アイコス 新型。 iQOS(アイコス)の新型の購入方法は?

アイコスの新型がついに発売!旧型との違いや追加機能は?

アイコス 新型

4plusより40秒短縮 ・堅牢性の向上 壊れにくくなった ・デザイン 形状 の変更 新型アイコス3マルチの機能 ・バッテリーとホルダーの一体型 ・10本連続吸いが可能 おおむね以上がそれぞれの新機能 セールスポイント となります。 これを見る限り、どうやら新型アイコス3は保守層の取り込み、スライド購入が発売目的。 新型アイコス3マルチに関しては、その機能からも分かる通りプルームテック利用者の取り込みが販売戦略なのでしょう。 これだけを見ると、販売側から見れば分かりやすい機能の差別化なんでしょうが、消費者側から見れば少し疑問が残ります。 新型IQOS3マルチに残る疑問点:壊れたら終わりじゃない!? まぁこれはIQOS3に関しても同様ではありますが、従来通り「バッテリーとホルダー分離型」であれば壊れた方のみを買い直すor修理に出せば良いのですが、一体型だと完全に買い直すか2個持ってなければ対応できません。 まぁこれは個々の考え方次第だと思いますが、私はBlu-rayレコーダーは別売りのテレビを買う派ですし、2個持ちをするのは面倒だし、何個もタバコデバイスを持ちたくないというのが本音です。 そこにしっかり触れられていれば、フィリップモリス社に対する信用性も高まると思うんですが、これはこの後にも書きますが「10本連続吸い可能」という特性そのものが故障リスクを高めるという事を暗に示しておりそうです。 まぁいずれにせよ、結局複数のデバイスを持たなければいけない事が予想出来ますので一体型のメリットなどは正直なさそうです。 10本連続吸いは故障リスクを高める!? 清掃のタイミングは!? ・10本連続吸いは故障リスクが高まりそう。 ・清掃のタイミングが分からない。 ・清掃しないと味がドンドン不味くなりそう。 単純に考えて「高加熱方式で連続吸いが可能」ということは、ヒートスティックを加熱する燃焼棒への負荷が既存のアイコスよりも高まることは容易に想像出来ます。 やはり「すぐ故障しそう…」という懸念材料は残ります。 結局、途中途中で清掃しなければならないなら、それはもう「連続吸い」とは言えないでしょう。 プルームテックの「連続吸い可能」というのは、あくまで途中で清掃する必要なども無いことが前提であります。 そこに関してもアイコスの公式HPでは触れられておりませんのでこれも疑問が残る。 清掃しなくても恐らく連続で吸えるんでしょうが、アイコスユーザーなら分かる通り、 清掃をマメにしないとアイコスは味が急激に劣化します。 私の場合は最低でも10本吸ったら必ず清掃しますが、味の劣化を考えると5本くらいで清掃したいのが本音。 これについても公式HPで触れられていないのでやはり疑問として残ります。 どうやらセルフクリーニング機能がついているのでマメな清掃は必要なさそうですが、定期的には清掃してくださいとの事。 連続吸いは分かったけど、1回の充電時間はどれくらい!? 「10本連続で吸えて途中の充電ないのは分かるけど、最初の充電時間はどれくらいかかるの?」 これについても公式HPでは書かれておりませんでした。 いやいやいや。 太陽光充電とかなら分かりますけど 笑。 結果調べてみると、どうやら「新型アイコス3マルチ」のフル充電時間は… 約75分らしい。 ここら辺の情報はこれから公式HPでも触れられる可能性もありますが、出来れば最初から書いていて欲しいですね。 新型「アイコス3マルチ」考察まとめ。 ひとつ思うのは、 アイコスユーザーってそんなに連続吸いを求めているの!? たしかに連続で吸いたい方はいるんでしょうがは、すでに現状の1回吸いに慣れてきているんではないでしょうか? 私の場合は連続吸いよりも 、ひとつのヒートスティックをもっと長く吸えるようにして欲しい かな。 これなら連続吸いの必要性はなくなりそう。 「10本連続吸い可能」 この機能はただ単に消費者側のニーズというよりかは、「ヒートスティックの売上促進!」にのみにしか貢献しなそうですね 笑。 前回の記事と今回の記事を書いて思った結論は、 ・ニオイを軽減してほしい ・ヒートステックを長持ちさせてほしい これが次期新型アイコス4?に求める事になります。 私ならどっちを買うかなぁ。 恐らく慎重な私はトラブルが多そうな発売初期には「新型アイコス3」も「新型アイコス3マルチ」もどちらも買わないでしょう。 ある程度の情報が出てから、どちらかと言えばその機能に「?」ではありますが、買わないと分からない部分の多い「新型アイコス3マルチ」なのかな? いずれにしても、完全なる新型を発売したフィリップモリスの「アイコス」に対してプルームテックの「」というのはかなり微妙な印象。 プルームテックの次の一手は、JTの命運に関わるかもしれませんね。 それでは。 戯言草々 たわごとそうそう と申します。 当ブログではIQOSやPloomtechなどの加熱式たばこ、最近購入した商品、そして旅行やグルメやニュースなどについての戯言を日々書いております。 いつのまにかブログを始めてから3年以上も続いております 半分以上さぼってましたが。 まさかこんなに沢山の方にご覧いただけるようになるとは思いもよりませんでした。 ありがとうございます。 2018年1月3日にツイッターも開始しました。 お気軽に「申請・解除」を。 カテゴリー• 月別の投稿 月別の投稿 このブログについて.

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新型アイコス3・アイコス3マルチの発売日は11月15日に決定!

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ともに11月15日に発売予定で、全国9カ所の「アイコスストア」と公式オンラインストアで展開する。 メーカー希望小売価格(税込)はアイコス3が1万980円、アイコス3マルチが8980円。 いずれもUSB Type-Cによる充電に対応する。 アイコス3は、ホルダーの上下を問わず収納可能にし、スムーズに充電できるようにした。 本体とホルダーは磁石で吸着する仕様とし、思わぬ充電漏れを防ぐ。 サイズは、ポケットチャージャーが46. 7(高さ)ミリ、ホルダーが14. 3(高さ)ミリと、従来のモデルから小型化。 重量は、ポケットチャージャーが103グラム、ホルダーが22グラム。 デザインには曲線を多く取り入れた。 関連記事• 新型が発売された「アイコス」。 そのヒートスティック工場と、研究・開発施設の内部を取材した。 PMIの責任者に、日本・米国市場での展望についても聞いた。 フィリップ モリス ジャパンが新型「アイコス」を発表。 うち「アイコス3 マルチ」は、初の連続使用に対応し、ヒートスティックを約10本連続で喫煙できる。 新端末を出す狙いは、日本の加熱式たばこ市場でシェアを伸ばし、再び圧倒的首位に立つことだ。 フィリップモリスが、紙巻きたばこから「アイコス(IQOS)」に切り替えると疾病リスクが下がるとの試験結果を発表。 切り替えた人は、喫煙を続けても体内から発がん性物質などが減っていたという。 結果はFDAに提出済みで、米国での販売許可獲得につなげる狙い。 JTが、箱内のたばこ本数を減らすことで価格を抑えた新商品を発表。 ウィンストンブランドに「19本入り410円」の新商品を追加する。 同ブランドの「コンパクト・ブルー」シリーズも同様の価格設定となる。 10月からたばこ税が増税となる。 たばこメーカー各社は、紙巻きたばこ・加熱式たばこなどの各商品を10月1日から値上げする。 各社が値上げする銘柄をまとめた。

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アイコス3マルチ(新型iQOS)をレビュー!使い方や充電方法なども紹介

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左が従来のアイコスを踏襲した「アイコス 3」、右がバッテリー一体型で連続10本吸いを可能にした「アイコス 3 マルチ」 現在、日本で販売されている3大加熱式タバコと言えば、「アイコス(IQOS 2. 4 Plus)」「グロー(glo)」「プルーム・テック(Ploom TECH)」。 どれもこれまで本格的なモデルチェンジはしていなかったが、今回ついにその先駆者であるアイコスが、本格モデルチェンジを果たす。 しかも、コンパクトな「アイコス 3(IQOS 3)」、連続吸い可能な「アイコス 3 マルチ(IQOS 3 MULTI)」の2機種が登場。 2018年11 月15 日(木)から全国のアイコスストアおよびアイコス 2. 4 Plus オンラインストアにて発売予定で、価格は「アイコス 3」が10,980 円(税込)、「アイコス 3 マルチ」が8,980 円(税込)となる。 豊富なアクセサリー(別売)で、最大576 通りの組み合わせ色合いや質感を楽しめる 2017年3月発売の「アイコス 2. 4 Plus」が、ブレードや開閉部の改良といったマイナーチェンジだったことを考えれば、今回が初めての大々的なバージョンアップとなる。 果たしてどんな進化を遂げたのか? アイコスは2種類に枝分かれして進化! 2017年3月の現行最新機種「アイコス 2. 4 Plus」発売時、販売元であるフィリップ モリスはユーザーの声を受け、壊れやすいポケットチャージャーの開閉部や折れやすい加熱ブレードの強化、充電時間の短縮などの改善を図った。 しかし、その後もユーザーからさまざまな声が寄せられた結果、幅広い要望を1機種でかなえることは不可能という結論に至ったようだ。 そして、今回の2機種同時リリースとなった。 基本的に「アイコス 2. 4 Plus」の改良コンパクト版となるのが「アイコス 3」。 まったく新しい、バッテリー一体型となって連続吸い可能になったのが、「アイコス 3 マルチ」である。 それでは1機種ずつ、その特徴を見ていこう。 コンパクトかつスタイリッシュに生まれ変わった「アイコス 3」 まずは、順当な変化を遂げた「アイコス 3」。 アイコスホルダー(以下、ホルダー)の充電時間は約40 秒スピードアップ。 連続で吸いたいユーザーにとってはうれしい進化だ。 ポケットチャージャーのフル充電までの時間は約2時間で、充電をしながらの使用も可能だという。 ホルダーの形状は、キャップがななめにハマるようになったこと以外、サイズ感は変わらないので、今までのユーザーは何も抵抗なく切り替えることができるだろう。 ポケットチャージャーは小型化され、随分とスリムになった。 しかもフタが上オープン式ではなく、サイドオープン式に変わった。 そして、従来はホルダーをしっかりボタン方向に前を向かせて挿入しなくてはならなかったが、「アイコス 3」では全方位対応のマグネット式ホルダーにより、どの向きでも挿し入れても収納・充電が可能に。 地味な変化のようだが、使い勝手はかなりよくなる。 ホルダーのななめキャップも地味だが、いくぶん開けやすくなった気がする。 何より、従来機をシャツの胸ポケットに入れるとほかのものを入れる隙間はなくなったが、スリムな「アイコス 3」なら、ペンなどを一緒に入れることができる。 さらに、すべての素材・設計を見直し、衝撃試験を重ねているというから、耐久性の向上にも期待できそうだ。 「アイコス 3」。 サイズはポケットチャージャーが46. 7(高さ)mm、 ホルダーが14. 3(高さ)mm。 重さは合わせて125gとなる。 すっきりとして、カラー次第では女性が持ってもより違和感の少ないデザインに変化した 10本連続で吸えてしかも軽い!「アイコス 3 マルチ」 かたやダイナミックな変貌を遂げたのが、「アイコス 3 マルチ」だ。 これまでアイコスユーザーが連続吸い(チェーンスモーキング)をしたい場合は、ホルダーを買い足して2本体制にするか、合間に紙巻きタバコを吸うなど、いささか無理があった。 「アイコス 3 マルチ」は、左上のキャップをスライドさせたら、その穴にヒートスティックを差し込み、吸い終わったらスライドして取り出す。 そして時間を開けなくても、再びヒートスティックをセットすれば、連続で最大10本吸うことが可能なのだ。 フル充電までの時間は約75分で、こちらも充電をしながらでも使用できる。 今まで連続吸いをしたいがために「グロー」を選んでいた人も多いことを考えると、この変化はかなり強力。 しかも、手に持った時の軽さの衝撃! まさにスマートだ。 これこそアイコスユーザーが長年待ち望んでいたものではなかったか。 さらに、筆者はどうしてももったりとしたホルダーのデザインが苦手だったのだが、これならモノとしての魅力も絶大だ。 「アイコス 3 マルチ」。 サイズは25. 3(高さ)mm、重さが50g。 小さい、軽い、チェーンスモーキング可能というまさに無敵の進化だ さながら重めの多色蛍光ペン 「アイコス 3」「アイコス 3 マルチ」を使って実際に吸ってみた! 2018年10月23日に行われた「アイコス 3」「アイコス 3 マルチ」の発表会がパークハイアット東京で行われ、そこでタッチ&ゴー(試し吸い)コーナーが設けられていたので、実際に製品を試してみることにした。 実装しているテクノロジーは「アイコス 2. 4 Plus」と同一ということだが、充電時間の短縮やバッテリー容量の倍増、ホルダーのスリム化という変化は、どの程度使用感に影響するのだろうか。 まずは「アイコス 3」を使用してみる。 感動! というほどではないものの、ホルダーの出し入れは確かに簡単に、所作もスマートなった。 マグネット付きで内部にホルダーをしっかりホールドしてくれるのは、落下の危険を防いでくれるのでおっちょこちょいにはいいかも。 使い心地はほぼ同じ。 既存ユーザーなら何の迷いもなく使える ヒートアップ時間は「アイコス 3 マルチ」と共通の20秒。 丈夫さ・耐久性に関しては使い続けていないので不明だ。 肝心な味わいは「アイコス 2. 4 Plus」ユーザーなら、あっけないほど同じだ。 スリムになったホルダーも、「アイコス 3 マルチ」を見た後ではインパクトは少なめ。 筆者としては、現時点では「アイコス 3」をあえて発売する意味がわからないというのが正直なところ。 これはもう継続的に使用してみて判断するしかない。 タッチ&ゴーのコーナーの人にも聞いたが、「アイコス 3」は既存の使い慣れたアイコスユーザーのフィールを大切にしているのでは、とのこと。 ちなみに、「アイコス 3 マルチ」がどんなに軽いといってもホルダー単独では「アイコス 3」の方が軽い。 「アイコス 2. 4 Plus」と喫味に違いはなし 続いて、「アイコス 3 マルチ」を使ってみる。 こちらはチェーンスモーク必須の一定層にしてみれば、まさに夢のアイコスだ。 また、ポケットチャージャーがずっしり重くて嫌だと思っていた人にとっても、この50gは奇跡。 生卵1個より軽いポータビリティと、スリムなフォルムで、携帯性は最強だ。 では、保護カバーをすっとずらして、ヒートスティックを差し込んでみよう。 これが差しにくいと大きなストレスだが、問題はない。 ヒートアップ時間も「アイコス 3」と同様だ。 肝心の味も同じ。 保護カバーはスライドさせてずらす仕様なので、紛失の心配はない 吸った後は本体中央の接合部分をスライドさせて、ヒートスティックを取り出す。 50gをそのまま吸うのが重いといったら、グローユーザーに怒られると思うし、VAPEやヴェポライザーにしても軽い部類。 それでいて価格が安いというのはどういうことか。 これはすごい。 見た目は少々でかいけど、軽い。 ちょっとしたVAPEのような大きさなので、喫煙所で少しは目立つかも 大きさ比較。 写真左からヒートスティック、「アイコス 3 マルチ」、「アイコス 3」、「アイコス2. 4Plus」 日本唯一の高温加熱ブレード式が進化を遂げ、加熱式タバコの未来を大きく変える予感 現在の3大加熱式タバコであるアイコス、グロー、プルーム・テック。 プルーム・テックは低温加熱方式という独自の路線なので置いておき、残るアイコス、グローを比較した時に、アイコスがリードしている点は何だろうか。 それは加熱ブレード式だということ。 登場当初こそ折れやすいなどの不評も買った(アイコス 2. 4 Plus で改良)が、これがアイコスのキモである。 その時に一部は焦げ付き、一部は加熱されないなどの加熱ムラが生じると、そのせいで途端に味が悪くなるのだが、タバコ葉の中心から加熱できる加熱ブレード式は、この加熱ムラが起こりにくいのだ。 グローはネオスティックを細身にすることで加熱ムラを防いでいるのだが、その分タバコ葉の量は少なくなる。 結果として、タバコ葉をより多く使用しつつ、ムラを押さえながら加熱できるアイコスが喫味を1番重くできるようになっているというわけだ。 このしっかりとした喫味のまま、コンパクト化した「アイコス 3」および連続吸い可能な「アイコス 3 マルチ」は、今後の加熱式タバコの行く末を大きく変える新製品となるだろう。 なお、旧モデル「アイコス 2. 4 Plus」は、引き続き併売される。 また今後、現行より手頃な価格帯の「ヒートスティック」の新ラインも発売予定だ。 【関連リンク】.

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