ゲーム 部 炎上。 【炎上】ゲーム部プロジェクト解散の可能性

新生ゲーム部さん、低評価が多すぎてユーザーを批判する動画を公開 ポケモンの対戦動画も低評価が高評価の2倍な模様

ゲーム 部 炎上

スポンサーリンク ゲーム部プロジェクトというVtuberグループについて ゲーム部プロジェクトメンバー(公式サイトより) 高校生活を舞台にした「道明寺晴翔」「夢咲楓」「桜樹みりあ」「風見涼」4人のゲーム部がゲームを通じて色々やるYoutuber達。 それぞれにキャラ設定が存在し、ゲーム実況動画だけではなく、作品性の強い「日常回」「ネタ回」「非日常カオス回」など様々なバリエーションを通じて、まるでショートアニメのような動画作品を毎日のように投稿。 この中で、通常のVtuberと同じく他Vtuber達とコラボを行ったり、生配信にも出ていたりしていた。 そして、昨年末ごろから、動画の再生数や登録者数はキズナアイを超えるレベルの勢いを見せていた。 ゲーム部プロジェクト解散騒動・炎上の経緯 騒動の時系列では下記の通り• (ちょうど、VTuberで中の人を特定しようとしてた人達の間で、イラストや声活動から、「ゲーム部プロジェクト:桜樹みりあ」ではないか、と疑惑を持たれていたアカウントであった。 みりあちゃんの中の人っぽい人以外は該当ツイートのツイ消し。 道明寺晴翔の本人と思われるアカウントは、ほんの一時期鍵アカとなった。 運営会社の代表の過去の実績も有名になる:マジカルストーン かつて代表はぷよぷよのクローンゲーム「マジカルストーン」や「ゲームメディア」を作り運営する会社を設立、経営していたが、過去に「RMT(リアルマネートレード会社」を経営したことがバレ、また自信のツイッターの過激な発言が問題視され、炎上。 以前、始動前の段階で契約内容が演者によってゴシップYoutuberのチャンネルでリークされたことも話題になった ゴシップYoutuberのコレコレちゃんねるで、スカウトをうけた演者により業務内の雇用形態がリークされていた、ということも本件とは別件ではあるが、注目された。 (まぁ、あんまりゴシップ動画を張りたくないから、検索して調べて自分で見て欲しい) 大体ばれてるけど、この業務前の無関係な第3者への業務資料リークは普通にやっちゃいけないので、この事実が広まった今、どうなるのかも注目している。 Vtuber活動を守れなかった制作・運営スタッフ、演者声優スタッフは全員対応を間違った 誰も、Vtuber活動を守ろうとしなかったね。 今回の炎上の問題点、ひとえに「企業のマネジメントの失敗」に尽きる。 しかし、その中には運営サイド・演者サイドで別々の問題が浮き彫りになっている。 このまま何事もなくいけば「再生数・登録者増加はキズナアイ越え、トップに行けるすげー集団」だったのに大ブレーキ。 僕も応援していただけに非常に残念だ。 運営サイドの問題 言うまでもない。 声優・演者へのケアを怠った。 (そもそもの原因)• 騒ぎが起こった時「炎上・騒動を認めた」判断• ここまで来て、ゲーム部プロジェクトの継続判断 また、騒ぎを起こった時、炎上を認めた。 これは演者・声優の「身バレ炎上」を認めたこととなり、愚の骨頂となる判断だった。 Vtuberのキャラクター活動はどうしたんだろう。 何のため、演者(声優)スタッフを表記していないのか、そのコンセプトを考えない判断だったと思う。 そしてその後の「継続判断」もおかしい。 もうすでに多くのファンには「声優は嫌々働かされている」イメージ感が拭えていない状態になっている。 内情も、ここまでバレている中で継続するのか、早く演者を解放してやれ、様々な声が上げられている。 演者・声優スタッフサイドの問題 結果的に、その後の話し合いで継続が決定した。 この時点で言えば「話し合えばよかったものを、Twitterに業務内容を投稿して騒がれた」ついでに「身バレ炎上」した。 いや、それなら 話し合いで考え変わるなら最初から内々で話し合いで決着つけろよということ。 安易に仕事特定されて良いような仕事じゃなかっただろうに。 もし、告発したいなら、他の告発者同様、証拠と経緯となる資料・情報まで提示した上で徹底的にやるべきだった。 それ以外は単なる会社の愚痴書き込んで炎上して業務に影響を出したバカッターと同じ。 「そのつもりがなかったなら軽率」「元より、そのつもりだったら無配慮」な行動だった。 今回の件で「Vtuberやりたくてやってたわけじゃなかった」イメージがついたのは大きい。 無理やり、今後もやっていくイメージになってしまった。 企業は最低限、ツイッター監視ではなく、このリテラシー的な部分を伝えておくべきだった。 もし、ツイートを監視していたなら、企業は炎上防止で、せめて削除するよう求めることができた。 (もし、それを求めても演者側がやらなかったら、まぁ、演者が悪いが) 安全なVTuber活動を継続するため、企業はどう動きVtuberを守るべきだったか 今回のケースは誰も「Vtuber」というキャラクター活動を守らなかった、という点がある。 仮に「Vtuberはキャラクターが、さも生きているように振舞うことで活動している仮想現実である。 」というコンセプトで活動していたとして、演者を出さないのもそのため、ということを仮定する。 すると、不用意な身バレ行為はやめるべきだし、企業も全力でVtuberを守るべきだった。 たらればであるが、どうすればよかったか、改めて検討してみた。 炎上が起きた時、本人アカウントを認めるべきでなく何もなかったのように動画投稿すべき 今は外部メディアも 「本人アカウントと思われるものからツイートが発信され、企業がそれを認めた」という流れであると報道された問題。 企業の発表について、炎上が発覚した時点でこのような内容で公表しておけば、こうはならなかったのでは? 「多くの問い合わせをいただいており、事実を調査中」 から 「該当アカウントと声優の関係をヒアリングしたところ、本人は否定した」 「しかしながら、その途中で制作スタッフと声優スタッフ間でトラブルがあったことを確認したので、事態解決のために動きます」 「解決しました」 という流れにすれば 外部メディアには「企業は本人アカウントを否定した」という流れの記事で報道される。 もちろん、ここまで大きくなった騒ぎの中、そんな分かり切ったシラを切れば、大勢から顰蹙を買う。 いいんだよ。 そんなファンの気持ちに変に寄り添うな。 もう悪者として泥を被ってでも、VTuberキャラを守るべきだった。 ファンの気持ちに寄り添い謝罪するのは終了時だけ。 その時に「実はこうでした」と公表すればよかった 演者は「事実を明確にできない仕事」であれば、不用意な発信はやめるべき 色んなことで追い込まれて、余裕がなかったとか、事情がある「かもしれない」が、『かもしれない』と予想しかできない出来事は炎上を生む。 今、「みんなやりたくない仕事やってる」と思ってるわけだけど、それが「実は本意ではなかった」という発信を演者がしても、普通に信じない人が多いと思う。 いくらツイ消ししても不満のツイートは画像で残ってる。 「どうせ運営に言わされているだけ、弱み握られているだけ、脅されている」 だから誰もあのキャラで見られないんだよ、今後も。 企業もそのことをしっかりとマネジメントできていなかったと思う。 役者は嘘でも「みんなに色々言われてるけど、私はあのキャラを演じることができて良かった」「自分の力量が足りず、もう少し魅力を引き出せたんじゃないか」ぐらい熱意ある発信でないと、そのキャラが傷つく。 そのキャラが好きなファンのためにも、最大限、気を付けるように発信するべきだった。 もうあの時のゲーム部員はいないし、そう見られない問題 もうあの時の「道明寺晴翔」も「夢咲楓」も「桜樹みりあ」も「風見涼」もいない。 戻ってきても、以前のような感じで動画を見る人が何人いるんだろうか? 企業も演者も、そして「演者のために」とか騒いでた人達も、結局だれも「Vtuber活動」としてこのキャラクターそのものを守ろうとしたわけではなかった。 それが数々の人たちが口にしていた「優しい世界」ねぇ() 今多くの人の不安は「今後、どんな気持ちで活動を見守ればいいの?」じゃない? 完全復活には、「ほとぼりが冷める」まで時間が必要。 スポンサーリンク 【アイドル多し?Live配信アプリ】 最後:もう吹っ切ってしばらく「あおぎり高校ゲーム部」一本でやれば? では、今後どうしたらみんなが幸せになるか考えてみた。 とりあえず「ゲーム部プロジェクトやっぱりだめでした」として「無期限の活動休止」して、今現在、活動を再開している「あおぎり高校ゲーム部」一本に絞ってやってみては?• 演者を応援したい人は、演者個々を応援していく• ゲーム部プロジェクトの演者を今の仕事から解放してあげることができる• 企業は、今この仕事をやりたい演者で活動方針を模索していく みんな幸せじゃないか。 決裂は未来志向だ!恐れてはいけない! 実際、あおぎり高校の、あの子たちは活動自粛期間中もエゴサしてファボして生存確認されてたりするから、やりたいみたいですぞ? 企業よ、吹っ切るんだ、目先の利益に惑わされてはいけない。 決裂を恐れてはいけない。 でも、そんな疑問を消し飛ばす活躍をしてくれるんじゃないかと、わくわくもしてるよ。 おかえりなさい。 修羅な道を選んじゃったみたいだけど、決意で頑張っ! — だいじん 最近はブロガー daij1n とはいえやっぱり復活が決まると、ちょっと嬉しいんじゃい。 続追記:続・ゲーム部炎上:今度は出資者がゴシップに割り込む結果に.

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ゲーム部プロジェクト解散騒動まとめ!理由は中の人の運営会社批判?

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スポンサーリンク ゲーム部プロジェクトというVtuberグループについて ゲーム部プロジェクトメンバー(公式サイトより) 高校生活を舞台にした「道明寺晴翔」「夢咲楓」「桜樹みりあ」「風見涼」4人のゲーム部がゲームを通じて色々やるYoutuber達。 それぞれにキャラ設定が存在し、ゲーム実況動画だけではなく、作品性の強い「日常回」「ネタ回」「非日常カオス回」など様々なバリエーションを通じて、まるでショートアニメのような動画作品を毎日のように投稿。 この中で、通常のVtuberと同じく他Vtuber達とコラボを行ったり、生配信にも出ていたりしていた。 そして、昨年末ごろから、動画の再生数や登録者数はキズナアイを超えるレベルの勢いを見せていた。 ゲーム部プロジェクト解散騒動・炎上の経緯 騒動の時系列では下記の通り• (ちょうど、VTuberで中の人を特定しようとしてた人達の間で、イラストや声活動から、「ゲーム部プロジェクト:桜樹みりあ」ではないか、と疑惑を持たれていたアカウントであった。 みりあちゃんの中の人っぽい人以外は該当ツイートのツイ消し。 道明寺晴翔の本人と思われるアカウントは、ほんの一時期鍵アカとなった。 運営会社の代表の過去の実績も有名になる:マジカルストーン かつて代表はぷよぷよのクローンゲーム「マジカルストーン」や「ゲームメディア」を作り運営する会社を設立、経営していたが、過去に「RMT(リアルマネートレード会社」を経営したことがバレ、また自信のツイッターの過激な発言が問題視され、炎上。 以前、始動前の段階で契約内容が演者によってゴシップYoutuberのチャンネルでリークされたことも話題になった ゴシップYoutuberのコレコレちゃんねるで、スカウトをうけた演者により業務内の雇用形態がリークされていた、ということも本件とは別件ではあるが、注目された。 (まぁ、あんまりゴシップ動画を張りたくないから、検索して調べて自分で見て欲しい) 大体ばれてるけど、この業務前の無関係な第3者への業務資料リークは普通にやっちゃいけないので、この事実が広まった今、どうなるのかも注目している。 Vtuber活動を守れなかった制作・運営スタッフ、演者声優スタッフは全員対応を間違った 誰も、Vtuber活動を守ろうとしなかったね。 今回の炎上の問題点、ひとえに「企業のマネジメントの失敗」に尽きる。 しかし、その中には運営サイド・演者サイドで別々の問題が浮き彫りになっている。 このまま何事もなくいけば「再生数・登録者増加はキズナアイ越え、トップに行けるすげー集団」だったのに大ブレーキ。 僕も応援していただけに非常に残念だ。 運営サイドの問題 言うまでもない。 声優・演者へのケアを怠った。 (そもそもの原因)• 騒ぎが起こった時「炎上・騒動を認めた」判断• ここまで来て、ゲーム部プロジェクトの継続判断 また、騒ぎを起こった時、炎上を認めた。 これは演者・声優の「身バレ炎上」を認めたこととなり、愚の骨頂となる判断だった。 Vtuberのキャラクター活動はどうしたんだろう。 何のため、演者(声優)スタッフを表記していないのか、そのコンセプトを考えない判断だったと思う。 そしてその後の「継続判断」もおかしい。 もうすでに多くのファンには「声優は嫌々働かされている」イメージ感が拭えていない状態になっている。 内情も、ここまでバレている中で継続するのか、早く演者を解放してやれ、様々な声が上げられている。 演者・声優スタッフサイドの問題 結果的に、その後の話し合いで継続が決定した。 この時点で言えば「話し合えばよかったものを、Twitterに業務内容を投稿して騒がれた」ついでに「身バレ炎上」した。 いや、それなら 話し合いで考え変わるなら最初から内々で話し合いで決着つけろよということ。 安易に仕事特定されて良いような仕事じゃなかっただろうに。 もし、告発したいなら、他の告発者同様、証拠と経緯となる資料・情報まで提示した上で徹底的にやるべきだった。 それ以外は単なる会社の愚痴書き込んで炎上して業務に影響を出したバカッターと同じ。 「そのつもりがなかったなら軽率」「元より、そのつもりだったら無配慮」な行動だった。 今回の件で「Vtuberやりたくてやってたわけじゃなかった」イメージがついたのは大きい。 無理やり、今後もやっていくイメージになってしまった。 企業は最低限、ツイッター監視ではなく、このリテラシー的な部分を伝えておくべきだった。 もし、ツイートを監視していたなら、企業は炎上防止で、せめて削除するよう求めることができた。 (もし、それを求めても演者側がやらなかったら、まぁ、演者が悪いが) 安全なVTuber活動を継続するため、企業はどう動きVtuberを守るべきだったか 今回のケースは誰も「Vtuber」というキャラクター活動を守らなかった、という点がある。 仮に「Vtuberはキャラクターが、さも生きているように振舞うことで活動している仮想現実である。 」というコンセプトで活動していたとして、演者を出さないのもそのため、ということを仮定する。 すると、不用意な身バレ行為はやめるべきだし、企業も全力でVtuberを守るべきだった。 たらればであるが、どうすればよかったか、改めて検討してみた。 炎上が起きた時、本人アカウントを認めるべきでなく何もなかったのように動画投稿すべき 今は外部メディアも 「本人アカウントと思われるものからツイートが発信され、企業がそれを認めた」という流れであると報道された問題。 企業の発表について、炎上が発覚した時点でこのような内容で公表しておけば、こうはならなかったのでは? 「多くの問い合わせをいただいており、事実を調査中」 から 「該当アカウントと声優の関係をヒアリングしたところ、本人は否定した」 「しかしながら、その途中で制作スタッフと声優スタッフ間でトラブルがあったことを確認したので、事態解決のために動きます」 「解決しました」 という流れにすれば 外部メディアには「企業は本人アカウントを否定した」という流れの記事で報道される。 もちろん、ここまで大きくなった騒ぎの中、そんな分かり切ったシラを切れば、大勢から顰蹙を買う。 いいんだよ。 そんなファンの気持ちに変に寄り添うな。 もう悪者として泥を被ってでも、VTuberキャラを守るべきだった。 ファンの気持ちに寄り添い謝罪するのは終了時だけ。 その時に「実はこうでした」と公表すればよかった 演者は「事実を明確にできない仕事」であれば、不用意な発信はやめるべき 色んなことで追い込まれて、余裕がなかったとか、事情がある「かもしれない」が、『かもしれない』と予想しかできない出来事は炎上を生む。 今、「みんなやりたくない仕事やってる」と思ってるわけだけど、それが「実は本意ではなかった」という発信を演者がしても、普通に信じない人が多いと思う。 いくらツイ消ししても不満のツイートは画像で残ってる。 「どうせ運営に言わされているだけ、弱み握られているだけ、脅されている」 だから誰もあのキャラで見られないんだよ、今後も。 企業もそのことをしっかりとマネジメントできていなかったと思う。 役者は嘘でも「みんなに色々言われてるけど、私はあのキャラを演じることができて良かった」「自分の力量が足りず、もう少し魅力を引き出せたんじゃないか」ぐらい熱意ある発信でないと、そのキャラが傷つく。 そのキャラが好きなファンのためにも、最大限、気を付けるように発信するべきだった。 もうあの時のゲーム部員はいないし、そう見られない問題 もうあの時の「道明寺晴翔」も「夢咲楓」も「桜樹みりあ」も「風見涼」もいない。 戻ってきても、以前のような感じで動画を見る人が何人いるんだろうか? 企業も演者も、そして「演者のために」とか騒いでた人達も、結局だれも「Vtuber活動」としてこのキャラクターそのものを守ろうとしたわけではなかった。 それが数々の人たちが口にしていた「優しい世界」ねぇ() 今多くの人の不安は「今後、どんな気持ちで活動を見守ればいいの?」じゃない? 完全復活には、「ほとぼりが冷める」まで時間が必要。 スポンサーリンク 【アイドル多し?Live配信アプリ】 最後:もう吹っ切ってしばらく「あおぎり高校ゲーム部」一本でやれば? では、今後どうしたらみんなが幸せになるか考えてみた。 とりあえず「ゲーム部プロジェクトやっぱりだめでした」として「無期限の活動休止」して、今現在、活動を再開している「あおぎり高校ゲーム部」一本に絞ってやってみては?• 演者を応援したい人は、演者個々を応援していく• ゲーム部プロジェクトの演者を今の仕事から解放してあげることができる• 企業は、今この仕事をやりたい演者で活動方針を模索していく みんな幸せじゃないか。 決裂は未来志向だ!恐れてはいけない! 実際、あおぎり高校の、あの子たちは活動自粛期間中もエゴサしてファボして生存確認されてたりするから、やりたいみたいですぞ? 企業よ、吹っ切るんだ、目先の利益に惑わされてはいけない。 決裂を恐れてはいけない。 でも、そんな疑問を消し飛ばす活躍をしてくれるんじゃないかと、わくわくもしてるよ。 おかえりなさい。 修羅な道を選んじゃったみたいだけど、決意で頑張っ! — だいじん 最近はブロガー daij1n とはいえやっぱり復活が決まると、ちょっと嬉しいんじゃい。 続追記:続・ゲーム部炎上:今度は出資者がゴシップに割り込む結果に.

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『ゲーム部プロジェクト』パワハラ騒動!「超ブラック運営だ」と大炎上 (2019年7月20日)

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今週の僕のメインブログの話題は、ほぼほぼVtuberの話題一色だった。 炎上多かったしね。 ゲーム部何度も炎上 ヒメヒナちゃんのワンマンライブの旧演者出演の際、運営会社代表れその発言を受けてのもの。 代表の発言で炎上したのは何気に今回初なので、記念カキコ気味。 いやぁ、ほんとよく燃えてるな。 しかし、まさか会社代表が会社声明と正反対のことを暴露するとは思わなんだ。 にじさんじがDoneru利用で燃えた件 割とこっちの方が重要。 Youtube迂回サービスが有りなのか無しなのか。 こちらに関して、公式が「他にもstreamlabsがあるし問題ない」「Youtubeに問い合わせる」で止まっている。 正直、これから動画出す人や配信する人、Vtuberを運営する人には知っておいた方がいい事があったので、ブログに残すことにした。 重要なことだったので、ダイジェスト版でこちらでもお伝えする。 YoutubeはBANした理由を公表しないんで、StreamlabsがOKという話はない 実際にサービス迂回ライブ放送をしてペナルティBANを受けたVtuberがいて、ありがたいことにブログに異議申し立てが却下されるまでの経緯を書いてたので、紹介。 YoutubeはBANした本人でさえ、その理由を言わない。 上記のケースは生放送中にBANされたため、たまたま、その理由の憶測として信憑性の高い状態を確保できたケース。 だから「YoutubeでこれはやってOK」という話は全世界で聞いたことがない。 (ちなみにTwitch放送に関してはstreamlabsが提携してたり互換性があったりという話は聞いたことがある。 (これも不確定情報ではあるものの)) Youtubeの収益利用規約ではこうなってます 実は第三者のサイトやツールを利用する場合、不適切な事例として禁止事項が明確に書かれている。 第三者のサイトやツールの不適切な使用例:• 作為的にチャンネル登録者や視聴回数を増やす目的で第三者のサイトやツールを使用したり、それに対し報酬を与えたりすること• 第三者の広告、スポンサー情報、宣伝などを動画コンテンツに埋め込むこと• 金銭的な利益のために第三者のサイト経由で YouTube チャンネルやパートナー チャンネルを販売すること• 「高く評価」や「お気に入り」などの動画機能をクリックするようユーザーを誘導したり促したりすること 「動画コンテンツ」これが概要欄も含まれるかどうかは分からないが、概要欄も含めて動画コンテンツと見なした方が安全運転。 規約見てる限りだと、「企業案件もアウトじゃね?」と思ったけど、注意書きにこう書いてあった。 注: 第三者のコンテンツの商用利用権を持ち、なんらかの形でそのコンテンツの価値に貢献している場合は、第三者のコンテンツを収益化できる場合があります。 これには、質の高い編集が行われている場合や、解説やナレーションが加えられている場合などが含まれます。 企業案件の「〇〇を実際に〇〇してみた!」は認められている。 (と解釈する) これらを踏まえると、会社の公式見解として「大丈夫」とどこで言い切れたのかが不明。 まぁ、自信があるならこんな感じで「実際に利用規約を例にとり」「どういう理由で抵触しないか」を説明すると思うけど。 そういえばニコニコは「streamlabs」どうなんだろ? 動画のガイドラインが「著作権侵害するな!」とかしか書いてないから分からんのよね。 OKだったらやってみたいわな。 URLならブログ経由でも可能なんで。 「ほら、別にこういうのはお気持ちだから……(ちら、ちら)」とかやりたいわ。 お読みいただきありがとうございます。 これからもブログ更新していきますので、購読したい方はフォローをお願いします。 (更新通知が届くっぽい?) 【執筆者】 ・blog: ・Twitter:.

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