ポケモン go サカキ の 倒し 方。 【ポケモンGO】サカキ対策!勝てるポケモン・勝ちパターンを見つける攻略【エンテイ登場】|ポケらく

【ポケモンGO】サカキの出現場所へたどり着く方法!おとり要員を倒して本体を探せ

ポケモン go サカキ の 倒し 方

リーダーとの遭遇について ロケット団リーダーの3人と戦うことができるようになりました。 彼らと戦うにはアイテム「 ロケットレーダー」を完成させるか購入する必要があります。 また、ボスである サカキと戦うには 「スーパーロケットレーダー」をスペシャルリサーチの報酬で入手する必要があります。 「スーパーロケットレーダー」はサカキの居場所を探し出すために必要な道具です。 しかし、こちらの動きに気づいているものもいるようで、サカキになりすましたGOロケット団のしたっぱが紛れ込んでいるかもしれません!気をつけてください。 また、サカキはシャドウポケモンとなってしまった伝説のポケモンを繰り出してくるという報告も上がっています!• サカキの使用ポケモン の報酬でGOロケット団ボス「サカキ」と遭遇することができます。 サカキはバトルの3体目で 伝説ポケモンのシャドウを使用し、勝利後には伝説ポケモンのゲットチャレンジが開始します。 サカキが使用する伝説シャドウポケモンは月ごとに入れ替わっています。 ゲットチャレンジで逃げる? 高い確率で捕まえることができますが、ゲットチャレンジでボールがなくなった場合は、逃げられてしまいます。 6つ集めるとロケットレーダーになる。 このレポート内では、その物体を「ふしぎなパーツ」と呼ぶことにする。 外側は何らかの合金のようで、触るとひんやりと冷たい。 ガラスでできたスクリーンは紫色に反射している。 スクリーンを触ってみたが特に反応はなく、何も起きなかった。 ポケストップを乗っ取るために、何か道具を使っていることはすでにわかっていた。 少なくとも今回の調査から分かったのは、この「ふしぎなパーツ」がポケストップの乗っ取りに何らかの形で関わっているということだけだ。 かなり先進的な技術が詰め込まれているようだが、きっと他にも用途があるに違いない。 今はチームリーダーたちと研究所で「ふしぎなパーツ」の調査を進めている。 研究が進めば、GOロケット団のしたっぱたちが隠れている場所を探し出せるかもしれない。 引き続き研究を続けよう。 「ふしぎなパーツ」を組み合わせて、ここでは「ロケットレーダー」と呼称するが、GOロケット団につながる新しいデバイスの開発を進めているが、まだ思った通りには動かない。 もし「ロケットレーダー」の試作品がきちんと動けば…GOロケット団の技術を使って、向こうのアジトを見つけ出せるはずだ。 GOロケット団のしたっぱは色の変わったポケストップに潜んでいるので簡単に探せるが、GOロケット団のロケットリーダーたちやボスのサカキがどこに潜伏しているのかは、依然としてわからないままだ。 「ロケットレーダー」の完成は、「ふしぎなパーツ」の研究がカギを握っている。 絶対にアジトを見つけ出せるはずだ。 「ロケットレーダー」の試作品のテストを進めるために、わたしはアシスタントとしてブランシェを選んだ。 GOロケット団の追跡機能をテストしてみたが、試作品は誤動作をし続け、あてもなくランダムに無関係なポケストップを示すだけだった。 ブランシェは、計画通り事が運ばないときにふと見せる苛立ちの表情を、一瞬だけ見せた。 そして、予期せぬことが起こった。 こちらがGOロケット団のロケットリーダーを探していたのに、先に向こうがわたしたちを見つけ出してしまったのだ。 モンスターボールのような形のヒゲを生やした大柄な男が、わたしたちに近付いてきた。 わたしのパソコンに仕込まれていた画像の男、GOロケット団のロケットリーダー「クリフ」そのものだった。 彼は口を開くと、まず「お前達はGOロケット団の縄張りを荒らしている」と警告してきた。 写真の通り見た目こそ恐ろしそうな風貌をしていたが、向こうに戦う気はなく、意外にも威圧感のない声でわたしたちに立ち去るように言ってきた。 しかし、それはクリフがわたしたちに見せた唯一の優しさで、もしこちらからバトルを仕掛けたら絶対に引かなかったはずだ。 わたしとブランシェは、ひとまず引き下がることにした。 まだこちらはバトルへの備えができていなかった。 研究室に戻ると、クリフと遭遇した時に、どんな行動をとればいいのか自分には判断がつかなかったとブランシェも話していた。 「ロケットレーダー」の開発進捗も悪く、珍しく目の前の状況をうまく飲み込めていないようであった。 冷静にならないとダメだ。 わたしとブランシェには、まだ仲間がいる。 彼らの力も借りることにしよう。 —ウィロー博士 GOロケット団への対策は続いている。 ブランシェは新たなモチベーションを見つけたようで、おかげで「ロケットレーダー」の開発は順調に進んでいる。 だが、チームインスティンクトのリーダー、スパークによって…予期せぬ形でテストを行うことになった。 スパークがまだ試作段階の「ロケットレーダー」を勝手に持ち出していたことが判明した。 そのことについて少し説教をしたあとに、彼の口から予期せぬ遭遇について聞かされた。 スパークは、GOロケット団がポケストップから道具を盗み出していることから、彼らがポケモンのタマゴにも手を出しているのではないかと心配していた。 タマゴからかえったポケモンが「シャドウポケモン」に変えられてしまわないよう、できるだけたくさんのタマゴを救おうとしていたのだ。 いくつかのタマゴを救い出した後、突如としてスパークの前に、わたしのパソコンに仕込まれていた画像に写っていた女性・シエラが現れ、彼の努力をあざ笑ったという。 スパークはついカッとなってそのままバトルを仕掛けようとしたが、タマゴを守ることで頭がいっぱいで、バトルに向けて何の準備もしていなかった。 シエラはスパークがモンスターボールを持っていないことに気づくと、鼻で笑い、影の中へと姿をくらませたそうだ。 スパークいわく、シエラの振る舞いは他のしたっぱたちとは一線を画すようだ。 これまでGOロケット団のしたっぱに恐れを感じたことは一度たりともなかったが、シエラの前では今までにない緊張感を覚えたという。 どうやらGOロケット団には、脅威になる人物がいるらしい。 スパークは試作段階の「ロケットレーダー」を返却した。 ブランシェは、スパークが勝手に持ち出したことを面白く思っていないのは明らかだったが、スパークが使ったことで、不具合の原因を特定するきっかけを得られたようだ。 今は2人で協力し、新たな課題に向き合っている。 チームリーダーにはそれぞれの強み(と弱み)があるが、協力することで、きっとこの壁も乗り越えられるだろう。 ブランシェとスパークは「ロケットレーダー」の改良に力を入れているのに対し、キャンデラは何も手に付かない様子だった。 意味もなく部屋の中を歩き回ったり、ため息をついたり、とにかく落ち着きがない。 わたしは彼女を呼び止めて、近くの「ポニータ」が集まる場所へ調査に行こうと誘った。 本当の目的は、彼女を研究室から一旦連れ出して、彼女の情熱を目の前の課題に向けさせる方法を探ろうとしていたのだ。 調査に向かう途中で、わたしは彼女に率直な質問を投げかけてみた。 GOロケット団のリーダーたちの画像をわたしが見せてから、明らかに彼女の様子や雰囲気が変わってしまった、と。 彼女はいつのように情熱的に、しかしせわしなく動き回りながら、事情を話してくれた。 それは脈絡のない話ぶりだったが、その中である事実が浮かび上がってきた。 GOロケット団のリーダーの1人、アルロは、かつてキャンデラの仲間だったらしい。 2人はチームヴァーラーに共に所属していたが、キャンデラがチームリーダーになると、アルロは突然姿をくらませたという。 それ以来アルロは音信不通で、あの写真を目にするまで、キャンデラも彼の姿は一度も見ていなかったらしい。 どうしてかつての仲間がチームを去ってGOロケット団のような組織に入ったのか、彼女は心底わからない様子だった。 その情熱で、今まで何度も苦しい状況を乗り切ってきた彼女だったが、今回ばかりは不安に押しつぶされそうになっているように感じた。 彼女は外に出て、とにかく何かをしたかったのだろう。 みんなの力になりたかったんだ。 わたしはキャンデラに、ブランシェとスパークの身に起こったことを話した。 ブランシェの論理的で計画的な性格は普段は強みとなるが、クリフに出会ったときには、考えすぎて即座に判断することができなかった。 スパークの大胆さとガッツは、普段はピンチをチャンスに変えてくれるが、今回はポケモンを守ることに必死になりすぎて、何の準備もないままにシエラに対面してしまった。 でも失敗しても、間違いをおかしても、それは大した問題じゃない。 それが自分たちを突き動かす原動力になって、GOロケット団に対抗する気持ちを奮い立たせてくれる。 そう彼女にも伝えた。 本当に大切なのは、自分の弱みを受け入れて、それを克服する方法を学ぶことだ。 失敗しても、きっとそばにいる誰かが助けてくれる。 目的地に到着し、わたしたちはまず周囲の様子を観察していた。 すると突然、キャンデラの表情が凍りついた。 彼女の目線をたどると、シャドウポケモンの一群と、その中に佇むアルロが立っていた。 いつものキャンデラなら、そのまますぐにバトルになだれ込むだろうと思っていたが、彼女は落ち着いた様子だったので、わたしは感心してしまった。 アルロや彼のシャドウポケモンと対峙する準備ができていなかったし、ポケモンの数もこちらが負けていた。 すぐに他のチームと合流して、対策をする必要があった。 わたしたちはアイコンタクトをし、お互いに頷くと、すぐに研究室へと引き返した。 キャンデラはすぐに他のチームリーダーと「ロケットレーダー」の開発に取りかかった。 彼女のフィードバックや提案のおかげで開発は一気に進み、「ロケットレーダー」は正常に作動するようになった。 3人が協力し合い、それぞれの強みを活かした結果、最高のバランスで開発を進めることができた。 やっぱりわたしの見込んだとおりだった。 記録のため、これを「スーパーロケットレーダー」と名付けよう。 「スーパーロケットレーダー」を試していたトレーナーからの報告は、とても悩ましいものだった。 最初のプロトタイプは、信号を発信することでGOロケット団のアジトを見つけ出すことを目指していたため、感づかれる危険性もあったのだ。 だが、改良が進み、信号を傍受することも可能になった。 これによって、彼らのアジトだけでなく、本部まで探ることができるはずだ。 「スーパーロケットレーダー」の完成にはまだまだ情報が足りない。 全世界のトレーナーたちには「スペシャルリサーチ」を通じて協力をしてもらいたい。 一緒にGOロケット団の野望を阻止しよう! このところ、GOロケット団から不穏なメッセージが直接届いている。 各チームリーダーが、届いたメッセージを共有してくれた。 どうやら、また近々襲撃を企てているようだ。 しかも、その動きが大胆になっているということは、もうすでに標的となる場所を詳しく調べているということだろう。 GOロケット団リーダーまで出てくるということは、前回と同じくらい、いやそれ以上に大きな規模で襲撃が行われる可能性もある。 以下に、各チームリーダーに届いたメッセージを記載する。 ブランシェ。 お前は、単純なことを難しく考えすぎている。 世の中には、計算できないこともあるんだ。 リーダーの座に甘んじていられるのも、あと数日だろうよ!!! スパーク。 坊やのその単純なプラス思考には笑っちゃうわ。 そのうち後悔するだろうけど。 世の中は、キミが思っているよりずっと過酷なところだということを、わたしが思い知らせてあげる。 キャンデラ。 あれから全く変わっていないようですね。 いいですか、炎とは移ろいやすいものです。 制御できなければ、暖かさを超えて、人に火傷を負わす。 ボクから奪ったものを返せとは言いませんが、後悔はしてもらいます。 大きな何かが起こるだろう。 それが何であるかを早く見つけださなければならない。 解読できたのは一部だけだった。 以下に記載する。 どうやらメモのようだ。 いつ実装・開始? 現在開催されているの終了後は及びが11月5日まで開催されます。 イベントを被せないとすれば、 11月5日以降になると予想します。 しかし、同時進行でも両イベントの内容的に支障がないので、同時期実装をしないとは断言できません。 調査レポートは実装のカウントダウン? の更新でGOロケット団の詳細が徐々に判明しています。 博士のレポートを通じて、ストーリー形式でリーダーの外見や性格が垣間見えるなど、 イベント全体の背景描写に力が注がれている特徴があります。 過去のスペシャルリサーチと比較 と同様の形式とみられ、 調査レポートが終了したとき実装・開始する可能性が高いです。 したがって、 サカキと複数回戦えることが予想されます。 アジトを探し出すロケットレーダーとは異なり、 本部を探し出す機能があります。 通常のロケットレーダーと異なり、 本部を探し出すことができるようです。 そのため、解析情報に出ていたサカキ専用のアイテムではないかと予想されます。 解析コード抜粋• 利用方法 サカキを探し出すことができる?。 予想 GOロケット団にタマゴが関係? レポート抜粋 「彼らがポケモンのタマゴにも手を出しているのではないかと心配していた。 タマゴからかえったポケモンが「シャドウポケモン」に変えられてしまわないよう、できるだけたくさんのタマゴを救おうとしていたのだ。 」 予想 ベイビィポケモンのシャドウ実装 「タマゴからかえったポケモン」といえば、まず思い浮かぶのは入手方法がタマゴ限定のたちです。 ベイビィポケモンは解放のすなとアメが軽減されるため、リトレーンの効果が重複すると育成が格段にしやすくなります。 公式見解 もしシャドウポケモンが交換で「キラポケモン」になり、そのあとにリトレーンされた場合、評価の高いポケモンになる確率が非常に高くなることが改めて認識されました。 本来ゲーム内で評価の高いポケモンを手に入れるには様々な努力やチャレンジが必要で、ゲームのバランスを維持し、トレーナーの皆さんが今まで評価の高いポケモンを見つけるのに費やした努力を無駄にしないようにするために、シャドウポケモンの状態では交換が出来ない仕様に変更しました。 より引用 個体値保証 個体値について、キラポケモンは それぞれ最低12を保証されており、孵化ポケモンは それぞれ最低10を保証されています。 また、レポート内でも タマゴをシャドウ化ではなく タマゴからかえったポケモンをシャドウ化と書いてあることにも注目したいです。 もし実装されるなら… もしシャドウタマゴが実装されて個体値が保証される場合、入手難度が易しければシャドウの交換と同じ轍を踏んでいるも同然といえます。 仮に実装されるなら、入手確率や入手機会が稀にするなど対策が講じられるものと予想されます。 公式 謎のアイテム「ふしぎなパーツ」 ふしぎなパーツという名前のアイテムが公式で発表されました。 ウィロー博士曰く、GOロケット団のしたっぱを倒したときに見つかるとのこと。 解析コードでは IncidentというGOロケット団関連に使用される単語が紐付けられており、GOロケット団関連の新アイテムである可能性が高いです。 過去の解析データとの関連 9月頃に登場したのアップデートで、同様に「IncidentTicket」と記載されたコードが解析で発見されていました。 この時点ではサカキやロケット団リーダーの名前は関連付けられておらず、漠然としたテストデータのようなものでした。 別にレーダーを完成させた後も普通にしたっぱと対戦できるので、今の手持ちではリーダーが強すぎると感じるなら無理に相手にしないのが正解かと。 ただ、リーダーに関しても「無策のごり押しでは勝てない」だけであって、対策できれば途半端なCPのポケモン レベル25ぐらい? でもなんとか対応できます。 場所を変えなければ使ってくるポケモンは何回戦っても同じなので、無理に1発突破を狙わずに、1戦目で相手のポケモン 可能ならば通常わざ をすべて確認し、2戦目でそれぞれに有利なポケモン 相手の通常技を軽減でき、相手の弱点がつけるわざを持っているポケモン を順番にぶつけるという2段階攻略をすればよいかと。

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「ストーンエッジ」は消費エネルギーが多いのでシールド破壊には向かないが、EPTの高い「ロックオン」で 短いスパンで連発可能だ。 ドラゴン技はペルシアンに等倍相性だが、DPTが高い「りゅうのいぶき」でゴリ押ししつつ、省エネの「ドラゴンクロー」で シールド破壊も余裕で、2番手がガブリアスの場合はそのまま投入できる。 W耐性とはいえ、技の性能が良くないのでギリギリの戦いになることもあるだろうが、シールド破壊とペルシアン撃破の役割は遂行可能。 悪やフェアリーには耐性を持つが、フェアリーが弱点となるので、こちらも シールドを温存せずに使って良いだろう。 耐久性は若干劣るが、省エネのスペシャル技「ブレイズキック」によりシールド破壊はしやすい。 ただし、 地面技が弱点になるので2番手にまで出張るのは難しくなってる。 バシャーモと同じく地面技が弱点ではあるが、攻撃力が上がった状態であれば、 被弾を最小限に抑えながら突破するポテンシャルを持つ。 「れいとうパンチ」を解放しておけば2番手のカバルドン対策にも。 レガシー技の「ハイドロカノン」を覚えていない場合は、次戦のライコウ戦にも使える「じしん」でも良いが、ゲージ技の発動による硬直頻度が下がるので安定性も下がる。 単純に高い種族値の伝説ポケモンなので、ゴリ押すことができるだろう。 「ゆきなだれ」はカバルドンに効果抜群なので、ハガネールでなかった場合も様子見や、そのまま勝ちにいくこともできる。 グラードンと同じく高種族値なので、等倍相性の通常技であっても受けながらゴリ押し可。 「ソーラービーム」が一発でも当たればほぼ勝ち確定なので、ペルシアンでシールドを使わせておこう。 地面技にも耐性があるので、ドダイトスが「どろかけ」を使ってきても問題ない。 ゲージ技の使用スパンは長く、通常技は効果抜群ではないが、それだけでも十分エンテイのHPを削れる。 最大CPが3000にも満たないため、育成不足の場合は他のポケモンで少しでもエンテイのHPを削っておきたい。 攻撃力ダウンは4回で下限に達するので、それ以降は余裕があれば少し威力が高い「みずのはどう」がおすすめ。 ラグラージを投入する前に他のポケモンでHPを減らしておかないと、シールドが残っていても厳しい面があるため、交代硬直も狙うのがおすすめ。 「でんきショック」のEPSが高いので硬直を狙いやすい。 「りゅうのいぶき」は相性等倍であるものの、与ダメージ効率がとても高い技。 シールドがないと厳しい戦いになるのは他と同様だが、あれば安定して勝つこともできる。 通常技は効果抜群タイプではないものの、省エネの草技「リーフブレード」がささる。 サカキのライコウ対策 サカキの場合も他のリーダー対策の例にもれず、1番手のペルシアンでシールドを使わせるのがセオリー。 なお、ここではギラティナをパーティーにいれていますが、ペルシアンが「だましうち」型の場合はシールドを使わせるのもままならないので、その場合は カイリキーやルカリオなどで入り直しましょう。 キングラーへは素早くゲージ技を使用でき、硬直を狙いやすいジュカインがおすすめ。 キングラーは危なげなく攻略できるものの、続くエンテイには相性不利。 そのまま瀕死になるまで戦うのではなく、 交代して硬直を狙うと良いでしょう。 最後のエンテイは高火力高耐久なため、弱点を狙うのはもちろん、炎技に耐性を持つポケモンで必ず戦いましょう。

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【ポケモンGO】サカキの出現場所へたどり着く方法!おとり要員を倒して本体を探せ

ポケモン go サカキ の 倒し 方

ドサイドン• エンテイ• ペルシアン• 上記以外 攻撃性能が超高いドサイドン 2体目に登場する可能性のある「ドサイドン」は種族値の高さに加えてノーマルアタックが高威力であり、 非常に攻撃性能が高いです。 タイプ耐性もなく耐久力も高くないポケモンでは「ドサイドン」のノーマルアタックを数発受けるだけで倒されてしまうこともあるため、タイプ耐性を高めて耐久力の高いポケモンで挑むことがおすすめです。 ほのおのキバが厄介なエンテイ 3体目にでてくる「エンテイ」も強いです。 攻撃性能の高さに加え、2重タイプ弱点もないため大きくダメージを与えることも難しいです。 特にノーマルアタックが「ほのおのキバ」だった場合は高威力で大ダメージを受けるため、こちらもタイプ耐性を耐久力が高めのポケモンがおすすめです。 ペルシアンがなかなか強い 1体目に出てくる 「ペルシアン」が「シールド」を使うこともあり倒すのに時間がかかる上、なかなかの攻撃性能を持っています。 ノーマルアタックの威力も高いため、2体目以降へ余裕を持ってバトルを進めるには、「ペルシアン」から受けるダメージを抑えることができるポケモンがおすすめです。 ー 「ハガネール」は非常に耐久力が高いため、確実に弱点を突いて攻撃したいところです。 弱点を突くポケモンの中では、 「ハガネール」の強力なノーマルアタック「かみなりのキバ」に耐性のある 「じめん」タイプのポケモンがおすすめです。 「じめん」タイプ最強の「グラードン」、覚える技構成が優秀な「ラグラージ」が非常におすすめです。 「ガブリアス」は「ハガネール」のノーマルアタックが「ドラゴンテール」だった場合に弱点となりますが、それ以外の技の場合は非常に有利にバトルができます。 お手軽に入手できるところでは、 「 」から進化入手できる「ドリュウズ」、「 」から進化入手できる「ガマゲロゲ」もおすすめです! ドサイドン対策 ー 2重弱点の「くさ/みず」タイプで一気に攻めたいところですが、 相手の攻撃も非常に強力なため攻め切る前に倒される可能性も高いです。 「ビリジオン」は「ドサイドン」の強力なノーマルアタック「うちおとす」と「どろかけ」どちらにもタイプ耐性があり耐久力も高めなため、互角以上のバトルができます。 「ラグラージ」は覚える技構成が速い&超強力なため、やられる前にやる戦法で「ドサイドン」の2重弱点となる「ハイドロカノン」で一気に攻めましょう。 上記2体以外で単独勝利は非常に難しいです。 ノーマルアタックが「うちおとす」の場合は2重耐性のある 「コバルオン」、「どろかけ」の場合は 耐性&攻撃も強力な「くさ」タイプでの攻めでも善戦できます。 「ドサイドン」は非常に強いため、 どうしても勝てない場合は違う場所の「ドサイドン」を出してこない「サカキ」を見つけて、バトルをするのがおすすめです。 ー 「エンテイ」はノーマルアタックの「ほのおのキバ」が非常に高威力です。 「ほのお」タイプに耐性があり、かつ弱点を突いて攻撃ができるポケモンを選出します。 「パルキア」は「みず/ドラゴン」で「ほのお」タイプに2重耐性があり、ダメージをかなり抑えることができるためおすすめです。 「ドサイドン」は「ほのお」タイプ耐性に加え、強力な技「がんせきほう」で効率よくダメージを与えることができます。 「ドサイドン」と同じ「いわ」タイプから、「テラキオン」と「バンギラス」も活躍できます。 また耐久力が低く安定した勝利は難しいですが、 「ほのお」タイプに2重耐性のある「オムスター」も善戦できます! 勝てないポケモンとのバトルは避ける 手持ちのポケモンが揃っていなかったり、十分に強化できていないなどで 「このポケモンには勝てない」という状況もあります。 そのような場面では、無理に何度もバトルをせず あきらめて別の場所の「サカキ」を選んでバトルをしましょう。 同じ「サカキ」でも場所が変われば、2体目に出してくるポケモンが変わったり、撃ってくる技も変わります。 (偶然同じになる場合もあり) おとり要員もいるため探すのに少し時間がかかるかもしれませんが… まずは自分が勝てるポケモン・勝ちパターンを把握しつつ、ポケモンを育成して勝利につなげていきましょう! GOロケット団対策となる、「したっぱ」とリーダー3名の対策ポケモンは以下にまとめています。

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