バランス ボール 体感。 バランスボールのおすすめ人気ランキング10選【座るだけで簡単エクササイズ!】

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ネットなどで定期的に話題になる「バランスボールの使い方」。 椅子代わりに支給する会社や休憩室にバランスボールを置いている会社の話題などもよく見かけますね! 記事を見て バランスボールを買った方の中にも「タンスの肥やし」になってしまっている方もいるのではないでしょうか? 本記事では 「椅子として活用する際に注意したい点」と 「バランスボールのエクササイズ方法を数点」をご紹介します。 タンスの肥やしになってしまっている方や椅子としての活用だけになってしまっている方はたまにはエクササイズも行なってみませんか?? 1:椅子としての活用 まず最初は椅子としての活用法からご紹介です! バランスボールはただ単に座ると背もたれがなくどうしても前傾姿勢になりがちです。 前傾姿勢が続くと肩や腰などへの負担が増え、痛みの原因ともなります。 せっかく健康のためにバランスボールを椅子代わりにしていても悪影響が合ってはもったいないですよね……。 基本となる正しい姿勢のポイントをご紹介します。 【バランスボールを椅子として活用する効果】• 体幹の筋肉を自然と強化出来る• 背もたれが無く、適度な緊張感から集中力が増す• 骨盤矯正の効果(腰痛の緩和など) 2:バランスボールの選び方 バランスボールを選ぶ際のポイントですが 1つ目は2重構造の商品をおすすめします。 商品にノンバーストやアンチバーストと表記のあるものが2重構造になっており、万が一割れた際も一気にしぼみにくく、怪我をしにくい仕様になっています。 また、サイズ選びも大切です。 以上がバランスボールを椅子として活用するときのポイントです。 リバースプッシュアップ ちょっと動画の方の動きに不安を感じます…。 腕だけでなく、肩の筋肉をほぐすことも出来る運動ですので、デスクワーク中に凝り固まった筋肉をほぐす目的でも効果があります。 *不安定ですので特に注意して行なってください。 7:骨盤のゆがみ解消 骨盤の歪みは腰痛や体の傾きによる膝などの関節への負担も増す原因の一つとなります。 デスクワーク中は特に腰回りの筋肉が凝ったり、部分によっては伸びてしまいますので、休憩時間や自宅などでほぐしてあげるエクササイズを行いましょう。 この動きが辛いと感じる、ボールが前後にあまり動かないという方は、骨盤の前傾や後傾(反り腰など)が考えられます。 このようなエクササイズを行うことでほぐしてあげましょう!骨盤周りのバランスボールエクササイズは会社でギリギリ出来そうな内容だと思います。 お仕事で腰回りが疲れる方は積極的に行なってみてください。 bi-wise.

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幼児の体幹を鍛える14の遊び!室内外でのトレーニング術

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1.姿勢が良くなる 2.内臓が元の位置に戻って胃腸の機能が改善される 3.ポッコリ下腹部がスッキリする 4.代謝がアップして痩せやすい体質になる 5.腰痛を予防できる 6.体のラインが引き締まる 7.呼吸機能がアップする 8.便秘が改善する 体幹を鍛えると、これだけの効果・メリットがあるのです。 体幹を鍛えると、ダイエットにも良いですし、美容にも良いことだらけなんですね。 体幹を鍛える効果を見て、「私も体幹を鍛えたい!」と思った人も多いのではないでしょうか? バランスボールは体幹を鍛えるのにピッタリのグッズ! 体幹を鍛える効果・メリットをご紹介しましたが、これらの効果を見て、体幹を鍛えたいと思った女性も多いと思います。 体幹を鍛えるなら、ぜひバランスボールを使ってください!バランスボールは体幹を鍛えるにはピッタリのエクササイズグッズなんです。 関連記事 ・ ・ バランスボールで体幹トレーニングする9つの方法 バランスボールは体幹を鍛えるのに最適なダイエットグッズですが、具体的にはどうやってトレーニングをすれば良いのかわからないという人も多いですよね。 バランスボールで体幹トレーニングをする方法を9つご紹介します。 これらのトレーニング方法を実践すれば、体幹をしっかり鍛えることができるはずです。 日常生活の延長のようなトレーニングから、本格的なトレーニングまで、バランスボールを使えば自由自在にトレーニングすることができるんです。 1.ただ座るだけ バランスボールを使って体幹トレーニングをする方法の1つ目は、ただ座るだけです。 椅子の代わりにバランスボールを使うと、それだけで体幹を鍛えることができるんです。 バランスボールは不安定なので、座っているだけで、体幹の筋肉を鍛えることができるのです。 でも、ただ座っているだけでは効果的なトレーニングにはなりません。 バランスボールで体幹をトレーニングするなら、まずはバランスボールの座り方をしっかりマスターしておかないといけないのです。 <バランスボールに座る方法> 1.骨盤幅に足を開いて座る 2.骨盤の上に体が乗るようなイメージで座る 3.背筋はしっかり伸ばして この3つのポイントを守って、バランスボールに座りましょう。 そうすれば、ただバランスボールに座っているだけで体幹トレーニングができます。 座っているだけでOKなら、最強の「ながらトレーニング」と言えるのではないでしょうか? バランスボールに座ることに慣れてきたら、お尻を前後左右にゆっくり動かしてみましょう。 そうすることで、骨盤を矯正して、インナーマッスルである骨盤底筋群などをしっかり鍛えることができますので、体幹トレーニングの効果がさらに高くなります。 この動画はとても分かりやすいので、ぜひ参考にしてください。 日ごろ、運動不足に悩んでいる人は、最初から激しいトレーニングをすると挫折したり、ケガをしたりする可能性があるので、まずはこのようにバランスボールに座ることから始めるようにしましょう。 床の上で行うプランクよりも、負荷が高いので、より効果的に体幹を鍛えることができます。 <ボール・プランクのトレーニング方法> 1.足を広げて立つ 2.体の前にバランスボールを置く 3.バランスボールの上に両肘を置く 4.バランスボールを前に押し出すようにして、胸をボールにつく手前まで上体を倒す これは、動画のように2~4を繰り返しても良いですし、4の状態を保ってもOKです。 しっかり体幹に力を入れて、頭から足までが一直線になるように意識しましょう。 先ほどのボール・プランクは肘をバランスボールに乗せていましたが、このバージョンは足をボールに乗せて、プランクを行います。 初心者の人は、4.の状態でキープするようにしましょう。 4.仰向けで体幹トレーニング バランスボールを使った体幹トレーニング、4つ目は仰向けで行う体幹トレーニングです。 これも、見た目よりもきついトレーニングです。 特に、腹筋に効きますよ! <仰向けで体幹トレーニングの方法> 1.仰向けに寝る 2.股関節と膝を90度に曲げて、膝と両手でバランスボールを挟むように持つ 3.右手と左足をバランスボールから離す。 4.右腕は上に伸ばし、左足はまっすぐ伸ばす 5.右手と左足を曲げてバランスボールに戻す 6.今度は左手と右足をバランスボールから離して伸ばす 7.これを繰り返す これは身長に合わせたバランスボールよりも1サイズ大きめのものを選ぶと、やりやすいのでおすすめです。 5.ボール・レッグレイズ バランスボールを使った体幹トレーニング、5つ目はボール・レッグレイズです。 これは、体幹の筋肉の中でも、特に腹直筋の下部、つまり下腹部に効果のあるトレーニング方法になります。 <ボール・レッグレイズのトレーニング方法> 1.仰向けに寝る 2.足にボールを挟む 3.足を伸ばしたまま、床と垂直になるまで、脚を持ち上げる 4.足が床につく直前まで下ろし、また脚を上げる 膝をきっちり伸ばすと、腹筋にかなりの負荷がかかりますので、初心者は膝を曲げた状態で行ってもOKです。 これは、体幹の筋肉だけでなく、太ももの筋肉を鍛えることもできるので、美脚効果も期待できます。 6.膝立ちトレーニング バランスボールを使った体幹トレーニングの方法、6つ目は膝立ちトレーニングです。 簡単に言うと、バランスボールの上で膝立ちになり、それをキープするトレーニングです。 これはかなりのバランス感覚が必要になりますので、まずはバランスボールにしっかり座れるようになり、さらに足を浮かせた状態でも安定するようになってから、チャレンジしてみると良いでしょう。 また、動画のように、バランスを崩した時にすぐに掴めるものがあるところで行うと安全です。 7.バランスボールで腕立て伏せ バランスボールで体幹を鍛えるトレーニング方法の7つ目は、バランスボールを使った腕立て伏せです。 <バランスボールで腕立て伏せをするトレーニング方法> 1.バランスボールの上にお腹を乗せてうつ伏せの状態になる 2.床に両手をつく 3.腕の曲げ伸ばしをして、腕立て伏せのようにする 8.ボール・ヒップリフト 体幹を鍛えるバランスボールを使ったトレーニング方法の8つ目は、ボール・ヒップリフトです。 バランスボールを使いながら、お尻を持ち上げるトレーニングをすることで、体幹の筋肉を鍛えることができます。 <ボール・ヒップリフトのトレーニング方法> 1.バランスボールの上に肩甲骨と首、後頭部を置くようにする 2.膝を90度に曲げる 3.両手は耳の横にセットする 4.お尻を下げて、そこから持ち上げる お尻を下げる時に息を吸い、上げる時に息を吐くようにすると、より効果的で寿司、やりやすいと思います。 9.ムーブ・ワンレッグ・プランク バランスボールを使った体幹トレーニング方法、最後はムーブ・ワンレッグ・プランクです。 <ムーブ・ワンレッグ・プランクのトレーニング方法> 1.足をバランスボールに乗せて、腕は肩幅に開いて、肘を伸ばした状態で手をつく 2.肩の真下に手が付くようにする 3.片足をバランスボールから離し、膝を伸ばしたまま横に開く 4.バランスボールの上に足を戻す 5.もう片方の足も同じようにする これは、かなり体幹の筋肉が必要とされるトレーニングですので、上級者向けのものになります。 バランスボールを使った体幹トレーニングについての総まとめ ・バランスボールで体幹を鍛えることによって、姿勢を正せてポッコリ下腹部も改善 ・バランスを取りながらトレーニングするので、自然と体幹が鍛えられる ・バランスボールで体幹トレーニングする方法 「ただ座るだけ」「ボールプランクをする」「仰向けで体幹トレーニング」「ボールレッグレイズ」「膝立ちトレーニング」「バランスボールで腕立て伏せ」「ボールヒップリフト」「ムーブ・ワンレッグ・プランク」 バランスボールを使った体幹トレーニングの方法を9つご紹介しましたが、いかがでしたか?体幹の筋肉を鍛えるのは、スポーツ選手だけでなく、一般の私たちにもメリットがたくさんあります。 バランスボールはその不安定さから、体幹を鍛えるにはピッタリのエクササイズグッズですので、体幹を鍛えたい人はバランスボールでトレーニングしてみましょう。

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バランスボールを使った高齢者の体幹筋トレ&体操17選!

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・腹直筋 ・外腹斜筋 ・内腹斜筋 ・腹横筋などのインナーマッスル 腹直筋はいわゆる「シックスパック」と呼ばれるバキバキに割れた腹筋を作るための筋肉です。 外腹斜筋や内腹斜筋は脇腹の筋肉で、ここを鍛えると、きれいなクビレを作りやすくなります。 腹横筋などのインナーマッスルを鍛えると、姿勢が良くなりますし、内臓が正しい位置に戻るので、ポッコリ下腹部をスッキリさせることができるんです。 バランスボールはポッコリお腹をスッキリさせられる! 腹筋を鍛えたり、下腹部をスッキリさせるためには、先ほど説明した4つの筋肉を鍛える必要があります。 バランスボールを使うと、この4つの筋肉を全て鍛えることができます。 だから、バランスボールでトレーニングをすると、 腹筋をバキバキに割ることもできますし、ポッコリ下腹部をスッキリさせることもできるんです。 だから、お腹周りが気になる人やモデルさんのようなカッコいいスタイルになりたい人は、バランスボールを使って、腹筋のトレーニングをする必要があるんです! バランスボールを使う腹筋のトレーニング方法10選! このように、特に効果のある部位によってトレーニング方法が違いますので、目的に合わせたトレーニング方法を選んでくださいね。 ボール・ニートゥーチェスト(腹筋全体&下腹部) バランスボールで腹筋をトレーニングする方法、1つ目はボール・ニートゥーチェストです。 これは、見た目以上にきついトレーニングで、腹筋全体を鍛えることが可能です。 特に、下腹部には効果が高いトレーニングになります。 これも腹筋全体を鍛えることができるトレーニングです。 「プランク」という筋トレ方法がありますが、それをバランスボールを使って行います。 プランクはバランスボールを使わずに、床の上で行うだけでもかなりキツイトレーニング方法ですが、バランスボールを使うことで、不安定性が加わりますので、さらに負荷が高くなるんです。 <ボール・プランクのトレーニング方法> 1.膝立ちの状態で体の前にバランスボールを置く 2.両肘をバランスボールに置く 3.手を組む 4.お腹をボールにくっつける 5.膝を伸ばす 6.足はバランスがとりやすい位置・足幅に調整する 7.まずは30秒を目標にする バランスボール・クランチ(腹筋上部中心) バランスボールを使った腹筋トレーニング方法、3つ目はバランスボール・クランチです。 このバランスボール・クランチは、腹直筋の上部を中心に鍛えることができるトレーニングになります。 <バランスボール・クランチ> 1.バランスボールの上に背中を乗せて、膝を曲げた仰向けの姿勢になる 2.足幅は肩よりもやや広めに開いて、足の裏はしっかり床につけて体を安定させる 3.頭や肩が腰よりも高い位置に来るまで状態を起こす 4.ゆっくりと元の位置まで戻す バランスボール・クランチをする時には、腹筋をしっかり収縮させることを意識して行うと、より効果的なトレーニングができます。 バランスボール・レッグレイズ(下腹部中心) バランスボールの腹筋トレーニング、4つ目はバランスボール・レッグレイズです。 バランスボール・レッグレイズは、下腹部の腹直筋を中心に鍛えることができるので、下腹部がポッコリしている人におすすめのトレーニング方法です。 <バランスボール・レッグレイズのトレーニング方法> 1.仰向けに寝る 2.つま先からふくらはぎにかけての部分でバランスボールを挟む 3.脚をまっすぐに伸ばしたまま、ボールを持ち上げる 4.脚が床と垂直になるまで上げる 5.ゆっくりと脚を戻す 6.踵が床につく直前まで戻したら、また脚を上げる 脚を垂直になるまで上げるのがきつかったら、できるところまででOKです。 バランスボールを足に挟むことで、下腹部はもちろんですが、 太ももの引き締め効果もありますので、お腹痩せだけではなく、美脚効果もあるんです。 バランスボール・サイドレッグレイズ(下腹部・脇腹中心) 続いてのバランスボールを使った腹筋のトレーニング方法、5つ目はバランスボール・サイドレッグレエイズです。 これは、下腹部を中心に鍛えることができるトレーニングです。 脇腹もしっかりトレーニングできるので、きれいなクビレを作るのにも役立ちます。 <バランスボール・サイドレッグレイズのトレーニング方法> 1.仰向けに寝る 2.踵を中心にして、脚にバランスボールを挟む 3.ボールを挟んだまま脚を垂直になるまで持ち上げる 4.その状態で脚を右にゆっくり倒す 5.ゆっくり戻して、次は左に倒す 6.これを繰り返す 下腹部・脇腹を中心にトレーニングできますが、 太ももにも効果がありますね。 また、お尻の筋肉も鍛えられるので、幅広い筋肉を鍛えることができるトレーニング方法になります。 骨盤エクササイズ(下腹部・骨盤底筋群) 腹筋を鍛えるバランスボールのトレーニング方法、次は筋トレというよりも、骨盤の歪みを取るエクササイズになります。 骨盤の歪みを矯正しつつ、骨盤底筋群などを鍛えられるので、ポッコリ下腹部をへこませることができるんです。 <骨盤エクササイズの方法> 1.バランスボールの上に座る 2.骨盤の上に体を乗せる意識を持つ。 膝は90度に曲げる 3.座った状態でボールを前後左右にゆっくりと動かす これだけで骨盤の歪みを矯正して、骨盤底筋群を鍛えることができます。 骨盤を矯正して、インナーマッスルを鍛えれば、 姿勢が良くなり、スタイルが良く見えますし、血流が良くなり、代謝が上がり、さらにむくみにくくなります。 そのため、痩せやすい体質になることができるんです。 また、このエクササイズは、今までご紹介したトレーニングに比べて楽にできますので、運動不足の女性は、まずはこのトレーニングから始めてみてはいかがでしょうか? ボール・ツイスト(腹横筋) バランスボールを使った腹筋のトレーニング方法、7つ目はボール・ツイストです。 ボールツイストはインナーマッスルである腹横筋を中心にトレーニングできる方法です。 <ボール・ツイストのトレーニング方法> 1.仰向けに寝て、脚にボールを挟む 2.両腕を横に開いて、バランスをとる 3.脚を上げてボールを浮かせる 4.ボールの位置は変えずに両足をひねってクロスさせることで、ボールを回転させる 5.腰は床から浮かないようにする このボールツイストは、普段は使わない腹横筋を中心に鍛えることができます。 また、脚を上げることから、下腹部のトレーニングもできます。 これは、脇腹を中心に鍛えることができるので、キレイなクビレを作りたい人におすすめのトレーニングです。 先ほどのトレーニングとは、バージョンが違いますが、これも脇腹を中心に鍛えることができます。 このトレーニング方法は、腹筋全体を鍛えられます。 また、お尻も鍛えられますので、ヒップアップの効果も期待できますね。 <バランスボール・ロシアンツイストのトレーニング方法> 1.バランスボールの上に肩甲骨と首が乗るように体の位置を整える 2.お尻に力を入れて、頭から膝が一直線になるようにする 3.足はやや広めに開く 4.腕を上に伸ばし、手のひらを合わせる 5.腕を横に倒して、背中でボールを転がすようにして、上体もそちらにひねる 6.元の位置に戻す 7.反対側も同じようにする これは見た目以上にきついトレーニングです。 バランスを崩してケガをしないように気を付けて行ってください。 バランスボールについての総まとめは・・・.

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