シャオミ スマート ウォッチ 4。 【スマートウォッチ】シャオミ Miスマートバンド4

Xiaomiのスマートウォッチ『Miスマートバンド4』レビュー 4,000円以下でこのクオリティはモンスターじゃないか?

シャオミ スマート ウォッチ 4

事の経緯 Amazonで安く買える事で定評のあるitDEALのスマートウォッチだが、いつの間にかバンドに亀裂が入り、とうとう千切れてしまった。 替えのバンドも売っていたのだが、1,000円以上するためどうせなら新しい機種が欲しい。 Amazonを物色していたところ、3,000円半ばで売られていたシャオミ Miスマートバンド4 Xiaomi Mi Smart Band 4 がよさげだったので購入してみた。 以下の写真はバンドが千切れたitDEALのスマートウォッチ。 そもそも、バンドを固定する輪っかの部品も以前千切れてしまい、白いモビロンバンドで代用して騙し騙し使っている状態だった。 外箱 多国籍展開を狙ったモデルなのか、複数の言語で説明書きが書かれていた。 充電 カタログ値では、最長連続20日間使用可能とのこと。 実際使ってみても1週間程度は無充電で問題なく使えている。 休日に1週間分をまとめて充電するような使い方で済んでいる。 本体を充電器にセットするには、本体をいちいちバンドから外さないといけないので少し面倒。 バンドを外さなくても充電できる社外品の充電器が売られていたので、現在注文中。 機能 以下の機能を使っている。 歩数計• 心拍数計• LineやTwitterの通知• 目覚ましと昼休みのアラームバイブ• タイマーバイブ 歩数計や心拍数計はスマホのアプリと連動させている。 itDEALのスマートウォッチはBluetoothの接続がしょっちゅう切れてアプリはほとんど使い物になかったが、Miスマートバンド4はほぼ切れることがなく安定してスマホとデータのやり取りができている。 操作性 itDEALのスマートウォッチは画面下部へのタッチ、長押しタッチしか手段がなかったが、Miスマートバンド4はそれに加え上下左右の画面スワイプにも対応している。 メニューを選択する時スワイプできるので、タッチしかできない機種よりも使いやすい。 着け心地 本体裏の凹凸が少なく、寝る時身につけていても全然気にならない。 バンドはサラサラしたシリコン的な素材で、肌に擦れたりすることはなく着け心地は良い.

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20年冬スマートウォッチ比較7機種!スペック・レビュー評判○×など。Apple Watch、カシオSmart Outdoorほか

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MiFitアプリの使い方 あなたのパーソナルトレーナー MiFitとは MiFitアプリとは、シャオミのスマートウォッチ、スマートバンドと連携するアプリ。 シャオミのスマートウォッチ、スマートバンドはその機能性が高くて値段が安いことが人気の秘密。 実はスマートウォッチを縁の下で支える MiFitアプリの存在が重要な役割を果たしている。 シャオミのスマートウォッチ、スマートバンドはHuami(シャオミのグループ)の「Mi Bandシリーズ」や、「Amazfitシリーズ」が有名な製品。 シャオミの2020年の第一4半期の世界のスマートウォッチ、スマートバンド出荷数は第2位。 全てこの MiFitアプリに接続して活用することができるんだ。 fa-check-square-oこの記事はこんなあたなにぴったり fa-hand-o-rightシャオミのスマートウォッチ、スマートバンドを普段使っているもののMiFitアプリを使ったことがない fa-check-square-oこの記事の目的は fa-hand-o-rightスマートウォッチ、スマートバンドだけでは十分に活用しきれていないあなたに、MiFitアプリの概要を知ってもらって活用してもらいたい MiFitアプリの機能 MiFitアプリは大きく分けて5つの機能がある。 fa-check-square歩数 ウォーキング、ランニング fa-check-square心拍数 24時間計測 fa-check-square睡眠 睡眠の質を評価 fa-check-square体重 記録または体重計と連携 fa-check-square体脂肪 〃 MiFitアプリの使い方を説明 スマホへ MiFitアプリをまずはインストール。 iPhoneはAppストアから AndroidはPlayストアから そしてアイコンを押して MiFitアプリを開く。 もちろん「接続」を選択する。 こちら(下画像)が MiFitアプリのホーム画面。 ちなみにこの日の運動はスポーツジムに行って筋トレ、ランニングマシン(トレッドミル)をしてから近所をランニングしたデータ。 上の画像の体重のすぐ下の「 もっと表示を」押すと下画像に画面は変わる。 「 マイステータス」(下画像)で直近の睡眠や心拍数のデータが見れる。 「 マイワークアウト」(下画像)はウォーキングやランニングと、エネルギー消費が表示される。 「 今日の歩数」(上画像)からは下の画面に変わる。 さらに詳細な内容が表示されるんだ。 「 マイワークアウト」(2つ上の画像)の「 今日のアクティビティ」からは下の画面に変わる。 その日運動した詳細データが表示される。 ランニングした経路はスマートウォッチのGPSデータでGoogleマップにプロットされる。 (下画像は地名など消している) 「 ホーム画面」の「 心拍数」から下の画面に変わる。 毎日の安静時心拍数が表示される。 「 ホーム画面」の「 睡眠」からはこちらの画面に変わる。 睡眠の内容をこんなに細かく評価してくれる。 この MiFitアプリがあれば、あなたの生活習慣が変わる。 いつも使うスマホに健康に関する情報がたくさん表示されるようになるから、否が応でも健康に意識が向いてくる。 今すぐ健康人間に変身できるんだ。 運動したら MiFitアプリでチェック。 朝起きたら MiFitアプリでチェック。 あなたの生活になくてはならないスマホアプリが MiFitアプリなんだ。 シャオミについての関連記事はこちらから。 スマイルネットのいのっちです。 得意なこと、笑顔なんです。 だから笑顔を世界中にばら撒きたい。 いつもニコニコする、 作り笑顔だっていっぱいする。 したいことは、「みんなの心を笑顔にすること」。 いつも笑顔でいるために、心をわくわくで満たそう。 いろんなことにチャレンジしてみよう。 そのためのコンテンツを更新していくよ。

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iPhoneでも使える安いスマートバンド シャオミの『Miスマートバンド4』を紹介とレビュー

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今、世界で一番売れているスマートウォッチブランドってなんだと思いますか? きっとアップルウォッチと答える人が多いでしょう。 でもちょっと違います。 中国の『Xiaomi(シャオミ)』というブランドが正解。 IDC(インターネットデータセンター)によると、2019年の第一四半期は、『シャオミ』が『アップル』を抑えて、スマートウォッチシェア10. 7%で一位、『アップル』が9. 3%で二位でした。 日本ではまだマイナーな存在ですが、2018年には世界のケータイ市場で四位のシェアとなるなど、日本以外では超メジャーなブランドなんです。 この記事では、そんな『シャオミ』のスマートウォッチを使うメリット、『シャオミ』のおすすめスマートウォッチを10本紹介していきます。 『シャオミ』のスマートウォッチを使うメリット 『シャオミ』のスマートウォッチを使うメリットは、大きく分けて2つあります。 1つは「電池持ちが良いこと」、もう1つは「機能性が高いわりに安いこと」。 それでは順に見ていきましょう。 電池もちが良い 『シャオミ』のスマートウォッチは、ほかのスマートウォッチと比べて、電池もちが良いアイテムが多いのが特徴です。 「アップルウォッチ」は2日持てばいい方で、モバイルバッテリーを持ち歩く人もいますが、『シャオミ』は安心ですね。 コスパが最高にいい! 『シャオミ』のスマートウォッチは、高くても1万円ほどで、3000円台の機種も多くラインナップ。 とは言え、機能が削られているかと言えば、そんなことはありません。 3000円で買えるモデルでも、フィットネス、睡眠トラッカーややLINE、Gmail、SMSなどにきた着信をスマートウォッチで見られる通知機能を使うことができます。 『シャオミ』おすすめスマートウォッチ10 『シャオミ』のおすすめスマートウォッチを10本ご紹介していきます。 気に入ったものがあ れば、ぜひチェックしてみてください。 シャオミ Amazfit Bip 『シャオミ』の「Amazfit Bip」は、心拍計、歩数計、活動量計、GPS(GLONASS)、着信通知、SMS通知、SNS通知などができるスマートウォッチです。 GPSチップが内蔵されているので、あなたのスポーツレベルを分析し、改善するのに役立ちます。 価格;9,999円 製品情報は シャオミ Amazfit band 2 『シャオミ』の「Amazfit band 2」は、時計、歩数計、心拍計、消費カロリー計算、移動距離、着信やアプリ通知、座りすぎ通知、睡眠モニター、自動点灯、おやすみモード、スポーツモード、アラーム、天気予報、ストップウオッチなどの機能が備わっているスマートウォッチです。 毎日生活習慣の改善や日常健康管理に役立ちます。 価格; 6,500円 シャオミ 「Mi Band 3」 (グローバル版) 『シャオミ』の「Mi Band 3」は、発信者名や発信者番号、メッセージ内容がひと目で分かります。 天気予報は3日間の天気と温度表示をしてくれます。 ランニング、サイクリング、ウォーキングのときは、心拍数やスピードの状態を把握できます。 1日の目標値をクリアすると達成通知が届くように設定が可能です。 価格;2,700円 製品情報は シャオミ Mi Band 4 『シャオミ』の「Mi Band 4」は、「Mi Band 3」の改良版です。 Bluetoothが4. 2から5. 0に進化して、スマホでのデータ更新がスピードアップしました。 充電時間が2時間から1時間に減りました。 今日を含めた一週間の天気予報を表示できます。 また音楽コントロールが備わりました。 フィットネストラッキング内容も強化されています。 その他ロック機能がついたのもうれしいですね。 価格;4,599円 製品情報は シャオミ IP67スマートワイヤレスブレスレット 『シャオミ』の「IP67スマートワイヤレスブレスレット」は、時計、歩数計、心拍数モニター、消費カロリー計算、着信とアプリ通知、睡眠計などが備わっているスマートウォッチです。 モデル名にあるようにウォッチというよりもブレスレットに時計が埋め込まれている言ったほうがいいかもしれません。 カラーバリエーションは、一緒に購入されているスマートブレスレットから選択でき、最大で11色から選択することができます。 まとめ売りしかされていないので、11色セットを買ったほうがお得です。 価格;2,296円 シャオミ Amazfit Pace 『シャオミ』の「Amazfit Pace」は、活動量計、睡眠モニター、心拍数、計測位置情報からの天気確認など、スマートフォンからの通知確認、電話に出る、音楽ファイルを保存して直接スマートウォッチから聴くことができます。 また、天気の音声検索や、GPSを使用したアクティブトラッキングなど、多くの機能が使用できる『シャオミ』の中でも高級機にあたります。 価格;13,588円 シャオミ Amazfit Verge 『シャオミ』の「Amazfit Verge」は、ウォーキング、ランニング、スキー、テニス、サッカーなど、11種類のスポーツモデルがあります。 内蔵のGPSにはGLONASSにも対応しており、ルートと距離を正確に追跡できます。 また、LINE、Whatsapp、SMS、Wechatなどのメッセージもスマートウォッチ上で観ることができます。 アプリ通知、着信通知、アラーム通知、座りすぎ通知などの機能も搭載しています。 有機ELパネルを採用したカラーディスプレイで表示もキレイ。 これだけの高機能を備えながらも、5日間の連続使用ができます。 価格;21,175円 製品情報は シャオミ Amazfit cor 2 『シャオミ』の「Amazfit cor 2」は、時計、歩数計、心拍計、消費カロリー計算、移動距離、着信やアプリ通知、座りすぎ通知、睡眠モニター、自動点灯、スポーツモード、アラーム、天気予、ストップウオッチ、イベントやリマインダーなどを搭載したスマートウォッチです。 5時間の充電で、約20日間連続使用することができます。 専用アプリはiPhoneとandroidの両方に対応しています。 価格;5,093円 Xiaomi Amazfit stratos 『シャオミ』のAmazfit stratosは、スポーツモードが14種類あるトレーニング用のスマウォ。 ランニング、ウォーキング、サイクリング、スイミング、楕円形のマシン、登山、トレイルランニング、トライアスロン、テニス、サッカー、スキーなど、さまざまなスポーツで、GPSの追跡が可能です。 最大酸素消費量、運動負荷、回復時間も測定することができ、アクティブな人にぴったりなモデルです。 価格;22,221円 Xiaomi Mi band 2 『シャオミ』の「Mi band 」2は、2000円台で購入でき、電話、メッセージ、通知、Facebook、whatsapp、twitter、Instagramなどの通知を、スマートウォッチで受け取ることができるなど、コスパバツグンのスマウォです。 活動記録もしっかりとれ、万歩計、心拍計、消費カロリーを計測可能。 バンドタイプなので、別の腕時計と一緒に着けても違和感ありませんね。 対応アプリはもちろんiPhoneとandroidに対応しています。 価格;2,731円 時間持ちを優先するなら『シャオミ』のスマートウォッチを検討してみよう ほかのスマートウォッチに比べて、時間持ちが良いのが『シャオミ』のスマートウォッチの特徴です。 平気で20日間もつものもあるので、緊急のときでもスマートウォッチから誰かに連絡を取ることができます。 スマートフォンを忘れやすい人や、スマートフォンを使いすぎて電池がなくなりやすい人は、ぜひチェックしてみてください。

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