レジン 海 作り方。 レジンで簡単!アクセサリーの作り方【初心者OK!】|ラディーチェ

【レジン】海のかけらの作り方!砂・グラデーションにするコツも!

レジン 海 作り方

View this post on Instagram - 2019年 4月月12日午前12時07分PDT 材料• 好みの押し花• クリアスマートフォンケース• UVレジン 作り方• 土台となるクリアケースに、押し花を配置してデザインを決めます。 デザインが決まったらスマホなどで写真を撮って、配置を確認できるようにしておきましょう。 押し花をいったん除けて、UVレジンを薄く塗ります。 レジンを塗ったら、押し花を配置していきます。 写真を見ながら、ピンセットで配置していくといいでしょう。 押し花を乗せたら、UVレジンを硬化させます。 UVランプなら10秒程度、太陽光なら10分程度で大丈夫です。 レジンが硬化したら、押し花の上からさらにレジンを盛ります。 木のへらで気泡を潰しながら丁寧に伸ばしていきましょう。 UVランプで15秒、太陽光なら1時間以上乾かせば完成です。 参考動画 宇宙柄でクールなスマホケース View this post on Instagram - 2018年 4月月19日午後4時06分PDT 材料• スマートフォンケース• アクリル絵の具• ラメ(お好みで)• グリッター(お好みで)• UVレジン 作り方• スマートフォンケースに色を付けていきます。 クリアタイプの場合には、周囲を黒で囲むように塗りましょう。 その後、濃い青や青、紫、赤などで塗ります。 上下を濃い色で、真ん中を明るめにグラデーションするのがポイントです。 塗り終わったら、真ん中に白の絵の具を置いてスポンジやティッシュなどでポンポンと叩くようにぼかします。 イメージ通りの柄になったら絵の具を乾かしましょう。 絵の具が乾いたら上からUVレジンを塗り、真ん中の白い部分にお好みでラメをたっぷりと乗せて上下の濃い部分にはグリッターを乗せます。 硬化させたら完成です。 参考動画 本物そっくり!グミのスマホケース View this post on Instagram - 2018年10月月5日午前2時18分PDT 材料• グミの空きケース(もしくは果物などのレジン型)• UVレジン• クリアスマートフォンケース• レジン用着色液 作り方• 好みの形のグミの空きケースや果物などのレジン用型を用意します。 UVレジンに好みの着色液を混ぜ、好きな色のレジン液を作って、空きケースに流し込み、硬化させます。 好きな色で数色作りましょう。 スマホケースにレジンを塗ります。 筆などでまんべんなく塗るのがポイントです。 レジンを塗ったら、1で作ったパーツを好きな位置に配置していきましょう。 硬化させれば完成です。 参考動画 涼しげな海塗りスマホケース View this post on Instagram - 2018年 6月月14日午後3時44分PDT 材料• クリアスマートフォンケース• アクリル絵の具(白)• 好みのパーツ(貝やイルカなど) 作り方• スマホケースの白のアクリル絵の具で塗ります。 スポンジやティッシュなどを使ってポンポンとまだらに塗り、三回ほど重ね塗りして乾かします。 レジン液にそれぞれ緑と青の着色料を混ぜ、薄めの色を作ります。 ケースの白く着色した部分に緑と青のレジン液を乗せて、海の色になるように混ぜながら塗りましょう。 一度硬化させ、再度レジン液を重ねていきます。 上の部分を濃い青、下側を緑にグラデーションするときれいに仕上がります。 下側に砂を少量ちりばめて、硬化させましょう。 硬化したら、さらに白で着色したレジン液を塗り広げます。 白いレジンを塗った部分に、透明レジンを垂らすことで水面の模様ができます。 大小ランダムに垂らすことがポイントです。 時間をかけるとデザインが崩れるので、垂らしたら早めに硬化させてください。 硬化したら全体にレジン液を塗り広げて、星の砂や貝殻のパーツ、イルカのパーツなどを配置しましょう。 硬化させて完成です。 参考動画 おしゃれなタイル柄スマホケース View this post on Instagram - 2018年 5月月27日午前1時42分PDT 材料• クリアスマートフォンケース• UVレジン• 押し花などの好みのパーツ• レジン用タイル型• レジン用着色液• 接着剤 作り方• レジン用タイル型にレジン液を流し込みます。 好みのパーツやラメ、グリッターなどを入れて硬化させましょう。 着直液を入れて、好みの色にしてもかまいません。 硬化させたタイルブロックを、スマートフォンケースに接着剤で貼り付けていけば完成です。 参考動画 世界に一つだけのスマホケースを作ってみよう! 自分だけの特別なスマホケースを作りたいのなら、UVレジンを使ってみるといいでしょう。 UVランプや太陽光で硬化させることができますので、手軽に可愛いスマホケースを作ることができます。 しかし中には、「手先にの器用さに自信がない」「デザインが苦手」という方もいるかもしれません。 そんな方は、を作成することができるサービスを利用してみるのも一つの手です。 ハイクオリティなオリジナルスマホケースを作るなら! では、1個からでも業界最安値で様々な種類のスマホケースを作成することができます。 また、を利用して、様々なを簡単に自分だけのデザインで作ることが可能です。 さらに、デザイナーが作ったを使えば誰でも簡単にハイクオリティなスマホケースを作ることができます。 スマホで簡単にデザイン・注文することができるので、利用してみてはいかがでしょうか。

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レジンで海のグラデーションは?波の作り方は?パーツについても|ハンドメイドでもの作り

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水面・海塗りデザインのレジン作品1つ目は、貝殻に閉じ込めた作品です。 海塗りレジンと呼ばれているようにまるで波打ち際のような雰囲気を作ることができる技法なので、貝殻との相性は抜群です。 普通は海の中に貝殻があるのに、貝殻の中に海が閉じ込められていて不思議な感じもします。 水面・海塗りレジンの色を少し変えるだけでも雰囲気が変わります。 天気がいい日の海に見えたり、ちょっぴりさみしげな海に見えたり。 濃い色の部分は海が深いような印象があるので、海の底を表現したい場合は濃い青に着色してみましょう。 貝殻に乗せているのでパールをデコレーションすると、真珠のようにも見えます。 水面・海塗りレジンというとブルーの海を想像する方が多いと思いますが、ほかの色で着色しても素敵な作品に仕上げることができます。 特にピンクなどのパステルカラーはとても柔らかく可愛らしい雰囲気になるのです。 涼しげなブルーも魅力的ですが、パステルカラーならではのふんわりとした魅力を楽しんでみてください。 海塗りレジンのアクセサリーは夏のファッションには取り入れやすいのですが、技法だけならデザインの一部としていつでも使えます。 海塗りレジンをマスターして応用していきましょう。 白は必ず使用する色で、後はベースとなる色とそのままで透明な状態のレジン液があれば水面・海塗りデザインは作れるでしょう。 グラデーションなどチャレンジする場合は、複数の着色料が必要になります。 レジンを着色する方法はいくつかありますが、レジン専用の着色料があるのでお気に入りのメーカーがある場合はチェックしてみてください。 レジン用の着色料にもパウダー状のものと液状のものがあります。 どのアイテムが使いやすいのか、発色のこの身などを加味しながら色を付けていきましょう。 レジン専用の着色料以外には、パステルやアクリル絵の具、プリンター用のインクを混ぜルことでも着色できます。 「ちょっと試してみたい」「とりあえず家にあるもので作ってみたい」という方は活用してみてください。 また、使う素材によって色の雰囲気が変わるのも楽しみの1つです。 海塗りレジンに必要な道具・材料|爪楊枝.

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海の中の癒しクラゲレジン。必要なものと作り方を徹底解説

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水面レジンとは? 水面レジンって何だろう?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんので簡単に説明させていただきます。 水面の模様をレジン液を落としていくことで作ります。 正式に水面レジンという言葉が正しいのかはわかりませんが、水面に光が当たって反射する模様をレジンで表現するので、略して水面レジンと呼んでいるのかもしれません。 ただ、色を付けたレジン液を落とすのではなく、その方法や順番にちょっとしたコツがあります。 ネイルの世界でも、ドロップアートと言う同じような技法があります。 水面レジン作り方 1.空枠をシリコンモールドの上にのせて、レジン液を入れます。 エンボスヒーターで気泡を消してからレジン液を全体に広げてUVライトで硬化します。 3.レジン液にピカエース(ナチュラルホワイト)で着色します。 色が少し透けるくらいに調節します。 4.白を上からのせて全体に広げます。 レジン液を薄めに入れる方が良いです。 5.透明なレジン液を上から落としていきます。 6.大きくしたい場所はレジン液を多めに落とし、小さくしたい場所は少なく落としてサイズを調節します。 ボトルから直接落としたり、つまようじなどで落としたりすると、大きさを変えることができます。 気泡が入ったら、繊細なデザインなので、つまようじなどで、潰すか、そっとすくいます。 7.ネイルシールなど配置して硬化させて、仕上げにレジン液を盛ってぷっくりさせたら完成です。 水面レジン失敗例の紹介 白のバランスに注意 作り方の4で、白いレジン液を厚くいれてしまうと白が強すぎる感じになりました。 背景の青が曇ってしまい、さらにレジン液を落としても、綺麗にならず、失敗でした。 ラメの順番とレジン液の入れすぎに注意 こちらはラメの順番を最後にしてしまって、金魚などがラメに隠れてしまいました。 写真ではそれほどわかりませんが、実物は違和感があります。 あと、初歩的なミスですが、レジン液が溢れています(笑) 水面レジンを作った感想 以前にを紹介させていただきましたが、今回は色無しのレジン液を落として作る方法で紹介させていただきました。 背景は一色で作っていますが、ここを何色かでつくったりすると、出でくる色が変わって綺麗に作れそうです。 また、白の部分の色を変えたりしても、面白いかもしれません。

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