降の複数バトルモノ、『』や『』の世界観だと語っている。 スタッフ [ ]• 構成 -• 総合演出 - (シーズン6まで、シーズン7- スチールヘッド)• 演出 - (LARGEST ARMY)、(佐藤映像、シーズン1・3はディレクター、シーズン2は演出)• SW - 上村克志・小林知司・佐藤友孝(共に共同テレビ。 CAM - 瀬田学・伴野匡(共に共同テレビ)• VE - 吉田崇(共同テレビ)• AUD - 高橋敬(共同テレビ)• LD - 真壁弘(シーズン1)、高橋正彦(シーズン2・3)• マルチ - 石野創太• 特機 - 木下久男• ロケカメラ - 森寛暁、小野寺和則• 技術協力 - 、サークル、東京チューブ、クラフトフィールド• 美術プロデューサー - 木村文洋• デザイン -• 美術進行 - 林勇• 大道具 - 裏隠居徹、松本達也• 装飾 - 門間誠• 電飾 - 白鳥雄一• 特殊装置 - 浅野辰也• アートフレーム - 石井智之• アクリル装飾 - 鈴木竜• 特殊効果 - 猪又悟• メイク - TEES、水落万里子• 記録 - 本田悦子• 音響効果 - 田中寿一• 音楽制作協力 - スコップ・ミュージック• ポストプロダクションデスク - 溝口健志• 編集 - 岡本広、小山航平• オフライン - 椿茂之(シーズン1)、中津川達也(シーズン2・3)• MA - 中村貴明• 字幕翻訳 -• Special Thanks -• ビジュアルディレクター - 藤野大作・岩澤新平(共にThe King Maker)• ゼネラルプロデューサー - 吉崎圭一(YDクリエイション)• エグゼクティブプロデューサー - (吉本興業)、(吉本興業/よしもとCA/YDクリエイション)• 制作協力 - 共同テレビジョン、LARGEST ARMY、佐藤映像、The King Maker• 制作 -• 製作著作 - YD Creation DVD・Blu-ray [ ]• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン1(、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン2 (、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン3 (、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン4 (、)• HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン5 (、) メキシコ版 [ ] メキシコ版ドキュメンタル「LOL: Last One Laughing」こと「LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~メキシコ版~」が4月16日に配信された。 メキシコ版の独自要素として、「積極的に攻撃しない場合、メンバーを笑わせられない場合の退場」「敗退者も主催席で観戦」「主催者からの電話指示、アイテム追加」などが加えられている 出演者• エウヘニオ・デルベス• カルロス・バヤルタ• アレックス・フェルナンデス• アレクシス・デ・アンダ• ミチェル・ロドリゲス• マヌンナ• アルフォンソ・ボルボーリャ• ダニエル・ソーサ オーストラリア版 [ ] オーストラリアドキュメンタル「LOL: Last One Laughing」こと「LOL: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル~オーストラリア版~」が2020年6月19日に配信された。 オーストラリア版の独自要素として、「参加費無し」「敗退者も主催席で観戦」「3分間だけ全参加者の注目を集められるジョーカーカード」などが加えられている 出演者• レベル・ウィルソン• アン・エドモンズ• ベッキー・ルーカス• ディルク・ジャヤシンハ• エド・カヴァリー• フランク・ウッドリー• ジョエル・クリーシー• ナジーム・フセイン• ニック・コーディ• サム・シモンズ• スージー・ユセフ その他 [ ]• 2017年8月30日、0時配信予定だったシーズン3の5話が何らかの障害によって遅延する問題が発生した。 結果、予定より約8時間遅れの配信となった事例がある。 またシーズン6では2話同時配信の予定であったが、システム上の不備によって約12時間遅れの配信であった。 シーズン5の出演者がまだ明かされていない時期に、狩野英孝が「ドキュメンタル」Tシャツを着てパチンコ屋の公開収録に登場したせいで、出演がバレてしまった。 シーズン5のエピソード4にて狩野英孝が持参した「ものまねアニマル マイムフレンズ モンキー」というおもちゃがAmazonのベストセラー1位を記録した。 マイナビニュース女性会員1,000人にアンケートを実施。 「『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』という番組を好きですか? 2019年4月11日、Amazonプライムビデオにて突如シーズン7のページが公開された。 後にすぐ削除されたものの、サムネイルによって予定より早い段階で出演者がリークされてしまった。 各種記録 [ ] MWP [ ] シーズン3からシーズン5にかけて、ドキュメンタルの公式Twitterでは「今週一番面白かった芸人を投票で決める」という名目のもと、MVPならぬMWP Most Warawase Player が発表されていた。 しかしシーズン6からは行われていない。 シーズン3 受賞者 第2話 くっきー(野性爆弾) 第3話 春日俊彰(オードリー ) 第4話 秋山竜次(ロバート)・ケンドーコバヤシ 最終話 春日俊彰(オードリー) シーズン4 受賞者 第2話 くっきー(野性爆弾) 第3話 くっきー(野性爆弾) 第4話 西澤裕介(ダイアン) 全体MVP くっきー(野性爆弾) シーズン5 受賞者 第2話 ハリウッドザコシショウ 第3話 ハリウッドザコシショウ 第4話 秋山竜次(ロバート) 獲得ポイント [ ] 順位 獲得ポイント 出演者 1位 11ポイント ハリウッドザコシショウ(シーズン7) 2位 9ポイント ジミー大西(シーズン2) 3位 6ポイント 春日俊彰(シーズン3) 4位 5ポイント ハリウッドザコシショウ(シーズン5) 友近(シーズン6) 5位 4ポイント 藤本敏史(シーズン2) くっきー(シーズン3) くっきー(シーズン4) ジミー大西(シーズン6) 出場回数 [ ] 順位 出場回数 出演者 1位 4回 藤本敏史(FUJIWARA) ジミー大西 2位 3回 くっきー(野性爆弾) 秋山竜次(ロバート) ハチミツ二郎(東京ダイナマイト) 3位 2回 久保田かずのぶ(とろサーモン) 斎藤司(トレンディエンジェル) 宮川大輔 大島美幸(森三中) ケンドーコバヤシ 陣内智則 黒沢かずこ(森三中) 大悟(千鳥) 宮迫博之(雨上がり決死隊) たむらけんじ ハリウッドザコシショウ 後藤輝基(フットボールアワー) ノブ(千鳥) 用語 [ ] フジモン問題 [ ] FUJIWARA藤本の笑いを我慢する顔がニヤけている事から生まれた言葉。 たびたび視聴者の間では「松本はフジモンに甘いんじゃないか」と物議を醸していることを松本自身もインタビューで取り上げており、シーズン4ではムードメーカーはいてくれないと困ると説明していた。 シーズン6では藤本本人がこの件ついては「ギリセーフ」と公言している。 過去にはフットボールアワー後藤や千鳥ノブ、千原ジュニアなども対象とされていた。 また、ネタ中の笑顔にも同様の問題があり、それがセーフなのかアウトなのかは完全に松本のさじ加減となっている。 皇帝 [ ] シーズン5にて堂々の優勝、攻守ともに最強とされるハリウッドザコシショウが「」に準えて松本人志が呼んでいる称号。 二次災害 [ ] シーズン7のエピソード3で、松本人志がドキュメンタルにおいての好みの笑いを聞かれた際に放った言葉。 前置きに、意図したところと違う部分、笑いを取りに行ったが上手くいかなかった後に起こるパニックと説明している。 例として、シーズン3にて春日の局部を見た後藤が「ツルツルやん」とツッコミを入れた時、岩橋が折り紙でツルを折っていた。 シーズン5にてケンドーコバヤシのやっていたブラジリアンワックスに、陣内が「」と呟いてしまうなど偶発的な笑いが起こっている。 写真ネタ [ ] シーズン1のアントニーを皮切りに、S2の『津田の母親』や、くっきーの『心霊写真』などが上げられる。 特殊な例として切り抜かれたの写真がコラージュなどによって強力な武器として使用されることもあった。 女芸人枠 [ ]• シーズン0:大島美幸(森三中)• シーズン2:大島美幸(森三中)• シーズン4:黒沢かずこ(森三中)• シーズン6:黒沢かずこ(森三中)、友近、近藤春菜(ハリセンボン)、ゆりやんレトリィバァ 出典 [ ] []• 東スポWeb. 2017年9月17日. 2017年10月10日閲覧。 しらべぇ 2017年8月30日. 2017年10月10日閲覧。 お笑いナタリー. 2017年10月10日閲覧。 PHILE WEB. 2019年12月11日. 2019年12月19日閲覧。 お笑いナタリー. 2020年2月3日. 2020年2月6日閲覧。 お笑いナタリー 2018年4月20日. 2018年4月22日閲覧。 シーズン3では山本が自身のスマホを持ち込もうとしたが、認められなかったことを『極楽とんぼオレたちちょこっとやってまーす! 』()で明かしている• 0枚だったゆりやん、黒沢、近藤の中から最もポイントが高いゆりやんが優勝となった。 因みに単純にポイントだけではゆりやん 3ポイント より友近 5ポイント の方が多かった• ザテレビジョン. 2019年4月26日 閲覧。 現芸名・くっきー!• 現芸名・久保田かずのぶ• 現芸名・ユースケ• 現芸名・チャーミングじろうちゃん• 2016年12月1日. 2019年5月8日閲覧。 2019年4月26日. 2019年5月8日閲覧。 2018年4月20日. 2019年5月8日閲覧。 2019年4月26日. 2019年5月8日閲覧。 マイナビニュース. 2017年8月31日. 2017年10月10日閲覧。 マイナビニュース. 2018年12月27日. 外部リンク [ ]• documentaljp -.

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夏ドキュ!

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フェムトへの転成についての描写が簡単にし過ぎ? その一つに、グリフィスのへの転成についての描写が、簡単に過ぎはしないか?というのがあります。 というのも、が執り行われる前に、崖から落下しそうであったガッツに対し、 グリフィスは、自分の腕の腱が切れていたにも拘らず、崖下に転落直前のガッツに向けて片腕を振り下げてガッツを助けようとする場面があります(コミック12巻『人外百鬼』参照)。 グリフィスの差し出した手にガッツは捕まり、崖下への転落を避けることができました。 このとき、グリフィスとガッツとは、一瞬でも、心的にも肉体的にも同じ時空間を共有しました。 これについてはこちらでも述べています。 よろしければご覧いただけると嬉しいです。 というのも、三浦建太郎先生ほどの描写力があれば、自分にとって何よりも代えがたい者またはものとの引き替えによって転成がなされる降摩の儀において、グリフィスが苦悶苦闘 くもんくとう した心的描写が少なくないだろうか?と思ったからです。 僕としては、グリフィスの心の葛藤を一話分くらいのボリュームで、丁寧かつ読者が予想もしない展開で、書き下ろされても良いのではないかと思っていました。 降魔の儀は、グリフィスがフェムトに転成し、ガッツと対敵になるきっかけの儀式です。 ならば、グリフィスが、真の友と思っていたガッツや家族同様の鷹の団の団員達を生贄にするための『捧げる』ということばが、グリフィスから出るまでのグリフィスの心の葛藤がもっとあってもよいはずです。 つまり、グリフィスには、彼が転成という大きな決断をする前に、必ずや、嘆き、苦しみ、悩み、憎悪、生い立ち、思い出などなど、一言では、語り尽くせないものが当然あったと思うのです。 そして、それは、悲しくも重厚なものであると、僕は思っていましたから、僕の中で、物足りない気持ちがわくのは当然でした。 グリフィスの心的変化を、三浦先生ならきっと事細かに表現されるはずと思っていました。 それなので、グリフィスの口から『捧げる』ということばが出るまでの経時的な変化の少なさに、ワープし過ぎの感を拭(ぬぐ)えず、期待外れという感じがしました。 スポンサーリンク 2. 事実としてわかったこと しかし、ベルセルクの知識が少しずつ増えていくに連れて、グリフィスの口から『捧げる』ということばが出るまでの経時的な変化の節が、 実は、あったことがわかりました。 ですが、この第83話は、コミックでは割愛されています。 コミックでみられなかったこの第83話については、以下で示すサイトで見ることができます。 それを読んだとき僕は、「さすが三浦建太郎先生はすごい」と思いました。 幻の第83話について それによれば、グリフィスが会話した神というのは、天地創造の神ではありませんでした。 人が持つ源形(イデア)、つまり、欲や願望や業(ごう)といった、人の精神世界のうねりによって生じた存在主でした。 そして、そのものは、人の心臓を想記させる異次元空間の主(ぬし)という形で述べられています。 なお、上記サイトでの文が、部分的に霞 かす んで見えにくくなっています。 なので、以下にグリフィスと源形との会話を掲載しますので、参考にしてみてください。 スポンサーリンク 4. グリフィスと源形との会話の内容 源形(イデア):見るがいいお前の周りを ゴオオオ・・・という音 グリフィス:神・・・神だというのか?この巨大な・・・肉塊の様な 源形:お前が目にしているのは我一部 我核 この世界自体が私なのだ すべての人間の心の底に潜む 闇 魔の源形 それが神 グリフィス:これは・・・? ドオオオオオオオオ・・・・・・ 源形:念の海 人はすべて心の底に個を超えた 共有する意識領域を持っている 人の種としての全体意識 その暗黒面がこのうねりだ このうねりの中より我は生まれた この世界の自我として 凶暴で孤独な・・・ 形容しきれない様々な負の念でここは満満(みちみち)ている まさに人を人たらしめる意志だ グリフィス:・・・確かに そうだ これは オレの中にある 感じる だがなぜだ? なぜお前は生まれた? なぜ人は神という意思を生んだ 源形:人が 理由を求めたからだ グリフィス:神・・・これが・・・ ゴオオオ・・・ 人が・・・人が神を生み出したというのか? 人が望んだというのか? こんなおぞましいものを ここは・・・ここは・・・まるで・・・地獄 源形:そう呼ぶ者もいる 地獄・・・ ここは幾重にも重なる 全体意識の一側面に過ぎない だがお前は知っている ここがどれだけ人間らしい領域であるかを 人間という種の本質に従い 我は一人一人の運命を紡ぐ グリフィス:・・・お前が、オレの運命の支配者だというのか・・・? お前が すべてこうなる様仕組んだというのか!? ドキュ 源形:苦しみの理由 悲しみの理由 生の理由 死の理由 なぜ人は苦痛に満ちた生を送るのか なぜ人は不条理な死を迎えるのか 人知を超え流転する運命に人は理由を求めた グリフィス:それが 神・・・ 源形:そして我はそれを為す そう求められ存在する我は 運命を司(つかさど)る。 源形:お前という人間が生まれ出ずる血脈を造り上げた 歴史を操作し お前に相応(ふさわ)しい環境を造り上げた お前がここへ至るべく定められた運命の一部だ。 源形:遙か遠き過去よりお前はここにあるべく定められていた 人の深層意識に働きかけ 血と血を交わらせ お前が生をうける時代に向けて お前にとってのすべての出会いもまた 我はお前の心の底に潜むもの お前の一部 お前は種の意志である我の一部 お前の望みは我が望みでもある お前の行い自体が 種としての人間に相応しいものになるだろう たとえ それが人々の苦しみであっても救いであっても グリフィス:・・・運命・・・オレの・・・ 神よ お前はオレに何を望む! スポンサーリンク 5. 謎考察 以上のことばを全部パソコンで打ち込んだことで、僕は疑問点が氷塊した感じがしました。 さらに、グリフィスは、人間の尺度で図るならば、 良きこととされることも、 悪しきこととされることも、 我が望み通りのこととして行えば、それらが全ての人の望みにつながるものと理解したと判断しました。 人が持つ共通の思念から生み出されたこの神!?との会話をしたことで、その時がまさしく、グリフィスが、 『自分の思念は、人の思念の代表である。 ならば、自己の思いを達成できれば、それが皆のためになる』 と悟ることができた、決定的な瞬間だったのではないでしょうか。 なので、グリフィスは、ガッツやキャスカたち鷹の団の団員達を降魔の儀において生贄に捧げる決心ができたのだと思います。 また、グリフィスは、蝕において、ガッツの前でキャスカを陵辱するのですが、それもまた随分だなぁと僕は思っていました。 ですが、先ほどの 『自分の思念は、人の思念の代表である。 ならば、自己の思いを達成できれば、それが皆のためになる』 という考えに行き当たったなら、グリフィスにとってキャスカを犯すことはまた然(しか)りということになるのかなぁという感じもしました。 なお、グリフィスとキャスカとのまぐあいについての僕の別記事がありますので、よろしければ、そちらも読んで頂けると嬉しいです。 また、ベルセルクは奥が深く、理解するのが困難なことばがたくさんあります。 それらについては、僕の別記事がありますので、そちらも併せて読んで頂けるとさらに嬉しく思います。 スポンサーリンク 6. ですが、それにも拘わらず、なぜコミックでは割愛されてしまったのでしょうか? 僕は不思議でなりませんでした。 三浦先生は完璧主義者です。 ですので、さらに完成度の高い内容にしたかったからでしょうか? そして、第83話の内容は、今後どのような形で我々の前に現れ、反映されるようになるのでしょうか? それらのことを今後のベルセルクの展開を含めて、さらに考察できればいいな思います。 なぜ、コミックでは割愛されたのかについての検証は、こちらでしています。 よろしければ読んで頂けると嬉しいです。

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金賢姫ドキュドラマ―「爆破テロ」ディテールの迫真性すごい: J

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「大韓航空機爆破23年目の真実」(TBS)2010年12月13日21時~ 韓国というと筆者の中ではラングーン事件や金大中事件など、暗く血腥いイメージが付き纏うのだが、中でも最大のものは大韓航空機爆破テロ事件である。 当時の報道は鮮明に覚えている。 今回のドキュドラマは金賢姫への11時間ものインタビューと、彼女が語った事件の詳細をドラマ仕立てにした内容で強烈な印象を受けた。 ディテールがすごい。 金賢姫にとって金正日は「神のような存在」とか。 どうすればそんな洗脳が出来るのか。 彼の命令は「批准されたもの」という。 批准とはこういう場合に使わないだろう。 空港でプラスチック爆弾を仕込んだ日本製ラジオの特殊電池を一旦は没収されたこと。 蜂谷真一が真由美(実は賢姫)のところに飛んできて日本語で怒鳴って電池を取り返したとか。 毒薬入りのマルボロを銜える瞬間のやりとり。 韓国に移送されてから賢姫が中国人と名乗っていたところ、「出身は黒龍江省五常市」と言ったら、「五常県はあるが市はない」、「君の訛りは広東地方のもので黒龍江省ではない」。 正に事実は小説より奇なり、である。 口を割らなかった金賢姫が事実を述べたのは拷問によってではなく、取調官の人道的な対応で心がほぐされたからというのは、韓国に対する遠慮が言わせているとしても、知的能力の高い彼女が、短時間で韓国について教えられていたことの嘘を見破った結果ではあろう。 つまり、エリートを選んで工作員に仕立てた北の思惑が仇になったのである。 意欲作。 (黄蘭).

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