街の子ら 感想。 横浜の街コンに行って来た感想【口コミ・評判】│都内と神奈川どっちがおすすめ?

鬼門街カルマKARMA3巻ネタバレ感想【エガちゃんの鬼?】

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鬼門街KARMA:カルマの第3巻は、2巻で登場した謎の人物(陰陽師)によって巻き込まれたゲームに参加してるマサトと豪鬼の戦いから始まり、マサトがピンチになるのですが危機一髪、あの人が現れます。 その他にも鬼門街3巻にはエガちゃん(江頭2時50分)も登場します(本物じゃないですよ) 鬼門街カルマ3巻ネタバレ 鬼門街KARMA3巻の冒頭は、前回の続きでマサトが謎の男が主催するゲームに参加し初めての対戦相手と戦いピンチになってるシーンから始まります。 あ〜もうヤバイかも… ってぐらい追い詰められますが 豪鬼は、別に助けようともせずに、なんかマサトを試してる感じも見受けられました。 それでもマサトの体は凍りつく寸前に。 そんな時に、 ある人が現れるんです。 一体誰なのか? っていうか、この時に謎の男が主催してるゲームのルールって何でもありかよ!って思いますよ。 そして何とか危機一髪、この状態から抜け出し最後には予想通りマサトが勝利。 その後、豪鬼が相手の鬼(凍鬼)を毎度のこと、地獄に戻すんですが、その時に一度だけ地獄からこの世に凍鬼を引きずり出すシーンは見ものです。 「え、こんなことも出来んの?」 って思いました。 鬼門街3巻にエガちゃん登場!? 鬼門街3巻にはもう1つのエピソードがあります。 その時に新しい鬼が出てくるんですが、まず、その最初に出てくる鬼付きの人間。 はい最初に見た時に、こう思いました。 そして、このエガちゃんに取り憑いた鬼も笑えます。 腹ですぎ! ぽっこりお腹の鬼登場です。 どんな能力を持ってるのかは、まだまだ不明ですが、あのお腹はやばいです。 はじめて、鬼だけど「ライザップ受けた方が良いでしょ!」って思いました。 笑 あなたの目でも確かめて見てください! ちなみに、このエガちゃんに見た目が似ている人ですが別に悪い人じゃなさそう。 鬼門街カルマ4巻で、今後、なぜかマサトの同級生で転校してきた和久井と力を合わせて悪い奴を倒しそうな予感がします。 それにして、和久井の鬼もなんか拍子抜けしますね。 どうしてもスカートを履いてるようにしか見えなくて、なんとなく強そうなんだけど強くなさそう。 ただ、どんな能力を提供してくれるのかは気になりますね。 鬼門街カルマ3巻の感想 今回、鬼門街KARMA3巻のマサトの戦いぶりを見ると、後々、 マサトの人の良さが戦いの上で仇となる。 そんな感じもしました。 ただ一方で、それがマサトの良さでもあり、鬼門街にはびこる鬼たちを一掃する。 そして復讐したい人たちの想いをなくすための解決策になるのかもしれませんね。 何を言いたいかと言うと、大事なのは 復讐ではなく許す事。 復讐は復讐しか生み出さない。 何の解決策にもならない。 結局は鬼が蔓延る鬼門街は一生無くならないし、むしろ、徐々に人間世界を鬼が支配する状態になりかねないわけです。 特に今の世の中はね。 だから 豪鬼は、マサトのような強い復讐心もあって戦う上でも負けないぐらい強い人間だけど、実際は善人であるような人を利用して地獄から人間世界に蔓延る鬼を一層する役目なのかもしれません。 これがマサトのような人じゃなかったら出来ませんしね。 あくまでも私の推測です。 ただ気になるのは、謎の男(陰陽師)です。 この人も多分ですが、マサトを試してる感じがします。 鬼門街カルマ3巻で、マサトが勝利した後に電話で話してるページをよ〜く注目してみてください。 「 性善説」という中国の思想家の言葉をマサトに伝えるんですが、彼も豪鬼と同じように鬼憑きだけど善人の人間を探してるような気がしますよ。 漫画名 鬼門街カルマKARMA3巻 漫画家 永田晃一 星で評価 4. 0 無料で試し読み から無料で試し読みできます.

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鬼門街4巻ネタバレと感想【母親殺しの犯人登場!?】

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さらに主人公には相手の顔を見るだけで相手の心情が文字化して浮かび上がる 「モジカ」という特殊な力が備わっていた。 しかし、そんな力があっても目に入ってくるのは嫌悪や言葉の暴力のみ。 この状況に慣れ切っていた捨はなるべく目立たないように常に下を向いて嵐がひたすら過ぎ去るのを待つ生活を続けていた。 学校はではあるがクラスは制のような感じでもちろん捨はドベ。 まともな大人もいない閉鎖的な街が舞台。 そんな中クラスメイトの双葉みゆから告白されますがもちろん嘘。 いじめっ子からの要求がカレートしていった結果、捨はこのモジカを使って自分に関わった全ての人間に復讐してやろうと決意する。 (主人公の名前に すてるなんて普通つけるかよ・・・とそこにまず突っ込みをいれたくなりました) 先に述べると、このゲームはシステム面が非常に奇妙で、通常こういったゲームは選択肢を選んで各ルートに入っていくわけですが、主人公がヒロインの前で重大な局面に立ち会う際に顔を上げて相手にモジカを使うかどうかでルートが変化していくという画期的なシステム。 ・双葉みゆ 捨とタッグを組んで順番に復讐を遂行していき、うまくいったかに思えた矢先にみゆの復讐の対象が捨に移っておしまい。 みゆは力がなくても学校中の人間関係が事細かに記されたノートを所持しており、人間関係破壊もお手の物。 要は背中を押すきっかけがあれば良かったただの怖い女の子です。 このルートはゲーム中全部顔を上げるだけで行けるので誰もが最初に行き着くはずですがうーん暗い。 この調子だとほかの子もろくなもんじゃないなと。 ・胡頽子 学校の情報通として密かに名が知られていた彼女にはコスプレ配信という隠すべき趣味があった。 捨はこれを利用して復讐に生かせないかとを試みるが・・ 話の本筋にはあまり関わらないルートで、胡頽子の露出狂としての性癖を捨が開花させて終わりっ!地味っこが実は変態とかゲームの中の常識ですけどこれはこれでいいのだ ・九鬼綺羅々 クラスで一番権力を持つヤクザの娘。 それもあってか周りの人間たちは綺羅々がどんな酷いことをしていても見て見ぬふりをする。 このゲームでは最も捨が復讐したい相手であり、かつ性格も最悪。 しかし各ルートで唯一捨に最後まで従わなかった強者。 どんなに復讐されても壊れても最後まで捨を見ようとはしなかったのは驚き。 終盤は男性限定でショッキングな展開が待ち受けるので注意。 イタイイタイ ・ 捨が「モジカ」の力を持つなら対する椿はモジカを無力化する「カンヌキ」という力を持つ感情を出さない出せない女の子。 正直このゲームのヒロインで一番好き。 (このゲームはろくでもない怖い女性が多すぎる) 醜いという感情がないので捨にも普通に接してくれるからプレイヤーにしてみれば今まで邪険にされすぎていたせいか一種の感動を覚える。 の生贄にされていましたが捨と街からの脱走を図り、成功したかに見えてそれは全て幻覚という落ち。 サブのハッピーエンドくらい用意してくれても罰は当たらないんじゃないかなと悲しみ ・許斐鳴子 5人目にしてTRUEエンドも兼ねた鳴子ルート 各ルートやBADENDにも出てくる笑子=鳴子でした。 このルートは最後なのに徹底的に捨をイジメます。 気力や体力をほぼ死ぬ寸前まで消費させて追い込んだことで捨に「モジカ」に加えて「カンヌキ」の能力を獲得させ、鳴子自身の復讐のお手伝いをさせるというのが大まかな話ですがちょっと伏線回収に欠けるのが残念でした。 鳴子は街の有力者が集まる年に一度のマグイ祭を狙い、諸悪の根源であるに森ごと火をつけることによって全てを一掃しようとする考えでしたが、それだったら話の終盤に火をつけ終えて火の規模が大きくなった時点で自らに飛び込む必要性がない。 鳴子の父親もモジカが使え娘が反乱要素であるのを知っていたにもかかわらず対策を全く練っていなかったのもご都合要素にしか見えない。 せめて錯乱した父親が鳴子をにぶち込んでそれを捨が助けに行く展開がまだ自然だったんじゃないかなと。 また鳴子は主人公である捨を昔からとても愛していると言っていますが 別のルートは、つまり捨が「カンヌキ」の能力を獲得できなかったと考えると鳴子はなんら捨をサポートせずに簡単にしているわけだからその言葉も嘘なんじゃないかと感じてしまいました。 鳴子ルートはとりあえずも有力者たちも消えて平和に戻り、鳴子は主人公の子を宿してハッピー?エンド あとは、捨と鳴子の関係性についてもはっきりと血縁関係があったかはゲーム中では明示されない点についても不満。 システム面も顔を上げるクリック要求数が地味にストレスになるなどまぁ不満点も多いけどエンディングとそこからのタイトル移動の演出が見事だからなんだかんだ良いゲームでしたよ。 OPも余韻に浸るには素晴らしいし、システムも独自性でいえばやはりニトロというところでしょうか。 新作が欲しいねぇ・・ まとめ 人間怖い さんの絵は最高 椿ちゃんルートのハッピーエンド希望 carnival0811.

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『逃げ水は街の血潮』奥野紗世子(著)第124回文學界新人賞受賞作品 読書感想

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街コンジャパンのイベントに申し込む とは 日本最大級の街コンポータルサイトです。 全国各地で様々なイベントを開催しており、開催頻度とイベント数が膨大なので細かいニーズにも対応してくれるんですね。 例えば 「明日新宿で街コンとかあれば参加したいな~」 と急に思ったとしても、街コンジャパンなら比較的見つかりやすいです。 平日だろうと関係なく頻繁に開催しており、参加者もきちんと集まってるんですよね。 20代限定の街コンを探して参加 「僕と歳が近い20代の女性と出会えれば…」 という目的で街コン参加を決意したので、20代限定のイベントを探してみました。 僕は都内在住だったので、開催地を東京都内近郊で探したところ、選ぶのが大変なくらいの数がヒット。 値段やイベント内容を吟味して選びました。 中にはゲーム形式の街コンもあったのですが、僕は普通に多くの人と会話できるような、トーク重視の街コンを選びました。 特に理由はありませんが、ゲームに集中してしまうと出会いとかどうでもよくなりそうな気がしたので…(笑) 参加した街コンイベントについて 実際に僕が参加した街コンイベントはこんな感じでした。 街コンの詳細• 場所:新宿• 参加費:男性6,000円 女性1,500円• イベント内容:男女2対2で会話をしていき、5分間で別の組と交代(お酒あり)• 時間:1時間30分程度 男女の価格差については、街コン全体の相場的にもこんな感じだと思います。 やはり女性の集客ができるかどうかが重要なので、これくらい露骨な女性優遇っぷりが必要なんでしょう。 男女2対2というのは、友達同士で申し込んで2人で参加するイベントだったからです。 僕は3つ歳上の先輩に誘われて参加したので、その先輩と2時間コンビを組み続けることになります。 街コン当日の流れ 迎えた街コン当日、イベント会場は新宿の居酒屋で、やや狭かったです。 僕は前日の飲み会のせいで二日酔いという最悪なコンディションだったので、その日はお酒を飲めませんでしたが、参加者がズラリと座って待機しており、お酒と軽食をオーダーしていました。 お酒と料理のオーダーを済ませると、紙に名前と趣味を書いて胸に貼り付けるように指示を受けます。 適当に書いて胸に貼って待ってると、向かいの席に女性2人が登場。 なんと普通に可愛くて若い女子大生…まだ始まってもないの、僕と先輩は間違いなくテンションが最高潮に達してました。 参加者が揃い、それぞれ飲み物と料理のオーダーを済ませてイベントスタート。 まずは向かいに座った女子大生2人と会話をしていきます。 1組あたり5分の制限時間で、5分が終わると男性2人組がそれぞれ横の席にずれて、また向かいの女性2人と5分話す、という形式。 全部で20組くらいだったので、 10組(20人)くらいの女性と話すことができました。 街コンに参加していた女性たち 最初に話したのは女子大生2人組で、大学4年生で就活が終わって暇だし出会いがない、とのことでした。 2人とも普通に可愛かったので、「こういう女性が街コンに来るなら全然アリじゃないか!」となったのを覚えてます。 しかも最初だったのでテンションが上がってワクワクしてましたね。 でも、次からは年上女性が続きました。 25〜28歳の女性が多く、20代前半の僕からするとやや年上だなぁという感じ。 それでもイベント自体は20代の人しかいないので、そこまでノリが合わない的な問題はありません。 ただやはり、20代後半くらいの女性からはトーク内容もやや真剣な感じで、さすがに結婚を意識しての参加だけあって、しっかりと相手を見極めようという思いが強かったです。 もちろんそれは当然のことなのですが、「可愛い子いないかなぁ〜」的な軽い気持ち全開の僕と先輩は、会話の感じで見透かされてたかもしれません(笑) 同い年の可愛い子と仲良くなる 僕は女子ウケ最高の趣味である、ボルダリング好きであるアピールを胸に貼った紙に書いてました。 これはマッチングアプリでもリサーチ済みでして、ボルダリングに興味のある女性はかなり多いんです。 (ちなみに僕はボルダリングジムでアルバイトしてました) その作戦が見事にハマり、同い年のキレイ系女子と仲良くなることに成功。 ただし残念ながら会話時は2対2なので、僕がそのキレイ系の子と会話が盛り上がると、先輩にもう1人の人を押し付けることになってしまう…。 失礼ですが、その子の友達はあまり可愛くなくて…なんか合コンでよくありますよね、可愛い子とブサイクな子が仲良いパターンのそれです。 街コンが終わってから先輩に謝ると、「あの子可愛かったもんな!お前と同い年だし、羨ましいなぁ」と言ってくれました。 街コンは優しい先輩と行くに限るなぁとしみじみ思いましたね…(笑) 街コンに行ってみた感想 実際に街コンに行ってみて、良い部分と悪い部分があると感じたので、それをまとめてみます。 こういった出会いのイベントは向き不向きが如実に出ると思うので、以下の感想を見て自分に向いてるかどうか判断いただければと思います。 メリット・良かった点 年齢別や職業別で参加イベントを選べる 参加者の属性がある程度決まったイベントに絞って選べるのがとても便利だと感じました。 今回でいうと、同い年くらいの人がいいということで20代限定のイベントに参加。 年齢を気にしない人は、職業や年収といったステータスで絞り込みをかけているイベントを選ぶのいいですね。 経営者や医者しか参加できないイベントもあるみたいです。 1日で20人近くの女性と会話できる 街コンの圧倒的な魅力はここに尽きると思います。 ズバリ1日で出会える人数の多さであり、それだけ魅力的な異性と出会う機会が広がるということ。 今回の街コンのように、歳上でなんだか合わないなぁと感じる女性とトークしてても、5分後には別の女性と会話ができます。 次は年下の女性が来たりすれば、大してミスマッチも気になりませんよね。 出会いを求める女性がたくさん集まるイベントというのは、それだけでありがたい状況でもあるので、高い参加費を払う価値はあると思います。 LINEを簡単に交換できる 普段マッチングアプリを使う僕からしたら衝撃だったんですが、1回話した相手とは気兼ねなくLINE交換ができるという心理的な現象を味わいました。 5分会話しただけで、最後にLINE交換しましょうと聞くとすんなり交換できちゃいます。 実際にその日だけで20人と交換したので、友達数が爆増しました(笑) マッチングアプリだと3日間メッセージでやりとりしても、「LINEはちょっと無理です」と断られることもあるので、やはり会って話すのが最も近道な気がしました。 デメリット・悪かった点 参加費の割には運次第な部分が多い 今回は1〜2時間で6000円、街コンイベントによっては小一時間で1万円とかかかるものもありますが、その割には女性の参加者のレベルはピンキリです。 仕方のないことですが、話していて「早く終わらないかな」と思う人もいて、5分間ひたすら消化試合をする場面もありました。 容姿もありますが、会話の感じでノリが合わないと感じる人もいたので、そういう人と当たると消耗します。 単純に10組と話すのに疲れた これは僕が完全に悪いのですが、後半は疲れと飽きのせいで雑になり、先輩に怒られました。 10組の女性と話す時、当然ですが最初は自己紹介で同じやりとりをするので、それに疲れてしまったんですよね(笑) ただこれは僕が根気がないだけなので、そこまで気にすることはないと思います。 本気で出会いを求めるのであれば、きっと最後まで頑張れるはずです。 僕はそこまで本気じゃなかったせいかもしれません。 結論:街コンは出会いの可能性が広がる 最終的には、同い年のキレイ系女子とLINEでやりとりを続け、後日デートをしました。 残念ながらそれ以降は関係が発展することはなかったのですが、20人近くの女性と1日で会話をし、1人とデートする位の仲になったので、参加した意味はあったと思います。 20人とLINEを交換しても返事が来るのは5人くらいで、やりとりが続くのはさらに3人くらいに減りました。 その場でLINE交換だけはするけど、すぐにブロックとかもされてるのでしょう。 結論としては、1日で多くの異性と会話して出会いを増やしたい人は、街コンは結構オススメできます。 マッチングアプリのようにちまちまとメッセージが面倒だ、という人も多いと思うので、そういう人こそ街コンに参加してみてもいいかもしれませんね。 皆さんに素敵な出会いがあるよう祈っております。 それでは。

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