アギルダー 育成論。 【ソードシールド】ヨロイ島図鑑|鎧の孤島で登場するポケモン一覧【ポケモン剣盾】

【第八世代】暫定版タイプ別決定力(火力指数)ランキング【剣盾】

アギルダー 育成論

・HP・こうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう・すばやさはH・A・B・C・D・Sと表記します。 ・論中の各ポケモンの個体値は原則として31とします。 ・ダメージ計算は()のツールを使わせていただきました。 アギルダーのいのちがけについて S145というドラパルとすら凌ぐS種族値に加え、 いのちがけが使えるガラルポケではもっとも高いH80を誇る このためスカーフ持ち等以外なら上から187 本育成論では186 もの固定ダメージをたたき出すため先発で相手の戦略を崩しやすい• いのちがけ以外の突破手段 固定186ダメージは強力ですがそれしかできないとなるとH80以上で努力値を振っている多くの相手に腐ってしまうのではないか、 そんな相手を突破するのにきしかいせいがつかえるのではないかと着目しました。 アギルダーは非常に速いポケモンのため相手の上からみがわりを4回打つことでHPを1にすることができます。 この状態できしかいせいをうつと威力200の格闘技となりインファイトを上回る火力を出すことができます。 ちなみにタイプ一致インファイトの威力は180です。 本育成論では上記いのちがけときしかいせいを軸として、相手を絶対に1体以上倒し数的有利を勝ち取ることを目的とします。 性格 H244: Hは奇数にしろってばっちゃんがいってた Hぶっぱでなければ抜けないのは同じくHぶっぱのエースバーン位、 エースバーンがHにぶっぱしてる確率は非常に低いのでことから。 身代わり4回発動を優先し244 有名どころしか調べてないのでもっと減らしてその分Aに振ってもいいかも。 S180 S196:180以上で最速スカーフもち等やテッカニン以外をすべて抜くことができる 一度ビートを刻んだ準速ジャラランガを止めることもできる。 196で準速スカーフロトムなどを抜けるようになる。 (うぃんさんコメントありがとうございます。 ) これ以上振っても最速スカーフ持ちは抜けないので180〜196で確定 A86 A70 :あまりぶっぱ 持ち物 あくび 積みエースへの嫌がらせに、何かの間違いでかわりみが残ってしまったとき撃つと気持ちいい どくどく 同上、きしかいせいのパターンで役割が終わったときなどに とんぼがえり 役割を持てないゴーストやきしかいせいのワンパンライン外の削り、襷つぶしなどに アンコール 死ニーゴなどへの嫌がらせに、キンシしか打てないギルガルドなどが出来上がったりする いえき 一部ポケモンの役割破壊に、使いどころが難しいのでptメンバー次第で どくびし 守る読みなどに、相手の交代を牽制しつつ後続も有利になるが優先度は低い ダメージ計算• 与ダメ 有利な相手などに書いたので割愛• タイトルにもなっていたので少し気になりました。 コメントありがとうございます。 本文に反映してみました。 指摘ありがとうございます。 修正しました。 HP多い状態で使ってないです? きしかいせいは自分のHPが少ないほど威力があがり、多いほど威力が下がります。 通常のロトムのことです。 似たような型を使用しているので参考程度にですが… まず,B個体値は12 又は22 がベストだと思っています。 12なら,1殻破陽気パルシェンの礫が,確定2発 被ダメ99〜83%くらい ,個体値22なら意地っ張りで同じダメージ,陽気なら76〜90%のダメージになります ダメ計カンニング また,アギルダー知ってるマンの場合はミミッキュやギルガルドに引いて剣舞しに来るって事が有りました。 まあ,最近剣舞ガルドなんて少ないんですけど そのような場合の対応に,あくびが最適に思えます。 パルシェン対面ならあくび即決で逆に起点を作り殻破見てあくび連打なんて動きも強かったり…なのであくびの採用は強くお勧めしてみます。 ラムとか知らない ミミッキュの影打ちのダメージは大体同じ,殻破の代わりに剣舞なので殆ど同じ計算で動けます。 どうしても,枠の関係でツーウェポン両方格闘となるので,4つ目の枠はめっさ高いSを使いあくびで嫌がらせ,又はスカーフチェックのためにあくびが良いと思っています。 蜻蛉帰りだと,多分大分使用感が変わると思うので何とも言えませんが,あくびがいいと思います。 私はあくびが好きです。 先制技は 鉢巻ウインディとかルカリオの神速はBがVでも低乱数一発なのは無視して 耐えてくれるのでアンコールで相手を先制で縛って後続の起点作りもいい気がします。 私のパーティがマイナー縛りパなので,厨パ と言う言い方も微妙だけれど便宜上そう呼ぶ でどれくらい活躍できるかは全く保証出来ませんが,良い動きはしてくれます。 だいたい初手に出すんですが、ドラパルト以外にはかなり活躍できて楽しいですねw 特に初手ダイマをいのちがけで自主退場してスカせるのすごく爽快ですw 次鋒のダイマで削れたダイマを落とせれば実質ダイマ権を無駄遣いさせられるのがいいです。 なおこの型ドリュウズのがんせきふうじやアイアンヘッドをギリギリ耐えられる耐久ラインなのが絶妙で、そこから起死回生でドリュウズだけでなく後続もみれるのが素敵です。 虫パならだいたい初手にタスキ型破り型が来ますのでかなり決まりますね。 がんせきふうじで下がった素早さもかるわざで帳消しなのもポイント高いです。 なお私はスカーフ持ち 特にダルマ を倒せるように身代わりでなくこらえる採用して使ってます。 ダルマが五里霧中ならHBぶっぱとかでもなければチイラ上昇分加味して確1です。 なお仮にスカーフ最速ダルマモードで万が一確1とれなかったとしてもかるわざでダルマモード移行後に上取れます。 虫パは特にダルマで全抜きされかねないレベルなので、かなり意識してます。 やはりドリュウズと同様初手に来ることが多いので初手に投げるのがベストですね。 参考になります。

次の

アギルダーの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

アギルダー 育成論

スポンサードリンク 物理受けアギルダー育成論-ポケモンORAS・XY対戦考察- 公開日: 2015年8月22日土曜日 『ゴツゴツメット持ち物理受け』といえば、 メガガルーラに対抗する数少ない手段として、広く用いられているポケモンだが、 強化が発覚した 『はたきおとす』の流行により、 うかつに受け出しすると、完全に無力化されてしまうという、厳しい環境になってしまった。 そこで今回紹介するのが、 "はたきおとす"を受けても、ゴツメが消えない、夢の特性、 『ねんちゃく』を持った アギルダーなのよ。 何故アギルダーなのか? それは、ギルガルド対策に、現環境の物理アタッカーが標準搭載している、 『じしん』を半減できる唯一のねんちゃくポケモンだからである。 さらに言えば、ガブリアス、ガルーラを超える素早さを持つ粘着も アギルダーしかいないのだ。 それではアギルダーの種族値を確認しよう。 物理受け HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ アギルダー 80 70 40 100 60 145 これは 地震半減とか、そういう問題じゃ無い気もしないでもない。 でも、 防御を2段階上昇させる『とける』とか覚えるし?大丈夫大丈夫。 まあ、一応アンコがあるので格闘や先制技、補助技読みでの受け出しはできるが。 5倍のはたきおとすを食らい続けることになる。 とけるを積めば、エッジも余裕で耐えられる。 が、 悠長なハメは、相手に試行回数を稼がせ、急所被弾の可能性が高くなる。 受け出しこそできないが、 とける再生で十分耐えられる。 はたきおとすも、ゴツメダメージを与え続けられるし、さほど脅威ではない。 問題は急所。 第6世代で急所率は変更してないって本当なんですかねぇ!?ゲーフリさんよぉ!?.

次の

【ポケモン剣盾】キリキザンの育成論と対策

アギルダー 育成論

アギルダー Agilder 英語名 Accelgor 617 - - - - 123 158 - - 025 - - - - - - - - - - - 276 065 - 分類 からぬけポケモン 0. 8m 25. 第五・第六世代: 173• 第七世代: 173• ポケモン徹底攻略• アギルダーとはのNo. 617のポケモンのこと。 初登場は。 概要 の進化系。 と対を成しており、殻を脱ぎ捨てることで身軽になった。 頭部はピンク色で、後頭部がカタツムリのように渦巻き状になっている。 体は青い包帯状の膜で全身をグルグル巻きにした外見で、包帯の端をマフラーのようにたなびかせている。 騎士モチーフのシュバルゴに対して忍者をモチーフとしている。 全身を覆う包帯状の膜は、乾燥に弱い身体を保湿するための物で、この膜で体を守る。 身軽になった身体で忍者のように素早く動きながら、毒液を飛ばす。 その戦闘スタイルと外見から、映画やマンガなどの娯楽作品の主役に抜擢されており、それらの作品は人気を集めている。 とで ポケモンずかんの説明文 、、 からだが かわくと よわってしまう。 うすい まくを なんじゅうも まいて かんそうを ふせいでいるのだ。 (漢字)体が 乾くと 弱ってしまう。 薄い 膜を 何重も 巻いて 乾燥を 防いでいるのだ。 、、 おもい カラを ぬいだために みがるになった。 まるで にんじゃの ような みのこなしで たたかう。 (漢字)重い 殻を 脱いだために 身軽になった。 まるで 忍者のような 身のこなしで 戦う。 からだが かんそうすると よわるので ねんまくで おおって まもりつつ どくえきを とばして たたかう。 (漢字)体が 乾燥すると 弱るので 粘膜で 覆って 守りつつ 毒液を 飛ばして 戦う。 すばやい うごきで どくを とばし たたかう。 アギルダーが しゅやくの えいがや マンガは だいにんき。 漢字 素早い 動きで 毒を 飛ばし 戦う。 アギルダーが 主役の 映画や マンガは 大人気。 カラを ぬぎすて みがるに なった。 おびじょうの ねんまくを からだに まきつけ かんそうを ふせぐ。 漢字 殻を 脱ぎ捨て 身軽に なった。 帯状の 粘膜を 体に 巻きつけ 乾燥を 防ぐ。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 80 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 XX とをする。 XX とをする。 特定のポケモン同士をすることで進化する珍しいポケモン。 におけるアギルダー• でのとのを交換してアララギ博士のポケモンになった。 を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 アギルダー Agility(英:機敏、軽快) Accelgor Accel(英:アクセル) Hydragil Limaspeed 어지리더 敏捷虫 Accelgor 英語に同じ 脚注.

次の