デネブ 電王。 新たな未来へ、俺、参上!「仮面ライダー電王」編、モモ・ウラ・キン・リュウ&デネブが参戦!そして、中村優一が桜井侑斗役で再登場!|ニュース|仮面ライダージオウ|テレビ朝日

電王の最強キャラってもしかしてデネブなのでは?

デネブ 電王

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仮面ライダー電王

デネブ 電王

『仮面ライダー電王』のコピペ改変botです。 1時間おきにツイートします。 ネタ満載につきキャラ崩壊多数ですので、ご了承の上フォロー願います。 botアカウントです。 手動でのツイートはありません。 また、リプライには反応しません。 何かあればDMでどうぞ。 フォローバックは自動で行わない設定です。 不定期に手動で行います。 鍵付きアカウントはフォローバックしません。 マンガやイラスト化して頂くことについて、こちらから特に制限は設けておりません。 ご自由に創作いただいて結構です。 電王の変身者で特異点。 生来の不幸体質。 モモタロスら複数のイマジンに憑依されて体を勝手に使われることがあるが、意識があれば拒否できる。 身体能力が低く打たれ弱い。 良太郎単独で電王に変身すると、オーラアーマーが形成されずプラットフォームになるが、後にライナーフォームへ変身可能になる。 当初は低かった戦闘技術も、モモタロスとの特訓や実戦を重ねる事で向上し、TVシリーズ後半と『さらば電王』ではライナーフォームに変身して単独でもある程度戦えるようになった。 マイペースでほんわかしている。 美人でよくモテている。 度々怪我をする良太郎に、一風変わった治療をすることが多い。 彼女が淹れるコーヒーは評判がいい。 テンションが高くおしゃべり。 茶髪にスーツ姿の男性。 愛理に好意を寄せる男の一人で、彼女に近づく為に良太郎にも気さくに接する。 愛理に好意を寄せる男の一人で、尾崎とはライバル関係。 ハンチング帽を被り、大量の数珠を首にかけている祈祷師のような恰好。 スピリチュアル関係にも詳しい。 リュウタロスが現れたきっかけは、彼が良太郎の深層心理を探ったことによる。 決め台詞は「俺、参上!」 かっこよく戦えればそれでいいという割と粗暴な性格だが、デンライナー内では読書をして暇をつぶす一面もある。 「モモタロス」という名前は良太郎が命名。 そう呼ぶのは許しているが、良太郎のセンスのなさには納得していない。 良太郎と共に電王ソードフォームに変身する。 「Double-Action」はユーロビート調のアップテンポな曲。 決め台詞は「僕につられてみる?」 目にかけた女性には甘い声をかけ、「釣り」を楽しんでいる。 頭脳明晰な性格。 その話術を利用し、もっぱら交渉役の一面も。 モモタロスが既に憑依しているのにも関わらず、その後勝手に良太郎に憑依したイマジン。 そのため、モモタロスから嫌がらせ目的で「ウラタロス」と命名され喧嘩を煽られるがスルーした。 良太郎と共に電王ロッドフォームに変身する。 「Double-Action Rod form」はスカ調の軽快な曲。 決め台詞は「俺の強さは泣けるでぇ!」 関西弁で非常に力持ち。 よく寝ている。 情に厚く、一般人に憑りついたイマジンの中ではまっとうな方法で契約を完了しようとした。 紆余曲折あって、良太郎のイマジンとして仲間入りする。 今までの流れで日本昔話シリーズであることと、クマモチーフにちなんでナオミがキンタロスと命名。 元々の契約者である本条勝のイメージで具現化したため、良太郎のイメージで具現化した3体とは外見上の違いがある。 良太郎と共に電王アックスフォームに変身する。 「Double-Action Ax form」は演歌調。 決め台詞は「お前倒すけどいいよね?答えは聞いてない!」 実はウラタロスが憑依する際、それより先に潜り込んでいた。 姿を現したとき、それまでの流れに倣い、自ら「リュウタロス」と名乗る。 子どもっぽい性格で、食堂車ではよくナオミとゲームやシャボン玉を飛ばしたり、クレヨンで画用紙に絵を描いたりしている。 4体のイマジンの中では特に強い憑依力を持ち、リュウタロスが憑依している状態ではジーク以外のイマジンは簡単に憑依できず、良太郎自身の意識もある程度制限される。 周囲の人間に軽い暗示をかけ、一時的に精神を支配する能力を持つ。 ダンスを踊る時はその力で「リュウタロスダンサーズ」を呼び寄せる。 良太郎と共に電王ガンフォームに変身する。 「Double-Action Gun form」はヒップホップ調で英語、ラップを多用。 負けず嫌いで勇敢。 素手での格闘能力も極めて高い。 本来は未来の時間で過ごしていたが、イマジンらの介入によってその時間が消滅して居場所を失う。 気が強くきつい所が目につくが、内面では繊細で心優しい。 主に食堂車勤務だが、車内アナウンスなども務める。 天真爛漫かつ能天気な性格。 イマジン達に食事や極彩色のフレーバー入りのコーヒーを提供している。 ハナが契約している壮年の男性。 飄々としており、良太郎にもおどけた態度で接するが、時の運行を乱したり、デンライナーのルールに反するものに対しては厳しい。 チャーハンに立てられた旗を倒さないように食べることを美学としている。 ターミナルの駅長とは大盛りチャーハンの旗を食べないように交互に食べる「チャーハン対決」の長年のライバル。 モモタロスからは「おっさん」、他の人物からは「オーナー」と呼ばれている。 「ジーク」は自称。 決め台詞は「降臨、満を持して!」 自身を「プリンス」と称する高飛車かつ自己中心的な性格。 ハナに諌められてからはお供に対する労いと思いやりを心がけるようになる。 ハナの事は「姫」と呼び、特に好意を抱いている。 憑依力はリュウタロス以上で、一度良太郎に憑りつくと彼をも寄せ付けない。 良太郎と共に電王ウィングフォームに変身する。 ただし、良太郎達と常に行動を共にしているわけではないため、基本的にスポット参戦である。 『さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』の主人公。 仮面ライダーNEW電王に変身する16歳の少年。 相棒イマジンはテディ。 祖父良太郎と同じ50年後の未来の特異点である。 単独で電王 ストライクフォームに変身し、テディを剣に変化させて戦う。 幸太郎の相棒イマジン。 既に実体化している。 契約内容は不明。 モモタロス達をイメージしているため、外見はモモタロスのような鬼を彷彿させる外見となっている。 性格は誰にでも礼を欠かさず、幸太郎にたいして一歩下がって付き従う執事のように忠実(ステディ)であり、誰よりも幸太郎の事を大切に思っている。 デネブほど強引に前に出て自分を主張するタイプではない為、つかみにくいキャラクター。 デネブと同様に武器に変化することができる。 良太郎の時代より過去から来た、過去の「桜井侑斗」。 決め台詞は「最初に言っておく!俺はかーなーり!強い!」 良太郎と違い、単身で変身しても強い。 しいたけが苦手。 世話を焼いてくれるデネブには、よく関節技を決めている。 侑斗単独で変身した場合、ゼロノス アルタイルフォームに変身する。 良太郎の事は「野上」と呼ぶ。 決め台詞は「最初に言っておく!胸の顔は飾りだ!」などどこかずれている。 侑斗と契約しているイマジンで、侑斗の保護者。 家事好きで世話焼きで働き者。 「侑斗をよろしく!」とよくお手製のデネブキャンディーを配っている。 憑依能力が弱くすぐに主導権を取り返されたり、イマジン察知能力も低いが、戦闘能力はかなり高い。 おばけ類は大の苦手。 一人称は「俺」。 侑斗と共に変身することでゼロノス ベガフォームになる。 侑斗と同じく、良太郎の事を「野上」と呼ぶ数少ない人物の一人。 ウラタロスを「カメタロス」、キンタロスを「クマゴロー」と呼ぶなど勘違いして覚えることが多い。 仮面ライダーガオウに変身する。 イマジン達を束ねる首領的な存在。 本編のラスボス。 死者の時間を彷徨う400年前の武士の怨霊。 仮面ライダー幽汽 ハイジャックフォームに変身する。

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仮面ライダー電王についてですが確か最終回で有斗はデネブから最後の一...

デネブ 電王

は「 時を超えて 俺、参上!」、「 時の列車デンライナー、次の駅は過去か?未来か?」。 概要 平成仮面ライダーシリーズ第8作である。 本作品ではライダーのモチーフとして「()」、怪人のモチーフとして「に登場する生物」というライダー作品としては奇抜かつ斬新なものを採り入れている。 前者について東映側プロデューサー・は、「バイクに乗れない子供達が、より身近に乗れるものは何か」と考えて出た案だったと語っている。 全体的に各キャラクターの性格や特徴を活かしたコメディタッチのエピソードが多く、伏線にまったく触れないエピソードも存在する。 また、回を追う毎に主人公と味方怪人・イマジンとの絆もクローズアップされ、終盤では物語の骨子ともなる。 第21話・第22話、劇場版シリーズを除き、当時のライダー作品では毎年恒例化していたライダー同士の戦いがあまり描かれないのも特徴の一つである。 敵怪人による殺人描写も少なく、過去で殺された一般人も「現代にいる誰かが覚えている場合は怪人を倒せば生き返る」という手法を取っており、歴代仮面ライダーシリーズの中では死者人数が極端に少ない。 平成ライダーシリーズは、『アギト』以降前作の『カブト』まで、テレビシリーズの放映期間中に劇場版が1作のみ制作されていたが、『電王』ではテレビシリーズが終了した後も、劇場版が複数制作された(詳細はを参照)。 その中で、第2作目と第4作目、第8作目ではその時点で放映中だった作品の仮面ライダーとの共演も果たしている。 また、劇場版1作目公開の記念企画として、アニメ『』とのコラボが実現した(詳細は『』を参照)。 良太郎たちがイマジンを追って辿り着く過去のシーンでは、過去に飛んだ時期の実際の天気を調べた後、撮影時の天気に合わせて細かい日付を設定するという方法で現実の日付と天気を劇中に反映させていた。 企画の経緯 のシリーズ第1作『』以来、「仮面ライダーはに乗るヒーローである」というイメージができあがっている。 平成仮面ライダーシリーズもその流れに従いつつ、『』ではホバーボード状に変形する「マシントルネイダー」、『』では人型ロボットとなる「オートバジン」と、様々に工夫を凝らしたバイクが登場した。 しかしこうした試みが、鮮烈な驚きをもって受け止められたとは言いがたかった。 そこでは、より強烈な印象を伴う乗り物として、の要素を仮面ライダーに取り入れることを提唱した。 この奇抜な組み合わせには周囲の異論が絶えなかったが 、の玩具開発担当の原昇や、デザインを担当するの菊地和浩のように賛同する声もあり、最終的に「電車ライダー」が承認された。 ところが実際に作業に取り掛かってみると、電車モチーフのヒーローキャラクターのデザインは想像以上に難航することになった。 と言うのも電車の形状は、新幹線を別として、おおむねどれも四角形の箱型であり、個性化が困難だったからである。 デザイナー陣の苦境を見た白倉は、「電車には『お話』が乗っており、それによって各車両を意味づけする」という提案をした。 これが突破口となって「」をモチーフに加える発想が生まれ 、顔に描かれた線路の上を、『』を象徴する型の「電仮面」が移動してくる表現へとつながっていった。 次に問題となったのは、電車の活用法である。 巨大な敵に対抗するための武器として登場させるだけなら簡単だが、電車がなければ作品が成立しないほど重要な位置に据えるのは難しかった。 紆余曲折の末にたどり着いたのが、時間を越えて運行する「時の列車」という発想だった。 このとき電車の行き先の決定案となった「過去」とは別に、「パラレルワールド」や「精神世界」に行くという案が出ており、後に前者は『』、後者は『』で採用されることになった。 評価 過去10年間の仮面ライダーキャラクター商品 売上推移(単位:億円) 年 売上 該当する作品 1999 25 未放映 2000 118 仮面ライダークウガ 2001 94 仮面ライダーアギト 2002 139 仮面ライダー龍騎 2003 120 仮面ライダー555 2004 79 仮面ライダー剣 2005 65 仮面ライダー響鬼 2006 71 仮面ライダーカブト 2007 115 仮面ライダー電王 2008 85 仮面ライダーキバ テレビシリーズ放送期間中における玩具・CD・DVDの売り上げは好調で、DVD第1巻は平成ライダー史上最高の売上を記録した。 また、劇場版公開記念のトークライブを収録したDVDもテレビシリーズ並みの売れ行き となるほか、テレビ放送終了後も関連グッズの新規発売が相次いでおり、同様にテレビシリーズ終了後も複数回にわたるオリジナルの劇場版作品が制作・公開されている。 2008年1月にで開催した「2007」では倉田真澄賞(オタク女性の関心を集めたことが受賞の決め手となった)を受賞 し、東映プロデューサーのが「シラタロス」名義で受賞コメントを寄せた。 また、同年3月には「第2回」にてシナジー賞を受賞した。 また、好きな平成仮面ライダーのアンケートで度々上位になっており、ランキングサイト「ランキングー!」 や「アニメ!アニメ!」 のアンケートでは1位を獲得している。 あらすじ の現代に現れ、時間の改変を企てる侵略者 イマジンと、これを阻止するために戦う 仮面ライダー電王・ 野上良太郎、そして良太郎に憑依し力を貸す味方イマジン達の活躍を描く。 イマジンは憑依した人間との間にその望みをかなえるという「契約」を結び、手段を選ばず「契約完了」することで望みにまつわる記憶を呼び覚まし、それを足がかりに過去へ飛び破壊活動を行うことで時間を改変してしまう。 それに対抗できる電王に変身できるのは、時間改変の影響を受けない特質の持ち主 特異点のみ。 だが 時の列車デンライナーに乗って未来から来た女性 ハナが見出した特異点・良太郎はひ弱で気弱、しかも不運続きと一見およそヒーローらしくない。 そんな良太郎に憑依して力を貸すのが、 モモタロス・ ウラタロス・ キンタロス・ リュウタロスといった強烈な個性を持ったイマジン達。 彼らが憑依することで良太郎は能力のみならず性格も一変する。 彼らの力と良太郎の奥底にある正しく強い心が合わさることで電王はその力を発揮する。 そして過去へ飛んだイマジンを追って、電王もデンライナーで過去へ飛ぶのだ。 そうして戦いを続ける良太郎の前に、 仮面ライダーゼロノス・ 桜井侑斗と名乗る青年がイマジン・ デネブを伴って現れる。 良太郎の姉・ 野上愛理の失踪した婚約者と同じ名前を持つ彼の存在には、この事件の根幹に関わる秘密が隠されていた。 登場キャラクター 詳細は「」を参照 時の列車 車両は複数存在するため 、個別表記のない時は「時の列車」として総合表記する。 に則って「デンマインド」の運転によって自動走行し、時の運行を守る型。 劇中では型と型が確認されている。 マシンデンバード同様、駆動システム アラゴドライブエンジン を搭載している。 フロント部の物質生成照射装置によって進路方向に線路を物質化させる。 内部では乗客が快適に過ごせるように食堂車や浴室などが備わる車両も連結されている。 現実空間に現れる際には、電車に存在する仮面ライダーがベルトのフォームスイッチを押した時と同様の音声()を鳴らす。 各メイン車両の先頭車両にはそれぞれの仮面ライダーに対応する電仮面が象られている。 製造者・運行目的などの全てを知るのはデンライナーのオーナー・駅長のみである。 時の列車を運転可能なのは車両のオーナーかそれと同等の資格を持つ者に限定され、ゼロノスはゼロライナーのオーナー から一時的に運行・運転資格を委任されているため停車・発車を自由に行えるが、電王は運転資格は有するもののオーナーの許可なく行き先を決定できない。 時の列車が普段走る異空間は、を思わせる一面の荒野。 「時間の狭間」と呼ばれるトンネル(山岳)が存在し、その中に入ると現実空間との連絡が一切取れなくなる。 現実空間にいる者も棚の中など「扉がある場所」から異空間への扉を開いて時の列車に搭乗できる。 現実空間にいる時は一般人でも列車の姿を見ることが可能。 レールは異空間・現実空間を問わず自動的に敷設・撤去されていくため、街中・空中・海上などどこでも走行可能。 時の列車が壊れてしまうと、時の中を永遠にさまようと言われている。 時の列車は人間の記憶を元に作られたチケットによって過去や未来に移動する。 基本的には片道切符で往復は不可能。 イマジンが契約によって過去に飛ぶのもこの件が絡んでいる。 理屈の上では過去に行くには、記憶という概念を持つ人類に作られるチケットを使用し、時間移動を繰り返さねばならない。 それ以上の人間が記憶し得ない過去または人類誕生以前の古代へ向かうには、専用のパスとチケットを使用して「神の路線」と呼ばれる特殊な路線に入る必要がある。 時の列車には車両によって異なる(UTC)を基準にした時間単位が存在する。 デンライナーとゼロライナーが使用する曜日・日時などの時間単位は協定世界時(UTC)を基準にした()である。 スペック 名称 全長 全幅 全高 デンライナー ゴウカ 27. 35m(1号車)・25m(2号車以降) 3. 38m(全車) 4. 49m(1号車)・3. 65m(2号車以降) デンライナー イスルギ 26m 3. 9m 3. 65m デンライナー レッコウ 25m 3. 38m 4. 49m デンライナー イカヅチ 24m(先頭車・後尾車) 3. 5m(先頭車)・3. 38m(後尾車) 3. 65m(先頭車・後尾車) ゼロライナー ドリル 29m 4. 2m 4. 49m ゼロライナー ナギナタ 27. 35m 3. 9m キングライナー 127m 13. 6m 18m デンライナー 通常路線を走る型の時の列車。 ゴウカと付属する一般客用車両及び単独走行可能な戦闘車両群で構成される。 ただし、劇中で単にデンライナーと言う時はゴウカとそれに付属する客車で構成されている列車のみを指し、イスルギ・レッコウ・イカヅチは含まない場合が多い。 またゴウカ・イスルギ・レッコウ・イカヅチの名称は設定のみで劇中では呼称しない。 後向きの先頭車両が存在しないため、逆方向へ向かう場合はバックするか新たな線路を構築してUターンする。 車内は多人数を長期的に乗車できるように設計されており、内部ではオーナー・ハナ・モモタロスたちが生活するほか、時の中からこぼれてしまった人間やその他の一般乗客などもおり、あらゆる時代から乗車する場合がある。 普段はオーナーが運転を管理する。 運転資格を持つ電王がライダーパスをかざすか、現実空間で時間帯がゾロ目の時にパスを持って手近な扉を開くことで搭乗する。 戦闘車両である前4両(ゴウカ)はイマジンやギガンデスの攻撃を防ぐなどかなりの強度を誇るが、食堂車などの非戦闘車両はモモタロスがぶつかった衝撃で穴が空くなど強度は弱い。 そのため5両目以降の非戦闘車両は戦闘時には分離する。 乗車期限内のライダーチケットやライダーパスを有しない不正乗車者は、チケットまたはパスの所有者が共有を宣言しない限りオーナーによって車外に排除され、異空間を永遠にさまようことになる。 オーナーは車内で暴れるなど著しくマナーに反した者の乗車を拒否する権限も有する。 また電王がデンライナーを運転可能なのもライダーチケットの有効期限内のみである。 ゴウカ 通常はデンライナーの先頭4両を構成する戦闘車両群。 基本カラーは。 電仮面はソードフォーム。 1号車はマシンデンバードの格納庫を兼ねており、デンライナー全体のでもある。 マシンデンバードは任意で射出・発進できる。 搭載している武器の大半が左側に発射されるため、戦闘時は攻撃対象の周囲を反時計周りに走行しながら攻撃する。 電王がクライマックスフォームに変身すると、電王から発せられる炎を全身に浴びて黄金に輝く クライマックスモードになる。 武装 ゴウカノン 1号車に搭載された回転式4連装大砲。 フリーエネルギーの光弾を発射する。 ゴウカの武装で唯一、左側以外の向きの攻撃も可能。 ドギーランチャー 2号車に搭載されたイヌの頭部の形をした武器。 ここから発する超音波でキャッチした標的に威嚇ミサイルを発射する。 モンキーボマー 3号車に搭載されたの手を模した武装。 型の近距離用小型重力崩壊爆弾を投擲する。 バーディーミサイル 4号車に搭載された型のミサイル。 標的を探知・識別して追尾し、デンメタル製の翼で切り裂く。 イスルギ 通常は1両でジェット推進によって単独走行している戦闘車両。 基本カラーは。 電仮面はロッドフォーム。 武装 レドーム• 任意で分離し、遠隔操作できる。 電王 ロッドフォームを搭乗させることもでき、主に敵の追跡などに使用される。 戦闘時は手足にあたる部分からフリーエネルギーのレーザー光線を発射したり、回転しながら体当たりする。 レッコウ 通常は1両で単独走行している戦闘車両。 基本カラーは。 電仮面はアックスフォーム。 武装 サイドアックス 車体側面から展開する昆虫の足の様な外観の5本(右に2本、左に3本)の斧。 格闘戦や障害物の粉砕のほか、フリーエネルギーの刃を発射可能。 フロントアックス 車体前面から展開する巨大な刃。 フリーエネルギーを放出することでさらに巨大な刃を作り出し、ギガンデスを正面から両断する。 他の車両を前に連結している時は使用不可能。 イカヅチ 通常は2両編成で単独走行している戦闘車両。 基本カラーは。 電仮面はガンフォーム。 分離してレッコウ(烈光)・イスルギ(石動)・ゴウカ(業火)の順に連結した他の車両を挟むように(つまり「電光石火」となる順に)連結すると巨大な龍のような外見となる。 ガンフォームが使用する際は、先頭車両上部の龍の頭の部分にマシンデンバードを接続して操縦する。 戦闘時は龍の口部から強力なフリーエネルギーの破壊光線を発射する。 ガンフォームとの同時射撃も可能。 非戦闘車両(客車) ゴウカの後方に複数両(基本的には4両)連結されており、戦闘時には切り離される。 これには普段良太郎やモモタロスたちが乗っている食堂車も含まれ、入浴設備もあることが明言されている。 当初は食堂車にも一般乗客の姿があったが、モモタロスたち常駐のイマジンが増えていき、彼らによる喧嘩が頻繁に行われる様になるにつれ、次第に一般乗客は寄り付かなくなってしまった。 ゴウカがクライマックスモードになると連結されている客車も同様の状態となり、車内にも熱が伝わるため非常に暑くなるが反応したのはオーナーだけで、ナオミとハナは気にせず声援を送っていた。 ゼロライナー 型の時の列車。 異なるタイプの車両による2両編成(重連)で、各車両が独立運動システムによる単独走行が可能で、デンライナーとは路線が違うため並列走行も可能。 乗客を乗せての運行はしておらず、侑斗とデネブのみが搭乗する。 詳細な車両の運転資格や侑斗やデネブの不在時にどの様な方法で運行・待機しているかは不明である。 侑斗やデンライナーのオーナーの話によれば、とある時間と共に一度消滅しているが、何らかの要因によって復元されたことが確認されている。 通常時は後述のドリル・ナギナタの順に連結されて走行するが、線路上に2つののようなオーラを発生させて進行方向を変えることで連結パターンを入れ替えられる。 デンライナーは基本的に砲撃戦が主体であるのに対し、ゼロライナーは敵に突撃する豪快な近接格闘戦が主体である。 戦闘時は電王による呼び出しやデンライナーとの連結も可能。 ドリル 通常は1両目を構成する戦闘車両。 モチーフは で、基本カラーは。 電仮面はアルタイルフォーム。 マシンゼロホーンの格納庫であり、ゼロライナー全体の制御車でもある。 他の車両とは異なり、バトルモードに変形しなくてもある程度の戦闘能力を有しており、ノーマルモード時は前面に付属した角を使用して格闘戦を行う。 牛の頭部が180度回転して展開したバトルモード時は車両先端の巨大なドリルで障害物を粉砕したり、地中を掘り進むことも可能。 ナギナタ 通常は2両目を構成する戦闘車両。 モチーフはで、基本カラーは。 電仮面はベガフォーム。 車体上部から巨大なナギナタのようなプロペラが出現して展開したバトルモード時は空中を自由に飛行可能で、プロペラで敵を直接切り裂いたりフリーエネルギーの光刃を発射できる。 ゼロライナードリルを後ろに連結した場合は巨大なのような外見となる。 ゼロライナーの客室はこの中にあり、車両後部には外に出て景色を眺められるデッキが設置されている。 キングライナー 未来への分岐点の管理を目的に出現する巨大な新幹線型の時の列車。 独立運動システムによって自走が可能。 駅長室は複数のキングライナーのうちの1両の内部に存在する。 通常時はボディ各部を展開させた ステーションモードとして数台が分岐点付近に設置され、時の列車を格納する専用の駅としても機能するほか、時の分岐点の監視も行う。 内部には風景が次々と切り替わる(同時にキングライナーのミュージックホーンが演奏される)待合室やエレベーター、「駅長グッズ」を販売する売店もある。 新たな時の分岐点が出現したり時の列車が暴走した場合などには、駅長の指示で列車型の ライナーモードへと移行する。 デンライナーを遥かに凌ぐ驚異的な駆動力を誇り、フルスピードで稼動していてもステーションモード時の キングファイアをフルブレーキとして使用することで急停止も可能。 また走行中にステーションモードへと移行することで、走行中でも時の列車をスムーズに格納できる。 第38話や『超・電王トリロジー EPISODE RED』ではこの機能でデンライナーを暴走から救った。 前部の キングランチャー、側面のキングファイアからフリーエネルギーの光弾やビームを発射して戦闘を行う。 イマジン 以下の記述は電王らと敵対するイマジンについてであるが、イマジンの設定や特性はモモタロスらにも共通である。 過去を都合の良いように改竄し、現在や未来を変えることを最大の目的とする。 劇中に登場するイマジンについてはを参照。 劇中で登場するのは主にカイの命で2007年を訪れた一派であるが、イマジンという存在自体はそれに限ったものではない。 例として、モモタロスたちのようにカイの下から離反したイマジンや、『俺、誕生! 』に登場する牙王配下のイマジン、『クライマックス刑事』に登場するネガタロス配下のイマジン、『さらば電王』に登場する死郎配下のイマジン、『ディケイド』に登場するアリゲーターイマジン配下のイマジン、ターミナルに所属し、期限付きで契約者と行動する 派遣イマジン、時間警察が開発した 人工イマジン、いずれにも属さない はぐれイマジンなどが存在する。 なお、デンライナーやターミナルの乗客・乗務員など、時の列車に関わる人間達にはイマジンの存在は認知されている。 主に契約者のイメージから手に入れた姿の武器と身体的特性で戦うが、発火や契約を介さず他者を操るなど超能力のような物を駆使する者達も存在する。 この上、精神体は1体に1人分とは限らず、兄弟や主従などの集合体で構成されることで契約者1人から複数体のイマジンが実体化する系統もいる。 「イマジン」とはイマジネーションという言葉から作られた造語で、デザイナーの韮澤は「イマジネーションによる魔人」と説明している。 また、体の何処かに各々のモチーフの名前が入っている。 カイに従うイマジン カイに従い自分たちの時間を手に入れるために行動する。 カイにより2007年に送り込まれており、彼がテレパシーのような能力で指令を伝えている。 これはモモタロスらも例外ではないが、ウラタロスが「釣られなければ(その言葉に従わなければ)いい話」と語っているように強制力はなく、あくまで目的の一致による主従関係に過ぎない。 イマジン側からもカイにメッセージを送ることが可能である。 彼らの本来の目的は、未来への分岐点を決定する「鍵」とされる桜井侑斗を抹殺することで、2007年の世界を自分たちの存在する未来へと繋げることである。 しかし、桜井侑斗が時間からの干渉を防ぐゼロノスカードを所持する関係上、彼を消し去るには過去の時間を逃亡している桜井を直接殺害するしかないため、カイが彼の逃亡先を突き止めイマジンを送り込んでいる。 3000体以上が2007年に来ているが、その都度目的の時間にイマジンを飛ばせる人物が極端に少ないため、実体化できるのは1回につき契約者1人か2人分が限界である。 最後まで目的を果たせず分岐する未来が自分たちのものでないと決定した場合、タイムパラドックスにより特異点であるカイを除く全てのイマジンは時の中から消滅する。 ちなみにカイ自身が過去を持たないイマジンのことを忘れやすく、また彼らイマジンを使い捨ての駒程度にしか考えていないため、過去へ飛んでも桜井を取り逃がした場合はそのまま放置される。 行動パターン イマジンの活動内容は便宜上、次の4段階に分けられる。 1 契約者探し 現代に来て最初にすること。 実体を持たないため発光する精神体で飛び回り、契約者として選んだ人間に憑依する。 この契約者は、カイが自分の所持するカレンダーの手帳を元に突き止めた、桜井(現代)の逃亡した過去の時間に繋がりがある人物を選んで指定している。 2 望みを聞く 憑依後は契約者の思い描くなどから自身の姿形を作り(カメレオンイマジンのようにモチーフである童話に登場する生物と実際の姿が異なる者もいる)、その者の望みを聞き出す。 なおその際の口上は「 お前の望みを言え。 どんな望みも叶えてやる。 お前が払う代償はたった一つ…」だが、ストーリーが進行するにつれ省略されるようになった。 この時もまだ完全な肉体は持たず、崩れやすい砂粒でできた体に上半身・下半身が逆転した、を彷彿とさせる姿となった未契約体はイメージと砂によって構成されているため、何度でも復活が可能で、望みを受け入れることにより初めて実体化する(完全体になるジークのように元の精神体に戻る事も可能)。 砂の体の状態で契約者がイマジンの憑依している時間を忘れた場合は、イマジンと契約者の繋がりが切れ、契約完了(独立)したときと同じ状態となる。 イマジンと契約した人間は、時折体から砂がこぼれる。 3 契約内容の実行 契約者の望みを叶える為に行動する。 契約者の意思に関わらず殺人・略奪・破壊行為も辞さない。 契約者に憑依することもでき、その時は若干その人物の容姿が変わる。 その対象は、同一人物なら契約前の時間軸の人間でも可能である。 憑依時は常人離れした身体能力を発揮するが、肉体的負担は契約者にかかる。 また、憑依には特異点の性質による制限を受ける。 イマジンは契約者の「」を存在の基盤とするため、契約中は契約者の記憶を元に何度でも再生できるが、契約者が死亡すれば憑いているイマジンも消滅する。 また、契約者の記憶の変化(例としては や記憶が途切れた者)によっても契約者との関係は切れるため、契約者が生存していても消滅する場合がある。 契約者の記憶に依存せず、消滅を防ぐには過去へ飛んで(後述)独立する必要がある。 4 契約完了 契約者が過去をイメージすることでその身体が開いて生じた「過去の扉」から、彼らが最も強く思う過去へ飛ぶ。 望みを叶えるという行為はこの過去の時間を強くイメージさせるための間接的手段に過ぎない(契約内容がその契約者の過去の出来事に関連している)ので、イマジンは彼らの願いを強引に解釈して契約を完了する(契約完了を宣言しても過去へ飛べない場合、逆に契約を完了する前に過去に繋がる場合もある)。 過去へ飛んだほとんどのイマジンは桜井の抹殺を目的として破壊活動を行う。 それにより破壊された物体は、現代でも消滅するが発生する。 かつて契約者だった人物を殺害しても本人には影響はない。 契約完了後に致命傷を受ければ精神体ごと消滅するが、死ぬ前に別の人間に憑依すればその者が新たな契約者となり、その人間の記憶に依存する形へと戻るものの、実体化前に負ったダメージはなくなる(例:キンタロス)。 イマジンが倒された後は、改変された時間が人々の記憶を辿って復元されるが、誰も覚えていないことは復元できないため、化が続行されることになる。 ギガンデス イマジンの「イメージの暴走」によって巨大化した姿。 巨大化したときの姿はイマジンの特性により異なる。 ただし、クラーケンイマジンのように必ずその法則に当て嵌まる訳ではない。 時には1体のイマジンから複数出現することもある。 暴走する条件は一切不明。 以下の3種類の他、オクトイマジンの能力により時のレールが暴走した、黒い龍の形をした怪物も存在する。 ギガンデスヘブン• 全身が白く顔は金色で、上半身はコウモリと鳥の合成、下半身は蜂の腹部のような姿()をしており、尻尾からは弾丸針を放ち、翼の羽ばたきで暴風を起こす。 名前の意味は。 ギガンデスハデス• 金色の龍のような姿()をしている。 口から火球を吐き、津波を起こす。 名前の意味は。 ギガンデスヘル• 6つの目を持ち3本の角を生やした、牛に似た獣の姿()をしている。 口から火球を吐く。 名前の意味は。 用語 特異点 は、一部の存在(人物)だけが持つ、時間からのあらゆる干渉を受けない特性。 時の運行に変化が生じてもそれによる影響を受けず、最悪の場合自らが本来属する時間が消滅しても、本人だけは消滅しない。 また、過去で暴れたイマジンによりその時間が破壊されても、特異点の記憶を支点に人々の記憶の力により、時間を元に修復することができる。 しかし、人々から忘れられた人物や、ほぼ完全に破壊された時間の修復は極めて困難である。 イマジンも精神だけで時間を越えてきた関係上、時間同様に特異点への干渉が制限されることになり、特異点の人間はイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることは基本的にない。 ただし、この特性は時間の流れに対してのみ意味を持ち、それらがまったく関係しない物理的干渉は普通の人間と同じように受ける。 また、特異点であろうとその存在が「誕生」した時間に干渉があった場合のみ、程度にもよるが影響を受ける。 電王に変身できるのは、この特異点と、それに憑依し実体化したイマジンだけである。 分岐点の鍵 特異点とは逆説的な意味合いを持つ存在(人間)。 つまりその存在自体が時の運行に影響する存在で、ある時間におけるその存在の生死によりその後の未来が決まる。 作中の戦いの要となるもので、中盤以降に使われる用語である。 ライダーチケット 仮面ライダーが使用する、時の列車を用いて過去に行く際に必要となるチケット。 契約完了したイマジンの契約者にブランクチケットをかざすことでイマジンが向かった時代を読み取り、(電王の場合はそれをライダーパスに挿入して)行き先を決定する(この時、デンライナー ゴウカ1号車前面の相当部分には、行き先である特定の年月日が表示される)。 電王はこのチケットがなければデンライナーを運転することはできない。 また、片道のチケットの場合はゼロノスカードのように蒸発して消える。 一度良太郎がイマジンを取り逃がしたままデンライナーに戻った際、その翌日に日付が変わってライダーチケットが更新されたことがあった。 電王、ゼロノス、ガオウのチケットはそれぞれサイドのラインの色や文字が異なる。 また、カイにより捏造された無期限有効(リュウタロス用)のチケットや、オーナーと駅長が所持する派遣イマジン契約チケット(テディ用)、(「8888 88. 88」と表示された)目的の時間が存在しないチケット、さらに牙王が所持していた神の路線に乗り入れるのに必要な「インフィニティ(無限)」と書かれたチケット、オーナーが持つ乗車拒否と書かれたチケット、白いインフィニティチケットなども存在する。 キャスト 良太郎を演じる佐藤健は主役ライダーを演じる役者としては初の生まれである。 また、同一制作局(テレビ朝日)による『』でを務める石丸謙二郎が「デンライナー」のオーナー役およびオープニングナレーション担当に起用された。 本作品では専任のナレーターは設けられておらず、OPや次回予告では石丸やレギュラー怪人役の声優、中村などがナレーションを担当する。 レギュラー・準レギュラー• ハナ - (1 - 30)• コハナ - (33 - 49)• ナオミ -• オーナー、駅長、オープニングナレーション、本編ナレーション -• 野上愛理 -• 尾崎正義 - ()• 三浦イッセー -• カイ - (37 - 49) 声の出演• モモタロス -• ウラタロス - (5 - 49)• キンタロス - (8 - 49)• リュウタロス - 13 - 49)• デネブ - (19 - 49)• ジーク - (23, 24, 49) 主なゲスト ゲスト声優については放映リストを参照。 テツオ - (1, 2)• マコト - (1, 2)• カトー - 小川祐弥(1, 2)• サトシ - 石川遼(1, 2)• テツオの母 - (2)• 山越佑 - (3, 4)• 小川 - (3、4)• 大井 - (3、4)• 迷子の女の子 - (4)• 斉藤大輝 - (5, 6)• 大輝の母親 - (5、6)• 看護師 - (5、6)• ユウスケ - (5、6)• ミノル - (5、6)• アツシ - (5、6)• タツヤ - (5、6)• 斉藤優美 - (7, 8)• 大林友也 - (7, 8)• 母親 - (8)• 子供 - 、(8)• 本条勝 - (9, 10)• 菊池信司 - (9, 10)• 道場主 - (9, 35)• 副部長 - (9)• 記者 - (9)• 小林カスミ - (11, 12)• 小林謙作 - (11, 12)• ミキ - (11)• 監督 - (11)• ボーイ - (11、12)• ファン - (11)• 助監督 - (11)• 記者 - (11)• 大槻実 - (11、12)• 戸山秀二 - (13, 14)• レージ - 佐々木友司郎(13, 14 )• ユウジ - (13、14、1621、37、38)• リュウタロスダンサーズ - (13、14、16、21、37、38)、(13、14、21)、(13、14、16、21)、(13、14、16、21)、、(16、21、37、38)、、(37、38)• ダンス指導 - (13、14、16、21、37、38)• 幼いレージ - (13、14)• 袴田秀次郎 - (15, 16)• 火口耕作 - (15, 16)• 模木留治 - (15, 16)• 刑事部長 - (15、16)• まゆみ - (15、16)• 刑事 - (15、16)、、(24)• レポーター - (15、16)• 警官 - (15、16)、、(23、24)• キャスター - (15)• おでん屋主人 - (16)• 犯人 - (16)• 沢田由香 - (17, 18, 33 )• 大岩教諭 - (17)• 看護師 - (17)• 由香の母親 - (17)• 天野晃平 - 吉永雄紀(19, 20)• 遥香 - (19, 20)• 店員 - (19)• 母親 - (19)• 作業員 - (19)• 子供 - (19)• 田中 - (21, 22)• 飯嶋 - (21, 22)• チンピラ - (22)• 鷹山栞 - 鹿野京子(23, 24)• 鷹山祐介 - 渡邊虎雅 (23, 24)• 増田明男 - (23, 24)• 運転手 - (23、24)• 青木雅史 - (25, 26)• 青木真由 - 渡邉沙帆加(25, 26)• 14歳の雅史 - 兼田康平(26)• 6歳の真由 - (26)• 加藤浩 - (27)• 池祥一 - (27, 28)• キャスター(声) - (27)• 店主 - (28)• 故買商 - (28)• 町田 - (29)• 下山 - (29)• 役員 - (29)• 寺崎杏子 - (30)• 寺崎龍 - (30)• 職人 - (30)• 寺崎トオル - (30)• 契約者 - (31)• 藤代裕也 - (31, 32)• 森 - 阿部朋矢(31, 32)• 八木 - (31, 32)• 看護士 - 宮川佳寿姫(32)• ピアノの男 - (33, 34)• 奥村祐希 - (33, 34)• 看護師 - (33、34)• ピアノ - (33、34)、、(34)• 山口 - (35)• パンダラビットイマジンの契約者 - (39)• 侑斗の元先生 - (39)• ノザキセイコ - (39)• ニウライツコ - (39)• 占い師 - (40)• 葉月翔子 - (41, 42)• 2人組の若者 - (41)• 大崎 - 宮平安春(43)• 時計店の店主 - (45) スーツアクター リュウタロス役のおぐらとしひろがレギュラーキャラクターを演じるのは『』以来であった。 仮面ライダー電王 、モモタロス -• 仮面ライダーゼロノス -• ウラタロス 、仮面ライダーゼロノス(桜井変身時) -• キンタロス -• リュウタロス - おぐらとしひろ• デネブ 、敵イマジン -• 敵イマジン - スタッフ 脚本は『』以来となる小林靖子がメインライターとして起用された他、一部の話 は前作『』のメインライターである米村正二が手がけた。 演出面では、前作より引き続き参加の田﨑竜太や長石多可男や石田秀範の他、『』以来となる坂本太郎と金田治や平成ライダーシリーズには初参加となる舞原賢三も演出陣に名を連ねている。 坂本は、小林の脚本が面白かったので自ら参加を希望したと述べている。 劇中音楽は平成では4作目となる佐橋俊彦が担当した。 音楽はを駆使した現代ポップ調のものから調の、渋いロック、クラシカルなものまで多岐にわたる。 佐橋は、スウィングジャズは田 﨑からの要望であったと証言している。 原作 -• 連載 - 、、、、、• スーパーバイザー - 小野寺章()• プロデュース - (テレビ朝日)、、• 脚本 - 、• ダイアログ監修 - 小林靖子(米村脚本の回のみ)• 監督 - 、、、、()、、田村直己(テレビ朝日)、• 音楽 -• 演奏 - フェイスミュージック• アクション監督 - (ジャパンアクションエンタープライズ)• 特撮監督 -• 撮影 - 、倉田幸治• 美術 -• 助監督 - 柴﨑貴行、、塩川純平、、 ほか• プロデュース補 - 、郷田龍一(13 - 49)• クリーチャーデザイン -• キャラクターデザイン - (石森プロ)、• 制作担当 - 富田幸弘• 技術協力 - 、、• 制作 - 、、 音楽 主題歌 主題歌はダンスユニット・AAAが本作品限定のユニット名・ AAA DEN-O formとして担当。 ライダー主題歌は近年シングルランキングにおいて初登場時に上位を獲得することが多いが、本作品では「Climax Jump」がオリコン初登場5位、「Climax Jump DEN-LINER form」が初登場2位にランクイン(いずれもウィークリー単位)し、当時の最高記録を2度更新した。 「」(1 - 39, 46話)• また、49話(最終話)はオープニングがなく、この曲がエンディングとして使用される。 「Climax Jump DEN-LINER form」(40 - 45, 47, 48話)• このPV全編は「仮面ライダー電王 COMPLETE BOX」に付属するDVDにて視聴可能。 41話では歌詞の一部がモモタロスのソロである「モモタロスVer. 」、42話では歌詞の一部が変わっていてウラタロスのソロである「ウラタロスVer. 」、43・47話では歌詞の一部が変わっていてキンタロスのソロである「キンタロスVer. 」、44話では歌詞の一部がリュウタロスのソロである「リュウタロスVer. 」が使用される。 挿入歌(エンディングテーマ) 本作品では主に戦闘シーンに使われる以下の曲がEDテーマ扱いとなる。 「」(3-7,10,11,14,16,18,19,23,33,41話)• 「Double-Action Rod form」 (8,9,15,22,44話 )• 「Double-Action Ax form」 (15,24,31,44話 )• 「Double-Action Gun form」 (17,21,26,44話 )• 「Action-ZERO」 (25,27,32,35,37,46話 )• 「Real-Action」 (36,38,39,42,45話 )• 挿入歌(エンディングテーマ以外) 「Climax Jump HIPHOP ver. 」(13, 14, 16話)• 作詞・作曲・編曲・歌は通常版と同様。 37、38話ではエンディング以外の挿入曲として使用。 「Double-Action Piano form 1. 4 」(33, 34話)• 3は作中未使用。 「Double-Action Coffee form」(36話)• 「Climax Jump Dark HIPHOP ver. 」(37,38話) 「Double-Action Wing form」 (49話)• 仮面ライダー電王ウイングフォームのテーマソング。 エンディングのクレジットには「CLIMAX JUMP Wing form」と誤植されている。 関連CD 放送期間中にテレビシリーズや劇場版のサウンドトラックCD、放送終了後にそれらも含めたCD-BOXをリリースするという体制は前作と同様だが、本作品からはテレビシリーズのサウンドトラックCDが2枚発売されるようになった。 主題歌・挿入歌CDは「」「」を参照。 仮面ライダー電王 オリジナルサウンドトラック 2007年6月27日リリース。 劇中BGM41曲と「DEN-O VOCAL TRACKS LINER」(「Climax Jump DEN-LINER form」と「Double-Action」シリーズ、「Action-ZERO」、「Real-Action」をトランスメドレーにアレンジしたもの)を収録。 限定版は15000枚がリリースされ、オリジナルフィギュアが同梱された。 劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生! オリジナルサウンドトラック 2007年10月24日リリース。 劇場版BGM45曲(一部はテレビシリーズのみ使用の楽曲)と牙王 による「Double-Action GAOH-form」を収録。 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン オリジナルサウンドトラック 2008年11月26日リリース。 劇場版BGM45曲と主題歌「Climax Jump the Final」の劇場サイズを収録。 劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦 オリジナルサウンドトラック 2009年10月21日リリース。 劇場版BGM37曲と主題歌「超 Climax Jump」を収録。 超・電王トリロジー オリジナルサウンドトラック 2010年5月26日リリース。 劇場版BGM31曲と主題歌「Action-ZERO 2010」「Double-Action Strike form」「Climax-Action ~The 電王 History~」の各Movie edit. を収録。 仮面ライダー電王 COMPLETE CD-BOX 2008年1月16日リリース。 Climax-DISC、Action-DISC1・2、BGM-DISC1・2、Climax Jump DEN-LINER form PV DVD の計6枚組。 テレビシリーズ及び『俺、誕生! 』の楽曲・劇中BGMを纏めたCD-BOX。 仮面ライダー電王 超・CD-BOX 2010年7月28日リリース。 DISC全22枚組。 テレビシリーズから『超・電王トリロジー』までの楽曲・劇中BGMを纏めたCD-BOX。 「Climax-Jump For U」を初収録。 放送日程 各話終了時、赤い円がだんだん縮小されながら映像の中心に出現し、円の内側が反時計回りに回転する演出がなされている(最終話では時計回り)。 平成仮面ライダーシリーズではそれまで『クウガ』と『響鬼』を除き正式なサブタイトルがつけられていなかったが、本作品を皮切りに正式なサブタイトルがつけられるようになる。 放送日 放送回 サブタイトル 登場イマジン・ギガンデス 脚本 監督 2007年 01月28日 1 俺、参上! バットイマジン(声 - )• ギガンデスヘブン(2話) 小林靖子 田﨑竜太 2月 04日 2 ライド・オン・タイム 2月11日 3 アウトロー・モモタロー• カメレオンイマジン(声 - ) 長石多可男 2月18日 4 鬼は外! 僕はマジ 2月25日 5 僕に釣られてみる? クラストイマジン(声 - )• ギガンデスハデス(6話) 坂本太郎 3月 04日 6 サギ師の品格 3月11日 7 ジェラシー・ボンバー• クロウイマジン(声 - ) 石田秀範 3月18日 8 哀メロディ・愛メモリー 3月25日 9 俺の強さにお前が泣いた• ライノイマジン(声 - )• ギガンデスヘル(10話) 長石多可男 4月 01日 10 ハナに嵐の特異点 4月 08日 11 暴走・妄想・カスミ草• アイビーイマジン(声 - ) 米村正二 坂本太郎 4月15日 12 走れタロス! 4月22日 13 いい? 答えは聞いてない• オウルイマジン(声 - )• ギガンデスヘブン(14話)• ギガンデスハデス(14話) 小林靖子 金田治 4月29日 14 ダンス・ウィズ・ドラゴン 5月 06日 15 銭湯 ( バス )ジャック・パニック• ホエールイマジン(声 - ) 米村正二 石田秀範 5月13日 16 幸福の星、降伏の 犯人 ( ホシ ) 5月20日 17 あの人は今! も過去? ウルフイマジン(声 - ) 小林靖子 坂本太郎 5月27日 18 時計じかけの 婚約者 ( フィアンセ ) 6月 03日 19 その男、ゼロのスタート• ジェリーイマジン(声 - ) 舞原賢三 6月10日 20 最初に言っておく 6月24日 21 ケンカのリュウ儀• トータスイマジン(本体、分離体)(声 - )• ギガンデスヘブン(22話)• ギガンデスヘル(22話) 石田秀範 7月 01日 22 ハナせない未来 7月 08日 23 王子降臨、頭が高い! スコーピオンイマジン(声 - ) 田﨑竜太 7月15日 24 グッバイ王子のララバイ 7月22日 25 クライマックスWジャンプ• スパイダーイマジン(本体、分離体)(声 - ) 舞原賢三 7月29日 26 神の路線へのチケット 8月 05日 27 ダイヤを乱す牙• モレクイマジン(声 - )(友情出演)(27話)• ブラッドサッカーイマジン(声 - ) 石田秀範 8月12日 28 ツキすぎ、ノリすぎ、変わりすぎ 8月19日 29 ラッキー・ホラー・ショー• ワスプイマジン(声 - ) 田村直己 8月26日 30 奥さん花火どう? ブルーバードイマジン(声 - ) 9月 02日 31 愛 ( アイ )・ニード・ 侑 ( ユウ )• ラビットイマジン(声 - )(31話)• アントホッパーイマジン(アリ)(声 - )• アントホッパーイマジン(キリギリス)(声 - ) 金田治 9月 09日 32 終電カード・ゼロ! 9月16日 33 タイムトラブラー・コハナ• クラーケンイマジン(声 - )• ギガンデスヘブン(34話)• ギガンデスヘル(34話) 長石多可男 9月23日 34 時の 間 ( はざま )のピアニスト 9月30日 35 悲劇の復活カード・ゼロ• モールイマジン(アックスハンド)(声 - )(35話)• モールイマジン(クローハンド)(声 - )• モールイマジン(ドリルハンド)(声 - ) 舞原賢三 10月 07日 36 憑かず、離れず、電車斬り! 10月14日 37 俺、そういう顔してるだろ? レオイマジン(声 - )• レオソルジャー(声 - ) 田﨑竜太 10月21日 38 電車の中の電車王 10月28日 39 そしてライダーもいなくなる• パンダラビットイマジン(声 - 落合弘治)(39話)• スネールイマジン(女)(声 - )(39話)• スネールイマジン(男)(声 - )• ゲッコーイマジン(声 - 鈴村健一)(40話)• ニュートイマジン(声 - 遊佐浩二)(40話) 田村直己 11月11日 40 チェンジ・イマジン・ワールド 11月18日 41 キャンディ・スキャンダル• オクトイマジン(声 - )• 黒い竜の形をした怪物(42話) 石田秀範 11月25日 42 想い出アップデート 12月 02日 43 サムシング・ミッシング• アルマジロイマジン(声 - )• アルビノレオイマジン(声 - 黒田崇矢) 柴﨑貴行 12月 09日 44 決意のシングルアクション 12月16日 45 甦る空白の一日• スノーマンイマジン(声 - )(45話)• アルビノレオイマジン• レオソルジャー 舞原賢三 12月23日 46 今明かす愛と 理 ( ことわり ) 2008年 01月 06日 47 俺の最期にお前が泣いた• モールイマジン(黒)(声 - 笹沼晃、坂口候一、桐井大介)• 大量のイマジン軍団(声 - 塩野勝美)• して記事の信頼性向上にご協力ください。 他媒体展開 特記のない限り、いずれの作品にも仮面ライダー電王が登場。 映像ソフト化• - にかけてが東映ビデオより発売された。 全12巻で各巻4話(Vol. 12は5話)収録。 Vol. 12の特別版(2枚組)には、最終章3部作(第47 - 49話)を再編集し、新たに本放送時にカットされたシーンや音楽を追加した「ディレクターズカット版」を収録した特典DVDが付属。 本放送時と特別版とではラストの印象がまったく異なるものとなっている。 発売の「石ノ森章太郎 生誕70周年 DVD-BOX」や2009年11月21日の「仮面ライダーディケイドVol. 5」の初回生産限定版では映像特典として第1話が収録されている。 - にかけてBlu-ray BOXが東映ビデオより発売。 』、BOX3には最終回特別編も収録される。 他テレビシリーズ 『』 第14・15話他にモモタロスをはじめとする本作品のキャラクターが登場。 『』 第28話にレオソルジャーが登場。 『』 第52・53話に関俊彦が声を演じる仮面ライダー電王、イマジンが登場。 『』 仮面ライダー電王が2068年の世界に歴代平成仮面ライダーの銅像のひとつとして登場。 EP41に仮面ライダー電王が登場。 テレビスペシャル 『』 2009年1月31日放送。 『』内で放送された作品。 映画 1つのシリーズで劇場版が8作品制作され、そのいずれも完全オリジナルである。 『』 公開。 本作品の単独作品。 テレビシリーズの27話と28話の間の出来事として位置付けられている。 『』 映画『俺、誕生』の同時上映作品。 『』のマスター・シャーフーと競演している。 『』 公開。 本作品と『』のクロスオーバー作品。 『』 映画『クライマックス刑事』の同時上映作品。 『仮面ライダーキバ』のキバットバットIII世と競演している。 『』 『仮面ライダーキバ』放映枠内にて放送された映画宣伝の帯番組、および映画『』の同時上映作品。 『』 2008年公開。 本作品単独の映画作品としては最終作。 『』 映画『さらば仮面ライダー電王』の同時上映作品。 とびだす絵本をイメージした2. 5D映像となっており、またイマジンあにめ2では、劇場版と同じ映像でありながらまったく違う吹き替えになっている。 『』 公開。 本作品と『仮面ライダーディケイド』のクロスオーバー作品。 モモタロスをはじめとする本作品のキャラクターが登場。 『』 2009年公開。 『仮面ライダーディケイド』をメインとしたクロスオーバー作品。 仮面ライダー電王の他、モモタロスが登場。 『』 2009年公開。 『』と『仮面ライダーディケイド』をメインとしたクロスオーバー作品。 『』 連続公開された3部作(トリロジー)。 『EPISODE RED ゼロのスタートウィンクル』 公開。 ゼロノスが主役の作品。 モモタロスをはじめとする本作品のキャラクターが登場。 『EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル』 2010年公開。 NEW電王が主役の作品。 モモタロスをはじめとする本作品のキャラクターが登場。 『EPISODE YELLOW お宝DEエンド・パイレーツ』 2010年公開。 『仮面ライダーディケイド』の登場ライダー・ディエンドが主役の作品。 モモタロスをはじめとする本作品のキャラクターが登場。 『』 公開。 『』と本作品のクロスオーバー作品。 準主人公として仮面ライダーNEW電王が登場。 スーパーヒーロー大戦シリーズ いずれもとのクロスオーバー作品。 『』 公開。 『』 公開。 先の2シリーズとのクロスオーバー作品。 『』 公開。 トッキュウオーキョウリュウジン feat. デンライナーが登場。 『』 公開。 『』 公開。 『』 公開。 『』と『仮面ライダーウィザード』のクロスオーバー作品。 パラレルワールドの武神電王が登場。 『』 公開。 『』の単独作品。 『』 2018年公開。 『仮面ライダージオウ』と『仮面ライダービルド』をメインとしたクロスオーバー作品。 イマジン4人とオーナーのほか、佐藤健が約10年ぶりに良太郎役として出演。 他に本作品第1話の映像が一部使用されている。 『』 公開。 『仮面ライダージオウ』の単独作品。 『』 公開予定。 枠で公開予定。 Webドラマ 『』 にて配信。 ネット版 『』 『』のネットムービー。 電王はプロローグにのみ登場。 CS放送・ネット配信 CS放送• … - 、2011年 - 、1月 - 7月(いずれも「石ノ森章太郎劇場」枠)• … - 2月• …2016年3月 - ネット配信• 東映特撮 Official… - 、 -• 東映特撮… - アニメーション 『』 2007年8月3日放送。 同じテレビ朝日系で放送されているアニメ『』との。 イマジンあにめ 所謂アニメ風に制作された、デフォルメされたイマジンたちがメインのアニメ作品。 『COLLECTION DVD イマジンあにめ』 2008年4月25日発売。 1BOXまたは全10種の単品DVDとして、限定で発売された。 2008年夏にアニメイトイベントで「 イマジンらじお」なるラジオCMも作られた。 2010年5月から東映特撮BB、、で有料配信も開始されている。 スタッフ• コンポジット - 高橋泰孝、久村英徹• ガイド製作 - 長田直樹• 企画 - 片岸茂、安田正樹• プロデューサー - 氷鉋富雄、萩原大輔• 制作担当 - 富田幸弘、篠原智士• アートディレクター - 時崎哲三• キャラクターデザイン -• ディフォルメキャラクターデザイン・キャラクター原画 - いわくに• 背景 - きみ• 背景協力 - 村上亜樹• プロデュース - 白倉伸一郎、武部直美• プロデュース、アナウンス - 大森敬仁• 制作 - 株式会社、株式会社、東映株式会社• 脚本・監督 - 柴﨑貴行 サブタイトル• 1 モモタロスのももたろう• 2 ウラタロスのずるやすみ• 3 キンちゃんの初恋• 4 リュウタローのひみつ• 5 デネブキャンディーができるまで? 6 マージマジ・マジーク• 7 モモタロスのももたろうパート2• 8 お姉ちゃんからの手紙• 9 スーパードクター・モモ• 10 イマジン宇宙旅行 『COLLECTION DVD イマジンあにめ2』 2008年11月22日発売。 FLASHアニメスペシャルDVD第2弾で、リリース方式は前作と同様。 同作品では関俊彦らを始めとする声優陣や、小林靖子らが脚本を手がけている。 また、回によってはウルフイマジンやゴーストイマジンがゲスト出演している。 サブタイトル• 第11話 てるてるリュウタ(脚本:関俊彦)• 第12話 キンちゃんのふっさり(脚本:遊佐浩二)• 第13話 モモタロスの花占い(脚本:てらそままさき)• 第14話 決めゼリフを考えよう(脚本:鈴村健一)• 第15話 ウラさんは名探偵! (脚本:白倉伸一郎)• 第16話 がんばれウルフ! (脚本:小林靖子)• 第17話 イマジンマート(脚本:柴﨑貴行)• 第18話 ジークはだいじょうぶだぁ(脚本:白倉伸一郎)• 第19話 バカモモVSハナクソ女(脚本:小林靖子)• 第20話 ドキュメント・ザ・電車ライダー(脚本:武部直美)• 第21話 ウラ島太郎(脚本:小林靖子)• FLASH風アニメ第3弾。 当初は2009年冬発売予定と告知されていたが2009年12月詳細発表予定となり、後に2010年初春詳細発表予定に延期され公式サイトでも2度にわたる謝罪4コマが掲載されたが、更に延期され公式サイトと『超・電王トリロジー』各パンフレット掲載の4コマ漫画『イマジンあにめ3への道』で2010年8月31日発売予定と告知されたものの、10月に発売延期となったため公式サイトで謝罪漫画を掲載した。 1エピソードのみ方式化。 テディとイブも初登場。 スーツアクターも声優に挑戦している。 さらに作品・制作会社の枠を超えて、『』を模したウルトラマンタロス(声 - )がゲスト出演している。 サブタイトル• 第23話 モモタロスのプリン屋さん• 第24話 イマジン イン ワンダーラインド• 第25話 ぐぐれ! 金太郎• 第26話 俺、伝染! 第27話 仮面ライダー秘密部屋• 第28話 EPISODE RED ユートの一生• 第29話 EPISODE BLUE テディさんは名探偵! 第30話 EPISODE YELLOW イマジンあにめ3D• 第31話 イマジン一家漂流記• 第32話 リュウタロスと秋の花• 第33話 J-MENのプリン屋さん• 著 - 白倉伸一郎• 、2013年7月26日発売。 テレビシリーズ終了後より数年後を舞台に、2013年時点での良太郎やイマジン達の活躍を描く。 ただし、モモタロス達がデンライナー内でも実体化しない、特異点の設定が存在せず良太郎が歴史改変の影響を受ける、ハナが幼児化していない、などといったテレビシリーズとの相違点もいくつか見られる。 『』 モモタロスをはじめとする本作品のキャラクターが登場。 オリジナルDVD 『仮面ライダー電王 超バトルDVD 〜うたって、おどって、大とっくん!! 〜』 特典応募DVD。 良太郎を強くするため、イマジンたちがスペシャル体操で大奮闘する。 ライナーフォームの超絶技も披露。 監督・脚本 - 柴﨑貴行 『』 『』のオリジナルDVD。 舞台 ファイナルステージ 2008年1月下旬開催。 での大阪公演とでの東京公演。 レギュラーのキャストに加え、野上愛理役の松本若菜などもトークショーに参加。 オリジナルキャラクター 2代目 牙王 - 牙王を超える力を持つとされる新たな牙王。 どのような経路で牙王のベルトを手にしたかなどについては言及されていない。 スタッフ 脚本 - 小林靖子 で行われたヒーローショー。 その他映像 冬だっ! 休みだっ!! 朝からどドーンと150分SP 『クレヨンしんちゃん』と『ドラえもん』の合同特番で、2007年12月30日放送。 また次作『』の紅渡も登場し、引き継ぎを兼ねる形で同時に変身ポーズを披露している。 プラネタリウム上映映画。 2008年5月17日より上映。 特撮のプラネタリウム作品としては、これ以前に『』などが存在している。 星空の向こうから来たデンライナーに乗って、仮面ライダー電王一行と仮面ライダーキバが宇宙へ旅立つストーリー。 声の出演• 仮面ライダーキバ -• キバットバットIII世 -• ウラタロス - 遊佐浩二• キンタロス - てらそままさき• リュウタロス - 鈴村健一 ミュージックビデオ• 2008年1月16日発売の『仮面ライダー電王 COMPLETE CD-BOX』に収録、イマジン達が出演する。 『Climax Jump Rod form Music Clip』• 『Climax Jump Ax form Music Clip』• 『Climax Jump Gun form Music Clip』• 2008年10月1日発売の『いーじゃん! いーじゃん! スゲーじゃん!? ・CM 2010年5月7日からのハッピーセット『ガンバライド編』CMにモモタロスがゲスト出演。 ドラマCD 仮面ライダー電王 イマジンメチャ盛りかるた 2008年1月24日にアニメイトで販売。 絵柄はイマジンあにめ版。 てれびくんお年玉ふろく 仮面ライダー電王スペシャルCD イマジンとあそぼう! てれびくん2008年2月号付録CD。 ゲーム 発売はすべて(バンダイレーベルおよびバンプレストレーベル)による。 玩具タイプのゲーム機やは存在するものの、平成仮面ライダーシリーズとしては初めて、単独タイトルでのが発売されていない。 『』 2009年8月6日発売、用ソフト。 『』以来となる対戦ゲームのシリーズ第1弾。 本作品以降のライダーが登場する。 プレイヤーキャラとして電王の他、ゼロノスと悪のライダーのネガ電王が登場。 『』 2011年12月1日発売、、用ソフト。 シリーズ第4弾で2機種の同時発売となる。 上記のライダー加えて、新たにNEW電王が登場。 『』 2012年9月6日発売、、PlayStation Portable用ソフト。 作品の内の一つ。 15名のプレイヤーキャラの一人である電王の他に仲間のイマジンたちも登場。 関連項目 2007年鈴鹿8時間耐久レースに出場した仮面ライダー電王ホンダドリームRTのCBR1000RR• - ライダーのアンダースーツの素材提供・造形(縫製)に協力。 - 前作までと同様に本作品でもタイアップが引き続き行われ、この番組でしか流れないスペシャルCM も製作された。 - 前作までと同様にスポンサーとして参加。 また『555』以降実施しているへのタイアップエントリーが本作品でも実現、「仮面ライダー電王 Honda DREAM RT」 として参戦した。 - (ABC)制作のバラエティ番組。 放送分()の「サボテンを怖がる3歳児」 (探偵)の調査VTR内に、仮面ライダー電王(ソードフォーム)が登場。 脚注 [] 注釈• ニチアサのみは2007年3月4日放送分(第6話)より。 タイトルロゴに併記。 アナログ放送では放送。 劇中に登場したのはデンライナー(ゴウカ+非戦闘車両・イスルギ・レッコウ・イカヅチ)・ゼロライナー(ドリル・ナギナタ)・キングライナーの3種で、劇場版では他にガオウライナー・ネガデンライナー・NEWデンライナー・幽霊列車などが登場している。 牙王は「時の列車専門の強盗」と呼ばれており、この他にも時の列車の存在が示唆されている。 ゼロノスが牛若丸の要素を取り入れているため、牛車がモチーフとなった。 ウラタロス曰く「もう電車じゃない」。 『超・電王トリロジー EPISODE RED』では三兄弟の精神体で一体に実体化したピキーズイマジンが登場する。 記憶が更新されるため、イメージ自体が消え、精神体とも消滅しかけた。 書籍『超ヒーローファイル 仮面ライダー電王3』ではこちらもギガンデスとして扱っている。 14話以降も「リュウタロスダンサーズ」の1人として16、21、37、38話のダンスシーンに登場する。 メンバーが入れ替わる中ですべての出番に登場している。 13話でのクレジットは「ダンサーズ」と表記。 33話は友情出演。 俳優・(JAE所属、スーツアクターとしてシリーズに参加)の実子。 クレジット表記はないが、劇場版から挿入されたシーンではが演じる。 第25話より「永徳」名義で出演。 小林が劇場版を執筆していた時期のもの。 ただし他のエピソードとの違和感が出ないよう小林がダイアログ監修を担当した。 2007年6月17日は「」3日目放送のため放送休止。 2007年11月4日は「」中継のため放送休止。 2007年12月30日は「冬だっ! 休みだっ!! 内容としては、良太郎が子供を励まし一緒にオロナミンCを飲むというもの。 電王ソードフォームも登場する。 『YEAR BOOK 2007』〈ソノラマMOOK〉、2007年4月20日、2頁。 , p. 映画ナタリー 2017年5月24日. 2017年6月10日閲覧。 , p. バンダイナムコホールディングスのIR情報より(最終更新確認:2008年5月1日)• , p. 158. 2008年3月12日時点の [ ]よりアーカイブ。 2008年3月9日閲覧。 , p. , p. 451. , pp. 18、109. 「宇宙船vol. 120特別付録 宇宙船 YEARBOOK 2008」『』vol. 120(2008. 春号)、、2008年4月1日、 別冊p. 11、。 , p. 91-99, 「第2章 昭和から平成へ仮面の下のイノベーション 08 (東映ヒーローMAX vol. 34掲載)」• 141, LIST OF WORKS 高岩成二• 仮面ライダー電王(東映公式) 2007年1月28日. 2011年4月29日閲覧。 , pp. 5-22, 「第1章 Mr. レッドの軌跡 01 高岩成二」(東映ヒーローMAX vol. 27・28掲載)• 『Newtype THE LIVE 特撮ニュータイプ』2007年11月号より [ ]。 113-122, 「第3章 平成世代が立つ仮面闘争の最前線 10 」• , p. 93, LIST OF WORKS 永徳. 仮面ライダー電王(東映公式) 2007年3月4日. 2011年4月29日閲覧。 47-60, 「第2章 昭和から平成へ仮面の下のイノベーション 04 」(東映ヒーローMAX vol. 31掲載)• , p. 35, LIST OF WORKS 岡元次郎. 仮面ライダー電王(東映公式) 2007年3月25日. 2011年4月29日閲覧。 , p. 75, LIST OF WORKS おぐらとしひろ. 仮面ライダー電王(東映公式) 2007年4月29日. 2011年4月29日閲覧。 123, LIST OF WORKS 押川善文• , pp. 101-111, 「第3章 平成世代が立つ仮面闘争の最前線 09 」(東映ヒーローMAX vol. 38掲載)• 仮面ライダー電王(東映公式) 2007年6月3日. 2011年4月29日閲覧。 仮面ライダー電王(東映公式) 2007年3月4日. 2011年4月29日閲覧。 53, LIST OF WORKS 永瀬尚希• 2011年5月7日閲覧。 「スーパー戦隊制作の裏舞台 」『スーパー戦隊 Official Mook 20世紀 2000 』講談社〈講談社シリーズMOOK〉、2018年7月10日、32頁。 13 』〈講談社シリーズMOOK〉、2017年5月10日、33頁。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 株式会社ナターシャ 2019年6月2日. 2019年6月2日閲覧。 映画ナタリー 映画ナタリー. 2018年12月22日. 2018年12月22日閲覧。 Yahoo 2020年4月8日. 2020年4月8日閲覧。 アニメ! アニメ!. 2019年12月13日. 2019年12月13日閲覧。 - 探偵!ナイトスクープ 参考文献• 『DEN-O PERSPECTIVE 仮面ライダー電王公式読本』〈ミリオンムック06〉、2008年3月。 韮沢靖『仮面ライダー電王 韮沢靖 イマジンワークス SAY YOUR WISH』、2008年6月。 『超ヒーローファイル 仮面ライダー電王3』〈デラックス愛蔵版〉、2009年3月。 『ライダーグッズコレクション2008 仮面ライダー電王』2008年2月25日、。 『JAE NAKED HERO』、2010年3月8日。 『東映ヒーロー仮面俳優列伝』鴬谷五郎[編著]、、2014年12月20日。 外部リンク• - (2008年4月2日アーカイブ分)• - (2009年4月25日アーカイブ分)• - (2009年4月27日アーカイブ分)• - (2009年12月28日アーカイブ分)• - (2008年12月17日アーカイブ分) 第2枠 前番組 番組名 次番組 ・・・ (ゲスト)() ・・・・・・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・(声)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)( ・・・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・(声)・(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・・・・・・ (ゲスト)() ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)() 第2期 ・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)() ・ (ゲスト)() ・・・・(声)・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・・ (ゲスト)・・・・・・・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト) ・(ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・・・・・ (ゲスト)() ・・・・・・(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)().

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