スーパー リーグ で 対戦。 【ポケモンGO】スーパーリーグ最強ポケモンランキング【PvP対戦】

【ポケモンGO】スーパーリーグの環境激変の可能性? ガラルマッギョの使い道を紹介します

スーパー リーグ で 対戦

152 というスペックになっており 最大に強化してCP1588 ということで個体値100など 個体値の高い マリルリを マックス強化してしまうと スーパーリーグの 規定であるCP1500を超えてしまいますので 強化の際には確認するように ご注意ください。 また、 マリルリのタイプ相性は以下のようになっています。 マリルリの弱点タイプ でんき x1. 4 くさ x1. 4 どく x1. 4 マリルリの耐性タイプ みず x0. 714 むし x0. 714 こおり x0. 714 ほのお x0. 714 かくとう x0. 714 あく x0. 714 ドラゴン x0. 51 以上が マリルリの基本スペックになります。 スーパーリーグで最強のポケモンがマリルリの理由は? マリルリは原作のゲーム ポケモンでは 可愛い見かけとはうらはらに その強力なステータスから「青い悪魔」 と呼ばれていました。 上記のタイプ相性から分かるとおり 弱点が電気、草、毒なのですが それ以外の多くのポケモンに 弱点が突かれにくいという特徴があります。 また、 マリルリは技がかなり強力なため ポケモンGOのジム戦、 レイドでは使えなかった 技もスーパーリーグでは輝きます。 以上の理由から マリルリが スーパーリーグで使いやすく また、最強のポケモンといわれる 理由になっているのだと思います。 スーパーリーグでマリルリが強い技構成は? オススメの技1はタイプ一致でもある 技1 あわ になります。 あわは発動時間は遅めですが チャージ量が多いため 使用しやすいわざと言えます。 技2はゲージの貯まりやすい れいとうビームと スペシャルアタックを解放することで 使用出来るハイドロポンプがオススメです。 スペシャルアタックが 水タイプと氷タイプになれば 凡庸性が高くなり、 オールラウンドに使用出来ます。 もちろん、タイプ一致のじゃれつくでも 良いのですが ハイドロポンプと れいとうビーム組み合わせの方が 使い勝手は良さそうです。 ということでスペシャルアタックは 以下のようにオススメできます。 技2 れいとうビーム 技3(解放)ハイドロポンプ(じゃれつく) 以上の様に マリルリの最適技を ご紹介しましたが ベストは2体以上の マリルリを違う技構成で パーティに組み込むことです。 技1 いわくだき 技2 じゃれつく 技3(解放)ハイドロポンプ などで対戦ポケモンによって 使い分けるという使い道もあるはずです。 スーパーリーグでマリルリが弱い相手は? マリルリは電気、草、毒タイプが苦手です。

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スーパーリーグ オブ トウキョウ

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ポケモンGOのスーパーリーグにおけるミュウの技 ポケモンGOにてGOバトルリーグが始まってからもうすぐシーズン2になります。 対戦の研究を行った、の記事にて、ミュウが活躍できる可能性があるのではないかと気づきました。 ミュウとはどんなポケモン? ポケモンGOにおいてミュウは幻のポケモンであり、スペシャルリサーチ「幻のポケモンを追え!」にて、1つのアカウントにつき一匹のみ入手できるポケモンとなります。 スペシャルリサーチで入手したミュウの2つ目のスペシャルアタックを開放し、CPを1500ギリギリまで調整することでミュウはスーパーリーグで実用的な使用が可能になります。 残念ながら、すでにミュウのCPを1500以上に上げてしまった場合は、現時点ではミュウをスーパーリーグで使用することはできません。 ミュウは非常に多くの技を覚えるポケモンになります。 通常技で14種類、スペシャルアタックで24種類の技を覚える事ができ、その中から技を選択することができます。 そのため様々なタイプの技を使用することができ、この技の豊富さがミュウの最大の特徴になります。 GOバトルリーグで使用する場合は、自分のパーティを考慮して技を選んだり、環境に多いポケモンの対策技を覚えさせたりと、どの技を覚えされるのかを考えることがミュウを使用するうえでの一番の楽しみ方です。 スーパーリーグにおけるミュウの立ち位置 次にGOバトルリーグ内のスーパーリーグにおけるミュウの良い点と悪い点を上げていきます。 理由は、ミュウが対戦相手だっ場合どんな技を使用されるのかわからず、いつもの以上にスペシャルアタックを警戒をすることになります。 そのため、ミュウがスペシャルアタックを行った際に、想定しているタイミングでシールド使わなかったり、逆に本来ならば必要ないタイミングでシールドを使ってくれる可能性が高くなります。 特に通常技の「シャドークロー」、スペシャル技の「ワイルドボルト」や「くさむすび」はトップクラスの性能を誇ります。 これらの技に加えて、現環境で流行のポケモンに対する弱点の技を持たせることが出来ます。 この技の範囲もミュウの強みになります。 逆に、ミュウの技の豊富さから弱点をつけるポケモンは非常に多くいます。 ポケモンが覚えている技を除いたスーパーリーグでのポケモンのステータスを表す値としてSCPと呼ばれる値があります。 この値が高いほどステータスが優れていることになります。 下記に主要ポケモンのステータスを示します。 SCPの評価 トリデプス 1928 ブラッキー 1867 レジスチル 1788 マリルリ 1775 ワタッコ 1755 デオキシス 1706 チルタリス 1697 スリーパー 1697 エアームド 1667 ナマズン 1644 ミュウ 1524 ラグラージ 1508 フシギバナ 1508 このSCPの値からするとミュウのステータス自体は高くないことが確認できます。 そのためミュウはステータスの低さを技の種類や駆け引きによって補いながら戦う上級者向けのポケモンとなります。 実用的な技は通常技で約3種類、スペシャルアタックでは約7種類です。 このいくつかの技の組み合わせの中から、自分のパーティにとって最適な技の組み合わせを見つけ出し、ミュウをGOバトルリーグで使用することになります。 また、技の変更には技マシンを用いますが、ミュウに覚えさせたい技がでるまで何度も技マシンを使うしかありません。 この2匹のポケモンに対してエスパータイプであるミュウは非常に不利になります。 ミュウのアメを集める現実的な方法はふしぎなアメを使用するしかないため、大量のふしぎのアメを用意する必要があります。 主要な通常技は「シャドークロー」、「バークアウト」、「ボルトチェンジ」の三種類になります。 下の図に性能を記します。 時間は短いほどよく、ダメージ効率とチャージ効率は高いほど強い技となります。 タイプ 時間 ダメージ効率 DPT チャージ効率 EPT シャドークロー ゴースト 2 3. 00 4. 00 バークアウト あく 3 1. 67 4. 34 ボルトチェンジ でんき 4 3. 00 4. 00 GOバトルリーグにてミュウを使用しているプレイヤーの中で、この3種類の技の中で最も使用頻度の高い技はシャドークローだと思います。 シャドークローとバークアウトを比較した場合、バークアウトの方がわずかにチャージ効率に優れますが、ダメージ効率に大きく勝るシャドークローの方が使い勝手が良いです。 シャドークローとボルトチェンジを比較した場合、ダメージ効率とチャージ効率が同じため、同じ性能に見えますが、シャドークローの方が時間が短いです。 通常技の時間が短い方がスペシャルアタック発動まで間隔がわずかに短くなり、早くスペシャルアタックが攻撃できるようになります。 また、交換を行いたいときのタイムラグも短くなるため、時間が短い方が優秀な技と言えます。 それぞれの技のタイプについては一長一短がありが、ゴーストタイプシャドークローのが最も使い勝手は良いです。 ゴーストタイプが無効となるノーマルタイプは現在のスーパーリーグではほとんどいないためです。 逆にこうかが抜群となるゴーストタイプやエスパータイプはそれなりに多くいます。 スリーパーやデオキシスには通常技のシャドークローだけで有利に戦うことが出来ます。 でんきタイプとなるボルトチェンジは人によって好みが分かれる技だと考えられます。 スーパーリーグで大活躍しているマリルリなどの水タイプや、エアームドをはじめとする飛行タイプには効果が抜群ですが、ナマズンやラグラージなどのじめんタイプには無効となるためダメージがかなり少なくなります。 ボルトチェンジを選ぶかどうかは、自身のパーティの組み合わせやプレイヤーの好みが分かれると思います。 主要な技7種類は「ドラゴンクロー」「サイコショック」「いわなだれ」「ワイルドボルト」「くさむすび」「れいとうビーム」「オーバーヒート」になります。 「げんしのちから」も強力な技でしたが、アップデートにより弱体化したため比較から外しています。 下の図に性能を記します。 威力とダメージ効率が高く、ゲージ消費が短い技ほど強い技となります。 威力 消費 ダメージ効率 効果抜群時のダメージ効率 ドラゴンクロー 50 35 1. 43 2. 29 サイコショック 84 45 1. 87 2. 99 いわなだれ 80 45 1. 78 2. 84 ワイルドボルト 90 50 1. 80 2. 88 くさむすび 90 50 1. 80 2. 88 れいとうビーム 90 55 1. 64 2. 62 オーバーヒート 130 55 2. 36 3. 78 スペシャルアタックの詳細解説 それぞれの技について解説していきます。 ただ威力は少し抑え抑えめです。 素早く繰り出せる特徴を活かし、何度もドラゴンクローを連発することで相手のシールドを剥がしたり、駆け引きによって他のスペシャルアタックを放つことに向いています。 また、ミュウがやられそうなときにゲージが溜まっているままやられる「ゲージの抱え落ち」も少なくなります。 また、ドラゴンタイプの技になるため主要ポケモンの一匹である「チルタリス」に対して効果抜群になり、有利にバトルを進めることが出来ます。 デメリットとしては、ドラゴンタイプのチルタリス以外の主要なポケモンに対して効果抜群をにならないことと、技のダメージ効率が低いことが上げられます。 シャドークロー&ドラゴンクローの組み合わせでは、「チルタリス」には有利ですが、「マリルリ」「ナマズン」「フシギバナ」「レジスチル」「エアームド」「ワタッコ」には不利になります。 その理由としてミュウ自身もエスパータイプであり、技とタイプが一致となるため威力が高くなるためです。 ゲージ消費も45と低く、使い勝手の良い技となります。 またエスパータイプの技は現在のスーパーリーグの環境では効果がいまひとつになることが少ないこともメリットです。 弱点をつける主要ポケモンとしてはドグロック、フシギバナ、ゴーストなどのポケモンがいます。 特にドクロックには二重弱点を突くことができます。 デメリットとしては、弱点をつけるポケモンがそれほど多くない事などがあげられます。 いわなだれではチルタリスに対して効果抜群をとることができます。 エアームドに対しては等倍です。 デメリットとしては、弱点をつけるポケモンがそれほど多くない事などがあげられます。 ワイルドボルトはミュウの主力技の一つとして考えてよいでしょう。 後述のくさむすびとタイプ以外の性能、「威力」「消費」は同じになります。 電気タイプの技は、現在のスーパーリーグの環境では効果抜群を取れる相手が非常に多いです。 マリルリをはじめとする水タイプや、エアームドなどの飛行タイプに対しても有利に戦うことができます。 マンタインには二重弱点を突くことができ、レジスチルには等倍でダメージを与えられます。 シャドークロー&ワイルドボルトの組み合わせでは、「マリルリ」「エアームド」には有利ですが、「レジスチル」に対しては互角、「チルタリス」に対してはやや不利、「ナマズン」「フシギバナ」「ワタッコ」には不利になります。 そのためミュウの主力技の1つと考えてよいと思います。 草タイプの技も、現在のスーパーリーグで効果抜群を取れる相手が多く存在します。 マリルリなどの水タイプや、ナマズンやラグラージやマッギョなどのじめんタイプにも効果抜群をとることができるのは大きなメリットです。 とくにナマズンやラグラージに対して2重弱点になっている点は大きなアドバンテージになります。 シャドークロー&くさむすびの組み合わせでは、「マリルリ」「ナマズン」には有利ですが、「レジスチル」チルタリス」「フシギバナ」「ワタッコ」「エアームド」には不利になります。 ここ最近のアップデートにより、草タイプの技であるタネマシンガンが大幅に強化されました。 その影響によりワタッコやジュカインといった草タイプのポケモンが大幅に強化されています。 その草タイプに対して弱点を突くことのできる氷タイプの技に大きく注目が集まっています。 れいとうビーム自体はくさむすびやワイルドボルトと同じ威力ですが、必要なエネルギーが大きいためややダメージ効率の落ちる技となりますが、それを補う以上に氷タイプの技に魅力があると考えています。 また、「ワタッコ」「チルタリス」「トロピウス」といった強力なポケモンに対して二重弱点となっている点も大きなアドバンテージです。 シャドークロー&れいとうビームの組み合わせでは、「ワタッコ」「チルタリス」にはには有利ですが、「エアームド」と互角、「ナマズン」「フシギバナ」にはやや不利、「マリルリ」「レジスチル」には不利になります。 シュミレーションの結果では、チャージ速度の関係でフシギバナにはやや不利との結論を得ています。 ただし、オーバーヒートを攻撃した後は攻撃力が二段階ダウンしてしてしまいます。 一見するとロマンだけを感じて実用性が低いのかと考えてしまいますが、シャドークローのチャージ速度の速さや、ミュウの技範囲の広さ、スーパーリーグにてはがねタイプとくさタイプが流行っている現状を考えると実用性は十分に考えらます。 ほのおタイプは効果抜群を取れる相手が多く、特に最近強化された草タイプに対して非常に有効です。 ただ、シュミレーションの結果ではオーバーヒートを攻撃した際に、フシギバナは一撃で倒せますが、ワタッコには7割、レジスチルには7割、エアームドには8割しか削ることが出来ませんでした。 特に現環境に君臨をしているレジスチルを倒すためには、「オーバーヒート2発」もしくは、「攻撃力が下がっていない状態のシャドークロー12~13回+オーバーヒート一発」が必要になります。 オーバーヒートがいかに奇襲になるとはいえ、あきらかにゲージが溜まっているにもかかわらずずっとシャドークローを連発していたらオーバーヒートを狙っていることがバレバレだと考えられるため、オーバーヒートを使いこなすためには何かしらの戦略が必要になることでしょう。 シャドークロー&オーバーヒートの組み合わせでは、「エアームド」には有利ですが、「レジスチル」「ワタッコ」と互角、「フシギバナ」にはやや不利、「チルタリス」「マリルリ」「ナマズン」には不利になります。 ただし、オーバーヒートは使い勝手の難しい技なので1度目のオーバーヒートが当たるかが勝敗を大きく分けます。 スペシャルアタックのオススメ組み合わせ ここからはスペシャルアタックの組み合わせについての解説をしていきます。 通常技はシャドークローに固定します。 その前に主要な技の7種類「ドラゴンクロー」「サイコショック」「いわなだれ」「ワイルドボルト」「くさむすび」「れいとうビーム」「オーバーヒート」の中で役割が重なる場合があります。 特に「ドラゴンクロー」と「れいとうビーム」は、どちらの技もチルタリスに対して有効な組み合わせであり役割が重なってしまっています。 またオーバーヒートとれいとうビームは「対草タイプ」という点で役割が重なっているため、この組み合わせを除外します。 それ以外でスペシャルアタックを2つ持った場合にどのポケモン勝てるかをシュミレーションした結果を記します。 ただもちろんこの表以外にも強いポケモンはたくさんいるのでこの表がすべてではありません。 また自分のパーティとの組み合わせから最適な技構成を考えるのもありだと思いますが、上記の表を参考にしてください。 他に上記の表からわかることを2点書いていきたいと思います。 などのことが考えられます。 ミュウを使ったスーパーリーグでの使用感 次にミュウを使ったスーパーリーグでの使用感を記載します。 これはシュミレーション結果ではなくあくまで私の体感となりますのでご承知ください。 対マリルリ かなり有利に立ち回ることができます。 スペシャルアタックのくさむすびを一回攻撃すると、マリルリのHPの半分くらい削ることができます。 また、こちらのミュウが「シャドークロー&くさむすび」の組み合わせの場合、とマリルリ側の最速のスペシャルアタックの「あわ&れいとうビーム」の組み合わせよりも、くさむすびの方が攻撃が早いので安定して勝つことが可能です。 ミュウの方がスペシャルアタックが早いので、同じ回数のシールドを使った場合は勝てる可能性が非常に高いです。 対デオキシス デオキシスと対峙した際も明確に有利な対面になります。 デオキシス側のカウンターはミュウにはいまひとつであり、ミュウのシャドークローはデオキシスに抜群を取れます。 通常技のシャドークローのみで有利に立ち回ることができます。 対ナマズン 二重弱点のくさむすびを持っている場合、とミュウ側が有利に感じますが、もしくさむすびを持っていてもそこまで有利に運ばないケースが多々あります。 理由としてはナマズン側はくさむすびを警戒しているため、シールド使ってくる可能性がかなり高いためと、ミュウの耐久が引くためナマズンのどろばくだんのダメージが大きいためです。 体感ではくさむすびを警戒されるため、8割くらいの確立でミュウの初回のスペシャルアタックシールドをされている感じがします。 そのため、一回目のスペシャルアタックにくさむすび以外を放ち、二回目のスペシャルアタックでくさむすびを放つという戦略も有効です。 また、最初のポケモンとしてミュウとナマズンが対峙した場合ですが、ミュウはどろばくだん3回で倒されてしまいますが、3回目のどろばくだんより早くミュウの2回目のくさむすびを打つことができますので、覚えておきましょう。 対チルタリス ドラゴンクローもしくはれいとうビームがなければミュウ側はかなり不利な印象です。 素直に交換した方がよいかもしれません。 いわなだれが効果抜群ですが、半分程度しかダメージを与えることができません。 そしてミュウは耐久力がないためチルタリスのりゅうのいぶきでゴリゴリと削られていくのがとても苦しいです。 お互いにシールドさえなければれいとうビームやドラゴンクローがあれば有利な対面となりますが、相手にシールドがあった場合、ミュウは耐久力が低いのでれいとうビームを持っていたとしてもそれほど有利に感じられないかもしれません。 対レジスチル ワイルドボルトもしくはオーバーヒートがなければミュウ側が不利な印象です。 ただし、ワイルドボルトかオーバーヒートのどちらかの技があれば駆け引き次第では十分に勝つことが出来ます。 また、ミュウはエスパータイプであるため、レジスチルの「きあいだま」を交代受けする際にミュウ対レジスチルの対面になる場合があります。 ミュウを使用している場合はミュウ対レジスチルの対面になりやすいことを覚えておくと良いと思います。 その際、ミュウの技がくさむすびやれいとうビームのみであった場合ははがねタイプであるレジスチルには大きく不利になってしまうので注意しましょう。 以上となります。 まとめ ミュウの技は相手にとって非常に読みずらいため、どんな技が出てくるかわかりません。 そのため、本来ならばシールドを使うタイミングでスペシャル技が効果抜群で当たり逆転に繋がることが良くあります。 そのため、勝率が高くなったとも感じています。 駆け引きが重要となるgoバトルリーグではミュウは実際の性能よりも強く感じるポケモンだと考えられそうです。 今回の記事がご参考になれば幸いです。 ・・・おまけ・・・ 最後に、私のミュウを研究してきた経緯を書いていきます。 最初がミュウを使い始めて技の組み合わせは「シャドークロー、くさむすび、サイコショック」の組み合わせでした。 理由としてはミュウをゲットした段階でくさむすびを覚えていたので、通常技をシャドークローに変更し、当時サイコショックの技修正が行われて、強化されたためサイコショックを覚えさせました。 しかし、2020年1月にGOバトルリーグが始まることになり、この技の構成では最初にミュウを出した場合、主要ポケモンであるマリルリに勝てますが、チルタリスとレジスチルに負けるという構成でした。 特にサイコショックは優秀な技ですが、現環境に適しているとは言えない、といいますか、サイコショックを使っても有利になれるポケモンが少なことがネックでした。 環境上位のポケモンで唯一効果抜群をとれそうなフシギバナにも、シャドークロー、サイコショックの組み合わせでも勝てないことがシュミレーションで確認できました。 そのため、ミュウの技の研究を開始し、サイコショックをげんしのちからに変更し、GOバトルリーグシーズン1を迎えました。 その際、先発レジスチル、マリルリ、ミュウの組み合わせでレート2500付近で7割近くの勝率を重ねることが出来ました。 当時はレジスチルを先発にし、レジスチルが出し負けた時 例えばナマズンやデオキシス に即座にミュウに交換する。 その後、ミュウに勝てそうだと思って出してくるポケモン チルタリス等 を技3のげんしのちからで対抗する戦術を取っていました。 しかし、GOバトルリーグシーズン1の途中にてげんしのちからが大幅に弱くなってしまったため、今回新たに研究を重ねました。 ちなみに私は現在、「シャドークロー&ワイルドボルト&れいとうビーム」 の組み合わせです。 これからもミュウの技の研究を続けていきますので、また情報を更新していきたいと思います。

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スーパー リーグ で 対戦

・タイプ:ノーマル ・天候ブースト:時々曇り ・おすすめ技:「したでなめる」&「のしかかり」 ・弱点:かくとう フィールドリサーチの技2が「のしかかり」カビゴン限定です。 スーパーリーグもやっぱりカビゴン。 HPが高く攻撃力も高いので安定感がハンパないです。 弱点がかくとうオンリー。 しかもスーパーリーグだとカイリキーが来る確率がマスターより断然下がります。 レイド捕れたてでも1500超えるので。 出してこられると面倒くさいことこの上ないです。 対抗策としてはカイリキー以外だとキノガッサくらい。 「カウンター」&「ばくれつパンチ」のキノガッサで対抗してみましたが、カイリキーに比べると鈍いです。 つーかカビゴンが耐えます。 なんだコイツ。 弱点も「みず」と「こおり」はラプラスやらシャワーズやら来る可能性が高いので不利なんですよね。 じめんタイプ入ってるくせにじめん技が1. 6倍で刺さるのも痛い。 せめて技2に2ゲージ技があればなあ・・・。 スポンサーリンク スーパーリーグで勝つためのコツ4つ レベルが高い人ほど手薄になるスーパーリーグ。 ポケモンの選び方次第では、レベルに関係なく勝利できる可能性が十分あります。 押さえておきたいポイントは4つ。 1体目の読み合いを制す。 技2は2ゲージか3ゲージ技にする。 シールドを相手より先に使わない。 天候ブーストを意識する。 順番に見ていきましょう。 スポンサーリンク 1体目の読み合いを制す 勝負は 1体目の読み合いです。 ほぼ1体目で決まると言っていいでしょう。 HPが低い分、マスターよりさらに1体目に何を出すかが重要になります。 ここで読み間違うと、なし崩し的にやられてしまいます。 1体目を見て、ポケモンを入れ替えさせられたり、先にシールドを使わされるとほぼ負けます。 相手の弱点を突けるポケモンを持っている場合は、入れ替えても挽回できる可能性ありです。 スポンサーリンク 技2は2ゲージか3ゲージ技にする 伝説レイドだと1ゲージ技の方がいいですが、 対戦ではスピード勝負になるので、 技2は2ゲージもしくは3ゲージ技にしましょう。 特にスーパーリーグで 技2が1ゲージ技は論外です。 いくら威力が強くても、たまりが遅すぎて、1発も放てずに死ぬこと請け合いです。 技のたまりが遅いと1ゲージ技だと相手も予想が付きますし、すると当然シールドを使われます。 「ソーラービーム」なんか通る訳がない。 技1もできるだけ出が速い方がいいです。 スポンサーリンク シールドを相手よりも先に使わない シールドを相手より先に使ってしまうと、ここぞという時に技の貫通を許してしまうので負ける場合が多いです。 なので、まずは我慢。 必殺技を食らっても耐えられるポケモンを1体目に出すのも大事になります。 ちなみに同じポケモン同士で戦った場合どうなるかというと、 これは いかに速く技2を発動させられるかが勝負です。 例えばカビゴンVSカビゴンで、 技2のゲージのたまる速さは、特に個体値など関係なく、単純にタイミングでした。 で、シールドを使うと、次の技2は撃ち負けます。 シールドを使うとゲージのたまりが遅れるんですよね。 なので、先にためることができた場合は、シールドを使わず、そのまま押し切る戦略が有効です。 逆に、タッチの差で競り負けた場合は、シールドを使ってしのぐ方がいいでしょう。 スポンサーリンク 天候ブーストを意識する 対戦では、 天候ブーストがかなり影響してきます。 技の上昇補正がかかると、弱点のタイプでもやられてしまうことがあるからです。 これホント、カメックスがエンテイにやられたのショックで、原因考えたら天候ブーストだと。 晴れの日のエンテイはヤバいです。 いくら天候ブーストを受けているからといって、 くさ・ほのおタイプだけで構成する、なんてわけにもいかないのですが、 1体入れておくと結構いい感じに作用するよということです。 ただ、離れた地域にいるフレンドの地域の天候まではわからないですからね~~。 とりあえず自分のパーティ編成で意識していきましょう。 あんまり考えすぎても頭爆発します(苦笑).

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