ツクヨミ 適正。 モンストの「ツクヨミ(超絶)」の適正キャラ/攻略について解説!

モンスト「ツクヨミ」降臨を攻略!おすすめ適正パーティーも

ツクヨミ 適正

1:アビリティロック• 2:ホーミング吸収• 3:左下のビゼラー(攻撃力ダウン)• 4:右下のビゼラー(短距離拡散弾)• 5:ツクヨミ 11ターン以内に倒す 上のアビリティロックと、下のホーミング吸収を優先的に倒そう。 左下のビゼラーは攻撃力ダウンをしてくるが、近くにいなければ回避可能。 右下のビゼラーは、2ターン後に短距離拡散弾攻撃なので優先度は低い。 第5ステージ!ここもアビリティロックとホーミング吸収を優先 中ボスのHP 約280万 ティアマト 中ボス の攻撃パターン 場所(ターン数) 攻撃内容 上 3ターン 毒霧 毎ターン1000ダメージ 右上 13ターン 毒拡散弾 毎ターン1000ダメージ 右下 1ターン 蘇生(1回で2体まで) 左下 5ターン 火球 約5000ダメージ 通過で2500ダメージ 攻撃の優先度• 1:アビリティロック• 2:ホーミング吸収• 3:左側のビゼラー(攻撃力ダウン)• 4:右側のビゼラー(短距離拡散弾)• 5:ティアマト(中ボス) ここもアビリティロックとホーミング吸収を優先して処理しよう。 下の4体全て倒せば、蘇生は2体までしかされないので、立ち回りがしやすくなる。 味方の友情を発動しつつ立ち回れば、中ボスにもダメージを稼げる。 ツクヨミのボス戦攻撃パターン.

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ツクヨミ

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攻略のポイント ハートは出ない!! このクエストはハートが登場しません。 回復のチャンスは『ステージ移動時の回復』のみとなります。 そのため アビリティで「回復」を持つキャラを連れていくと安定感がアップします。 すべてのステージで「雑魚処理」を優先しよう ハートが出ないクエストなので、雑魚処理を怠るとドンドンHPが削られてしまいます。 中ボスやボスへ攻撃することよりも、 雑魚を減らすことを意識して立ち回りましょう。 なお中ボスやボスは雑魚を蘇生してきますが、その都度すべて倒せるとベストです。 重力バリアを対策しよう! 重力バリアが大量に出てくるので『アンチ重力バリア』を持つキャラで挑みましょう。 なお「ダメージウォール」や「ワープ」も雑魚が展開しますが、しっかり雑魚処理しておけば それらのギミックは対策不要です。 「スピードアップ」で効率アップ! 全ての敵を『同時に倒す』というステージが複数登場します。 そのため「スピードアップ」のアビリティがあると攻略しやすくなります。

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例えば、アンチ重力バリアもちのキャラがロックされると、重力バリアに動きを止められてしまう。 BATTLE1から3は、全敵がほぼ毎ターン蘇生されるが、たまに一部の敵しか蘇生されないときがあるので、法則性があるか検証したい。 1ターンですべての敵を倒すのが理想だが、ハートが出現しないので少しでも多くの敵を倒し受けるダメージを減らす必要がある。 パーティー編成について、まず反射タイプと貫通タイプの選択だが、道中のザコ敵をまとめて効率よく倒すためにはアンチ重力バリアもちの反射タイプを選択したい。 貫通だと1回当たっただけでは倒しきれず、減速してしまい複数体を攻撃できない。 友情コンボは、レーザー無効バリアが多いこのクエストでは、ワンウェイレーザーやクロスレーザーは有効ではない。 ホーミング吸い込みがいるが、確実にダメージを稼いでいくならアリだ。 そもそもザコ敵は体当たり1回で倒せるので、アビリティ重視で選ぼう。 ホーミング吸い込みモンスターは必中ホーミング攻撃を撃つので、出来る限り倒しきり、数体しか復活しないときまで粘る。 右上に位置するモンスターが倒しにくい。 たてがみのモンスター レーザー無効バリア、ホーミング吸い込み 2体、ビゼラー レーザー無効バリア が出現。 このマップではアビリティロックもち敵は出現しない。 ビゼラーの爆発攻撃に当たると、自キャラの攻撃力がダウンする。 BATTELE1同様に、ホーミング吸い込みモンスターをなるべくまとめて処理したい。 全敵がほぼ毎ターン蘇生される。 たまに一部の敵しか蘇生されないときがあるようだ。 たてがみのモンスター レーザー無効バリア、ホーミング吸い込み 3体、左下の敵 GB が出現。 鎧の敵は単一方向レーザーを撃つが、攻撃力は高くない。 BATTLE1、2と同様にできるだけまとめて倒す。 中ボスを倒すとまわりの敵は消えるが、中ボスを集中的に攻撃するというより、まわりのザコ敵、とくにホーミング吸い込みモンスターと魔術師を毎ターン倒しつつ、中ボスにダメージを与えていくことを意識する。 右下のビゼラーは攻撃力が高い近距離拡散弾、左下のビゼラーは攻撃力ダウンの爆発なので、近くにいなければダメージを抑えられる。 ツクヨミは2ターン毎に蘇生(実質毎ターン)、9ターン毎にワープ、11ターン毎に必中ではないが全体攻撃のアビリティロックを撃つ。 蘇生は2キャラずつのことが多いようだ。 マップ上部の敵が出す。 ツクヨミが9ターン毎に出現させる。 BATTLE 4と同様に中ボスを倒すとまわりの敵は消える。 このBATTLEでもホーミング吸い込みモンスターと魔術師を必ず毎ターン倒すことを意識したい。 闇属性ティアマトは3ターン毎に毒を放出、5ターン毎に燃える地面ができる火の弾を撃つ。 蘇生は2体ずつのパターンが多いようだ。 触れるとダメージを負う。 ボスを倒せばザコ敵も消えるが、ここでも中ボス戦と同じく、ホーミング吸い込みモンスターと魔術師を倒し続けよう。 右上のビゼラーは攻撃力の高い近距離拡散弾を撃つタイプて、鎧の敵は一方向へのレーザーだ。 ボスは1ターン目にアビリティロック落雷(以降6ターン毎)、4ターン毎に攻撃力ダウンの白爆発を撃つ。 10ターン後の攻撃は不明だが、ほとんど直接攻撃してこない。 蘇生も全復活ではないので、ザコを倒し続けるのは比較的容易だ。 闇属性ティアマトはBATTLE 5のときよりもHPは低い。 このマップでも1ターン目に必中のアビリティロックを撃たれるが、次のターンで解除される。 攻撃パターンはBOSS戦1と同じと考えて良い。 ボスを倒せばザコ敵も消える。 優先して倒すのは魔術師2体をとにかく倒していこう。 分割DWも2体同時に貼られると動きが制限されてしまう。 残っているストライクショットを使い、一気に倒してしまいたい。

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