いなとり荘。 海一望絶景の宿 いなとり荘 宿泊プラン一覧【楽天トラベル】

稲取温泉 海一望絶景の宿「いなとり荘」宿泊記:10連休の振り返り!

いなとり荘

いなとり荘は東伊豆町滞在時のおすすめです。 ロマンチックな演出と共にさまざまな館内施設やサービスをご利用になれます。 ゆったりとした時間が過ごせるよう、客室には薄型テレビ、客室内冷蔵庫、および冷暖房完備をご用意しております。 また、いなとり荘ではゲスト用の無料インターネットをご利用になれます。 このホテルではルームサービス、コンシェルジュ、およびコーヒーショップをご用意しております。 また、いなとり荘ではプール、およびバー・ラウンジも提供されます。 お車でお越しの場合は、無料駐車場をご利用になれます。 東伊豆町風力発電所 3. 6 km に行かれるならいなとり荘がおすすめ。 この東伊豆町の人気観光スポットの近くにあります。 ローカルフード派でしたら餃子軒を要チェック。 現地でも評判の高い粉もの・ダンプリングです。 東伊豆町での観光は庭園を要チェック。 たとえば、熱川バナナワニ園、熱川バナナワニ園分園、および熱川ハーブテラス。 東伊豆町滞在をお楽しみください。 まさか「口直しに、明日帰ったら何かおいしいものを食べに行こう」と語り合わうはめになるとは… ホームページから勝手に期待をしてしまった側にも責任はあるのかもしれませんが、内容、品質、ボリューム、すべてにおいて「?」と感じられました。 横浜の市内で普通に生活している感覚からすると、いまどき鮮度も味も良質なお魚などそこそこ手ごろな価格でいくらでも簡単に手に入るのにどうしてかなぁと。 内容がチープでもまだ段取りよく配膳がされればよいのですが、これもまた残念なレベルでした。 あまりにも時間が空くので、デザートはキャンセルしてしまおうと立ち上がるとやっと慌ててサービス再開。 骨が残ったお皿やらお椀やらが所狭しとテーブルに散らばったままでしたが、それらを片付けることなくその隙間にデザート皿を。 その際、女将からですと直筆の手紙とお土産を渡されましたが、そのような状況で嬉しいはずもなく「まずは当たり前のサービスを提供してください」と心の中でつぶやいてしまった次第です。 今回は、ホームページから直接予約した『一泊二食27,500円(税込)の「海生」、かさごから揚げ・金目鯛姿煮・伊勢海老・鮑付 漁師町フルコース会席』というプランでした。 部屋自体は、海を眺められる半露天ぶろ付きであり、空気清浄機、バスロブ、冷蔵庫など備品はひと通り揃っており、掃除も行き届いており快適に過ごせました。 屋上に設置された展望風呂と大浴場については、思っていたより規模が小さく、洗い場の数が少ないことに不便を感じたりもしましたが、古いながらも掃除はしっかりなされているという印象でした。 予約担当の女性スタッフはとても丁寧で的確な対応をして下さいましたので、優れたスタッフの方もいらっしゃるのでしょう。 女将も頑張っていらっしゃるご様子でした。 ただ食事に関しては朝夕食とも「ホームページは誇大広告では?」と思ってしまう程度の内容でした。 *最寄り駅の伊豆稲取駅はバリアフリーではありません。 駅ホームから改札口、改札口から各ホテルシャトルバス乗り場まで階段利用となります。 … とにかく、こちらの宿のお薦めは何と言っても、心に響く波の音と、さえぎるものが何もない目の前に広がる海のロケーションです。 屋上露天風呂では、心地よい海風を感じながらの絶景と、決して穏やかには感じられない、だけど、聴いていたい波の音をBGMに時が立つのを忘れるほどです。 30年前に宿泊して以来でしたが、この景色だけは変わらずにここにあり、懐かしくもうれしく感じました。 当時は宿泊月が9月でしたので、イカ漁の漁火がまた趣を添えてくれました。 荷物カートが宿泊するお客さんが多い割には少なく、到着時にはカート待ちの時間があったりしたので、そこは、改善の余地があるのではないかと思います。 食事は夕・朝食とも大変美味しく頂き、特に朝食は品数も豊富で、今時珍しくバイキングで無かったのもまた良かったです。 追記、ペットがいたので、ダメ元で予約時に確認したところ、提携のペットホテルがあるとの事で、宿までペットホテルの方が送迎して下さったのもうれしいサービスでした。 とにかく、ここに泊まりに来たら、是非是非、この眺めを体感して感動してほしいです。

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いなとり荘【らくだ倶楽部】

いなとり荘

10連休、みなさんはどのように過ごされましたか? 今回はわが家の10連休レポートです! 目次• 東伊豆といえば稲取温泉!わが家は「いなとり荘」をリピート! 連休中、東伊豆の 稲取温泉に行きました! 稲取温泉と言えば、「銀水荘」というところが有名なようですが、わが家は 「いなとり荘」という旅館に泊まりました。 8~9年前にも行って、とても良かったので今回で2回目です。 いなとり荘の玄関前 交通手段と最寄り駅 今回は電車で行きました。 宿までのアクセスですが熱海駅から伊豆急線に乗り換えて 「伊豆稲取駅」が最寄駅です。 駅構内には「つるし雛」の看板がありました。 改札を出ると、「いなとり荘」の送迎の方が旗をもって 待っていてくれて、 車で送ってくださいます。 チェックインは早めが吉 チェックインは15時ですが、宿に着いたのは14時少し過ぎ。 早すぎると思いきや、既に沢山のお客様がいらっしゃいました。 ひろ~いロビーでくつろげます。 着いた順番にお部屋に案内していただけるので、 チェックイン時間よりかなり前について、 くつろぐのが吉かと思います! 着いたとたんに、ステキなおもてなし。 ホスピタリティーに感激です💛 黒豆黒ゴマのお饅頭と黒豆茶 「鯛のあぶり焼き」がおすすめ! ピンクの浴衣を着た若い女性スタッフの方がお部屋に案内してくださいました。 お部屋は、びっくりするくらい海が目の前! すごい迫力です。 (曇り空で写真が暗くてすみません。。 ) オーシャンビュー! お部屋の座卓にもお茶菓子が用意されています。 お部屋に用意されているお茶菓子 この 「鯛のあぶり焼」がものすごくおいしい! ほどよい甘辛のお味。 お茶請けにもよいし、お酒のおつまみにもぴったり! 甘すぎるのはちょっと…という方にぜひ。 売店に売っていたので、お土産に決定です! 温泉旅館の部屋においてあるお菓子の理由 ところでこのお部屋にあるお茶菓子、どうして置いてあるのでしょうか? 私は以前「温泉に入る前に一休みするため」だと思っていましたが… ほんとにそうかな?と思って調べたところ、 「血糖値を上げるため」 なのだそうです。 温泉までの長旅で疲れて血糖値が下がっているので、そのまま温泉に入るとさらに血圧が下がって、体調をくずす可能性があります。 それを防ぐために、お菓子を食べて血糖をあげておいてくださいね、ということだそうです。 脱線しましたが、いなとり荘のレポに戻ります。 いなとり荘の温泉は4つ。 コースの解説もあります。 いなとり荘には、温泉が4つあります。 いなとり荘の絶景露天風呂 よりおかりしました。 最上階にある「展望大浴場&絶景露天風呂」が2か所、中規模の浴場(露天風呂付)が2か所、合計4か所あります。 その4つの入り方を解説した読み物もあります! 温泉の解説 楽しいお風呂診断 お風呂診断の結果! 大浴場のロビー、中規模の浴場のロビー、それぞれにサービスがあるので、その解説をしてくれています。 親切でありがたいです。 お風呂診断の結果、(結局いつも通りですけど)夕食前に1回、夕食後に1回、翌朝に1回コースにきめました! 温泉マークの湯気3本、1日目に温泉に2回入り、翌朝に1回入るとよいということを表していると聞いたことがあります。 そんなわけで、夕食前に展望大浴場に入ってきました。 あいにくの曇り空だったので、上の画像のような絶景というわけにはいきませんでしたが、気持ちよかった~。 というわけで長くなりましたので、次に続きます! fknmmk.

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海一望絶景の宿 いなとり荘

いなとり荘

伊豆の稲取にある「いなとり荘 潮騒倶楽部 粋」に行ってきました。 今現在、いなとり荘の潮騒倶楽部の宿泊を考えている方に向けて紹介をしたいと思います。 結論を言うと、「 露天風呂付きの客室で海を見ながら入る温泉は最高!料理も美味しいため、かなりおすすめ!」です。 海好きな方は満足してもらえると思いますね! アクセス 【住所】〒413-0411 静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1531 駅からは送迎バスかタクシーが良いと思います。 料金目安 大人1名2万円〜 私の感想• 行って良かった、また行きたい宿!• 海が近くキレイに見えるので海好きにおすすめです!• 海を見ながら入る露天風呂は最高!朝日も最高!• 予約サイトの穴場旅館。 コスパが良い。 和食中心の食事も美味しい、伊勢海老が出る時期もあり。 朝はバイキングで好きな物が食べられる。 できれば潮騒倶楽部の「粋」「星辰」 客室がおすすめ• 隣に廃墟ホテルが見えるがそれほど気にならない。 星野リゾートあたりが買わないかな?笑 また「いなとり荘」や伊豆などに宿泊される予定の方に宿泊予約サイト の「」も紹介しています。 伊豆以外でも日本全国で使えるので必要な方は是非使って下さい。 この秋は伊豆稲取の「いなとり荘 潮騒倶楽部 粋」に宿泊!露天風呂付き客室からは相模湾や朝日が見えて絶景です! 「いなとり荘」への道 東京から東名高速と小田原厚木道路で石橋icへ。 そこから国道を走って伊豆熱川を越えて下田方面へ向かうと、左側に稲取の町並みが見えてきます。 そして「いなとり荘」に到着しました。 ちなみに左側の建物は「ゆっくら」といういなとり荘の温泉施設で宿泊客は利用ができます。 画像の右側の白っぽいホテルはすでに廃墟になっており、誰もいませんでした。 そして、こちらが「いなとり荘のフロント」です。 この飾りは稲取の旅館ではよく見るような気がしますが、聞くのを忘れてしまいました。 フロントでは若いお兄さんが挨拶をした後、受付の手続きをしてくれます。 ここで抹茶のクッキーと黒豆茶を頂きます。 疲れていたので甘い物を貰えると助かります。 そして、受付を済ましてお部屋に向かいます。 いなとり荘は7階建てで大浴場が7階にあります。 朝は金目鯛のみそ汁のサービス、夕方はお菓子のサービスなどをやっているようで、これも嬉しい特典です。 隣には「ゆっくら」という温泉施設があり、こちらも利用できます。 2017年7月にリニューアルした女性用の大浴場はおすすめです。 inatoriso. これなら女性は大浴場も入った方が良いですね。 今回の潮騒倶楽部の客室「粋」は5階の524ですね。 いなとり荘の潮騒倶楽部の客室は五階にあります。 このフロアには一般客室から潮騒倶楽部の 「粋」「忠海」「月灯」「海邦」「暁」があります。 実は「いなとり荘の潮騒倶楽部」には他にも「星辰」「燎」「海月」「颯々」という客室が6階にあります。 ちなみにこれがフロア図です。 今回宿泊する 客室「粋」は5階の角部屋なんですよね。 真上には「星辰」というお部屋があります。 つまり、角部屋に宿泊したいなら「粋」「星辰」のどちらかに泊まると良いと思います。 さて、粋に到着しました。 では、客室を見てみましょう! 「粋」の客室は露天風呂付きで海が見える!かなり良い! まず入り口部分。 清掃もされており綺麗ですね。 ちなみに部屋が汚いのは実は帰りに撮った写真だからで申し訳ない。 逆光ですが、入り口から見るとこのようになっています。 入って左側にツインのベッド。 ダブルがくっ付いているような そしてその奥にはL字型のソファーがあります。 奥はテラスです。 正面には洗面所と脱衣所、シャワー室と露天風呂が付いています。 肝腎のテラスはというと…. おおっー!絶景です!テラスには1人用のソファー2つとテーブルがあります。 テラスに出たい気持ちを抑えて、中を見てみます。 こちらは洗面所兼脱衣所でしょう。 2017年の7月にリニューアルしただけあって新しくシンプルな内装になっています。 中にはタオルやバスタオルなどが置いてあります。 他にも綿棒や歯ブラシなども置いてありました。 洗面所の鏡です。 結構大きいサイズ。 洗面所から露天風呂が見えます。 早く入りたい。 こちらはシャワー室です。 そしてこちらは客室露天風呂。 大きさは大人なら一人用ですが、頑張れば2人でも入れそうです。 栓が付いています。 ここの露天風呂は設計上、温泉が湯船から溢れないで一定の量以上溜まらないように排水しているようです。 もちろん人が入ると一時的にお湯が減りますが、時間が経つと元に戻ります。 そしてこちらは温泉に冷水を足す時に利用します。 青色の方を捻ると冷水が出てくるので熱い温泉が苦手な人でもぬるくすることができます。 こちらもぬるくなっても温泉が常時足されているため、時間が経つと温度も戻ります。 テラス席への入り口 部屋からの にはスリッパが置いてあります。 足が濡れる心配もあまりありません。 こちらはテラス席です。 ソファーもフカフカで座りやすい。 そして、バルコニーからの眺めです。 東側にはうっすら伊豆大島が見えます。 そして真下はもちろん海岸。 伊豆稲取は浜辺ではなく岩場ですね。 そしてこちらは西側、河津や下田方面の景色です。 もう太陽が沈みかかっていますね。 そして、こちらは部屋の間接照明。 電源もON、OFFが選べます。 こちらがベッドです。 ダブルベッドではなく、ツインベッドですね。 ベッドの上には照明が付いています。 ベッドの頭の上にも間接照明が付いています。 こちらが部屋の隅からベッドと入り口側を撮った写真です。 天井も間接照明になっているので、光の加減も丁度良いです。 こちらのボタンでベッドの照明の強さを加減できます。 こちらはティファールと冷水です。 茶碗と玄米茶・煎茶・インスタントコーヒーがストックされています。 冷蔵庫にはクリスタルガイザー 水 が入っています。 そしてこちらはトイレです。 自動開閉式で最新の物のようでした。 こちらはお手洗いの洗面所です。 そしてこちらがお菓子ですね。 部屋からの眺めもキレイに海が見えます。 温泉に入るとこのような眺めになります。 海の潮騒の音を楽しみながら、夕映えに染まった大海原を眺められる温泉。 遠くには「新島」や「利島」「式根島」が見えます。 では、夕食に行きます。 夕食 夕食は「くわっせ」という食事処です。 潮騒倶楽部の別プランでは個室もあるようですが、部屋食プランがあると最高ですね。 今回は写真を忘れましたが、いなとり荘では入り口でお刺身の一部を選ぶことができます。 出所: 確か、この日は「金目鯛」「むつ」「シマアジ」「鯛」「むつ」「なんとか」だったと思います。 好きなお魚を選んで、板前さんに伝えて下さい。 では、メニューを見てみます。 私の影が入ってしまいました。 笑 伊勢海老のお刺身やアワビの踊り焼き、金目鯛の煮付けなど伊豆ならではの海鮮も食べられます。 こちらが先付けです。 左上のグラスに入っている物が満月豆腐です。 そして、こちらがお刺身。 先ほど選んだお魚以外には中トロ マグロ ・間八・イカ・サザエ・伊勢海老が乗っています。 と、他にもメニューがあったのですが、食べることに夢中になってしまいました。 笑) 他のメニューもとても美味しかったことを覚えています。 客室に戻ると「月」が出ていました。 満月が海辺を照らしていたため「夜にも関わらず海辺が明るく」見えます。 これも一種のムーンロードですね。 そして、夕食後は露天風呂に入ります。 実はこの日は月灯りがあったので夜も明るく海を見ることができました。 残念なことに、スマホでは明るさが足りないので行った人にしかわかりません。 絶景の朝日 さて、朝は6時30分に起床して朝日を眺めたいと思います。 テラスに出ると少し東側の空が明るくなってきました。 テラスに座っているとこのように朝焼けが見えます。 海の左側にはうっすら伊豆大島が見られます。 ちなみにテラス側と露天風呂の裏側 海側 には間接照明が置いてあります。 また隣の客室との間には仕切りがあるため「覗けない」ようになっています。 では、露天風呂に入りましょう! 笑 少し待っていると… おっ!朝日が見えてきました。 ご来光が見えてきました。 いなとり荘は南側に開けていますが、朝日も見ることができます。 秋分や春分は真東から太陽が出るのですが、冬至 12月20前後 に向けて南東よりから朝日が出るようになり、冬至後はまた日に日に真東の方向へ朝日が出る位置はズレていきます。 つまり、秋分から春分くらいまでなら朝日が見られるチャンスがあるわけです。 部屋から見る朝日も最高です。 それではテラスでお茶を一杯飲んで、海を眺めながらゆったりとします。 朝食後 いなとり荘の朝食は「バイキング」です。 和食はもちろん焼きたてパンなど色々ありました。 特に焼きたてパンは美味しかった印象があります。 さて、朝食の写真を取り忘れたので、客室に戻ります。 いなとり荘の潮騒倶楽部はレイトチェックアウトのため12:00時まで居られます。 テラスでじっくりとお茶でも一杯飲みすかね… テラスからの景色も絶景ですね。 この写真ではわかりにくいのですが 「太陽の光で海がキラキラ」と輝いています。 天候に恵まれると海の上に自然が作り出す「宝石たちのダンス」に出会うことができ、これは大変キレイです。 スマホの動画でもイマイチ撮れませんでした。 肉眼でないとダメかもしれません。 特に太陽が高い位置にある9:00以降がおすすめです。 あ〜!せっかくなので温泉に入りたくなってきましたね。 入ろっと。 温泉に入りながら海を眺めるのはやはり気持ちが良く最高! 早朝や夕方とはまた違う海の表情を眺めると…もう言葉にはできません。 さざ波の音を楽しみながら、水平線に浮かぶ積雲をゆったりと眺めます。 都会の喧騒を忘れて、ただ海と空を眺める…海も空も同じ「青色」と表されますが、まったく別の色ですね。 これを見るとわかります。 風呂上がりはまたテラスで一杯お茶を頂きます。 では、東京へ帰宅します! 最後に「おすすめの季節は晩秋〜冬! 2月くらいまで 」 いなとり荘の潮騒倶楽部は2人で約5万円と大変経済的でも有りおすすめです。 他にも「暁」「海月」などの客室もありますから、お好きなお部屋を選ばれると良いと思います。 伊豆は秋から冬がやはり晴天の確率が高いです。 この時期は秋晴れや気圧配置が西高東低になるため関東太平洋側は比較的晴れやすい季節です。 できればこの時期に潮騒倶楽部に宿泊することをおすすめします。 そうすれば澄み切った空を眺めながら、露天風呂に入ることができますからね。 興味がある方は「いなとり荘」に宿泊されると良いと思います。 特に「海好き」にはタマラナ〜イ宿です。 ここは客室から海が見える絶景です。 左上はベッドに寝そべりながらの写真。 笑 右上は窓の目の前からのアップです。 このテラスに座りながら遠くを眺めながら海風を感じてボーっとしてました。 海が煌めいていますね。 客室の名前は「粋」です。 は満足度の高い高級旅館からカジュアル宿まで予約できるサイトです。 この画像のように使い方は簡単です。 安くなった分は伊豆で海鮮丼を食べたり、グリーン車に乗ったり、お好きに使って下さい。 もしクーポンの使い方がよく分からない方は以下のページで詳しく解説しているので参考にしてください。 画像付き解説記事: *当ページの画像を「キュレーションサイト」「ブログ」「webメディア」などで利用される際には画像を保存した後に画像キャプションに「出所」を明記し、出所のURLにはこのページのURLをリンクして下さるようお願い致します。 のページへ戻る カテゴリー一覧•

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