グループホーム 広島市。 地域密着型サービス外部評価について

【広島市】グループホーム一覧

グループホーム 広島市

認知症高齢者が、小規模で家庭的な雰囲気の中で、一人ひとりの能力や意思や人生が尊重された上で必要な介護を受けながら共同生活を送ります。 職員と一緒に仕事したり、その人らしさを生かした生活を送る事によって、明るく生き生きとした、安心できる時を過ごしていただけるよう支援致します。 随時見学にも対応しますのでお気軽にご相談下さい。 連絡お待ちしています。 その他訪問介護事業所「はるかぜのヘルパー」では、訪問介護・居宅介護・重度訪問介護・移動支援を行っております。 TEL:082-819-1107 グループホームはるかぜ 「グループホームはるかぜ」 静かな住宅街にあり、独立した個室・くつろげる空間となっています。 認知症高齢者が、小規模で家庭的な雰囲気の中で、一人ひとりの能力や意思や人生が尊重された上で必要な介護を受けながら共同生活を送ります。 職員と一緒に仕事したり、その人らしさを生かした生活を送る事によって、明るく生き生きとした、安心できる時を過ごしていただけるよう支援いたします。 食事は3食すべて手作りが基本です。 原則毎日入浴可能。 日中は自由に外出できます。 認知症がおありの方でも、適切な支援があれば生活行為や家事を行う事が可能な場合があります。 利用者の中には料理をする方、料理のお手伝いができる方や、洗濯物を干したりたたんだり、掃除をする方もおられます。 家事を無理強いすることなく、その方のやる気を引き出し、前向きに取り組む気持ちが持てるよう支援しております。 利用者とご家族の身体的、精神的負担の軽減のためにお力添えいたします。 原則的に医療面でのケアは行っていません。 伝染性の病気や疾患の方や、重度の介護が必要な方で共同生活を送ることが困難な方は入居が難しい場合があります。 また、入居時から比べて身体状況が悪化し、共同生活ができなくなった方、入院期間が長くなったりした場合には退居しなければならない場合もあります。 なお、入居の際には審査が必要になり、面談や診断書から本人が入居基準を満たしているかどうかを判断しています。 はるかぜのヘルパー 訪問介護(予防含む)・障害者居宅介護・重度訪問介護・移動支援(ガイドヘルパー)を行う事業所です。 はるかぜのヘルパーのサービス利用時間を教えて下さい。 はるかぜのヘルパーのサービス利用時間は、8:30〜17:30となっております。 但し利用者からの要望があった場合は、営業時間外であっても可能な限り要望に応じます。 サービス提供地域を教えて下さい。 広島市安佐北区可部周辺(可部中学校区・亀山中学校区・三入中学校区など)となっております。 その他の地域の方もお気軽にご相談下さい。 訪問介護とは何ですか? A. 介護や支援が必要な方のご自宅に訪問し、それぞれの方の心身の特性や状態に応じて日常生活上の適切な介護を行います。 利用者とご家族の身体的、精神的負担の軽減のためにお力添えいたします。 施設案内• 施設名 グループホームはるかぜ 住所 〒731-0232 広島県広島市安佐北区亀山南2丁目8-20 電話番号 082-819-1107 FAX番号 082-819-1108 業種 施設介護サービス、認知症老人グループホーム、訪問介護、障がい者居宅介護、移動支援 代表者 河手 尚哉 営業時間 事業所電話受付時間:9:00〜17:30.

次の

グループホーム「みどりの家」

グループホーム 広島市

広島市は人口の多さからも老人ホームが集中しており、数という面では多くの選択肢の中から入居先を検討することができます。 しかし、有料老人ホームはそれほど充実しておらず、入居先として考えられるのは介護保険の施設サービスである特別養護老人ホーム・介護老人保健施設・介護療養型医療施設がメイン。 中でも、特に特別養護老人ホームには市も力を入れて整備を進めており、今後も高齢者施設として多くの利用者を獲得するものと思われます。 「広島市高齢者施策推進プラン」では、2009~2011年の第4期介護保険事業計画において334人分(定員数360人分)の特別養護老人ホームが整備されました。 続いて2012~2014年までの第5期では、さらに497人分(定員数530人分)の整備を促進。 基本的には要介護度4・5の人が対象となりますが(一人暮らし高齢者の場合は要介護度3以上)、それでも、今後の超高齢社会に向けての動きは着実と言えるでしょう。 同時に、グループホームの整備にも力を入れています。 こちらは、2014年までに361人分(定員数382人分)の増設が計画されて、特に認知症高齢者にとっては心強い味方になりそうです。 広島県はその特徴的な気候や性質から「日本の縮図」、「日本の平均値県・地域」という言葉で語られることが多くあります。 平均的な人口世代分布を基盤に、経済や社会・文化・商業・工業といったさまざまな要素がバランス良く取り入れられた県であり、その中核を成す広島市はまさに万能型都市。 高齢者にとっても至るところで住みやすさを感じられるはずです。 また、 市内には路面電車やバスを中心とした交通機能も整備されており、例えば家族が面会に行く際などは、車を利用せずとも便利に移動することが可能です。 高齢者にとっても、またその家族にとっても、この万能型都市での老人ホーム入居にはさまざまなメリットがあると言えるでしょう。 出典:広島市 2019年03月31日時点 広島市は大戦時に人口が大きく減少しましたが、現在は全国で10番目に人口が多い都市にまで回復、成長しています。 また広島県民全体の約4割が広島市在住というほどの割合を占めています。 広島市内の高齢者人口の推移を見ていくと、2016年には28万2,939人だったものが、2019年には29万8,341人にまで増加。 高齢化率も25. 0%まで伸びており、全国的な波と変わらず高齢化が進んでいる様が見て取れます。 人口を年代別に見てみると(2017年7月末時点)14歳未満の若年人口が14. 1%で全国平均を2%近く上回っています。 また65歳以上の高齢者は24. 5%、これも全国平均を3%近く下回っています。 中部地方の産業、文化の中心地という事もあり、生産者人口が多いのも特徴で、少子高齢化の進行は緩やかと見て良いでしょう。 それでも5年間で高齢者の人口は4万人以上増加していますので、安穏としていられる状況ではありません。 高齢者人口を区別に見てみると、安佐北区が31. 8%と高齢化が進んでいます。 これには市で一番面積が大きい区ながら、可住地面積が少ないのが原因として挙げられます。 開発が進まない地域と言えるので、古くからの住宅が多く残っていることも影響しているでしょう。 その他の区の高齢者率はおおむね市の平均程度に収まっています。 高齢者人口の増加に伴い要支援、要介護の認定者も増加しています。 2016年度の統計によると、要支援1以上の認定を受けた方が5. 5万人おり、65歳以上の高齢者の約20%が認定を受けている現状です。 5年前と比較すると約1万人増加しており、今後も厳しい状況が続くものと思われます。 全国的な傾向でもありますが、広島市でも高齢者の単身世帯または高齢者のみの世帯が増加しており、高齢者全体の約6割が高齢者のみの世帯に属しています。 広島市の様な都市部では特に顕著になる傾向なので、高齢者の孤立防止の施策が求められるところです。 出典:広島市 2017年10月2日時点 特に訪問看護に関しては2008年からの5年で150%以上使用者が増えており、在宅介護と共に、病気の自宅療養も多くなっている事が分かります。 一方で、 施設に入居する施設介護の割合は横ばい傾向にあります。 特別養護老人ホームも増加していますが、それでも居宅サービスの伸びほどではありません。 介護保険サービスに認定されている民間の老人ホームの利用者数と合わせても、明らかに居宅介護にシフトしている事がうかがえます。 また、地域密着型サービスの分類ではありますが、グループホームの利用者や小規模多機能型サービスの利用者が年々増加中です。 主に認知症の方が対象となる施設ですが、広島市ではそれを示す様に年間に千人単位で認知症の方が増えているというデータもあります。 特に、65歳から74歳までの前期高齢者の方が認知症を発症するケースが増えており、約10年間で1. 8倍程度まで増加しています。 広島市は全国的に見れば3%近く高齢化率が低い都市ですが、政令指定都市かつ人口も多いことから高齢者の数も必然的に多くなっています。 また、市が行ったアンケートによると、高齢者の半数の方は老後を自宅で過ごしたいと思っており、介護が必要になった場合でもそれは変わりません。 今後ますます在宅介護や地域密着型のサービスへの需要が上がることは間違いないものと思われます。 地区の社協や町内会が運営しているサロンなどの協力も得ながら、最低でも月に1回以上定期的に会合を行い、要支援、要介護の有無に関係なく誰もが参加できるようにしています。 また、 認知症カフェを設置し、本人はもちろんその家族同士の交流の場を提供、認知症の進行予防や専門家による相談なども行っています。 一方、比較的軽度な要支援認定者の方などを対象に、ボランティア団体やNPO法人と協力し、住民主体での家事代行サービスも行っています。 布団の上げ下げや干し、庭の草むしり、ゴミ出しや買い物の付き添いなど、一人では若干困難な事を中心にフォローしています。 さらに 「短期集中予防支援サービス」では理学療法士や作業療法士が自宅に赴いて、身体機能や口腔機能(飲み込む力)のリハビリ支援を実施。 管理栄養士による食生活の見直し・改善や、自宅内の生活環境改善に対するアドバイスなども行います。 そして、通所型のリハビリに関する支援も実施。 通常のデイサービスとは異なり週1回1~2時間程度リハビリ目的に通っていただきますが、送迎サービスもあるので気軽に利用することができます。 加えて、歯科医師や歯科衛生士による口腔機能の向上プログラムも用意されています。 3年を1期とした計画は2017年現在第6期が進行中で、2025年時点でのシステムの完全構築を目指しています。 広島市は要支援、要介護の認定において、比較的軽度の認定者が多くなっています。 そのため、 重度な介護度認定に至らないように市が先頭に立って介護予防を行い、さらには住民先導で介護予防ができる拠点を築く支援をしています。 具体的にはロコモティブシンドローム(運動器症候群)の認知率を上げる普及活動、70歳以上の方が1日に30以上歩く事の推進、口腔機能低下の防止などが挙げられます。 また、 住民主体で要支援者に対する家事代行サービスの構築をしたり、認知症カフェや高齢者サロンの増設も図っています。 広島市の地域包括ケアシステム構築のコーディネーター役を担う地域包括支援センターは2014年度時点で8ヵ所しかありませんでした。 しかし2017年8月現在41ヵ所にまで増えており、確実に計画が遂行されています。 また、在宅介護が増えている現状において、医療も必要とする高齢者に対応する事が多くなってきています。 そこで広島市では、医療と介護の連携強化に乗り出しています。 在宅医療に対応する訪問看護の事業所を増設したり、病院を退院した高齢者をフォローする退院支援担当者を病院に配置したりと、各区ごとに認知症ケアパスを作成し、認知症の方とそのご家族を地域全体で見守っていく体制を整えています。 広島市では在宅福祉サービスの一環として、「あんしん電話」を設置。 これは、利用者が緊急時にボタン一つで外部の人間に異常を知らせることができるシステムです。 また、 専門家が常駐しているので、健康相談などを行うことも可能です。 さらに、利用者には月に1回以上電話で声掛けを行い、悩みの相談などにもあたっています。 利用者は病弱などの理由で一人暮らしに注意が必要な原則65歳以上の方で、機器を正しく操作できることが条件です。 緊急通報システムの利用には2名以上の協力員が必要になります。 協力員とは「緊急時に15分程度で家に駆け付けることが可能な親族や知人」を指します。 そういった方がいない場合は民生委員に相談して下さい。 緊急通報は、ボタンを押した段階で電話相談センターに通報され、協力員や消防署、親族などの関係機関に連絡が入る仕組み。 また、夜間や協力員に連絡が取れない場合は、原則30分以内に警備会社が駆けつけることになっています。 通報があった場合、協力員はすぐに利用者宅に駆け付けて安否の確認を行うことで相談センターとの連絡係になります。 そして、 利用者が救急車などで運ばれてしまった場合には、家の戸締りや火元の確認も実施。 電話相談センターは365日24時間体制で通報や相談に当たっています。 看護士も常駐していますので、健康に関する悩みや生活状況に関する相談をすることも可能です。 一般的な電話回線であればほぼ対応可能ですし、費用も高額ではないため、健康に不安のある単身者の方でも検討できる内容です。

次の

【広島市】グループホーム一覧

グループホーム 広島市

入居までの流れとホームでの生活 1. 入居の問い合わせ 各ホーム、または 株 エポカケアサービスまでお問い合わせください。 連絡先(平日 8時30分~17時30分) エポカケアサービス 082-248-8010 グループホーム 己斐・みどりの家 082-275-0010 グループホーム 五日市・みどりの家 082-554-5701 グループホーム 舟入・みどりの家 082-295-4910 グループホーム 井口台・みどりの家 082-276-2240 グループホーム 青崎・みどりの家 082-890-6377 グループホーム 千田・みどりの家 082-236-7270 グループホーム 阿品・みどりの家 0829-36-4388 グループホーム 錦帯橋・みどりの家 0827-28-4875 グループホーム 装束門・みどりの家 0827-28-5220 2. ご本人様・ご家族様との見学・面談 ホームでの生活をイメージしていただくため、なるべくご本人様・ご家族様ご一緒にホームにお越しいただくようお願いしています。 入居を希望される場合には、「入居申込書」を記入、提出していただきます。 入居できるかどうか、ホームにて話し合いを行い、「入居申込書」提出後1週間以内に連絡をさせていただきます。 重要事項説明、契約にあたって ご自宅に伺わせていただくか、ホームにお越しいただきます。 (ご契約の際に必要なもの)• 介護保険証• やむを得ない事情により身元引受人が2名に満たない場合は、事前に担当者に相談してください。 利用料等引き落とし口座の通帳及び届出印 4. ご入居にあたって (ご入居までにご準備いただくもの)• 認知症の診断書• 施設サマリー• 主治医の紹介状(かかりつけ医をホームの往診医に変更する場合)• 2週間分のお薬• 収納家具、テレビ、居室用のゴミ箱(使い慣れた家具など身の回りのもの)• 寝具一式(布団は軽いもの)、シーツ(2、3枚)、必要な方はラバーシーツ(防水)• ご愛用のお茶碗、湯のみ、お箸(軽くて、使い慣れたもの)• 洗面用具、歯ブラシ、コップ、ひげそり、ポリデントなど• 履き物(室内用、外出用各1足ずつ)• 衣類、帽子など(洗濯機で洗濯できるもの、季節に合ったもの、下着は着やすいものを多めに)• ホームでの生活 お部屋 全室個室です。 全室クッションフロアのお部屋です。 (井口台はフローリングです。 ) 冷暖房完備、介護用ベッド、マットレス、カーテン、照明は備え付けです。 身の回りに自分のものがあると落ち着かれるので、自宅で使われている家具をそのままお持ちいただくようお願いしています。 お食事 基本的にホームで手作りしています。 買い物や調理ができる方には、できる範囲で手伝っていただいています。 お風呂 毎日入浴することもできますが、特に要望がなければ週に2回~3回としております。 トイレ 共用の介護用トイレがあります。 ウォッシュレット付です。 洗濯 家庭用洗濯機で洗えるものはホームで洗濯します。 貴重品 貴重品・通帳・印鑑等はお預かりしていません。 ちょっとした買い物に使う程度のお小遣いは、基本的にホームにて立て替え、利用料と合わせて請求させていただきます。 ペットの持ち込み 原則禁止です。 面会等については、ホームにお尋ねください。 喫煙、飲酒 喫煙は決められた場所以外ではお断りしています。 飲酒はご相談ください。 セキュリティー 玄関は自動ドアまたは手動式です。 安全のためテンキーで解錠するホームもあります。 面会 ご家族の面会が一番喜ばれます。 時間制限は設けておりませんので、いつでもご自由にいらしてください。 外出や外泊もできます。 その際はホームに届出をしてください。 通院 近隣の先生に往診していただいています。 それ以外の病院受診は、家族の方に付き添いをお願いしています。 入院中の対応 当ホームは介護保険制度の中のサービスですので、医療保険で病院・診療所に入院している間は、当ホームのサービスを受けることはできません。 随時ご様子をお伺いさせていただきながら、退院の目処が立てば、連絡調整など対応します。 退居について 共同生活が難しい場合、病気の治療その他のため入院が長くなる場合、または他の医療施設、介護施設に移った方が良いと思われる場合には、ご家族と相談の上、ホームを退居していただくこととなります。 ホームで起こった事故について 万が一の事故に備えて、「介護保険・社会福祉事業者総合保険」に加入しています。 賠償すべき事故が発生した場合には、加入している保険から賠償します。 委細、「重要事項説明書」に記載しておりますので、ご入居までに丁寧にご説明いたします。 グループホームQ&A Q1.どういう人が入居できるのですか? 介護保険で要支援2~要介護5かつ認知症の診断を受けた方が入居できます。 広島市にあるグループホームには広島市内に住所がある人、廿日市市であれば廿日市市、岩国市であれば岩国市に住所がある人でなければなりません。 加えて、グループホームは少人数(グループ)での生活の場(ホーム)ですので、共同生活に支障のないこと、医療的な面において日常的な健康管理(定期的な往診、看護師の訪問)で対応できる程度であること、という制限を設けております。 Q2.現在、空室はありますか? 本ホームページの「」を参照ください。 Q3.ホームでの一日の過ごし方はどんな感じですか? ホームによって、人によって、日によって様々ですが、あるホームの一日の様子をご紹介します。 朝起きてこられる時間は、皆さん様々です。 朝、早い方は4時~5時ぐらいに起きてこられる方もおられます。 日中は服で過ごしますので、着替えをします。 朝食はだいたい7時頃から召し上がられます8時からは朝の連続ドラマを観ることを楽しみにされており、ドラマが始まると、「始まったよ!」と周りの方に声を掛けられ、揃って楽しそうに観られています。 10時からは、朝の日課となっているテレビ体操を観て身体を動かされます。 居室で横になっておられる方に「体操をしませんか」と声を掛けると、慌てて起きる方もおられます。 庭に四季折々の花や野菜が植えてあるので、庭に出られて花を摘んだり、野菜を収穫することもあります。 摘んだ花をフロアに飾ったり、採れた野菜を食事にお出しすると、またそこから話が膨らみます。 10時と15時には食卓で集まって、好きな飲み物を飲みながら、職員も交えて話が盛り上がります。 入居者の方も職員も、比較的女性が多いので、結婚、恋愛、子どもの話題など、昔のことを思い出されながら話に花が咲きます。 (もし、昔の写真やアルバムがあればお持ちください。 昔なじみの場所や幼少期・青年期の写真があると、その方の昔のことを知ることができ、話題も広がります。 ) お風呂には、毎日交代で3人前後の方が入浴されます。 入浴が難しい方は清拭をします。 日中は皆さんマイペースで、居室で過ごされる方、手すりを持って歩いて運動される方、ソファでおしゃべりしながらテレビを観ておられる方、それぞれです。 お手伝いも良くしてくださいます。 新聞紙でゴミ袋を作る、おしぼりを巻く、食事の盛り付け、洗濯物を畳むなど、皆さまが主にしてくださいます。 また天気の良い日には、ご近所を散歩されたり、スーパーに買い物に行かれたり、ときどき少人数で外出することもあります。 ボールを使ったゲームや歌を歌ったりすることもあります。 夕食は17時半ぐらいから召し上がられます。 寝られる時間は皆さま様々です。 夜間眠れない方は、職員が付き添って、お茶を飲みながら語り合う・・・ゆっくりとお話を傾聴することで安心してくださることが多いです。 Q4.見学はできますか? あらかじめお電話をいただければ見学も可能です。 どうぞお気軽にお問い合わせください。 施設案内 広島市 広島市西区己斐上4丁目29番16号 & 082-275-0010 広島市佐伯区五日市中央5丁目1-18 1F 082-554-5701 082-922-7454 広島市中区舟入中町9-16三和ビル3・4F & 082-295-4910 広島市西区井口台1丁目23-11 & 082-276-2240 広島市南区青崎2丁目9-16 082-890-6377 082-890-6388 広島市中区南千田東町4-32 082-236-7270 082-236-7570 廿日市市 広島県廿日市市阿品4丁目 50-33 4F・5F 0829-36-4388 0829-36-4389 岩国市 山口県岩国市岩国1丁目20-36 1F・2F 0827-28-4875 0827-28-4876 山口県岩国市装束町4丁目10-13 0827-28-5220 0827-28-5221.

次の