新幹線 領収 書 もらい 忘れ。 新幹線の領収書を発行してもらう方法を紹介!もらい忘れや再発行したいときはどうする?

来週、就活の本社面接で東京へ行くことになりました。 交通費は領収書

新幹線 領収 書 もらい 忘れ

自由席を払い戻しする場合 新幹線の自由席をキャンセル(=払い戻し)する場合は、変更する 切符を窓口に持参する必要があります。 この時、購入した時にもらった 領収書を窓口まで返却する必要はありません。 受け取った領収書がすぐに見つからないからといって合われる必要はありませんし、後で見つかっても家のゴミ箱に捨てれば大丈夫です。 また、払い戻し手数料がかかった場合は、「 手数料の領収書」を窓口で発行してもらう必要があります。 これはこれで、会社での経費精算に使うことが可能です。 なお、自由席の払い戻し手数料については以下の記事に詳しくまとめています。 自由席を変更する場合 何らかの事情で、新幹線の自由席を利用する日にちや、自由席から指定席への変更を行う必要が出てくることもあるでしょう。 そんな時は、最初の領収書を持参する必要はあるのでしょうか? この場合も、 領収書を持参する必要はありません。 家で処分すれば大丈夫です。 ただし、切符の変更をした場合の領収書は、窓口で係員に発行してもらいましょう。 その際、変更に必要な差額の領収書だけをもらうと、最初に購入した領収書と合わせて会社に提出する必要がありますから、変更時に全額が記載された領収書を改めて発行してもらうほうが手間が省けて良いでしょう。

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新幹線チケットの領収書発行|JR新幹線ネット

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駅で領収書をもらい忘れたら 駅の窓口できっぷを購入して、領収書をもらい忘れることはよくあります。 その場合は、購入したきっぷ(乗車券と特急券)を持参のうえ、購入した窓口に行けば領収書を発行してもらえます。 購入した窓口でなくても、同じ会社の駅ならば発行してもらえることもあります。 列車に乗っているときに「領収書をもらい忘れた」と気づいたら、降りるときに「領収書をもらいたい」という旨を改札口で伝えれば、その場で領収書を出してくれることもあるようです。 ただし、下車駅がきっぷを買った窓口と同じ会社の場合に限ります。 違う会社の場合は、きっぷに無効印を押してもらい、後日、きっぷを購入した窓口に行けば、領収書を発行してもらえることもあるようです。 列車に乗ってしまった後はどうでしょうか。 その場合、乗車券類は全部回収されてしまっていますので、残念ながら領収書を発行してもらうのは難しいでしょう。 駅の券売機で購入したとき JRの駅の券売機できっぷ(新幹線チケット)を購入した場合、お金を投入する画面で「領収書ボタン」が表示されます。 この領収書ボタンを押せば、きっぷと同時に領収書も出てきます。 「領収書ボタン」はかなり目立ちますので、券売機で領収書をもらい忘れる可能性は低いでしょう。 「領収書を絶対に忘れてはいけない」ときは、窓口よりも券売機で購入した方が確実です。 金券ショップで購入したとき 新幹線の格安チケットを金券ショップで購入したときはどうでしょうか。 この場合は、領収書を金券ショップでもらいましょう。 その場合、当然領収したのはその金券ショップですから、JR名義の領収書をもらうことはできません。 また、金券ショップでは、いわゆるきちんとした「領収書」は出さずに「レシート」しか出してくれない場合がほとんとです。 レシートでも税務上は問題ありません。 金券ショップでは3万円以上の領収書を出したがらない場合もあります。 3万円以上の場合は収入印紙を貼らなければならないからです。 その場合、収入印紙の負担を求められる場合もありますので、購入前によく確認してください。 旅行会社で購入したとき 旅行会社で新幹線のきっぷ(チケット)を購入した場合は、その旅行会社で領収書をもらうことができます。 きっぷ購入時に「領収書をください」とお願いしましょう。 この場合も、JR名義の領収書をもらうことはできません。

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新幹線の領収書を発行してもらう方法を紹介!もらい忘れや再発行したいときはどうする?

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鉄道従事員です。 利用した日に券売機で買った切符は、改札機に入れて入場し、降車駅の改札で回収されていますよね。 後日に領収証の発行をと申し出られるなら、このときに切符を買った証明をしていただかなければ、領収証の発行は出来ないことです。 理由は簡単です、買った証拠になる切符が降車時に回収されて無いのですから、買ったことの証明が出来ません。 買っているかいないか不明な状況では、領収証は発行できません。 その日に切符を買ったことを証明するものが領収証なのですから、その領収証を取り忘れたら、後日の証明はありませんから、発行は出来ないのです。 これは鉄道に限ったことでは無く、どのような業種でも同じです。 お客様の申し出で申し出通りに領収証を作ったら、どんな不正に使う領収証でも発行できることとなります。 なので、領収証を手書きで発行する場合は、券売機が発行したものを手書き領収証で書き換え、手書きのものを渡す代わりに券売機で発行したものは回収するのが基本です。 普通の店舗なら、レシートを持参して書き換えをお願いする、ということになります。 これなら証明がありますので。 このレシートに当たるものが、券売機で発行する領収書です。 現在既に乗車券も無く領収証も無いのでは、そのとき切符を買ったという証明をするものがありません。 なので発行で出来ないのです。 嘘を言われているのか、本当のことを言われているのか、客観的に判断できる証拠がありませんので。 取り損ねたと気づいたら、その日そのとき、改札口に申し出て手書きの領収証の発行を依頼する、そのことも忘れて電車に乗ったら、降車駅の改札口で事情を話し、切符に「無効印」を押してもらって持ち帰る。 その切符を領収証代わりに出来ないか、事情を話して会社と掛け合う、それでだめなら、買った切符があるのですから駅 乗った方の駅 へ出向いて、領収証の発行を、無効の印が押された切符を証拠に発行してもらう交渉をする、というのが手順です。 実際改札にいると、領収証代わりに切符が欲しいというサラリーマンは多いですよ。 結構領収証の代わりに現物の切符がなるので、会社に確認してみてください。 今回の分の領収証の発行は、残念ながら出来かねます。

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