ランス クラッチクロー。 【モンハンワールド:アイスボーン】クラッチクローの使い方とコツ

【MHWアイスボーン】ランスの立ち回りと操作【モンハンワールド】|ゲームエイト

ランス クラッチクロー

アイスボーンのクラッチクローの環境 クラッチクローの登場により、かなり環境が変化しました。 ・ 傷つけが必須 ・ 戦闘は壁ドンから始まる 傷つけが必須 ダメージ量が増えて、固い部位の肉質も柔らかくできるためです。 みんなが攻撃しやすい部位に、傷をつければ火力アップにつながります。 戦闘は壁ドンから始まる 壁ドンしてダウンさせて、 傷つけしてから戦闘開始がデフォルトになっています。 アイスボーンでは、 モンスターにあったら壁ドンが、 あいさつみたいなもんです。 クラッチクローの注意点 クラッチクローでモンスターに張り付いても、 攻撃判定があればダメージを受けます。 攻撃モーション中に張り付くとダメージを受けます。 タイミングを見て張り付いたり、 攻撃判定がない部位に張り付きましょう。 クラッチで張り付いている時には、 スタミナを消費します。 移動などをすると、スタミナが大きく減ります。 スタミナには、気を付けましょう。 クラッチ中に攻撃を受けても吹き飛ばない方法 不動の装衣と 転身の装衣を着ていれば 攻撃を受けても落ちません。 アイスボーン環境では、元が強いのにもっと評価が高くなりました。 クラッチクローはどう使う? ・ L2+〇ボタンでクラッチクローを発射します ・ クラッチクローが当たると、モンスターに張り付きます モンスターに クラッチクローが届く時は照準の色がオレンジ色になります。 それで 命中するかを判断しましょう。 モンスターとの 距離を測り、狙いを定めてクラッチクローを当てましょう。 傷つけ 傷つけ攻撃は、アイスボーンの基本ですのでしっかり押さえましょう。 また、 狙った部位につけなかった場合でも、 左スティックで傷つけたい場所に 移動が可能です。 ここでは、簡単に傷つけをするとどうなるか話しますが、 ・ 肉質が柔らかくなり、ダメージ量が上がります。 ) ・傷付き状態は、 90秒のあいだ維持されます。 大事なことなので覚えておきましょう。 また、武器種ごとに傷つけの回数が違います。 武器ごとの傷つけ内部数値 ポイント制です。 仮に 10ポイントで傷が付くとしたら、 クロー攻撃は、2P 二回傷つけ組は、5P 一回傷つけ組は、10P となります。 傷つけ1回組 1回で傷つけできる武器は、 大剣、ハンマー、狩猟笛、ランス、スラッシュアックス、チャージアックス、 ヘビィボウガンになります。 一回で傷つく代わりに、スリンガー弾は落ちません。 傷つけ2回組 2回で傷つけできる武器は、 片手剣、太刀、双剣、ガンランス、操虫棍、弓、ライトボウガンになります。 一回で傷つかない代わりに、スリンガー弾を落とします。 ちなみに、スリンガー弾を落とす上限は3回です。 マルチでの傷つけ みんなが攻撃しやすい位置に傷をつけると、全体火力があがります。 傷つけ一回組の武器が進んで、傷を管理すると最高です。 傷つき状態をみんなが管理したり、一人が傷つけ役になれば クエスト周回を 効率化できます。 ぜひ、 意識しましょう。 壁ドン(ぶっとばし)ができる条件 壁ドンができる条件は、 ・ モンスターが怒っていない状態 ・ スリンガー弾を1発以上持っている ・ クラッチクローでモンスターの頭に張り付いている ・ R2で全弾発射後、モンスターが走る ・ モンスターが壁に衝突すれば、壁ドン成功 これが一連の流れです。 壁ドンに成功すると、 モンスターの体力の2%のダメージを与えられます。 部位破壊によって壁ドン成功時の倍率も変わります。 1部位破壊 2. 5倍 2部位破壊 3倍 3部位破壊 3倍 となります。 もちろん、 古龍にも有効です。 なので、慎重に壁ドンを狙いましょう。 知っていれば知っているほど、 モンハンがうまくなります。 ここからは、 クラッチクロー、傷つけ、壁ドンが密接に関わってきます。 今日から使えるテクニックですのでしっかり覚えてください。 ひるみクラッチ かなり重要なテクニックである「 ひるみクラッチ」を使いましょう。 クラッチクロー用の特殊ひるみがアイスボーンでは追加されました。 モンスターにダメージを与え続けるとモンスターが、 涎を垂らしながら疲労に似たモーションがひるみモーションです。 ひるみモーションもかなりの隙ではありますが、 ひるみモーション中に、ク ラッチクローで張り付くともっと隙になります。 イメージ的には、傷をキープしてもらうために追加された使用だと考えています。 とんでもなく使うので、 絶対に覚えておきましょう。 クロー攻撃 クロー攻撃3回 クロー攻撃3回を顔面ですると、キレます。 タイムアタックなどで、挑戦者を発動させるために使われます。 クロー攻撃5回 クロー攻撃5回を顔面ですると、キレます。 ついでに傷もつきます。 ) タイムアタックなどで、挑戦者を発動させるために使われます。 乗り中から、壁ドン 乗り中にモンスターがキレていなくて、スリンガー弾を持っている場合は、 壁ドンに移行できます。 乗りがめんどくさい時にも使えます。 モンスターが逃げる時もクラッチクローで張り付く モンスターが 逃げる時に、 クラッチクローで張り付くとかなり移動が楽になります。 縄張り争い中は、クラッチできない 縄張り争い中は、 クラッチで張り付けず傷つけもできません。 傷つけを仕込んでおく 傷つき状態中でも、傷つけができます。 1回傷つけ武器なら、90秒間の延長になります。 2回傷つけ武器なら、傷が付いている状態で、 1回傷つけて内部数値を5P溜めた状態にします。 傷が治ったら、 2回目の傷つけをして傷が付いた状態にできます。 一部武器の特殊傷つけ 武器種ごとに特殊なクラッチ攻撃があります。 特定の攻撃モーション後に 、L2を押すことにより、特殊クラッチが発動します。 片手剣 片手剣は, アッパーを繰り出して空中の相手にしがみ付くことができます。 双剣 傷つけ2回組ですが、 特殊クラッチを使うことで、傷つけを1回でできます。 回転切りの後に、L2を押すと傷つけ攻撃をします。 特殊なモーションで傷つけをします。 ハンマー 溜め2以上で、特殊クラッチができます。 溜め3で回転攻撃しながら、クラッチします。 その後、傷つけできます。 ランス カウンター突きのモーション中に、L2を入力するとガードとクラッチを構えます。 その状態で攻撃を受けると、攻撃の判定を受けた部位に張り付きます。 張り付いた直後は、 スーパーアーマーが付いています。 操虫棍 操虫棍は、 空中でクローを展開して、真下に落ちながらしがみ付く事が出来ます。 スタミナ管理がとても難しいです。 狩猟笛では、かなりのダメージを出します。 スラッシュアックス 属性解放突きの途中に、L2を押すと、 剣を引き抜き張り付きます。 この時、 覚醒ゲージも溜まります。 属性解放突きのフィニッシュに行く前に、L2でキャンセルして、 覚醒ゲージをためてゼロ距離解放突きに、派生しても強いです。 覚醒ゲージがMaxで、属性解放突きをすると、ゼロ距離解放突きに派生します。 スリンガーを地面に撃つ 壁ドン前の必須テクニック、 地面にスリンガー弾を撃つことで、 モンスターがキョロキョロします。 その隙に顔に張り付き、壁ドンしましょう。 壁ドンを2回する条件 ・ 方向転換(頭をクロー攻撃)を1回以内で、1回目壁ドン、 ・ 方向転換(頭をクロー攻撃)を1回以内で、2回目壁ドン このようにすると壁ドンが2回できる。 2回以上方向転換してから壁ドンすると、 絶対にキレます。 気を付けましょう。 壁ドン2回後(キレている状態)、睡眠でリセット キレている状態で眠らせると、キレていない状態に戻ります。 なので、 また壁ドンを2回できます。 飛んでいるモンスターには床ドン 飛んでいるモンスターも床ドンできます。 注意点としては、 空中で1回は、方向転換してください。 なぜなら、 方向転換することにより、高度が下がって床ドン成功率があがるからです。 段差から落として床ドン 壁が目の前になくても、ぶっとばしで段差から落として床ドンも可能です。 選択肢を増やしておきましょう。 モンスター同士でぶつかる 壁がなくて、段差もないけど、モンスターがいるならあてましょう。 モンスター同士でぶつかると、どちらのモンスターもダウンします。 豆知識 重ね着によって、クラッチクローのエフェクトがかわります。 ダンテ 青いエフェクト ウーロン 赤いエフェクト となります。 まとめ クラッチクローの傷つけ、壁ドンはどの武器でも使います。 武器を新しく始める時でも、クラッチクローができれば、何とかなったりします。 アイスボーン環境では、必須テクニックなので必ず覚えましょう。

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『MHWアイスボーン』ベータ版感想。ランスのクラッチクローが面白いしティガレック戦も懐かしいし最高かよ!男のバフバロ装備も格好良い。

ランス クラッチクロー

狙った部位へダメージを与えられるだけでなく、モンスターをダウンさせたり部位の肉質を軟化させる効果も持っているため、アイスボーンの攻略には不可欠な新要素です。 クラッチクローの特徴 モンスターの部位に傷を付けて肉質を柔らかくする クラッチクローを当て、武器攻撃を行った箇所は傷が付き肉質を柔らかくできます。 視覚でも確認できる大きな傷が付き、付与された箇所へのダメージは増加します。 肉質の変化は他ハンターにも影響を与えるため、ソロプレイはもちろんマルチプレイでもモンスターを効率的に狩猟する際は活用しましょう。 傷が付いた箇所は肉質が軟化し与えるダメージが増えるため積極的に使っていきましょう。 弱点へ傷を付けダメージの増加を狙う戦術だけでなく、部位破壊のために肉質の硬い場所へあえて傷を付けるのも効果的です。 クロー攻撃で向きを変えてぶっ飛ばしで転倒を狙う クロー攻撃 頭部クラッチ中に ぶっ飛ばし 頭部クラッチ中に スリンガー弾を全弾消費 頭部にしがみついた際にクロー攻撃を行うとモンスターの向きを変更でき、ぶっ飛ばしでモンスターの向いている方向へ強制移動させられます。 移動先に障害物があれば、ダメージとダウンを与えられるため、積極的に狙っていきましょう。 傷が付与された箇所に障害物が当たれば、ダメージはさらに増加します。 クラッチクローのコツ 攻撃中の連携に組み込む 攻撃中にクラッチクローを発射できる武器種は、追撃感覚でクラッチクローを発射するとスムーズにクラッチ攻撃を行えます。 攻撃をしてから発射するまでの動作を一連の流れで行えるため、照準で狙う隙が無く、攻めを継続できるため非常に強力です。 中間距離から奇襲を掛ける クラッチクローは、モンスターとの距離を詰める目的としても非常に強力です。 射程はそこまで無いので、中間距離からモンスターの隙を付き、差し込む様な感覚で使いましょう。 狙った箇所に飛びついて攻撃できるので、届かない箇所の部位破壊手段としても使えます。 リーチの短い片手剣や双剣はぜひ活用しましょう。 振り落とされない不動の装衣とは相性抜群 クラッチ中にモンスターの攻撃を受けると振り落とされてしまうため、ダメージのリアクションを無くせる不動の装衣とは相性が抜群です。 受けるダメージも減少するので、注意して使えば、多少強引なゴリ押しからチャンスを生み出す立ち回りも可能です。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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ランス クラッチクロー

こんにちは、メロスです。 ワールド:アイスボーンのが始まり、ランスもいくつか追加点、変更点がありました。 使用感などを交えて感想を述べていきたいと思います。 1.強化撃ちガード、強化撃ち L2で通常のガードとは違うを発射する体勢を取る特殊なガード状態になります。 この状態では 通常のガードよりガード性能が上がっており(Lvは不明)、カウンタークロー、突進、飛び込み突き、強化撃ち、大バックステップなどに派生可能です。 そして 強化撃ち中はなんとガード状態が維持されます。 このことから他の武器種と比べるとランスはかなりを使いやすくなっていると思いますので攻略していく上で積極的に使っていくことができそうです。 体験版だと麻痺投げナイフと毒投げナイフが用意されていますが安全に状態異常を与えることができかなり便利でした。 2.カウンタークロー構え 強化撃ちガード中 〇、もしくは カウンターの構え中にL2でカウンタークロー構えへ派生することができます。 (尻尾攻撃なら尻尾へ、頭攻撃なら頭へ) 追加効果として しがみつき成功時、わずかな時間ですがひるみ無効の効果を得ることができます。 カウンタークローの成功条件ですが、の雪玉飛ばしに対しては成功せず、モンスターの肉体を利用した攻撃(直接攻撃)では成功するということは分かっています。 しかし、の咆哮(近くにいるとダメージ判定がある)の場合、遠くで咆哮を受けてもカウンタークローは発生しませんが、下の動画ツイート(40秒~)を見ると近距離で受けるとモンスターの直接攻撃ではないのにも関わらずカウンタークローは発生しています。 ランスで挨拶がてらにカウンターで肉質軟化させて、続けてぶちとばすの楽しくてすき ちなみに怒り状態に移行する咆哮にも攻撃判定あるから一応カウンター狙えます めっちゃ後ろに飛ばれるけどなぁ!! — ぎぐ booboobox1 まだでモンスターの種類も少ないですが、具体的なカウンタークローの成功条件が気になるところです。 使用感ですが、何度かバフバロ、と戦っていく上で カウンタークローを使ってみましたがかなり使いやすかったです。 カウンターによってしがみつきに成功すればひるみ効果を得られることもあり、 振り落とされることはほぼありません。 (他武器の動画を見ていると結構振り落とされる場面は多く、これはランスならではの強みかなと感じます) パワーガードと同じ要領で狙っていけるので特に意識していなくてもチャンスは多いと感じました。 相手の突進攻撃を受ける場合、基本的に相手モンスターの正面にポジションを取るランスだとそのまま頭へしがみつくことができ、 ほとんどのモンスターにとって弱点である頭に傷をつけることができます。 (傷をつけると肉質が軟化するためダメージを通しやすくなる) 個人的に 肉質軟化を狙っていきたいタイミングとしては、 モンスター発見時 怒り状態でない時(怒り状態の時はモンスターの攻撃力が上がるため少しリスクが高いと思います) モンスターダウン時(マルチの場合) の3つが思いつきました。 なお一度カウンタークロー構えを取るとL2入力をやめる、バックステップをしなければキャンセルできないため、かならずガード状態が解かれてしまうので注意が必要です。 クローの発射は納刀状態でL2+ 〇が基本となりそうですが、ランスの場合はL2状態で 〇を押すとカウンタークロー構えへ派生してしまいます。 クローを抜刀状態から出すにはL2で強化撃ちガード状態にした後、 右スティック(R3)を押すとクローが発射可能な体勢を取ります。 3.パワーガード 事前情報には無かった上方修正です。 発動方法は今までと同じくカウンター突き溜め中、ノックバックリアクション中に Xで発動なのですが、 一定時間、パワーガードを維持すると ガード強化が発動します。 ガード強化付与時は盾が青白く光るエフェクトも出るのでタイミングは分かりやすいです。 一定時間(約1秒間)パワーガードを維持しなければならないためスタミナの消費はそれなりのものになりますが、相手によっては スキルガード強化を外して良くなるため様々な選択肢をアイスボーンでは取ることができそうです。 (ウラガンキンの噴出ガス、テオ・テススカトルのなどは事前モーションが長いため、パワーガードの準備をしっかり行うことができる) 4.攻めの守勢 以前の記事で取り上げていた Offensive Guardですが、日本語訳では 攻めの守勢となっていました。 説明文は(画像が切れていてすみません) タイミング良くガードを成功させると、一定時間、攻撃力が上昇する。 となっています。 効果時間は15秒でした。 では他の護石はレア度は低かったのですが、これだけは レア度9だったので作成難易度は高く、スキルも重そうな雰囲気はあります。 ランスでの使用感ですが、 通常ガード、カウンターでは発動 パワーガード、カウンタークロー、強化撃ちガードでは不発動でした。 タイミングとしてはそこまでシビアではなくカウンターを多用するスタイルだったプレイヤーにとってはかなりの強スキルとなりそうです。 ただ一度スキルが発動してからは15秒間の効果時間が経過した後でなければガードを成功させても攻めの守勢は発動しないため常時発動させるのは難しいと思います。 攻めの守勢の効果は上書きされていくという検証動画がありました、誤情報失礼しました。 上書きされるとなると話が違ってきますので、先ほども言いましたがかなり強いと思います。 今まではカウンターからパワーガードへ即派生させていた部分を我慢してカウンターを継続させることも考えていった方が良いかもしれません。 参考になれば幸いです。 ありがとうございました。 meros197.

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