あきのはケロッと笑いたい 収入。 あきのはケロッと笑いたいの経歴プロフィール!年収や彼氏・大学受験情報まとめ|ユーペディア

キャプテンしょーたは何者?学歴•経歴や年齢•身長などプロフィール

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風俗を許すということについて 特に男性に質問です。 少し年上の夫とは、交際中に他の女性と遊び私に「二度と同じことをしない」と土下座をしました。 真剣な姿を見て許し結婚した私です。 ところが結婚5年目に私には指一本触れることなくなりました。 しかしそれ以外は、とても優しくいつも一緒に行動をしていて、家事もよくしてくれるし、何かと協力的でしたので私は満たされていました。 こどもがほしいと誘ったこともありましたが、夫からが軽くスルーされ続けました。 私は仕事もしていたので、結婚できて仕事があるだけでも幸せなんだろうなあとのんきに生きていました。 夫は給与とは別口座に別口で働いたお金を入れていて自由になるお金をたくさん作っていました。 私はその口座の存在を知っていましたが、まじめに貯金しているものと思っていました。 私は働いてはいますが、夫をとても大切に思っていたのでの健康を気遣って食事はきちんと作っていました。 ところが結婚5年後から、風俗(ヘルス、回春エステ)にはまり始めたのです。 つまり風俗にいきはじめた頃から私には指一本触れることがなくなったのです。 私が出張でいない時、手術で入院しているに20年も通い続けてすっかり日常化していたんです。 友人や同僚といっしょではなく、夫は一人で熱心に通い続けていたのです。 優しかった夫は、だんだん私に対してとてもいやな態度で接するようになっていきました。 ケガをして歩けなくなった時も、肩をかしてほしいと言ってもかしてくれなかったり、とにかく私に触れるのをさけるようになったのです。 普段は話もしないし食事中はテレビ、外出すれば本か携帯ばかりを見るようになりました。 私は離婚を決意しました。 風俗がばれていることを夫に告げました。 すると夫は急変。 「性衝動を抑えきれなかった。 そこへ行ったのはストレスがたくさんあって人生がつまらなくなったから。 風俗へは癒しとぬくもりを求めただけ。 今まで風俗に溺れていたのは事実だけどあなたを愛おしく大事にいつも思っていた。 今目が覚めた。 もう二度と行かないので許してください。 あなたに一生をかけて償いをしたい」 と謝りとてもやさしくなりました。 でもその一方で風俗がばれる前に戻りたいと本気に思っていると告げられました。 そうすれば、幸せだったのだと。 風俗ぐらいは浮気にならないという夫。 でも夫の20年間の性生活の100%が風俗だったという事実は私に重くのしかかってきます。 私は夫を詮索したり、束縛したりすることができませんでしたのではじめの頃はばれなかったのです。 結婚20年以上の生活を捨てるのは、お金もかかるし私も嫌です。 夫には友人らしい人が一人もいないので、私が出て行くと寂しいのでしょうか。 やさしくなった夫の姿を信じることができず苦しんでいます。 特に男性の方に質問です。 夫のこの言葉は本物なのでしょうか。 それとばれなければ風俗は、はたして妻を幸せにしたのでしょうか。 偶然、私も悩みがあってここへ来て、貴女様の質問に出会い・・・いたたまれなくなって思わず会員登録をして、初めてこういうことに参加する流れになりました。 少し日が経ち、落ち着かれましたでしょうか? さぞお辛かったことと心中お察し致します。 私は40代再婚予定の子持ち、現在は無職の女性です。 私は2年程前まで、風俗店を5年間、経営しておりました。 そして1年前には深い事情があってソープで3ヶ月程働いていた者です。 今はもう業界とは手を切り、学校に通いながら子育てと、再婚予定の男性に尽くしている毎日です。 そんな変わった経歴をもつ私が、何が言いたいのかと申しますと・・・ 風俗で遊ばれている男性もまた、とても辛い思いをしたり、苦しんでいらっしゃる方が多く、決して楽しいばかりではない、ということです。 嬢さんからはただの【金ずる】であり、【キツイ要求】や【変な性癖】を押しつける大嫌いな対象としか見られていないのに、あしげく通っても決して心底は感謝もされず、嫌われて・・・ お客様はよく、『虚しい』と言われていました。 案外気の毒なもんです。 それでも風俗嬢に(堅気の不倫よりマシでは?)ウワベだけでもほんの少し優しくされたり、感謝されたり、嬉しい顔を見せられたり(演技なのですが)することで、仕事や家庭のイライラを甲斐性したり、癒されたり、なのだと思います。 彼女らは仕事なのでただ優しく接するだけ、そして楽ないいお客さんは鴨られるだけ、です。 本当は妻や家庭がそれをフルカバー出来たらよいのですがね・・・なかなかそうは行かないのが現実なのです。 私は経営者の時はまるで【性のお悩み相談室】のような・・・そして実際に嬢になってからは、それはそれは壮絶な【男の性】をまざまざと実体験することとなり、元経営者のくせに、何もわかっていなかったんだなぁと、思い知りました。 20年も!と言われますが、うちのお客様は4、50年近く遊んでおられる方もたくさんおられました。 立派な職業や家柄の方も、もちろん奥様のいらっしゃる方も大勢。 そしてそれらのお客様は皆、大金と気を使って遊んだわりには、悩んだり、悲しんだり、悔しかったりで、決して良いことばかりではないで、案外報われないことの方が多かったように思います。 私も初めての結婚生活の時は、夫の浮気や風俗なんてまったく理解できなかったし、軽蔑していたし、そんな夫に指1本触られるのも不潔で、本気で死のうと考えたこともあったくらい潔癖でしたが・・・ 今になってみれば、やはり私も幼かった・・・【男の性】というものがまったくわかっていなかった、と思います。 離婚して10年が経ちますが、今では完全に元夫を許せます。 私がもっと甘えたり、自分の好みのSEXを求めたりしたらよかった。 もっと夫から言い出しやすいように、うまく誘導してあげたらよかった。 子育てや仕事のせいにして、元夫の性の希望に無頓着だったと反省しています。 離婚したあと、変なご縁があって風俗店の経営を始めたのですが・・・ 男ってカワイイ生き物だな、というか可哀想な生き物だな、って思いました。 【女の性】とはそもそも体の作りが違います。 どなたかが書いておられましたが、太古の昔からこの地球上のどこにでもあるシステムですね、風俗は。 未来永劫なくなりはしないのです。 反感を買うことを承知で申し上げますと、旦那様はそんなに悪いことはしていない!と言いたいです。 奥様にばれてしまうようなドジなところは、本当に馬鹿ですがそれは【ケアレスミス】です。 不注意から奥様を傷付けてしまいました。 それは本当に辛い、悲しいことです。 でも、決してわざと傷付けたのではありません。 旦那様は貴女を本当に傷つけたくはなかった。 ・・・でも、男には男の世界があります。 (たいていの男性はある程度のお小遣いがあるとなんらかの遊びをします)女が知らない方がよい世界が。 悪い女性もたくさんいます。 (女の不貞の方が、男の風俗よりタチが悪いという持論です) 私も信じていた元夫に裏切られた経験があり、その後、珍しいさまざまな稀有な体験をし、10年が経った今、新たな恋愛を成就しようとしています。 次こそは決して風俗や浮気に走らせないように、Hでかわいい、甘え上手な妻になりたいです。 質問者様や多くの女性を敵に回し、反感を持たれることは承知の上で、、、旦那様の味方をさせていただきました。 もう別居されているのですよね? どこかゆっくりと温泉や海外にでも出られて、休まれる環境であれば、是非しばらくゆっくり見える景色を変えることをおすすめ致します。 外国でホームステイをして傷を癒した友人(同じく旦那に浮気された人妻さん)もおられ、帰国後は案外さっぱりと旦那様と仲良くしておられますよ(影ではお辛いこともあるとは思いますが)。 情にほだされるな、離婚せよ、という意見も多々あるとは思いますが、私は時間をかけて、修復の道を選んで欲しいと思い、僭越ながら書き込ませていただきました。 あ、逆にいま私は、再婚予定相手に朝と言わず夜と言わず、四六時中迫られて、ちょっと鬱陶しいです(苦笑) もう、どこかで(それこそ高級風俗ででも)スッキリしてきてくれたらいいのに・・・とは私の頭の中だけの秘密ですが・・・ それも数年でどうせ飽きられてしまうでしょうから、新婚時代に大いに可愛がってもらって、あとはもう一人のベッドで気兼ねなくぐっすり寝たいです(笑) もう一度だけ旦那さんを信じてみて・・・そして貴女も(難しいとは思いますが)思いっきり旦那様に甘えてみてはいかがですか? 貴女もオーラルセックスの勉強やコスプレするなり、努力するとか!? 長くなってしまいましたが・・・私の結論としては・・・ 『それとばれなければ、果たして妻を幸せにしたのでしょうか』は、 まったくその通りです! バレなかったら貴女は確かに幸せだった・・・ ならば貴女は彼のすべてを一度は許し、信じ、(暴力や借金や生活費を入れないとかギャンブルや酒乱なのでないならば)再度元の幸せな妻として生き続けてほしいです。 男の性は 女とは違う、永遠に理解できないものだと言い聞かせて、許してあげて下さい。 旦那様のいいところをたくさん思い出して! 癇に触りましたらお許し下さい。 でもこんな女性からの意見もあるんだと・・・知っていただきたくて。 すぐには答えを出さないで・・・人生は長い、いつかはきっと、傷も癒えます。 旦那様と熱い番茶でも飲みながら、「そんなこともあったね」と笑い飛ばせる時がきますように・・・ 質問者の夫です。 回答者の皆さん、とくに男性が妻のことを魅力がないとか、癒しがないとか書かれていますが、そうではないのです。 妻は、とても天真爛漫で、無垢な性格の人でした。 私と妻は、セックスで射精することが義務だと思い、射精しづらくて、セックス自体がきつくなり、妻もセックスに対する知識も乏しく、それでも妻は明るく、無邪気に幸せそうに生活していたので、性生活をしなくても、私と妻は幸せな生活を送っていると錯覚していました。 やがて、妻が旅行中に、独身時代に通っていた風俗に行ってしまいました。 そして、私は風俗通いをするようになりました。 私は、20年間にわたり、妻を裏切り、風俗に行ってしまったのです。 風俗は、性処理の場でありましたが、ひと時の快楽を求めたのです。 行った後は、とても罪悪感があり、これでやめようと思いましたが、つい、また行ってしまいました。 失ったもはあまりにも多かったことに気づかされました。 妻は、客観的にみても、本当に可愛いくて、美しいし、そばにいてとても癒される存在だったのですが、愛おしさゆえにどうしても性の対象として考えることができませんでした。 今でも変わらず、私は妻を愛おしく思っています。 私の裏切りをどう償えばいいのでしょう。 償っても償っても償いきれるものではありませんが、生涯をかけて添いたいと思います。 今は、お互い別れて生活していますが、私は妻を愛し続けています。 こんばんは、まだ回答受付中だったので回答させて頂きます。 46歳男性です。 あくまで私の直感ですが、ご主人さんの発言は信用できると思います。 >ところが結婚5年後から、風俗(ヘルス、回春エステ)にはまり始めたのです。 >つまり風俗にいきはじめた頃から私には指一本触れることがなくなったのです。 @20年の風俗通いの経緯は正直わかりませんが、ここ数年の風俗は心の癒しを中心としたものです、 >「性衝動を抑えきれなかった。 >そこへ行ったのはストレスがたくさんあって人生がつまらなくなったから。 >風俗へは癒しとぬくもりを求めただけ。 @自分の本当の心を打ち明けてすごく正直な旦那さんだと思います。 >風俗ぐらいは浮気にならないという夫。 @浮気じゃないですね~そもそも同比較する事自体がおかしいです。 愛人を作ったというなら浮気でしょうけれど・・・風俗へ行く理由も様々ですが、 風俗業界もここ20年で大きく変化しました。 当初は抜き産業であったころから現在の家庭環境でのストレスの存在などへの需要を目的とした 心や体の癒しという部分・・・きっと風俗自体を否定しそういった時代による変遷などは考えた事の無い方にとっては受け入れがたい認知されらぬ現実ですが・・・ もし20年間づっと風俗に嵌っていたとすれば最初は性的好奇心にはじまり徐々に自己の内的に存在する満たされない心の癒しといった部分が大きいでしょうね・・・ やはり社会環境で生活する男としてもそういった心の痛みを分かちあえるだけの度量が家庭内でしか生活した事の無い妻と呼ばれる女性には全くありませんしね・・・ あとは金銭問題だけだと思います・・・確かにこれまでに消費した金額は相当なものでしょうけれど、 旦那さんはそれと引き換えに心の癒しという満足を得ていたわけですから・・・ >夫の20年間の性生活の100%が風俗だったという事実は私に重くのしかかってきます @現実は受け入れなければいけませんが、これからその分の心の癒しや性に対しての満足を あなたが与える事ができるか?といえば少々疑問ではあります。 そういった事への関心はあまりなく無知であったならば・・・ やはりこれからはあなたも性を一緒に楽しめるように自分自身が変わっていかなければ難しいでしょうね・・・ >やさしくなった夫の姿を信じることができず苦しんでいます。 @信じてあげていいと思いますよ・・・ ただ男の本性的な部分でそういったものを解消してあげる人間は必要だということも理解が必要ですね・・・ >それとばれなければ風俗は、はたして妻を幸せにしたのでしょうか。 @たまに風俗へ行くくらいであればばれなければ妻を幸せにもできると言えますが、 風俗にどっぷり嵌っていては妻を幸せにはできませんよー、 まあそういった男の性といったものを完全に把握して客として嵌るような仕掛け 罠 は到るところにありますからね・・・ 気をつけていないと・・・これからも嵌る恐れはありますよー しかしバレた以上はもうこれまでのように嵌っていてはいけませんからね・・・ お互いがそういった認識を持ち相手の性や心もこれまで以上に深く理解して今後は一緒に暮らしていくべきじゃないでしょうか・・・ ・・・上記 個人的な意見で大変失礼しました。 相談者様は、旦那様がSEXしてくれなかったことを批判しているのでしょうか? それとも、風俗に行って金銭を浪費していた事を批判しているのでしょうか? そこを整理してみてはどうでしょうか。 相談者様は、旦那様の性欲処理を20年間も放っておいたんですよ! 当然、責任はあります。 溜まった精液をどうして処理してきたと思うのですか? 男は歳をとってもタイプの女性を見れば、普通はムラムラします。 不倫に走らなかったのが幸いではないでしょうか? 女性は、男性と違って他の女性と交わった男性とでも交われるモノです。 不倫が良い例ではないですか。 昨日は奥さまと交わった男性と今日は自分が交われるものです。 ご自身のことですから、経済的、精神的、将来的なことを良く考えて結論すべきですが、月に1度や2度の風俗通い位、大目に見てあげてはどうでしょう。 嫌なら、あなたが風俗嬢以上の色気とテクニックを身に付ければ良いではないですか。 回答ありがとうございます。 考えを整理すると私は夫が風俗で女性を求めたことがとても悲しかったです。 私はとても性に対して無知だったこと、そしてそういうことは男性主導なものだと勘違いしていたんです。 夫は、私より風俗という刺激で溺れていたため、私のことをまったく考えることをやめてしまっていたと言います。 私がもし男性の性をもっと知っていたら、夫に拒否されても積極的にアプローチできるほどタフだったかどうか・・・ 私も夫に安心しきっていて信頼して、まったく女性関係のことを疑わなかったため、こんなことになってしまったということも反省しています。 しかし、理性とパートナーへの愛情、自分の将来のために風俗に行かない男性もいるなか、20年も財産をないしょで切り崩して、風俗に行き続け、ただ何も考えていなかっただけと言い訳する夫を信頼することはできませんでした。 私は50代半ばの子連れ独身です。 すこし、皆様とは違った観点で考えるところを述べます。 まず、風俗について。 このQ&Aで、夫の風俗通いが発覚した。 絶対許せない!とする質問者さんがいて、風俗とはSEXするところか?汚らわしい。 夫は売女(ばいた)を抱いたのか等々怒りをぶちまけておりました。 私は風俗をよく利用してます。 だからというわけでもないのですが、風俗の女性はなにもおもしろおかしく仕事をしているわけでもなく、その労働はかなり過酷なものです。 だから、そのときの私の回答は、売女だの売春婦だのと口汚く罵るのはいかがなものか。 同じ女性であるのに風俗の女性の人権というものをどう考えるのか。 と回答したところ、あっという間に消されました。 通報したんでしょう。 職業に貴賤はない。 のではありませんか。 紀元前からありますよ。 聖書を読んでください、イエスと娼婦の話いくつもあります。 この職業はなくなりません、そこで遊ぶ客が必ずいるからです。 客は独身者に限るなんて制限したら店の経営は成りたたないんじゃないかと思います。 私はデリヘル(デリバリーヘルス、ホテルや客の自宅に女の子を送り出す)を随分利用しましたが、現役女子大生(ホントでした)が、本の紹介をしてくれました。 「私は障害者専門のデリヘル嬢」 買って読んでみて考え込んでしまいました。 障害のある人は親、親族、病院そして行政からそれなりにいろんな援助を受けている。 でもみんな気付いているのに口にしないことがある。 それがSEXだと。 著者のデリヘル嬢は障害者にはまるで性欲がないかのように周囲は知らんぷりをしている、ならば私がやってやろう、そういうことでした。 だからといって風俗に市民権をなんてアホなこといいませんし、自分の風俗通いを合理化するつもりもありません。 でもね、簡単に風俗、けがらわしい。 そういうのはちょっと違うんじゃないかな。 そう思うんです。 で、すみません。 やっと本題ですが。 だんなさんが、これで風俗と縁が切れ、質問者さんのほうに振り向くかというと疑問です。 どちらかというと風俗通いが問題なのではなくて、お二人の夫婦生活そのものが たいせつなのではないでしょうか。 酷なようですが、あまり豊かな関係ではなかったなら、思い切りよく離婚することをおすすめします。 質問文からはどうも優しくない旦那、ばれるとコロッと態度を変える旦那しか見えてこないんですね。 風俗に行ったっていいとおもいます、でもそれは夫婦の夜の営みがそれなりにできていたら(週1、月2とか)ならばの話です。 お互い没交渉の状態で何十年も風俗っていうのは、おかしいですよ。 離婚は結婚の三倍のエネルギーがいります。 よくいわれることですが、それは本当です。 おたがいに決裂することにお互いが同意し、いろんなことを処理するわけですから。 思いきることをすすめます。 「私は障害者専門のデリヘル嬢」 買って読んでみて考え込んでしまいました。 障害のある人は親、親族、病院そして行政からそれなりにいろんな援助を受けている。 でもみんな気付いているのに口にしないことがある。 それがSEXだと。 著者のデリヘル嬢は障害者にはまるで性欲がないかのように周囲は知らんぷりをしている、ならば私がやってやろう、そういうことでした。 これに対しては異論があります。 障害を持った方も彼女や奥さんがいらっしゃる方もいますし、いない方もいます。 健常な方と同じです。 あなたの意見では障害を持っている人にはそういった機会がないから風俗でサービスで経験すべきだという意見ですよね。 それだったらボランティアでも良いと思います。 実際オランダではちゃんと職業意識をもった娼婦が存在します。 日本の風俗ような中途半端な職業意識ではありません。 もしあなたが自宅に招いている風俗の人が障害を持った方と独身で彼女のいない人のために存在するのであれば、それもありだと思います。 ただ妻や彼女がいるのに軽い気持ちで女性と遊ぶためにさも正論のように障害を持った方を引き合いに出すのは止めていただきたい。 私は障害を持った方のボランティアをずっとやっていますので、そこは声を大にして言いたいです。 障害を持った方といっしょにいると障害のことなんて忘れちゃいますよ。 良いお友だちになります。 独身だったら好きになってしまうほど魅力的な人もいます。 障害を持った方を第三者的に利用して風俗を正当化している意見だけは許せません。 20年もの間、夫さんはいろんな女性と浮気をし続けていたんですね。 あなたのことは、実生活が淋しくないためのパートナーとして愛していたつもりだったのでしょうか。 肉体は外で癒されていたという言葉に、男の身勝手さを感じました。 ここの回答で夫が風俗に行くのはあなたのせいだ、とかいている方もいますが、果たしてそうでしょうか? あなたがひどい妻だったとしてもいかない人はいきませんよ。 どんなに可愛い妻を持っていても行く人は行くんです。 つまりその場だけ良ければいいという人です。 あなたのことを、いいえ夫さん自身のことを真剣に考えていたら、あなたがどんな気持ちになるかを考えたら他の女性の体に触れたいと思ってもできないものです。 それが優しさだと思います。 どうしても我慢できなかったのなら20年も続きませんよ。 風俗で女を求め続けたことを肯定する意見はそんな人間としてのずるさを正当化しているだけですね。 そんな男は女性のことを真剣に愛したことのない人で、もてない人ばかりだろうなあと思います。 風俗の人にしか相手にされない人たちなのでしょうね。 だって、風俗に行く人といかない人だったら、世の中の女性は、いかない人を選びますからね。 性欲が理性に負けるなんてメンタルの弱い男なんてモテないやつばかりですよ。 きっとあなたはすごく若いうちに年上の夫さんに強引にアプローチされて愛されていると思って結婚したのではないですか? 下の回答で、あなたにとって夫さんが初めての男性だったと書いてあったのでそう思いました。 それから風俗が法的に離婚原因にならないなんて言い放っている人もちゃんと勉強すべきですね。 モテない男は、女性の心も法律も知らないんですね。 風俗に行ってる場合じゃないと思うんだけどな。 風俗はお男性を女性から好きなように性的サービスを受ける場所。 夫さんも自分の好きなように女性からサービスを受けることに溺れたのではないでしょうか。 つまり、夫さんはどんな女性に対しても性において喜びを共有したり与えようとはしていないのです。 自分だけ快楽をむさぼっていたのです。 つまり自分さえ良ければそれで良かったのです。 そこには思いやりというものが、まったく感じられません。 残念ながらあなたの夫さんはそういう一面を持っていたのです。 もしあなたが夫さんに隠れて20年間、風俗のようなところで体を男の人に抱かれていたとしても夫さんは許せたでしょうか? 風俗擁護派の男の人たちは自分の彼女や妻が他の風俗の男性に裸のおつきあいをしていても平気なのでしょうか? もともと他人だった男女が共に暮らし、そして家庭という自分尾居場所を作ることの一番大切なものは何でしょう? 答えはいたってシンプルです。 それは互いを信頼することです。 20年もあなたを顧みず、欲望のままに生きた夫さんを、まだ信じようとしているあなたは本当に情の深い人ですね。 そしてこの20年間、そんな夫を信じて続けているなんてあまりにもけなげです。 もういいんじゃないでしょうか。 普通だったら1度でもこんなことがあったら夫さんを信じられなくなりますよ。 夫さんが風俗に行ったのはあなたのせいではありません。 相手の心の問題です。 あなたがどう変わっても夫さんが変わらなければ、この問題は解決に向かわないと思います。 表面的に謝っていても心の問題なので、どうなるのかはわかりません。 ここからは、私の意見です。 私だったらどうするかと書きます。 あなたは夫さんのことを一度忘れるべきだと思います。 忘れられないでしょうけど、夫さんが風俗に行っていたこともすべて一度忘れるようにして、とにかく自分の生活で楽しかったことをしてみるのはいかがでしょう。 エステでも、旅行でも・・・・結婚しているとなかなかやらなかったことも多いはずです。 しばらくは、自分だけを見つめて、その後、気持ちが変化した時、自由に選択すればいいのではないでしょうか。 あなたは自由に生きていいのですよ。 30代後半の女です。 何だか同じような境遇だな…と思って、思わず回答してしまいました。 私は結婚13年目。 結婚して半年位からセックスレスでもちろん子供はいません。 旦那の子を二度流産しています。 結婚して半年くらいに「最近ないね」と言ってみたりしましたが生返事。 「流産したからか」と聞いてみても「そういう訳じゃないけど」と何だか腑に落ちない返答。 結婚3年目くらいに浮気疑惑があり、問い詰めても「あいつは関係ねーよ」と相手をかばうような言いぐさで結局はっきりせず。 そしてその後旦那の一千万近い借金が発覚。 何に使ったのか問い詰めても答える気なし。 結婚当初、生活費ももらってなかったです。 家賃や光熱費は旦那通帳より引き落としでしたが 明細すら持ってこないため、いくらもらってるのかすらわかりませんでした。 自分もパートで収入があり携帯代や化粧品、車購入やガソリン代も自分にかかるお金は自分の収入内で払っています。 やっぱり通帳別とかで相手に自由にできるお金があるってのがよくないんですかね…私も離婚しようとしましたが、旦那がもう一度チャンスをと言ってきたので試験期間みたいな感じで何だかなあなあ暮らしてる感じです。 うちの旦那も優しいです。 ただ考えも甘い。 安易なとこがあります。 私は情だけで暮らしてる感じです。 …すいません、自分の話ばっかりで。 主さんの内容的には、「はあ?」って感じです。 「風俗は浮気じゃない」「愛情は感じてる」って…浮気じゃないなら他の女とヤっていいのか?愛情感じてる妻に「子供が欲しい」とまで言われて拒むってどういうこと?20年も?…私なら離婚します。 …人の話にはこうやって言えるのに…結局情が邪魔しますよね。 これから1人になってどうしようか…っていう考えも頭をよぎる。 私は子供を生むにはそろそろ限界の年齢です。 でもこのまま一生暮らして行っていいのか…っていう迷いもあります。 そして子供は欲しいけど、旦那の子を欲しいとは思いません。 ホントに情だけですね…主さんは、旦那さんと一緒にいたいという気持ちはまだありますか?…解決になる回答じゃなくてすいません。 お互いに幸せになりたいですね。 子無しセックスも無しで一生旦那と添い遂げていけるのか…「セックスは愛情表現」っていう主さんと私も同じ考えです。 二桁年数も野放しって…悲しいですよね 回答ありがとうございます。 あなたのお気持ちとってもわかります。 私の方が少し年上なので、もし人生をやり直せるのなら、早いうちがいいのではないかと、人のことを考えると思ってしまいます。 実は、私もここのところいろいろ考えて、いろんな世界と、男性の考えがあるものだと私自身が変わってきたような気がします。 私自身ももっと捨て身で夫と向き合うべきだったと反省しています。 悲しいけど夫は自分の好きなことをできたのだからそれはそれでいいのかな、と思えるようになりました。 やりたいことをお願いしてまでやめさせることがなかったのは幸いなのかなって思えてきたんです。 そんなことをしたら私のせいで夫は好きなことをがまんして、人生を後悔したかも知れないのです。 男の人は風俗は、快楽を簡単に求められるとそこに夢を描いて、いつしか完全には満足できないを追い求めて快楽はそこにしかないと心の中をパターン化しているんじゃないかなと思うようになりました。 簡単に手に入るからやってみると面白くなくて、後悔して、しばらくすると簡単に手に入る快楽を求め・・・・・延々と繰り返す。 でも手に入らないからこそ男の人はその世界に永遠に憧れていられるんだろうなあと思いました。 夫はたまたま風俗でしたが、憧れて生活が幸せになるものがあるのだったら幸せだったのではないかなあと思いました。 ただ私にとっては、それは偽りの人生でした。 事実を知った以上私は夫と別れて暮らすことにしました。 決断したらわりと平気な自分に驚いています。 私は、自分のことも知らなかったんだなあって。 私「熟男妻子持ち」個人の意見でもよろしいですか。 私も出張の時には度々なじみの風俗に行きました。 でも、ストレス解消のためで本気ではありません、そして優しい家族の待つ家に帰ります、そして家に落ち着くとほっとします。 でも、家に面白くないことがありますと家に帰るときは気が重くなりますが。 そんな経験から考えますと、ご主人を責める人が多いと思いますが、本当にご主人に非があるのでしょうか。 家に居辛いか、辛い事、家の中が暗いか落ち着く雰囲気が無いとか何かのストレスが溜まって吐き切れないでいるのではないでしょうか。 DVにならないで良かったです。 家に帰るととげとげしく無くほっと寛げる優しい雰囲気がありますか。 その様な温かな家庭であればやがてご主人は家で吐き切れないストレスを吐き切って家族のもとに落ち着くでしょう。 回答ありがとうございました。 今回のことで私もかなり考えましたが、夫より歳が離れていたこともあって、私は、とてものんきに暮らしていたと思います。 ただ、今回のように夫に激しく口論したこともなく、夫も今回のことで「人を疑うこともない純粋な性格の私をだまして申しわけなかった。 」とずっと謝り続けているんです。 本当かどうかわかりませんが、夫は私が家にいるだけで癒しになったと言いました。 出張に行ったり、夜遅くなると心配で寂しかったと言いました。 お風呂に入っているとき、私の持ち物もチェックしていたそうです。 (ちなみに私は一度も夫のものをチェックしたはありません) これは、わたしの考えですが、きっと夫は私に性的な刺激を求めることができなかっただけなのかなあと思います。 外でもっと楽しいことを自由にしたかっただけで、家は家で必要で、子どもがいると私に甘えられないし・・・・ 夫なりに自分の快適になる空間を創っていたんだろうな・・・・と思いました。 ただ風俗通いが15年を過ぎた頃から私が家にいると行けないのでイライラしていたのだそうです。 回答ありがとうございます。 実は今別居しました。 いろいろ話し合って私も夫のことをたくさん知りました。 勉強もしました。 そして夫の性癖がMであり、仕事も生活もすべて受け身であったということがわかりました。 そういう世界を初めて知ったので戸惑いましたが、まだまだですが夫のことを理解できるように努力をしました。 同時にすべて誰かから責められて自分の行動すら支配してほしいと望むような生き方になっていた夫を理解し始めると、はたして私は本当の姿のこの人を愛していたのかどうかわからなくなりました。 私はこれまでこの人の表面だけしか知らずそこを愛していたということに気がついたのです。 気がつくと何もかも夫は0(ゼロ)になったような気持ちです。 ひょっとしたら夫は私にSを感じて期待しているのかも知れないとさえ思いました。 今は別々に暮らし始めました。 しかし夫は毎日のようにやってきます。 一人で自分を見つめたい、ヘトヘトな私となんとか私をつなぎとめたい、いや、私から拒絶されることを楽しんでいるかのような夫。 頭がどうかなりそうです。 助けてください。 が・・・ 心の傷はそんなに簡単に癒えるものではありませんでした 夫の方は 一時持ち返したように感じたことで 私が全てを許したように 勘違いしたのだと思います 最初の内は 色々と気を遣ったりしていましたが 結局 不倫していたときと同じ態度に戻ってしまい 私の方が 我慢できなくなって 別居中です 今後どうなるのかは 分かりません お互い 考えないようにしています でも 今は離れている方が お互いにとっても 子供たちにとっても 平和です.

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キャプテンしょーたは何者?学歴•経歴や年齢•身長などプロフィール

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コンテンツ• 出身:熊本県(高校まで)• 生年月日:1995年2月20日の25歳• 身長:160cm 体重:不明(最近一ヶ月で6キロ増加とか…)• 家族:お姉さんとお兄さんいる。 視力:0. 学歴:福岡の4年制大学。 卒業後、東京に上京• 仕事:清掃業のパートで生計をたてている• 「やっていて苦ではない」ので楽なんだそうです。 そこには干しいもこなりの哲学があるそうです。 月収は14万円で満足なワケ! 清掃業のパート収入は月14~15万円だそうです。 東京の都心で一人暮らしはきついんじゃないかな?と思うんですが干しいもこさんの信条は 「どれだけ楽をして生活できるかを考えて生活する」と謳っています。 特にファッションにお金を使うでもなく本人曰く 「求める生活の基準が低い」ので、やれているそうです。 かといって貧しい生活をしているわけでもないし、必然的に慎ましやかな生活ってものなのかな? 「求める生活の基準が低い」というのは、信条である「どれだけ楽をして生活できるかを考えて生活する」というものが次の考えから成り立っているため。 衣食住に困らなければい良い。 (派手な生活はしたいと思っていない)• そこまで無理して働かなくて良い。 (辛い労働をするぐらいなら生活水準を落とすことを優先する)• そこそこお金があれば良い。 (そこそこのお金ってどれぐらい?か不明ですが…) うーん確かに凄い!派手な交友関係がなければ実践できそうです。 きっと渋谷のクラブで遊ぶなんて絶対しそうにないだろうな。 清掃のバイトしてお休みの日は家でマッタリとしてるんかな? あっ!そういえば最近、休日はブームのパン屋巡りしているそうです。 そういえばインスタグラムでもパンの投稿がありました。 「牛乳食パン専門店 みるく」ってパン屋さんですがお店は足立区の北綾瀬。 大学を卒業後、職を転々としていた!? 清掃のパートは2年ぐらい続けているそうです。 ということは23歳のころからですが、その前は3回ほど転職していると言っています。 その条件に合致したのが清掃業のパートなんですね。 仕事量は週30~40時間までと決めているそうなので、週休2日で一日6~8時間労働なのかな?まぁあくせくストレス抱えながら正社員で働くよりよっぽど健全かも知れませんね。 スポンサーリンク ユーチューブを始めたキッカケが「彼氏」って? 干しいもこチャンネルを始めたキッカケは、休みの日はゴロゴロして一日が終わっているような 「干物生活」をしていたため「生活の変化が欲しかった」というもの。 理由はそれだけではなく、1年前にユーチューブ投稿に挑戦したのに挫折した経緯から「一年前の後悔も合わさり」というもの。 もう一度挑戦する気持ちになれたのは「 4年ぶりにフリー(彼氏いない)になった」ためといっています。 「干しいもこ」チャンネルを開設する1ヶ月ほど前に彼氏と別れたと言っていますので、フリーになり干物生活をするようになったのかな?「何か生活を変えなければ…」と考えたとき、心残りだったユーチューブへの再挑戦が思い浮かんだんでしょうね。 名前の由来は「干物生活」 そこで考えらたチャンネル名は「 さつまいも」が好きなので最初「さつまいもこ」にしようとしたのですが、コンビニに似たような名前のスイーツがあったので没にし「 干物生活」をしていたことから「干しいもこ」と命名したそうです。 画像:YouTube「干しいもこ」 「干しいもこ」のSNSに韓国語が多いわけ 干しいもこのインスタやツイッターをみると韓国語が日本語で併記されているのにすぐ気が付きます。 「韓国籍なの」なんて思っていたのですが、高校のときから 独学で韓国語を勉強していたそうです。 純粋な日本人だそうです。 韓国が大好きで大学時代は何度も韓国へひとり旅をしていたそうです。 最近3年ぐらいは全く韓国語の勉強をしなくなっていて、読めるけど台本がないと話せないし、自分が思ったことをスラスラと言葉にすることはできないレベルだとか… やっぱ続けてないと喋りは苦手になっていきますよね。 私も一度、韓国旅行へいったあと韓国語勉強するぞー!と意気込んで、ハングル文字を勉強しかけたのですが2日で挫折しましたぁ~。 憶えるという思考がここ数年まったくなく駄目でした。 「干しいもこ」の本名が発覚!チューバー彼氏が暴露って!? うん?誰?このユーチューバーは?というツイッター投稿が2020年4月18日に。 馴れ初めは「ましやま」さんがユーチューブを始めたのも干しいもこさんと、ほぼ同時期の2019年11月。 初期のころからツイッターのDMで熱い応援を干しいこもさんに送っていたようです。 当初はファンとして受け止めツイッターでコメントし合う仲だったそうです。 そのうちに「いいなー」と恋愛感情が芽生えた「ましやま」さんがツイッターでアプローチ。 干しいもこさん自身は「今はユーチューブをやろう」と決めていたので、どちらかといえば最初は「そーいう手口ですか…?」と警戒していたそう。 でも最終的には「このひとだったらLINEで繋がってもいいかな」と思えるまでになり、それから急速に二人の距離が縮まったそうです。 「干しいもこ」の本名が判明! 前述の「お付き合いしてます」動画で、彼氏の「ましやま」さんが彼女を 「りな」と呼んでいます。 はい!ほぼこれが本名ですね。 彼氏のほうが2つ年下なのでリスペクトして「りなさん」と呼んでいます。 画像:YouTube「ましやま」 お二人とも仲良さそうですから、外野の私がどうのこうの言う筋合いはないのですが、ちょっと心配なのことが…干しいもこさんは「 20代は恋愛中心の生活をずっとしていた」といっています。 きっと彼氏ができると彼氏優先の生活になってしまうような… 恋愛ホリックなのかな? そうなると動画作成に手に付かなくなるのはマズイですよね。 ただ今回の彼氏「ましやま」さんは「夢は立派なユーチューバーになること!」とチャンネルの概要で語っていますから、二人で助け合って盛り上げていってもらいたいものです。 新チャンネル名は「あかびんたん」なんなん?意味は干しいもこさんの実家の言語だそうです。 詳しくは以下の「あかびんたん」チャンネルの動画で。 スポンサーリンク まとめ 今回は清掃業パート女子、東京で一人暮らしする日常系ユーチューバー「干しいもこ」さんについて深堀りしてみました。 干しいもこは…• 1995年2月20日の25歳• 熊本出身で今は東京に一人暮らし• 月14万円の手取りで仕事は清掃業のパート• 千代田線沿線の足立区あたりに住んでいる可能性あり• 「干しいもこ」の名前の由来は彼氏と別れ「干物生活」していたことと「さつまいも」好きなところから。 SNSでは韓国語が併記されることが多いが純粋な日本人。 韓国が好きで高校時代から独学で韓国語の勉強をしている。 ユーチューブを始めたキッカケは干物生活からの脱却。 タイミングは4年ぶりの彼氏いないフリーの生活になったことから。 新しい彼氏ができた!彼氏の「ましやま」さんも人気ユーチューバーを目指し同志…?• 干しいもこの本名が発覚!?「りな」のようだ。 まだ、銀色のユーチューブ盾(10万人になると表彰される)には2人とも程遠いですが、人気ユーチューバーに育って貰いたいものです。 最後までご覧いただき有難うございます。

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わたあめんの顔が怖いのは整形?職業・体重や太らない理由は過食嘔吐?|YouTuber Navi

あきのはケロッと笑いたい 収入

あきのさんのプロフィール! 名前:あきの 本名:石原あきの 生年月日:2000年9月21日 年齢:19歳 2020年5月時点 身長:非公表 体重:非公表 血液型:A型 出身地:神奈川 好きな食べ物:キャベツ 好きな動物:カエル 好きなYouTuber:パーカー 所属事務所:無所属 あきのさんの 本名についてですが、 あきのさんご本人からは公表されていません。 ですが、ネット上では「 石原あきの」だという情報が出回っていますね。 あきのさんは芸能界での活動に興味を持っているらしく、 「 2019年に関西コレクションというイベントでのオーディションに応募した」 と動画で言っており、 調べてみると「石原あきの」という名前のプロフィールで紹介されています。 このことから、『 「石原あきの」というのが 本名ではないのか?』と予測されたわけですね。 まだまだ若いですね! ちなみに、チャンネル概要に 「 姉妹でYouTubeに動画投稿しています。 」と書いてある通り、 編集はお姉さんがやっているようですね。 動画の編集作業は結構時間のかかる作業ですから、 受験勉強中だとだいぶ負担がかかりますからね! あきのさんがやっていることは2、3分の撮影だけだということになるので、 勉強時間に差し障りのない範囲でYouTubeをはじめられたんですね^^ ちなみに浪人生の時は、 「 勉強時間は少なくて一日10時間 多くて一日16時間」だと言っていました。 YouTubeをはじめたきっかけとして、 「 浪人生YouTuberというのは珍しく新鮮かなと思った」 「 浪人生活でめげそうな気持ちになっているので、 自分の意識を高めるために動画を撮っている」と言っていました。 たしかに、人に宣言するとやる気が出ることってありますよね! あきのさんはチャンネル開設からすぐにチャンネル登録者数が伸びたので、 プレッシャーもありそうですが、そのぶんたくさんの人から応援を貰えるのは心強いでしょうね! そしてあきのさんの 好きなYouTuberは、「ぼっち系大学生」のパーカーさんだそうです! 浪人生活が辛く感じた時にパーカーさんの動画を見て、元気づけられたと語っています。 コラボしたいYouTuberにもパーカーさんの名前を上げており、相当ファンなようです。 コラボできるといいですね! そう遠くない未来に叶うかも^^? スポンサードリンク 大学はどこ?志望大学に合格したの? 浪人生は笑わないが笑います。 — あきの akino333 「あきのはケロッと笑いたい」はもともと 「 浪人生は笑わない」というチャンネル名でしたが、 無事志望大学には合格できたのでしょうか? 2020年3月9日には、Twitterにこんな投稿をされています。 浪人生は笑わないが笑います。 動画で勉強中に赤本が映っており、「59」という赤本番号が映ってしまったそうです。 そこから、「 横浜国立大学ではないか?」と推測されたんですね。 まぁ、本人の口から公表されない限り、そっとしておいたほうがいいでしょうね。 ちなみに、あきのさんはセンター試験終了後、 「 センター試験の結果が知りたい!」というリスナーの声にこたえ、 センター試験の自己採点結果を公表されています。 予備校はどこだったのか?という質問もたまに受けるようですが、 あきのさんの部屋を紹介する動画で、 本棚に「 河合塾」の模試のパンフレットがあったことから、 通っていた予備校は河合塾だったのではないか、という推測がされています。 スポンサードリンク 収入や年収は? あきさんは、YouTubeでどれくらいの収入を得ているのでしょうか? 人気ユーチューバーと動画のランキングサイト「チューバータウン」によると、 平均年収499万 だそうです! 10代の大学生ながら、年収500万はすごいですね! このチャンネル登録者数と、動画の伸びからして納得の年収です。 これから登録者数が増えるにつれ、もっと伸びていくでしょうね。 instagram. instagram. instagram. instagram.

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