レゴ スター ウォーズ 2020。 レゴ(LEGO) スター・ウォーズ 2020年の新製品?!

『レゴ スター・ウォーズ/スカイウォーカー・サーガ』が2020年に国内でも発売!シリーズ全9作が、ひとつのパッケージで遊べちゃう

レゴ スター ウォーズ 2020

プレイヤーは、自分の好きな順番でゲームを楽しむことができます。 ジオノーシスの砂漠からダゴバの沼、そしてスターキラー基地の雪原に至るまで、様々な惑星を好きな順番でいったり来たりすることができます。 思い出のあのシーンからプレイし直すのもよし、まずは最新作から取り掛かるのもよし、どの作品からでもご自由にお楽しみください。 さらに、キャラクターだけではありません。 ミレニアム・ファルコンに飛び乗って光のスピードで帝国軍を追い抜いたり、レジスタンスの X ウイングを操り、ファースト・オーダーのタイ・ファイターと戦ったり、タトゥイーンではポッドレースが楽しめるなど、スター・ウォーズシリーズに登場する様々な乗り物で銀河系を自由自在に飛び回ることができます。 このゲームは全く新しいレゴスター・ウォーズの体験をファンの皆さんにお届けし、その銀河系を自由に探索していただけます。 オリジナルの「レゴ スター・ウォーズ」ゲームの発売に関われたのは非常に光栄でしたが、今新たにシリーズを先へと進め、「レゴ スター・ウォーズ」ゲームの新時代を生み出すことにも、同様に興奮しています。 【Lucasfilm Games バイプレジデント ダグラス・ライリー コメント】 「スカイウォーカー・サーガ」が最終章を迎えるにあたり、ファンの皆さんにはレゴ 独自のユーモアと魅力にあふれた、究極の「スター・ウォーズ」ゲーム体験を提供したかったのです。 【The LEGO Group Digital Games バイスプレジデント ショーン・マケボイ コメント】 お子さんとご家族が協力して銀河系を一緒に探訪できるようになった最新作と共に、レゴ スター・ウォーズの20年にわたるレガシーが続けられていることに感激しています。 楽しくて記憶に残るゲームプレイが特徴で、どの世代のレゴ ゲームシリーズファンの方々にも、今までよりもさらに感動と興奮を与える事ができる作品となることでしょう。 今後も、本作に関する最新情報をお届けしてまいります。 All rights reserved. Entertainment Inc. s19 C 2016 The LEGO Group. Entertainment Inc. s16.

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【インタビュー】レゴで200個もの小さいスターウォーズのフィギュアを作る

レゴ スター ウォーズ 2020

2020. 着脱式コックピットキャノピーが付いた素晴らしいディスプレイモデルを組み立ててください。 調節式ディスプレイ用スタンド、説明板、A-ウィングのパイロットのミニフィグも付属しています。 他にも、タイ・ファイター パイロットのヘルメット(75274)、ストームトルーパーのヘルメット(75276)、ボバ・フェットのヘルメット(75277)、D-O(75278)がラインナップされています。 ・1673ピースのこのセットは、クリスマスや誕生日、特別な日のギフトにもぴったりです。 (対象年齢:18才以上)憧れのスター・ウォーズの世界をお楽しみいただけます。 ・A-ウィング・スターファイターのサイズは、高さ約27cmx長さ約42cmx幅約26cm。 リアルなディテールがクールなディスプレイになります。 ・電池は不要です。 箱を開ければ、すぐに組み立てが始められます。 同一世帯・電話番号・メールアドレスなどで複数のご注文が確認された場合、ご注文を強制的にキャンセルさせていただく場合がございますのでご了承ください。 レゴデュプロ以外の製品には、小さな部品が入っています。 間違って飲み込む危険がありますので、4才未満のお子さまには遊ばせないでください。 画像はイメージです。 実際の商品とは多少異なる場合がございます。 商品番号 17012433• 決済・配送・返品• なお、当店では、ご注文から30分以上過ぎた場合、お客様都合によるキャンセルは承っておりません。 お問い合わせ• rakuten. jp 平日10:00〜18:00 土・日・祝休業•

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レゴゲームシリーズの最新作『レゴ スター・ウォーズ/スカイウォーカー・サーガ』が2020年に発売

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個人的には小っちゃくて可愛いほうが好きかもしれません。 数千個のレゴで巨大なミレニアムファルコンを作る代わりに、Tim Goddardさんが作ったもの…それは200もの スターウォーズの ミニセットです。 スターデストロイヤーからTIEインターセプターにスノースピーダーまで、スターウォーズファンなら大喜びのアイテムばかり。 で、その後彼が思いついたのは、この小さいアイテムを使って、映画の名シーンの ジオラマを作ること! ホスの戦い、デススターの中のミレニアムファルコン、デススターII内のトンネル内のシーンなどなど。 秀逸の出来です。 彼に突撃インタビューをしてきたので、写真ギャラリーと共にご覧ください。 Giz : どのくらい作品を作ったのですか? きっとものすごい数ですよね? 1艦隊分くらい? Tim Goddard : 小さい乗り物は200以上、サイズは、一番多いのは1cm:2m縮尺のものですね。 スターファイターや帝国のウォーカーが多いですが、去年はスターウォーズ30周年を祝って、プラスチックドーム入りのジオラマを6個作りました。 1cm:6mの縮尺の主力艦シリーズもたくさん作ってます。 レゴのオフィシャルのコレクターズセットで帝国のスターデストロイヤーのものがあって、それに対抗させる感じで作りました。 Giz : レゴは昔スターウォーズのミニセットを作ってましたよね。 ちょうどTimさんが作っているような。 レゴにまたこうしたシリーズを発表して欲しいですか? TG : ほんと、そうしてくれたらすばらしいね。 残念なことにレゴは今そういうシリーズを出すのをやめてしまっているから。 今年の夏にまた出るっていう噂もあるけど。 もし出たらかなり大きいマーケットになるとおもうけどね。 机の上でダースベイダーのTIEとXウィングの戦いを再現できるんだから! ジオラマで再現したくなるような名シーンは山のようにあるからね。 Giz : Timさんの作品はものすごくシンプルに作られてますけど、最初に設計をよく考えてから作りますか?それともまず作っちゃう? TG : どんどん作っちゃいますね。 ほとんどの場合、参考にする絵は大量に用意します。 これは必須です。 あとは建築家が使うような定規を使ってます。 いま作ってるものの縮尺を確認するんです。 やっぱり本物っぽくみせるには、プロポーションを正確に再現するのがポイントですね。 (まあレゴだという制限はありますけど)小さいスケールで正確に作ろうとするとほんと大変です。 ほっとくといつまでもブロックをつけたりとったりしてますね。 Giz : ああ、なんか判るなあ。 レゴ歴はどのくらい? TG : ぼくの人生のかなりの割合を占めてますよ。 子供の時からスペースレゴがお気に入りでしたから。 それにスターウォーズレゴが出た時はうれしかったな! 自分でオリジナルのカスタムスターウォーズものを作り始めたのは5年前くらいからですね。 でもいまだに作ってて楽しいです。

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