関空 マニラ。 ジェットスターが関空~マニラ便を運休、日本渡航者の感染確認などで(フィリピン)

フィリピン航空、マニラ~羽田/関空/セントレア線を6月22日から順次再開

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また旅行需要の低下から、各航空会社のフライトの多くが欠航・減便・運休しています。 必ず航空会社のサイトなどでご確認下さい。 日本航空(JAL) 新型コロナウイルス感染の拡大に伴う日本航空のフライトの運休、減便、時間変更、及び航空券の変更・払い戻しなどについては以下を参照。 参照 全日本空輸(ANA) 全日本空輸の国内線・国際線路線・便数計画の変更や入国制限等については、以下のページで随時、情報が更新されています。 参照 全日本空輸の航空券の払い戻し(特別対応)と搭乗日の変更(特別対応)については、以下のページで随時、情報が更新されています。 参照 フィリピン航空 フィリピン航空は、国際線と国内線の全路線を2020年5月15日(金)まで運休。 運休便の予約客には、トラベルバウチャーへの変更もしくは手数料なしでの日程変更、払い戻しを案内しています。 2020年5月16日(土)以降は、フィリピン政府や国際機関により公衆衛生の状況や旅行環境が保証され次第、運行を再開するとしています。 フィリピン航空の公式サイトの「お知らせ・ご案内」で随時、情報が更新されています。 参照 追記 フィリピン航空は2020年6月から順次、国際線と国内線の運航を再開する、としています。 参照 セブ・パシフィック航空 新型コロナウィルス感染拡大に伴うフィリピン政府のルソン島閉鎖等を受けて、2020年3月19日(木)~4月14日(火)の期間、セブ・パシフィック航空、およびセブ・ゴーの全便が運航休止。 運休便の航空チケットに関しては、変更手数料、および差額金の支払い不要で再予約が可能です。 また、支払い金額と同等のトラベル・ファンドへの引き換え、あるいは全額の払い戻しも可能です。 各路線のフライト運航最終日やフライトの運航中止に関する特別対応の詳細は以下のページを参照。 参照 追記 セブパシフィック航空は2020年6月2日(火)より、フィリピン国内線の運航を再開します。 セブパシフィック航空、および子会社のセブゴーはマニラとクラークを拠点にフィリピン国内23都市への運航を再開。 全ての乗客はマスク着用が義務化されています。 なお、国際線は2020年6月30日(火)まで運休予定。 ジェットスターの国内線(ジェットスター・ジャパン)・国際線((ジェットスター・ジャパン、およびジェットスター・アジア)の運休情報、航空券の特別対応の詳細については以下のページを参照。 参照 (日本語) エアアジア 新型コロナウイルス感染症の影響によるエアアジア・グループのフライトの運休等については、ニュースページで随時、情報が更新されています。 参照 大阪 - フィリピン間 直行便フライトについて 大阪(関空)- マニラ間 大阪(関西国際空港)とマニラとの間は、フィリピン航空、そして格安航空会社(LCC)のセブパシフィック航空、ジェットスター・アジア、ジェットスター・ジャパンが直行便を運航しています。 加えて、2019年7月1日から格安航空会社のフィリピン・エアアジアが新規就航してします。 運航スケジュールは1日1便のデイリー運航。 使用機材はエアバスA320型機(エコノミークラス180席)。 関西国際空港からマニラまでの直行便フライト所要時間は、往路が4時間5分~4時間15分、復路は3時間50分~4時間15分が目安です。 大阪(関空)- クラーク間 大阪(関西国際空港)とクラーク国際空港との間は、2018年3月27日(火)からジェットスター・アジアが直行便を運航しています。 クラーク国際空港(Clark International Airport)はルソン島パンパンガ州アンヘレス市のクラーク経済特別区 CSEZ 内にある国際空港です。 今回の路線開設により、ルソン島北部・中部へ旅行しやすくなります。 大阪(関西国際空港)からクラーク国際空港まで直行便のフライト所要時間は、往路が4時間20分、復路は3時間55分が目安です。 大阪(関空)- セブ間 大阪(関西国際空港)とセブとの間は、フィリピン航空(全日空とコードシェア)が直行便をデイリー運航しています。 関西国際空港からマクタン・セブ国際空港まで直行便のフライト所要時間は、往路が4時間25分、復路は4時間20分が目安です。 直行便のフライトスケジュールを以下のように表組みしてみました。 時刻は全て現地時刻です。 日本とフィリピンとの間には、マイナス1時間の時差があります。 下記以外のフライトにもクリスマス・年末などには臨時便が運行することもあります。 夏期ダイヤと冬期ダイヤ フライトスケジュールは、大まかに夏期スケジュールと冬期スケジュールとに分けられます。 夏期スケジュールは、3月最終日曜日~10月最終日曜日の直前の土曜日までの7か月間です。 冬期スケジュールは、10月最終日曜日~翌年3月の最終日曜日直前の土曜日までの5か月間です。 なお、期間中でも随時、フライトスケジュールに変更があります。 必ず各航空会社でご確認下さい。 往路はターミナル1の2Fに到着、復路はターミナル1の3Fから出発します。 その他、マニラに乗り入れている外国の航空会社の多くが発着しています。 ターミナル2 フィリピン航空と、その子会社であるPALエクスプレス専用となっており、日本とマニラを結ぶ路線もターミナル2に発着します。 ターミナル3 全日空、セブパシフィック航空(Cebu Pacific Air)、デルタ航空が発着。 エリア別に検索・予約が可能で、料金も安く、取り扱いホテル数や宿泊者の口コミ情報がとても豊富です。 エリア別に検索・予約が可能で、料金も安く、取り扱いホテル数や宿泊者の口コミ情報がとても豊富です。 航空会社オフィシャル・サイトと航空会社コード• 空港を確認しよう フライト情報、本日のフライト情報、アクセス情報、出発・到着案内、関空マップ、 旅客便スケジュール検索などの情報が掲載されています。 ニノイ・アキノ国際空港の公式サイト。 ニノイ・アキノ国際空港を運営するManila International Airport Authority MIAA の公式サイトに、各ターミナルの詳細な地図がアップされています。 クラーク国際空港の公式サイト。 フライトスケジュール、交通機関情報、など。 Wordpressで作成されたマクタン・セブ国際空港の公式サイト。 日本航空の公式サイト内の「マニラ(ニノイ・アキノ)国際空港」に、日本航空が使用するマニラ(ニノイ・アキノ)国際空港のターミナル1のフロアマップを含む、出入国情報の詳細な情報が掲載されています。 全日空の公式サイトの「マニラ-ニノイ・アキノ国際空港の施設案内」ページに、 入国、出国、乗り継ぎに関する情報や、全日空が使用するマニラ(ニノイ・アキノ)国際空港のターミナル3のフロアマップが掲載されています。 大阪(関西国際空港)- フィリピン間 乗り継ぎ便・乗り換え便について 東京(成田) - フィリピン間 乗り継ぎ便・乗り換え便について 日本からフィリピンに飛ぶには、韓国、台湾、香港、中国、あるいは東南アジア各地の都市を経由する便を利用する方法もあります。 急ぐ場合は、経由地で同日乗継ぎができるかが決め手です。 日程に余裕がある場合は、経由地でストップオーバーして、そこで観光することもできます。 ソウル経由、台北経由、香港経由、広州経由、 など他の都市を経ての乗り継ぎ便は、以下のサイトでフライトスケジュールを照会できます。 搭乗日、出発地、到着地、航空会社、出発時間、座席クラスから世界中のフライトスケジュールを照会できる優れものサイトです。 海外格安航空券の「空席紹介・予約・購入」が24時間、出発前日まで可能! オンライン予約が24時間、出発前日まで可能な海外航空券、格安航空券の検索・予約サイトです。

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大阪⇔フィリピン フライト時刻表

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新型コロナウィルスの影響に伴い、フィリピン航空はフライト運休スケジュールの延長を発表しました。 これに伴い、航空券のキャンセル時の払い戻し規定が更新されました。 以下の情報をご参照ください。 *注記 7月運行時のフィリピン航空の使用機材はエアバス321型が主体です。 飛行機のキャパシティが小さく、既に満席の便が多く見受けられます。 往復共に故国へ帰りたい人々の需要が旺盛です。 現地マニラからの情報では、ニノイ・アキノマニラ国際空港の検疫体制(PCR検査体制)が脆弱であり、 就航便数を増やしたくても、これ以上増やせない現実がある様子です。 (航空会社は出来るだけ多くの便を飛ばしたいのですが、当局の許可が下りません) これは日本の空港検疫所のPCR検査体制も同様であり、急速な改善が望まれます。 *補足説明 徐々に飛行機の就航は再開されつつありますが、飛行機が飛ぶ事と観光目的でフィリピンへ旅行する事は全く別の話です。 フィリピン外務省は査証発給を一時停止しており、査証免除特権も一時的に停止しています。 (フィリピン国民の外国籍配偶者及び子は除く) 日本人を含む外国人のフィリピン入国は現状では不可能な状態です。 マニラ首都圏及びセブシティでは隔離措置(コミュニティ検疫)が継続中です。 フィリピン旅行の再開時期の見込みに関しては、下記の記事もご参照ください。 運休スケジュールに関しても、隔離措置や渡航制限に関しても目まぐるしく状況が変化しています。 航空券キャンセル時の取消規定もかなりの頻度で変更・訂正されていますので、 詳しい情報は航空券を購入された旅行会社もしくはフィリピン航空予約課へお問い合わせください。 <フィリピン航空予約課> 東京: 0570-783-483 もしくは 03-5157-4362 名古屋: 052-588-7131 大阪: 06-6444-2541 福岡: 092-415-3232.

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【6月25日更新 最新版】フィリピン航空 7月以降のフライト運休スケジュール及び航空券の取消料免除規定について

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お手荷物 機内にお持ち込みいただけるお手荷物には、寸法などの制限があります。 要件を満たしていないお手荷物は、受託手荷物としてお預けいただく必要があり、料金課されます。 お手荷物が多めの場合は、「」などをご利用いただくと、無料でお手荷物を預けられるので安心です。 エコノミークラス「Starter Plus」では、受託手荷物として日本国内線は10kg、国際線は20kgまで無料でお手荷物をお預けいただけます。 また、計40kgまで、有料でお手荷物を追加いただけます。 エコノミークラス「Starter Max」、ビジネスクラス「Business」および「Business Max」では、受託手荷物として30kgまで無料でお手荷物をお預けいただけます。 また、計40kgまで、有料でお手荷物を追加いただけます。 その他にも、お食事、機内エンターテインメントなど、ビジネスクラスの充実したサービスをご利用になることができます。 Jetstar Airways Pty Ltd, ABN: 33 069 720 243. Jetstar Asia Airways Pte Ltd, BRN: 200403570D. Jetstar Regional Services Pte Ltd, BRN: 201229688K. Singaporean Travel Agent License No. 02495. Jetstar Japan Co. , Ltd. Jetstar Holidays K. Commissioner of Japan Tourism Agency Registered Travel Agency No. 1829. Jetstar Pacific Airlines, BRN: 0301103030.

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