麻雀 人生 狂う。 第6章 サラリーマンから雀荘メンバーへ|木原浩一|note

最近気づいたけど競馬やると人生狂うな

麻雀 人生 狂う

第1章 第2章 第3章 第4章 第5章 武蔵小杉駅から歩いて10分。 7時ちょうどくらいの電車に乗らなくては間に合わないので、家を出るのは常に6時台だった。 東横線を渋谷で降り、銀座線に乗り換え、赤坂見附で丸ノ内線へ。 四ツ谷3丁目から歩いて10分、そこに東京のオフィスはあった。 21時に終わって後片付けをし、まっすぐ家に帰ったとしても大体22時半といったところ。 月曜から金曜までそんな1週間。 週の業績が悪ければ土日出社も珍しくはない。 朝ネクタイを締めると、会社に首輪をつけらたようで嫌な気持ちになる。 この会社にいると十年後の未来予想図がこれだ。 夢も希望もあったものではない。 現実を忘れさせてくれる場所、労働の苦痛を和らげてくれた場所。 僕にとって「都会のオアシス」は、紛れもなくフリー雀荘だったのだ。 22時くらいから終電までの束の間、その時間だけは仕事のことを少しだけ忘れることができた。 翌日出社の無い金曜日の夜は決まってオールだった。 土曜日の昼間くらいまで、精も根も尽き果てるまで打ち続け、帰りの電車は始発の渋谷から終点の桜木町まで、何度も往復もしながら帰った。 帰宅後は泥のように眠り、気が付けばもう日曜の夜だった。 早く辞めれば良かったのだが、なかなか辞めることができなかった。 というよりも、辞めてやりたいことが一つも思い浮かばなかったのだ。 末期は終電を過ぎても麻雀を打ち続けた。 家に帰るのが面倒くさくなって朝の4時くらいに会社に戻り、そのまま寝泊まりをして出社した。 別にそこまで麻雀が打ちたかった訳ではなかった。 そこまでしなければ、嫌な1日が嫌なまま拭えなくなっていたのだ。 結局4年間勤めてその会社は退職した。 辞めた後は次の仕事を探すよりも、1度だけでいいから「時間を気にせず麻雀を打ち続けてみたい」という夢を叶える時間に充てた。 夕方から始発くらいの時間まで麻雀を打ち、家に帰って朝眠る。 夕方起きたらまたその繰り返し、そうして3か月間ほぼ毎日フリー雀荘に通った。 会社所有のアパート住まいだったので、退職後は彼女の家に居候をしていた。 そんな生活をずっと送っていたものだから、彼女には3か月後に戦力外通告を受けてしまう。 渋々職を探して再就職するも、2社目の会社はたった3か月で辞めてしまった。 もうわかったのだ。 やりたくもない仕事を続けても、いつか嫌になって辞めてしまう無限のループだ。 仕事を辞めた足で行きつけの雀荘行くと、居あわせたオーナーにそれとなーく聞いてみた。 あの・・・僕をここで雇っていただけませんか? と.

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「大学でやっておいた方がいいことってなんですか。 」という質問をよくもらうのだけど、その質問に対する僕の答えは「好きなことをやったらええんちゃう」である。 就活のために何かするなんて馬鹿げているし、せっかく時間があるのだから好きなことを好きなだけやったらいい。 そう思っている。 一方で、逆に 「やらない方がいいことって何ですか」と聞かれると、僕には明確な答えがある。 僕は一浪して大学に入ったので、現役で入った高校の友達がどんな大学一年目を送ってきたか、話を聞くことができた。 彼らの話を聞いて「自分は大学生になってもこれだけはやらない」と心に決めたことが3つあり、それに従って大学生活を送ってきた結果なかなか充実した時間を過ごすことができたので、今日はその3つのことについて話していこうと思う。 麻雀 まず一つ目は麻雀だ。 もしこの世に麻雀がなかったら、僕の人生は今と大きく変わっていたに違いない。 僕は今大学四年生 休学中 で、理系の学部にいるのだが、親戚含め家系で大学に行ったのは僕が初めてだ。 両親も大学に行っていないのだが、幼い頃から 「勉強だけはちゃんとしとけ」と言われて育ち、スラムのような治安の悪い地元でも周りに流されず勉強し、どうにか今に至った。 そんな僕だが、父にずっとこんなことを言われていた。 「麻雀は人生が狂うから絶対にするな」と。 父曰く、彼は昔は超優秀で医学部を志望していたのだが、高校2年生の時に麻雀にハマり雀荘に入り浸る生活を続けた結果、大学進学どころか何と高校で留年。 中退しかけたところをどうにか担任に救ってもらい卒業し、大学進学を志したものの浪人に浪人を重ねた結果、結局大学に行かずに社会に出たそうだ。 両親には感謝していて、今の生活に全く不満はないのだが、もし父が麻雀に出会わず、そのまま医者になっていたら僕の人生は大きく変わっていただろう。 僕の中で麻雀は人生を狂わす狂気のゲームとして認識しているので、大学に入ってなんども麻雀に誘われたが、一回もしたことがない。 多くの友人が麻雀は 時間が一瞬で溶けると話している。 事実、よくオールで麻雀をしている友達がいるのだが、始まったと思ったら一瞬で朝になるといった話をよく聞いている。 恐ろしすぎる。 僕はオールをするのも嫌いで、一晩寝ずに活動して朝に寝たら日中の活動に支障が出て1日を無駄にしかねない。 昔はクラブでオールとかもたまにしてたけど、今は絶対にしない。 そんな無駄にする時間はない。 さらにいうと賭け麻雀も忌まわしい。 お金を賭けて夜通し麻雀するなんてバカげている。 賭け事も僕は嫌いだ。 期待値を考えればこの世にやって必ず得するギャンブルなんてないの明らかだ。 やればやるだけお金がなくなる。 それでもやる意味が分からない。 時間もお金も溶ける麻雀だけは絶対にやらない。 これが大学生になってやらないと決めた一つ目のことだ。 ただ、アカギは全部見た。 アンコとか半チャンとか、言葉の意味が一つも分からないのに全部見た。 何で見たんだろう。 とにかくルールは分からなくても面白かった。 分からなくても面白いんだから、実際にやったら中毒的に面白いはずだ。 だから、絶対にやらない。 タバコ 二つ目は タバコだ。 率直に言って、タバコを吸ってる人は 「金を払って死ににいってる」 と思っている。 調べてみるとタバコは一箱20本で500円くらいするらしい。 JTのデータを見てみると、2018年の喫煙率は男女計で17. 「毎日吸う」と回答した人の一日の平均喫煙本数は男性で17. 数字を簡単にして、毎日一箱500円のタバコを吸うとすると、1ヶ月が30日として毎月 1万5000円もタバコに使っていることになる。 タバコによる悪影響は皆さんご存知の通り、 ガンや心筋梗塞、脳卒中など、数えだしたらキリがない。 体に良いことなんて一つもない。 なのに月数千円から1万くらいかけてタバコを吸う。 金を払って死ににいってるという以外に例えようがない。 先述の通り僕はスラムで生まれ育ったので、中学校のトイレではイキってる奴らがタバコを吸っていた。 彼らが吸ってた理由は 「なんかカッコいいから」という単純な理由だ。 高校にはそんなやつは一人もいなかったが、大学では結構いる。 喫煙所で吸う分には構わないけど、平気で歩きながら吸うやつもいるし、そこらへんに投げ捨てるやつもいるので殺意しかわかない。 副流煙で人に迷惑をかけるな。 一人で勝手に吸っててくれ。 パッとみ、大学に入ってカッコつけたがってる人たちがタバコに手を出すパターンが多いし、大学デビューお疲れ様ですって感じだ。 カッコつけたいがために金を払って死ににいくなんて情弱にもほどがある。 僕は筋トレをしているから絶対にタバコを吸わない。 タバコを吸ったら心肺機能が低下するので、強くなれない。 強くなるのを邪魔するものにお金は使わない。 月1万タバコに使うならジムに行って筋トレしよう。 タバコ吸ってるより、ムキムキになったほうがかっこいい。 タバコにかける金なんてない。 お金を払って死ににいくなんて絶対にごめんだ。 ゲーム 最後はゲームだ。 僕は小学校中学校と、かなりの時間をゲームに費やしてきた。 小学生の時はラチェクラにハマった。 母にゲームは日曜日に1時間だけというルールを課されていたので、その1時間のために生きていた。 中1のときはパワポケ10でオールAの選手を作ることに熱中し 中2でファイナルファンタジーXIIにハマり 中3でモンハンをやりまくった。 悪知恵がついた僕は、親の目を盗んで寝室にPSPを持ち込んで夜遅くまでモンスターを狩りにいった。 その結果視力が0. 05くらいにまで落ち、メガネをかけることになった。 限られた時間内に効率よくゲームを進めるために作戦を立てたりする能力は多少なり身についたかもしれないが、今思い返せばあの時間は無駄だったなと思う。 高校からは忙しくなり、ゲームをする暇もなくなった。 中学の頃からは一変、周りが超絶優秀になり、自分が井の中の蛙だったことを思い知り焦った。 が、一方でパズドラやモンストが流行り、ハマる友人もいた。 高校になってようやく買い与えられたスマホが格安SIMで、ゲームができるほど通信速度が速くないこともあり、僕はスマホゲームもやらなかった。 ハマった友人の中には課金する人もいて、数十万とか親の金をつぎ込んでいる人もいて、挙げ句の果てに成績が下がり留年。 賢い人でもハマればこうも堕落してしまうのかと、とても恐ろしくなった。 スマホゲームの怖いところは、いつでもどこでも遊べてしまうところだ。 移動中でも、教室でも、家でも、どこでもスマホさえあればできてしまう。 電車の中を見渡せば、子ども大人関係なく、みんな背中を丸めてスマホを覗き込んでいる。 移動時間は情報をインプットできる貴重な時間だ。 何時間とやったところで何の積み重ねにもならないゲームなんかやってないで、本や新聞を読むのに時間を使ったほうがいいに決まっている。 背中を丸めてスマホゲームに熱中する大人になんて絶対になりたくない。 テレビゲームもスマホゲームも絶対にやらない。 僕はそう決心して大学に入った。 以上 「麻雀」「タバコ」「ゲーム」の3つが、僕が大学生になってやらないと決めた3つのことだ。 よく「なんでそんなに色々やる時間があるのか」「なんでそんなに旅行に行けるお金があるのか」と聞かれるが、僕に時間やお金があるのはこの3つをやっていないからだ。 健康的に、強くなるために、搾取されないように生きるだけで、時間とお金にも余裕が生まれる。 僕は搾取されたくない。 強くなりたい。 「時間がない」とか「お金がない」と愚痴ばかり言ってる人は今一度自分の生活を見直してみてほしい。 iPhoneを生み出したスティーブ・ジョブズがこんな言葉を残している。 なにをしないのかを決めるのは、 なにをするのかを決めるのと同じくらい大事だ。 充実した生活を送るのに大切なのは「何をするか」より「何をしないか」を決めることなのかもしれない。 皆さんの大学生活がより良いものになることを願っています。 それでは素敵な1日を。

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充実した休日

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「大学でやっておいた方がいいことってなんですか。 」という質問をよくもらうのだけど、その質問に対する僕の答えは「好きなことをやったらええんちゃう」である。 就活のために何かするなんて馬鹿げているし、せっかく時間があるのだから好きなことを好きなだけやったらいい。 そう思っている。 一方で、逆に 「やらない方がいいことって何ですか」と聞かれると、僕には明確な答えがある。 僕は一浪して大学に入ったので、現役で入った高校の友達がどんな大学一年目を送ってきたか、話を聞くことができた。 彼らの話を聞いて「自分は大学生になってもこれだけはやらない」と心に決めたことが3つあり、それに従って大学生活を送ってきた結果なかなか充実した時間を過ごすことができたので、今日はその3つのことについて話していこうと思う。 麻雀 まず一つ目は麻雀だ。 もしこの世に麻雀がなかったら、僕の人生は今と大きく変わっていたに違いない。 僕は今大学四年生 休学中 で、理系の学部にいるのだが、親戚含め家系で大学に行ったのは僕が初めてだ。 両親も大学に行っていないのだが、幼い頃から 「勉強だけはちゃんとしとけ」と言われて育ち、スラムのような治安の悪い地元でも周りに流されず勉強し、どうにか今に至った。 そんな僕だが、父にずっとこんなことを言われていた。 「麻雀は人生が狂うから絶対にするな」と。 父曰く、彼は昔は超優秀で医学部を志望していたのだが、高校2年生の時に麻雀にハマり雀荘に入り浸る生活を続けた結果、大学進学どころか何と高校で留年。 中退しかけたところをどうにか担任に救ってもらい卒業し、大学進学を志したものの浪人に浪人を重ねた結果、結局大学に行かずに社会に出たそうだ。 両親には感謝していて、今の生活に全く不満はないのだが、もし父が麻雀に出会わず、そのまま医者になっていたら僕の人生は大きく変わっていただろう。 僕の中で麻雀は人生を狂わす狂気のゲームとして認識しているので、大学に入ってなんども麻雀に誘われたが、一回もしたことがない。 多くの友人が麻雀は 時間が一瞬で溶けると話している。 事実、よくオールで麻雀をしている友達がいるのだが、始まったと思ったら一瞬で朝になるといった話をよく聞いている。 恐ろしすぎる。 僕はオールをするのも嫌いで、一晩寝ずに活動して朝に寝たら日中の活動に支障が出て1日を無駄にしかねない。 昔はクラブでオールとかもたまにしてたけど、今は絶対にしない。 そんな無駄にする時間はない。 さらにいうと賭け麻雀も忌まわしい。 お金を賭けて夜通し麻雀するなんてバカげている。 賭け事も僕は嫌いだ。 期待値を考えればこの世にやって必ず得するギャンブルなんてないの明らかだ。 やればやるだけお金がなくなる。 それでもやる意味が分からない。 時間もお金も溶ける麻雀だけは絶対にやらない。 これが大学生になってやらないと決めた一つ目のことだ。 ただ、アカギは全部見た。 アンコとか半チャンとか、言葉の意味が一つも分からないのに全部見た。 何で見たんだろう。 とにかくルールは分からなくても面白かった。 分からなくても面白いんだから、実際にやったら中毒的に面白いはずだ。 だから、絶対にやらない。 タバコ 二つ目は タバコだ。 率直に言って、タバコを吸ってる人は 「金を払って死ににいってる」 と思っている。 調べてみるとタバコは一箱20本で500円くらいするらしい。 JTのデータを見てみると、2018年の喫煙率は男女計で17. 「毎日吸う」と回答した人の一日の平均喫煙本数は男性で17. 数字を簡単にして、毎日一箱500円のタバコを吸うとすると、1ヶ月が30日として毎月 1万5000円もタバコに使っていることになる。 タバコによる悪影響は皆さんご存知の通り、 ガンや心筋梗塞、脳卒中など、数えだしたらキリがない。 体に良いことなんて一つもない。 なのに月数千円から1万くらいかけてタバコを吸う。 金を払って死ににいってるという以外に例えようがない。 先述の通り僕はスラムで生まれ育ったので、中学校のトイレではイキってる奴らがタバコを吸っていた。 彼らが吸ってた理由は 「なんかカッコいいから」という単純な理由だ。 高校にはそんなやつは一人もいなかったが、大学では結構いる。 喫煙所で吸う分には構わないけど、平気で歩きながら吸うやつもいるし、そこらへんに投げ捨てるやつもいるので殺意しかわかない。 副流煙で人に迷惑をかけるな。 一人で勝手に吸っててくれ。 パッとみ、大学に入ってカッコつけたがってる人たちがタバコに手を出すパターンが多いし、大学デビューお疲れ様ですって感じだ。 カッコつけたいがために金を払って死ににいくなんて情弱にもほどがある。 僕は筋トレをしているから絶対にタバコを吸わない。 タバコを吸ったら心肺機能が低下するので、強くなれない。 強くなるのを邪魔するものにお金は使わない。 月1万タバコに使うならジムに行って筋トレしよう。 タバコ吸ってるより、ムキムキになったほうがかっこいい。 タバコにかける金なんてない。 お金を払って死ににいくなんて絶対にごめんだ。 ゲーム 最後はゲームだ。 僕は小学校中学校と、かなりの時間をゲームに費やしてきた。 小学生の時はラチェクラにハマった。 母にゲームは日曜日に1時間だけというルールを課されていたので、その1時間のために生きていた。 中1のときはパワポケ10でオールAの選手を作ることに熱中し 中2でファイナルファンタジーXIIにハマり 中3でモンハンをやりまくった。 悪知恵がついた僕は、親の目を盗んで寝室にPSPを持ち込んで夜遅くまでモンスターを狩りにいった。 その結果視力が0. 05くらいにまで落ち、メガネをかけることになった。 限られた時間内に効率よくゲームを進めるために作戦を立てたりする能力は多少なり身についたかもしれないが、今思い返せばあの時間は無駄だったなと思う。 高校からは忙しくなり、ゲームをする暇もなくなった。 中学の頃からは一変、周りが超絶優秀になり、自分が井の中の蛙だったことを思い知り焦った。 が、一方でパズドラやモンストが流行り、ハマる友人もいた。 高校になってようやく買い与えられたスマホが格安SIMで、ゲームができるほど通信速度が速くないこともあり、僕はスマホゲームもやらなかった。 ハマった友人の中には課金する人もいて、数十万とか親の金をつぎ込んでいる人もいて、挙げ句の果てに成績が下がり留年。 賢い人でもハマればこうも堕落してしまうのかと、とても恐ろしくなった。 スマホゲームの怖いところは、いつでもどこでも遊べてしまうところだ。 移動中でも、教室でも、家でも、どこでもスマホさえあればできてしまう。 電車の中を見渡せば、子ども大人関係なく、みんな背中を丸めてスマホを覗き込んでいる。 移動時間は情報をインプットできる貴重な時間だ。 何時間とやったところで何の積み重ねにもならないゲームなんかやってないで、本や新聞を読むのに時間を使ったほうがいいに決まっている。 背中を丸めてスマホゲームに熱中する大人になんて絶対になりたくない。 テレビゲームもスマホゲームも絶対にやらない。 僕はそう決心して大学に入った。 以上 「麻雀」「タバコ」「ゲーム」の3つが、僕が大学生になってやらないと決めた3つのことだ。 よく「なんでそんなに色々やる時間があるのか」「なんでそんなに旅行に行けるお金があるのか」と聞かれるが、僕に時間やお金があるのはこの3つをやっていないからだ。 健康的に、強くなるために、搾取されないように生きるだけで、時間とお金にも余裕が生まれる。 僕は搾取されたくない。 強くなりたい。 「時間がない」とか「お金がない」と愚痴ばかり言ってる人は今一度自分の生活を見直してみてほしい。 iPhoneを生み出したスティーブ・ジョブズがこんな言葉を残している。 なにをしないのかを決めるのは、 なにをするのかを決めるのと同じくらい大事だ。 充実した生活を送るのに大切なのは「何をするか」より「何をしないか」を決めることなのかもしれない。 皆さんの大学生活がより良いものになることを願っています。 それでは素敵な1日を。

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