千葉 大学 moodle2020。 大阪教育大学Moodle 3 for Portal

千葉大学大学院医学研究院・医学部 :: 【新入生向け】医学部学務係からのお知らせ

千葉 大学 moodle2020

大阪教育大学Moodle 2020 for Classへようこそ。 このサイトは 【令和2年度( 2020年度)授業用】です。 下記の注意を良くお読みいただき、同意の上,ご利用ください。 大阪教育大学Moodle 2020 for Class は,授業支援の利用を目的としております。 業務等利用やファイル共有としての利用はできません。 業務等での利用については, をご利用ください。 情報処理センターで配布したアカウントを利用し,ログインができます。 2019年度以前のMoodleについては, を確認の上,目的に応じたサイトをご利用ください。 (教職員のみなさまへ)教員組織再編にともない,学生組織のカテゴリ分けとしております。 2020. 18 【教職員向けマニュアル集】• (参考) 【教職員向けサンプルコース】• 2020. 内容を管理者で確認したところ,修復が難しいコースとなりますので,管理者側で削除します。 不完全に作成されたコースとは別に,新たにコース作成にご協力をお願い致します。 2020. 09 ファイルのアップロードサイズの上限を 10MB 1GB に設定しました。 2020. 20 前期授業開始に伴い,ファイルのアップロードサイズの上限を再び 10MB に設定しました.大容量コンテンツについては,クラウドサービス等の利用をご検討下さい。 2020. 25 コース作成協力のお願いの文章を削除しました。 2020. 27 学生向けの課題提出方法を参考情報として掲載しました。 学生のみなさんへ, 履修管理を行っている と 授業資料配布や課題提出を行う 大阪教育大学Moodle は 受講者登録の連携作業を行っていません。 そのため,各自で履修希望のMoodleコース(各授業)への登録を行っていただく必要があります。 ログイン後,履修登録を希望する授業コースを探す場合は,必ず 授業コードを頼りに探してください。 授業コードがわからない場合は,時間割表 や で調べてください。 授業コードが分かっている授業については, から授業コードを検索すると便利です。 なお,授業担当の先生によっては,コースカテゴリのたどり方を指示される場合もありますので,担当の先生の指示に従ってください。 ログインと授業用コースへの入り方,課題の提出方法などよく使用する機能については, を用意していますので,そちらを確認して下さい。 みなさんの大学メールアドレスに大切な情報が届いていることもありますので, Acitve! mail()() の確認も怠らないようにして下さい。 【学生向け・課題提出方法】 2020. 27 よく問い合わせをいただいている,Moodleでの課題提出方法についてまとめました。 提出方法でよくわからない場合は, をご覧ください。

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Moodle全般、ログインとパスワード】 【2. 操作全般】 【3. 教職員(コース管理者)向け】 1 コース作成・設定について 2 学生のコース登録について 3 課題モジュールの利用法について 4 小テスト・WIKI・その他のモジュールの利用法について 【5. その他】 【1. Moodle全般、ログインとパスワード】 Q1-1. ログインのための利用者番号/パスワードがわかりません A1-1. 利用者番号を忘れた場合は、次のサイト「」で確認することができます(学内のみ)。 パスワードを忘れた場合は、「」でパスワードを再設定することができます(学内からのアクセスのみ)。 なお、利用者番号とパスワードの発行および管理は、統合情報センターで行っていますので、利用者番号の詳細はにお問合せください。 Q2-2. MoodleではLaTeXを用いた数式入力はできますか A2-2. MoodleでもLaTeXのコマンドを利用して数式を入力することができます。 Q3-1-3. コースの担当教員が変わったので教員の追加や削除をしたい A3-1-3. 下記の手順でご対応ください。 (削除の場合)• コース画面左の「管理」ブロックにて「コース管理」>「ユーザ」>「登録ユーザ」をクリックする• リストから削除したいユーザを見つける• 「本当にユーザをコースから登録解除してもよろしいですか?」と確認メッセージが表示されるので確認して「続ける」をクリックする Q3-1-8. ダッシュボードには何が表示されますか New! A3-1-8. ダッシュボードには2つのタブ「タイムライン」と「すべてのコース」があります。 「タイムライン」 参加している全コースの課題の提出期限などの情報が、時系列で表示されます。 「すべてのコース」 登録コースが「進行中」「未来」「過去」の3つの画面に分類されています。 「進行中」 現在開講されている授業のコース 「未来」 まだ開講期間が始まっていない授業のコース 「過去」 すでに開講期間が終了した授業のコース なお、開講期間は、各コースの「コース管理」>「設定を編集する」の画面の「開講日」および「コース終了日」で設定されています。 Q3-1-9. 登録されているはずのコースがダッシュボードに見つからない New! A3-1-9. いくつかのケースが考えられます。 授業の開講期間とコースの分類がずれている場合: コースはダッシュボードの「進行中」「未来」「過去」の3つの画面のいずれかに表示されますが、何らかの理由で開講期間の設定が変わってしまい、開講期間であるにもかかわらず「進行中」ではなく「過去」に表示されているような場合はコースが見つけにくくなります。 開講期間の設定が変更されていないか確認ください。 「コース管理」>「設定を編集する」の画面から「開講日」および「コース終了日」の設定を確認します。 なお、開講期間をすぎても学生がコースを利用できなくなるわけではなく、ダッシュボードでの表示が変わるだけです。 教師に見えるコースが学生からは見えない場合: 「 」をご覧ください。 上記にあてはまらない場合は、 Moodleサポートへご相談ください。 Q3-1-10. 学生からコースが見えないようだがどうすればよいか New! A3-1-10. 学生からコースが見えない原因はいくつか考えられます。 当該のコース名が、教師から見てグレー表示になっている場合は、コースが学生に対して「非表示」の状態です。 コース画面左の「コース管理」>「設定を編集する」の画面を開き、「コース可視性」を「非表示」から「表示」に変えて、保存してください。 コースの開講期間の設定がまちがっていると、ダッシュボードに正しく分類表示されず、学生から探しにくくなります。 「コース管理」>「設定を編集する」の画面で、「開講日」「コース終了日」の日付を確認してください。 これについては「 」もご参照ください。 上記にあてはまらない場合は、 Moodleサポートへご相談ください。 2 学生のコース登録について Q3-2-1. 登録キーの設定方法がわかりません A3-2-1. 設定画面にて「既存の登録を有効にする」と「新しい登録を許可する」の両方が「Yes」になっていることを確認し、「登録キー」の欄で登録キー(パスワード)を設定してください。 なお、「既存の登録を有効にする」を無効にするとその登録方法(いまの場合だと自己登録)が無効となり、自己登録を利用して登録したユーザはコースを利用できなくなります。 また「新しい登録を許可する」を無効とすると、設定の変更以前に自己登録を利用して登録したユーザはコースを利用できますが、新規に自己登録を利用したコース登録ができなくなります。 Q3-2-3. 学生から、コース登録時に「あなたはこのコースに登録できません」と表示されて、登録できないと問い合わせがありましたが原因がわかりません A3-2-3. 学生が自己登録を利用できなくなっている可能性があるため、下記方法で自己登録の設定を確認してください。 「既存の登録を有効にする」および「新しい登録を許可する」が「Yes」になっていることと、「登録期間」「開始日」「終了日」の設定がそれぞれ適切に設定されているか(設定しない場合は設定が入っていないこと)を確認します• 課題モジュールの設定に「学生に提出ボタンのクリックを求める」というものがありますが、これは何ですか A3-3-3. 学生が課題の提出を行う際、moodleに一旦下書きファイルのアップロード(仮提出)をした後、改めて本提出をするかどうかを決めます。 「学生に提出ボタンのクリックを求める」をYesに設定すると、学生が課題を提出する際の画面には「提出を変更する」というボタンに加えて、「課題を提出する」というボタンが表示されます。 学生が自らの提出物を差し替える目的のために用意されていると思われるかもしれませんが、「学生に提出ボタンのクリックを求める」の設定の有無に関わらず、期間中であれば学生は課題の修正が可能ですので、学生が自ら提出物を差し替える目的では役に立ちません。 ではいつ役に立つのかというと、ひとつは「まだ提出期限に達していないが、 既に提出されたレポートを順次確認したい場合」。 もうひとつは「期限までもう少し内容を詰めた方がよいということで、 提出物を差し戻して再提出を促す場合」ではないかと思います。 つまり、学生が提出ボタンをクリックすると、提出期限前であっても学生は提出物の差し替えができなくなるため、教員は差し替えによる内容の変更を気にぜずに採点に取りかかることができるわけです。 ただ、学生のボタンの押し忘れにより、期限まで下書きのままということもあります。 Q3-3-6. 課題の評定について、全学生への評定が確定したタイミングで、一斉に公開したいがどうすればよいか A3-3-6. 課題の評点、およびフィードバックは、教師が入力やアップロードを行うとすぐに学生に公開されますが、「採点ワークフロー」の機能を有効にすると、評点を学生に伏せた状態で作業し、評点が定まってから一斉に通知することができるようになります。 課題の「設定を編集する」の画面より、「評点」の「採点ワークフローを使用する」を「yes」に設定して保存します。 課題の「評点」または「すべての提出を表示する」の画面を見ると、学生ごとに採点ワークフローの「ステータス」を設定する表示が現れます。 ステータスには、「未採点」「採点中」「採点完了」「レビュー中」「リリース準備完了」「リリース済み」があります。 ステータスが「リリース済み」以外の場合は、Moodleに評点やフィードバックを入力しても、学生には表示されず「採点中」などのステータスのみ表示されます。 ステータスを「リリース済み」にすると、学生に対して評点とフィードバックが表示されます。 全学生のステータスを一括して「リリース済み」に変更することにより、一斉に評定を公開することが可能です。 ただし、評点とフィードバックコメントは同時に公開されるため、評点は公開せずフィードバックだけを返すという運用はできません。 その場合は、「」を参照してください。 Q3-4-2. Hot Potatoesで作成した問題をmoodleで利用できますか? A3-4-2. はい、利用できます。 これまでにHot Potatoesで作成した問題があれば、それをMoodle上にアップロードして学生に利用させることも可能です。 ただし、成績の集計等は行われません。 Hot Potatoesでは、次のような問題を作成することができます。 多肢選択問題• 記述問題• 単語を並び替えての作文問題• 穴埋め問題• マッチング問題• free. htmlをmoodleのコースにアップロードする必要があります。 htmlをアップロードしてください。 アップロードしたファイルを開くとHot Potatoesの問題が動作します。 Q3-4-4. Wikiでファイルを共有するため、「ファイル」欄にて学生からもファイルをアップロードできるようにしたい A3-4-4. デフォルトでは学生がWikiの「ファイル」領域にアップロードできないようになっているため、パーミッションを変更して学生もファイルのアップロードをできるようにします。 手順は以下のとおりです。 Wikiを設置後、Wikiアイコンをクリックする• 画面左の「管理」のWiki管理にて、「パーミッション」を選択する• 「ロールを選択する」で「学生」を選び「許可」をクリックする• コースから自分の登録を削除したいがどうすればよいですか A4-9. 登録された方法により方法が異なります。 登録キーを使った自己登録の場合 第 1タームと第 4タームの履修登録期間内は、コース画面左の「管理」に表示される「私自身を登録解除する」のメニューから解除できます。 上記の履修登録期間外は、学生自身で登録解除できませんので、 Moodleサポートまでご連絡ください。 自動的に登録(連携登録)された場合 学生ポータルで授業を履修登録すると、授業の Moodleコースがある場合は自動的にコースへ登録(連携登録)されます。 学生自身で学生ポータルの履修登録を解除すると、 Moodleのコース登録も停止されます(約1日後)。 これがうまくいかない場合は、 Moodleサポートまでご連絡ください。 Q4-10. ダッシュボードには何が表示されますか A4-10. ダッシュボードには2つのタブ「タイムライン」と「すべてのコース」があり、自身が登録されているコースが「すべてのコース」の3つのボタンのいずれかの画面に表示されます。 「タイムライン」 参加している全コースの課題の提出期限などの情報が、時系列で表示されます。 「すべてのコース」 3つのボタンがあり、クリックして開く画面に次のコースが割り振られています.適宜ボタンをクリックしてコースを探してください。 「進行中」 現在開講されている授業のコース 「未来」 まだ開講期間が始まっていない授業のコース 「過去」 すでに開講期間が終了した授業のコース Q4-11. 登録されているはずのコースがダッシュボードに見つからない(2020. 20更新) New! A4-11. ダッシュボードの「すべてのコース」の3つのボタン「進行中」「未来」「過去」をクリックして表示される画面をすべてチェックしてみてください。 それでもコースが見つからない場合は、原因として「学生自身がコースにまだ登録されていない」「教師が準備中でまだコースが公開されていない」「そもそもその授業は Moodle を利用していない」などが考えられます。 適宜、担当教員または Moodleサポートへご相談ください。 メディア授業で音声・動画を聴取・視聴した際,適切に視聴情報が記録されていないことがある(2020. 19更新) New! A4-12. 千葉大学Moodleで音声や動画を視聴する際の画面に「視聴状況を保存」というボタンが新たに追加されました.視聴情報を記録するため「視聴状況を保存」ボタンを押した後に「活動を抜ける」から別の画面に移動してください.ブラウザによっては「視聴状況を保存」せずに別の画面に移動すると視聴情報が適切に記録されない場合がありますので注意してください. また「視聴状況を保存」というボタンが表示されていない動画の場合は,パソコンのGoogle Chromeで視聴し「活動を抜ける」ボタンを使って別の画面に移動してください.そのほかの方法で別の画面に移動すると視聴状況が適切に記録されない場合があります..

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