コストコ ゴミ箱。 コストコのセンサーゴミ箱|みいこのおぼブロ

コストコ「EKOセンサー付きごみ箱47L」がおすすめ!値段・口コミをチェック

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こんにちは。 ながこです。 先日に行った際にセンサーとタッチパネルの両方で使えるステンレス製ゴミ箱を購入しました。 私は約半年間、納得のいくゴミ箱が見つからずホームセンターやイオンなどを探し回る日々が続いていました。 ゴミ箱ジプシーですね。 うちのゴミの量は1週間で45Lのゴミ袋2つ分です。 週に2回ゴミ回収日に合わせてゴミ出しをします。 使っていたゴミ箱は30Lのものだったので回収日前日にはパンパンになっていました。 当然そうなるとゴミ箱から袋を取り出すので、回収日前日にはゴミの入った袋をキッチンにむき出しにして置いていました。 見た目も悪いし、夏なんかは特ににおいも気になりました。 なぜ私が半年間もゴミ箱の購入に至らなかったかというと、ずばり理想のデザインと値段との折り合いがつく物が見つからなかったからです。 ホームセンター等によくあるプラスチック製のものは安くても5千円くらいします。 ゴミ箱って意外に高いですよね。 デザインはスタイリッシュなものが良かったのでステンレス製を探していましたが、これだと1万円以上するもばかりでした。 主婦としてはゴミ箱に1万円も払うのは考えるところでありました。 でもやっと半年間のゴミ箱ジプシーから卒業しました。 先日に行った際にたまたま理想のものに出会ったんです。 SENSIBLE ECO LIVING というブランドでしょうか。 容量は47Lでステンレス製。 デザインもスタイリッシュでいい感じです。 蓋の開閉はタッチパネルで操作するかセンサーに手をかざすと蓋が開きます。 もちろん普通に手でも開けられます。 料理中に手が汚れている時はセンサー式が大変便利です。 が、ただひとつ気になった点は蓋の自動開閉のために単3電池が6個必要だったことです。 …6個も! それから蓋が閉まっている状態の時に、なぜかずっと中央のランプが点滅しています。 説明書を読みましたがこれが正しい状態のようです。 電池がたくさん必要なのはこのせいもあるのかもしれません。 なのでこの点だけはう〜んって感じです。 の年会費分を余裕で取り戻した気分です。 少し形は違うようですが、参考にどうぞ。 このブログが面白かったらぽちっとお願いします。 chojo1023.

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コストコの自動センサーゴミ箱の価格やサイズなど感想ブログ。

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スポンサーリンク コストコのスチールゴミ箱の機能3 STAY OPEN ゴミを捨てるときは両手がふさがっていたり、手が汚れていたり、ぬれていたり、フタを空けるのに手が使えない状況はたくさんありますよね、ふたの開閉に手を煩わせないことも大切な機能の一つと考えられているようです。 しかし、内箱のゴミを捨てるときなど、フタを開きっぱなしにしておきたいこともあると思います。 外箱にはフタを開けっ放しに出来るようなイラストが書いてありますが詳しい方法が書かれていないので、ちょっと頭をひねってやり方をみつけました。 1.ペダルを踏んでフタを開けたら、 2.フタを手で持ったままペダルから足を離します。 3.フタを少し閉めるほうに戻してから、後ろに持っていくと、つっかえが外れてフタを後ろへ倒すことが出来ます。 ここは手でやらないといけないようですね。 まとめ 前回購入したセンサー式のゴミ箱も今回のペダル式のゴミ箱も、デザイン性が高く、しかも品質も良いので惹かれるものがあります。 このゴミ箱はEKOと言う会社のものですが、 創設者が騒々しいフタの閉まる音やニオイなど、楽しい物事からかけ離れた存在のゴミ箱を家具やインテリアと同じように情熱や美しさを持ち合わせた物に作り変えたいという熱意で開発した(EKOジャパンホームページより) と言われています。 アメリカの会社かと思ったら、本社は何と中国でした。 シンプルでセンスと品質の良いゴミ箱、我が家では結婚した時に気に入って買ったゴミ箱以来のヒット商品でした。 関連記事: その他にも消臭剤をセットするポケットがあったり。 袋をセットした時にぴったりはまるように、余分な袋をしまう穴が開いていたりとシリーズによって色々な工夫がされています。 コストコに行けなくても楽天などでも見つけることも出来ますし、東北地区だと山形県のコストコさんが通販もしてくれます。 ただ在庫がいつまであるかは分からないのがコストコさんのスリリングなところですよね。。。 最後まで読んで頂きありがとうございました。

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コストコの200枚ゴミ袋が便利と話題 手を汚さずに閉じられる

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オムツ専用にゴミ箱を用意していたものの、密閉性が甘いのか、ニオイが気になるんですよね。 スポンサーリンク 今回もコストコで買ったんですけど、オムツ以外でベビー用品買ったのはコレが初めてかも。 ポイテック本体と将来的なことも考えて、 専用のカートリッジも購入しました。 ちょっとだけ安く買えてるだろうと思います。 説明書きにも力強さがあります。 本体にはすでにカートリッジが1つ付いていて、すぐに使えるパターン。 乾電池別売りみたいなのじゃなくて助かりました。 こういうのって、いつも説明書見ることがないんですが、あまりにも見当がつかなかったので、説明書を熟読してセッティングを始めました。 フタについてるカートリッジから、端の部分を引っ張り出します。 15cmくらい。 端を摘み上げて、そのまま中に押し込みます。 フタをひっくり返して、裏で袋の端を玉結び。 蓋裏にフックが付いているので、結び目を引っ掛けます。 フタを装着すればセット完了です。 スポンサーリンク ポイテックの仕組み オムツを入れて、回して、蓋を閉めるだけ。 捻ることで、オムツ一つひとつが密閉されて、ゴミ箱に溜まっていく設計のようです。 オムツがウインナー状になるみたい。 まずはオムツをくぼみに入れます。 このとき結構深くまで押し込みましょう。 外箱のように、ぽいっと窪みに置いただけだと、回転してくれません。 カートリッジが回転しないということは、ウィンナー状にもならないし、なにも密閉することができません。 ダダ漏れです。 外箱の画像のイメージでやってみると、予想よりきれいに回転しません。 一応回転してる風なんですが、ゆるいのが一目で分かります。 使用感 1週間くらい使ってるんですが、良いところもあるし、悪いところもそれなりにあります。 パッケージの雰囲気は、突っ込みどころの無い洗練された感が出ているのに、実に惜しいです。 シュレッダーみたい。 サイズもコンパクトでちょうど良いです。 悪いところ 完全に密閉はできないところ。 蓋を開けた時、ある程度ニオイは漏れます。 2回転くらいすればもっと機密性上がるのに、1回転以上回らないんですよ。 操作性が悪い。 カートリッジを回転させると、本体が倒れそうになるほど不安定になります。 片方の手でしっかり本体をホールドしとかないといけないのは、だいぶ煩わしい。 オムツを直で蓋の下に押し込んでおかないとカートリッジが回転しないのに、「突起棒により、オムツを手で奥に押し込まなくてOK」みたいなことが書いてあるので、最初混乱しました。 突起棒でできる凹みだけでは、絶対に機能しませんこれ。 ランニングコストは? コストコで購入する場合、カートリッジ1つで約800円。 カートリッジ1つで100個のオムツを捨てることができるとすれば、オムツ一個の処理コストは8円。 これが高いと感じる場合は、絶対に使わない方がいいです。 スポンサーリンク 内容によって使い分けるのがオススメ ポイテックを活用していくなら、 その内容によって使い分けるのがオススメです。 おしっことうんちでは、ニオイのレベルが全く違ってくるので、コスパ重視で運用していくなら、ウンチ専用として使っていくことで、カートリッジの消費をかなり抑えることができます。 改善してほしいところが沢山あるんですが、この価格では限界があるのかもしれませんね。 せめて2回転にすれば、捻りも強くなってニオイはさらに抑えられると思うんやけど・・・COMBIって大手ですよね。

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