ダイノーズ 弱点。 【ポケモンGO】スーパーリーグ(CP1500以下)アーカイブ

ポケモンGO:No.476 ダイノーズ入手方法・色違いと対策 (大人のポケモン再入門ガイド)

ダイノーズ 弱点

新たにはがねタイプが加わった。 敵としては、複数の難関ダンジョンで待ち構えている。 特にゼロのしま ちゅうおうぶでは「すなあらし」でフロアをすなあらし状態にしたり、遠くから「でんじほう」で狙撃してきたり、部屋技を2つも持っていたりと非常に厄介な敵である。 味方の場合上記の通り自力で部屋技を2つ覚えるほか、わざマシンで「じしん」「しんくうぎり」を覚えるため、すべての技を部屋技で埋めることができる。 実用性は無いが 自力で覚える部屋技2つはどちらも便利で「だいちのちから」は命中・PP共に優秀、「ほうでん」は命中が不安だが「ロックオン」で必中にすることができる。 どちらも無効化されることがあるので2つとも覚えさせるのもアリ。 オススメの技は部屋技2種に加え、「いわなだれ」「パワージェム」「マグネットボム」「ロックオン」の4つ。 タイプ一致の攻撃技は追加効果が優秀な正面物理技か、角抜けの特殊技かの選択になる。 自分の好みに合わせて選ぶといい。 勿論、どちらも採用するという選択肢もある。 わざマシンでオススメなのは「ロックカット」。 リーダーとして使う場合は重宝する。 「ラスターカノン」は鋼技の選択肢の一つ。 「10まんボルト」も「ほうでん」との選択もしくは覚えるまでの繋ぎとして採用の価値はある。 かしこさグループはE。 防御・回復系のかしこさと「応援」「なかままもり」等を習得し、お供として優秀なグループ。 「しんこきゅう」があるため少な目のPPをカバーできる。 「みがまえる」は攻撃ダウンのデメリットがあるため、必要無いと感じたら切り替えておこう。 リーダーとして使う場合、食料や体力面での心配は薄いが、PP面での息切れに注意したい。 お供として連れ歩く場合、味方が対象の補助技でのサポートは期待できないが、部屋技での攻撃的なサポートと固い防御での壁役が魅力。 難点としては、主力となる技の習得が遅めである事。 「だいちのちから」はLv79になってからでないと覚えないため少々気長に育てていきたい。 コメント欄• こいつが有名な某ジャンプ厨さんです。 -- 名無し 2014-08-20 水 05:39:10• ゼロのしま 中央部で近づく間に 何度 ぶちこまれたことか -- 名無し 2015-05-17 日 12:07:55• なぜじゅうりょくに命中上昇補正入れなかったんだじしんと連結としようとしのにこれじゃ、 -- 2018-02-23 金 17:08:56• 備考を編集しました。 こいつ案外できる事少ないなー。 ノズパスのページも充実してないから進化前からの育成での変化がいわおとし習得くらいしかわからんかった。 チャージビーム覚えたら面白かったのになー。 ジャイロボール覚えないのは磁力が強過ぎて北しか向けないって設定守ってるんだろうか… -- 2018-02-24 土 00:12:24• 地味だが、部屋技が二つもあるためじっくり育てれば強いタイプだと思う。 -- 2018-11-26 月 15:20:31• ノズパスのタマゴ技にころがるがあるからロックオンと組み合わせると強烈。 オーバーキルな面は否めないが -- 2019-01-25 金 13:38:04• タイプEで多芸無いしいわなだれよりいわおとしの方が良くない? -- 2019-10-26 土 00:19:43• パワージェム使いたい人はダイノーズはレベルアップで覚えないからlv49以降での進化を推奨 -- 2019-10-26 土 00:32:30• 何気にEグループ最強格なのでは?と思ってる。 備考にも書かれてるけど、部屋技2つを自力で習得し、特性によって一撃必殺技無効、移動タイプ空中、ロックカット対応、とかなり恵まれてる -- 2019-10-27 日 13:23:08• -- 2020-05-06 水 21:24:15.

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『ダイノーズ』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

ダイノーズ 弱点

対人戦(PvP)で勝つために、 どのポケモンが強いのか?どの技が強いのか? 日夜、研究し続けてきたことだろう。 研究成果として、一時代を築いたポケモンも、 環境の移り変わりとともに、やがて、使用頻度が激減してしまうポケモンも出てくる。 このページでは、環境の第一線からは離脱したが、 かつて、スーパーリーグで活躍したポケモンたちを、 アーカイブとして残していく。 とはいえ、アーカイブに残るようなポケモンは、 わざ構成が優秀だったり、タイプ相性が優秀だったり、ステータス比率が優秀など、 どこかしら 秀 ひいでている特徴を持つ。 更なる環境変化により、第一線に返り咲く可能性も高いため、 このアーカイブも要チェックである。 86 187. 00 2. 50 2 ドラゴンテール 3. 00 3. 33 3 アイアンテール 3. 60 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 22 かみくだく 70 45 1. 56 ヘビーボンバー 84 50 1. 68 ハガネールの概要 非常に優秀な耐性と、トップクラスのステータス実数値を誇るが、 スーパーリーグで頻出する みず、 かくとう、 じめんは苦手タイプのため、明確な役割を与えないと、カタログスペックよりは活躍できない。 ハガネールを作るには、「メタルコート」が必要だが、プレイ歴の長いトレーナーなら、BOX内を探せば不良在庫として何個も眠っているはずだ。 「メタルコート」をすべて処分済みだった場合は、ほしいときにすぐに手に入るアイテムではないため、若干面倒。 ハガネールの型考察 ドラテ型ハガネール 削り性能の高い かみなりのキバを頼りに戦う型。 みずや ひこうに対しては 電気ポケ以上の仕事をしかねない性能。 とはいえ、 かみなりのキバが通らない じめんを筆頭に、スーパーリーグ界に多い くさや ドラゴンには苦戦する。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 ハガネールの通常技は、 ドラゴンテールと アイアンテールから選べ、万能で使えるのは ドラゴンテール。 ゲージ技は、決定力のある じしんがマストで、 サードアタックは かみくだくが小回りが利いて使いやすい。 じしん以外はタイプ不一致で、 ドラゴンテールも かみくだくも、等倍戦を前提とするタイプのため、 発動側はタイプ一致で放てないと、いまいち決定力に欠ける。 通常技がタイプ不一致の場合、ステータスが優秀でもゴリ押しは難しい。 ゲージ消費量の低めな かみくだくで、シールド消費に圧力をかけながら工夫して立ち回る必要があるだろう。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 新技の実装により、新たに通常技である かみなりのキバを覚えられるようになった。 苦手な みずタイプ相手に打点を得られたのは大きい。 スーパーリーグには、厄介な みずタイプが多いため、 かみなりのキバを授けられたことで戦略の幅が広がった。 ただし、 かみなりのキバはゲージ技の回転率が落ちるのと、 じめんに対して何もできなくなるため、 ハガネールの万能感は薄らぐ。 みず ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 110. 19 142. 60 3. 00 1 かみつく 4. 00 2. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ロケットずつき 130 75 1. 73 ハイドロポンプ 156 75 2. 40 れいとうビーム 90 55 1. 64 ラスターカノン 110 65 1. 86 カメックスの防御力を更に強化できる ロケットずつきを組み込んだ型。 ゲージは重めだが、ダメージ効率も悪くなく、確定でバフがかけられるのは安心感がある。 みずタイプが等倍の相手には最初に ロケットずつきを打ち込んでおきたい。 環境の遷移 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 カメックスの通常技は みずでっぽうと かみつくから選べるが、 カメックスは強力なゲージ技を複数もつため、削りと貯めのバランスがとれた みずでっぽうが無難だろう。 ハイドロカノンは確定として、王道をいくなら くさタイプに打点のある れいとうビーム。 れいとうビームを切って、ダメージ効率も悪くない、バフ技の ロケットずつき (防御が確定で1. 25倍アップ)採用なら、カメックスの防御力を更に高められ、なかなか面白い戦いができる。 ただし、 ロケットずつきはゲージ消費量が重いため、短期決戦が求められるスーパーリーグよりも、どちらかというとハイパーリーグ向きの戦いともいえる。 スーパーリーグで使う場合は、シビアな立ち回りを要求されるため注意。 第5期【2019年12月12日~】PvP環境 第5期から、一部のわざにバランス調整が入り、 ハイドロカノンが弱体化した。 カメックスの突破力は ハイドロカノンの性能に支えられていたため、弱体化は大きな痛手となる。 みず ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 105. 39 145. 57 139 2132532 1 F E 耐久型 スイクンの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 A S S S スイクンの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 こおりのキバ 4. 00 2. 50 2 じんつうりき 2. 67 3. 33 3 バークアウト 1. 67 4. 40 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 バブルこうせん 30 40 0. 75 れいとうビーム 90 55 1. 64 スイクンの概要 ナイアン (Niantic, Inc. )は 飴 あめと 鞭 むちを使いこなし、トレーナーを調教することで有名だが、 スイクンも例外ではない。 運営から 虐 しいたげられ続けてきたスイクンが、第4期のテコ入れで、やっと日の目を見れた。 バブルこうせんに確定のデバフ効果が付与され、 スイクンの耐久力と、敵の攻撃を1段階 (0. 8倍)ダウンさせる効果も 相 あいまって、 耐久戦に持ち込む戦法がポケモンGOでも仕掛けられるようになり、一気に環境入りを果たした。 43 205 120 2347521 0 F F 防御型 ダイノーズの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 S S S S ダイノーズの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 スパーク 2. 00 4. 00 2 いわおとし 4. 80 2. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 10まんボルト 90 55 1. 64 いわなだれ 96 45 2. 13 マグネットボム 84 45 1. 87 ダイノーズの概要 トリデプスと非常に似通ったステータス比率をしており、タイプに関しては( いわ/ はがね)で完全に一致している。 ダイノーズも、スーパーリーグ向きの優秀なステータスを誇るが、化け物クラスのトリデプスと比較してしまうと、どうしても見劣りする。 そのまま比べてしまうとトリデプスの劣化版だが、わざ構成が異なるため、あえてダイノーズを使うのであれば、ここが差別化ポイントとなる。 つまり、トリデプスと被らない技セットを組むことで、価値を見出す戦法だ。 とはいえ、二重弱点が かくとうと じめんというのは自明のため、読み合いで負けるとボコられる。 あえてトリデプスの逆張りをせずとも、トリデプスと比べると、野生でのレア度が下がるため、 育成コストや厳選の都合で、普通にトリデプスの代替品として使うのも全然ありだ。 ダイノーズの型考察 でんき型ダイノーズ トリデプスとの差別化も考慮しつつ、もう少し実用性も意識した型。 実質、トリデプスの代替用途として使う場合、 いわおとしと いわなだれを押さえておけば再現可能。 トリデプスが いわ枠と ほのお枠兼用だとしたら、ダイノーズは いわ枠と でんき枠を担当できる。 環境の遷移 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 ダイノーズの通常技は スパークと いわおとしから選べ、トリデプスと差別化するなら スパーク。 代替品として使うなら いわおとしとなる。 トリデプスの うちおとすと比較すると、わずかに性能が劣るが、発動間隔は短いため、小回りが利くともいえる。 差別化路線で、通常技を スパークにする場合は、トリデプス対面で勝てるようになる点は面白い。 ゲージ技は、決定力のある いわなだれがマストで、サードアタックに 10まんボルトと マグネットボムで悩ましいところではあるが、 10まんボルトを当てる相手は限られるため、それならタイプ一致で放てる マグネットボムの方が、使い道はあるだろう。 環境上位の はがねは、ゲージ消費が重めの ラスターカノン持ちが多く、小回りの利く マグネットボムは貴重だ。 93 127. 60 3. 00 3 あまえる 6. 40 2. 64 つばめがえし 66 45 1. 47 げんしのちから 45 45 1. 00 マジカルシャイン 132 70 1. 89 トゲキッスの概要 トゲキッスは、弱点も多く、ステータス実数値も並み程度だが、優れた耐性をもっており、相性の良い相手となら、見かけのステータス以上の耐久性を発揮する。 ただし、弱点を突かれると、素の耐久力は高くないため、案外、 脆 もろい点は注意。 トゲキッスの評価が一気に高まったのは、やはり あまえる実装が大きい。 等倍以上で通常技が通る相手となら、ゴリンゴリンに削ってくれる。 あまえる実装で大化けしたトゲキッスだが、残念なことにスーパーリーグ用に調達するのは、かなりの難易度となる。 と、いうのも、スーパーリーグ用 (CP1500以下)で使うには、 PL(ポケモンレベル)17以下がラインとなるが、 比較的狙いやすいタマゴ孵化 (トゲピー)では、最低PLが20のため、この時点でどうあがいてもスーパーリーグでは使えない。 同じ理由でレイド産 (トゲチック)でも最低PLが20 (天候ブースト時はPL25)のため、使えない。 つまり、スーパーリーグ用にトゲキッスを調達するには、 野生湧き超激レア枠の、PL17以下トゲチックを入手するしかない。 トゲキッスの型考察 バフ型トゲキッス タイプ一致の マジカルシャインを搭載し、決定力を与えた フェアリー特化型。 強敵揃いの かくとう、 ドラゴン、 あくに対して、ゲージ抱えからの後方射撃ができる。 環境の遷移 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 トゲキッスの通常技は、 エアスラッシュ、 めざめるパワー、 あまえるから選べる。 めざめるパワーは目当てのタイプを意図的にひくことができないため、いったん考察からは除外する。 エアスラッシュ、 あまえるどちらも優秀な技だが、苦労してスーパーリーグ用にトゲキッスを調達する理由は、 あまえるを使いたいからに他ならない。 トゲキッスの基本戦術は、通常技でゴリゴリ削り、ゲージ消費量の低いゲージ技で、シールド消費に圧力をかける戦法となる。 よって、バフ技の げんしのちからとは、非常に相性がよい。 通常技でゴリゴリ削れるため、ゲージ技では積極的にダメージを狙う必要がなく、シールド剥がしがメイン。 サードアタックは、スーパーリーグで需要のある かえんほうしゃが、 あまえるの苦手補完にもなって丁度よい。 48 131. 80 3. 50 2 サイコカッター 1. 80 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 れいとうパンチ 55 40 1. 38 ばくれつパンチ 108 50 2. 16 グロウパンチ 24 35 0. 69 サイコキネシス 108 55 1. ステータス比率も耐久型でスーパーリーグ向きだが、前述の通り、最大CPが1500に届かないため、 耐久型とはいえ、ステータスの暴力でゴリ押しするタイプではない。 チャーレムの型考察 カウグロ型チャーレム 上手く積めないと決定力に欠けてしまった「カウグロ型」の分化先。 高ダメージ効率の ばくれつパンチを搭載することで、決定力を獲得。 更には、低ダメージ効率だがバフ効果のある グロウパンチと、 高ダメージ効率の ばくれつパンチの二刀流にすることで、 シールド駆け引きに持ち込めるのが「グロばく型」の強み。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 チャーレムの通常技は、 カウンターと サイコカッターから選べ、どちらも優秀な技のため悩ましいが、 チャーレムが輝いたのは、 かくとうが二重弱点のトリデプスが環境トップメタ入りしたのと、 バフ技である グロウパンチ (攻撃が確定で1. 25倍アップ)実装が大きい。 環境的にもチャーレムを かくとう枠で使った方が 活 いきるため、基本は、 カウンター型でよいだろう。 チャーレムの苦手な ひこうタイプに打点がとれ、小回りの利く れいとうパンチは重宝する。 チャーレムはステータスでゴリ押しするタイプではないため、過信は禁物だが、 カウンターが等倍以上に有効な相手にはゴリ押しが効く。 逆に カウンターを軽減する相手には押し返されるため、注意が必要。 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 超強力な フェアリーの通常技、 あまえるが実装されてからは、 フェアリーに弱点を持つポケモン全般が逆風となっている。 チャーレムの強さは、 グロウパンチで積んだ カウンター。 ただでさえ フェアリーには攻撃が通りにくい状況であったが、 あまえる追加で、ついに、積む暇すら奪われてしまった。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 わざ性能のバランス調整が入り、 グロウパンチが弱体化。 サイコキネシスにデバフ効果が付与された。 8倍にダウン) チャーレムは 格闘型で運用するのが鉄板だったが、 エスパー型も警戒する必要が出てきた。 新時代のバトル環境(バフデバフ攻防戦) グロウパンチの弱体化により、バランスブレイカーのようなゴリ押しはできなくなったが、 スイクンを始めとする バブルこうせんによるデバフ攻撃 (攻撃力ダウン)に、 自力で対抗できるバフ技 (攻撃力アップ) グロウパンチは、 バフデバフ攻防戦という、新時代のバトル環境においても、 引き続き重要な技として、環境を支配し続けるだろう。 エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 92 163. 80 4. 50 2 ねんりき 4. 80 3. 00 4 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 くさむすび 90 50 1. 80 オーロラビーム 80 60 1. 33 みらいよち 144 65 2. 22 ムーンフォース 110 60 1. つまり、攻守ともにスーパーリーグに最適化された最終兵器、それがクレセリア。 (第2期) ただし、入手難易度は極めて高く、仕上がったクレセリアを所持できるのは一部の廃人のみとなっている。 具体的には、準伝説のクレセリアは5玉レイドでしか入手できず、その時点でCP1500以下は入手不可能。 これは仲良し度が高いほど、交換による最低個体値が上昇する仕様のため。 伝説ポケモンのトレード(図鑑登録済み) 仲良し度 最低個体値 ほしのすな 大親友 555 800 親友 333 1,600 仲良し 222 16,000 友達 111 20,000 やっと入手したCP1500以下のクレセリアのサードアタック (わざ3)をアンロックするには「ほしのすな:100000」と「アメ100個」が必要と、とにかく育成コストが高い。 しかし、苦労してスーパーリーグに召喚できたクレセリアは期待通り、 鬼神のごとき強さで戦績を稼ぎまくってくれることだろう。 (第2期) クレセリアの型考察 サイコ型クレセリア 削り性能の高い ねんりきをダメージソースにする型。 ゲージ技は少しでも早く撃てる オーロラビームと、 反撃用の ムーンフォース。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 クレセリアの通常技は サイコカッターと ねんりきから選べ、どちらも優秀な技だが、 ただでさえ重めのゲージ技が多い中、発動間隔の長い ねんりきでは、鈍足すぎて手数で押し負けてしまう。 クレセリアの真価は、敵のシールドを 剥 はがし切ったあとの 殴 なぐり合いで発揮される。 ゲージ技発動の駆け引きがシビアなため、PvP上級者向けのポケモンと言えるだろう。 脳死連打をしていれば勝てる種類の強さではないため要注意。 クレセリアは準伝説のため、サードアタックの解放コストも高いが、汎用性の高い オーロラビームと、ブラッキー対策用に ムーンフォースから選べる。 スーパーリーグ界での宿敵、ブラッキーを返り討ちにするための懐刀が手に入るのであれば、高額なコストを支払ってでも ムーンフォースは覚えておく価値があるだろう。 トロピウスの台頭により オーロラビームの価値も急上昇したため、環境によっては ムーンフォースを切る必要も出てくる。 マリルリ対面では、 オーロラビーム以外は等倍で通るため、殴り合いで 圧 おされることはない。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が上がりつつある。 そのため、 かくとうタイプ牽制用にもクレセリアは使える。 技が多彩なドクロッグはもちろん、耐久系のチャーレムにも ムーンフォース型なら有利な立場から抑え込める。 82 118. 70 141 1938513 0 F F HPタンク型 ゴルバットの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 B A A A ゴルバットの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 つばさでうつ 3. 00 3. 50 2 かみつく 4. 00 2. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 どくどくのキバ 48 35 1. 37 エアカッター 72 55 1. 31 シャドーボール 100 55 1. あやしいかぜ(レガシーわざ)• やつあたり(シャドウわざ)• おんがえし(ライトわざ) ゴルバットの特徴 ゴルバットは優秀な どくと ひこうわざ使いとして活躍できる。 ゴルバットなら、マリルリと、マリルリ対策で起用された草ポケモンの両方を相手にできる。 CP1500帯で使用頻度の高いハッサムや、今後研究が進む かくとう分野にも強いため、長く使えるポケモンのひとつ。 ゴルバットの進化系であるクロバット派も存在するが、 スーパーリーグ向きの技構成とステータスバランスを考えると、クロバット進化は悪手となる。 スーパーリーグ用の場合、ゴルバットのまま使う方が賢いだろう。 (クロバットはハイパーリーグ(CP2500以下)で活躍する) 【汎用型】ゴルバットの技セット どく/ ひこう わざ 威力 増加量/ 消費量 T/ DPE つばさでうつ 6 7(通常技) 2 どくどくのキバ 48 35(ゲージ技) 1. 37 シャドーボール 100 55(ゲージ技) 1. 82 ゴルバットの基本戦術 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 マリルリが 蔓延 はびこる現環境において、ゴルバットは、マリルリをどう対策するかの解答の一つ。 つまり、ゴルバットの通常技は必然的に つばさでうつ一択ということだ。 ゲージ技マストはマリルリ有効打の どくどくのキバとなり、 つばさでうつとの連携で、マリルリに対して どく攻撃を連発できる。 ただし、マリルリは れいとうビーム搭載確率が非常に高いため、シールドは確実に1つ以上残した状態で、マリルリとは対面したい。 サードアタックは エアカッターか ゴースト系を選べる。 ゴルバットは、 くさと かくとうに2重耐性を持つため、警戒すべきは エスパー対面。 シャドーボールはダメージ効率も優秀な部類のため、 エスパー対策や万能ゲージ技として扱い易いだろう。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 はっぱカッター強化による 草ポケモンの台頭や、トリデプス流行の連動で増加した かくとうタイプ。 かくとうに関してはバフ持ちの グロウパンチも実装され、注目を集めている。 この新環境で台頭してきた くさと かくとうに、めっぽう強いのがゴルバット。 ゴルバットは技構成も優秀なため、これらのタイプが流行れば流行るほど、ゴルバットの活躍も期待できる。 ただし、連動元の現環境トップメタに君臨するトリデプスとは不利対面のため、トリデプスの放つ 岩わざには要注意。 17 112. 62 107 1640865 1 F F 攻撃型 ハッサムの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 D A B B ハッサムの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 れんぞくぎり 2. 40 4. 00 1 バレットパンチ 3. 60 3. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 シザークロス 54 35 1. 54 つじぎり 50 35 1. 43 アイアンヘッド 84 50 1. やつあたり(シャドウわざ)• おんがえし(ライトわざ) ハッサムの特徴 非常に優秀なタイプ相性で、多くのタイプを軽減するが、唯一の弱点 ほのおタイプのわざを食らったら 一溜 ひとたまりもないのがハッサム。 ハッサムを作るには「メタルコート」が必要なため、このアイテムを所持してないと途端に難易度が上がってしまうが、長くプレイしているトレーナーならアイテムBOXを圧迫する在庫として、何個もBOXの片隅で眠っているはずだ。 4 4(通常技) 1 シザークロス 54 35(ゲージ技) 1. 54 つじぎり 50 35(ゲージ技) 1. この理屈からいくと、サードアタックは つじぎりとなる。 つじぎりも足が早いため、 シザークロスで軽減されてしまう敵へは つじぎりと使い分けても良いだろう。 ライトユーザーでも所持率が高い ブラストバーン持ちの御三家 (リザードンやバクフーン)には要注意。 くさ ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 134. 87 109. 00 4. 33 3 れんぞくぎり 2. 00 4. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 リーフブレード 84 35 2. 67 じしん 120 65 1. 85 つばめがえし 55 45 1. 22 ドラゴンクロー 50 35 1. ハードプラント(特別なわざ) ジュカインの特徴 最速の くさタイプジュカイン。 スーパーリーグ (CP1500以下)では、マリルリやナマズン、カメックスなど、 みずタイプの強ポケが 犇 ひしめきあっている。 ジュカインは 草の中でも最速クラスで、そうした強い 水ポケへ くさわざを連発できる。 ジュカインは攻撃寄りのステータス配分のため、タイプ相性で有利な みず相手でも、長くは持たない。 できるだけ敵の シールド消費を手数で促すか、強い 水ポケに深手を負わすことがジュカインの仕事。 くさタイプは天候ブースト (晴天)の恩恵を受けやすく、比較的出現数の多い部類の御三家のため、厳選やアメ確保で困ることは少ないだろう。 【リフブレ型】ジュカインの技セット くさ わざ 威力 増加量/ 消費量 T/ DPE れんぞくぎり 2 4(通常技) 1 リーフブレード 84 35(ゲージ技) 2. 40 つばめがえし 55 45(ゲージ技) 1. 22 ジュカインの基本戦術 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ジュカインは非常に対人戦向きな技構成となっており、多彩な使い方ができる。 とはいえ、現環境でのジュカインの大仕事は、やはりマリルリ対処が第一優先となるだろう。 通常技はタイプ一致の タネマシンガンと、ゲージ貯め特化わざの れんぞくぎりから選べる。 つまり、 タネマシンガンでちまちま削るのも悪くはないが、ジュカインの仮想敵であるマリルリ相手に小細工は効かない。 最速で リーフブレードを叩き込めれば、 敵は深手を負うか、シールドを1枚失うこととなる。 と、いうことで通常技は リーフブレードを最速で撃てる れんぞくぎり。 ゲージわざは言わずもがな リーフブレード。 サードアタックは つばめがえしと じしんから選べ、どちらも役割がある。 じしんであれば、苦手な ほのおタイプに反撃できるが、スーパーリーグの 炎はリザードン使いが多い。 つまり じしんが有効打とならない。 それよりも、足が早く汎用性の高い つばめがえしを覚えて、 草の苦手なタイプをカバーしたり、ミラーマッチに備えた方が良いだろう。 基本的にジュカインのような攻撃寄りのステータスのポケモンは、大技を貯めて撃つ戦術に向かない。 と、いうことで、 草刈 くさかり機の つばめがえしを覚えれば、マリルリ環境で 付随 ふずいして 頻出 ひんしゅつしがちな 草ポケに対して、 くさタイプキラーという役割もジュカインに付加できる。 16 129. 60 3. 00 1 たきのぼり 4. 80 2. 67 3 りゅうのいぶき 4. 80 3. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 オクタンほう 60 50 1. 20 ふぶき 130 75 1. 73 げきりん 132 60 2. みずでっぽう(レガシーわざ) キングドラの特徴 弱点が少なく、優秀なタイプ相性のキングドラ。 更に、 りゅうのいぶきという削り性能がトップレベルの通常技を、タイプ一致で放てる 氷の効かない ドラゴンタイプという特徴的なキングドラだが、 等倍でダメージを食らってしまうタイプが多いため、過信は禁物。 カタログスペックは優秀なキングドラだが、 ドラゴンタイプではチルタリスの方が耐久型で初心者でも扱いやすかったり、 みずタイプはマリルリを筆頭に優秀なポケモンが多いため、対人戦実装前の予想よりは流行っていない印象、それがキングドラ。 進化には「りゅうのウロコ」が必要なため、このアイテムを所持していないと厄介だが、長くプレイしているトレーナーならBOXの片隅で眠っている可能性が高いため、進化で困ることは少ないだろう。 8 3(通常技) 1 ハイドロポンプ 156 75(ゲージ技) 2. 08 げきりん 132 60(ゲージ技) 2. 20 キングドラの基本戦術 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 キングドラの通常技は たきのぼりとレガシー技の みずでっぽう、そして りゅうのいぶきから選べる。 りゅうのいぶきをタイプ一致で放てる時点で、 りゅうのいぶき一択でよいだろう。 ただし、レガシー技の みずでっぽうをすでに覚えているキングドラを所持している場合は、無理に りゅうのいぶきに変える必要はない。 問題なのがゲージ技。 キングドラがいまいち、パッとしない最大の理由が、ゲージ技がどれも重めで、発動に時間がかかる点。 キングドラの戦い方としては、とにかく りゅうのいぶきを連射してガンガンHPを削る戦法。 重めの技は確実にシールドで防がれてしまうが、相手のシールドを一枚 剥 はがせると思えば上出来ともいえる。 ドラゴンタイプ同士の戦いでは一見 ふぶきが一発逆転を狙えて有利そうだが、 ふぶきのようなゲージ貯めに時間がかかる大技は、耐久寄りのポケモン向けの技。 キングドラのステータス配分はバランス型のため、 耐久力が特段高いわけではない。 ドラゴンタイプ相手なら げきりんの方が ふぶきより足が早いため、先手をとれるだろう。 サードアタックは ハイドロポンプがタイプ一致で放てるため推奨。 また、キングドラはタイプ相性の関係で、等倍同士の殴り合いに持ち込まれやすいため、相手が耐久寄りのポケモンの場合、殴り負ける可能性が高くなる。 そのため、キングドラにはちゃんと役割を与えた方が活躍しやすい。 ほのおタイプ相手なら無類の強さを誇るため、なんとか有利な戦況に誘い込んで戦いたい。 20 127. 60 3. 00 1 マッドショット 1. 50 4. 80 2. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 ロックブラスト 60 40 1. 50 げんしのちから 84 45 1. いわおとし(レガシーわざ)• いわなだれ(レガシーわざ) オムスターの特徴 対人戦向きの優秀な技を多く備えるオムスター。 チルタリスやゴルバット (クロバット)、エアームド (等倍)など、スーパーリーグ常連の強力な ひこうタイプを撃ち落とす いわ技使い。 ただし、見た目に反して耐久力はそこまで高くないため、等倍戦なども含めて過信は禁物。 特に 草相手だと紙と化すため、 要注意。 レアポケモンカテゴリーだが、何かとイベント連動で大量に 湧 わく機会が多いため、長くプレイしているトレーナーであれば、厳選やアメでそこまで困らないだろう。 08 げんしのちから 84 45(ゲージ技) 1. 87 オムスターの基本戦術 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 オムスターの通常技は みずでっぽう、 マッドショット、レガシー技の いわおとしから選べる。 みずタイプにはオムスター以外にも優秀なポケモンが多いため、オムスターを使うなら いわタイプとして使うべきだろう。 と、いうことで、タイプは不一致になってしまうが、通常技は、超優秀なゲージポンプ技である マッドショットにして、 岩のゲージ技を連発するのが、相手のシールド消費も促せてオススメ。 オムスターは見た目に反して、耐久力はそこまで高い部類ではない。 ここはセオリー通り、できるだけ足の早いゲージ技を連発して、手数で惑わすのが正しいオムスターの運用法であろう。 サードアタックを解放する場合は、 ハイドロポンプ。 ハイドロポンプは貯めるのに時間がかかるため、バランス型のオムスターが使うには少し重すぎる。 ( マッドショット が超優秀なため、大技の割には比較的早く撃てる方だが) ハイドロポンプを搭載すれば、一応、 じめんタイプへの反撃技となるが、地面代表のナマズンは 水持ちのため、 ハイドロポンプは等倍となってしまう。 98 113. 80 4. 50 2 ドラゴンテール 3. 60 3. 33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 96 ストーンエッジ 100 55 1. 82 ドラゴンクロー 60 35 1. だいちのちから (特別なわざ)• やつあたり(シャドウわざ)• おんがえし(ライトわざ) フライゴンの特徴 最強クラスの でんき耐性を誇る。 スーパーリーグではまだ、あまり、 でんきタイプは見かけないが、マリルリ対策で でんきタイプの開拓が進み、 レアコイル (レガシー技)や、マイナン、ランターンなどが流行れば、それと連動してフライゴンの株も上がるだろう。 こおり技を食らうと、ひとたまりもないが、 フライゴンの知識が不足している相手とのバトルであれば、ビジュアルからフライゴンのタイプを推測されにくいため、相手が困惑しているうちに、不意をつける可能性はある。 ( 草や 飛行、 虫と間違われることが多い) レア枠のポケモンだが、10kmタマゴのハズレ枠として、比較的、入手機会はあるため、 孵化 ふか 装置 課金勢 かきんぜいならアメは 潤沢 じゅんたくだろう。 96 ドラゴンクロー 60 35(ゲージ技) 1. 71 フライゴンの基本戦術 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 フライゴンの通常技は ドラゴンテールと マッドショットから選べる。 また、フライゴン自体のステータス比率が、攻撃寄りのバランス型のため、等倍同士の殴り合いには不安が残る。 フライゴンのステータス比率を考慮すると、役割を与え、ゲージ技を少しでも早く撃てる マッドショットの方が良いだろう。 そのため、ゲージ技は、連発性能に優れた ドラゴンクローにし、手数で相手を 翻弄 ほんろうする戦法がフライゴン向きの運用。 マッドショットと ドラゴンクローの組み合わせなら、絶え間なくゲージ技を叩き込める。 サードアタックは じしんか ストーンエッジから選べるが、フライゴンの役割を考えると じしんがオススメ。 バランス型の二重弱点持ちの場合、いくら反撃技の ストーンエッジを 携 たずさえたところで、 こおりタイプには 太刀打 たちうちできない。 ( ストーンエッジ を貯めて撃つよりは ドラゴンクロー を連発した方が、まだ 爪痕 つめあとを残せる) タイプ一致で放てる じしんを覚えて でんきタイプキラーに徹した方がフライゴンの特徴を活かせるだろう。 マッドショットは、ゲージ貯め性能は超一流だが、威力にはほぼ期待できない性能のため、 じしんで じめんタイプを補完しておく意味もある。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 一度、台風の影響で延期となっていたナックラーのコミュニティ・デイが開催され、 無事、特別なわざ、 だいちのちからが授けられた。 8倍にダウン)を考慮すると、 だいちのちからの方が対人戦向きだろう。 15 145. 60 2. 50 2 どくづき 3. 60 3. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 ふぶき 130 75 1. 73 ヘドロウェーブ 132 65 2. 03 アシッドボム 24 50 0. ドククラゲはマリルリの習得可能な技を、すべて軽減できるため、対マリルリに関しては、最終兵器と言っても過言ではない性能だが、 ゲージ技がどれも重いため、汎用性は低い。 マリルリ討伐専用機として割り切る必要があるだろう。 水ソースなら比較的遭遇しやすい部類だが、今の情勢だと場所によっては巣に通わないと入手困難かもしれない。 2 7(通常技) 2 ハイドロポンプ 156 75(ゲージ技) 2. 08 アシッドボム 24 50(ゲージ技) 0. 48 ドククラゲの基本戦術 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ドククラゲの通常技は ようかいえきと どくづきから選べるが、 どくづきが ようかいえきの完全上位互換のわざのため どくづき一択。 ドククラゲはマリルリ抹殺が使命のため、ゲージ技は ヘドロウェーブ一択。 この毒セットで、一方的にマリルリを毒殺できる死神が完成する。 ドククラゲが惜しむらくは、ゲージ技がすべて足の遅い、重めの技しかない点。 耐久型のステータス比率で、耐性にも恵まれているため、足の早いゲージ技が1つでもあれば、マリルリと 双璧 そうへきをなすスーパーリーグ界の 覇者 はしゃとなれたかもしれない。 サードアタックはタイプ一致で放てる ハイドロポンプが使いやすいだろう。 ふぶきの方が現環境では汎用性が高いが、足の遅いドククラゲは等倍に持ち込まれると先手をとられて、不利になりやすい。 タイプ相性の 庇護下 ひごかで戦うことを念頭にいれると、 ハイドロポンプの方が使い勝手が良い。 第2期【2019年3月20日~】PvP環境 3月20から初実装されたデバフ (敵の能力を下げる)技である アシッドボムを覚えられるようになった。 アシッドボムは確定 (100%)で、相手の防御力を0. 66666667倍まで下げることができるため、戦略の幅が大きく広がった。 相変わらずドククラゲの覚える技はすべて重めのため、ドククラゲ自身で決めに行かず、 アシッドボムで仲間のアシストをする使い方がドククラゲには合っているだろう。 この場合、サードアタックは ハイドロポンプが汎用性が高い。 黎明期では専用マリルリキラーとして名を 馳 はせていたドククラゲだが、現在は はっぱカッターの強化など、 ドククラゲより高速にマリルリを処理できるポケモンが増えたため、マリルリキラーとしての出番はほぼなくなった。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 死神、再び。 かつてマリルリキラーとして名を馳せたドククラゲだが、 昨今の環境一新により、頭角を現してきたスイクンに対し、張り合える存在として再びドククラゲも注目を集めている。 スイクンの脅威である バブルこうせんによる攻撃力ダウンを、 アシッドボムによる防御力ダウンで相殺できる。 バトルは長引いてしまうが、バフデバフ攻防戦という新しいバトル環境の重要な枠を担いそうである。

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フェルミンの休憩室(仮)〜ダイノーズ〜

ダイノーズ 弱点

ダイノーズ コンパスポケモン ぜんこくNo. 476 アローラNo. USUM 255 アローラNo. SM 199 高さ 1. 4m 重さ• 340. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Probopass タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• また、一撃で『ひんし』になる技『じわれ』『ぜったいれいど』『つのドリル』『ハサミギロチン』を受けない。 相手の『はがね』タイプのポケモンは逃げたり、ポケモンを交代することができなくなる。 /『はがね』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 3倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 どの状態異常になるかはランダム。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 自分が場を離れると効果は消える。 どの状態異常になるかはランダム。 自分が場を離れると効果は消える。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 通常攻撃。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分が場を離れると効果は消える。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 自分が場を離れると効果は消える。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 USUM New! 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 USUM New! 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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