イオン銀行 キャッシュ+デビット。 イオン銀行キャッシュ&デビットが届いた!申し込み方法、かかった日数、届いたらやることなど!

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イオン銀行 キャッシュ+デビット

イオン銀行は 「イオン銀行CASH+DEBIT」を発行しています。 イオン銀行CASH+DEBITは、国際ブランド「JCB 」と提携しているデビットカードです。 ですから、国内外にあるJCB加盟店で支払いを済ませることができちゃいますよ。 また、現金払いとは違い、お買い物をするたびにポイントを貯めることができるのもうれしいメリットです。 ただ、もちろんカードを使う上でのデメリットもあります。 それは、 「他のデビットカードと比べると、ポイント還元率が低いこと」です。 イオン銀行デビットカード「イオン銀行CASH+DEBIT」を選ぼうか迷っている方は、ここで紹介しているメリットとデメリットを理解した上でカードを選んでくださいね。 イオン銀行CASH+DEBITのメリット5つ まずは、イオン銀行デビットカード「イオン銀行CASH+DEBIT」のメリットから紹介していきますね。 メリットは次の5つです。 イオン銀行CASH+DEBITの優遇サービス• イオンシネマが300円引き(20日、30日なら1,100円)• 55歳以上の会員限定G. 毎週火曜日は、100waonポイントプレゼント• ときめきポイントは、200円につき1円が貯まる仕組みです。 ですから、還元率が0. 貯まった「イオン銀行スコア」に応じて、 シルバーやゴールドなどのステージが決定します。 ステージにより、優遇特典が変わる仕組みです。 ちなみに、イオン銀行Myステージには、次の4ステージがあります。 イオン銀行CASH+DEBITの限定特典• WAONオートチャージで電子マネーWAONポイントが貯まる• 給与振込指定で毎月10WAONプレゼント(他行振込手数料も無料)• このように、イオン銀行CASH+DEBITを使うと、特別特典がついてくるんです! 給与指定をしたり、公共料金の引き落としに指定したりするだけで、 ポイントが付与されるのはお得ですよね! イオン銀行CASH+DEBITのデメリット 続いてはイオン銀行デビットカード「イオン銀行CASH+DEBIT」のデメリットです。 デメリットは「他のJCBブランドのデビットカードと比べると、 ポイント還元率が低いこと」です。 ポイント還元率は0. 還元率が0. 5円分のポイントが貯まり、1,000円の支払いで5円分、10,000円分の支払いで50円分のポイントを貯めることができます。 現金払いと比べると、もちろんお得なのですが、他のJCBブランドのデビットカードと比べると、 還元率が低いんです・・・。 イオン銀行CASH+DEBITと同じで、年会費が無料のJCBデビットカードには「セブン銀行デビットカード」と「楽天銀行デビットカード(JCB)」があります。 それぞれの還元率をまとめてみると、次のようになります。 デビットカード 還元率 楽天銀行デビットカード(JCB) 1. まず、は、どこでお買い物をしてもポイント還元率が1. いかがでしたでしょうか? イオン銀行CASH+DEBITは、 イオンをよく利用する方にとってはかなりお得になるデビットカードです! イオンで支払いをすると、日にちによっては割引になったり、効率よくポイントを貯めたりすることができます。

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イオン銀行キャッシュ+デビットについて(イオンカードの特典が受けられるブランドデビット)

イオン銀行 キャッシュ+デビット

イオン銀行デビットカードVISAとJCBの大きな違い イオンデビットカードの申込み年齢と審査 VISAもJCBも年会費は無料ですが、申込みできる年齢が違い JCBが中学生を除く15歳からで審査が無いのに対し VISAは 高校生を除く 18歳から(卒業年度の1月1日以降はOK)の申込みで 審査があります。 キャッシュカードとデビットカード それから、 VISAはイオン銀行の口座を持っている人が対象で、先に銀行口座を作っておく必要があり キャッシュカードとデビットカードが別々になります。 これに対して JCBは口座と同時に申し込み可能で、キャッシュカード一体型のデビットカードですから1枚で済むところが違っています。 イオン銀行デビットカードVISA イオン銀行普通預金口座に入金 次に使い方ですが、ここからは共通点も多く キャッシュ+デビットJCBや他のデビットカードも同じで、基本的に口座に残高がないと利用できませんので まずは入金します。 入金はイオン銀行のATMでしたら 基本的に24時間365日、預入れや引き出しが手数料なしで利用でき、 イオン以外にもミニストップやカスミ、ウエルシアでも見かけますから問題ないと思いますし また、 時間内でしたらみずほ銀行やゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行のATMで手数料なしで、 ビューアルッテやコンビニ等のATMでも 「イオン銀行Myステージ」のランクに応じて手数料無料で月何回か引き出せまして、この辺はイオン銀行を使うメリットです。 もちろん、 イオン銀行ATMは365日稼働していますから 今年(2019年)のようなゴールデンウィーク前、 ATMの行列に並ぶ必要もないですね。 *イオン銀行でつみたてNISAもできます イオンのデビットカードを国内で利用 国内での使い方は 支払い時に 「1回で」や「クレジットで」と言ってカードを出せばOKで、 手数料はかかりません。 イオングループ以外でもVISAマークの入ったお店で使えまして 私たちが普段よく利用するコンビニやスーパー、 ドラッグストアのほとんどで使えると思って大丈夫で セブンイレブンとローソン、スーパーなどではカードをレジ前の端末に差し込む場合もあります。 ( 別のデビットカードです) ただし、デビットカードの場合は 高速道路料金、航空機の機内販売、保険会社の一部などで利用できませんが 国内での使い方に関しては他のデビットカードなどとほとんど違いはないです。 また、 海外では手数料がかかり• ただし、 先ほど紹介したバックアップサービスは、海外ATMから現地通貨を引き出す場合には適用されません。 イオン銀行デビットカードVISAの利用明細と限度額 あらかじめ「イオンスクエアメンバー」に登録しておくと ネットで使う前や利用後に• 確認メールが届く• 利用明細確認• 利用限度額の変更 これらが出来ますから、 特に 利用限度額は使う分ぐらいにして、万が一にも不正利用にあってしまった場合の損害が少なくなるようにしておきましょう。 MyPageの「カード設定照会・変更」から可能です。 そして、 VISAの場合は毎月、利用明細が無料で自宅に届きます。 紙の明細が欲しい人には嬉しいですね。 「ときめきポイント」がいつでも2倍• U、未来屋書店、四六時中、タルボット、ウエルシア、山陽マルナカ、グルメシティ、アコレ、サンデー、KOHYO、ホームワイド、ミニストップ、スポーツオーソリティ、saQwa、ikka、ハックドラッグ、OPA など結構多く JCBも同じですが、よく利用する人にとってはメリットは大きいです。 スポンサーリンク 以上、イオンデビットカードの特徴でした。 高校生でしたら無条件で「キャッシュ+デビットJCB」になり、個人的にもJCBの方がお勧めですが、 JCBですと海外、特にハワイやアジア以外では使えないお店等もまだまだ多いようですから 海外に行く機会が多く、 イオングループをよく利用する、ならイオンデビットカードVISAはお勧めできます。 This website uses cookies so that we can provide you with the best user experience possible. Cookie information is stored in your browser and performs functions such as recognising you when you return to our website and helping our team to understand which sections of the website you find most interesting and useful.

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デビットカード(イオン銀行キャッシュ+デビット) |イオン銀行

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給与口座のご指定で毎月10電子マネーWAONポイント、さらに他行宛振込手数料が1回無料に 給与振込実績のあった翌々月に他行宛振込があった場合は、月1回まで振込手数料が無料となります。 手数料無料の対象となる他行宛振込• イオン銀行インターネットバンキングでの他行宛の振込や定額自動振込• イオン銀行のキャッシュカードを利用したイオン銀行ATMでの他行宛の振込 手数料無料の対象とならない他行宛振込• 店舗(窓口)での振込• ATMでの現金振込• 他行のカードを利用しての振込• なお、給与のお受取りは、ATM残高履歴発行サービスの「残高履歴明細票」ならびにお取引明細書の摘要欄に「給与」と表示されている入金に限らせていただきます。 (一部ご利用いただけないイオン銀行ATMがあります。 ) 各種公共料金のお支払いで、1件につき5電子マネーWAONポイントプレゼント NHK・電気・固定電話・携帯電話・ガス・NHKの口座振替が対象となります。

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