羽田 イノベーション シティ。 羽田イノベーションシティ 2020年7月3日(金)まちびらき!全13テナント一覧!最新情報も!

プレスリリース:「 HANEDA INNOVATION CITY(羽田イノベーションシティ) 」 2020年7月初旬 まち開き(先行開業) (Digital PR Platform)

羽田 イノベーション シティ

羽田みらい開発株式会社(出資企業9社)は、羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)において開発を進めている「HANEDA INNOVATION CITY」(略称:HICity(エイチ・アイ・シティ)。 以下、HICity)のまちの概要と、2020年7月初旬にまち開き(先行開業)することを決定いたしました。 HICityは「先端」と「文化」の2つをまちのコア産業として、多くの特徴的な機能を内包し、先端技術による実証実験の取り組みや、ジャパンカルチャー体験の機会を提供します。 また、研究者、クリエーター、国内外からの観光客や来街者など、多種多様な人々が集い、互いに刺激し合うことで「先端」と「文化」が融合し、ヒト・モノ・コトの分野を超えた交流と新たな産業を創造します。 【HICityを構成する機能・特徴】 施設概要 なお、本事業は大田区との官民連携事業であり、国家戦略特区の区域内にて実施します。 今後、世界のハブ空港である羽田空港への近接性を最大限活用し、開発が進む周辺エリアとも連携を深めていきます。 参考 先端医療研究センター 臨床機能備えた医工連携/長期滞在可能 先端医療研究センターに学校法人東邦大学(以下、東邦大学)が医療・研究施設、東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)が滞在施設を開設します。 東邦大学は既に羽田空港内に2つのクリニックを運営しています。 また、JR東日本は東京圏鉄道ネットワークを活用し多方面から羽田空港へのダイレクトアクセスを実現する「羽田空港アクセス線(仮称)」の計画を推進しています。 医療・研究施設では、臨床機能を持つ強みを活かし、医療現場から発信されるマーケットイン型医工連携を推進し、世界最高水準の医療技術を地域産業と協働開発を推進します。 また、先端医療の提供とともに、関連技術・産業の海外展開を志向しています。 滞在施設では医療技術者、患者・家族の長期滞在も可能となります。 2022年の開業を予定しており、詳細については後日発表いたします。

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羽田イノベーションシティ/食、音楽、観光発信する商業施設開業

羽田 イノベーション シティ

羽田みらい開発株式会社 <出資企業9社> 鹿島建設株式会社 東日本旅客鉄道株式会社 大和ハウス工業株式会社 東京モノレール株式会社 京浜急行電鉄株式会社 野村不動産パートナーズ株式会社 日本空港ビルデング株式会社 富士フイルム株式会社 空港施設株式会社 羽田みらい開発株式会社(出資企業9社)は、羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)において、天空橋駅(東京都大田区、京浜急行電鉄および東京モノレール)に直結する大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」(略称:HICity(エイチ・アイ・シティ)。 共用空間を開放し、施設および店舗テナントは7月3日(金)より順次営業を開始いたします。 今後の対応につきましては、社会的なコロナ禍の推移と、政府ならびに東京都などの方針を踏まえて判断し、適宜ホームページなどでご案内いたします。 まちの概要 穴守稲荷の神紋をモチーフにした稲穂照明 先端技術と日本文化をテーマとした「新業態」「日本初」の店舗テナント HICityには新業態に取り組む店舗、日本初店舗、商業施設初出店店舗が集結します。 デジタルアートの活用、没入型の演出、そして、最新MR技術などによって日本文化の体感ができる体験型商業施設や、日本ではここでしか体験できない戦闘機のフライトシミュレーターでの飛行体験など先端技術とのふれあいのほか、日本の食文化の原点(ルーツ)をテーマにした日本食体験レストランや、大田区の人気店、といった日本の食文化体験を提供します。 来場者は、施設内に繰り広げられる様々な美しい日本の風景の中で、ストーリーを自身の感性で進めることができます。 体験型商業施設 MRグラスから見える現実と仮想を融合した空間デジタルアートによって、驚きと懐かしさを同時に感じられる臨場感あふれる体験をすることができます。 また、訪れるたびに異なるストーリーを楽しむことが可能です。 当施設には、変遷する時代に左右されることなく、今もなお息づく日本の素晴らしい技術や知識を生かした上質な日本各地の名産品を購入できる店舗も併設しています。 海外から直輸入した本物志向の設備で、お客様に躍動感ある戦闘機ファイター体験を提供。 初めての方には、元ファイターを含めたアドバイザーが丁寧に操縦方法の手ほどきをします。 ご家族や友人などの同行者と3機同時対戦などもお楽しみください。 計画概要 プロジェクト名 : 羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業) 施設名称 : HANEDA INNOVATION CITY 羽田イノベーションシティ [略称] HICity エイチ・アイ・シティ 事業主体 : 羽田みらい開発株式会社(本社:東京都大田区、社長:山口皓章) 主要機能 : 先端モビリティセンター(テスト路併設)、 先端医療研究センター(医療・研究施設、滞在施設)、 研究開発拠点(ラボ、大規模オフィス)、区施策活用スペース、 会議研修センター(カンファレンスルーム・滞在施設)、ライブホール、 文化体験商業施設、アート&テクノロジーセンター、 水素ステーション、交流・連携スペースなど 所在地 : 東京都大田区羽田空港一丁目1番4号 交通 : 京浜急行電鉄空港線・東京モノレール「天空橋駅」 直結 敷地面積 : 約5. HANEDA INNOVATION CITY公式webサイト.

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羽田イノベーションシティが7月3日開業、先端技術と日本文化も発信

羽田 イノベーション シティ

東京都大田区羽田空港で羽田みらい株式会社の再開発プロジェクト 「羽田イノベーションシティ(HICity)」が2020年7月3日 金 に先行開業(まちびらき)します! グランドオープンは2022年を予定しています。 研究開発施設(ラボ・大規模オフィス)、先端医療研究センター、会議場、イベントホール、日本文化体験施設、飲食施設などが集積する大規模な複合ビルとなります! 飲食施設には複数店舗が出店予定! 羽田空港プロジェクトとともに、羽田空港の新たなシンボルとなるような新しい施設として注目されています!そんな、羽田イノベーションシティのテナントやどのような建物になるか、ホテルやバスターミナルなどについて最新情報も含めてみていきます! 羽田イノベーションシティの概要 羽田イノベーションシティの概要は以下の通りです。 名称 羽田イノベーションシティ 所在地 東京都大田区羽田空港一丁目・羽田空港二丁目の各一部 敷地面積 約59,000㎡ 店舗面積 1,286㎡ 延床面積 131,000㎡ 階数 地上11階 地下1階 主な用途 研究開発施設(ラボ・大規模オフィス)、先端医療研究センター、会議場、イベントホール、日本文化体験施設、飲食施設、研究・研修滞在施設、水素ステーションなど 開業 2020年7月3日 金 まち開き(先行施設開業)、2022年グランドオープン 名称は「羽田イノベーションシティ」に決定! 元々は、「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)」としていましたが、名称が 「HANEDA INNOVATION CITY(羽田イノベーションシティ)」に決定しました! 体験型施設 の4つです。 各施設に関しては詳細な概要が出てから見ていくことにします。 デンソーの先端モビリティセンターが開設 トヨタの一部門が源流の企業である 株式会社デンソーが自動運転技術の試作開発・実証拠点を開設します。 建物周辺には自動運転技術確立のためにテスト路や車両整備場などが設けられます。 東邦大学の先端医療研究センターが開設 先端医療研究センターには東邦大学が医療・研究施設を開設します。 臨床機能を持ち、世界最高水準の医療技術を研究します。 空港線「天空橋駅」直結の立地を生かし、空港利用客の需要を見込みます。 また、羽田空港(国内線・国際線ターミナル)とホテルを結ぶ無料シャトルバスを運行予定です。 客室数は259室となります。 宿泊者専用の大浴場を設けます。 会議研修施設「コングレスクエア羽田」が開業 株式会社コングレが運営する会議研修施設「コングレスクエア羽田」が開業します。 最大収容人数670名規模の多機能ホールのほか、カンファレンスルーム、会議室などを設けます。 映像、音響、照明設備を備え、展示会、会議などに利用できるとのこと。 先述の宿泊施設 「京急EXイン 羽田イノベーションシティ」と直結している点も良いですね。 ライブホール「Zepp HANEDA TOKYO (ゼップ羽田 東京 )」が進出! () 施設内には大型ライブホール 「Zepp Haneda TOKYO 」(ゼップ羽田 東京 )が進出します! 収容人数は3000人と 国内最大級のライブホールになる見込みです。 足湯スカイデッキが開設! 屋上には 足湯スカイデッキが開設されます! なんと、 利用は無料で、足湯に入りながら羽田空港を発着する飛行機を見ることができます。 拡張現実空間によって、美しい日本の四季や懐かしい風景や、仮想の現代日本を旅しているような臨場感あふれる体験をすることが出来ます。 また、訪れるたびに異なるストーリーを楽しむことが可能とのこと。 2階デッキ「イノベーションコリドー」で各建物と接続 羽田イノベーションシティの2階には各棟をつなぐ 「イノベーションコリドー」が設けられ、先端産業・文化施設が通り沿いに配置されます。 飲食店舗もこちらに設けられ、訪日外国人を含む来訪者、周辺住民、就業者まで様々なニーズに対応します。

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