セフィロス。 【FF7リメイク】セフィロス攻略・倒し方(ハード/HARD)【FF7R】

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セフィロス

セフィロスとは、に登場するである。 プロフィール• 所属・()• 数々の活躍からと称される• 昔()はかつかつ美形かつ思いのいいだったが、自分の出自を知った途端変。 及び7に登場するのは変後の姿である。 は「」及び「」• のとされる• 体重:不明• 年齢:不明(セフィロスのは設立20年以上)• :の長(は一回につき一本消費)• 瞳:眼は鋭く、で瞳孔が縦に長い• 利き腕:左• 生作品でのは氏(のみ氏) エピソード• :ァ・セフィロスを揶揄して呼ばれる•

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ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン ストール セフィロス|スクウェア・エニックス e

セフィロス

FF7のストーリー上でもっとも重大な事件だと言える「エアリスの死」 ヒロインであるエアリスが物語の前半終了間際で居なくなってしまうという驚嘆のストーリー展開は当時から賛否両論だったけれど、FF7という作品のシナリオが非常に高いレベルで完成されていたことから結果的には商業的大成功したポイントの1つとも取れます。 スポンサーリンク エアリスの死の真相 エアリスの死は当時の初代PS版ではDISC1の終盤に唐突に起こります。 忘らるる都にたった1人で使命を果たしに向かったエアリスを追っていたクラウド達。 最深部で祈るエアリスを見つけるもクラウドはジェノバ細胞の暴走によって操られそうになる。 そんな中、仲間の声に自分を取り戻したクラウドだったが、振り向いた先にあったのは天井から降りてきたセフィロスの正宗によって身体を貫かれたエアリスの姿だった… っと、ここまではプレイしていれば誰もが見ることになるストーリー上の演出です。 しかし、このエアリスの死には真相が隠れています。 知らない人の為に以下解説。 (一部は独自解釈です、ご容赦ください)• 真相その1・・・エアリスに手を下したのは直後に戦闘になるジェノバ・LIFEである 【解説】 スポンサーリンク 忘らるる都に当時いたのはジェノバ細胞の1つであり、セフィロスの支配下にあったジェノバ・LIFEという存在です。 この事件の当時、セフィロスは既に大空洞にて着々とメテオ発動への準備をしていました。 古代種とのハーフであるエアリスは世界で唯一メテオに対抗するホーリーを発動出来る存在だった訳です。 このことから、ジェノバの精巧な擬態を利用してエアリスの殺害を命じました。 真相その2・・・何故、セフィロスの姿である必要があったのか? 【解説】 セフィロスにとっての明らかな脅威は当時エアリスだけでしたが、セフィロスには過去に一般兵で名もなかったクラウドにライフストリームに落とされたという事実があります。 セフィロスからしてみれば一切の警戒の必要も無いはずの存在=クラウドに傷を付けられたのは警戒に値したのでしょう。 クラウドの体内にあるジェノバ細胞はセフィロスに支配下であることや、その記憶がザックスのものであることは既に知っていた筈。 真相その3・・・坂口氏の手法転換 ファイナルファンタジーシリーズの生みの親である坂口博信氏の身内に不幸事があり、坂口氏はその自分自身が経験したこともゲームに盛り込もうとしたと言われています。 大切な人との別れにどうやって向き合うのか?どうやって乗り越えるのか?といった教訓をゲームに持ってきた訳ですね。 これに関してはなかば都市伝説ですけど、狙ってたとしたらめちゃくちゃ凄くないですか? エアリスの死はセフィロスにどう影響したのか 間接的にはジェノバを利用してセフィロスが真犯人だ!っと考えてしまいそうですけど、よくよく考えるとホーリーを発動させないだけであれば忘らるる都だけを破壊すればよかったのでは?っと疑問になってしまいます。 しかし、ホーリーとはライフストリームそのものであるという解釈からすれば、エアリスという存在を生きた個体ではなく生命として星と1つにしてしまったことで 最終的にはメテオから星が守られた訳です。

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【FF7】セフィロスの両親と正体についてまとめる

セフィロス

概要 FF7の重要人物かつ。 かつてはに属する1stで、「英雄」とまで謳われていた。 その強さは、名目上は同じクラス1stに属するソルジャーさえも足元に寄せ付けないほど。 まさに生ける伝説。 当時は少年達(クラウドや含む)の憧れの的だった。 やはりと言うべきか天然自然の人間ではなく、神羅カンパニーの「」の実験体として、 女科学者の胎内に居るときにによって宇宙生物ジェノバの細胞を埋め込まれた人造人間という、割と悲劇的な出生の持ち主。 だが本人はそれに気づくことなく、を母と勘違いした彼は母を求めの民を惨殺する。 その時に不意打ちを喰らい後は、に流れ着く。 そしてへ落ちたことで星の記憶、等を知り、で星に致命傷(ビックバンを起こす為)を負わせ全ライフストリームを自分の物にし、星をも越える神となるべく動き出す。 彼の生存本能はジェノバ細胞に影響し、を自らの復活の為に増産した。 セフィロスは各地で彼らを手下として操り、させようとした。 そして、によって復活、彼の意思によるものかまで復活した。 ジェノバ・プロジェクトを率い、天才とも謳われたを慕い、を凡才と見下し嫌っているが、実は宝条博士こそがセフィロスの実の父親。 「クックック」という笑い声以外似ておらず、声が当てられた派生作品では笑い声すら似ていない。 が、笑いのツボが良くわからないところは似ている。 であることを考えると容姿はに似たようだ。 自称は「俺」を使っていたが、ライフストリームに落ちて以降は「私」に変わり、口調にも変化が現れる。 自分を失うほどではなかったにしろ、やはりライフストリームの人格面への影響は彼でも免れなかったと言えるだろう。 この自称の変化を、セフィロス自身のアイデンティティが「俺は人類に滅ぼされた古代種セトラの生き残り」から「私は星の支配者の座を狙う侵略生物ジェノバの分身」に変わった証、と解釈するファンもいるようだ。 ちなみに豹変前のニブルヘイムでは割と素のセフィロスが見れる 「新しいマテリアが支給されたから早く使って見たいんだ!」と言う16歳のクラウド(本当はザックス)に「子供かお前は」と突っ込んだり、うかつに自分のことを喋りまくってしまい「何を言っているんだ俺は... 」と言ったり、記念写真を撮らせてと言われ、そっぽを向くがクラウド、ティファ、ザックスに説得され渋々応じるなどなんだかんだいっていい人 ? である。 これは明らかにライターの意図ではないだろうか?自身の出生の秘密を知っただけであれほどの発狂ぶりを露呈した男が、瀕死の状態で魔晄中毒による自我崩壊を耐え抜いて古代種の知識を吸収し、あまつさえ外宇宙生命体を支配下に置いて自在に操るような精神力を持つという設定はハッキリ言って不自然極まりない。 心身ともに英雄の存在をまるごと乗っ取ったジェノバの姿そのものという解釈の余地をあえて残したのだろう。 私もその解釈に賛成する。 大空洞で眠っていて、最後に戦うことになる「本物のセフィロス」は、ジェノバシンセシスではないか。 ジェノバの高度な擬態能力は意識すらも擬態し、ジェノバ本体はセフィロスの意識とジェノバが混在したような存在になったと考えられる。 実験によって生まれ英雄と呼ばれそして狂ったセフィロスは、ニブルヘイムで魔晄炉に落とされたとき死を迎えた。 その後の彼はすべてジェノバだったと考えることに矛盾はない。 セフィロス自身のアイデンティティの話ですよね?セフィロスがジェノバに乗っ取られたという前提はズレてませんか?• 大空洞でクラウドが自我崩壊した件はニブルヘイムのセフィロスの唐突過ぎる豹変に似ているし、クラウドが自分をソルジャーと誤認するに至った記憶の改竄もジェノバの仕業で、セフィロスは人格をジェノバに乗っ取られた説はかなりしっくりくる。 そもそも精神力がジェノバ細胞に打ち克てないとなれないというソルジャー資格の設定は逆に言えば精神が弱った時にジェノバに付け入られるという意味でもあるんじゃないかな。 倒されても尚残留思念が残っており、クラウドとの一騎打ちの末消滅するが、クラウドの思念にセフィロスの存在がいた為、復活することに。 一騎討ちの時のステータスはレベル50でHP1の為、 の他時間経過で発生する攻撃後のカウンターでも倒されてしまう。 過去回想時のセフィロスは• 「たたかう」が必ずクリティカルヒットし、ほぼ3000強のダメージを与える。 勘違いされやすいがこの「たたかう」は割合ダメージでは無い。 セフィロスのステータス次第で更にダメージは増加する。 無論通常では不可能。 味方セフィロスは「たたかう」を過去回想序盤のドラゴンのみに使用。 ニブル山の雑魚敵には、、 全体化 のどれかを優先的に使用し殲滅する。 当然、この時点でのガ系の魔法は非常に強力なため確実に一撃で倒してしまう。 クラウドが戦闘不能になった場合、高確率でを使用し復活させてくれる。 数少ない優しいセフィロス。 稀に無視して戦闘終了してしまうが。 そのため、無視してくれたほうがありがたかったりする。 のマテリアを装備しているが、クラウドが瀕死状態になっても回復はしてくれないようだ。 PC版のゲームブースター機能でステータスMAXにすると試せる。 常時状態で、あらゆるダメージやステータス異常を一切受け付けない。 どんなに魔法を使用してもMPは全く減らない。 ダメージを受けたり、戦闘不能になる事が絶対に無いため、被ダメージ・戦闘不能のモーションが用意されておらず、ダメージを受けても常に不動。 ドラゴンので焼かれても動じない。 流石である。 ちなみに回避する時だけはさっと回避する。 とまぁ、チート乙としか言い様のない反則的な能力を持っている。 これなら確かに伝説のと呼ばれるのも無理はない。 そのため、後日にゲーム雑誌による開発スタッフへのインタビューで「セフィロスだけは初登場時に名前が変更できないから分かるだろう、と思ってましたが(笑)」といった感じの発言と共にきっぱり否定する必要があるほどであった。 また、攻撃魔法のうち、何故かほのおマテリアのみ連結穴が空いており、全体化がされていない。 主人公の故郷を焼き討ちしておいて仲間になれるはずがないんだよなぁ… …と思ったけど同じくスクウェア・エニックスが著作権を所有するRPGにがいたわ• そいつは進化後が緑で顔が二つあるのもそっくり。 セフィロス本人は奥で眠っている時と奥でしか登場せず、各地でクラウドたちを惑わしに来るのはジェノバが擬態した姿かセフィロスコピーたちだったりする。 例えばで血の跡ベットリの時は、セフィロスが襲撃してきたのではなく、配合ルームにあったジェノバの胴体がセフィロスに擬態し、リユニオンのために動き始めたもの。 初見では「セフィロスがジェノバを連れ去った」とミスリードされてしまうこと請け合いである。 直後多くの人が、あれ? 降って来たセフィロスはどこ行ったん? と思うことだろうが、これもセフィロス本人ではなくがセフィロスの姿に化けていたためである。 ジェノバ倒した後にセフィロスの声がしたりするもんだから、正直ややこしい。 ジェノバ倒した後にセフィロスの声がしたりする 一応戦闘後だけ、ジェノバが喋ったことがはっきりしている ジェノバ「 略 」とだけ出る。 海中から黒マントを着たまま現れ、しかも手にはどこから手に入れたのかゴールドソーサーのチケットを握りしめている……といった珍奇な姿が目撃されたりしているが、本人がウキウキで海を渡ってきたわけではない。 メタ的にいえばクラウドたちの次の目的地を示す役割があるため、目撃談や痕跡が多くなっている。 クラウドの回想で、セフィロスの装備などを外そうとすると「………」とコメントが返ってくる。 また、勝手に神羅屋敷に入ろうとしたりニブル山へ向かおうとするとセフィロスに怒られる。 装備品を使わせてくれる。 神羅時代のセフィロスはティファ曰く「なんて冷たそうな人」らしいが、ニブルヘイムが故郷である一兵士のクラウドに対して「家族や知りあいと会ってきてもかまわないぞ」と声を掛けたり、見張りを交代して休んで良いと言ってくれたり、気の利いた上司らしい面も窺える。 ニブル山途中のバラバラにはぐれた際に、見つからなかった兵士を置いていくなどの冷徹な一面も。 公私をわきまえているとも言える。 回想でのイベントシーンでチラっとチビキャラが走るモーションを見られるが腕を真横に振ってて何かカワイイ。 作中凄まじい不死身っぷりを発揮しているキャラクター。 以下その不死身っぷり。 クラウドにライフストリームに落とされるが生きている(普通の生物なら死亡)。 リバース・セフィロスを倒すとセーファ・セフィロスとして復活。 セーファ・セフィロスを倒しても思念体の様なものとして存在 (クラウドの口ぶりからするとこの状態でも危険人物であると推測される)。 その思念体を倒してようやく決着。 実際のところ、今作では出生や目的以外はあまり明かされていない。 英雄と呼ばれるほど強いのかは体感できるのだが。 「」の項の通りヴィンセントとデータ共有しているため彼を使いたい場合はヴィンセントをキャラ変更チートコードを利用して彼に上書きしなければいけない。 最早でもDisc1終盤のニブルヘイム神羅屋敷に寄り道でヴィンセントが正式に仲間になってからになる。 でないと戦闘員として認識すらされないため当然 ヴィンセントと共闘不可。 またセフィロスを使う際、ハング防止のため、どこにあるかはここでは書かないがイベント上ではヴィンセントとして取り扱われるチートコードと併用すること。 セーブデータは改造前と改造後に分け、メモリーカードはセーブ&ロード時のみ差し込み、プレイ中は常時抜いておくこと。 その他 ゲーム雑誌等では最強の味方的に紹介されてきたが、後に重要な敵として登場するポジションは、 やに受け継がれた。 説明書でも味方っぽく紹介されている。 当初の一人称は「俺」で、口調もあまり飾ってはいない。 しかしライフストリームに落ちた後には、一人称が「私」となり、口調も芝居がかった風に変わる。 そういう意味では、父親譲りの性格である。 さらに何度死んでも復活する、という点でシーモアに似ているかも。 は、聖書の創世記にも出てくる、ユダヤ教の生命の樹(Sephirothic tree)。 セフィロトのつづりがまんまSephirothである。 生命の流れだの神々の創造する世界だのとを、 ライフストリームやセフィロスの行動とかけていると思われる。 FF12の等も読み方が違うだけで由来は同じ。 セフィロトの樹については、同じ90年代にブームとなった作品のエヴァンゲリオンで物語の重要なキーの一つとして扱われていたため、当時認知度が高まっており セフィロスという語感だけですぐに元ネタや由来を推察した人間も少なくなかった。 FF7がエヴァの影響を受けている、という類の話題でよく挙がる要素の一つ。 ニブルヘイム魔晄炉でクラウドに、あの刀身の広いで 腰のとこぶっ刺された後、さらに壁に叩きつけられてしたため リバース、セーファと、人間としての下半身が無いデザインになったのかもしれない。 竜巻の迷宮の最奥で眠っている際も、下半身は黒くぼかされていて健在かどうかは定かではない見た目をしている。 身長が190cm~200cmと、並ぶと女キャラが胸下程の身長だったりするくらいデカい。 はその身長を超える長さらしいのだが、抜き身所持したり抜き身で腰に帯剣したりととても危険。 当初はと異母兄妹という設定があったためか、前髪の形状や、瞳が緑色という共通点がある。 どの作品でも基本的にセフィロスのデータはすべて不明とされ、公式からも発表されていない。 が、本編・Compilation作品共に、明確な呈示は無いがゲーム内で示唆されている事はある。 セフィロスの出身地とか。 北米版ACCでは身長6フィート1インチ(約185CM)とされているが、 他のキャラとの身長差からして、もっとデカイと思われる。 何故か北米版では、どのキャラも日本版よりやや小さい身長設定になっている。 FFTにが登場するもクラウドとは特にイベントなし。 そんな頻繁に決闘されても困るが。 にはなんてチョコボも登場する。 はおそらくレッドと言うから、そして赤チョコボの特技にがある、 クラウドとセフィロスは、宮本武蔵と佐々木小次郎のライバル関係をモデルにしたらしいが、 敗北して死んだと思われるも、しばらくの後に息を吹き返したというあたりも共通している。 2013年1月26日に発表されたギネス・ワールド・レコード『ビデオゲーム史に名を残す悪役トップ50』において、セフィロスが堂々6位にランクイン。 ベスト10にケフカもランク入りしており、1位は亀の親玉。 海外でも知名度の高いFF7のラスボスなだけあって、その知名度も最高峰といったところか。 逆に近年行われた最強の敵ランキングにおいては、その亀の親玉を制して1位に君臨した。 本編の過去編やラストの一騎打ち、果てはCCなど派生作品でも頻繁に目にする八刀一閃のあの構えだが、実在しない。 剣道の先生から隙だらけだし脇も空いて何の利点も無いと酷評の的に。 あんなバカ長い刀を持つのだから自分の体を切らないように隙だらけなのはある意味理にかなっていると思うが。 何れにしても超身体能力を持っているソルジャーで神羅の広告塔である英雄なのだからスタイリッシュな戦いを強いられていた可能性がある。 専ら身長や正宗の形状が取り沙汰されることが多いが、 セフィロスの髪もまた尋常でない長さを誇る。 実に膝にかかるほどの超ロングヘア。 男性でしかも時代設定が割と近現代なFF7の世界において、 その長い銀髪は遠目にもさぞ目立ったことだろう。 何かと戦闘に明け暮れることが多かったソルジャー時代なんかは特に(風で舞い上がった時など) 髪が視界と動きを邪魔しそうにも見えるが、実際はどの登場作品を通しても あまり気にしているそぶりは見せない。 それどころか当の本人は洗髪の仕方にこだわりがあったようで(CCFF7)、 むしろマメに手入れをしていた様子が垣間見える。 純度の高いジェノバ遺伝子は髪の伸びるスピードが早いという特徴がある…かどうかは不明だが、 セフィロスは女性も羨む自分のロングヘアスタイルを案外気に入っていたのかもしれない。 一方時は前髪含めてさりげなく 縦ツインテール風?にきっちりまとめており、妙に小奇麗な印象。 実際の強さはともかくある意味どの場面よりも戦闘モード全開なヘアスタイルだった。 上半身にはサスペンダーしか着用しておらずほぼ裸で常に肌を露出している。 その上には黒いコートを着ているのだが。 に「変な服のおじさん」と評されること請け合いである。 ニンテンドースイッチの『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で「何で参戦しないんだ! クラウドの因縁の相手兼ライバルとして出せるだろ! 」と物議をさらしていた。 結局、現在まだ参戦が決まっていない。 これを購入してセフィロス参戦を祈るばかりである。 FF7リメイクが2020年4月10日発売後から半年以上経ってからでもいいからセフィロス参戦ならんかのう! リメイクの項目はここなのか派生作品枠なのか FF7R リメイク分作1作目でも大方の予想通り登場。 デザインはほぼオリジナル版準拠。 CV:。 の見る幻覚としてかなり序盤から何度も登場する。 初登場は。 ことクラウディアを切り殺した感触も消えるから星を救ってほしいと嬉しそうに語る姿は鬼畜そのもの。 そして物語終盤にに姿をあらわす。 これはやにも姿を目撃され、ではクラウド以外の仲間たちにも目撃されている。 このセフィロスはが化けたコピーである。 これ以前にもクラウドには黒マントがセフィロスに見えているシーンがあるが、 ティファ達にはまだ黒マントに見えていたようだ。 そしてクライマックス手前でミッドガル脱出直前となるチャプター18で再び登場。 の壁に穴を開け穴の向こうに消える。 そしてエアリスの口から本当の敵はセフィロスと明言される。 エアリスによるとセフィロスは星と自分以外大切にせずなんでもやる存在とのこと。 そしてフィーラーの集合体であるを倒すと現れフィーラーをその身に取り込み本作のとして立ちはだかる。 ただしこのセフィロスは運命に従うように促すなど今までのセフィロス像とは少し趣が異なる。 そのためフィーラーがセフィロスの姿を取った偽物の可能性もある。 ラスボスのセフィロスを倒すとオリジナル版のラストバトルを思わせる移動があったあと登場。 この時のセフィロスは一人称が俺になっている。 星が「あれ 銀河? 」の一部になる運命を変えるためクラウドに協力を持ちかけるも拒否される。 一騎討ちとなるもあっさりクラウドをいなし未来はクラウド次第であることを言い残し姿を消した。 ここで確認できるのが、ラストとの比較であるが、本当の自分自身を取り戻していない故に、力負けしている。 全体的に後の展開を知っているような言動をしており、セフィロスも今後の運命を変えたがっているようである。 ただしエアリスの言うように彼にとっては星と自分以外は大して気にも止めないため、今後も対立は避けられないのだろう。 原作のに至るまでのでは、自身の復活のために、2度も自身をライフストリームに還したクラウドへの執着心を見せていたが…? 外伝作品や客演作品、ACCではいくらやられても膝を屈することなく余裕すら見せていたセフィロスだが、今作ではバースト状態に移行すると、膝をつきダウンをする珍しい姿を見ることができる。 もしかすると、フィーラーがセフィロスの姿を象った偽物であることを暗に示している…、のかもしれない。

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