ウインドウズ 7 から 10 へ。 2020年でも有効なWindows7をWindows10に無償・無料でアップグレードする手順とその注意点

Windows7をサポート期限終了後にWindows10へ無償アップグレードする方法!

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Windows10は2015年7月に発売されました。 その後約1年間はWindows7や8. 1から無償でアップデートすることができる無償アップデートの期限がありました。 しかし、当初Windows10の評判があまり良くなかったことや、Windows7は史上最強のWindowsOSの呼び声も高かったことから、無償期限にアップグレードに応じない人もたくさんいました。 実は、 2015年から2016年の無償アップグレード期限の間に提供されていたのは、Windows Update経由での無料アップグレードでした。 Windows Update経由であれば、難しい設定などを行わずに済むので楽にUpdateできたのですが、現在はWindows Update経由では無償アップグレードはできなくなっています。 Windows7のWindows UpdateからWindows10へアップグレードする方法は、無償期限が終了し現在ではできなくなってしまいました。 しかし、実はまだ無料でWindows7をWindows10へアップグレードする方法があります。 その方法というのは、インストールツールを自分でダウンロードしてアップグレードを実行する方法です。 Windows Update経由のアップグレードよりも手順はややこしいですが、サポート期限が終了した後の危険なPCを使い続けるリスクや、2万円近くという高額な有料アップグレードを行うことを考えたら、手間をかけたほうがいいでしょう。 ぜひ今でもできる無料アップデートの方法を試してみましょう。 Windows7として使っていたPCをWindows10にアップグレードするためには、PCのスペックが十分に満たされていないといけません。 Windows7をWindows10にアップグレードするために必要なシステム要件というのは次の通りです。 これを満たしているからといって、サクサクと快適に動くとは限らないということは覚えておきましょう。 PCを守るためにセキュリティソフトを入れていると思いますが、Windows7をWindows10へアップグレードするときにはセキュリティソフトは向こうにしておきましょう。 通常のWindows Updateであれば、セキュリティソフトもアップグレードを外部からの攻撃とはみなしません。 しかし、 今回ご紹介している、自分でツールをダウンロードする方法は、セキュリティアプリのウイルスの検知機能によっては、外部からの攻撃とみなされてしまう可能性もあります。 セキュリティアプリによって停止させられたことで、Windows7からWindows10へのアップデートが失敗する例もあります。 アップグレードするときにはセキュリティソフトは停止するか、アンインストールしてしまいましょう。 Windows7をWindows10にする方法には、PCのデータをそのまま残したままOSを変更するアップグレードと、OSの中のデータをすべて消去して全く新しいPCにしてしまうクリーンインストールがあります。 アップグレードでうまくいかない場合には、クリーンインストールにすることでうまくいくことがあります。 クリーンインストールをするときには、メディア作成ツールでインストールメディアを作成します。 インストールメディアというのは、USBメモリかDVDなどにインストールするためのファイルを書き込んだものを作り、そのメディアからインストールします。 インストールメディアの作成方法は、メディア作成ツールを開いたときに「別のPCのインストールメディアを作成する」を選択します。 メディアを作成するときには、最低でも空き容量が8GB以上あるUSBメモリかDVDを用意しましょう。 この記事ではWindows7からWindows10への無償アップデートの方法についてみてきました。 現在、自分でWindows10にアップグレードするためのファイルが無償で提供されていますが、この提供期限はいつまでかわかりません。 ファイルの無償公開の期限はいつ終了してもおかしくないでしょう。 というのは有料で購入している人もたくさんいる現状では、Microsoftはこの方法を宣伝していないためです。 いつ無償公開が終了するかわからず、 2020年まで無償で公開されているとは限らないので、できるだけ早くWindows7から10へアップグレードは終了させておくようにしましょう。 PCを使い続けるつもりなら、とにかく急ぎましょう。

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今でもWindows 7以降の正規ライセンスがあれば無料でWindows 10にできる Windows 7の正式サポートが2020年1月14日 火 で終了するため、Windows 10へアップグレードする必要があります。 Windows Update経由でのWindows 10への無償アップグレードキャンペーンは2016年7月28日で終了しました。 この無料期間中に1度でもWindows 10にしていれば、今でもWindows Update経由でWindows 10へすることが可能です。 キャンペーンは2016年7月28日に終了しましたが、メディア作成ツールを使えば今でも無料でWindows 10にすることが可能です。 ただし、Windows 7以降の正規ライセンスが必要です。 操作方法について 以下の3つ方法を紹介しています。 尚、USBメモリ以外にDVDでもインストールできます。 DVDメディアの作り方も記載しました。 楽にアップグレードする方法 USBメモリ不要。 3GB以上はダウンロードします• USBメモリでアップグレードする方法 USBメモリ必要。 ダウンロードする量が少ないので、回線が遅くても大丈夫。 1のライセンスキーが必要な場合もあり。 ハードウェアが合致した場合は、聞かれないこともパターン2:Windows 7の環境を維持してアップグレード 楽にアップグレードする方法(USBメモリ不要) 動画版を準備しました。 アップグレードしたいWindows 7を準備します。 以下にアクセスします。 ダウンロードし実行すると、ライセンスの確認が表示されます。 「同意する」をクリックします。 「このPCを今すぐアップグレードする」をクリックします。 「インストール」をクリックします。 しばらく待ちます。 更新待ちです。 「同意」をクリックします。 無事にできました。 元に戻す方法 10日以内であれば簡単に戻すことができます。 万が一の場合は、10日以内に戻してください。 USBメモリを作成する インストール or アップグレード用 インストール用のUSBメモリを作った後に、アップグレードか新規新ストールを実施します。 メディア作成ツールの作り方 USBメモリのでのインストールが一般的です。 時代の流れからDVDディスクよりもUSBメモリで実施することが一般的になりました。 USBメモリの方が読み書きのスピードも速くスムーズに作業ができます。 場所もDVDディスクに比べて取りません。 何度も最新のバージョンに上書きできるメリットもあります。 アクセス速度が違うため、USB3以上のメモリをオススメします。 インストールするときにUSBメモリに荷札を貼ってください。 半年後の自分のために書いてください。 『』 最新バージョンのインストーラーを作る Windows 10は、半年に1回大規模アップデートをします。 古いバージョンのインストールDVDやUSBメモリでインストールすると、セットアップ後にアップデートが再度入ります。 時間がかかるだけでなく、不要なファイルも大量に出来てしまいます。 そこで、新たにインストールする場合は、面倒でも最新版のインストールDVDやUSBメモリを作成して実施します。 Windows純正のツールによって作成します。 これから案内するツールには、ライティングソフトまでついています。 そのため、USBメモリだけでなくDVDを作ることもできます。 DVD・USBメモリによるインストールのメリット 6つあげられると思います。 Windows 7・8の正規ライセンスなら無料でWindows 10にできる• アップグレードにも使える• DVD・USBメモリを使えばオフラインでインストールできる• 通常なら、3GB程度ダウンロードが必要だがメディアを作成してしまえば不要• 起動しなくなったなどトラブル解決にも使える ツールによるアップグレード方法 マイクロソフト純正のツールをダウンロードし実行して作成します。 ツールは、「(マイクロソフトサイト)」から入手できます。 ダウンロードし実行すると、ライセンスの確認が表示されます。 「同意する」をクリックします。 今回は、メディアを作成しましょう。 「別のPCのインストールメディアを作成する USB フラッシュドライブ、DVD、またはISOファイル 」を選択します。 メモリが4GB以上であれば、64ビット版を選びます。 言語は、日本語を選択。 インストールしたいパソコンにあわせて設定します。 「次へ」ボタンをクリックします。 USBメモリにインストールソフトウェアを入れる場合は、パソコンにUSBメモリを挿します。 USBメモリに保存する場合は、「USBフラッシュドライブ」を選択します。 尚、SDカードでも大丈夫です。 DVDの場合は、「ISOファイル」を選択し、「次へ」をクリックします。 (後述) 間違いないことを確認し「次へ」を押します。 無事にインストール用のUSBメモリが完成しました。 あとは、Windows 7からUSBメモリを実行して、インストールを進めましょう。 DVDメディアを作成する インストール or アップグレード用 「ISOファイル」を選択し、「次へ」をクリックします。 適当な場所に適当な名前で保存します。 初期値で「保存」を押しました。 ダウンロードが終了すると以下の画面になります。 DVDライターソフトもついています。 「DVD書き込み用ドライブを開く」をクリックします。 書き込み先を確認し、DVDディスクを入れます。 少し待ってから、「書き込み」を押します。 最終書き込み時にフリーズしたのではないかと思うくらい時間がかかりました。 気長に待ちましょう。 書き込んだDVDをパソコンに入れてみましょう。 DVDドライブ入れて、エクスプローラーを起動します。 起動するまで少し待ちます。 今回は、DVDディスクが出来たことを確認することが目的のため閉じます。 実際のやり方は、次の所に書いてあります。 考えられるパターン 新規インストール or アップグレード Windows 7からWindows 10にする場合に新規インストールをするか既存のWindows 7の環境のままWindows 10にするか判断することになります。 本記事を読んできる方であれば、既存の環境のままWindows 10にする方も多いでしょう。 Windows 7パソコンならHDDの方も多いことでしょう。 今回の作業をきっかけにSSDへ変更することも有効です。 『』をご覧ください。 新規にインストールする場合 Windows 7のラインセスは、以下のようにして販売されています。 OEM版・DSP版と言われるものです。 パッケージ版なら、どのパソコンでも使えます。 裏側は、このようになっています。 通常なら、ケースにこのシールが貼られています。 お金そのものなので、新規にインストールするときは、ここに記載されているライセンスコードを使ってください。 新規にインストールする場合は、本体に挿してインストールするだけで大丈夫です。 既にOSが入っていると、HDDやSSDから起動してしまいます。 BIOSを起動し、USBメモリから起動するようにしましょう。 電源ボタンを押して、DELキーを押します。 そして、「ブートメニュー F8 」を選びます。 無事、起動することが出来ました。 あとは指示に従ってインストールします。 アップグレードする場合 インターネット環境がない場合は、事前にインストール用USBを作ることで対応が可能です。 USBメモリを使うアップグレード方法 アップグレードしたいWindows 7を準備します。 以下のようにメッセージが表示される場合もあります。 Windows 7 Proのライセンスキーがはじかれたので出来なくなったと焦りましたが、単なる凡ミスでした。 対応策も記載しました。 一度もWindows 10にしていないパソコンを準備しました。 DVDかUSBメモリを入れます。 すると以下の画面が表示されるので、「setup. exeの実行」をクリックです。 もし、起動しない場合は、直接ダブルクリックしてください。 「次へ」をクリックします。 サービスパック SP を入れていないWindows 7だと、アップグレードできませんでした。 Windows 7 SP1でないと駄目とのこと。 Windows 7 SP1にしました。 ダウンロードだけで3時間かかりました。 『』をご覧ください。 「同意する」をクリックします。 「インストール」をクリックします。 しばらく待ちます。 更新待ちです。 「同意」をクリックします。 無事にできました。 実施実例 1月15日は、新規インストールしたWindows 10に、一度も使っていないWindows 7のラインセンスで認証してみました。 何事もないように認証が通りました。 Windows 10をインストールして、ライセンス認証をしなくても1か月間は使えます。 ただ、今回は検証のため一度もアクティブしていないWindows 7のライセンスを入力しました。 右クリックしてライセンスを貼り付けました。 次へをクリックします。 「ライセンス認証」をクリックです。 Windows 7のライセンスでも問題なく使えます。 未開封のWindows 7のライセンスがあったらご活用ください。 1月14日も作業しました。 SSD化したパソコンで2時間でアップグレードが終わりました。 Window Live メールなど、その他のアプリも正常に動くことを確認して頂きました。 一度もアクティブにしていないWindows 7のラインセンスを使って出来るか再検証しました。 一昨日 1月13日 インストールしたWindows 7です。 一度もWindows 10にしていないWindows 7パソコンを準備して検証しました。 まとめ:Windows 10へ無料でアップグレードしよう DVDやUSBメモリによるインストールは、Windows 7時代からできる安定した方法です。 無料でWindows 10にしたい方は、インストールメディアを作成してインストールすると良いでしょう。 関連URL 人気動画です。 質問の多い所について検証しました。 SSD化は必須 元に戻すことも簡単にできます。 コメント 2020年4月8日2:10 午前 K• 何処で見たサイトか分かりませんが 10に無償アップグレードするとDSP版相当になる なんて話を見掛けたような気がします。 DSP版の7だったんで、アップグレードして試して、暫くしたらハードウェアの関係でトラブル出て、同一チップセットならいける可能性高いかなと思って環境以降。 それでまぁ認証に引っ掛かって、電話認証が無く、その方向から確か調べて、確かそんな話にぶち当たりました。 結局7のプロダクトキー突っ込んで事なきを得たワケですが。 パッケージ版の7も持ってはいるんですが、検証するにはちょっとリスクに見合わないので、その辺りどうなのかなぁ、と思った次第です。 2020年4月8日1:51 午後• 普通に考えると、Windows 7のパッケージ版はアップグレードしても、パッケージ版になるのが今までの通例ですね。 ただ、調べましたが、明記がありません。 半強制的にWindows 10になるにも関わらず、DSP相当になるとは考えにくいですね。 ただ、気になるなら作業前にマイクロソフトに問い合わせるしかなさそうですね。 2020年4月10日12:40 午前 K• なるほど。 参考情報有難うございます。 アップグレードに手を出してこなかった故の無知が招いた書き込み内容だったようで・・・。 適切な回答、有難うございました。 2020年4月18日11:41 午前 久保 永則• 私の場合は、何回、繰り返しても、「Windows10」 の、ロゴマーク が、現れるだけで、それ以上は、前に進みませんでした。 昨年の10月頃から「Windows10」の対策凖備を計画実施してはいたのですが・・・。 時間もそうですが、無駄でした。 「地上・BS・CSデジタルチューナー」がついている素晴らしい音質のPCでしたが、現在は。 「タダの箱」となりました。 2020年5月10日11:31 午後 松田実• 山崎さん。 初めまして、まつだと申します。 以前、Windows7ProからWindows10Proに無償アップグレードし、昨年の4月頃のWindowsアップデート時に原因不明のエラーが出てしまい、Windows7ProにダウングレードしたPCがあるのですが、とうの昔に無償アップデートが終了していたものと諦めていました。 しかし、今回の山崎さんの記事を拝見して再チャレンジしてみようと思います。 ありがとうございました。 2020年5月29日10:57 午前 まるる• こんにちは。 初めまして。 ありがとうございます。 私は、USBメモリーにインストールして、その後、PCにインストール致しました。 USBメモリーにインストールしたOS W10 は、他のPC(W7)へもアップグレード用として利用(複数台)出来ますでしょうか? 2020年5月31日2:17 午後 リリ• こんにちは。 これはPCに問題があるのでしょうか? また、ここで、中断するとしたら、どうしたらいいのでしょうか? パソコンの前から離れることができません。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Windows関連記事• お問い合せ• ブログ更新履歴• ソーシャルリンク ランダム表示• タグクラウド カレンダー 2020年6月 月 火 水 木 金 土 日 28 29 30 カテゴリー• 399• 162• 2,374• 119• 101• 7 月間アーカイブ• 2 Amazon広告 楽天広告.

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Windows7 から Windows10 アップグレード Office2013 落ちる 起動しない 解決策

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スタートボタンをクリックして開いてコントロールパネルをクリックして開いてシステムをクリックして開くとコンピュータの基本的情報の表示の画面がでるので上から順番にWindowsEdition、システム、コンピュータ名、ドメインおよびワークグループの設定、ライセンス認証の4つの項目に分かれているので一番上の項目WindowsEditionの画面に注目Windows7 Version名の2項目下に記載したあります。 sp1と書いてあれば、WindowsUpdaterによりセキュリティパック導入済みです。 記載のないものは、sp0導入していないものです。 Windows7発売当初サービスパックは導入されていませんが、最新のものは、導入済みのものが、販売されています。 先日発売されたWindows8も同様です。 発売から半年してから購入するのが妥当です。 周辺機器が対応している可能性が高いです。 Q Windows7とWindowsXPの違いを教えてください。 動きが軽くなるといううわさだった Windows7ですが 実際はどうでしょうか? XPからWindows7に買い換えるかどうか悩んでいます。 購入してのレビューを教えてください。 サイトを見ての感想ですが 仕事 プライベートとヘビーユーザーのわたしには マイナーチェンジのような気がします。 msn. XPからですとカーネルバージョンが変わっておりデバイスドライバの互換性がありませんので、お手持ちの周辺機器 スキャナーやプリンタ、デジカメ、ビデオキャプチャーカードetc が使えなくなる可能性があります。 51 WindowsNT4. 0 WindowsNT3. 5にPnP機能を追加、アプリケーションからVRAMへのダイレクトアクセスが可能になった。 Windows2000 内部バージョンNT5. 0 9xとの統合バージョンとして準備された。 USBをサポート WindowsXP 内部バージョンNT5. 1 9xとの統合バージョン 16Bitアプリの互換性は無い WindowsVista 内部バージョンNT6. 0 ユーザー管理とセキュリティの強化バージョン。 新しいハードウエア 新しいビデオカードやマルチコアCPUなど への最適化 Windows7 内部バージョンNT6. 1 Vistaのシェイプアップ版。 下位互換性の強化。 >動きが軽くなるといううわさだった Windows7ですが 「Windows7は Vistaに比べれば 動きが軽くなった」ですね。 XPからですとカーネルバージョンが変わっておりデバイスドライバの互換性がありませんので、お手持ちの周辺機器 スキャナーやプリンタ、デジカメ、ビデオキャプチャーカードetc が使えなくなる可能性があります。 A ベストアンサー 「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。 しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? 質問1 ウィンドウズはサービスパックというものがありますが、たとえばわたしののパソコンはSP2を買ったのですけどいま表示を見るとSP3になってます。 これは古いバージョンのものを買っても勝手にアップグレードされるってことなのでしょうか? 質問2 ということはwindows7も今買ってもSP1がでたら勝手にアップグレードされてサービスパックなしでもSP1と同じになるんでしょうか? 質問3 また、もうしそうだとすると雑誌などで見かけたのですが、windows7はSPを待て!みたいな言葉がありました。 上記のようにアップグレードできるのであれば、SP無しとSPありの違いとはなんなのでしょう よろしくおねがいします。 A ベストアンサー Windowsは完成出来ている物ではありません。 不具合の個所と言うのがたくさんあり、それを絶えず直していっているのです。 通常は修正されるたびに、修正プログラムとして、アップデートされていきますので、その数は膨大な数に上ります。 その直している物がある程度たまると、それまでの修正を集めてサービスパックを作ります。 それまでパソコンを使っていた人が、再インストールするときなど、SPなしの基本ディスクを持っていた場合、インストール後に数百の修正プログラムを一つ一つ入れていかなければなりません。 この数は膨大な数になります。 ですので、サービスパックと言う形で、1度にそれまでに出た修正版を一気に入れる事が出来る物がサービスパックです。 1回の作業で、本来なら数百入れなければならない作業が済んでしまうわけです。 そして、Windowsの基本システムに対して、サービスパックをすでに修正した物が、SP1適用済みなどとして新品のパソコンやOS単体として販売されるわけです。 ですので、修正版が出るたびに修正を行って入れば、サービスパックを適用したのと同じ効力を持っていると言う事です。 SPが出るのをまて。 と言うのは、出たばかりで修正プログラムが大量にしょっちゅう出されますので、それらの修正が落ち着いてから買ったほうが良いという意味です。 ただ、私自身Windowsはほとんど知られていない2.0のころから知っていますが、7の不具合の少なさは今までで一番です。 サービスパックが出るまで待つ必要はあまりないように感じますよ。 Windowsは完成出来ている物ではありません。 不具合の個所と言うのがたくさんあり、それを絶えず直していっているのです。 通常は修正されるたびに、修正プログラムとして、アップデートされていきますので、その数は膨大な数に上ります。 その直している物がある程度たまると、それまでの修正を集めてサービスパックを作ります。 それまでパソコンを使っていた人が、再インストールするときなど、SPなしの基本ディスクを持っていた場合、インストール後に数百の修正プログラムを一つ一つ入れていかなけ... Q NHKのTV番組を見ていて気になったことです。 「初旬」と「上旬」は僅かながら違いがあるのだろうと期待していたけど、手元の辞書を参照してもよく分かりません。 若干なりとも意味の違いとか、使い分け方とかを教えてください。 goo. 使い方、意味も同じと考えて構わないと思います。 ただ使う人が、どんな気分を持って時期を指し示そうといるかで、言葉遣いを選ぶことはあると思います。 例えば、 単に撮影時期を明示する目的ならば、2012. ただ、そんなのは、表現手、受取手の問題でしかないから、10月初旬、12月上旬でも、おかしいということはないと思います。 そもそも、中旬、下旬はそのような言い方しかないです。

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