オゥパラディ サボン。 オゥパラディの香水。フルールとサボンの香りを愛用してます♡

「オゥパラディ・サボン」【甘さ控えめ、ラベンダー石鹸系男子】

オゥパラディ サボン

— 谷山イチ@クロスループ tatuminn オゥパラディ、金木犀はもちろんなんだけど、オムも秋に纏いたい。 男性からこの香りがしたらちょっと素敵。 グレープフルーツが高いフレッシュなグレープフルーツの香り。 いつもはフルールのみ購入していますが、たまには気分を変えたくてオムを購入してみました。 とてもさわやかなメンズの香り。 休日につけています。 付けたてはものすごく良い匂いで衝動買いしてしまったのですが、時間が経つとパウダリーな匂いに変化して受け付けなくなってしまいました。 トップノートが良い匂いだっただけに残念です。 私の体温のせいでこうなってしまうのかもしれません。 男女問わず付ける香りです。 柔らかな柑橘の香りがします。 キツイ香りではないのです。 柑橘系から始まり、それからはしばらくシャープな(男性っぽいといえばそうかな、でも柔らかさもある)ウッディさ。 そして石鹸が少し混じるような独特なラスト。 オゥパラディ・オムの口コミまとめ オゥパラディ・フルールに比べると口コミは少なかったですが。 マイナスの声はあまり見受けられませんでしたが、「トップが良いだけに後半のパウダリーな匂いが…」という声がちらほら。 といった感じ。 いつでも使えるシトラス系の香水をお探しの方には是非オススメの1本です。 1,2PUSHでも十分香りが広がります。 何も考えずに全身に振りかけている人もいますが、 周囲の人に地獄のようなストレスを与えるだけなので辞めましょう。 笑 まとめ オゥパラディの中でもメンズ向けの香りとして人気を集めている「オゥパラディ・オム」 甘さ控えめのサッパリとした シトラス・ウッディの香り。 万人ウケする爽やかなフレグランスです。 最後まで閲覧いただき、ありがとうございます。

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自然派コスメAUX PARADIS(オゥパラディ)の香水がとても素敵 tuner365

オゥパラディ サボン

『AUX PARADIS(オゥパラディ)』が立ち上げられたのは2008年。 ローズ、シトロン、フルール、サボンの4つの香りからスタートしました。 可能な限りナチュラルな素材を使用し、世界の美しい場所から届いた香りと素材を届けたいという想いで、日本の空気、日本人の肌や日本人の持つ繊細な香りの感性、日本での香りのあり方を強く意識したフレグランス製品を作り続けています。 [2]『AUX PARADIS(オゥパラディ)』のこだわり 通常、市販香水には工業用の変性アルコールが使われますが、『AUX PARADIS(オゥパラディ)』の製品には、さとうきびから作った醸造アルコールが使われています。 肌への刺激が弱いのが特徴で、ボトルの中でもアルコールの熟成が進むため、香水もだんだんまろやかな香り立ちになります。 産地が分かる香料にこだわり、使用する主な香料をボトルのラベルに記載。 また天然には存在しない植物や採取が難しい動物性香料、体験できない香りやニュアンスを科学的に表現した「合成香料」と天然だからこそ出せる複雑な香りを持つ「天然香料」をうまく使用し、それぞれの良さをかけ合わせた香り作りをしています。 香料の調達と調合はフランスで、製造を日本で行っています。 ボトルはスプレー部分が取り外せるスクリュータイプになっていて、中身がなくなったら自分で詰め替えてくり返し使用できるのも魅力。 一般的なボトルはスプレー部分が取り外しできず、処分の際にはリサイクルではなくそのまま埋め立てられます。 また、茶色のガラスで作ったボトルはリサイクルができないという点も考慮し、透明ガラスに茶色の塗装をかけてリサイクル可能にしたボトルを使用しています。 ハンドクリームの容器にはアルミ缶、石鹸のBOXには再生紙を使用したりと、エコにも配慮した商品作りをしているのが特徴です。 [3]『AUX PARADIS(オゥパラディ)』の商品ラインナップ AUX PARADIS(オゥパラディ)で展開されている商品は次の通りです。 [4]オードパルファム 11種類の香り紹介 オードパルファムには11種類の香りがあります。 そのうち4つは季節・数量限定品で、それぞれワンシーズンしか販売されません。 また、原材料の関係上、発売後でも途中で香りが変更になることもあるようです。 今回私が試した香りは通常ラインナップの7種類と、冬限定のWinterberry(ウィンターベリー)、それから春限定で発売されたばかりのSpring garden(スプリングガーデン)の9種類。 #01 Rose(ローズ) シンプルでベーシックなローズの香り。 一般的なローズの香水にありがちなゴージャス感は控えめだけど、上質で可憐なバラの花の魅力が引き出された使いやすそうなローズ香水です。 ラストのムスクの香りがモダンで清潔感も与え、老若男女問わず使える香り。 使用香料(産地) レモンエッセンシャルオイル(イタリア・シチリア島) マンダリンエッセンシャルオイル(スペイン) ダマスクローズエッセンシャルオイル(トルコ) ジャスミンオイル(エジプト) パチュリ(インドネシア) 合成アンバー 合成ムスク こんな時におすすめ ・バラの花のナチュラルな魅力に浸りたい ・女性らしさを演出したい ・やさしい気分になりたい #02 Citron(シトロン) ほろ苦い柑橘系の香りがトップからほとばしり、パワフルで弾けるような元気のいい香り。 時間が経つと少しアールグレイ紅茶にも似た甘さが出てきて、みずみずしさが増します。 ベースにムスクがあることで、柑橘系香水でも香りの持続が長めになっていると思われます。 使用香料(産地) ベルガモットエッセンシャルオイル(イタリア・シチリア島) レモンエッセンシャルオイル(イタリア・シチリア島) ヴァレンシアオレンジエッセンシャルオイル(スペイン ジャスミンアブソリュート(エジプト シダーエッセンシャルオイル(シベリア) 合成ムスク こんな時におすすめ ・スポーツシーンや仕事の合間のリフレッシュに ・元気を出したい、元気な人と思われたい ・夏のお出かけに #03 Fleur(フルール) トップから、ふわっと軽やかで明るい花の香りが広がります。 花といっても大輪の豪華な花ではなく、自然な木々の緑とそこに咲く白い小花。 ピュアな印象のシトラスフローラルは嫌味がなく、誰からも 好感度が高そう。 AUX PARADIS(オゥパラディ)の人気No. 1の香り。 使用香料(産地) ネロリエッセンシャルオイル(南フランス) レモンエッセンシャルオイル(イタリア・シチリア島) ジャスミンアブソリュート(エジプト 合成アンバー 合成ムスク こんな時におすすめ ・白い花の香りが好き ・清楚な女性らしさを演出したい ・さり気なく良い香りを漂わせたい #04 Savon(サボン) フランス語で「石けん」を意味するSavon(サボン)は、その名の通り清潔感あふれる癒し度の高い香り。 ラベンダーを中心に調香するとメンズ香水っぽく傾きがちなところ、これはバランスがよく、誰もが気分よくシンプルに使える香りに仕上がっています。 ラベンダーとムスクの組み合わせは、リラックスすると同時にきちんとした印象も与えます。 使用香料(産地) ラベンダーエッセンシャルオイル(南フランス) レモンエッセンシャルオイル(イタリア・シチリア島) ジャスミンアブソリュート(エジプト) 合成ムスク こんな時におすすめ ・石けんのような清潔感のある香りが好き ・お風呂上がりの肌に ・ストレスがたまっている時、ほっと一息つきたい時に #05 Fraise(フレーズ) ありそうでなかったイチゴの香りの香水(Fraiseはフランス語でイチゴの意)。 後半はスズランの香りが穏やかに広がります。 使用香料(産地) グレープフルーツエッセンシャルオイル(イスラエル) サンダルウッドエッセンシャルオイル(インド) ストロベリーフレグランスオイル パッションフルーツフレグランスオイル ジャスミンアブソリュート スズランフレグランスオイル 合成アンバー 合成ムスク こんな時におすすめ ・フルーツの香り、特にイチゴの香りが大好き ・若々しくキュートな雰囲気に見られたい ・甘いものが欲しくなった時の気晴らしに #06 Homme(オム) トップの雰囲気は「#2 Citron(シトロン)」に近いですが、全体像はより深みと複雑さがある大人っぽいシトラスウッディの香り。 ベースの樹木の香りがゆったりしたニュアンスを与え、清潔感と包容力、ゆとりを感じさせます。 香水の完成度としては、全オードパルファムの中でNo. 1だと思います。 キンモクセイは咲いてもすぐに散ってしまう儚さ、切なさがありますが、こちらも秋限定の販売で、購入できるのは8月下旬~12月末頃のみ。 使用香料(産地) キンモクセイアブソリュート(中国・雲南省) ジャスミンアブソリュート(インド) イランイランエッセンシャルオイル(コモロ諸島) ペッパーエッセンシャルオイル(マダガスカル) ローズウッドエッセンシャルオイル(ブラジル) こんな時におすすめ ・キンモクセイの甘い香りが好き ・オリエンタルな香りを気軽に試したい ・人と違う香りでミステリアスな印象を与えたい #08 Pure(ピュア) ホワイトムスクを中心に、ふわふわとまるでコットンのような肌触りを思わせる清潔感あふれる香り。 青い空に浮かぶ雲のようなのどかさもあり、純真な子供の頃を思い出させてくれる懐かしさやファンタジーな世界観もあります。 合成ムスクの良さをうまく引き出した香り。 爽やかさの中に太陽に負けないほどの情熱を秘めた、みずみずしく夏を彩る香り。 例年、4月下旬より夏の間、期間・数量限定で発売されます。 とても気になる香りでしたが、今回体験できなかった香りでした。 原料にこだわるAUX PARADIS(オゥパラディ)だからこその限定発売。 スパイシーさと甘酸っぱさ、そしてグリーンの香り、全ての調和が取れていて絵のような美しさ。 気高さもあり、とても印象的で静かな香り。 11月上旬~2月下旬の期間・数量限定発売です。 少しピーチの甘さが加わることで元気をもたらし、つけると気持ちも上向きになります。 にぎやかだけど全体的なバランスはすっきりしていて、とても好感度の高い香り。 2月上旬から5月頃までの期間・数量限定発売です。 使用香料(産地) レモンエッセンシャルオイル(イタリア) オレンジエッセンシャルオイル(ブラジル) ユズフレグランスオイル ピオニーフレグランスオイル 桃の花フレグランスオイル サンダルウッドフレグランスオイル ホワイトムスクフレグランスオイル こんな時におすすめ ・フレッシュで自然な花々の香りが好き ・気分をパッと明るく盛り上げたい ・春、環境が変わる方や新生活のスタートに [5]プチギフトにも最適なハンドクリーム 実は昨年の秋、私の誕生日プレゼントにと、友人がオゥパラディのキンモクセイの香りのハンドクリーム(ミニ缶)をくれました。 これがオゥパラディに直接触れ合った私の初体験で、それまでは名前くらいしか知らないブランドでした。 一緒にもらったリーフレットなどを読んで、色々とこだわりを持った日本人に合った香り作りをしているブランドなんだなと知りました。 ハンドクリームは、テクスチャーがふわっとまるで生クリームのような感触で、塗るとするすると伸びもよく、つけ心地がとても気持ち良かったです。 少ししっとりめなので、夜寝る前や乾燥のひどい時期などに使うとよいと思います。 また、アルミ缶で軽くて持ち運びにも便利だと思いました。 キンモクセイの香りは秋限定のものですので、レア感もあってうれしかったです。 香りは、実際のキンモクセイの生花というより、キンモクセイ精油特有の若干の土っぽさ、青さを持ったワイルドな甘さで、そこがまた天然ぽい部分でもあり好印象でした。 私が今回香りを試しに行ったのは有楽町ルミネにあるショップでしたが、木や緑などを使ったナチュラルでぬくもりのある雰囲気が、一般的なファッション香水のショップと違って居心地が良かったです。 また、オンラインショップもありますので、そちらでも購入が可能です。 [7]『AUX PARADIS(オゥパラディ)』の香りをまとえば、自分にも周りにもやさしくなれる 今回、『AUX PARADIS(オゥパラディ)』の香りを試して感じたことは、いずれもほのかな優しい香り立ちながら、ただの「アロマ」で終わらず、しっかり「香水」として完成された製品だということ。 これは「できる限りナチュラルな素材を、そして少しだけ科学の力を借りて。 」という『AUX PARADIS(オゥパラディ)』の理念に沿った物づくりがあってこそ、実現できていることなのだと思います。 ちなみに、『AUX PARADIS(オゥパラディ)』のオードパルファムはどれも重ねづけができるそう。 自然な雰囲気を持った香りを使いながら、オリジナリティも生み出せるというのはうれしいポイントですね! アーティスティックで個性的な完成度の高いフレグランスも素敵ですが、時には気分をゆるめてリラックスできるようないい香りを身につけたい…。 そんな時は、自分も周りもやさしい気分になれる『AUX PARADIS(オゥパラディ)』のフレグランスを使ってみてはいかがでしょうか?.

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オゥパラディの#04 Savon(サボン)ってどんな香り?徹底レビューしました♪

オゥパラディ サボン

ブランド:オゥパラディ(AUX PARADIS) 香水名:ピュア(Pure)オードパルファム レディース用 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)の香水に出会ったのは、某デパートに新しく香水屋さんができたと友人から聞き、試しに来店してみたのがきっかけでした。 オゥパラディ(AUX PARADIS)という香水店の、その売り場に近づくだけでふわっといい香りが漂っていました。 オゥパラディ(AUX PARADIS)は「天然香料」で作られていることで有名なメーカーで、合成香料とミックスすることで奥行きのある単調でない香りを作り上げているようです。 店員さんによると「Pure(ピュア)」は人気ナンバー3とのことで、香りも万人受けする感じで嫌みのない良い香りでした。 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)の香りを嗅がせていただいた瞬間に気に入り、購入することを決めました 笑 ポーチに入るサイズで持ち運びにもいいと思い、最初は15mlの小瓶タイプを購入しました。 見た目もとてもインスタ映えするようなスタイリッシュな形状で可愛いです。 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)香水はどんな香り? 【オゥパラディ ピュア AUX PARADIS Pure 香りの特徴】 使用香料、産地 ・ベルガモットエッセンシャルオイル(イタリア シシリー島) ・マンダリンエッセンシャルオイル(イタリア) ・ナツメグエッセンシャルオイル(セイロン) ・レッドペッパーエッセンシャルオイル(ブラジル) ・合成ムスク オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)香水の香りは、 女性らしいパウダリーな可愛らしい香りですが、ムスクやレモンも感じられ、爽やかさと清潔感のある香りです。 石鹸の香りがイメージされるような香りで、お風呂上りの香りがするので男性ウケ抜群な香水です。 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)は、甘すぎないので甘い香りが苦手な方でも使用でき、男性でも使われている方が多いみたいです。 特にお風呂上がりのような自然な香りがお好きな方にはぜひ一度試していただきたい香りです^^ また場所も選ばない香りなので、学校やオフィスでもつけることができます。 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)香水の持続時間・付け方・付ける量 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)香水の香りの持続性に関しては、 天然香料ということもあり、半日持たないくらいで、それほど長くはないかなと感じます。 その代わりに付けたてでもきつすぎず丁度よく香りますし、量をつけても失敗することは少ないです。 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)香水の付け方や付ける量は、普段は手首、うなじに半プッシュ、頭に1プッシュつけています。 これで通学してから午後のお昼の時間まではばっちりです。 電車でもきつすぎず自然な感じに香ります。 午後からは手首に1プッシュ足して少し調整しています。 これで大学の終わるころまでは自分でもほのかに香るくらいで帰宅することができ気分良く帰れます。 付け方や付ける量でくどくなることはあまりないので、 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)の香水は扱いやすいなという風に感じました。 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)評価・評判(男性ウケ・女性ウケ) 周りの反応ですが、オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)の香水をつけるようになってからというもの、 男性の方々から「これめっちゃいい香りー!彼女がこの香りだったら最高。 」というように、 お風呂上がりを彷彿とさせる香りにとても高評価をいただいております 笑 すれ違った人からもいい香りと言ってもらえることが多いです。 オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)は自然にいい香りなので、人工的ではなく、あたかも自分からにじみ出ている香りのように香ってくれるところがポイントだと思います。 また女性の友人からも人気で私の周りで少なくとも二人が真似して買ってくれています。 プレゼントで渡すと誰でも必ず気に入ってくれるほど万人受けする香りですので、オゥパラディ ピュア(AUX PARADIS Pure)はプレゼントに贈るのもおすすめです。 オゥパラディ(AUX PARADIS)の香水の楽しみ方として二種類の香りを重ね付けすることで、 また新たな香りを楽しめるようです。 香りをミックスして使ってみても面白いのではないかなと思います。

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