告白 映画 キャスト。 最高なサイコパス映画『告白』主演:松たか子、監督:中島哲也、原作:湊かなえ3人の覚悟の結晶

ある少年の告白 : 作品情報

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映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』は、2017年6月10日に公開されたクライムサスペンス映画。 藤原竜也さん、伊藤英明さんの初共演作で、ダブル主演の作品となっています。 ここでは映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』のキャスト・出演者と相関図、あらすじ、主題歌、評価とともに、最後の結末のネタバレについて考察や感想を交えつつ紹介します。 なお、映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』の動画は動画配信サービス『U-NEXT』にて無料視聴することも可能となっています。 無料視聴の手順については下記記事にまとめていますので、あわせて参考にしてみてください。 現在は配信終了している場合もありますので、最新の情報は公式サイトにてご確認下さい。 2017年の初夏公開予定です🎥 — 映画『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』 22kokuhaku そして、2人を囲むキャストも、夏帆さん、野村周平さん、石橋杏奈さん、竜星涼さん、早乙女太一さん、平田満さん、岩松了さん、岩城滉一さん、仲村トオルさんなど超豪華キャストが勢ぞろいしています。 曾根崎雅人(演:藤原竜也) 22年前に起きた東京連続殺人事件の犯人として突如名乗り出た容姿端麗な謎の男。 『私が殺人犯です』というタイトルの告白本を大々的に発表したり、サイン会を開催したりなど、メディアを最大限に活用するが、その詳しい正体は謎に包まれている。 牧村航(演:伊藤英明) 22年前の連続殺人事件を追っていた担当刑事の一人。 当時、犯人をギリギリまで追い詰めたが、格闘の末、取り逃がしてしまった過去を持つ。 その時に切りつけられた傷は今でも顔に残っている。 岸美晴(演:夏帆) 22年前の事件のうち犯人にとって第2の事件に当たる被害者の遺族。 現在は書店で働いている。 小野寺拓巳(演:野村周平) 牧村の妹である牧村里香の恋人で本気で結婚しようと思っていた婚約者。 牧村里香(演:石橋杏奈) 牧村航の妹。 22年前の事件の最中に行方不明になってしまう。 春日部信司(演:竜星涼) 牧村航の直属の後輩で若手刑事。 戸田丈(演:早乙女太一) 裏社会で力を持つ橘組の構成員。 22年前の事件とは意外な繋がりを持つ。 滝幸宏(演:平田満) かつての牧村航の上司の刑事。 22年前の事件の事実上最後の被害者となった。 山縣明寛(演:岩松了) 22年前の事件の第4の事件の被害者遺族で目撃者。 現在は、共立中央病院の院長。 橘大祐(演:岩城滉一) 22年前の事件の第3の事件の目撃者。 橘組の現組長。 仙堂俊雄(演:仲村トオル) 人気報道番組「NEWS EYES」のメインキャスター。 22年前の事件についても当時、細かく調べ上げており、今や時の人となった曽根崎を番組に呼び、メディアの手によって裁こうと提案する。 映画『22年目の告白』登場人物の相関図 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』の登場人物の相関図は以下の通り。 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』のあらすじ 映画『22年目の告白-私が殺人犯です- 』のあらすじは以下の通りとなります。 1995年、阪神大震災、地下鉄サリン事件など混沌としていた時代に起きた5件の連続殺人事件。 被害者に近しい者に殺人の瞬間を見せつけ、目撃者をあえて殺さずに犯行をメディアに証言させるという、その残忍な犯行は世間から大きな注目を浴びた。 この事件を担当する刑事の牧村(伊藤英明)は、あと一歩のところまで犯人を追い詰めるものの、結局、突き止めることはできず・・・ 事件は未解決のまま時効を迎えてしまうのだった。 そして事件から時効を迎えた22年後。 1995年のあの事件の犯人と名乗る男が突然、自ら「私が殺人犯です。 」というタイトルの書き綴った殺人手記を出版し、日本中を震撼させる。 「はじめまして、私が殺人犯です」 その本の出版記念会見に不敵な笑みを浮かべながら現れたのは、曾根崎雅人(藤原竜也)と名乗る妖艶な男だった。 顔を晒して、肉声で殺人を告白する曽根崎にマスコミの報道は加熱し、ネット上も熱狂する。 その結果、本もベストセラーになり、サイン会まで執り行われるなど殺人犯にも関わらず、一躍、時の人になっていく。 しかし、これらは日本中を巻き込んだ新たな事件(ゲーム)の始まりに過ぎなかった… 韓国の映画を原作にリメイクした作品 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』は、もともと2012年に韓国で公開されたクライムサスペンス映画『私は殺人犯です』が原作・原案となって作られています。 しかし、原作の話を忠実にそのまま再現したというわけではなく、人気映画『ジョーカー・ゲーム』などを手がけた監督の入江悠さんが、日本の社会情勢や時代の空気を盛り込み、オリジナルにアレンジされています。 なので、原作となった作品を視聴された方も楽しめる内容となっています。 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』関連動画 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』の公式予告動画など関連動画をまとめましたので、内容把握の参考にしてみてください。 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』の予告動画 映画『22年目の告白』は面白い?評価・感想まとめ 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』は面白いのかどうか? 見た人たちの評価や感想をまとめてみました。 「22年目の告白」 なにこれ。 まさかすぎてめっちゃ面白い。 てか藤原竜也イケメンすぎな🙌 —. なんかもうどんでん返しがすごすぎて、疲れた。 個人的にもミステリーやサスペンス好き、あとは『デスノート』『カイジ』といった藤原竜也さん関連の作品が好きな人は間違いなくハマると思いますので、まだ見てない方は必見だと言っても過言でないぐらいオススメします。 登録の際に料金は発生しませんし、無料期間内に解約した場合は料金はかかりません。 映画『22年目の告白』の動画を無料視聴する手順については下記記事にまとめていますので、あわせて参考にしてみてください。 また、まだ視聴されていない方は、U-NEXTにて無料視聴も可能となっていますので、そちらをご覧になった上で見ることをオススメします。 次々と話が展開していき1秒も目が離せないぐらい楽しめる内容になっていますので、ぜひ最初はネタバレなしで視聴してみてください。 それでは以下より、『22年目の告白』の藤原竜也さん演じる曾根崎の正体など、最後の結末のネタバレについて感想・考察とともに紹介します。 ーネタバレ注意ー まず物語の主人公である藤原竜也さん演じる「曾根崎雅人」。 彼が1995年の事件から22年が経った後に、「自分が犯人です」と本の出版とともに名乗り出るわけですが、 結論から言えば、彼は犯人ではありません。 実は曾根崎雅人(藤原竜也)の正体は、1995年の事件の最中に行方不明になってしまった牧村航(伊藤英明)の妹・牧村里香(石橋杏奈)の婚約者・小野寺拓巳(野村周平)でした。 拓巳は、1995年の事件中に婚約者の里香が行方不明にあると、人生に絶望し、自ら生を絶とうとマンションから飛び降ります。 しかし重傷を負いながらも、奇跡的に一命をとりとめた拓巳。 そんな彼はしばらくは何度も生を絶とうとしますが、やがて里香の兄である牧村航(伊藤英明)と組んで、事件の犯人を暴き出すことを決意します。 そのためにまずは別人になると顔を整形して、戸籍も変えます。 こうして藤原竜也さんが演じる「曾根崎雅人」が誕生。 曾根崎が発表した本を書いたのは実は、刑事で事件のことを追っていた牧村航(伊藤英明)。 そして、それを曾根崎が「自分が犯人だ」と大々的にアピールし、本を売って金儲けすることで、本当の犯人の反感を買って炙り出す計画でした。 計画は一時、失敗したかのように見えましたが、結果的に新たに掴んだ手がかりから犯人を暴き出すことに成功。 その事件の犯人とは、仲村トオルさんが演じる「仙堂俊雄」でした。 仙堂は過去に大切な人を奪われたことがあり、そのことが心的外傷となって、事件を起こすまでに至ってしまった模様。 そして、行方不明になっていた里香は仙堂の手によって殺されており、事実上は5件ではなく、6件の事件を起こしていたことが判明します。 犯人を暴きだし、さらに里香を殺されていたことを知り激昂する曾根崎。 そのまま首を絞めて復讐を果たそうとしますが、牧村(伊藤英明)が最後の里香の事件が起こされた日時的にまだ時効が訪れていないことに気づきます。 そして、そのことを曾根崎に伝えて、必死に説得し、結果的に仙堂は法のもとで裁かれることに。 しかし、一番最後。 エンドロールの最中にまさかの展開が起こり、仙堂は事件の被害者の一人である戸田丈(早乙女太一)に曾根崎との戦闘で負った傷の治療をしていた病院内で突然刺されて、おそらく死亡した、といった結末になり、エンドとなります。 個人的には結末やオチも文句なしでおもしろかったです。 口コミなどを見ると、何人かの人は最後の結末部分で• 曾根崎(藤原竜也)は最後、飛行機に乗ってどこにいったのか?• 最後に仙堂を刺したのは誰?曾根崎なのか? という疑問などを抱いているようですね。 この点について解説すると、まず前者については 曽根崎は犯人を炙り出すために自らが犯人となって有名になったため、世間からそのことが忘れられるまで海外に身を潜めた という説が有力だと考えられます。 そして後者ですが、これは曾根崎ではなく、早乙女太一さんが演じる「戸田丈」という橘組の構成員になります。 実は、曾根崎のサイン会に銃を持って参戦していた人物でもあります。 彼は22年前の事件の被害者の1人で、犯人には強い復讐心を燃やしていたので、そのことから犯行におよんだのでしょう。 一部では「曾根崎が海外に行って顔を変えて戻ってきて復讐したのでは?」という声もあがっているようですが、その説は間違いのようです。 まとめ 今回は映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』のキャスト・出演者とその相関図、あらすじ、主題歌、最後の結末のネタバレまでご紹介しました。 これはミステリーだったり、サスペンスが好きな方は間違いなくハマる作品だと思います。 展開が早く、結末やオチなども素晴らしい出来だと思います。 オチを知った上でもう1度視聴しても、また違った見方ができて楽しめそうです。 ぜひまだ見てない方は1度見てみることをオススメします。

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かぐや様は告らせたいの映画のキャスト・出演者一覧まとめ!登場人物も相関図付きで関係を解説

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タイトル:少女 公開予定日:2016年10月8日(土) 原作:湊かなえ 出演者:本田翼、山本美月 ほか 脚本:松井加奈、三島有紀子 監督:三島有紀子 配給:東映 今作でメガホンをとるのは、映画『しあわせのパン』や『繕い裁つ人』を手掛けた 三島有紀子監督です。 湊かなえさん原作の小説で映画化・ドラマ化された作品は ・高校入試(ドラマ) ・白ゆき姫殺人事件(ドラマ) ・告白(映画) ・贖罪(映画) ・Nのために(ドラマ) ・夜行観覧車(ドラマ) 「少女」はドラマ化はされていませんが、コミックになっています。 今作はミステリー要素は少ないものの、ユーモラスな箇所もあり、ブラックな部分もあり。 クライマックスでは衝撃の事実が明かされることから、「ヒューマンミステリー作品」と位置付けられているそうです。 「人が死ぬ瞬間を見てみたい」 2人は心の中で強く思う。 夏休み、2人は死の瞬間に立ち合うため、由紀は小児科病棟へ、敦子は老人ホームへとボランティアに行くことにー。 由紀は余命わずかな少年たちと仲良くなり、自らの欲望を満たそうとする。 敦子は過去に陰湿ないじめにあい、自殺を考えたことがある経験から、死を見ることで生きる勇気を取り戻し、強い自分になれるのではないかという願望を持ちながらその瞬間を待っていた。 それぞれの思いでそれぞれの夏休みを過ごす2人。 衝撃の結末とは? 2人の願望と欲望は満たされるのか? 少女 メインキャストと登場人物 それでは、映画『少女』のキャストを見ていきましょう。 桜井由紀:本田翼 知的でミステリアスな高校2年生の少女。 親友の敦子からも何を考えているのかわからないと思われている。 祖母の介護の際に左手に一生の傷を負わされたことから、祖母に対し憎悪と嫌悪感を抱いている。 一学年上の牧瀬光と交際。 草野敦子:山本美月 由紀と親友の高校2年生の少女。 天真爛漫だが、過去に受けたいじめのせいで過度の不安症から、人の悪意に触れると過呼吸になってしまう。 牧瀬光:真剣佑 かなり変わった性格の男子高生。 反社会的な一面や凶暴さを秘めている。 おっさん(高雄孝夫):稲垣吾郎 敦子に「おっさん」と呼ばれている、特別養護老人ホーム・シルバーシャトーに勤務する。 喋ることは必要最低限のみ、暗い性格でバツイチの男。 小倉一樹:児嶋一哉 国語教師で由紀と敦子の元担任。 作家を目指しているが、由紀が書いた小説を盗作し、新人文学賞を受賞する。 作家活動のために教員を退職するも事故で死亡。 交際相手は「黎明館」の女生徒だった。 今作のメインとなる登場人物、すご~く濃いです・・性格が。 真剣佑さん演じる牧瀬ですが、原作を読まれた方ならわかるかと思いますが、演じる真剣佑さんも台本を3回読んで初めて心情が理解できたというほど。 原作者の湊かなえさんの頭の中では、どんな妄想が繰り広げられているのかと知りたくなりました 笑 少女 本田翼&山本美月は原作とピッタリ? 今作は、とにかく 由紀と敦子を誰が演じるのかが重要で、慎重にキャスティングが行われたそうです。 女子高生の物語ですが、実際には20代前半の若手人気女優の本田翼さんと山本美月さんが抜てきされました。 その理由には、 「等身大の女性よりも、その世代を通過してきた女性が演じたほうが少女から大人の女性へ成長していく様子をよりリアルに表現してもらえるのではないか」 という狙いがあったそうです。 本田さんと山本さんはこれまでに明るい役が多く、今回のような役に挑戦するのは初めてとのこと。 お2人の挑戦がまた女優としての幅を広げることになりますね。 湊さんは、 「少女を再読すると、本田さんと山本さんの顔が浮かんでくるほどピッタリ!」 とお2人を大絶賛しているそうです。 本田さんと山本さんの共演はこれで4作目で、今作でお2人の息の合い方や成長も感じるのではないでしょうか。 なんだろう、もっと陰のあるような子がいいんだ。 2人とも好きなんだけど明るすぎじゃないか?? それこそ告白の時の橋本愛ちゃんのような子が湊さん作品のイメージなんだよぉ~。 でも観たい。 「由紀と敦子のイメージと本田さんと山本さんのイメージが違う」 という意見も多かったのですが、逆にどう演じるのか楽しみということにつながっているともいえます。 公開が楽しみですね。 最後までお読み頂きありがとうございました。

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解説 「家門の栄光」「検事プリンセス」などのTVドラマで人気のパク・シフが、美しすぎる殺人犯を演じた映画初主演。 15年前に起こった連続殺人事件の犯人だと名乗り出た男、イ・ドゥソクは、時効が成立しているために無罪となった上、自分の犯した殺人について詳細に記した本を出版。 その衝撃的な内容と美しいルックスが相まって、ドゥソクは一躍時の人となる。 しかし、15年間事件を追い続けていた刑事チェ・ヒョングは、本の中に最後の未解決失踪事件の真相が書かれていないことに気づく。 そんな中、自分こそが真犯人だと主張する人物が現れ……。 新鋭チョン・ビョンギル監督が、「殺人の追憶」の題材にもなった華城連続殺人事件からインスピレーションを得て描いたサスペンス。 2012年製作/119分/PG12/韓国 原題:Confession of Murder 配給:ツイン スタッフ・キャスト 日本では藤原竜也主演で「22年目の告白 私が殺人犯です」というタイトルでリメイクされた韓国映画。 日本版は以前視聴したため、ストーリーは事前に知っている状態で視聴しました。 ストーリーを知った上で視聴しても、普通に楽しむことができました。 というのも、大筋のストーリーは一緒でも日本版と韓国版とでは作品全体の雰囲気が全く異なるのです。 日本版はジャンルがミステリー映画であり、結構淡々と物語が進行していきます。 事件を取り巻く人間の心情や憎しみみたいなものがフィーチャーされ、殺人告白本出版によりマスメディアやSNSなどがその話題で持ちきりになり、イケメン殺人犯に熱狂する世論などの群集心理が描かれている作品です。 伏線も多く張られた緻密な脚本が見事で見ごたえがあります。 一方の韓国版はジャンルがアクション映画です。 ストーリーは日本版と同じ主軸で進みますが、殴り合いのアクションシーンあり、カースタントありのド迫力の内容になっています。 事件の遺族達がチームを結成し、告白本を出版したイ・ドゥソクを殺害するために迫ってきたりするなど、日本版にはない要素が多く、日本版にあった「お前が真犯人だったのか!」という展開が原作である韓国版に無いというのが一番の驚きでした。 ラストの展開が日本版と韓国版とで別作品かと思うくらい違います。 日本版は終盤がちょっと長くてダレてしまった印象があるので、韓国版のようなラストも良いかもしれませんね。 脚本が緻密に組み込まれたミステリ作品が好きな方は日本版、ダレることなく楽しめるアクション映画が好きな方は韓国版をオススメします。 タイトルとあらすじと宣材写真だけで判断すると、 サイコスリラーサスペンス的なものを想像してました。 そういう内容も少しはありましたが、 この話の大半はアクション満載で、 しかもカーチェイスがかなりやり過ぎ。 ジャッキーチェンのような香港映画みたいな。 突き抜けてる。 序盤のカーチェイスのコメディー要素はありえないけど面白い 今までのあらゆるサスペンス作品の中で、 これ程アクションが多いものは無かった気がする。 だからどこを味わえばいいか、どこが話の軸なのか、 多くの作品を見たことある人ほど混乱しやすいかもしれない。 でもストーリーは難しい訳ではないので、 でもラストシーンは意味不明だな、不要だと思うし 誰でも楽しめると思います。 ただ、序盤でのアクションシーンが見辛くてイライラしたのと、 一人自殺するんだけど、動機がよく分からないし、 名乗り出たドゥソクと出版社のババアのやりとりも要らないし、 爪の手入れしながらワインを断るシーン ボーガンの女のお咎めは曖昧だし、 ドゥソクの銃弾も整形で入れたのか? あと耳打ちで何言ってたか教えてくれよ、 と不満な所はある。 でもその不満が気にならない程にトータル面白い。 「トガニ」のクソ校長も相変わらずのクソっぷりだったし、 真犯人の憎たらしさは100点だったし、 マスクはもっと意味を持たせて欲しかった 謎解きシーンはドキドキして良かった。 最後あれだけカーチェイスしてたら、 とっくに時効成立じゃねえか?、と思ったら、 「あと3分」と教えてくれたけど、サッカーのロスタイムみたいでおかしい。 ドゥソクのファンの馬鹿っぽさも愛すべき点。 殺人を指示するという矛盾をコメディーにするセンスは良いと思う。 ヒョング刑事と母親の呑気なところもサイコーです。 「デスカムトゥルー」 C IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved. 「ソニック・ザ・ムービー」 C 2020 PARAMOUNT PICTURES AND SEGA OF AMERICA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. 「エジソンズ・ゲーム」 C 2018 Lantern Entertainment LLC. All Rights Reserved. 」 C 2019 Sony Pictures Television Inc. and CBS Studios Inc. All Rights Reserved. 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

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