三井住友カード クレジット。 三井ショッピングパークカード《セゾン》/ラゾーナ川崎プラザカード《セゾン》|クレジットカードはセゾンカード

三井住友カード(クラシック)の評判と特徴、審査基準を徹底解説

三井住友カード クレジット

年会費無料• 高還元率• 即日発行• 初めての1枚• 高ステータス• マイル重視• キャンペーン• 旅行保険• ETC発行• はじめてクレジットカードを作るという方から、海外旅行でガンガン使い倒したいなんて方まで、サイフに1枚入れておくとなにかと便利な定番クレジットカードです。 TOPIC• 三井住友カード クラシック の特徴 日本で最も有名なVISAカードが三井住友カード。 三井住友カード クラシック は、三井住友カードが発行する三井住友カードの中で最も有名なクレジットカードで、日本のVISA(ビザ)カードで定番中の定番と言えるほどの存在感があります。 初めて持つなら、この三井住友カード クラシック のような安心と信頼のクレジットカードを選ぶのが安心。 海外旅行直前でも 最短3営業日でスピード発行してもらえます。 今なら初年度無料!翌年度以降も実質年会費無料で持ち続けられます。 「三井住友」ブランドも光る三井住友カード クラシック !定番カードならではの安心感!実はMasterCard(マスターカード)も選べる! 三井住友カードのクレジットカードは「三井住友カード」として「VISAカード」有名ですが、実は「Master Card(マスターカード)」ブランドも選べます。 申し込む時点でVISAとマスターカードを選ぶことができるので、ご希望に応じてお選びください。 両方とも世界中で使えるクレジットカードの「国際ブランド」です。 国際ブランドはVISAでもマスターカードでもOK!便利さに違いはありません 初めてクレジットカードを持つ方は、日本国内だけでなく世界中できちんと利用できるかどうかが不安だと思います。 最近は1つの店舗で複数のクレジットカードのブランドが使えるのが当たり前です。 VISAとマスターカードは現地のクレジットカード発行会社(日本では三井住友カードなど)が同時に加盟店を開拓していることが多いので、どちらか片方しか使えないと言うことはほぼありません。 しかも世界中で利用されている金額や世界の加盟店数で比べると、すべての国際ブランドの中でVISAとマスターカードが圧倒的です。 VISAとマスターカードは加盟店数が数千万店を超えます。 2014年のNILSON REPORTに寄ると、VISAが48. マスターカードが31. 日本のJCBが2. 三井住友カード クラシック は初心者でも安心して持てる充実サービスが魅力!日本語で相談できるサポートデスク!海外旅行も安心 三井住友カード クラシック は、海外サポートの手厚さでも定評があります。 日本国内はもちろん、海外の主要観光都市には日本語でサポートを受けることができるサポートデスク「VJデスク」が設置されています。 海外旅行で困った時には、気軽に相談できるのがポイント。 パスポートの紛失・盗難、観光情報など、クレジットカード絡みで無くても現地で相談できます。 もちろんすべて日本語です。 三井住友カード クラシック は初年度年会費無料!翌年度も条件クリアで実質無料! 三井住友カード クラシック の 通常年会費は、1,250円+税です。 オンライン入会で初年度年会費無料になる上、翌年度以降年会費割引制度があるため、実質無料で持つことができます。 長期間所有し続ける場合でも年間維持費という負担が軽いので、初めてのクレジットカードにピッタリです。 なお利用者が 学生の場合、在学中は常に年会費は無料になります。 三井住友カード クラシック の年会費をお得にする条件1!マイ・ペイすリボ登録+年1回以上のカード利用で年会費無料! 三井住友カード クラシック の翌年度以降の年会費割引特典は、 「マイ・ペイすリボ」への登録+年1回以上のカード利用で年会費が無料になる特典が絶対におすすめです。 「マイ・ペイすリボ」は三井住友カードのリボルビング払い(リボ払い)制度。 毎月の支払金額を自分で決める支払い方法です。 POINT 翌月に全額払いすればリボ払い手数料は一切かかりません リボルビング払いというと、借金が膨らむネガティブなイメージがありますが、三井住友カードなら安心。 最低支払い金額の5,000円以上であれば、支払い金額を自由に設定できます。 そのため翌月に全額を支払うように設定すれば、実質、翌月一括払いとなります。 さらに初回支払い時にリボ払い手数料はかからないため、よけいなお金は一切かかりません。 三井住友カード クラシック の年会費をお得にする条件2!100万円以上利用すれば翌年度半額!300万円以上なら無料! どうしてもリボルビング払いは怖い! という方は、複数の割引特典を組み合わせましょう。 三井住友カードは前年度のカード利用額に応じて翌年度の年会費を割引きする年会費割引特典を提供しています。 さらに300万円以上の利用で年会費が無料となります。 紙の明細書が欲しい方以外は、こちらがおすすめです。 さらにこの2つの割引特典は重複して利用することが可能。 三井住友カード クラシック 写真入りカードも選べる!ICチップ登載や不正監視などセキュリティは最高クラス! クレジットカードは日本国内のみならず、世界のどこでもお買い物ができる便利な決済ツールです。 最近はインターネットのオンラインショッピングやスマートフォンのアプリ購入、契約でも利用できるなど、その活躍の場はどんどん広がっています。 そこで気になってくるのがセキュリティ。 三井住友カード クラシック は不正利用を防ぐために、 写真入りカードへの交換サービスを行っています。 クレジットカードのサインは本人確認を行うための重要な手段ですが、その真贋を見極めるのは困難です。 特に本名を漢字で書く日本人のサインは、漢字を読めない外国人には絵にしか見えません。 私たちがアラビア文字や韓国語の筆遣いの違いを見極めるのが難しいのと同じです。 その点、写真入りであれば一目であなた自身だとわかります。 海外で利用する際や、カードの紛失、盗難時の不正利用防止にも効果を発揮してくれるため、安全性はぐんとアップします。 写真入りカードへの取り替えはカンタン!手数料も無料です 写真入りカードの発行は非常に簡単。 資料請求して取り寄せた「写真入りカード申込書」に記入して送付するだけです。 年会費は通常の三井住友カード クラシック と同じ。 取り替えでも発行手数料はかかりません。 完全に無料で利用できます。 もちろん、三井住友カード クラシック にもICチップが搭載されています。 偽造が困難なため、カードのスキミング対策としても効果があります。 店頭での利用時は、サインでは無く4桁の暗証番号を打ち込むだけで決済が完了するなど、使い方も簡単になっています。 心配なインターネットでの不正利用もばっちり防止!カード不正使用検知システムを完備で不正な利用を許しません クレジットカードに慣れていない方にとって心配なのは、インターネットでの不正利用。 オンライン決済が増える中、年々、不正利用額も増えています。 インターネット上での利用に対して、三井住友カードはVpass(ブイパス)の認証を行っている上、使われ方についても監視しているため、安全性はばっちりです。 三井住友カードは業界最高水準の不正使用検知システムを導入しています。 不正に利用されている可能性がある場合は、決済中でも取り引きが保留されるため、盗難、紛失時でも、不正利用される可能性がぐっと低くなります。 このカード利用のモニタリング(不審カード利用チェック)は、24時間365日、休むこと無く行われているので、国内でも海外でも安心して利用することができます。 VpassID 安心サービスで万一の場合も完全に補償! 三井住友カード クラシック にはインターネット上での不正利用を防止する「VpassID 安心サービス」が付いてきます。 三井住友カードには第三者によりインターネットショッピングで不正利用された場合に備えた補償制度があり、万一、不正利用された場合でも、届け日から60日前までさかのぼって補償してくれます。 三井住友カード クラシック は初めての海外旅行で安心!海外旅行傷害保険が付帯する 三井住友カード クラシック には、 最高2,000万円まで補償する海外旅行傷害保険が付帯します。 利用付帯ですが、傷害・疾病治療費用も50万円までしっかり補償。 携行品損害も15万円までカバーします(自己負担:1事故3,000円)。 さらに補償を充実させたいなら三井住友カード クラシック Aもおすすめ 三井住友カード クラシック の海外旅行傷害保険が物足りないと思う方は、保険を拡充した三井住友カード クラシック Aを申し込みましょう。 年会費が+250円になりますが、海外旅行傷害保険の一部(300万円)が自動付帯し、国内旅行傷害保険も追加されます(利用付帯)。 全体的に保険のグレードがアップしているので、おすすめです。 日本のVISAカードのパイオニアと言える企業です。 しかも三井住友銀行を有する三井住友フィナンシャルグループのクレジットカードであるため、銀行系カードとして育ちもステータスも十分。 日本でも世界でも活躍してくれます。 そんな三井住友カードの発行する三井住友カード クラシック はどんな方におすすめできるクレジットカードなのでしょうか? そのあたりを探っていきましょう。 海外に強いクレジットカードをお探しの方!三井住友カード クラシック は世界200以上の国と地域で使える!現金も引き出せる! 三井住友カード クラシック は海外に強いクレジットカードとしても定評があります。 たとえばこのカード1枚で世界中の200以上の国と地域、190万台以上のATMから現地通貨を直接引き出すことができます。 このクレジットカード機能を利用した現地通貨の調達方法(クレジットカードキャッシング)は、現金を最も手軽に安全に、さらに最もお得に手に入れる方法として海外旅行者には定番です。 しかも三井住友カード クラシック は、一般カードながら最高2,000万円の海外旅行傷害保険も付帯し、年間100万円のお買物安心保険も付帯します。 補償額が低めなのでメインカードとしての位置付けは難しいですが、サブカードとして活用度の高い1枚です。 ある程度のステータス性があり年会費のお得なクレジットカードをお探しの方!三井住友カード クラシック は年会費実質無料で利用できる! 日本におけるVISAカードの定番である三井住友VISA。 発行元は、国内有数の銀行系クレジットカードとして高い信頼性と実績を誇る三井住友カードです。 アメックスやJCBなど国際ブランドの発行するプロパーカードに比べるとステータス性には劣りますが、老舗の銀行系クレジットカードとしての信頼性では国内トップクラスです。 一般カードといえども、三井住友カード クラシック にも信頼と実績に裏打ちされたある種のステータス性があります。 そんな三井住友カード クラシック の年会費は1,250円(税抜)ですが、WEB明細書サービスへ登録すると500円OFF、さらにマイ・ペイすリボへ登録して年100万円以上の利用で次年度の年会費半額、300万円以上なら無料となります。 マイ・ペイすリボへ登録して年間300万円以上の利用があれば文句なしに次年度年会費が無料となりますし、年間100万円以上であれば次年度は半額の625円(税抜)、WEB明細書サービスへ登録していれば500円OFFなので125円(税抜)という超格安の年会費で持つことができます。 信頼と実績の三井住友カードを普段使い用のメインカードとして活用したい方!三井住友カード クラシック はポイントもお得に貯まる 三井住友カード クラシック では、通常1,000円ごとに1ポイントが貯まりますが、街ナカでお得に使える「ココイコ!」にエントリーするとポイント増量やキャッシュバックなどの優待を受けられるほか、ポイントUPモールを経由してネットショッピングをすると最大20倍のポイントがもらえます。 さらに、前年度の利用金額(2月~1月)に応じて翌年度にボーナスポイントが付与されます。 三井住友カード クラシック なら年間300万円以上の利用で翌年度は50万円到達で150ポイントがボーナスとして付与され、以後10万円ごとに30ポイントが加算され、非常にお得です。 「ココイコ!」やボーナスポイントなどについての詳細は後述します。 三井住友カード クラシック ならVISAとMasterCardのデュアル発行もOK!2枚持ちなら使えるお店も増えて万が一のトラブルにも安心! 三井住友カードでは、VISAブランドとMasterCardを同時発行してくれるデュアル発行に対応しています。 デュアル発行というのは1枚のクレジットカードで異なる国際ブランドを発行してもらえる方法のことです。 デュアル発行のメリットは異なる国際ブランドを2枚持ちできるのでVISAとMasterCardそれぞれの加盟店で利用できるようになり使えるお店が増えること。 特に海外旅行で威力を発揮します。 旅先で1枚が磁気不良などで使用不能になってももう1枚でカバーできるのもメリットです。 ちなみにデュアル発行可能なクレジットカードは三井住友カードなど限られたカードのみです。 クレジットカードの2枚持ちとなると、1枚ずつで年会費がかかってしまいますが、デュアル発行の場合は1つの申込カードに対して2つの国際ブランドを発行するという形なので、2枚発行されても2枚目の年会費がお得になります。 三井住友カード クラシック の場合、2枚目の年会費は250円(税抜)です。 注意点としては、デュアル発行されて所持カードが2枚になったとしても、それぞれの海外旅行傷害保険を合算することはできません。 あくまでも「1枚のカード」という位置付けとなりますので、その点は注意してください。 三井住友カード クラシック のメリット• 日本でもっとも有名なVISAカードの定番!• 信頼性の高い銀行系クレジットカード• VISAとMasterCardのデュアル発行もOK• ココイコ!やポイントUPモールでお得に活用!• 年間利用額に応じて翌年度にボーナスポイント• 初年度年会費無料で実質年会費無料も可能!• 著しく際立った特徴はありませんが、地味ながらも、海外や国内で意外と高い使い勝手を誇り、世代を問わず息の長い人気ぶりを保持して続けているカードでもあります。 三井住友カード クラシック のデメリット ここでは、三井住友カード クラシック のデメリットについてみてみることにしましょう。 銀行系のスタンダードカードとして安定感が高い!ポイント還元率がイマイチなのがデメリット 三井住友カード クラシック はスタンダードカードとしては安定感の高いクレジットカードなので、デメリットらしいデメリットはそれほどありません。 そんな中でも強いてデメリットを挙げるならポイント還元率の低さです。 これは銀行系クレジットカード、そしてスタンダードカードとしての宿命とも言えるのですが、ポイント還元率0. しかし、やはり三井住友VISAというステータスは魅力です。 「ココイコ!」やポイントUPモールほか、年間利用額に応じたボーナスポイントといった特典やサービスがあるので、それらをフル活用しつつ、自分なりの使い方を構築していくのもおすすめです。 三井住友カード クラシック の評判 三井住友カード クラシック は、可もなく不可もなく、まさにスタンダードカードと呼ぶにふさわしい、良い意味でも悪い意味でも普通の一般カードです。 そんな中でも評判が良いのはカードデザインとセキュリティの高さです。 三井住友カード クラシック の券面デザインは評判が良い!パルテノン神殿がステータス性を感じさせてくれる 三井住友カード クラシック を評価する声の中で意外と多いのがカードフェイスに関する評価です。 今やパルテノン神殿が描かれた三井住友カードは誰もが知るほど有名なデザインです。 そんなカードフェイスに対して、「大人っぽくて落ち着くデザインに惹かれる」・「ステータス性を感じさせてくれるデザインで好き」という声が多いです。 高級感を感じる券面デザインは、三井住友VISAの代名詞とも言えるほどの存在感を放っていますよね。 三井住友カード クラシック は海外用のクレジットカードとして評判や人気が高い!セキュリティの充実度も選ばれる理由! デュアル発行も可能なので海外での使い勝手が高く、海外用に選ばれるカードとしても人気が高いです。 しかも海外では、国によってはクレジットカードが身分証代わりになることもあります。 特にホテルなどではそうした傾向が強いです。 そんな場合でも、三井住友カード クラシック は安心です。 なにせ顔写真入りのカードデザインが発行できるのですから、海外で身分を証明する際にも役立ちます。 もちろん、24時間不正監視システムや紛失・盗難受付デスク、ICチップ登載などセキュリティ面でも充実しており、そうした点を高く評価しているユーザーが多いです。 三井住友カード クラシック の審査 三井住友カード クラシック は、スタンダードカードでもありますので、印象としては一般的なカードが発行されるだけの属性であれば高い確率で審査に通るようにも感じられます。 しかし、スタンダードカードといえどもそこは信頼と実績の銀行系クレジットカードですので、収入が安定しない属性では審査落ちの可能性も高いです。 スタンダードカードクラスとしては審査ハードルはやや高めと考えていいでしょう。 三井住友カード クラシック の審査を受ける前に!自分に合ったカードか属性をチェックしよう 三井住友カード クラシック は最もプレーンなカードで18歳以上であれば誰でも申し込むことができます。 ただし、三井住友カードは、属性別に複数のクレジットカードを発行しています。 より自分に合ったカードが無いか、事前に確認することをおすすめします。 三井住友カードには女性・若者・学生向けの専用カードがある! 三井住友カードには、女性向けの『三井住友VISAアミティエカード』、若者向けには満18歳~25歳限定の『三井住友VISAデビュープラスカード』があります。 特に学生の方は、各々のカードで還元率などがお得になった学生向けのカードが発行されています。 ちなみに三井住友カード クラシック にも三井住友カード クラシック (学生)という学生向けカードがあります。 三井住友カード クラシック は、実は26歳以上の男性社会人をメインターゲットにしている こうした若者向け専用カードのターゲットを考慮すると、三井住友カード クラシック は、実質的に「26歳以上の男性社会人」をメインターゲットとしたカードと言えるでしょう。 また、三井住友カード クラシック と基本的に同じ機能で、保険機能が充実した『三井住友カード クラシック A』もあります。 旅行先での使用を予定している方は、そちらのチェックもお忘れなく。 三井住友カード クラシック の利用限度額は審査によって決定!利用枠は10万円~80万円!利用額が多ければゴールドカードも視野に! 三井住友カード クラシック の利用限度額は審査によって決まります。 実際、申し込みにあたって利用限度額がいくらに設定されるのか気になる方も多いはず。 三井住友カード クラシック の限度額は、10万円~80万円の間と決められています。 属性に応じて個別に設定されますが、毎年コンスタントに高額な利用をするという方は上位の三井住友VISAゴールドカードを視野に入れてみるのもおすすめです。 三井住友カード クラシック は審査期間が短いのが魅力!ネットからの申し込みなら最短3営業日で発行OK! 三井住友カード クラシック は、ネットからの申し込みであれば最短3営業日で発行してくれます。 発行までの期間が3営業日なので、実際に手元へ届くのは1週間ほどです。 クレジットカードといえば、カードによっては1ヶ月以上もかかってしまうところもありますので、最短3営業日というスピーディな審査期間は大いに魅力です。 三井住友カード クラシック のキャンペーン 現在、三井住友カード クラシック で利用できるキャンペーンには次のようなものがあります。 新規入会&一定額利用などで最大7,000円• Apple PayのiDを新規設定でコンビニ半額キャンペーン 以上の2つのキャンペーンについて詳細をチェックしていきましょう。 三井住友カード クラシック へ新規入会して条件を達成すれば7,000円!キャッシュバックではなく請求額の割引! 三井住友カード クラシック へ新規入会後、以下の2つの条件を達成すると7,000円がもらえます• 新規入会後2ヶ月後末までに6万円利用でもれなく6,000円• 上記条件を達成後、新規入会後2ヶ月後末までにiDを持つと1,000円 つまり、 三井住友カード クラシック で6万円分の利用をしたらその後に電子マネーのiDを所持するという一連の流れを、新規入会から2ヶ月後の末までに達成すれば7,000円をプレゼントしてくれるわけです。 ただし、7,000円プレゼントは三井住友カード クラシック の請求額から差し引く形で付与されます。 仮に請求額が7,000円よりも少なければ、差し引き分を決済口座へ振り込んでくれます。 iPhone利用者限定!期間中にApple PayのiDを新規設定してエントリーすれば抽選でコンビニ利用の半額をキャッシュバック! このキャンペーンはiPhone利用者限定となりますが、2019年1月31日まで三井住友カード クラシック に入会し、Apple Payへ電子マネーのiDを新規設定後にキャンペーンへエントリーすると、コンビニ利用額の半額をキャッシュバックしてもらえます。 ただしキャッシュバックの上限は5,000円で、10万名に当たる抽選式のキャンペーンとなっていますので、誰でもコンビニ利用額の半額をキャッシュバックしてもらえるわけではありません。 三井住友カード クラシック の還元率 先述したように、三井住友カード クラシック の通常還元率は0. 1,000円ごとに1ポイントが貯まり。 1ポイント=5円相当の価値があります。 三井住友カード クラシック はポイントがザクザク貯まるカードではない!「ココイコ!」やポイントUPモールを積極活用! 三井住友カード クラシック は高還元率カードというわけではありませんので、ポイントを効率よく貯めるためにはリアル店舗がお得になる「ココイコ!」やネット通販がお得なポイントUPモールを積極活用するのが定石です。 PICK UP ココイコ!とは? 「ココイコ!」は、加盟店舗の中から行きたい店舗を選んで事前エントリーすることで、対象店舗にて特典を受けることができます。 特典にはポイントのアップやキャッシュバックなどがあり、通常の利用よりもお得にショッピングを楽しめます。 三井住友カード クラシック のポイント 三井住友カード クラシック のポイントプログラムは三井住友カードのワールドプレゼントです。 上述のとおり、ひと月のカード利用合計金額1,000円につきワールドプレゼントが1ポイント貯まります。 1ポイントは最大5円相当の共通ポイントやiDと交換できるので、還元率は0. 三井住友カード クラシック で貯めたポイントの交換は「ワールドプレゼント iDバリュー」での活用がおすすめ! ワールドプレゼントのポイントは「ワールドプレゼント iDバリュー」でキャッシュバックしてもらうのがおすすめです。 申し込むと1ポイント5円で換算した上で、クレジットカード連携の電子マネー「三井住友カード iD」の利用代金に充当してくれます。 しかもiDを使えばiD利用分としてまたポイントが貯まりますので、効果的にポイントの使い回しができお得です。 三井住友カード クラシック なら年間利用額に応じたボーナスポイントがある! 三井住友カード クラシック は、年間利用額に応じたボーナスポイントがもらえます。 3段階のステージがあり、2月~1月までの1年間でどれだけ利用したかによってステージに応じたボーナスポイントが付与されます。 2月~1月の1年間の累計利用額 ステージ ボーナスポイント 300万円以上 V3 50万円到達で150P 以後10万円ごとに30P 100万円以上 300万円未満 V2 50万円到達で75P 以後10万円ごとに15P 50万円以上 100万円未満 V1 50万円到達で50P 以後10万円ごとに10P 例えば、前年度300万円の利用があってステージがV3になった場合、次年度も300万円利用したとすると900ポイントのボーナスポイントを得られます。 300万円というと、通常ポイントでも15,000ポイント獲得できます。 ポイント有効期限は獲得月から2年間ですので、ボーナスポイントを加えて目一杯貯めることができます。 三井住友カード クラシック の電子マネー 三井住友カード クラシック では、後払い式電子マネーの一体型カードの発行が可能ですし。 追加カードとしてiDを発行することもできます。 もちろん、おサイフケータイやApple Payで利用することもできます。 また、PiTaPaカードや三井住友カードWAONとして追加カードの発行が可能です。 三井住友カード クラシック に搭載できる電子マネー「iD」はおサイフケータイでも使える電子マネー iDはおサイフケータイ搭載のスマートフォンでも利用できる後払い式電子マネー。 セブンイレブンやファミリーマート、ローソンなどでも使える上、クレジットカード利用額としてポイント還元の対象ともなるため、使い勝手が良いです。 そのほか、ワールドプレゼントは楽天スーパーポイントやdポイント、ヨドバシカメラゴールドポイントなどの共通ポイントにも1ポイント5円相当で移行できるので、活用方法には困りません。 三井住友カード クラシック の付帯保険 既にお伝えしているように、三井住友カード クラシック には最高2,000万円の海外旅行傷害保険が利用付帯、年間100万円のお買物安心保険が付帯しています。 では補償内容について詳細をみていきましょう。 三井住友カード クラシック の海外旅行傷害保険は補償内容が乏しい!三井住友カード クラシック Aの方がおすすめ 三井住友カード クラシック はスタンダードカードながら海外旅行傷害保険が付帯しますが、その補償内容はちょっと心細い内容になってしまっています。 最初から旅行目的で申し込むなら、三井住友カード クラシック よりも三井住友カード クラシック Aに申し込んだ方がおすすめです。 では、三井住友カード クラシック と三井住友カード クラシック Aの海外旅行傷害保険を比較しておきましょう。 特に、海外旅行傷害保険は傷害治療費や傷害治療費が重要なので、できるだけ補償額の高い方を選ぶのがおすすめです。 上の表の最後に国内旅行傷害保険も記載しておきましたが、クラシックカードには付帯されていないので、国内旅行を充実させたい方もクラシックカードAを選ぶのがおすすめです。 お買物安心保険の補償内容は以下のとおりです。 海外ショッピング 国内ショッピング 支払い方法に関係なく補償対象 3回以上の分割払いまたはリボ払いのみ補償対象 海外ショッピングなら支払い方法に関係なく補償対象ですが、国内の場合は一括払いや2回払いでは補償対象にはなりません。 三井住友カード クラシック の追加カード|家族カードやETCカードの発行 三井住友カード クラシック も、追加カードとしてETCカードや家族カードの発行が可能です。 三井住友カード クラシック のETCカードは年会費が必要!ただし実質無料で利用することもできる! 三井住友カード クラシック で発行されるETCカードは、年会費が500円(税抜)必要です。 ただし、 初年度年会費無料で、2年目以降も年1回以上の利用があれば次年度無料となります。 三井住友カード クラシック の家族カードは1人目の初年度年会費無料!次年度以降も年3回以上の利用で無料になる! 家族カードの年会費は400円(税抜)ですが、家族会員1人目の初年度年会費は無料です。 また、次年度以降も年間3回以上の利用があれば無料になります。 ただし、2人目の家族会員の場合は初年度無料にはなりませんので注意しましょう。 三井住友カード クラシック の締め日と支払日 三井住友カード クラシック の締め日と支払日についても触れておきましょう。 三井住友カードの場合、毎月の締め日と支払日は2パターンから選ぶことができます。 三井住友カード クラシック の支払日は15日締め10日払いと月末締め26日払い 三井住友カード クラシック をはじめとする三井住友カードでは、以下の2通りから支払日を選べます。 15日締め翌月10日払い• 月末締め翌月26日払い どちらか都合の良い方を選ぶことができるのは地味に嬉しいメリットですね。 三井住友カード クラシック の紹介まとめ いかがでしたか? 三井住友カード クラシック についてご紹介してきましたが、• 初めての1枚におすすめ!ステータスを備えたスタンダードカード• スピーディな発行!条件クリアで年会費実質無料も可能!• 最高2,000万円の海外旅行傷害保険にお買物安心保険も付帯する 特徴をまとめてみますと、以上の3つが挙げられます。 使い勝手が高いVISAブランドですし、MasterCardとのデュアル発行にも対応可能なので、海外でも思う存分使い倒せる1枚です。 三井住友カード一覧 付帯サービス 国内旅行保険「付帯保険条件」 利用付帯 国内旅行保険「傷害保険」 国内旅行保険「国内航空傷害保険」 国内旅行保険「その他」 海外旅行保険「付帯保険条件」 利用付帯 海外旅行保険「傷害治療」 最高50万円 海外旅行保険「携行品損害」 最高15万円 免責3千円 海外旅行保険「死亡・後遺障害」 最高2,000万円 海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」 海外旅行保険「疾病治療」 最高50万円 海外旅行保険「賠償責任」 最高2,000万円 海外旅行保険「救援者費用」 最高100万円 海外旅行保険「その他」 ショッピング保険 年間100万円 免責1事故3千円、国内はリボ払い・分割払い 3回以上 、海外は全般 その他.

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三井住友カードのETCカードを徹底解説!申し込み方法からメリット・デメリットまで紹介!

三井住友カード クレジット

三井住友カードの支払日(引き落とし日)は? 三井住友カードの支払日(引き落とし日)は翌月の10日です。 また、後ほど解説しますが三井住友カードは毎月26日に支払日を変更することが可能です。 「支払日」は別名「引き落とし日」と言われています。 これはカード会社から利用者に対し、利用代金を口座から引き落とす日の事を意味しています。 カード利用代金を引き落とし日に引き落とせなかった場合、延滞金が取られたり個人信用情報に傷がついてローンやクレジットカードの審査に通りにくくなります。 支払日に支払いができるように銀行口座には確実にお金を用意しておきましょう。 支払日が休日の場合は翌営業日の引き落とし 三井住友カードの支払日が休日(土曜・日曜・祝日)と被った場合、翌営業日の引き落としになります。 三井住友カードは支払日を変更可能 三井住友カードは基本的に毎月10日が引き落とし日ですが、三井住友銀行が発行する下記のカードは手続きをすることで毎月26日に変更することが可能です。 三井住友カード(クラシックカード)• 三井住友カードゴールド• 三井住友カードプラチナ• ライムゴールドカード• ヤングゴールドカード20s• エグゼクティブカード• アミティエカード• デビューカード• デビュープラスカード• バーチャルカード• SMBC CARD• SMBC CARD Suica• One's CARD• Tuoカード• エブリカード• RevoStyle• ETC一体型ゴールドカード• ETC一体型クラシックカード 給料日が15日・20日・25日の方は26日引き落としにすると給料受け取り後に支払日を迎えますので、お金のやりくりが楽になるというメリットがあります。 自身の給料日に合わせて支払日を変更すると良いでしょう。 三井住友カードの公式ホームページより会員専用の「Vpass」というサービスにログインして、支払日を26日に変更する手続きが可能です。 手続きをした場合は原則として翌月より適用されますが、変更した時期によっては翌々月からの適用になる事もあり、26日から10日に変更した場合は原則として翌々月からの変更となります。 変更後、6か月間は再変更できませんので注意してください。 クレジットカードは翌月一括払いが基本なので、引き落とし日の請求金額が高くなります。 ACマスターカードであればクレジットカード料金を分割で返済できるので、引き落とし日の支払い負担を減らすことができます。 年会費無料で最短即日発行が可能なアコムACマスターカードには、 キャッシング機能も搭載しているので、急にお金が必要になった際、コンビニATMなどですぐにお金を借りることもできます。 ACマスターカードはコンビニや銀行ATM、アコム店頭窓口、インターネット返済など 返済方法を自由に選ぶことができます。 返済方法を柔軟に設定できるクレジットカードがほしい人におすすめのカードです。 三井住友カードの締め日は? 締め日とは、クレジットカードの利用代金をまとめて確定させる日の事で、例えば毎月10日締めだった場合は1月11日~2月10日の分をまとめて請求するというイメージです。 この期間に使った金額をまとめて請求されるというサイクルを繰り返していきます。 締め日は支払日と違って銀行休業日の影響で前後することはありません。 三井住友カードの締め日は支払日によって異なり、支払日が毎月10日の方は前月の15日が締め日で、前々月16日~前月15日の利用分が請求されます。 支払日が毎月26日の方は前月末が締め日で、前月1日~末日の利用分が請求されます。 ただし、クレジットカードを利用した店舗から売上票が上がってこない場合、翌月の支払いに回されることもあります。 データ上では決済されていても売上票がカード会社に届かない限り決済処理を行えないためです。 決済処理に時間がかかるときには支払いが2ヶ月ほど遅れることもあります 支払日次第で利用限度額を超えてカードが使えなくなる クレジットカードには「利用限度額」が設定されていて、利用限度額は超えるとカードを利用できなくなります。 支払日のタイミングによっては利用限度額を超えてしまう恐れがあります。 例えば、Aさんが次のような買い物をしたとします。 そして、2月11日の利用分を合わせると合計で18万円使っているので残り12万円までカードで支払いができます。 そして3月10日の支払日に支払いを行うと利用限度額は戻ってくるので、2月16日の利用分を差し引いた「22万円」を使うことができるようになります。 つまり、返済を行ったタイミングで利用限度額から差し引かれます。 あといくらカードで支払いをできるか注意するためにも、支払日を覚えておくようにしましょう。 支払日に入金が間に合わなかった場合 支払日までに入金が間に合わなかった場合、どうすれば良いか解説します。 カード会社に連絡して振り込みを行う クレジットカード料金返済が遅れてしまうとカード会社からの信用力を失います。 もしも返済が遅れてしまった場合は、まずカード会社に連絡をしてください。 クレジットカードの裏側に、カードデスクの番号が書いてあるのでその番号に連絡をします。 オペレーターに繋がったら、まず今日の引き落としで引き落とされなかった旨を伝え、謝罪し、今日中に振込をしたいから口座番号を教えてほしいと伝えます。 オペレーターはカード料金の振り込み口座を教えてくれるので、そこに代金を振り込みます。 カード会社が一番危惧するのは「支払われない事」です。 利用者から返済ができなかったという連絡があれば、カード会社も安心します。 当日中の支払い遅延であれば延滞金などはかからない場合がほとんどです。 延滞すると個人信用情報機関に延滞情報が残る クレジットカードの代金を延滞すると、個人信用情報機関という機関が保有している信用情報に事故情報として延滞した事実が記載されます。 この 個人信用情報は非常に重要なもので、クレジットカードを作る時やキャッシングをする時、住宅ローンを組む時などに参照されます。 この時、事故情報が記載されていると審査落ちの原因となる事もあります。 自分自身の個人信用情報がどうなっているか知りたいという方は、個人信用情報機関に信用情報の開示請求をすると良いでしょう。 手続きには1,000円程度かかりますが、インターネットから誰でも申請することができます。 開示された書類を見てみると、いつ頃に延滞したかなどが記載されていて、延滞した記録は5年間保持されることになります。 それほどクレジットカードの代金未払いは重要なことなので、たった1回支払いが遅れただけで住宅ローンが借りられないなど悪影響を及ぼす恐れがあります。 支払日の前日には銀行口座の残高を確認し、銀行口座残高が足りなければ入金しておきましょう。 お金を用意できない場合はカード会社に相談 クレジットカードの代金を支払いきれない場合、絶対に「無視」だけはしないでください。 カード会社からの連絡を無視し続けていると裁判にかけられることになり、給与などが差し押さえられてしまう場合があります。 もしも、払いきれないのであれば、まずはカード会社に連絡をします。 その時に、 払いきれない旨を伝えると、カード会社は分割払いなどの支払い方法を提案してくれます。 怒られるかもしれない、というイメージを持っている方もいると思いますが、滅多に怒られません。 なぜならカード料金の返済滞納は日常茶飯事だからです。 もしも電話口で怒鳴られた場合は、カード会社を監督している金融庁に連絡すると伝えると途端におとなしくなります。 金融庁が動くとカード会社は営業停止になり、最悪倒産に追い込まれる危険性があるからです。 そのためカード会社は利用者に対して電話口で怒鳴りつけるようなことはしません。 カード会社はカード料金返済についてのマニュアルを用意しており、確実に支払ってもらえるよう対処しています。 親身になって相談に乗ってくれるので、返済できないときは安心して連絡してください。 FP監修者コメント 三井住友カードの締め日は、原則15日です。 そのため、毎月16日から翌月15日分までの買い物に対して、翌々月の10日に支払いを行うことになります。 例えば、大きな買い物をするときに、ボーナスで支払えばよいと考えた場合、支払いが遅くなることで対応可能です。 とはいえ、忘れた頃にやってきますので、しっかり支払いができるかどうか、計画的に利用すべきです。 なお、毎月26日に支払日を変更することも可能であるため、給料日が25日であればその翌日に支払いを済ませることですっきりさせるのも手だと思います。 仮に支払日に支払いができなかった場合には、即座にカード会社に連絡し事情を説明しましょう。 その後すぐ入金すれば問題ありません。 一方で、延滞すると個人信用情報機関に掲載されてしまいますのでご注意ください。

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三井住友カードのクレジットカード17枚の特徴や審査申請基準をまとめて解説!

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ポイント1三井住友カードの特徴 三井住友カードは日本だけでなく世界で使えるカード。 日本でVisaカードといえば三井住友カード。 はじめてクレジットカードを作るという方から、海外旅行に良く行くというアクティブな方にまで愛用されているカードとなっている。 ぜひ、三井住友カードの詳細をじっくりと読んでみて欲しい。 海外で利用するならやっぱり三井住友カード やはり三井住友カードの魅力といえば海外でも不自由なく買い物などの支払いで利用できると言うこと。 特に海外旅行や海外出張や海外留学などに行く場合には、クレジットカードを必ず1枚は携帯していくとなにかと便利。 むしろ今の時代はクレジットカードを持たずに海外に行くこと自体が愚行であると言えるため、これから海外に行く予定があるという方は早め早めに作っておくと無難だろう。 アメリカやフランス、イギリスといった先進国はもちろん、多額の現金を持ち歩くことにやや不安のある国でも使える。 貨幣の交換手数料などを節約するためにも、海外にいくという方は三井住友カードを作ってみて欲しい。 日本国内でもVisaカード加盟店は多い それじゃ日本国内ではどうなの?というと、国内に関してもだいぶ整備が進み、今では国内最大手であるJCBと遜色ない、もしくはJCB以上に利用可能店舗が増えてきている状況。 要するに不便なく三井住友カードを利用できる状況だと言える。 はじめてクレジットカードを作るという方には、特におすすめしたい。 三井住友カードはマスターカードも選択可能 三井住友カードといえば、Visaカードという印象が強いが、マスターカードでの発行も可能。 2枚申込みの場合、2枚目の年会費は275円(税込)となっている。 国際ブランドの選び方についてはで解説しているので、あまり理解していない人は参考にして欲しい。 ポイント2三井住友カードの利点 三井住友カードにはたくさんの利点がありすぎて、それらを紹介するだけでも大変なことになってしまう。 一応、わかりやすくまとめてみた。 三井住友カードの申込みを検討している方はぜひ、じっくりと読んでみて欲しい。 ポイントが貯まりやすく、便利になった 2020年6月から、三井住友カードのポイントサービスがリニューアル。 ワールドプレゼントポイントからVポイントに名前が変わっただけでなく、200円(税込)ごとに1ポイントと貯まりやすくなった。 以前は1,000円(税込)ごとに1ポイント貯まる仕組みで、999円の場合ポイントは、残念ながら1ポイントも貯まらなかった。 リニューアル後は999円の場合は、4ポイントも貯まるようになったのでポイントが貯まりやすくなった。 三井住友カードを利用して、ポイントをどんどん貯めよう。 三井住友カードは提携企業が多いことが強み 三井住友カードは日本で一番有名なカードだけあり、ポイント提携している企業が多いのも強み。 と呼ばれるサイトを通してサービスを利用すると、 ポイントが最大20倍になるサービスも。 有名なところではAmazon、楽天市場、Yahoo! ショッピング、Dellなどでポイントが2倍以上になるため、日々の家計の節約に必ず役にたってくれること間違いなし(下記の一覧表を参照)。 期間限定でポイントアップになるキャンペーンも実施している。 キャンペーンを見逃さずにチェックし、購入すれば、さらにポイントがざくざく貯まることだろう。 三井住友カードの提携企業一例 三井住友カード 提携企業名 ポイント倍増例 備考 楽天市場 ポイント2倍 約1%割引 ポイントUPモールを経由するだけで、通常買い物するよりポイントが2倍貯まる。 Amazon ポイント2倍 約1%割引 世界で一番の品揃えと言われる世界最大級のインターネット通販サイトでも、ポイントが2倍。 Yahoo! ショッピング ポイント2倍 約1%割引 三井住友カードなら楽天市場だけでなくYahoo! ショッピングでもポイント倍付けが可能。 ポイントUPモールを利用して、お得にどんどんポイントを貯めていきたいところである。 ポイントUPモールチェッカーで、対象のお店を見逃さない 繰り返しになるがポイントUPモールは経由をしないと、通常のポイントしかもらえない。 パソコンのみの提供になってしまうが、というツールを使えば、ポイントUP対象のサイトの場合、ポイントUPの対象と知らせてくれる。 セールなど慌ててしまうと、ポイントUPモールを経由することを、ついうっかり忘れてしまうことも多い。 ぜひこのツールは入れておこう。 百貨店や駅ビル、ショッピングセンターなどの施設の中にある場合など、いくつかポイントの加算の対象にならない場合もあるが、対象のお店で買い物をするすることが多い人は、カードを積極的に利用していこう。 事前エントリーで、カードを利用すると、ポイントやキャッシュバックに という、事前にエントリーして、三井住友カードで買い物をすると、ポイントやキャッシュバックがもらえるサービスがある。 対象のお店は、ビックカメラ・東急ハンズ・紀伊國屋書店など、百貨店から雑貨や飲食店などなど幅広いジャンルのお店が対象となっている。 スマホからでもエントリーはできるので、対象のお店があれば、ぜひエントリーすることをおすすめする。 事前にエントリーしたものの、お店に買い物をしなくても、問題はないので、活用してみて欲しい。 三井住友カードでは特別キャンペーンも多い いくつか紹介してきたが、三井住友カードでは、すでにカードを持っている方を対象とした特別キャンペーンが多いのも魅力。 利用するだけで自動的に商品券が抽選でもらえるキャンペーンもあれば、特定家電量販店で利用するとポイントがもらえるキャンペーン、リボ払いを利用することでテレビCMでも人気のウリボー人形がもらえるキャンペーンなども。 三井住友カードでは電子マネーiDも快適に利用できる 「三井住友カードiD」のテレビCMで有名な電子マネーのiD。 三井住友カードを手に入れた方であればちょっとした手続きで利用できるようになる。 利用可能店舗も増え、今ではコンビニに限らずレストラン、ドラッグストアなどなど、様々なところでこのiDが利用可能になってきた。 iDさえ持っていればクレジットカードをサインレスや暗証番号不要で使えるだけでなく、支払いもほんの一瞬で済むのでなにかと便利。 今までのように小銭の受け渡しもないため、利用者にとっても、商品を販売する店舗側にとってもメリットのある支払方法だと言えよう。 比較項目 サインの有無 解説 クレジットカード 原則、サインや暗証番号入力が必要 サインレス決済OKの店舗ではない限り、クレジットカードで支払いをするためにはサインや暗証番号の入力が必要になる。 三井住友カードiD サインや暗証番号不要 iDは電子マネーなので、決済機に対して接触させるだけで支払いが完了する。 その支払いはクレジットカード代金と同時に引き落とし。 特別キャンペーンも多く実施中 また、iD利用者には特別ポイント・キャンペーンなども開催されている。 三井住友カード側としても利益よりもiDの普及を優先させているため、様々なポイントの恩恵を受けることができるだろう。 このチャンスをお見逃しなく! 三井住友カードの会員数は4,420万人以上 三井住友カードを発行している三井住友カード株式会社の会員数は2018年4,420万人以上。 日本の成人人口が約1億人程度だということを考えると、ほぼ2人に1人は三井住友カードが発行しているクレジットカードを保有していることになる。 この数値は驚愕ではないだろうか? 会社規模に関しても同様で、資本金340億円以上、社員数2,500名以上(2019年3月現在)。 日本のクレジットカード会社でもトップレベルの規模を誇るクレジットカード会社でもあるため、クレジットカードに安心を求めるという方の中でVisaカードが欲しいと思っている方には、最適なクレジットカード会社のひとつだと言えるだろう。 今後も電子マネーiDなどで携帯電話とクレジットカードの融合を進めていくことだろう。 三井住友カードのサービス紹介 三井住友カードを持っている方であれば利用可能な各種サービスを、簡単に紹介してみようと思う。 大手クレジットカード会社らしく非常にたくさんのサービスがあるのは、利用者に取ってうれしい点だと言える。 インターネットサービスVpass(ブイパス)が利用可能 三井住友カードを今月はあといくら使えるか知りたい。 来月の支払いがいくらかチェックしたい。 三井住友カードをどこで使ったのか確認したいなどの要望があった時、一昔前までであれば三井住Aカードに電話をして煩わしい手続きを取らないと確認することができなかった。 現在、三井住友カードではVpass(ブイパス)というインターネットサービスを展開。 インターネットを利用できるという方であれば簡単に『自分の持っている三井住友カード情報』を無料で確認することができる。 簡単にまとめてみたので、いかにVpassではできる事が多いかをチェックしてみてほしい。 できること 解説 過去の利用明細書の確認 過去にどこでいつ三井住友カードを利用したかの明細書を、インターネット上でチェック可能 利用状況の確認 最近、どこで三井住友カードを利用したかもチェックできる。 利用明細書になる前の情報が確認できるので便利。 ポイント数 現在、ポイントが何ポイント貯まっているかの確認が可能。 ポイントの交換 貯まったポイントを、商品券や生活家電、キッチン用品などの様々なアイテムと交換可能。 登録情報の確認 住所や電話番号、勤務先などの三井住友カードに登録している個人情報のチェックが可能。 登録情報の変更 一部の項目を除き、インターネット上から簡単に登録情報の変更が可能。 支払い方法の変更 あとからリボや支払い方法を変更が可能。 以上のようにVpassを上手に使えば、クレジットカードに関する煩わしい手続きも簡素化することができる。 ぜひ、活用してみてほしい。 スマホアプリからも、確認可能 Vpassにはスマホアプリがある。 外出先から利用可能残高の確認やポイントの交換手続きなど、パソコンから利用可能なVpassとほぼ同機能を利用することができる。 パソコンを持っていないからVpassを利用できないと心配されている方も、安心だと言えるだろう。 Globe Pass(グローブパス)で海外でもお得に 三井住友カードを持っている人は、Globe Pass(グローブパス)と呼ばれるサービスが利用可能。 このGlobe Passとは簡単に言えば韓国、中国、台湾、香港、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピンなどの主にアジア各国にて利用可能なクーポン券がもらえるサービスのこと。 海外で使える割引や優待サービスが受けられるクーポンだと思っておけば間違いない。 海外でお得に買い物ができたり、レストランで割引をしてもらえたりできるので、海外にいくならぜひ、GlobePassを上手に活用してみてほしい。 三井住友カードではリボ払いも可能 三井住友カードではリボ払いと呼ばれるクレジットカードの支払い方法についても、力を入れている。 あとからリボの設定が可能 三井住友カードを使った買い物をしたのは良いのだけれども、クレジットカード利用代金の引落日までに代金を用意できない・・・という方に検討していただきたいのが『あとからリボ』。 あとからリボを利用すれば一回払いや二回払い、ボーナス払いなどで支払った買い物を文字通り、あとからリボ払いに切り替えることができる。 支払いが自動的にリボ払いになる、マイ・ペイすリボの設定も可能 三井住友カードにはマイ・ペイすリボというサービスもある。 マイ・ペイすリボの場合、いつどこでどんな風に三井住友カードを利用して買い物をしたとしても、支払いが自動的にリボ払いになる(利用時に一回払いで・・・と店員に伝えた場合でも勝手にリボ払い扱いとなる)。 リボ払いの利用は計画的に リボ払いは返済が長引き手数料も発生するため、当サイトはおすすめしない。 あくまでもリボ払いは、最終手段として使おう。 ポイント3三井住友カードの注意点 三井住友カードの注意点としては下記のようなものがある。 あまり問題にはならないかと思うが、一応、これらの点は理解した上で申込みをしてほしい。 三井住友カードには年会費がかかる 年会費無料で持つことができるクレジットカードもある中、三井住友カードには年会費が少額ではあるがかかる。 年会費は年間1,375円(税込)。 そのため、1ヶ月あたりで考えると100円程度。 それほど重荷になることはないかと思う。 しかし、1円でも年会費は払いたくないという方は注意してほしい。 なお、インターネットからの申込みの場合は、1年目の年会費が無料になるため、とりあえず1年間使ってみても良いだろう。 三井住友カードの特典やサービスを使わないのであれば、お金だけかかるカードになってしまう。 普段の買い物や生活に、積極的に使っていくことをおすすめする。 ポイント4三井住友カードのその他情報 その他、三井住友カードに関する情報や特徴をまとめてみた。 更なるこのカードの魅力をぜひ、知って欲しい。 三井住友カードには顔写真が入れられる 三井住友カードは入会後、一定の手続きを踏むことでカード券面上に自分の顔写真を印刷してもらうことができる。 顔写真をいれておけば仮にそのカードを落としてしまったとしても悪意のある第三者に不正利用される危険性が減るため、『クレジットカードを持ちたいけど落としてしまうのが怖い…』という方にも安心して使ってもらえるのではないだろうか? 家族カードにも顔写真を印刷可能 また、カードに顔写真を入れることができるサービスは、家族カードにも同様に適応可能。 たとえば自分の子供にクレジットカードを持たせたいものの、ちょっと持たせるのは不安だな…という場合でも、顔写真を入れた家族カードを持たせてあればある程度の安心感を得られるはずである。 お店で買い物をする時はもちろん、紛失してしまったなどの万が一の時にも安心である(カードが手元に戻ってきやすいメリットもある)。 三井住友カードは安心の盗難保険付き 三井住友カードには、初心者の方にも安心の盗難保険が付いている(三井住友カード会員保障制度)。 これは簡単に言えば、みなさんがもし三井住友カードを落としてしまったり盗まれてしまった時に発生した損害、つまり誰かが勝手にあなたのクレジットカードを不正に利用してしまった損失を、補償してくれるというもの。 盗難保険の適用事例 解説 カードを落として30万円悪用されてしまった 盗難保険を適切に申請すれば、自己負担額は0円 カード番号が勝手に使われて、海外の通販サイトで使われた 盗難保険の適用範囲内。 当然、自己負担額は0円 自宅に空き巣が入り、カードが盗まれ悪用された 盗難保険を申請すれば、被害額は0円になる また、世間で心配されているフィッシング詐欺やスキミング詐欺などについても心配無用。 悪用されたとしても一定期間内であれば、三井住友カード会員保証制度の対象となるので安心してほしい。 『クレジットカードを通販サイトで使うのは心配…』という方にとって、三井住友カードは心強い1枚になることだろう。 三井住友カードは、ライフスタイルにあわせてカードを選べる 三井住友カードは、今紹介している三井住友カード以外にも、20代向け・学生向け・女性向けなど様々なライフスタイルにあわせて、カードを発行している。 ごく一部だが、紹介していこう。 三井住友カード(学生) は、三井住友カードの学生専用カード。 通常のカードと見た目は全く同じだが、高校生を除く満18歳以上の方で(未成年の場合は、親権者の同意が必要)あれば発行ができる。 在学中であれば年会費が無料で、海外旅行傷害保険も付帯される。 三井住友カード デビュープラス は、三井住友カードの18歳から25歳のためのクレジットカード。 満18歳以上25歳以下の方で(未成年の場合は、親権者の同意が必要)、大学生・フリーター・社会人になったばかりの場合でも、問題なく申し込める。 デビュープラスの一番の魅力は、ポイントが通常よりも2倍貯まること、年間一度でも利用があれば、年会費が無料になるのもうれしい。 三井住友カード アミティエ は女性向けのクレジットカード。 通常の三井住友カードより、旅行傷害保険が手厚く、携帯電話の支払いでは、ポイントが2倍たまりやすくなっている。 三井住友カード ゴールド 三井住友カードの。 年会費は11,000円(税込)になるが、通常のカードより手厚い保険サービスやサポート体制などが整っている。 国内の空港ラウンジなども無料で利用することが可能。 通常カードでは物足りない・もっと手厚いサービスが欲しい方は、検討して欲しい。 紹介した以外にも、リボ払い専用・法人向けなど様々なカードがある。 もっと様々なカードを知りたい方は、から、見て欲しい。

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