画面 スクショ パソコン。 知ってて良かった!PC画面をスクショするいろんな方法【Windows向け】

パソコンの画面をキャプチャする方法(スクリーンショット)<Windows 10>|サポート|dynabook(ダイナブック公式)

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最近は本当にIT関係、パソコン関係の専門用語がこの世の中に多く飛び交っていますね。 「ウィンドウ」「コピーアンドペイスト「クリック」「コピー」など聞きなれたカタカナ用語から「スクリーンショット」「ドラッグアンドドロップ」「インサート」「アニメーション」などパソコンを使ったことがない人なら知らない言葉まであります。 これらの言葉は比較的若い人、またはパソコンを何年も使っていて結構詳しい人にとっては常識的な言葉で、当たり前に日々使っている用語かもしれません。 しかしながら、あなたにとっての常識は決して他人の常識とは限らないということですね。 ちょっと年配の方ならこのような用語を知らない人も結構いると思います。 さらに最近では「コピペ」「スクショ」など日本独特の略した形も飛びかっているので、さらに年配の人たちはこのような専門用語についていけないというのです。 確かにそうですね。 この「スクショ」というのはそのいい例です。 これは元々「スクリーンショット」という名前でした。 日本人が勝手に短くした用語なので外国で「スクリーンショット」と言って通じたとしても「スクショ」と言っては通じないでしょう。 この点、気をつけておいてください。 スクリーンショットとはその名の通り、スクリーン、つまりパソコンの画面をショットすることです。 でもショットとは何でしょうね。 これは写真を撮る、画像としてその映像を撮るということなんです。 話をまとめますと、スクショはパソコン上の画面を写真に撮って保存するということなんです。 このやり方をこらちの記事では紹介していきます。 知っているときっと役立つことがありますし、これができると便利なので覚えておくことをお勧めします。 このスクリーンショット、つまりスクショをするのには、まず print screenキーを捜さないといけません。 これは通常あなたのお使いのキーボードにあるボタンです。 探してみてください。 ありませんか。 普通はこちらの写真のような場所にありますが、多少場所が違うせよ、よくよく見ると右のほうにprint screenと書かれたキーが見つかると思います。 もし外国で購入したパソコンだったら、違う言語でキーボード上に書かれている可能性もあります。 例えばスペイン語のキーボードだったらimpr pantと書かれているかもしれません。 またノートパソコンを使っているのか、ディスクトップのパソコンを使っているのかでもキーの位置が多少違うかもしれませんが必ずどのキーボードにもあると思うので探してみてください。 また小さいキーボードやノートパソコンの場合、PrtScという風に省略形で書かれていることもあります。 画像:www. sony. jp ではそれを試しにWord文書に 貼り付けてみましょう。 いつもやっている通りにWordの文書を開いてください。 そしてそこに貼り付け、つまりペーストしたら、ほら?どうでしょう。 さきほど撮った写真がそこに貼り付けられたのではないでしょうか。 これで成功です。 もう1つ技を教えておきましょう。 そこで貼り付け作業をする時、「コントロールキーとvのキー」を同時に押すと貼り付けができるんですよ。 これをショートカットと言います。 こうしたら簡単に、また片手でできますね。 効率もいいし、便利な技の1つなので覚えておくといいでしょう。 しかしながらそれでもうまく張り付けられないという人もいることでしょう。 それはうまくショットを撮れていないということです。 パソコンの種類によってはprint screenキーだけではうまく写真が撮れないパソコンもあります。 その方は今度はファンクションキー(つまりfnと書かれているキー)とprint screenキーを同時に押してみてください。 これでうまく撮れるはずです。 貼り付け場所.

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【Windows10】パソコン画面をスクショ(スクリーンショット)でキャプチャして、画像ファイルとして保存する方法【ペイント】

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この記事では、 Windowsでパソコン画面をスクリーンショットする方法を解説します。 みなさんは パソコンの画面をスクリーンショットする方法って知っていますか? 僕は知りませんでした。。 というのも、これまでは知る必要がなかったんですね。 ところが最近ブログを始めたことにより、説明をより分かりやすくするためにも、スクリーンショットをする必要が出てきました。 そこで、いろいろと調べて、スクリーンショットをして画像をトリミングする方法を学びました。 ということで今回は、ぼくが学んだ 「 パソコン画面をスクリーンショットして、トリミング 切り抜き をする方法」をみなさんとシェアしようと思います。 ぼくのパソコンは、後のパターンでした! スクリーンショットした画像ををトリミングする方法【画像で解説】 次に、画像付きで、 スクリーンショットをする方法と そのスクリーンショットした画像をトリミングする方法を解説していきます。 今回は以下のような、僕のブログ画面をスクリーンショットしてみました。 ただこの時点では何も起こりません。 『OneDrive』の画面が出る場合がありますが、無視してOKです では スクリーンショットを した画像はどこへ行ってしまったのでしょうか? 答えは、 「 ペイント」を開けば分かります。 キーボードの左下、もしくは画面の左下に表示されている Windowsマークを押してください。 そして、 「ペイント」を押してください。 すると、ペイントが開かれて次のような画面になると思います。 次に 「 貼り付け」を押してみて下さい。 すると、スクリーンショットした画面が張り付けられるはずです。 このまま使用したい場合は、これで保存しても良いのですが、無駄な部分を切り取りたい場合は 「トリミング 切り取り 」をする必要があります。 トリミング 切り取り をしたい場合はまず、 「トリミング」を押してください。 そして切り取る範囲を選択してください。 そして、 もう一度「トリミング」を押してください。 これでトリミングが完了します。 あとは画像を保存するだけです。 左上の 「ファイル」を選択し、 「名前を付けて保存」を押してください。 以上、パソコンの画面をスクリーンショットする方法。 そしてその画像をトリミングして保存する方法でした。 その場合は、 「 スクリーンキーボード」を使う方法もあります。 画面の左下の検索フォームより、 「スクリーンキーボード」を検索してみて下さい。 すると、次のようなアイコンが出るはずなので押して下さい。 画面上に、以下のようなキーボードが現れます。 その画面上で、PrtScを押してください。 画面がスクリーンショットされるはずです。

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Windows 10パソコンのスクリーンショットを撮る6つの方法

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しばらくは良いとしても、いつまでも次期mac miniが発表されないことが問題だ。 imacやWindowsマシンなど、他の選択肢がないわけではないが、 できれば安価な新mac miniが登場することを願いたい。 もちろん、私もWindowsマシンを使うことがある。 WordやExcelを使う時である。 mac用のoffice関係ソフトを持っていない私は、それらの編集が必要な時には 日常的にWindowsマシンを利用している。 である。 このショートカット、macでスクリーンショットを撮るためのものだ。 しかも、Windowsでの「PrtScn」と違って、任意の範囲指定ができるのである。 この便利なショートカットをWindowsマシンでも使えないだろうか。 今回はそんな話である。 2018年11月追記:Appleが、ようやく新しいMac miniを発表した。 一気に第8世代coffee lakeへ進化したのだが、それなりに値段も高くなってしまった。 さて、いつになったら買えるかな。 パソコンやスマホの画面に表示されている内容全体、またはその一部を画像データとして保存すること。 を指す言葉である。 正確な言葉の違いは置いといて、共に同じ様な意味で使われているようだ。 上の画像がそれである。 操作自体も簡単であり、さらに自動的に画像ファイルとして保存されるので ブログ作成時にはとても便利な機能なのである。 もちろんWindowsマシンでも『PrtScn』が使えるのだが、 『範囲指定』ができないために、画面全体をキャプチャすることになってしまう。 ということは、必要な部分を切り取りたい時には「ペイント」などの画像ソフトで、 トリミング編集などの一手間をかける必要があるのだ。 つまり、Macよりもかなり面倒なのだ。 と思っていたら、できるようになっていた。 Windowsでも『範囲指定』を行ったキャプチャが簡単にできるようになっていた。 では、その方法について順番に解説していこう。 Windows10でスクリーンショットを撮る方法 Windowsでのスクリーンショットの保存先は? macでスクリーンショットを撮ると、そのファイルはデスクトップ上に保管される。 そのファイルを別のフォルダに移動したり、別のアプリから読み込んで利用するのだが、 Windowsの場合は、自動的にファイルとして保存されるようにはなっていない。 では、『PrtScn』で読み込んだ画像はどこにいってしまうのかというと、 「クリップボード」へ一時保管されるのだけである。 わかりやすく例えると、 「コピペ」の「コピー」をしただけの状態である。 つまりその次には 「ペースト」の作業をしないとスクショを利用することができないのだ。 「ペースト」、つまり貼り付けの場所はどこでも構わない。 一般的には「ペイント」 などの画像編集ソフトを利用する事が多いだろう。 一旦貼り付ければ、その後ファイル として保存することが可能となり、他のアプリでも利用することができるようになる。 Windowsでスクショを撮る方法をまとめるとこんな感じだろうか。 パソコンのPrtScnボタンを押す。 Windows10では、Windowsアクセサリに昔から用意されている「ペイント」やその最新版である「ペイント3D」が無料で利用することができる。 「ペイント」はいずれ「3D」へ統合される予定になっているそうだ。 範囲を指定してキャプチャする方法(クリップボード) Windowsでは、以前は画面全体をキャプチャする事しかできなかったのだが、 2017年ごろからは、範囲指定をすることが可能になっているとのこと。 その方法をまとめると以下のようになる。 「PrtScn」キーと「Alt」キーを同時押しすることで、画面上で複数開いている Windowのうち、アクティブなWindowのみをキャプチャすることが可能だ。 アクティブWindowのサイズに関係なく、そのWindowのみをキャプチャしてくれるの だが、なぜか微妙にアクティブWindowの周囲を数mm含んでしまう事が残念である。 もちろん保存先は「クリップボード」なので、何かに貼り付けないと保存できない。 「Windowsボタン」と「Shift」、「 S」の3つを同時押しすれば、 画面全体が 白くモヤがかかったような状態になる。 やや暗くなり「切り取り&スケッチ」 の機能が呼び出される。 その状態のままマウスで範囲を指定すれば、『指定範囲』のスクショが得られるのだ。 もちろん四角い範囲だけでなく、自由な形での切り取りも可能だ。 ただし、Windowsでは「クリップボード」に保存されるだけである。 クドいようだが、「何かに貼り付ける」操作が必要になる点が少し残念である。 現在では、自動的に「切り取り&スケッチ」の作業スペースに貼り付けられるので、 編集作業やファイルとして保存することも簡単になった。 範囲を指定してキャプチャする方法(場所を指定して保存) 範囲を指定してキャプチャする方法として、もう一つ紹介しよう。 Windows10標準アプリである「Snipping tool」を利用する方法だ。 この方法では、比較的保存の操作が簡単なので試してみてほしい。 2019年3月追記:「Snipping tool」は今後「切り取り&スケッチ」の機能として統合 される予定になっている。 今の所問題なく利用できているが、「切り取り&スケッチ」 でもほぼ「Snipping tool」の全機能が使えるので試してみてほしい。 「切り取り&スケッチ」について詳しくは、こちらの記事にまとめている。 「新規作成」をクリックすると、画面全体が白くモヤがかかったようになるので、 マウスで範囲を指定すればOKだ。 範囲を指定すれば、自動的に指定部分の画像が表示されるので、後は好きに加工して 「ファイル」から「名前を付けて保存」を選択すれば画像の保存ができる。 スクショをファイルとして保存したい方には、こちらのほうが使いやすいだろう。 まとめ mac miniが更新されないことへの愚痴から始まった今回の内容。 私は、macのほうが操作に慣れているために、なにかと使い勝手が良いのだが、 買い替えの費用があまりにも高くなってしまうようなら Windowsマシンでもよいのかなぁ。 と考えてしまう。

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